漆の利用は、縄文時代まで遡ることができます。
どんなふうに使われていたのか、など、お話しします。
AI目次
縄文時代の漆器、その驚きの用途とは?
漆の防腐効果、そして意外な活用法とは?
漆への耐性?縄文人の知恵に迫る
縄文と漆、1万年の歴史が語るもの
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 03:38
    2.

    漆の利用は縄文時代から

  3. 00:15
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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innocent
2024年2月9日
漆が縄文時代から私たちの暮らしの中にあったなんて驚きました!
縄文時代の人たちも漆を食べて耐性を付けてたのかな?なんて想像したりするのも歴史の醍醐味ですよね♪
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土偶女子 譽田亜紀子@文筆家公式アカウント
2024年2月9日
コメントありがとうございます!そうなんです。漆は人の手が必要な植物で、彼らが暮らす集落の周りに植えて、定期的にメンテナンスしながら利用していたと考えられています。そもそも、漆の存在に気がついた縄文人、すごい!って思います。
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『土偶女子こんだあきこの 誰かに話したくなる縄文話、ときどきマヤ文明』をお聞きくださりありがとうございます。
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どうぞよろしくお願いします。

土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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