TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ高校生が億稼いだ⁉︎ 99.99%が知らない最新の稼ぎ方27:26 2021年9月4日 36,664再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次デジタル資産の常識を覆すNFTの衝撃高校生が億稼いだ!?NFTゲームの熱狂文字列NFT「ルート」が創る未来の物語偽造不能な技術NFTが社会を変革する未来今、日本人がNFTに乗り遅れる理由とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。ボイシーパーソナリティの池早です。ということで、土日ですね。 車の中で撮っております。 もうね、家で撮ればいいじゃんと思うけど、家はね、うるさいんでね、この子たちがいるんで、車の中は音だけということで、今日も楽しくやっていきましょう。 だいぶ涼しくなってきましたね。もう秋が始まってますね。完全にね。栗も少しずつ色づいてきて、うちの山には栗の木が一個あって、あと柿はまだ色づいてないかな。柿の木は3本ぐらいあるのかな。 渋柿ですけど、結構ね、あれがね、渋柿、熟々に熟して、もう熟すとね、渋が抜けるんですよね。あれがね、めちゃくちゃ甘くて美味しいんですよ。 っていうね、柿がそろそろ11月ぐらいからかな。楽しめるんで、それもすごい楽しみだなということで、秋、皆さん楽しんで参りましょう。 さて、今日のタイトルは結構釣りっぽいですけど、たまにはね、こういう遊びを入れたいなと思ってですね、高校生がなんと億を稼いだらしいというね、 日本人の99.9999%が多分知らないだろうというね、最先端の稼い方。ちょっと急多かったかな。 99.99%、つまり1万人に1人ぐらいしか多分知らないだろうという話を、今日はね、なるべくわかりやすくしていきたいと思います。 で、あの、もったいぶるもなんなんで、先に答えを言うと、NFTですね。NFTと。 最近NFTの話題すごい出てるんで、皆さんも、なんでしょう、ある程度理解はできてますかね。 確かキンコニシノさんとかマナブさんとかさ、話もなさっていたかな、だったり、あとはメディアでもNFTの話出てきてますよね。 日経とか、あるいはもう普通の一般的なメディアでもNFTの話題結構出てるんで、もうビジネス用語としてNFTというものは抑えておくべき。 あえてめっちゃ厳しく、もし皆さんがさ、自分でお金を稼いでいきたい、特にネットを使ってお金を稼いでいきたいと思っている人が、うちは聞いてると思います、多くの人。 で、そういう人がNFT、よく分かってないとしたら、ちょっとねーって思っちゃう、本当に。 まあそれぐらいに今ね、もうビッグビジネスになっているんですよ。もう大きな大きなビジネスになっている。 けれどもね、これね、残念ながらね、日本だとね、なんなんでしょうね、日本人ってやっぱり新しいものは好きじゃないのかなとかって思った。 結局ね、日本人はね、ほとんど乗れてないんですよね。 まあ最近ようやく、楽天だっけ、楽天もNFT関係のビジネスを始めるだったり、GMOとか大きい会社がNFT関係のビジネスを始めるみたいな発表がありましたけど、 まあなんだろう、なんか今更感があるし、しかも結構ね、あれもぶっちゃけ中身とかなりずれてるんですよね。 まあそれは今日の話でするかどうかわかんないですけど、微妙なんですよ。 結局だから日本人っていうのはね、今世界中で実はNFTバブルみたいなのが起こってるんですけど、それに全く乗れていない。 乗れていないし、実際これ聞いてる皆さんもNFT、なんか聞いたことあるけどよくわかんないと思ってる方多いでしょう。 でも今NFTは本当に大きな産業になっていて、メルカリの流通高とかもね、1位の取引サイトが余裕で超えてるんですよね。 オープンシートというところがね、本当にでかい取引所みたいな、NFTの売買プラットフォームなんかも出てきたり、 NFTもね本当にね、いろんな話が出てますね。本当にアホみたいな、ただの岩の画像がね、今は3億円くらいになってるかな。 まあそういう話。最初のソランのチャプターではNFT、わかってない人も多いと思います。 なのでNFTというものについて改めてちょっと説明をしていきたいと思います。よろしくお願いします。 