TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【DeFi講座】仮想通貨で稼いでいる具体的な方法。37:25 2021年8月4日 36,855再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トレードに頼らないDeFi運用術銀行不要!DeFi融資の仕組み年利50%超DEX運用の実態DeFiに挑むべき人の条件とは?未解読のDeFiにこそチャンスありAI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。 Voicyパーソナリティの生き早です。 ということで、撮ってまいりましょう。 今日はちょっと、こっちは雲がかかっていてね、 そんなに部屋が暑くないんで、気持ちよくVoicyが撮れるかなということで、 自分のメインチャンネルの放送と、 あとはフリーランスの学校のVoicyも撮っていこうかなと思います。 もう最近はなんかVoicyを撮るくらいしかね、仕事がなくなってきていてですね、 いや、本当にゲームの練習をたくさんして、 もうね、なかなか上手くなんないの、本当に。 いや、上手くなんないわ。 でも、この上手くなんないってことを最近はもう楽しんでる。 不死すらあるという感じで、今日もゲームの練習をしたいと思いますが、 とはいえですね、いろいろ実はやることはやっていてですね、 僕は投資で稼いでいます。 だからゲームができるって言ってもいいかもしれない。 なんだろう、いろいろ話してるんですけど、割とね、憧れがあったんですよね。 投資で十分にお金を稼いで、 自分の余った時間っていうのはゲームの練習をするっていうのはね、 僕は昔からそれに本当に憧れがあって、 やりたいなと思っていて、 ゲームっていうのをずっと封印してですね、 ビジネスをたくさんやって、投資の勉強をしてってことをやっていたんですが、 ようやくこのタイミングで、今僕35歳です。 で、会社を辞めて10年以上経ったかな。 10年、ちょうど10年か、丸10年で、 ある種、自分が理想とした暮らしっていうのを手にすることができたっちゃできた。 でもね、やってみるとゲームっていうのがなかなか勝てない。 こんだけ練習しても勝てないのかっていうのがね、 それはプロスポーツの世界なんで、 プロがいる世界だからさ、 当たり前なんだけど、 やっぱり勝てないなーっていうところでね、 悔しさを日々感じながらやっているわけでございますが、 今日の話題は何かっていうと、 仮想通貨で稼ぐってどういうことって話をね、 ちょっと具体的にしてみたいと思うんですよ。 僕自身は、先ほども言った通り、 今日の投資で食っています。 投資で食っていた時にどうやって食っているのっていうのを、 僕は仮想通貨投資です。 いわゆるインデックスファンドとか、 ロボアドバイザーとか、 確定供出年金とか、 そういうものももちろんやっているんですが、 資産のうち、 資産の10%以下ぐらいになっているのかな。 ほとんど仮想通貨だと思っていいと思います。 ほとんど仮想通貨です。 資産はね。 これ個人差の話です。 会社の方には、 口座に会社の現金は多分数千万円あるんで、 会社の現金はさておき、 個人で自由に使える、 本当に僕の名義のお金で言うと、 9割は仮想通貨っていう、 かなり珍しいポートフォリオだと思います。 金額で言うと、ぶっちゃけ多く単位です。 何十億もないですよ。 10億以下ぐらいのロットで運用しています。 っていうかなり珍しいと思います。 国内でやっている、 そうやって仮想通貨でメインで、 オクタインで運用している人って、 どのくらいいるんだろうって言っても、 本当に僕の周りで、 リアルで知っている人でほとんどいないですね。 マナブさんが多分、 僕と同じくらいの資金規模でやっていて、 ヨザワさんも、 ヨザワさんは仮想通貨メインではないですかね。 しかもトレードで稼ぐタイプなんで、 僕はトレードで運用で稼いでるっていう感じです。 ここら辺は多分、 ほとんどの人はチンプンカンプンだと思います。 今日は仏教の話とか禅の話じゃなくて、 普通に仮想通貨の話をするというコーナーを やっていきたいと思います。 生き方とか禅の話を期待している人は、 今日は話さないと思います。 でもどこかで繋がるかもしれない。 本題をそのまま始めていくと、 仮想通貨で稼ぐって言ったときに、 多くの人がイメージするのはトレードだと思います。 ビットコインを安く買って、 レバー値かけて10倍レバーで高く売るみたいな。 そういうトレードで稼ぐってももちろんできますが、 これは僕はできません。 もうダメ。 トレードはうまくいくことはほぼないですね。 主教が良ければ、 これはいい流れがあるなっていう時に関して言うと、 トレードはうまくいきやすいです。 全体が上がっていった時ですね。 仮想通貨のバブルというのは、 今年の3月から4月、5月前半くらいまでは、 すごく主教が良かったんですよ。 その時期に関して言うと、 僕もトレードはそこそこうまくいってます。 安く買って高く売ってっていうので、 トータルで言うとトレード、 いわゆるトレード、仕込んですぐ売るので、 どんなもんだろう。 損失込み込みで1,500万から2,000万円くらいは、 多分トレード利益を出しています。 これは本当に純粋なトレードなんで、 手放しているものも含めてって感じですね。 そうやって稼げるじゃんと思うでしょ。 2,000万とかすごいじゃないですか。 思うでしょ。 これは主教が良いからです。 その時期すごく大事です。 これめっちゃ大事。 そこでうぬぼれるとダメなんですよ。 その後も僕もトレード的なことは、 ちょいちょいやろうと思って、 タイミング見下がってますけども、 全然ダメ。 