AI目次
「ダサいブランド」化の危険性
渡根紀が実践する価値保持戦略
高価格帯商品が選ぶべき場所
社長自身がブランドの象徴となる
長期的な成功を支える緻密な努力
失敗から学ぶ服屋
わたぬき社長
  1. 09:48
    1.

    売るためにブランド力を下げるということ

  2. 03:28
    2.

    一万円の化粧水を商店街のマルシェで売らない

  3. 05:56
    3.

    アイコンとしての役目があります

コメント

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hiroshi niide
9月7日
綿貫さん、いつもありがとうございます!
アパレル事業の事ではなく、最近なんですが携帯電話の見直しに行きました。今買うから借りる(返す)スタイルの契約に切り替わっておりそれはそれで2年リースで更新時見直しと携帯が新しくなるのは顧客への価値提供に繋がりますがそこのとどのつまりはコスト。前年比対でどうしても見てしまう領域。ギガ数が倍に!安心パックで更に!は響かない。オーバースペックに魅力感じないし必要ないから。必要かどうかで言うと電話出来てアプリが今まで通り使えれば…期待値低いんすよね。基準の違い。
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色いろ遊びすと★まゆみ
9月4日
わたしは個別保育としての
「老舗」になりたいんです!

ってなると、
そろそろ価格帯も見直す時期かなーと。

今日も考えさせられました!
ありがとうございました!
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はーこ|山好きナイロン小物作家
9月3日
昔のcoachは高級ブランドのイメージでしたが、最近ではアウトレットで大幅値下げされており、持ってる価値が薄れているような、ブランドイメージが変わった気がします。
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GEN ISHII
9月3日
大きな勘違いかもしれませんが…45ですか?な訳ないか…
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バビロン
9月3日
売上拡大を目的に大衆化を進めると希少性が失われ、ブランド価値は激減します。「誰もが持つもの」になると所有の魅力が薄れ、一度落とした価値の再引き上げは極めて困難です。
​真のブランド力とは、単なる知名度や大量生産による普及ではありません。安易な露出拡大の誘惑に負けず、顧客との「信頼」を愚直に積み重ねることでしか構築できないと自分は思います。目先の売上と引き換えに価値を棄損させてはなりません。本当に選ばれるブランドであり続けるには、妥協なき品質と理念を守り抜く姿勢こそが不可欠ではないでしょうか👍
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どうもわたぬきです。こちら『差し入れ』ができるようです。『差し入れ』を全額社員に渡すので遠慮なくボタンを押していいと思います。

失敗から学ぶ服屋

わたぬき社長

仕事の理想を求めて奮闘するノンフィクション 

しがない縫製職人だった男がアパレルブランドをつくり、仲間をあつめて 

数々の失敗と苦悩を繰り返しながら成長し 学んできたことやうまくいったことを

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