NFTというのは何かというと、ブロックチェーンを使った一つの技術の企画みたいなもんですかね。 NFT、ノンファンジブルトークンというものです。 トークンっていうのは、仮想通貨みたいなものを持っていただければ間違ってないかな、トークン。 ブロックチェーンでやり取りできる情報の塊みたいなものはトークンっていうように感じていただければいいと思います。 ノンファンジブルっていうところはね、ポイントになってきて、ノンファンジブルっていうのはファンジブルではないって言いますね。 ファンジブルっていうのは日本語にもなってないし、英語的にすごいわかりにくい言葉なんですけど、 ファンジブルというのはですね、誰とでも平等に同じ条件で交換ができるみたいな感じ。 色がついていないっていう感じの僕はニュアンスを持っています。 僕らが日々使っている、例えば10円玉とかを想像しましょう。 10円玉ってのはさ、誰の10円玉でも一緒でしょ。 僕の10円玉とあなたの10円玉を交換します。 意味はないでしょ、そこに。意味はないじゃないですか。 同じでしょ。全く同じなんですよ。同じ10円だから同じ10円で使いますと。 僕の1万円札とあなたの1万円札を交換します。 何の意味があるのって感じでしょ。 これがファンジブルというのはそういうことなんですよ。 交換しても意味がないというか、同じものなんですよね。 僕のビットコインとあなたのビットコインを、僕が1ビットコインあげます。 あなた1ビットコインくださいって言っても、これも意味ないでしょ。 ビットコインっていうのはファンジブルなんですよ。 他の仮想通貨とか基本的には全てファンジブルなものなんですよね。 これは当たり前だからファンジブルって概念は当たり前すぎて取り去られないような概念なんですけど、 ここでノンが付くのがポイントなんですよ。 ノンファンジブルっていうのはそれぞれに固有の色が付いているってことです。 ノンファンジブルな例えば10円玉とかを考えてみると、 僕の10円とあなたの10円は違うんですよ。同じ10円なんだけどね。 それは要するにシリアル番号みたいなのが振ってあるっていうことかな。 厳密入りとか日本円とかも全部シリアル番号が振ってあるんでね。 これは実は厳密入りとノンファンジブルだったりはするんですけど、 実用レベルでみたら誰もあなたの10円玉と僕の10円玉は一緒でしょって話なんで、 あれはファンジブルなものだと思いますが、 ブロックチェーンの技術を使うとシリアル番号が付いているような情報ってのは、 もう簡単に誰も欺けない形で扱うことができるんですね。 今NFTの主要なユースケースといいますか、主要な使われ方としてあるのは、 まずアートですね。アート作品が売買されています。 アートってのはデジタルデータなんですよ。 簡単なデジタルデータ。 一つエピソードを紹介すると、 昨日、草野美希さんというクリエイターの方がいらっしゃって、 そのクリエイターの8歳のお子さんがiPadで絵を描いたそうです。 iPadでゾンビ図っていう、 作品は確か20個くらいの簡単な絵を描いたと。 その絵をNFTにして、オープンシートのサイトで売ったんですよね。 それで売ったら、なんと総額50万円くらいになったって言ったかな。 すごくないですか。8歳の子供ですよ。 8歳の子供がiPadで描いた絵をNFTにして、ブロックチェーンの上にあるマーケットに売る。 それで売ったんですね。 なんとそれが50万円くらいになったと。 ワオって感じですよね。 絵って感じですよ。 本当に8歳の子が描いた絵ですよ。 お世辞にも別にすごい上手い絵とかではないです。 でもですね、ただの画像データ。 画像データなんだけど、そこにNFTっていう技術を絡めることによって、 それがオリジナルな一点物なんですね。 もうそのNFTっていう技術を使うと、 基本その画像っていうのは1枚しか存在しないということが、 誰でも分かる状態なんですよ。 もちろん画像なんで、ゲームツリーにはスクリーンショットとか撮ったらすぐコピーもできるし、 同じ他のJPEGデータだからさ。 結局そのiPad、息子さんのiPadの中にはまだデータはあるんだけど、 売られているものというのはシリアル番号が振られている状態なんで、 結局1番は1番しかないっていうのが、 誰でも簡単に確認ができるっていうものになってます。 これは嘘をつくことはできません。 ブロックチェーンの技術っていうのはそのくらい堅牢なものなので、 1番の画像っていうのは絶対に1番の画像。 