もう分かってるから入ってませんね。 そもそも買ってないです。 これ買ったら高く売れるかなみたいなもの、 当然日々見てるんでね。 市場見てるんで。 あるけどさ、 それで買うっていう踏ん切りがまずつかないし、 仮に買ったとしたらどうなったかっていうと、 結構失敗してる。 だから買わないですよ。 主教が良くない。 過疎とかバブルみたいなの一旦弾けてしまったんで、 なんでも上がるみたいなね。 全体が上がるような状況ではないので、 相当なスキルが基本的には求められるというか、 もはや運みたいな感じになってるんで、 要するに僕はトレードでは基本稼がないです。 なので、 主教が良ければトレードはやりますけど、 基本今みたいな状況だとトレードはやりません。 ちゃんと波を見た上で、 この全く波がない状態じゃ何もできないなって感じで、 僕も別に天才トレーダーではないんでね。 じゃあトレードしないでどうやって稼ぐんですか? これが過疎とかの運用の話になってきて、 これがいわゆるディファイと言ったりします。 分散型金融。 最近結構ディファイって言われるようになりましたね。 僕は日本で最高山でディファイというものを扱っている。 ずっと触ってきた人間で。 これは本当に日本で一番とか言ってもおかしくないぐらいの 遅さ、速さですね。 遅さでやっている。 結構貴重な投資家だったりもします。 ディファイっていうのは何かっていうのを 僕は分からないので説明できるんですけど、 分散型金融っていうのも言葉になっているんですね。 ディセントラライズドファイナンスというもので、 最近はもうこれは日系とかでも出るようになってきましたね。 多分そのうちWBSとかそういうところでディファイ特集みたいなのも 出てくるんじゃねえかな。 だから一般的なビジネス用語としてもディファイは ぜひ押さえておいてほしい。 なので今日はディファイの話をするんですよ。 皆さんもこのことはほとんどの人は理解してないと思います。 ディファイ。 実際にディファイやっている人はいないでしょ。 言ったらびっくりします。 本当にうちの配信を聞いている方の中で1%は聞いてるでしょ。 当たり前に。 やっている人いないと思います。 だからほとんどの人はディファイって関係がないし 関心がないというので、 みんな多分そこで諦めちゃうと思うんですけど、 ぜひ今回の配信としてディファイというものを ざっくりでいいから理解をしてほしいなと思うんですね。 それはちゃんとお金が増える運用の方法にももちろんなっていますし、 僕はそれでお金を増やしていますって感じなんですよ。 よし、じゃあ次のチャプターに入って ディファイについてガッツリ深掘っていきましょうか。 # チャプター 2 さて、DeFi講座をやっていきましょう。 DeFiというのは一体何かというと、分散型金融という言葉を紹介しました。 これだけでは全く意味がわからないですよね。 既存の金融というのは、逆に言うと中央集権的と言ったりもするんですよ。 セントラライズドされている、セントラル、中央があるのが既存金融。 それに対して新しく出てきたこの分散型金融というのは、ディセントラライズドというのは、分散している、中央が存在しないという意味なんですよね。 これは分かりやすいもので言うと、まず銀行ですよね。 銀行というのは、僕らのお金を預かる会社みたいなものがあるわけですよね。 そういう銀行にお金を預けることによって、それで我々はお金を送ったりとか運用したりできると。 これは当たり前じゃん。何が特別なんですかというと、そういうものでしょうって感じですけど、分散型金融というのは違うんですね。 銀行みたいなものがないんですよ。存在しない世界というのを作っている。 それでもなお、金融サービスというのを実現できるというふうに、多くの人が今夢を見ていて、 それが部分的に実現されているということなんですよ。 分かりやすい、最も分かりやすいのは実はビットコインなんですね。 あれは分散型金融の本当に代表的なアプリケーションなんです。 ビットコインというのは銀行みたいなものはないんですね。 中央集権型でなくて、世界中の人たちがコンピューターを使ってビットコインというのをマネジメントしてくれている。 メンテナンスしてくれている。 ビットコインのネットワークというのは、基本、まず落ちることは絶対ない。 混雑はするけれども、ビットコイン自体がダウンすることは基本ありえないし、これまでもないという仕組みになったんですね。 そのビットコインというのはどこかの会社が運営しているかというと、もちろんそんなことはなくて、 誰でもビットコインのマネジメント管理に参加ができる。 皆さんも自分の手持ちのパソコンとかで、もちろんマイニングはほとんど取れないと思いますけど、 自分のパソコンを使ってマイニングとかもやろうと思えばできるし、 自分のパソコンがビットコインのネットワークに貢献をしたら、自分がビットコインをもらえるんですね。 という感じの仕組みになっていて、中央がないけれどもビットコインというシステムがある。 そのシステムによって、我々はビットコインをみんなとやり取りできるわけですよね。 例えば世界の裏側にいるような人にも、ビットコインというのは当然アドレス一つで送ることができます。 例えば皆さんがコメント欄でビットコインを送ってくださいというアドレスをこのボイスのコメント欄に書き込んだら、僕は送れるんですよ。 送って、皆さんももちろん僕に対して送ることができる。すごくシンプル。 もうそれだけアドレスがあって、そのアドレスに自分が持っているビットコインを送る指示を出す。 そしてその自分が指示を出したものがビットコインのネットワークで処理をされてお金が送られていく。 銀行とかはいらないですよね。分散型金融ってそういうこと。 