TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【趣味回】聴かずに死ねない「民族音楽」おすすめ3選29:54 2021年8月5日 24,638再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未体験の民族音楽へ誘う魅力チベット密教 聲明の宇宙体験ホーメイとブルガリアの融合インド古典打楽器の数学美既成概念を覆す音階とリズムAI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。Voicyパーソナリティの池早です。 いやー、木曜日ですね。うん、暑い。暑くなりましたね。 あの、昨日、ちょっと気づいたんですけど、外、あの、夜ね、見たら、あの、見たっていうか、娘がね、 うわ、すごい星が、すごい見えるって言ってて、外を見たらめちゃくちゃ星が見えてびっくりしました。 あの、山奥に住んでいるんで、あんまりね、僕の、まあ、見ての通り、あの、聞いての通り、 僕そんなの、あの、ネイチャー派ではないというかさ、あの、基本、あの、脳みそだけで生きてる、 デジタルばあちゃんの世界で生きてるから、そんなにこう、自然の中にいるんですけど、 別にそんな自然を楽しむってことはしないんですけど、 いや、でも、昨日ちょっと外出たらびっくりしましたね。 あ、こんな、え、うちこんな星見えるの?みたいな。 いや、周りに何も光ないからさ、すごいもうね、星、天の川とか多分肉眼で見えてますね、あれね、 っていうレベルで、いや、星がすごいなという感じで、皆さんもね、夜空を見上げて、 どうですか、どんな夜空を皆さんは見てますかということで、 まあ、ほとんどの人はあんまりね、星が見えない場所にいるかもしれない。 星はいいですよ、星は。田舎はいいよということで、自慢話でございました。 で、今日は完全なる、今日は趣味回いきましょうか。 あの、少し前に、おすすめのプログレーの話、結局したのかな、 プログレーの名盤おすすめ3選みたいなのをやって、 結構ね、あれがね、なんかね、調子に乗ってしまってすいません、なんか、 いや、でも結構ね、あの、再生がね、意外とよかったんですよ、再生が。 すごい、いや、みんな聴いてくれるの?みたいな感じで、すごい嬉しかったんですよね。 嬉しかったんで、いやーね、こういうのはプレミアムでやれよって感じかもしんないけどさ、 僕はもうちょっと音楽について語らせていただきたいんですよ、皆さんにね。 いやー、だからね、今日はね、もう趣味の話しかしませんということで、 ぜひね、皆さん、多分でも知らない、まあまず知らないであろうというね、 ちょっと音楽ジャンル、民族音楽というね、ものをね、皆さんとちょっとね、話していきたいと思うんですよ。 で、まあそうですね、まあ今日もね、これもね、いっぱいあるんですけど、 まあまあまあ、聴きやすいから、まず3つ紹介しようかなと思うんでね。 民族音楽って何?とか、聞いたことないんけど、何それ?っていうね、人がほとんど思いますので、 なるべく分かりやすく、そして面白く、そして、うん、まあ音はね、残念ながら出せないんですけど、 まあ頑張って僕なりにね、皆さんに楽しく民族音楽を紹介するというね、 こんな番組をやっているボイスパーソナリズムでは多分誰もいないと思いますが、 いや、僕は音楽が大好きなんですよ。もう民族音楽も大好き、大好物なんでね、 ちょっとね、このね、民族音楽の世界に触れていただきたいと思います。 では、やっていきましょうか。 # 「チベット密教 聲明の衝撃」 さて、やっちゃいますよ。まず、一つ目、皆さんに是非とも聞いてもらいたい民族音楽。 このね、まず何かっていうとね、チベット密教のね、称名。 チベット密教の称名はすごいよ。めちゃくちゃすごいよ、チベット密教の称名。 チベットの仏教ですかね、チベットは仏教です。仏教の称名っていうのは何かっていうと、 お坊さんがさ、日本だと南明法蓮華経とかさ、言うし、 まあそれこそお盆ですよね、お盆とかでさ、お墓の前とかでさ、お坊さんがちょっと5分くらい長いとさ、 歌みたいな感じで、いわゆる、なんていうの、あれはなんていうの、 土俵ですね、お俵を唱えるじゃないですか、お俵です。要するに称名だったよね。 お俵なんですよ。チベット密教のお俵はすごい。もうね、めちゃくちゃすごい。 これはね、是非ね、聞いてもらわないとわからないし、僕は全然これをね、もちろん再現はできないですけど、 もうね、宇宙が広がります。宇宙ですね。チベット密教はね、是非ね、 あの、あれはね、イヤホン、ハイレベルなイヤホンとかヘッドホンで聞いてほしいと思います。 もうね、そのね、もうCDなんですよ。基本これね、見たらね、配信はないのかな。 チベット密教、称名の教学っていうね、アルバムがあるんです。今Amazonで見たら、 中古品で1000円くらいから買えるものもありますかね。なので、 チベット密教、称名の教学っていうね、アルバムがあります。で、これをね、なんとかCDを皆さんゲットしていただいてですね、 それをね、いいイヤホン、いいヘッドホンで聞いてください。宇宙が、宇宙がそこにありますから。 もうね、すごいよ。やっぱりこれ、なんでさ、皆さんそういう称名とか、 あとはキリスト教だと聖歌でさね、そういうものがあるかって知ってますかね。 あれはさ、もちろんいろんな歴史があるんですけど、すごいざっくり言うと、 耳だけで神様の世界っていうのを表現する。耳だけでわかるように表現するんですね。 例えば言葉がさ、文字が書けない、文字が読めない人って当然昔からたくさんいるわけですよ。 例えばキリスト教とかの世界もさ、そもそも言語圏が違ったりするわけですよね。 キリスト教の当時、なんでしょうね、ローマの言葉を使っている人たちがさ、全然違う、また違うところに行って不教とかしたらさ、 言葉は違うでしょ。で、言葉が違うっていう人たちにさ、キリスト教の教えを解くってめちゃくちゃ難しいですから。 その時にツールとして使われたのが成果であり、こういう賞名とかも多分そういう不教ツールとしてある種発展した傾向がある。 仏教の場合では少し修行の面もあって、その歌うことによって自分を高めていく。 違う世界にアクセスするみたいなところもありますが、 耳を通して人々は仏教で言えば悟りを得るだったり、またキリスト教で言えば神様の教えの素晴らしさっていうのを音で伝えていくっていうことを当然やっていたわけですよ。 で、これはね、チベット仏教密教の教学っていうアルバムを聞くとね、今僕が言ったことがわかると思います。 あ、これマジでちょっと宇宙見えるみたいな。 何がすごいかっていうとね、まず低音がすごい。 もうね、僕も声結構低いじゃないですか。こんなレベルではね、うううううって感じ。もうね、すごいよ。 血の底からね、響く。僕のMAX一番下の低音よりさらにね、5音ぐらい低い。 あらゆるね、あの音楽、西洋音楽も含めて、すべての音の中で、人間が出せる音の中で、多分ね、チベット仏教の証明は一番低い音が出ます。 人間の声でこんな低い音出るの?っていうぐらいのね、声が出るんですよ。 これはね、あの音楽好きな人はぜひ聞いてほしい。 はぁって音が出るんですよ。本当にあの、キーボードとかで一番下の音ね、最大音で流してるみたいな感じ。 なんで、なんでその音域でその声量出るんですか?みたいなね、音がまずね、低音が聞きます。 で、これはね、ちなみにチベット仏教の方々はね、密教で修行してる人たちはね、滝に向かって叫んだりするらしいです。 滝に向かって大声で叫んで自分の喉を鍛える。 ま、まさに修行ですよね。 そういう修行を通して得る、すごい低音がまずね、楽しめます。 もういきなりCD流した瞬間ね、もう圧倒ですよ。 ブォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ� 共鳴する音の空間みたいなのを作っていくっていうことをね 多分やっていますねこれはね 自分の体の中だけでも反響させてるし しかもその合唱の中でうまくね これはバランス取ってんのかな すごいねCDで聴いててびっくりするくらいの音空間 もっと宇宙的 シンセサイザーとかで宇宙みたいなエフェクトをかけて ファーっと流してるようなね 不思議な高音域の伴音みたいなのが聴けますね そんなチベット密教の称名というのが 一応今調べたらYouTubeでちょっとありました チベット 多分これ違法アップなんでね あんまり大声では言えないですけど CDぜひ買ってくださいっていうので これ結構長いんだよね 50分くらいなんだねこのチベット サン・ワ・デュパっていうね テーラーかな サン・ワ・デュパの人たちがやってるね 53分くらいのパフォーマンス 長いですよマジで 1曲で53分 それを多分意味があるんでしょうね 意味があって物語を歌ってると思うんですけど 歌ほとんど音なんですよね ずっとね ずっと言ってる たまにちょっと楽器の音が チーンとチーンと入って それもそれかっこいいんですけど やっぱり冒頭かな 冒頭の今僕が言った圧倒的な低音 そしてその低音が含む倍音 音の空間っていうのがね 低い音の中でね コーンっていうのがね うっすらねこう なんでしょうね 虹がかかったような感じでね 極彩色の音がね キラッと見えるみたいなね でもねベースの音はめちゃくちゃ低いんですよ これはね表現できないし もちろん僕も歌うことはもちろんできない けどそういう人ができる人たちがいるんですよ これはね まさに宗教性を帯びていて なんかね 未知のエネルギーとか 本当に感じ取ってしまう なんかチャクラが開く感覚 マジで分かりますよ そういう音楽なんですよ そのために作られた音楽 チベット密教でマンダラですよね マンダラって神様が中心にいて その周りにいろんなものがさ 文字があったりとかさ 一つの絵で世界を全部表現する みたいな 宇宙っていうのはこういう感じだよ マンダラっていうのをアートで表現している それがね声で表現する 声のマンダラっていうのがまさに チベット密教の照明でね 本当に仏様の姿が見えますよ まじで目つぶってきると 皆さんがどんなものをイメージするかは分からないけどね 耳だけの感覚で ここまで人間の ある種の感性みたいなものを 高ぶらせることができるのかというのはね チベット密教すげーって感じなんだよね これはね 今調べたらストリーミングはないね ストリーミングはないですね CDしかないとね 今の時代でCDしかない ないんですよチベット密教 すごい名前だな でもHMVのサイトで別に普通に 新品価格で 2090円で買えますね なので もしよろしければちょっと youtubeで軽く調べるとね 今僕が言ったようなのがちょっと分かる ぜひCD すごいねこれCDなんだ 入荷日未定になってますね 中古かな中古で買えると思います チベット密教照明の驚愕 というアルバムがあります これをね僕はまず一枚目として お勧めしたいと思います この圧倒的な低音とそれが紡ぎ出す 宇宙これはねぜひ一回 聞いておいた方がいいかなと思いますね # 「Fly Fly My Sadness」 さてお次は何を行こうかなと思ったときに、まあちょっとエリアは近いんですが Ho-Meiというものをね紹介したいと思うんですよね。 多分皆さんもどっかでHo-Meiというものは聞いたことあるかもしれない。 モンゴルのあたりで歌われる一つの歌唱法ですね。 喉で倍音を出します。さっきもキーワードで言った倍音ですね。 自分の喉の音を使って音をスピリットさせる。半分にするんですよ。 半分。割るんです。音を。喉の中で。 それで歌を作っていくというのがHo-Mei。喉歌とも言われたりしますかね。 まあそういう歌唱法があります。Ho-Meiはモンゴルなんですけど Ho-Meiというのがまたあって、基本的にはほぼ同じエリアなんですけど トゥバという小さい国があるんですよ。 トゥバ共和国というのかな。旧ロシアに属するのかな。 そういうトゥバという国があって、そこのトゥバのHo-MeiはHo-Meiと呼ばれていて ちょっと違うんですよね。トゥバのHo-Meiの方がもう少しメロディーがすごくはっきりしてるとか 音の動きがかなり強い感じがしますね。 Ho-Meiは割と低音がずっと一緒で、そこでちょっとかすかに上の音がウィーンウィーンって感じで聞こえるって感じです。 Ho-Meiの方はもう少しアクティブに音楽性が高いかなって感じがしますし あとはアーティストの人がいるんですよ。 このトゥバ共和国出身の方でフンフルトゥっていうアンサンブルのバンドがいるんですよね。 ロックバンドとかじゃなくて民族音楽をやるトゥバ。人口30万人しかいないんですね。 その30万人くらいの国で自分たちのHo-Meiっていう音楽を世の中に伝えるためにバンドを組んでいるおっちゃんたちがいるんですよね。 それはフンフルトゥっていう人たちで結構アルバムをたくさん作っていて、日本でも来日公演なんかもしている。 僕もこれ一回聴きたかったんですけどなかなかタイミングがなくて聴けなくてっていうそういう方々がいてですね。 なのでそういうフンフルトゥの人たちの活躍もあって、民族音楽好きな人ではHo-MeとまたHo-Meiっていう本当に小さな国の音楽なんですけど そういう音楽っていうのが結構支持されているからね。割と聴かれるんですね。 でHo-MeあるいはHo-Meiで喉で倍音を出すってどういうことっていうのが これはね多分これでもできます。我々人間だからさ。これできるんですよ。 で多分音楽、歌唱をやったことある人だったら多分わかると思うんですけど 音をね、口の中に2つの音を出すってことをやるんですね。 