その1番の画像が2番になることはあり得ない。 それがあったら大事件でぐらいの話で。 まずはあり得ないです。 その1番の画像が複数できることもない。 絶対に1番の画像っていうのは1番は1個しかないっていうこと。 同じ画像があるじゃないかっていうのは、 それは違うシリアル番号になっちゃいます。 必ずシリアル番号がずれていくという、 コレクター向けのカードとかを想像していただけるといいのかもしれませんね。 そういうのが好きな方はね。 必ずシリアル番号が振ってあって、 そのシリアル番号は絶対に嘘がつけない、偽造もできないっていう、 そういう堅牢さがあるので、ただの画像なんだけど、 それがアート作品とある意味言い張った1点ものの作品なんですよ。 そしてブロックチェーンの技術を使って簡単に譲渡売買ができるんですよ。 おそらく8歳の息子さんが作った作品っていうのは、 アメリカの方々が買ったっていうふうに投稿なさっていましたけど、 じゃあなんで買うのっていうと、 アートコレクターの方々も買ってるんじゃないでしょうかね。 そのアートコレクターの方っていうのは、 言っても数万円とかで買ってるわけなんで。 その作品が8歳のアーティストが将来すごい化けたら、 もうものすごいことになるわけですよ。 15年前に彼が描いた作品だって言ってさ、 それがブロックチェーンの上に刻まれてるんですよ。 それは当時5万円で買ったものだとしても、 そのアーティストがすごい人になったら、 とんでもない価値になるかもしれないよね。 それはしかも簡単にイーサリアムとかの技術を使って売買ができるんですよ。 だからアート作品とかはすごくわかりやすいユースケースになってますよね。 皆さんももし絵を描く方とかいたら、 自分の絵をぜひデジタル化してNFTにするといいと思います。 結構簡単にできますね。 ちょっと手数料がかかるんですが、 今いくらかな。数万円かな。 多分イーサリアムで出すとちょい高いんですけど、 いろんなチェーンがあるんで、 他のチェーンとかでやると結構安くできるんで、 自分のデジタルデータっていうのを一点物の作品として売買していく。 これで実はお金稼いでいる人っているんですよという話。 10分経つんで、そろそろ次のチャプターに行きましょうか。 # チャプター 2 そういう技術がNFTというもので、デジタルデータみたいなものってのは今までコピーするのがめちゃくちゃ簡単だったけれども、ブロックチェーンの技術を使うことによって、それを確実な一点物にすることができると。 そしてその一点物というのを売買できるようにするっていうのは、簡単に言えばそういう技術になってくるわけですね。 他のユースケースであるのは、今やっぱりゲームですね。 僕もやっていたというか、本当に初期に触っていて、今かなり話題になっていて。 このチャンネルも取り上げたアクシーというゲームが今、もっともNFTを使ったゲームでは有名かな。 世界中で大ブームが起きていて、日本人でやっている人はほとんどいないと思いますけれども、フィリピンで相当流行っているというようなゲームがアクシーというゲームがあります。 このアクシーというのは、ポケモンみたいなものをちょっと想像していただくとわかるのかな。 キャラクターを育成して戦わせるようなゲームなんですね。 そういうものは今までもたくさんあったけれども、アクシーの面白いところというのは、キャラクターがすべてNFTになっているんですよ。 今何十万体のキャラクターが発行されているんですけど、それはすべて固有のシリアル番号が振ってあります。 そして、誰もコピーすることができない。 そのキャラクターごとに属性があったりとか、特別な技を持っていたりという感じで、いろんな仕組みがあると。 それはもちろん一つ一つがNFTになっているので、誰でも簡単に売買することができるんですね。 アクシーで今何が起こっているかというと、キャラクターの売買とかがものすごい盛んに行われています。 僕も実は少し前に言ったんですけど、アクシーが始まったもう3日後ぐらいにアクシーを買っているんですよ。 これは実はかなりすごいこと。自分でも思いますけど。 買ってたんですよね。買ってて当時10万円ぐらいで買ったんですよね。 高いなと思って。まだ始まったばかりのゲームで、しかもまだゲームは動いていない状態だけど、10万円ぐらいで。 