普段僕らがお金をやり取りするときって必ずどこかに会社が挟まっているわけですよ。 例えばLINEPAYとかPAYPAYとか楽天PAYとか、そういうものを考えているとどう考えても運営会社がいますよね。 運営会社がいて、その上でお金のやり取りがなされているのが当たり前ですけど、 これは実はブロックチェーンの技術なんかを使うと、そういう中央というのがいらなくなる。 みんなでそのネットワークをマネジメントしていて、お金の掃除金というのをみんなで安全にやる方法というのはもう既に確立をされていて、 それがビットコインであり、あるいはイーサリアムとかそういうものであると。 さらにこれをもう一歩進めて、お金の送金とか掃除金、そういうものだけじゃなくて、 いわゆるもっと金融に展開できないかって考えた人たちがいます。 これが2018年ぐらいからかな、出てきた考え方で、一般的に言うとこっちがディファイと言いますね。 じゃあ具体的に金融サービスって何かというと、まずは融資です。お金の貸し借りですね。 お金の貸し借りというのは基本的にめちゃくちゃ中央集権的で、銀行とか消費者金融とかカードの会社とかそういうところがありますよね。 そういうところにお金をお願いして借りに行く。 当然会社がいるからそこは中央集権的で、会社からお金を借りるし会社にお金を返済するという仕組みになっていて、 その会社が例えば破綻したら当然債券とかも全部ぐちゃぐちゃになっちゃうみたいな感じになってますけど、 もっと特定の会社がない銀行なしでお金の貸し借りできないのかなって考えた人たちがいます。 これ最も早いもので言うとコンパウンドというプレーヤーが有名なんですけど、 コンパウンドというのは要するに何ができるかというと、ユーザー同士でお金の貸し借りができるんですね。 皆さんもいつでもコンパウンドでお金を貸し出すことができます。 コンパウンドとかアーベとかヴィーナスとか本当にいろんなものが出てきました。 分散型金融の代表的な選択肢として融資の民主化。 融資を誰でもネットがあればできるようにするというものがあるんですね。 僕自身もコンパウンドでずっとお金を貸してましたね。 最初使ったのが500万円くらいかな。 コンパウンドで入れて金利がすごくいいんですよ。 金利がとてもよくて年利で18%とか当時出ていました。 今はだいぶ落ちちゃいましたよね。 普通にドルを預けるだけで年利18%くらいが出るという時期があったので、 それで自分が500万円くらい置いておいたら100万くらいになりますか。 そのくらいのお金が普通に入って増えてくるという感じでこれすげえという感動した思いがあります。 誰でもお金を人に貸すことができる。 これは説明を省きますけど、安全安心という仕組みももちろんあって、 自分の貸したお金がパクられることは基本ないです。 要ほど何か特殊なケースを除いて自分が貸し出したお金が返ってこないということはほぼないと思っています。 もちろんちょっと含みがありますが100%というのはないんでね。 そこはちょっと難しさもあるし、そこはまた別途理解をする必要があるんですが、 基本的にはインターネットの仕組みを使って誰でもお金を今もう貸し借りできるようになっているわけですよ。 分かります?これ。分かります? これ皆さん分かってる?すごいんだよこれ本当に。 すごくね、お金を貸すってめっちゃめんどくさかったじゃん今まで。 皆さんだって常識的に言ってお金は人に貸してはいけませんとか言われてるじゃん。 そんなことはねえじゃんと僕は思うんだよね。 だってそれさ、普通に安全に帰ってくるとかだったり、それに利回りが得られるんだったらお金貸した方がいいじゃん。 うち会社の現金が例えば5000万円くらいあるんですよ今。 その5000万円の現金って基本的には何もしないで置いてあるんですよね。 これもったいないですよ。誰かに貸したいなというのは結構あって、 実際一部は貸してるんですけど、もっとこれをねフレキシブルに、 じゃあ今日貸そうって言ってじゃあ明日返してみたいな感じで運用できたらさ、 すごくお金っていうのは流動性がもっともっと高まっていって、 お金に対するアクセスって改善していくけれども、 今っていうのはお金の貸し借りっていうのがすごく制限されている。 で、それは何でかっていうとやっぱり中央集権的なんですよね。 ユーザーが自由にお金の貸し借りができるような状態になっていないんですよ。 だからお金っていうのはね、ついこう淡水沖になっていったり、 あとは銀行房座の中に眠っちゃったりすると。 で、このお金の流動性というのをもっともっと加速させていこうっていうのがね、 DeFiが一つやろうとしている素晴らしいビジョンだと思います。 お金の速度ですよね。 ヴェロシティと言いますか、スピードみたいなものがどんどんどんどん早まっていくと、 お金っていうものがまさに血液に例えられますけど、 血液が循環しやすくなってくる。 そういうような技術っていうのを今作っている方々がいて、 DeFiというものを使うと、お金を貸し替えて本当に簡単にできるようになっています。 僕は今具体的な、超具体的な金額という、今3000万円くらい貸しているかな。 3000万円くらいを貸してですね、 その自分が貸した金額に対して、自分がまた借りることができるんですね。 担保にしているところですよ、要するに。 3000万円くらいを担保として誰かに貸し出して、 僕は今800万くらいかな。ちょうど正確じゃないですか。 そのくらいを今借りています。 っていう感じになっています。 自分が例えば1000万円を誰かに貸すとですね、 その枠で半分くらいのお金を借りるんですね。 50%くらいとしたら、1000万円貸したら500万円借りれるって感じ。 その1000万円に対してもちろん金利は収入が入ってきます。 