これ僕ちょっと今やろうかな。これ聞こえるかな。 このiPhoneのマイク取れるか分からないですけど、まずね普通の音をアーって音。どのくらいかな。 ラ、ラ、ラ、ラ、アーぐらいかな僕だったら。アーぐらい出す。 これアーってのさ基本倍音入ってない。アーって音ですけど、これを割るんですね。 アーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィーウィ のをうまくコントロールして自分の喉の中の反射で作る音でメロディーを奏でたりするんですよ これはちょっと僕できません難しいあの一時期練習してねちゃんとねそういうことカイルの歌をねあの ホーミーで倍音で演奏しようと思って頑張ったことなんですけど カイルの歌はギリできるかなぁぐらいの感じ やっぱりね結構喉が疲れるよねすごい喉がの使い方が非常に難しくて喉を痛めやすいので あえてこれを頑張って練習するほどでもないなということで僕はホーミーは雑説をしたんです けどまぁそうやってうーって言ってその何所口の中 喉の中で音を割っていくでそしてそれでメロディーを奏でいくっていうのはね まあこれが喉声ホーミーと音楽でだいたいそうですねモンゴルとかそのトゥバとか アルタイサムとかなんかそこらへんですよね の歌唱法として多分一部で伝わっているようなものなんですよ でこれはまあやっぱり聞いてもらえとわからないんでぜひねこのね ホーミーって調べて聞いていただけるといいんですがこれがねあのさらにアルバムで ちょっと考えていきたいというかあの初めて聞くんだったらこれっていうのは実はあるんですよ でえーとねこれ今調べて思い出したんですけどあのねまた違う話が入っていくんですけど ブルガリア共和国ってあるんですね ブルガリア共和国でブルガリア共和国も民族音楽が非常に特殊なものがあってですねここ にはね何があるかというと女性 女の人の声というか女性ですね 女性合唱がねまあすごいんですよブルガリアってもう一つのねもう本当に芸術として 極まったね女性ボーカルの合唱文化っていうのがあってですねこのね ブルガリアの女性の方々のグループとその共和国のその方名ができるね フンフルトゥがねなぜかコラボしたアルバムがあるんですね フライフライマイサットですかねフライフライマイサットですねそのままフライは飛ぶの飛ぶです でフライフライマイサットですっていうのはあの私の悲しみですねっていうタイトルね フライフライマイサットですってアルバムがあってこれがねもうすごいですね でこれはね今みたいなアップルミュージックちゃんとありましたでまぁあのこれも良くない けど youtube 見たらね一応ありましたこれがまあ違法アップなでもそれアップルミュージックであるん でね フライフライマイサットですエンジェライトってねそのブルガリアのグループとあとフンフルトゥってね まあそのトゥバ共和国ブルガリアかけるトゥバというね なんだその組み合わせはみたいな感じですけどその音楽がまあすごい まずあのねさっき1個目で紹介したねチベット密教と結構ね なんか冒頭の部分がちょっと似てても圧倒的な低音でまず始まります 似てるやっぱり喉の声とかその現場の反響とかを使いながら一つの空間をね バーンと作り上げる まずもうね冒頭で圧倒的な低音とあとはでもやっぱりちょっとやっぱ高音域の音がね 基本的なホーミーって入ってくるんで低音 圧倒的低音プラス喉の中で作られた高音っていうのがもう一瞬で空間をね ファーっとこう作り上げる でその作り上げた低音空間の中でブルガリアンコーラスが入ってくるんですよ もうブルガリアのねあの女性ボーカルのコーラスがねもう天から降り注いでくる感じ もうねエンジェライトってまさにグループですけど本当天使の声みたいな感じ ね入ってきますねかなりこれ意識してと思いますその空間 まあチベット的ななんだもうすごいチベット民族に点数ねその音の作りとして すごく宇宙的な音を作ってその宇宙的な空間の中にまあ中世ヨーロッパぐらいからまあ 今日ルーツがあるそのキリスト教系の音楽だと思いますでそこから独自発展をしてますか まあそういうねまあすごく何というか何でしょうねあれはやっぱ中世的なんだろうなぁが響き てるとね 西洋の近代音楽ではないもう少し昔の中世的な響きでそしてその中にもちょっとね イスラミックな高スパイスなんかも入っているのがまあブルガリアの音楽の特徴ですけどもすごく ね不思議な音楽っていうのがまあ入ってくる これは聞いてもらうと表現できない まあねまあそうですね圧倒的な高低音プラスやっぱりその後方名ですね方名のその 倍音を使った歌唱法そしてブルガリアンコーラスが入るってね なんでしょうねこれはねもう食べたことがない料理を説明するみたいな感じですよね インドの奥地でしか食べられないカレーですみたいな でもその彼はめちゃくちゃ美味しいんだけどなんか全然スパイスの説明とかできないみたいなね なんかそういう感じの音楽これがね フライフライマイサッドですよねアルバムの特に1曲目にあるやつかなとに違うか レジェンドって曲がまあすごいです もうレジェンドって曲を聞いてほしい伝説ってタイトルの曲でまあすごいですよこれは 本当にもう民族音楽会の伝説になるようなパフォーマンスの本当に音楽が聞けるんで このねフライフライマイサッドですこれは普通にアップルミュージックに聞けるんで ぜひねちょっとね調べて聞いてみると僕が今言ったね なんだこれみたいな感じですごい本当にね ブルガリアンコーラスね多分好きになる人多いと思います それはそれで本当にまたあの特集してね今話したいぐらいで本当にまあ素晴らしいですね 女性ボーカルのそのね合唱でこういう表現ができるんだっていうのはね それはそれ感動するしでそれにしかも 法明というねその30万人しかいないその国で作られた いまだに歌われている音楽が聞けるというねまあ非常に面白いものがありますと という話でございました 次に行きましょうか # 「A Handful of Beauty」 最後に紹介したいのは、インドの古典音楽かな、というところの中の特にリズムが入る、 インドの古典音楽の打楽器音楽かな、パーカッションの音楽を僕はここで最後お勧めしたいなと思います。 インドは結構打楽器の文化が非常に盛んで、 本当にインドでしか、近辺でしか叩かれていない楽器とかもたくさんあって、 僕は打楽器大好きなんで、そういうインドの打楽器も結構持っていたりもするんですが、 西洋の音楽で使われる打楽器とは全く違う楽器の文化圏で、リズム理論の文化圏というのができていて、 これは特に音楽が好きな人はぜひ聴いた方がいいと思います。 こんな音楽があるの?みたいな感じで衝撃を受けますかね。 特にリズム理論ですね。すごくインド音楽のリズムって特殊で、数学的なんですよ。 インド人って数学が得意なイメージ、我々はありますけど、 本当にインド音楽に関して言うとめちゃくちゃ算数をずっとやっているみたいな感じで、 足し算の繰り返しみたいなことをやっているんですよね。 普通の西洋の音楽というのは、いわゆる4拍子。 1、2、3、4、1、2、3、4、みたいなことをずっとやるけど、 インド音楽とは、例えば、1、2、3、1、2、3、1、2、3、4、5、1、2、1、2、3、4、5、みたいな感じで、 1つの節の中で、3、2、5、7とかっていうのを組み合わせていって、 それで全体で16を作るみたいな感じでやっていくんですよ。 このリズム理論がすごく頭に残る。 そしてアンサンブルなんで、大体5、6人くらいかな。 5、6人くらいで楽譜もなしに、みんなでその3、2、4、5、みたいなことをずっとゲームのように繰り返しやっていく。 1人ずつソロのパートみたいなのがあって、みんなで3、2、4、5をやっていく中で、 最初はアンサンブルで全員でやるんだけど、次にも1人ずつ入れ替わっていって、 みんながその技術を披露していって、最後にまたみんなでガッチャンコして、 ボンって形ずつが訪れるみたいな、そういう音楽になっていて。 これは何か説明しにくいな。 一応音楽のリズムのカウントみたいなやり方があって、 例えば3拍子だと、タキタ、タキタ、タキタ、タキタ、1、2、3、1、2、3、1、2、3、タキタ、タキタ、タキタ、タキタ、 あと4拍子だと、タキディミ、タキディミ、タカディミ、タカディミ、タカディミ、タカディミ、 3拍子プラス4だと、タキタ、タカディミ、タキタ、タカディミ、タキタ、タカディミ、タキタ、タカディミ、 これ今、僕は口で言ってるんですが、これをみんなで口でやるような演奏があります。 口太鼓っていう文化があって、これ何がすごいかというと、彼ら楽器いらないんですよ。 マジで楽器いらないの。楽器なしで、自分の口だけでみんなでタキタ、タキタ、タキタ、タキタ、とか言って、 タキ、タカディミ、タキタ、タカディミ、タキタ、タキタ、って言えねえ。 タカディミ、タカディミ、タカディミ、タカディミ、とか言って、みんなで5人ぐらいでずっと楽しそうにタカディミ、タカディミ言ってるんですよ。 