なんか面白そうだから買ったんですよね。 それが今いくらになったかというと1000万円ぐらいになったんですよ。 僕はもう売っちゃいました。さすがに100万円ぐらいになったんで。 これはすごい投資成功したなと思って。 これNFTですよ。ゲームのキャラクターですよ。 すごいね。画像なんですよ。 画像なんです。ただの画像なんですよ。 画像で6匹キャラクターがいて、別に見た目もすごくかっこいいキャラクターとかでもないんですよ。 ただ、オリジンという属性とかミスティックという属性がついていて、 ミスティックという属性がついているものに関して言うと、あれは700万円ぐらいで売れたんじゃないかな。 ゲームの中で結構レアなんですよ。ミスティックがついているのって。 でも、ただのゲームの中のキャラクターですよ。 それが700万円ぐらいで売れるんですよ。 今はたぶんもっともっと高くなってる。 僕はたぶんだいぶ安く売っちゃったと思うんでね。 でも、もう100倍ぐらいになってるんで別にそれはええやという感じで売っちゃいましたけど。 そういうことは起こっています。 これは僕も経験をしましたし、今はアクシーのキャラクターを仕入れて売るみたいな。 あるいは、転売ですよね。 転売ビジネスなんかも成り立っています。 これはアクシーに限らず、いろんなブロックチェーンを使ったゲームが出てきていて、 そういうものでも同じようにキャラクターとかアイテムとかを売買するような流れが出てきていて、 それで大きな富を成している方もいます。 先日あったのは、タイトルを見たら高校生で億を稼いだらしいという話があって、 日本人の方かな。 本当に高校生なのか分からない。 匿名のアカウントなんですけど、ソラーナかな。 ソラーナというブロックチェーンの上で、新しいブロックチェーンのゲームみたいなものが出てくると。 その時に、その高校生の方はうまくプログラムを組んで、 他の人より多く新しく出たカードみたいなNFTを結構たくさんゲットしたらしいんですよ。 自分でポチポチやらないで、プログラム変えてガーッと回したらガッとたくさん引けたというもので、 そんなことができるんだと思うじゃん。 でもそれがものすごい値上がりして、金額は厳密なもちろんその方も書いてあるんだけど、 下手したら多くいってるんじゃないかなぐらいのお金を高校生が手にしている。 すごくないですか。めちゃくちゃ夢があると僕は思った。 夢はありますよね。プログラムを勉強して、ブロックチェーンで新しいプロジェクトが出てきたから、 初期投資でも言ってもまあまあかかると思いますよ。初期投資してガッと買ったらそれが数千万円あるいは億になる。 高校生ですよ。ワーオって感じしますよね。 そういうことができる時代なんだって本当に僕は興奮しましたね。 そういう意味でNFTってある意味バブルだし陶器だと思います。ギャンブルの部分で非常に大きくなっている。 そこでうまくムーブできる人って本当に驚愕の富を手に入れてるなってことを横で見てて思いますね。 ちょうど昨日、久しぶりに欲しいなと思ってNFTが出たんですよ。 僕もNFTの資料ずっと見ていて、正直あんまりピンとこないというか、別に買うほどでもねえなみたいなものが多かったんですよね。 短期でトレードして利益を取るとかっていう目的で買うのかなみたいなものばっかりで、 長期で持ってたいなと思うものがあんまりなかったんですよね。 でもこれが昨日あったんですよ。めっちゃ久しぶりにこれNFT面白いってものがあって。 それがルートってNFTなんですよ。ルーツのルートですね。根っこみたいな意味のルートです。 ルートはね、これも説明するのなかなか骨が折れるんですけど、まずルート、今いくらぐらいになってるかっていうと、 8000個のルートっていうNFTが生成されて、1個今ね、日本円で言うと600万から700万円ぐらいになってるかな。 これなんとね、元はね、タダだったんですよ。ゼロ円。 あれね、5日前、6日前か、6日前に発行するイベントがあったんですよね。 僕はね、それは直接は見てなかったんですけど、6日前にタダで発行できたんですよ、ルートは。 あの時に発行しておいたらさ、10個ぐらい発行しておいたら5000万とかですよ、マジで。 そういう世界だね。そういう世界。 で、実際たぶんね、稼いでる人いますね。 