縄文時代のお隣さん付き合い(自利と利他について)
05:24
245再生
縄文時代の集落は、血族を基本とした20人前後の集団によって営まれていた、と、考えられています。
その中での暮らしはどんなものだったのか?
縄文集落における「自利と利他」とは。
その中での暮らしはどんなものだったのか?
縄文集落における「自利と利他」とは。
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
- 00:101.
タイトルコール
- 04:582.
縄文時代の自利と利他
- 00:183.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう