TOPライフスタイル子育てぬまっち先生の【おつかれちゃん!ねる】第2弾!東京学芸大学附属大泉小学校研究発表会1:00:46 1月12日 441再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次IB教育における「概念」の深層抽象的な概念を伝える対談の工夫「概念的理解」が示す思考の転用1年生が発見する「当たり前」の視点知識と探究力の最適なバランスとは #研究会 #研究発表 #ぬまっち先生 #東京学芸大学附属大泉小学校 ぬまっち先生の【おつかれちゃん!ねる】プレミアム放送配信中!00:301.タイトルコール🪇01:042.研究発表会!https://oizumi2025.peatix.com59:133.第2弾!東京学芸大学附属大泉小学校研究発表会https://oizumi2025.peatix.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 友久明莉1月22日言葉にまとまりがなく申し訳ありません。まだまだたくさんお話ししたいです。今回、日程が合わず研究発表会に行けないのが残念ですが、研究発表会後のVoicyも楽しみにしています。2返信 友久明莉1月22日コメントの続き)例えば、ユニットで変化という概念を伸ばしていきたいとしたら、国語の物語文でも登場人物の心情の変化について考えるときに「変化」ということはどういうことなのか自分の考えを深め広げる、算数でも数値が変化していることや、場面が変化していること、グラフの変化など「変化」ってどういうことなんだろうって考えるタイミングをつくるなど。そういう場を設定し、考える場面、他の人の考えを聞く場面がたくさんあることで「じゃああのときのこれもこう言えるのではないか。」という「じゃあ」につながると思いました。2返信 友久明莉1月22日(前回のコメントの続きです)そして、ユニットの中で3つ(ときには2つ)のラインを引く時にも概念(例えば、特徴とか原因とか変化とか7つあるやつ)をユニットの時だけでなく、他の教科を指導する時にも深めていきたい、広げていきたいところだと考えています。2返信 友久明莉1月22日(前回コメントの続きです。)今回、Voicyを聴いていて今村先生のIBでなければ概念の偏りを避けることが難しいのでは。という考えは面白いなと思いました。私は概念理解について、自分の語れる事柄が増え、深まっていくことと現時点では考えています。なので、沼田先生の「じゃあ」が始まりのサインという言語化がとても素敵だなと感じました。2返信 友久明莉1月22日「横文字が多すぎて分からん。」「用語が難しすぎて入ってこん。」私は公立ですが、PYP校で勤務していてまさに感じていることで、とても共感しました。また、IBをすればするほど、IBでなければならない理由はなんなんだろうと思い、考えています。IBは、特別なことではないです。探究学習、ATLスキルを身につけること、10の学習者を目指すこと。言葉は違えど、全国各校で普通に行われていることだと思います。なかなかここの溝が埋まらないですが。2返信 もっと見る
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そして、ユニットの中で3つ(ときには2つ)のラインを引く時にも概念(例えば、特徴とか原因とか変化とか7つあるやつ)をユニットの時だけでなく、他の教科を指導する時にも深めていきたい、広げていきたいところだと考えています。
今回、Voicyを聴いていて今村先生のIBでなければ概念の偏りを避けることが難しいのでは。という考えは面白いなと思いました。
私は概念理解について、自分の語れる事柄が増え、深まっていくことと現時点では考えています。なので、沼田先生の「じゃあ」が始まりのサインという言語化がとても素敵だなと感じました。
また、IBをすればするほど、IBでなければならない理由はなんなんだろうと思い、考えています。IBは、特別なことではないです。探究学習、ATLスキルを身につけること、10の学習者を目指すこと。言葉は違えど、全国各校で普通に行われていることだと思います。
なかなかここの溝が埋まらないですが。