で、うちのサロンの中に、僕がルート欲しいなって投稿したらですね、 なんとですね、うちのサロンで実は少し前にね、そのルートのNFTというものをね、 0.07イーサって言ってたから、いくらだ?たぶん3万円ぐらいか。 3万円ぐらいでゲットしてた人がいたんですよね、うちのサロンメンバーで。 マジかと思って、俺が運営してるサロンじゃねえかみたいな。 あったよみたいな感じでね。 で、そうそう、だからその方の方が300倍ぐらいになってるんじゃないかな、今ね、それ。 いやすごいね、めちゃくちゃ夢あるよね。 てかまあよく買えたなって感じがしますけど、そのね、ルート。 まあよくわかんないんですよ、ルートなんて。 たぶんね、パッと皆さんが見ても、え、なんでこれが700万円もするの?っていうものなんですけど。 まあ、うーん、なんでしょう、ざっくり説明をするとですね、ルートっていうのは何かっていうと、 これから発展していくゲームみたいなものの原型みたいなものを売ってるんですよね。 で、ルートのNFTはね、もうただね、文字しか書いてないんですよ。 なんか、パラディンの剣とか、ゴールドアーマーとか、ファイアマジックとかっていうのがね、 なんかね、10個ぐらいね、技の名前みたいなものだったら、あとはアイテムの名前みたいなのが書いてあるだけなんですよね。 ただの文字列です。 10行ぐらいでいろんなファンタジーのアイテムの名前が書いてあるだけ。 で、それが700万円もするんですよ。 はって感じですよね、ただの文字じゃん。 今ね、ルートで何が起こっているかって、そのルートのNFTに書かれているアイテムの名前とか、 そういうものを現実のゲームにしようとしている人たちがどんどん出てきているんですよ。 何が起こっているかというと、ルートのNFTを多分持っている人たちが結構いるんでしょうね。 その持っている人たちというのは、自分が例えばさ、僕がルートのNFTを買ってさ、ゴールデンアーマーを書いたさ、 ルートのNFTを持ってさ、そのゴールデンアーマーを現実のものにしたくないわけですよ。 わかりますかね。で、キャラクターをさ、今、キャラクターを作っている人たちがすごく増えてきているんですよ。 自分の持っているそのルートのNFTを実際にキャラクター化していくと。 で、そのキャラクターを動かせるようなゲームを作ろうとしている人たちもいたりします。 いわゆるメタバースみたいな感じかな。 あとアバター化していって、今Facebookもバーチャルリアリティのメタバース空間を作っていますけど、 そういうメタバースの中で自分の持っているNFTのアバターを使えるようにするみたいな話も出てきていたり。 で、そうやって自分が持っているNFTの文字情報みたいなもの。 ただの文字なんだけど、それを形にしていく。 しかもみんなで形にしていく。 もう開発者がすごく増えているんですよね。ルート関係の。 元々ルートっていうのはただの文字列なんだけど、その文字列に皆さんが想像力を使って、 これはこんな感じのアイテムなんじゃないかとか、こんな感じのキャラクターなんじゃないかとか、 こんなゲームを作ったら面白いんじゃないかみたいな感じでね。 みんながゲームを作り出している状況なんですね。 そこにはストーリーが生まれている。 NFTっていうのは結局物語を売っているんですよね。 物語。ここから発展していくっていうところが非常に面白い。 だから現代アートと結構近いですよね。 そういうところに可能性を感じて買っている方がいて。 だから僕もルート欲しいんだよね。 ルートを今持っていたら多分ね、自分が持っているルートがどんどんどんどん発展していくんですよ。 いろんな人たちがルートでいろんな新しいゲームを作っていったり、新しいキャラクターを描いてくれたり。 そこでもし僕がルートの今の売っている700万円ぐらいのルートを持っておくと、 いろんな人たちが作るルートのアプリケーションみたいなのを遊べるんですよね。 でも言うてもルートって8000枚しかないものなんで、 多分これからもっと分割をする流れも出てくるんでしょうね。 一つのNFTを実は分割することができるんですよ。技術的に言うと。 なので特定のルートを持っていたら、自分の持っているルートを株式みたいな感じで分割していって、 それで利益を得ることができるんで。 今ルートを買っておくとね、これは別に全然ノットフィランシャルアドバイスではありますし、 僕がただ欲しいだけなんですけど、 今買っておくと多分面白いことになるんじゃないかなと思いながら、今悩んでます。 