金利が入ってくるし、プラスでいろんなおまけのコインとかもらえたりすると。 お金を自分、また借りることもできるので、 借りたらですね、その借りたお金でまた運用もすることができるので、 僕はお金を借りて今運用していますね。 そっちのほうが利回りがいいので、金利は結構安いんですよ。 年利でいうとね、ドル借りても4%とかそのままですね、 年利4%くらいでドルを借りることができるので、 それだったら年利10%で運用できたら6%の債が取れるわけですよね。 という感じで、ちょっとなかなか難しくなってきましたね。 難しいかもしれないですけど、 要するに今皆さん手元にお金なんかちょっと使ってないお金あるかもしれないですよね。 500万とか1000万とか一人だってあるかもしれないと。 そういうものをブロックチェーンに持ち込むんですね。 ブロックチェーンに持ち込むとですね、 なんとですね、そのお金が自分のお金を誰かが借りてくれるんですよ。 誰かが借りてくれて、自分に金利の収入が入ってくる。 そして金利に加えてちょっとおまけのコインがもらえて、 このおまけコインが結構価値を持っていて、 トータル利回りでいうとお金を貸すだけで年間20%とか普通に出たりもしますね。 コインの銘柄とかものにもよるんですけど、 普通にお金の貸し出しだけで15%とか20%とか出ますよ。 やばいでしょ。 年利20%ってさ、いわゆるウォーレンバフェットさんのパフォーマンスと言われているものをさ、 ブロックチェーンにお金持ち込んでさ、 それだけ貸したらさ、20%とか普通に今利回り出ます。 もちろんリスクがありますよ。 それについてはまた後で話したいと思いますけど、 ちゃんとマネジメントできる、管理できるんだったら、 そうやってユーザー同士でお金の貸し返りをするようなプラットフォームを利用することができて、 別にこれはもちろん違法性はないです。 もちろん、当たり前です。 普通にみんな世界中の人が使っていて、 日本だとどうしても言語の壁があるんで、 なかなか日本人ユーザーそんなに多くはないですけど、 日本でも使っている方はいるし、 マナムさんなんかも多分貸し出し、金利収入を得ているんじゃないかなって感じで、 実はそうやって新しい運用の手段として金利収入を得る。 お金を貸して金利収入を得たり、 そしてお金を借りてまた運用するみたいな方法っていうのはもう仮想通貨の世界ではできるようになっている。 これはトレードをする必要がないんですね。 次に行きましょう。 # チャプター 3 さて、DeFiの一つのアプリケーションとして、融資というものの誰でもできる民主化といいますが、融資の民主化みたいな話をしました。 もう一個、重要なアプリケーションの一つとして、取引所みたいなものをみんなで運用しよう、運営していこうという一つの流れがあるんですね。 例えば、日本の仮想通貨の取引所、例えばコインチェックとかビットフライヤーとかビットバンクとかいろいろありますが、 ああいうところって当然ながら会社が運営していますよね。会社が運営をしていて、自分たちは、僕らユーザーはビットバンクだったら、 ビットバンクにまず日本円を入金して、そのお金でトレードをする、みたいなことをします。 仮にですよ、これ多分絶対ないけど、ビットバンクが突然潰れちゃったら、自分のビットバンクに置いた資産というのは当然なくなっちゃいますよね。 これはビットバンクに限らず、コインチェックでもどこでもそうで、世界中の取引所で実際には潰れてしまったことはあります。 潰れたら自分のお金は当然なくなっちゃう。これはちょっと良くないじゃん。ということで、ユーザーがみんなで取引所を運営できないのかなと考えた人たちがいます。 これはどこが一番古いんでしょうかね。ユニスワップとかカイバネットワークとか、そういうプレイヤーがいたりします。 バンコールとかね。2010年くらいから考えた人たちがいて、もう歴史は長くなってきましたね。 4年かあるいは5年くらい前から、どこかの仮想通貨の取引所、会社のものじゃなくてみんなでこれを作れないかなと考えたクレイジーな天才たちがいるんですよ。 そこから4年経って、もうこれはできました。完全に出来上がりましたね。ユーザーがみんなで仮想通貨の取引所を作るという仕組みというのはもう完成をしています。 僕自身もたまにトレードをするときは、どこかの会社が運営しているものではなくて、基本的にはそういうDEXというんですが、分散型取引所ですね。 ディセントラライズドエクスチェンジの略、DEXと言います。それを基本的には使うようにしてとか、便利なんですよね。便利なのでそっちを使っているという感じで、 普通に仮想通貨の投資家の方の中でもDEX中心に取引をしている。つまりDEXというのはユーザーがみんなで作る取引所で売買をするという方々がごくごく普通にいらっしゃるという感じの状況になりました。 これはもう2017年、18年から考えると本当に大きな進歩ですね。 昔は仮想通貨の売買といったどこかの会社のサイトを使わないといけなかったんですが、今でもブロックチェーンの上でみんなが作る取引所で本当にいいレートで、むしろ中央集権的な取引所よりもよりいいレートで交換とかできるので、 そっちを使うよねって感じの常識がもう形成されましたねという少し難しい話になっちゃいましたけど、このみんなで仮想通貨の取引所を作るってどういうことってことなんですよ。 これも実は仮想通貨の運用に非常につながってくる話なんですね。仮想通貨の売買をする、例えばビットコインとイーサリアムを交換したいという人がいるとするじゃないですか。 その時にみんなが作る取引所ってどういう仕組みになっているのって言うと、みんながまずビットコインとイーサリアムの取引所のプログラムの上に置くんですよ。 