続縄文文化で見つかる遺物の話。
AI目次
縄文時代の狩猟道具に秘められた呪術
精緻な装飾の謎に迫る
北海道伊達市宇須茂尻遺跡からの発見
立体熊付き匙が語る縄文人の信仰
森の王者クマと子どもの魂
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:09
    1.

    タイトルコール

  2. 06:02
    2.

    熊の副葬品

  3. 00:13
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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コオロギ
2025年7月7日
銛に模様が彫られていたというのは、複数人で狩を行った場合に誰の銛で仕留めたか、というようなことが分かるように文字のない彼らが独自の模様で持ち主を示していたのではないでしょうか。
鎌倉時代などの弓矢が主な武器だった時代には矢に名前を書いて、倒された者が誰に射られたか分かるようにしていたそうです。
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土偶女子 譽田亜紀子@文筆家公式アカウント
2025年7月7日
コメントありがとうございます。持ち主をしてしていた、というのは、確かに!鎌倉時代の弓矢の話もありがとうございます。武功をはっきりさせるためには必要ですね。
ご教示ありがとうございます!
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『土偶女子こんだあきこの 誰かに話したくなる縄文話、ときどきマヤ文明』をお聞きくださりありがとうございます。
みなさまの差し入れ、コメントが励みになります。
どうぞよろしくお願いします。

土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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