言うても高いからな。500万、600万、700万の世界なんでそこまでしてっていうのね、 分割されるので分割されるのを待ってから楽しむのもいいかなとは思いながらね、 そんな感じでNFTっていうのがどんどん発展していて、 ちょっとルートの話は非常に難しいんですけど、 そうやって新しいオープンソースのアプリケーションを作るような動きが出てきていて、 そこに今ワクワクしている人たちも結構いるよという話でございます。 # チャプター 3 まあね、NFTの話はね、難しいです正直。多分ほとんどの人は理解できないし、ついていけないし、で、何なの?みたいな感じだと思います。 でもね、これはね、うーん、何なの?っていうとね、やっぱりね、まあブロックチェーンの技術なんで、もう多分ね、世の中やっぱり根本的に変える技術なんですよ。 今僕が言ったのはさ、アートとかさ、まあギャンブル的なその投資、投機の話と、あとそのゲームでみんなでオープンソースのゲームを作ろうぜ。 まあこれはさ、まあ大した話じゃないじゃないですか正直。まあ関係ない人にはさ、関係ないし、うーんみたいな感じだと思うんですけどね。 多分ね、NFTの技術自体はね、僕らの普通に生活なんかあるいはビジネスなんか、これね、余裕で入ってくると思います。 まあ例えば、そうですね、まあ免許証とかなんか多分NFTになるでしょうね。もうめちゃくちゃ相性がいい技術ですよ。 免許証をNFTにしたら、要するに不正コピーとか、何でしょうね、あとは何?偽造とか、まあそれは絶対にできなくなるんですよね。 本人確認の書類とかってのはもうNFTとの相性抜群です。もう抜群。 これは多分ね、もう皆さん考えてると思うので、そろそろどっかで結構大規模で実験的に多分ね、やられるんじゃないでしょうかね。 国とか自治体が発行する公的な証明書みたいなものをNFTの形にして発行すると。 それを何でしょうね、イサリアムのレイヤー2とかの技術を使いながらね、使っていく、作っていくってことは多分往々にして考えられますよね。 もっともっとカジュアルにして言うとですね、例えば何でしょうね、チケット、音楽のチケットとかも多分NFTとかにもなりやすいでしょうね。 要するに何かというより偽造されたら困るものってNFTにめちゃくちゃ相性がいいんですよ。 何でしょうね、もっともっと言えば、例えば食堂の食券とか、食堂の割引券とかね。 そういうものなんかも多分NFTにすごい相性がいいと思います。 一応割引券とかシリアル番号振ってあるけど、ぶっちゃけコピーできるじゃないですか。 特に小さい会社とかが作っている簡単な特典チケットだって誰でも本当にコピーできちゃうようなものですけど、あれなんかNFTとかにしたら本当に簡単に絶対にコピーできないものが作れるという話があったりするんで。 だからこのNFTっていうのは本当に基礎的な技術なんですよね。 今言ったのはアートとかゲームとか関係ない人は関係ない話ですけど、多分本当にいろんなNFTの技術が裏で動いてくる。 もっとも分かりやすいのは公的な書類、偽造されたら困るもの。 例えば不動産の登記証明書とか、コピーされたら困るじゃないですかみたいなものっていうのはものすごいNFTと相性がいいと。 その時にブロックチェーンっていろんな種類があるんで、その時に信頼ができないようなブロックチェーンがもちろんあるんですよ。 冒頭で某楽天とかGMOとかいろんな会社が、今日本の会社がNFT入ってきてるよって言ったんですけど、 ぶっちゃけちょっと微妙なのかなっていうところが、まだ動いてないんでなんともわかんないですけど、 どうやらブロックチェーンっぽいブロックチェーン使わないような感じがただってるんですよね。 ブロックチェーンっていうのは2種類あって、パブリックなブロックチェーンとプライベートなブロックチェーンというのがあって、 パブリックブロックチェーンの方が基本的には誰でも使えるし、そこで情報は誰も改ざんできないという非常に堅牢なものになるんですよ。 でもプライベートブロックチェーンというのは1つの会社あるいは複数の5社とか6社とかが管理しているもので、 ぶっちゃけ信頼性で言うとそこまで高くない。仮に会社の中でトラブルとかあったりすると、ブロックチェーン全部ぶっ壊れるみたいなことが十分起こりうると。 でも堅牢なパブリックチェーン、具体的に言うとイーサリアムかな。 