それがアンサムとしてぴったり合ってて、しかもこのタカディミ、タカディミ言ってるだけなんだけどめちゃくちゃ面白いというか、 音楽的にすごい表現が豊かで、すごいみたいな感じで、口で言ってるだけなのにめちゃくちゃうまいみたいな、 そういう打楽器の世界があるんですね。 まずみんな多分口で練習をする。楽器を持たないで、リズム理論っていうのをまず口でひたすらやっていって、 そして自分の作風とかを作り上げていって、自分で楽器だったらこうやるよみたいな感じの順番なんですよね。 まず楽器なしで、おそらくやってると思う。楽器なしでやって、そしてその後楽器で色をつけていくみたいな感じなんですよ。 そして何が面白いかっていうとリズムですね。 人によっては多分すごく難しいリズム。多分5足す6足す7とか、例えばできるんでしょうね。 これ多分何を言ってるかほとんどわかんないですけど、多分17拍子とかあるんですよね。 音楽理論とかわかってきたら、え、17拍子とかよくわかんないですっていう感じじゃないですか。 でも17拍子で5人のアンサンブルとかあるんですよ。 しかもその17拍子が突然11拍子になったり15拍子になったりするんですよ、また。 本来よくできたみたいな感じですよ。 でもあれ多分彼らの中でちゃんと音楽理論っていうのが頭の中に入っていって、 それで楽譜なしで巧みなアンサンブル、もう一心乱れぬ、もうピッと合うんですよ。 あの人、プロの音楽の古典の打楽奏者って。 人間ってこんなことができるんだってね。 一つの技術の集大成みたいなのを見せつけられてる感じがしますね。 これはじゃあ何のアルバムがおすすめかというとですね。 これは配信がありますね。 Shakti with John McLaughlinっていうバンドがあるんですよ。 Shaktiっていうインドのバンドに、 John McLaughlinっていうのはジャズかな。 基本ジャズの人ですけど、本当にいろんな音楽をやっている。 ギターで有名な人ですね。 John McLaughlinっていう人とShaktiっていうインドの人たちが 一緒にアルバムを作っている作品が実は何個あってですね。 この中でA Handful of Beautyってアルバムがあります。 腕いっぱい?手いっぱいの美しさみたいなんですかね。 A Handful of Beautyというね。 すごい怪しいインド人がね、 ギターを抱きしめてニヤってして、 これインド人でMcLaughlinなのかな。 これJohnさんかな。 赤と黒で変な感じのアルバムのジャケットなんですけど、 このA Handful of Beautyの1曲目ですね。 この1曲目からいきなり口太鼓で始まるんですよ。 タカティキタカトゥ、タカティ、タカティキタカトゥみたいな感じで始まって、 それが多重録音かな。 多重録音で2人でやっているような感じになっていて、 その後ギター楽器とJohn McLaughlin弾きる いろんな楽器とかバンド対抗で音楽を叶え始めるっていうね。 それはすごく聴きやすいです。 基本的には民族音楽とジャズの融合みたいな感じなのかな。 なので聴きにくいインド音楽ではなくて、 すごく聴きやすい。 ちょっとポップス的なノリすらあるようなものなんで、 まずインド音楽ってどんなものかなっていうのを知りたければ、 これをオススメする人はあまりいないんですけど、 Shakti with John McLaughlinのA Handful of Beautyというね。 これを僕はオススメしたいかなと思います。 今日紹介しているアルバム全部チャプター名の方に入れておこうと思うんで、 もしこの音楽聴いてみたいなと思ってググった時にキーワードが分からないという方はね、 このチャプター名をクリックしていただくと、 コピペしていただくと分かるようにしておこうと思います。 いや、これはすごいな本当に。 もうダメだね。 これは聴いてもらえないと分からないから。 説明できないよね。 僕はインドの古典音楽の何がすごいかに感動したかというと、 楽器がなくてもここまでできるんだって感動したんですよ。 しかも超楽しそうにやるんですよ。 インド音楽の人たちって。 もうね、すごい。 だって楽器ないんだよ。 自分の声だけで口太鼓って言うんですよ。 口で太鼓をやってここまでの発展を見せることができるの?みたいなさ。 日本人のドンチャン、ドンチャン、ズンチャン、ズンチャンとかさ、 そういうことは誰だってズンチャッチャ、ズンチャッチャとかさ、 たぶん言ったことあるけど、 それを圧倒的な理論とともに発展させたのがね、 インド古典音楽の口太鼓。 