自分たちでユーザーが資金を置いておくんですね。 ビットコインとイーサリアムがそのプログラムにたくさん集まってくるんですよ。 そのたくさん集まったビットコインとイーサリアムのプールみたいなのを作って、そのプールの中でトレードを実現するっていうのは、いわゆる分散が取引所の基本的な考え方になっています。 なので資金のプールっていうのをみんなで作るんですね。僕自身もお金をそういうところにプールに預けています。 結構具体的な金額っていうのは本当に多く超えて預けることもありますね。 1億とか、普通にブロックチェーンの上のプログラムに自分のお金っていうのを、たぶんビットコインとイーサリアムを置いておくと。 置いておくと何が起こるかっていうと、そこで自分のお金が資金プールに入っていくんで、皆さんが誰かがビットコインとイーサリアムを交換したときにちょっと手数料が入るんですよ、実は。 その交換手数料っていうのは当然入ってくるような仕組みになっているんで、皆さんが誰か交換してくれれば交換してくれるほど、僕にお金が入ってくるって感じの仕組みになります。 さっきの金利収入とはちょっと違いますよね。 トレードの手数料っていうのが資金を出してくれたユーザーに還元されるっていう感じのニュアンスになっています。 それに加えて手数料が入ってくることプラスおまけのコインみたいなのがもらえてですね。 このおまけのコインが結構価値を持ってくれていて、自分が自分のお金をブロックチェーンのプログラムの上にポンと置いておくと。 それが誰かがトレードしてくれたときにトレード手数料も入るし、そのトレード手数料に加えておまけコインみたいなものでかなり見回りが出る感じになっています。 これは何のコインをそこにプールに入れるかって全然変わってくるんですけど。 比較的リスクが低いもので言ってもですね。 年利でやっぱ30%とか出ますかね。 30%は余裕って言ったらですけど、出ます出ます。 15から30%くらいだったらかなり安定的に出せると思いますし。 あるいは僕は結構もう少しリスクを取っていているので、リスクを取ると年利で70%とかまでは目指せるかな。 50%とか普通に行く。 僕は年利50%くらいで今運用できていますね。 オーレンバフェット2.5人分くらい。 すごいでしょ。 オーレンバフェット2.5人分で僕運用してるんですよ。 一応見回り。 50%くらいは今のところ出てます。 相場はどうなるか分からないので一概には言えないですけど。 この時点だけ切り取って直近ここまで走った通じでいうと、そのくらい年利で50%くらい出る。 年利50%って基本ありえません。 僕はいつもこのくらい出るのは詐欺だって言ってますけど。 これは詐欺じゃないですよ。 詐欺ではない。 一応ちゃんとそのくらいの利回りは出る。 その代わりリスクも高いし、自分でかなり管理をしないといけないんで。 そんな簡単ではないけど、仕組みとしてはすごくシンプルっちゃシンプルですよね。 仮想図鑑、取引所みたいなのをみんなで作りましょうと。 その時にユーザーが持っているお金を出してもらいますね。 出してもらって、拠出した割合に応じて手数料というのは当然分配が変わってきます。 自分がたくさんの資金を出すば出すだけ手数料が多くもらえる仕組みになっているんで。 ある程度資金量がある人に関して言うと、利回りは本当に自分のお金を置いておくだけで誰かがトレードしてくれて、 そのトレード収入だけで月で100万とか200万とか資金量次第では全然いくって感じになっています。 この辺はぜひ調べてほしいですが、そういう感じの仕組みが今できていて、これもディファイの一種です。 さっき言ったのは融資ですね。 融資、お金の貸し借りというのを誰でもできるんです。 自分のお金を誰かが借りてくれる。 あるいは誰かのお金を自分が借りることができる。 こういう仕組みもありますし、 他には今言ったこのチャプターで言った通り、 取引所っていうのをみんなで運用する。 みんなのお金でトレードができるようにするという感じの仕組みがあります。 これによって手数料収入とかおまけのコインみたいなのがもらえるんで、 それで利回りがかなり出るという感じの仕組みになっています。 他にもディファイって本当にいろいろあって、 デリバティブがあったりとか予測市場とかもあったりとかいろいろあるんですけど、 大きく二つあるとしたら、 我々の用語で言ったらレンディングとAMMといったやつなんですけど、 お金の貸し借りとそういう取引所、 DEXとかAMMといったやつ。 そういうものっていうのがかなりアプリケーションとしては今も支持されていて、 僕自身もそういうレンディングとAMMといいますか、 その取引所にお金を預けることによってお金を得ています。 これは繰り返しになりますけど、 トレードとかは基本しないんですよね。 自分ではしない。 自分のお金を置いておくだけですか。 自分のお金を置いておいて、 誰かがそれを使ってくれたときに手数料が入るってことなんで、 僕のお金は僕自身は別にトレードしないですよね。 もうビットコインもインスタレオンも今日置きっぱなし。 誰かが使ってくれたらお金が手数料が入るっていう仕組みなんで、 すごい楽っちゃ楽なんですよね。 何もしない基本的には。 でもいろんな新しいものが出てくるんで、 新しいサービスとかに関して言うと、 自分でかなり探していかないといけないんで、 リマにも結構日々変わっていきますね。 あとは場合によってはプログラムのバグとかがあって、 自分の資金が拘束されることとか、 あるいはロストすること、 亡くなることもあります。 僕は幸いそういう事故には巻き込まれたことはない。 ちゃんと選んでるんでね。 でもやっぱり規模が大きいもので言うと、 50億円ぐらいの盗難とかっていうのも普通にありますね。 