TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤWeb3技術は「オンラインの出会い」を効率化する。21:35 2024年5月28日 4,635再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Web3技術が変えるオンラインの出会いクリプトニンジャコミュニティの成功戦略コミュニティこそが競争優位性であるWeb3が実現する新たな関係性構築Web3技術、まだ誰も気づいていない可能性AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、今日もコツコツやってますかということで、今日は全国的な雨ということで、よいしょ。 まあこれはもう、あれですね、窓開けられないですね。 こちらも、かなり雨が降ってますね。 で、まあでもね、鳥小屋はちょっとね、あの、こうね、台風が来るからさ、 うーん、鳥ちゃんたちが心配だからっていうので、 まあ2週間くらいなんかちょっとね、鳥小屋のアップグレードしたんですよ。 あの、獣除けと。 まあ雨があんまり吹き込むとね、鳥ちゃんたちもね、なんかこうね、 うーん、なんか気分よくないよね、と思ったので、 ちょっと板を増やしたりとかね、ちょっとその雨除けを作ったりして、 で、今日見たらいい感じでした。 あの、あんまり、あの、うん、ちゃんとね、こうなに、雨が吹き込まないようになってましたね。 よかった、っていう、なんか、分かります?これ。 分かんないかな。 なんかDIYやってると、こうなんか、 あー作ったけどこれちょっと、うーん、みたいなのも結構出ちゃうんだよね。 で、そういうのをさ、ちょっととんてんかんてんしてね、直して、 あ、やった、みたいなときは、あの結構ね、嬉しいからね。 小さい喜びの話をしつつ、今日も話を進めていきましょう。 で、あの、そうですね、あの、Nintedがすごく面白くて、 で、なんか振り返っていくと、ほんとなんかすげえなと思うんですよね。 Ninja Daoで活動している皆さん、まあ僕ら一応そのCrypto NinjaっていうIPですね。 新規のIPを2年半ぐらい前に、まあそうですね、起こしたんですね。 そう、IPを作って、最初は2人です。 栗先生と、まじで2人ですね。 本当に2人で最初作ったのがさ。 まあ、ここまで大きくね、なったっていうのは相当すごいことだよね。 で、そう、なんかね、そのNintedの、なんかちょっとね、あの、ちょっと報告を、 あの、別になんか雑談があってな、まあとある方にしたら、 いや、でも本当にすごいですねって言われて、まあ確かに。 まあ、それからすごいIPとかいろいろ見てる方で、 ね、ゼロからIPを起こして、こんなスピード感でこんな即売買いみたいなのできるって、 いや、本当にあんまり、え、ていうか見たことがないですって言われて、 まあ確かにそうだよなって感じしますよね。 ね、なかなか、いや本当に90ブース集まって、 もちろん全部クリプトニンジャ関係ではないですが、 まあでもだいたいクリプトニンジャ関係だよね、さすがにね。 で、まあね、それでたくさんの人が集まって、あれだけまあ熱気あるイベントがね、できて、 で、まだまだね、コミュニティの皆さんと一緒に、 クリプトニンジャっていうのを育っていくことになるわけですね。 で、直近にはなんといってもゲームが、まあ昨日も言った通りゲームがたくさん出てきますし、 まあ今アニメの、そうですね、次に3期目に向けて、 何がどういう感じで進められるかなみたいなディスカッションなんかを、 Aチームでやっているような状況だったりもして、 まあアニメ作ったりゲーム作ったり、 そしてコミュニティの皆さんと一緒に何かを生み出していきたいということで、 まあでもやっぱりね、ベースにあるのは本当にコミュニティの皆さんの力で、 これは本当に別に何だろう、綺麗事が言いたいとかじゃない、本当にそうなんだよね。 コミュニティの皆さんの力がないとここまで来れてないのは、 まあ多分僕が一番よく知っているからさ。 いやなんかね、こういうアプローチでIPが立ち上げられるんだよってことをね、 ある種、今示しつつあれる、こうやって皆さんに、 もっと広い世界に伝えられるようになってきているのはね、 すごく狙い通りというかね、いや嬉しいことだなと思っておりましてですね。 