そしてあとはパーカッションの文化ですね。 楽器もすごいすぎる。 世界で一番難しい打楽器って言われてるのがタブラって楽器なんですよね。 2つの太鼓から作られる楽器で、 そのタブラの演奏なんかも、 このシャックティーの演奏からも聞けます。 ザキルフセインか。 ザキルフセインっていう世界でトップクラスのタブラ奏者の方がいて、 タブラって楽器もすごいんですよ。 こんな音でいいの?みたいな感じの楽器で、 みたいな感じの超高速連打みたいなのを聞けたり。 表現力もすごく豊かな楽器。 そういう楽器も魅力的だし、 そのベースとなるような音楽理論っていうのもすごく魅力的で、 多くのミュージシャンは結構好きな人だからインド音楽好きなんですよね。 そのインド音楽の要素なんかを自分の音楽の中に取り入れていくと。 それはビートルズですよね。 ジョージ・ハリスンって人がいましたね。 ジョージ・ハリスンが一時期かなりインド音楽にのみ込んだような時期があって、 アルバムの中とかにもシタールってギターの一種かな。 それなんかを使っていたりというところで、 インド音楽って実はいろんなところで使われている。 僕らが普段聞いているようなポップスとかの中でも、 実はインド音楽的なエッセンスが入っていることってあったりもします。 インド音楽ってカレー屋で流れてくるから、 カレー屋的なBGMしか知らない人が多いけど、 違うんだよ。 インド古典音楽がめちゃくちゃ面白いんだよ。 本当にすごい。 こんなにインド人すげえみたいな世界があるんでね。 いろいろ深い世界があるんですけど、 まずはシャクティーあたりから聞くのが聞きやすいんで、 ぜひ聞いてみてくださいという三つの紹介でございました。 # チャプター 5 というわけで、3つ今日は紹介しました。 で、アルバムで聴きやすいと思うので、アルバムで紹介したのは、まず1枚目は チベット密教、照明の驚愕というね、タイトル。 まあ変なタイトルですが、まあそういうタイトルのアルバムです。 残念ながらストリーミングはございません。 まあ、ネットでちょっと違法アップがあったんで、 まあちょっと試し劇ぐらいだったら、まあYouTubeでできますというものが、まず1枚目ですね。 で、2枚目は、FUNFURUTUというね、方々のフライフライマイサットです。 というのを2枚目で紹介しました。 トゥヴァ共和国のホーメイというね、音の歌い方と、 あとはそれ、ブルガリアの女性合唱のコラボアルバムというね、 全くよくわからない、2つのよくわからない民族料理がガチャンコしちゃったというね、 まあすごいアルバムでございます。 で、3つ目は、インド古典音楽のエッセンスを感じていただける SHAKTI with John McLaughlinのA Handful of Beautyか、というアルバムを紹介しました。 で、この3つっていうのはね、まあ、この深い深い深い深い民族音楽の世界の中でも、 まあ比較的こう、皆さんがこう聞いて、うわーすげーって思ってもらえるものかなと思います。 パッとね、もう初見ですげー音楽っていうのがこの、まあ3つっていうかもっとあるんで、 もっとあるんですよ、僕民族音楽もすごい好きなんだよ、なんで好きなんだろうね。 なんで好きかわかんないけど、やっぱりね、こう、やっぱり自分が知らないものなんだよね、 そういってね、その音楽理論とかも含めて、リズムの感覚とか、あと音階の感覚とか、 で、今の話だとキリがないけどさ、 僕らってさ、基本的にはドレミファソラシドで生きていて、 で、中でこう、コッケン、シャープとかフラットがあって、半音ってのがあるけど、 例えばイランとか、まあペルシア、旧ペルシアって言われるそのエリアの音楽とかだとね、 半半音とかあるんですよ。半音の半分、さらに。 すごいですよね、これだから、うまい、なんか、聞くとね、すげーわかるんですよ。 もう音程あってねえじゃんって感じなんですよね。 でも音程があってない、あの感じがまたすごい。 半半音はたまに入るんですよね。 で、このね、まあカーヌーンとかって楽器もあって、カーヌーンのライブとかめっちゃすごいんで、 まあいいや、これはまた別途、まあいいや、またいつか語りたいと思いますが、 いや本当にね、その民族音楽っていうのはね、我々が普段耳にしてるので、 基本的にはもう西洋の音楽理論にのっとった音楽で、 基本ドレミファソラシドであり、四拍子の音楽がほとんどですよね。 