縄文人の生業についてお話しします。
AI目次
縄文社会の驚くべき仕組みとは
お金がない!縄文人の生活術
厳しい環境を生き抜く知恵
分かち合いがもたらすものとは
縄文時代から学ぶ現代社会の課題
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:09
    1.

    タイトルコール

  2. 05:47
    2.

    縄文時代の社会のあり方

  3. 00:15
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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KM
2024年2月19日
縄文人のように、集落全体で生きようとするという考え方、この資本主義の世の中では逆に新しく、大切な考え方だと思いました!!!
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土偶女子 譽田亜紀子@文筆家公式アカウント
2024年2月20日
コメントありがとうございます。そうですね。今の時代だからこそ、縄文人の世界観を広く知ってもらいたいなと、心底思っています。ありがとうございますー。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
『土偶女子こんだあきこの 誰かに話したくなる縄文話、ときどきマヤ文明』をお聞きくださりありがとうございます。
みなさまの差し入れ、コメントが励みになります。
どうぞよろしくお願いします。

土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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