で、何の話をしようかなと思ったときに、 なんで今までこのコミュニティを使うって言ったら変ですけど、 コミュニティというものを我々IP事業をやるときにめちゃくちゃ重視しているんだよね。 で、コミュニティこそがある種競争優位性であるっていう考え方です。 IPってさ、いろんな人がいろんなものを立ち上げているじゃないですか。 本当に、例えば地域のゆるキャラとかも一緒のIPだよね。 で、その中でめちゃくちゃ上手くいってるのがたとえばクマモンとかさ、 フナッシーとかさ、そうやって大成功しているIPがあったり、 IPって他に日々漫画、新しい漫画いっぱい面白いの出てるよね。 ああいうのもIPだし。 で、アニメなんて毎季、毎季ですよ、春夏秋冬、 必ずもう80作品以上のアニメが日本だけでも生まれていて、 あるいはゲームとかで考えてもさ、 新作ゲームなんて本当にもう毎月のように大型のタイトルなんかボンボンボン出てきて、 もうゲームによっては開発100億円ですみたいなさ、 そういうIPなんかも生まれまくっている。 IP事業ってのは本当に、とても一般的なある種事業領域で、 今スタートアップでIP事業やってるような会社さんとかも当然たくさんある中で、 中でですよ、でもさ、今までこうやってコミュニティをレバレッジにして、 コミュニティの皆さんの力を借りながら、 コミュニティというものをかなり重要視しながらIPを作ってきたっていう、 実は前例がほとんどないんですよ。 強いて言うとそうですね、やっぱり同人文化とかうまく使った例で言えば、 初音ミクは近いかもしれないね。 初音ミクはコミュニティの力がないとさ、 初音ミクってそもそも立ち上がらないじゃん。 あれボーカロイドっていうものだからさ、 ソフトだけ作ってもさ、そのソフトを使って、 皆さんがクリエイターが使ってくれないと話にならないから、 やっぱり初音ミクってすごく最初からコミュニティが非常に盛り上がっていったっていう例だったり、 あとは東宝とかすごい有名な例になってしまったね。 同人文化とかそういうクリエイター文化みたいなものが、 最初からビルドインしてるケースはなくはないんだけど、 でもめちゃくちゃ少ないんですよね。 めちゃくちゃ少ないっていうのはね、これはね、なんかそうなんだよねっていうのは、 なんで選んだのかなみたいなことにちょっと考えていくときにですね、 やっぱり今までのインターネットとか、 あるいは今までの資本主義って、 見ず知らずの人と関係性を紡ぐことっていうのはすごく難しかったっていうのが多分、 技術的なボトルネックが多分あったんじゃないかなってことを常々思うんですよ。 見ず知らずの人とインターネット上で出会って、 そしてコミュニティを作っていくっていうことがすごく難しかったんだよね。 できたとしてもめちゃくちゃ浅い関係とか、 例えばゲームの中だけ、 でもその人たちとなかなか会う機会も、 実際に会ったりもなかなかできないだったり、 インターネットの危険ですと信用できる人がどこに、 基本的には信用できないじゃん、インターネットで出会う人って、 っていうような世界観では今まで、今も含めて普通だよね。 それはそうだよね。 ネットで出会った人と書き込んでる人、Xで投稿してる人が信頼に足る人間かどうかなんてわかんないじゃん。 わかんないし、 その人たちと繋がって何かイベントやりましょうとかって多分ありえないよね。 なかなかそこまで技術的な制約があって、 僕らはインターネットっていう素晴らしい道具を手に入れて、 情報を瞬時に手に入れたり、あるいは拡散したりとかできるようになったけれども、 人と関係性を紡いでいくってことは、 実はまだやっぱり難しいんだよね。 危険なんだよね。 すごくできなくはないけどやっぱり危ないというか、 いろいろ悪いこととかも起こりうるので、 それだったらインターネットでガッツリ人と出会って一緒に何かを作りましょうっていうのは、 ちょっとあんまり本当にそれやるの?みたいな話になっちゃうんですよ。 で、だったらもっとリアルに面接を受けて会社で働いたりとか地域に溶き込んで、 地域社会のそのコミュニティの中でとかっていうほうが多分、 現実的にコミュニティっていうものが生まれやすいんですが、 ここはでも技術的な話だと思うんだよね。 ウェブ2.0までの時っていうのは多分インターネットで人とつながることができたんだけど、 なんか危険性もすごく高いし、 同じ場所にずっといることも難しいし、 本当に一時的なつながりしかなくて、 コミュニティみたいなものが一応生まれてはいるんだけど、 なんとかそこから何かが生まれる。 