「お客様のため」の履き違え
08:29
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「お客様のため」という言葉で、性能を下げる建築業者がいます。
お客様は、そんな事は求めていない。
お客様のためという言葉に隠された、建築業者の本音の話です。
お客様は、そんな事は求めていない。
お客様のためという言葉に隠された、建築業者の本音の話です。
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「お客様のため」の履き違え
コメント

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本日のお話と少し近からずも遠からずな疑問を感じる事があります。
家づくりを始める素人に対して、業界人某が固定コメントで許容応力度計算で耐震等級3を取ること。
と表明する一方で、家づくりに一番お金を掛けるのはキッチン、床材だ。と。
耐震性能を上げるという事は耐災害性のある駆体に護られて暮らせる日常を目指す事だと思うんですが。
私は、雨漏りしない様、重くならない様、軽量のセラミック瓦を選び、延焼を避けるために軒を出し1階はタイル外壁にして土地の予算を上げました。床やキッチンは二の次です
何処に重きを置くか、
住宅業者は、仰るようにちょっとピントがずれているように思います