僕もプロジェクトにちょっとお金を入れてた時期があって、 ちょっとタイミングが悪かったら自分のお金が数千万なくなってたなって いうときは確かにあるんですよ。 そういうリスクが込みで、 基本的にはディファイっていうのは高いリマ割っていうのが 優先されているっていう風に考えたらいいと思います。 # チャプター 4 なんかDeFi講座始まっちゃいましたね、完全にね。 もう皆さんついてきてます? まぁまぁまぁまぁ。 一部の人はちゃんと理解できるかなということで、 ここまで一旦まとめると DeFiというのは分散型金融という言葉の略で ビットコインというのはめちゃくちゃお金の送金とか 貰う受金ですね。 送受金というものを誰でもできるようにした。 中央集権的な銀行とかが存在しないので 誰でもいつでもネットさえあれば お金を送ったり受け取ったりができるようにした。 これがまずビットコインというものですね。 次に出てきたのがコンパウンドとかビーナスとか アーベとかいろいろあるんですけど レンディングです。お金の貸し借りというのを 誰でも自由にできるようにしたと。 これも別に銀行とかを介在していないの。 本当にプログラムにアクセスするだけ。 僕も例えば今日ちょっとビットコインが落ちていて 自分の担保資産の価値が落ちてるんで ちょっと自分の手持ちの資金を返済しないとな っていうふうに思っています。 これもすぐできます。返済を1ドルとか どこでも0.00001ドル単位とかでできるんで 今日はどうかな。今日は1000ドルぐらい。 もうちょっとかな。 多分1万ドルぐらい返したほうがいいなって 感じが今日してるんで この後僕が返済の手続きをします。 返済も手続きももちろん書類等を書く必要があって プログラムにアクセスするだけ。 プログラムにアクセスして1万ドルを返す という作業をするだけ。これで自分の融資を ちゃんとマネージメントできるんですよ。 すごくない?すごいですよ。パソコン一つ。 ネット一つでお金の貸し借りもできるんですよ。 しかも超リアルタイムですからね。 こういうのが今あります。 これが分散型金融DeFiのアプリケーションの 一つでレンディングというものですね。 あとは先ほど言ったDEXとかAMMといいますが 取引所というのをみんなで運用しましょうと。 運用していきましょうというのが それももうすでに実現されていて 数十億もっとか数千億円ぐらいの資金とか あるいは超単位かな。 何兆円単位のお金というのがDEXといわれるところに 閉じられていて ユーザーはユーザー同士のお金でトレードを 実現できているという世界が実現されています。 ここまで話してやってみたいという人も いるかもしれない。 基本的にはお勧めはしません。 というのはリスクがすごく高いのと 純粋に難しいです。 DeFiは超絶難しいと思ってください。 基本全部英語です。 まず英語が分からない人はお勧めしません。 あとはパソコン必須です。 たまにスマホだけでDeFiやろうとする人がいるんですが 僕は絶対お勧めしないわあれ。 スマホでDeFiされるのは何が怖いかというと スマホ経由で自分のスタイルに全部アクセスできちゃうんです。 スマホが盗まれたら割と終わり。 僕ももちろんリスク管理していて スマホでは自分のDeFiには全くアクセスできないようにしています。 それはそうだ怖いよ。 パソコンも厳格に管理をしていて 専用PCというのを持っていて そうやって管理をしている人が ある程度の運用額だったらそうなってきます。 だからすごくリスク管理とかができない。 あとはもちろんある種のプログラムとか ITに対する知識も当然求められます。 あとは金融のリテラシーかな。 金融リテラシーはレベル高いそうだから まず英語力が必要でしょ。 パソコンをちゃんと使いこなせるのと あとプログラミングとかそういう仕組みに対する知識。 ITの仕組みに対する知識でしょ。 あとは金融の基本的なリテラシーとかも求められるし。 いやー難しいよね。 それらがない状態でDeFiに突貫すると 何が起こるかというと 自分のお金が全部なくなります。 マジで。 ハッキングに合う。 結構ハッキングに合ってます。 僕仮想使いラボってやってるんですけど うちのラボ面ですら結構ハッキングが合ってるんですよね。 マジで。 合ってますよ。 大した金額ではない方が多いから 全然いいんですけど 場合によってはシリアスな金額が 盗まれることでもあります。 数千万とか数億とかね。 あとはもちろんトレードとか運用のミスによって 自分のお金がなくなることもごく普通にありますね。 そういう高リスクを踏まえた上で やるのかやらないのかっていうのはね。 これは本当に人それぞれだと思います。 僕は比較的リスクテイクも取れる。 リスクテイクができる顔の人間だし そういうリテラシーも自分で言うのもなんですけど リテラシーはかなり高いと思います。 ずっとDeFiも触ってるんでね。 そういう人間だから一応できることだと 思ってほしいと思います。 もし本気でやりたいんだったら ぜひいろいろ自分で調べてみて パンケーキスワップっていうDEXがあるんで まずパンケーキスワップでパンケーキを焼くところから っていうのはいつも僕は言ってるんですが そういうね。 多分ほとんどの人は人文カンプだと思うんですが そういうのを事務でググりながら頑張ってやっていくと。 パンケーキスワップぐらいだったら 日本語の解説サイトもたくさん出てるんで まずはそういうところから始めて なるほど。 池谷さんが言ってたレンディングとかAMMとかDEXって こういうことなのかと。 こうくらいに回りってのは確かに出るんだと。 でもやっぱり確かに言ってる通りリスクって非常に高いし これをちゃんとやるのが大変だなっていうことは 多分やってみると分かります。 