コミュニティから何かが生まれるようなつながりっていうのは、 なかなかウェブ2.0時代でやっぱりできなかったんじゃないかなと思うんだよね。 でも僕らは当然ウェブ3じゃないですか。 ウェブ3の時代を僕らは先行して、 今は先取りしてクリプトニンジャーっていうのは立ち上がってるんですよ。 ウェブ3の時代の技術なんかを使うと、 インターネットで出会った人たちが普通にお互いを信頼できる、 何かを共有しながら、 ああやって大きいお祭りとかが作れるんですよ。 これは技術の話なんですよ。 本当にシンプルに技術の話。 僕らがウェブ2時代だったらこれできてないんです。 ウェブ3って技術があるからああいうことが起こるってことですね。 とある参加者の方がご夫婦で、 お子さんも連れて出展をなさってた方が投稿してて、 いや面白いなと思ったら、 旦那さんの方は多分手伝いに来たみたいな感じでよく分かってない。 よく分かってなくて、 でもお母様にあたる方がすごく来客、 来場してくれる方とものすごい楽しそうに話してて、 だからもともとずっと知り合いだと、 みんな知り合いだと思ってたけど、 ほとんどでも会ったことない人たち。 ほとんどの人は初めて会ったんだけど、 人気者に来て出展して話をすると、 そこには関係性が一瞬でつむがれる。 で、はたかの見たときには、 この人たちもともと知り合いなのかなみたいな感じになるっていう話がすごく面白い。 これ他の方も言ってましたね。 パートナーを連れてくると、 え、なんかすごい友達多いんだねみたいな。 私も旦那さんめっちゃ友達が多いんだけどみたいな感じで、 でも友達っていうか初めて会ったんだけどって、 え、どういうことみたいな。 でもインターネット上で、 ディスコードとか、メタバースとか、 そういうところで薄くつながりがあって、 それでリアルで会ったりすると、 わー、初めて会いましたっていう感じで盛り上がって、 すぐに意気投合するっていうことが、 我々のコミュニティだとすごく起こるんだよね。 これはもちろん、もともとWeb2の世界でも起こってはいることなんだけど、 これをWeb3の技術を絡めることによって、 より精度高く、あるいはそれが頻発するような形で頻繁に発生する。 それを前提にすることができるっていうのは、 実はすごくWeb3テクノロジーのイノベーションってそこだと思うんだね。 もう一回整理すると、Web2時代っていうのは、 インターネットで出会った人みたいな、 そういうよくわからない匿名の人たちと、 関係性を紡ぐっていうことが難しいんですよ。 基本的に原理的にも難しいし、 非常に危険性もあったりするので、 やっぱりネットでね、たぶん子供に、 ネットで出会った人とは気をつけてねみたいなことを言うじゃないですか。 大人でもトラブルに巻き込まれることだった。 でも僕らはさ、やっぱりWeb3はちょっと違うんですよね、それって。 もうある種信頼できるかどうかっていうのはさ、 分かっちゃうんだよね、インターネットのWeb3技術を使うと。 分かってしまうから、 なんかこの人は大丈夫だろうみたいなね、 範囲がすごく広いんですよ、Web3のコミュニティ。 Web3でその技術を使ってコミュニティを作っていくと。 そのある種安心感が広く取れるっていうところで、 すごくスピーディーにコミュニティも構築できるし、 あのような本当に場なんかを作ると、 やっぱりお互いに心理的な安全性をちゃんと保った状態で、 初めてのコミュニケーションが取れる。 初対面のコミュニケーションができる。 で、それはリアルでもそうだし、 実はオンラインでもそのようなコミュニケーションが取れると。 だからWeb3技術の何がすごいかというと、 インターネットで出会った人たちのその、なんだろうな、 出会い方を変えたって感じかな。 今までだったら多分お互いが関心すら持たないような、 あるいは警戒して終わっていたような関係性っていうところを、 Web3の技術を使うと、 意外と繋がるよねっていうところが、 うまくデザインできるようになってるんですよ。 これ多分なかなか分かんないと思う。 ここまで話してもなんですが。 これは僕は結構体感レベルで、 すごくイベントだと確信を持った話で、 多分これWeb2しか知らない人からすると、 え、何言ってんの?