渡来人と縄文人たちの接触の様子を考えてます。
AI目次
縄文人と弥生人の出会い、その様相とは?
九州北部、室見川流域の遺跡が語る物語
縄文人が稲作に魅せられた瞬間とは?
食べ物が築いた異文化交流の奇跡
想像を超える縄文と弥生の融合、その行方
土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」
土偶女子 譽田亜紀子@文筆家
  1. 00:09
    1.

    タイトルコール

  2. 06:52
    2.

    ジワジワと距離を縮める渡来人と縄文人

  3. 00:15
    3.

    終わりのあいさつ

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avator
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土偶女子 譽田亜紀子の「誰かに話したくなる縄文話」ときどき「マヤ文明」

土偶女子 譽田亜紀子@文筆家

縄文時代や土偶関連の著作を13冊出版している土偶女子で文筆家の譽田亜紀子がお届けする、生き方のヒントが詰まった縄文時代のお話。

縄文人の家族ってどんな感じ?
何を食べてた?
お風呂には入ってた?
トイレはどうしてた?
出会いの場は?
恋愛事情ってどうなってる?
狩りから稲作に変わった笑えない事情

など、
縄文時代を中心に、弥生、古墳という日本の先史時代の知ってるようで知らない彼らの暮らしをお伝えします。
時にはマヤ文明のお話しも。
縄文時代好き、土偶好きはもちろん、

興味はあるけど本を読むのは面倒、
チラッと聞き流すぐらいで充分かな、

という方も大歓迎!
意外に、生き方、考え方のヒントが得られます。

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