で、楽器もさ、ギター、ベース、ドラムとかパーカッション、シンセサイザーとかさ、 で、ボーカルがあって、みたいな感じですけど、民族音楽が違うんですよね。 もうなんか全部違う、基本。 なんかもう楽器もそもそも違うし、リズム理論も違うし、音階の理論も違うし、みたいな感じで、 で、もう曲のなんだろう、その、え、そもそもの世界観、 何を表現したいかってところも違う。 うん、すごくね、僕はね、やっぱり面白いなと思ったよね。 皆さんのおすすめの民族音楽もぜひ教えてほしいです。 うん、まあ僕もでも最近はね、やっぱりなかなか漁ることができてないんで、 ちょっと今日も暇だし、民族音楽でもね、聞きながら経理の仕事でもしようかな、 新しいの聞きたいな、うん、って感じで、 何のチャンネルなんすよね、これはね、はい。 すごいですよ、すごいですよ、これ仏教の話だって、 昨日僕ディファイの話してません? ディファイ分散型金融の話をして、仏教の話をして、 で、まあプログレの話をして、うん、ね、今今日は民族音楽の話をすると。 まあ僕はカルチャー系は結構好きで、 うん、もっとね、やっぱりそっちの話もね、できるようになりたいと思いますし、 これはでもね、やっぱり音楽をでもうまく伝えるのは難しいですよね。 結局、ね、なかなか聞いてくださるくらいしか言えないし、 まああと絵とかもさ、あの、ね、本とかもさ、まあ難しいですよね。 うん、まあ頑張って僕も伝えるスキルを磨いて、 皆さんが知らないようなね、そういうカルチャーってところを頑張って楽しくお届けできればいいかなと思っておりますので、 ぜひね、皆さんもこの民族音楽の沼にどっぷり入っていただきたく思います。 で、これを聞いている方の中でもし民族音楽大好きな人がいたらさ、 ぜひあのコメントで書いてください。 僕聞く、聞く、もう超聞く。 で、でも僕結構ほんとほぼ全世界聞いてるくらいの勢いでかなり聞いてます。 うん、なので、僕が知らないであろう、 まああれはでも皆さんが、私はこれが大好きですと、スチールパンが大好きですとかさ、 何でもいい、本当に何か書いてくれると僕はすごい喜ぶので、 ぜひね、皆さんの好きな民族音楽について書き込むチャンネルになっておりますので、 よろしくお願いいたします。 というわけで、今日も頑張って仕事をしていきましょう。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ02:131.チャプター 107:332.「チベット密教 聲明の衝撃」08:013.「Fly Fly My Sadness」08:224.「A Handful of Beauty」03:465.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・18時間前・ 1,788再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・一昨日・ 2,300再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,590再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,595再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,703再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,475再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,394再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,551再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」
設定ミスで数千万円の請求……「API破産」に要注意! 21分・10月15日・ 2,727再生AI目次AIツール「London」が秘める危険性API設定ミスによる高額請求事例APIキー盗難による億単位の被害API破産を防ぐための具体的な対策Londonは上級者向け?利用者の責任
Googleが帰ってきた!最新AIモデル「Argon(アルゴン)」いいですよこれ。 19分・10月14日・ 2,688再生AI目次Googleが帰還!新AI Argonの衝撃Argonが暴く開発の盲点とは3D開発を革新するArgonの可能性驚愕の費用対効果?Argon導入の理由最強のAI連携が生み出す開発革命