みたいな感じだと思うんだよね。 でもWeb3の技術とかを触れてる人だと、 ああ、確かに確かにみたいな。 Web2時代だとなかなかインターネットで、 分かりやすいエピソードで言うと、 多分、今回のクリプトリンジャーフェスティバルとか、 NINCATとかで初めて、 そういういわゆるオフ会みたいなのに参加したっていうのが、 結構いるんですよ。 これは結構声を聞きました。 こういうのに来るの初めてなんですけど、 めちゃくちゃ楽しいですねっていうのを、 4人ぐらいから聞きましたね。 違う方から。 そうそうそう。 分かる。すごい分かる。 僕もそうなんだよね。 僕もそんなね、もともと引きこもり体質だしね。 そんななんか、 いろんな人とインターネットで繋がってっていうのは、 そんななんかね、 テーマとかで繋がることは多分なかったですね。 でも、ネット自体はすごく使ってて、 もちろんね、 インターネットは使ってたんですけど、 なんかオフ会みたいなのに行くってね、 なかったですね。 ないない。全然なかった。 けど、違うんですよ。 Web3の我々のコミュニティだとね、 初めてオフ会みたいなのに参加するって人が、 めちゃくちゃの数いるの。 これさ、象徴的だよね。 Web3の技術が登場することによって、 インターネットで出会った人たちと関係性を紡ぐことが、 なんかレベルが上がったって感じだよね。 より深い関係性を作ることができるようになって、 それがコミュニティっていうものを加速させる、 コミュニティ形成を加速させるっていう、 働きがあるんですよ。 なので、これから多分ね、 ここはね、なんだろう、 すごくね、やっぱり競争優先なんですよね。 他の人たちができないと思う。 Web3の技術を使っているから、 そこにいる我々のコミュニティの人たちが、 お互いに繋がりやすくなって、 繋がった人たちが何か新しいものを、 生み出してくれるっていうことができる。 でもこれはね、みんな気づいてない。 これはね、分かってない人たちの方が全然多いんですよ。 だから今、残念ながらまだね、 そのWeb3技術みたいなのさ、 なんかみんなよく分かってない。 NFTって何なの? オワコンなの?みたいなさ、 分かってねえなって感じですよね。 NFTとかを使いこなしていくと、 そうやって人々が繋がりやすくなって、 で、その繋がりやすいって前提を作っていくと、 例えばコミュニティの力を使って、 何らかの事業を立ち上げるとかが、 めちゃくちゃやりやすくなる。 で、このコミュニティの力ってのがもう圧倒的に強いわけですよ。 今の時代。 変な話でお金をかけないでもさ、 自分たちの広げたいこと、 自分たちの実現したいことが実現できちゃうんだよね。 コミュニティの力を借りると。 で、この時にもちろんNFTを使わないでとか、 Web3を使わないでコミュニティを形成することもできるんだけど、 それがめっちゃ大変だと思う。 普通にやるとめっちゃ大変。 そこはね、難しいはずなんだよね。 やっぱりね、そのNFT価値みたいなものをさ、 扱える技術なんですよ。 Web3っていうのは。 NFTとかね。 で、その価値を扱うっていうのはさ、 要するに価値観が見えんだよね。 その人の価値観がすごく証明できてしまう。 口だけじゃなくて、 本当にこの人はそれを大事にしてるんだな、 みたいなものも含めてですね。 まあ、口も大事です。 口も大事なんだけど、 その人のたとえばウォレットとかを見るとさ、 分かるんだよね、本当にね。 これがね、本当にすごい。 めちゃくちゃ意義深いことだったりします。 で、しかも我々も今2年半くらいさ、 活動していて、時間経過っていう荒波も乗り越えて、 今ここまで来て。 で、特にNFTなんて本当に、 NFTの冬の時代だって、 みんなNFTやめました、やめました、やめましたみたいな。 本当勘弁してくれみたいなことを。 あ、これ去年の今頃だよね。 いや、去年の今頃は本当ね、 あの頭が痛かったですね。 胃が痛かったですね。 あれを乗り越えてさ、 その時間経過を乗り越えてさ、 その人のウォレットとかを見たらさ、 やっぱりもうなんだろうね。 少なくとも僕はもうね、 その人が信頼できるかどうかなんて、 もう一瞬で見抜けますよ。 あ、この人は本当に信頼に至る人物だっていうのは、 そのもはや言葉はいらないんですよ、そこに。 言葉はいらない。 もうディスコードのロール見たら分かるみたいな。 