僕も言うても結構放置で運用はできるものなんですけど やっぱりでも毎日毎日相場とか新しいプロジェクトとかを見て 自分の運用してる資金っていうのは細かく もちろん管理をしています。 基本1日中見てますね。 ゲームの練習しながら自分の管理資金状況っていうのは見ていて 何か大きな事故が起こることはほとんどないですけど たまに自分が利用してるものがハッキングされたとか プログラムでバカ見つかったみたいな感じで 一緒に資金を出してくださいみたいなことがあるんですよ。 そういうのにちゃんと対応するように 日々パソコンを開けながらやってという感じで。 だからリスクがすごく高いんで でもその代わり利回りが高いってことですね。 リスクとリターンっていうのは基本的には比例していく。 リスクが高ければリターンも高いっていうものになります。 そのリスクっていうのはそれぞれの管理能力とか あるいはそのリスクに対する許容度合いによって変わってきて 僕自身は最悪自分のお金がなくなっても もう一回稼げばいいと思える側っていうかそう思ってるんでね。 だからなるべくハイリスクっていうところで 今非常に新しい分野であるDeFiっていうところにお金を結構投じて それによってでも利回りはすごくいいですね。 この時点では本当に嘘偽りなく 自分の運用者さんに対して50%ぐらいの利回りが出ています。 これは本当です。別に全く嘘はついてない。 DeFiが分かってる人だったら 確かにそのくらいはうまくリスクが出るかもねって思っていただけると思うぐらいの 水準では一応運用ができています。 でもこれがユーザーが増えていくと当然利回りって落ちてきます。 なので今はこの時点だと年利50%ぐらい僕でも出せるけど 多分来年の今頃はかなりDeFi自体もおそらくもっと普及してくると こんなに利回りは良くないと思いますね。 どうだろう30%あるいは25%ぐらいまで落ちてきて そのうち3年後5年後ぐらいにもDeFiが本当に当たり前になってくると 既存の金融とそんなに変わらないぐらい リスクの方が高いから既存金融の方が良いんじゃないのみたいな 普通に米国株の方が良いんじゃないのみたいな話には 多分10年後ぐらいにはなるのかな。 逆に言うと今はボーナスモードでほとんどの人が理解をしていない そしてリスクも非常に高いだからこそ利回りも高いみたいな状況なんで 僕はそういうところでお金を稼ぐのが好きなんで 今のうちにやっておこうかなと思ってリスクを日々犯しながら 頑張ってお金を増やしているというゲームをやってるだけじゃなくて 仮想通貨投資の専門家なので僕はそういうことをやっているという話でございました。 # チャプター 5 以上、簡単耳で聞けるDeFi講座でした。 どう?分かりました? 分かんないところだったら、また質問とかいただけたら答えられる範囲で頑張って答えたいと思いますが、 いかんせん、専門的でかつ、本当にこれ新しい概念なんですよ。 新しい概念だからさ、言葉で話すのは難しいんだよね、結局さ。 まだないものなんだよね。 存在しなかったものなんですよ、本当にこの分散型金融っていうのは。 だから本当に新しい言葉なんですよ。 これをさ、説明するのってめっちゃ難しいんですよ。 お前がそれを言っちゃおしまいだよみたいな感じがするけど、 だってなかったもんだからさ、 皆さんもなんか食べたことがない、知らないご飯をさ、説明するの難しくない? 宇宙人にさ、お米について説明するの難しくない? お米っていうのは稲荷で、 稲荷っていうのはこういうもんでみたいなさ、 宇宙人は?みたいなさ。 稲荷っていうのはなんですけど、私は虫食べてます。 なっちゃうの難しいですよね。 虫だったら意味あるか。 まあいいや。 って感じで。 だから、分散型金融の話を頑張ってしてみたんですけど、 多分ほとんどの人は結局理解できないのかなと思いますが、 ここにチャンスがあるって僕は最後言いたいの。 これが最後のチャプターね。 こういうことなんですよ。 お金を稼ぐっていうのは。 ほとんどの人がまだ理解していないことっていうのに、 どれだけ早くコミットして、 それを他の人より早く理解して乗りこなすかみたいな感じです。 これができる人はお金持ちになれます。 し、僕は実はずっとそうやってお金を稼いでます。 だから、ディファイっていうのはめちゃくちゃチャンスだと思います。 ほとんどの人がだって理解してないんだもん。 僕がこれだけ頑張って説明するのさ、分かんないでしょ。 分かんないんだよ。 分かんねえんだよ。 これマジ難しいんですよ。 説明する側も難しいから、 もうやってくださいとしか言えないんだけど、 でもさっき言った通りめちゃくちゃリスクが高いからさ、 やってくださいとも気軽にも言えない。 本当に失ってもいい奨学の資金。 今だと10万円くらいから大体できるかな。 10万円くらいもうゼロになってもいいからっていうので、 勉強代として払える人はやってほしいですが、 そういうハードになっちゃうんですよね。 ただ無料だともちろんできないし、 パソコン持ってませんとかだと正直もうお勧めしないかな。 スマホだけでできなくはないんですけど、 基本パソコンないとダメかなって思った方がいいしって考えると、 結局広くはまだお勧めできないし、 やるべきではないとすら思っちゃうからさ、 やっぱり先行者優位は逆に言うと保たれるですよね。 まだみんなやってない。 でもこれDeFiは当たり前になると思います。 というか確実に当たり前になってきてますね。 既存の金融とのつなぎ込みっていうのが結構今盛んに行われるようになってきていて、 いわゆるそういう基幹投資家の方々、 本当に数十億あるいは数千億とか、 そのくらいの単位で運用している方々のお金をどうやってDeFiに持ち込むかってことを 真面目に考えている方々は今本当に増えてきています。 