AI目次
物の削減が生む目に見えない利益
物が少ない状態が育む創造性
廃棄物を収益に変える徹底戦略
事業を成長させる定期リセット術
過剰在庫が招く経営破綻の教訓
失敗から学ぶ服屋
わたぬき社長
  1. 09:58
    1.

    ゼロから骨の髄まで売る

  2. 05:48
    2.

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コメント

avator
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Rin
8月19日
昨年末に出産で引越してきて片付けが終わっておらず、物で埋もれている中の探し物の時間がいかに無駄かを今日身をもって経験したタイミングでのこの回でした。聴きながらあれ捨てよー。と考えてました😅
明日、明後日は仕事なので明明後日捨てます!
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色いろ遊びすと★まゆみ
8月19日
固定資産や減価償却費など、
見直す所は山積みです!

わたしの仕事は
利益率の高い仕事ではありますが、
減らす所、未だありそうです🥹
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てえ
8月19日
いつか使うはこないので、期間を、決めて使っていない物は捨てる。物がわかりやすいように片付けるを心がけていますが、生活していると物は増えていき、定期的に片付けは欠かせないですね。
シンプルに生きるためにはをいつも考えています。
社長も片付けを時間をかけてしているのを知って、私も嫌にならずにやらないと、と思います。
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バビロン
8月19日
事業の根幹は「無駄の排除」と「シンプルさの追求」だと言うことですね。
​物が多すぎる状態は情報や無駄を増やし、満足感だけで行動が伴いません。一方、物を減らして環境を整えれば、無駄が削ぎ落とされ「次へ動こう」という積極的な行動力が湧いてきます。
​ゼロからすべてを活かしきる姿勢でシンプルさを徹底・継続すること。これこそが見えない価値や資金を生み出し、人・お金・環境の良質な循環をつくる要です。無駄との闘いとは、シンプルであり続けることではないでしょうか👍
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どうもわたぬきです。こちら『差し入れ』ができるようです。『差し入れ』を全額社員に渡すので遠慮なくボタンを押していいと思います。

失敗から学ぶ服屋

わたぬき社長

仕事の理想を求めて奮闘するノンフィクション 

しがない縫製職人だった男がアパレルブランドをつくり、仲間をあつめて 

数々の失敗と苦悩を繰り返しながら成長し 学んできたことやうまくいったことを

リアルタイムでお伝えしています。

人生を笑顔で全うするため

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