ディスコードのロールで十分ですよ、本当に。 で、その前提でさ、リアルであって、 いや、そう、なんか本当にね、 CNF、クリフト、ジョイポリスでとある、 いや、ずっとね、何者なんだろうこの人ってね、 CNPとかを支えてくれる大口の方がいるんですよ、 お一人。 何名かいるんですよね。 謎のサポーター。 何も彼らは発しないですよ、基本。 あんまり何も言わないの。 何も言わない。 でもね、分かるんだよ、だから。 もう、その人の俺と見たらさ、 めちゃくちゃ応援してくれてんの、本当にもうね。 もう言葉はいらないって感じ。 で、その方と初めてお会いできて、 すごい、いやあ、そう、いやあ、 いつもありがとうございますって感じですよ、本当に。 もう絶対に信用できる方っていうのはさ、 もう分かってんだよね。 で、だから、もう僕はその場でちょっと挨拶を、 ご挨拶をしただけですけど、 でもね、その方も、 こういう場に来るのは初めてですって言ってたんだよね、 やっぱり。 めちゃくちゃ面白くないですか。 Web3ができる、 それをうまく活用することによって、 なんだろう、やっぱりね、 コミュニケーションの深度だよね。 深さっていうのがね、 圧倒的に深くなってるんだよね。 で、その深くなったから、 新しいアクションっていうのが生まれている。 で、そのアクションが集積していって、 我々のコミュニティができてるっていうところ。 これはね、 たぶんね、まだ誰も気づいてない聖杯なんですよ。 これは。 本当にね、これね、 分かんないと思う、これは。 偉い人で言っても。 僕らの独特なアプローチで、 でもね、ここにね、 本当に、 戦い方で言うと、 本当に僕らはね、 魔法ですよ、これ本当に。 他の人たちがまだ開拓してない、 なんかすげえヤバい魔法を持ってるみたいな感じ。 ね、本当にフリーレインみたいな感じの世界観で言うと、 本当に僕らだけ使える、 なんかすげえ超強力な魔法があるみたいな。 なんかね、そういうことで。 かといってね、 その魔法を習得するのはすごく難しいし、 時間もかかる。 まあ俺らもめっちゃ時間かけてやってるし、 なかなかね、 あの規模も大きくなんないんだけど、 ここでやっぱりね、 WEB3ってこうやって効いてくるんだっていうのはね、 なんか、 まあもちろんなんか理論的に理屈的にはね、 もちろんそう思ってやっていたんだけど、 やっぱりそう、 起きてきた現象。 週末ね、 昨日のこの週末で、 そうやって初めてオフ会に参加したっていう人だったり、 そこで集まってる人たちが、 本当初対面なんだけど、 めちゃくちゃ仲良くなるんですよ。 これすごくないですか? 初対面だけど、 めちゃくちゃ仲良くなるし、 仲良くなるだけじゃなくて、 そもそもだって出展とかしてるんですよ。 これちょっとレベルが違いますよね。 オフ会でさ、 例えばなんか何でもいいよ、 何か誰かアーティストが好きな、 僕らだったらずっとお前が好きだからさ、 ずっとお前が好きのオフ会とか行ってさ、 なんかそこで、 ずっとお前が好きですって言って、 それでさ盛り上がるのもあり得るよね。 でもさ、 ちょっと違うんですよ、 もっとクリプトフィッシャーズの場合、 もう一段上に行っていって、 何か生み出してるんだよね。 コンテンツを生み出していて、 ビジネスを生み出している。 そういうところまでできていて、 それがこのようなNinkedだし、 これからまだまだクリプトニンジャー、 いろいろな方に利用していただいて、 そしてコミュニティの力を借りながらスケールしていく。 これはもう見えてきています。 すごくこれちょっと今、 ソランジちゃうようなレベルで、 引用どこか、 どの本からか忘れちゃったんですけど、 確かピーター・ティールが言ってるんだよね。 ピーター・ティールってすごい有名な、 021とか書いた人ですね。 めちゃくちゃ有名な投資家で企業家の人が言ってて、 スタートアップっていうのは、 ベンチャー企業っていうのは、 ある意味でカルト集団みたいなもんだと。 まだみんなが一般的に信じられていないようなことを、 ひたすら信じるのがスタートアップだと。 カルト集団っていうのは、 でもただ信じてるのはいいんだけど、 その信じてることは結構間違ってるよねと。 誤ったことを信じてしまうと、 いわゆる新古宗教の世の中に、 それぞれ悪い影響を与えるようなカルトになるけど、 スタートアップっていうのは、 カルトと同じように何かを信じてるんだけど、 その信じてるものっていうのが、 実は本当の未来を作る。 