新刊「こんだあきこの わたしの偏愛遺跡旅」を少し朗読させていただきます。
AI目次
新刊発売日発表!朗読付き
岐阜の縄文遺跡の魅力とは?
想像を超える石棒の世界
日本一の石棒生産地へ
新刊で縄文の謎を解き明かそう
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:10
    1.

    タイトルコール

  2. 06:11
    2.

    著者が朗読します!

  3. 00:17
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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zmk
2024年9月4日
おめでとうございます🎉
遅ればせながら😊
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『土偶女子こんだあきこの 誰かに話したくなる縄文話、ときどきマヤ文明』をお聞きくださりありがとうございます。
みなさまの差し入れ、コメントが励みになります。
どうぞよろしくお願いします。

土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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