アメリカの方がやっぱりそれは進んでいて、 実際にその基幹投資家の方々のお金ってのは今DeFiに入り込んできていますね。 そうなると本当当たり前になるんですよ。 結局僕らが例えば楽天証券とかETFとかを買うときに、 自分が投資したお金っていうのは間接的にDeFiに投資されるみたいな話っていうのは もう起こっていると言ってもいいぐらいだと思います。 これから確実に起こっていく。 そうなってくると当たり前になるわけですよね。 当たり前になってくるとさっき言った通り利回り、要するにリスクが下がるってことです。 リスクが下がるってことはリターンも下がります。 利回りも落ちていく。 今なんです。 だからやるとしたらね。 なんか煽るようだけど僕はそう思ってます。 僕はそう思って今仮想通貨投資をしています。 仮想通貨投資がこれから当たり前になったら僕はまた違うものをやるかな。 もしかしたら一般的なそういう伝統的な米国株とか債券とか金とか そういうものの運用に移るかもしれない。 けどやっぱり仮想通貨投資は本当に今しかないって感じ。 これはこんなタイミングに今自分がそれなりにお金と時間があって こんなタイミングに生きていて本当に幸せだと思います。 これ学生のうちとかだとやっぱり運用額がちっちゃいから なんとも旨味がないんですけど 言うても僕一応ビジネス10年やってるから それなりに資産がある。 それなりに資産がある状況でこういうタイミングでこんな素晴らしいディファイ って新しいものが出てきたって本当にね 人生でこんなチャンスないんじゃないかなと本当に思ってる。 だからなるべく自分のお金を失わないように ハッキングされたら終わりなんで ハッキングされないように頑張って管理をしながら チャンスを頑張って拾ってるって感じです。 これは煽るようになっちゃうけど 結局やる人はやるしやらない人はやらない。 少し前に音声配信やった方がいいって話もしましたよね。 あれも同じなんですよ。 音声配信もやった方がいいですよ基本。 やった方がいいし絶対チャンスがあるの。 チャンスがあるんですよ。 だから僕やってんじゃん。 マジで本気で。 こんな本気で音声配信やってる人あんまりいないよマジで。 っていうぐらいやってるでしょ。 そういうことなんですよ。 でもほとんどやんないでしょ。 ほとんどやんないの。 音声配信もやんないし これディファイは金融とかに関心があるので 絶対ディファイ側に触っておいた方がいいと思いますけど あとはお金持ちになりたいとか思うんだったらさ 絶対にディファイぐらい勉強してください。 お金持ちになりたいと思うならね。 思うならね。 でも思うでしょ。 でも思うけど みんなお金持ちになりたいとか思ってるのに なんで勉強してないのディファイのっていう風に僕は思うの。 本当にさ。 別にいいけど他人だからいいけどさ。 もったいないよね。 こんなチャンスって滅多にないのに なんでこういう ちょっと分かんないからみんなやんないのかなっていうのは すごく不思議です。 昨日マナムさんもそんな話をしていたような気もするよね。 もう答え分かってんだよね。 もちろん人間にはリソースに限界があるからさ 全部の答えを拾うことはできないけど でも僕はいろいろ見た上で 姿を今音声配信と そうですね。 このディファイみたいなものって本当に可能性があると思います。 こんなチャンスは滅多にないと思います。 少し前だとそれがビジネス系YouTubeだし 少し前だとブログで稼ぐでした。 全部当たってるでしょ。 ブログでも稼げるようになってさ YouTubeもさ 今僕はもうやめちゃいますけど ビジネス系YouTuberもさ 結構盛り上がったでしょ。 次は音声配信とディファイです。 言ってます僕は答えを。 そしてまなぶさんも同じこと言ってるよね。 僕とまなぶさんが言ってるってことはさ 結構信憑性あるでしょ。 別にまなぶさんと僕は結託してないでしょ。 何も結託してないでしょ。 多分同じところ見てる。 てか考えれば分かるでしょ。 考えれば分かるからさ。 別に僕らが特別っていうか 普通に考えれば分かる話なんで みんなやればいいなと思うけど さっきも言った通り ディファイはリスクが高い。 ディファイはめちゃくちゃリスクが高いから そこは本当に自己責任でお願いしますね。 お金ゼロになります。 普通に知識がない人がいると。 それはしょうがない。 お金なくなるんで。 そこは勉強が必要ですけど 音声配信とかに関して言うと 今すぐ誰でもできるんでね。 そこはぜひチャレンジしてほしいなと思います。 っていう感じのまとめにしましょうかね。 もう答えは分かってるんで あとはやるだけ。 今日もしっかりやりましたよ僕は。 この後はフリーランスの学校の ボイシーチャンネルを撮ろうかなと思います。 まだ結構エネルギー的に余裕があるんだよな。 もう1チャンネルくらいやれるくらいの プレミアムの方を更新しようかな。 最後を軽く宣伝しておくと プレミアムリスナー制度というのをやっておりまして そっちの方は入っていただけると またプラスアルファで いろんな話が聞けるようになっておりますので もし僕のチャンネルが もう少し応援したいなと思ってくれる 既得な方がいらっしゃったら ぜひ登録していただけると幸いです。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:351.チャプター 109:332.チャプター 207:453.チャプター 306:514.チャプター 406:445.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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