まだ本当にその人たちが気づいてない、 めちゃくちゃ大事なことに気づいてる集団っていうのがスタートアップで。 そういうスタートアップは成功するぜみたいなことを、 確かピーター・ティールが言ってんだよね。 僕はこれは、 今はWeb3とコミュニティってそこだと思ってる。 多分分かってないですよ、これ。 僕らは、もう一回説明すると、 IP事業やってるじゃないですか。 IP事業って無数に言われてるじゃないですか。 今も生まれていて、お金をかけてみんな作ってるでしょ。 僕らだけなんですよ。 このコミュニティを使ってIPを育っていこうぜ。 しかもそこでWeb3の技術を使っていこうぜっていうのは、 広い世界探しても、本当に僕らぐらいしかいないんじゃないかな。 あとパッチーペンギンとか。 Web3系のIPってのは多分同じ発想ですけど、 やっぱりまだ上手くいってんのがないんだよね。 ないです。 でも僕らはテレビアニメ化までいってるし、 それでゲームもこれがどんどんできて、 ゲームがこれヒットしたらめっちゃ説得力出るよね。 クリプトニンジャオンライン、ニンプチ、クリマジン、 いろんなゲームがまだまだ出てきます。 サンドボックスのCNPランダムはもう世界3位にとってます。 これでゲームがヒットして、 例えば100万ダウンロード、1000万ダウンロードとか言って、 全世界5000万ダウンロードですとかっていうゲームが出たら、 これがめっちゃ説得力出てくるんですよ。 なるほど、こうやってクリプトニンジャって コミュニティの力を使ってスケールしていって、 しかもそこでWeb3、 え、2022年から? 2021年か。 からWeb3やってんの?みたいな。 これが多分5年後ぐらいにみんな気づくんですよ。 僕らは今それを知ってるじゃん。 Web3技術っていうのを使うことによって こういうとんでもないことが起こってしまうっていうことを 僕らしか気づいてないんですよ。 今、本当に。 これなんか、本当に宗教家のような物言いであるね。 私たちだけがこの真実に気づいてるんですよ、みたいなさ。 本当にちょっと陰謀論を語ってる人みたいだけど、 でもこれ本当なんだよ。 まだみんな気づいてないですよ、これ。 すごいことだと思ってます、本当に。 Web3技術を使うと人々がもっと繋がるってことですよ。 それは別に悪い話じゃないでしょ。 本当の話でしょ。 私たちしか気づいてない真実って。 本当はそうなの。 Web3、NFT、ブロックチェーン、そういうものを使うことで もっと人が繋がるようになる。 こういう道具を我々フルで活用してあんなことが起こっていて。 もちろんまだクリプトニッチャーですごく小さくて、 まだまだこれからいろんな壁もあるし、 トラブルもあるし、いろんなゴタゴタもあるでしょ。 そういうものを乗り越えていくことも十分できる。 コミュニティがあるからね。 っていう確信があって、みんなで旅を進めることができてるのは すごく嬉しいなと思っていて。 でもやっぱり本当にWeb3すげえなって思いました。 まとめで言うと。 本当にみんなたぶんまだ気づいてない。 Web3のすごさって言ってることわかっていても、 僕も今回やってよかったのにそこに気づけたことかな。 もともとわかってたんだけど、 平たい言葉だけで理解してることを骨身に染みて現場を見て、 うわあ確かにWeb3すげえなと。 現場で見て感じるかどうかって全然違うよね。 すごくイベントを高いお金をかけてやってよかった。 高いお金をかけてWeb3ってこういうとこがすげえんだってことを 改めて感じることができたっていうのが とりあえず週末の収穫の結構大きな収穫の一つですという話でした。 というところでこの後プレミアムも撮っていきたいと思います。 プレミアムの方はCNPトレカのマーケティング戦略を 僕が勝手にめちゃくちゃ勝手に一方的に CNPトレカについて妄想を深めております。 その妄想の話をちょっとねまた改めてしたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ21:351.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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