AI目次
阪神淡路大震災と住宅倒壊、結露との意外な関係
結露が住宅の耐震性能を落とすメカニズムとは?
木造住宅と軽量鉄骨住宅、結露によるリスクの違い
地震対策の基本は?家の耐震性を高める方法とは?
結露対策の重要性と今後の課題
福岡大学経済学部教授 木下敏之のラジオ・テレビでは言えない話 ~ みなさんがもっともっと幸せになるよう、福岡・九州の政治経済から教育、健康、成功法則まで幅広く明るく楽しいお話をいたします~
福岡大学経済学部教授 木下敏之
  1. 07:19
    1.

    阪神淡路大震災で倒壊した住宅と結露との関係

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
福岡県産材おじさん
2025年6月18日
いつも放送楽しみにお聞きしています。
今日のお話に関して一言。
もちろん家の耐震性は大事ですが、過信は禁物です。
結露対策、シロアリ対策も同じように大事だと言うことを知っていただきたいです。
阪神淡路大震災では、シロアリによる被害や腐朽(結露などによる腐れ)があった家屋の全壊率は93.2%と高く、そうでない家屋の約4倍という調査結果が出ています。
※財団法人日本住宅・木材技術センター「平成7年 阪神・淡路大震災木造住宅等震災調査報告書」(平成7年10月9日発行)
返信
avatar
ミントのパパ
2025年6月19日
意外なデータです。シロアリ被害や結露による腐食など怖いですね。

福岡大学経済学部教授 木下敏之のラジオ・テレビでは言えない話 ~ みなさんがもっともっと幸せになるよう、福岡・九州の政治経済から教育、健康、成功法則まで幅広く明るく楽しいお話をいたします~

福岡大学経済学部教授 木下敏之

私は福岡のテレビ局KBCの朝のラジオ番組「アサデスラジオ」にて木曜日のコメンテーターとして約9年間、7時33分頃から10分程度、自分の目線で、政治や経済、教育など幅広く語ってきました。しかし、時間の関係やもろもろの事情で話せなかったこともたくさんあります。皆さんがもっともっと幸せになれる情報をお伝えしたい。そこで、思い切って、自分でも音声発信してみようと思い、この度、チャンネルを開設しました。

 私のこれまでのキャリアは、霞が関のキャリア官僚、佐賀市の市長、ベンチャー企業の副社長、大学教授という幅広い職業を経験しています。政治や行政の裏も熟知しています。そして大学では、データの見方も改めて学びました。このような私独自の経験から見えてくる政治や経済の課題・解決策などをお話したいと思います。皆さんのお仕事や日々の暮らしに役立つこと情報を、明るく楽しく発信したいです。

 また、私は選挙で負けて、何度も無職になりました。浮き沈みの激しい人生を生き抜いてきました。私なりの成功法則や健康法もお話したいです。大学では孫のような年齢の学生を教えていますので、今の若者の教育についても、お話しできるんではないかな~と思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

新着の放送