イーサリアムのビットコインあたりは絶対に誰がどんなミスをしてもぶっ壊れることは絶対にないっていう感じ。 イーサリアムは今後のアップデートでどうなるかっていうのはありますけど、基本的にはめちゃくちゃ堅牢なんですよね。 なので、そこら辺でブロックチェーンどういうブロックチェーン使っていくのみたいな話なんかも出てきていて、 これはちょっと技術的な話になってはきますけど、そういうところも含めて、 僕らっていうのは多分ビジネス的な選択っていうのを多分していく時代が来るんですよね。 だから何を話していくかっていうと、このNFTっていうのは多分僕らが普通に仕事で扱うようになると思います。 これは別に脅しとかではなくて、本当は新しい技術なんで普通に普及してくるわけですよ。 最初もインターネットとかって別に一部のオタクのものでしょうとかって話だったわけですよ。 でも今はもう誰もみんながインターネット使ってるでしょって話と似てると思うんですよね。 だから今のうちからそのNFTっていう技術を自分で体感しておくと。 何だったら自分で発行して売ってみる。 だって8歳の子供で売れるんですよ。でもめっちゃ簡単だからそれ本当に。 多少の出品費用がかかるだけです。 チェーンを選べば出品費用が本当に安いものもたくさんあるんで、自分でやってみておりますよ。 特に絵描ける方とかはぜひNFT作って自分で売ってみるとこういうことかっていうのが多分わかると思います。 そして可能性が感じられることができるし、 なるほどNFTってこういうもんだから自分の仕事だったら確かにこういうところでNFTにできるなみたいなことが多分わかるんですよ。 これからまだまだNFTは産業としてだから盛り上がっていく。 だからこのリテラシーNFTに関する技術の理解とか、あるいは自分でNFTを発行してみるとか投資をしてみるとかっていう経験は将来には役立つと思います。 だから冒頭でも言ったようにこれからネットでお金を稼いでいきたい。 つまりITですね。ITを使ってお金を稼いでいきたいと思うんだったらNFTくらいは触っといてよってこと。 これは本当にそう思う。 だって今こんだけ盛り上がってるんだよ。 こんだけ盛り上がってるのになんでみんな日本人関心ないのっていうのは本当に不思議。 これは本当に日本人実みたいになってるけどこれは統計データでも明らかなんですよ。 日本っていうのは人口も多いしお金も持ってる国なのに 特にブロックチェーン関係は本当に乗るのが遅い。 これなんなんでしょう。規制もあるんだけどNFTに関しては日本の法的な規制関係ないんだけどね。 あとは結局言語の壁なんだと思いますけどね。 基本全部英語なんでね。NFTとかそういうのサーブとしては全部英語なんで多分そこで打ってない人多いんだけど そんな言語の問題っすかみたいな感じでさ。 いやもう今世界中で盛り上がってるんですよ。NFT本当に盛り上がってます。 そういうものっていうのは日本人の大半がキャッチアップしてないっていうのは僕はもったいないなと思うんだよね。 こんだけ面白いことが起こってんのに僕らも上手くそれを伝えることはなかなか正直できない。 この話を聞いてもみたいな感じで終わっちゃうのは分かってるけどさ。 ぜひ皆さんもNFTを実際に探して投資をしてみる。お金があるんだったらちょっとこのアート面白そうだったら買ってみるってこと。 本当に安いものは全然安い。数万円で買えるものもあるんでね。 そういうのもやってもいいし何だったら自分でNFTを作って売ってもいいと思います。 そういうところに挑戦してみることによって新しい技術の波というのを本当に肌で感じることができて ああなるほど池早が言ってたのなるほどこういうことは確かにちょっとNFTって面白いなと思っていただけると思いますから それは土日の時間とかも使ってやってみていただけるといいのかなと思ったという話でございます。 # チャプター 4 というわけで、NFTは面白いよ!という話でございました。 そういえば、マナムさんがちょうどこれを撮ってる昨日かな。 NFT買ってましたね。 130万円でペンギンの絵を買っていた。 めっちゃ面白いんであれで、マナムさんTwitter、これ聞いてください、見たらいいですよ。 もうペンギンの絵ですよ、ペンギンの絵。 ペンギンの絵をね、130万円で買ったというね、もうね、最高だよね。 で、今Twitterのアカウントのアイコンもね、ペンギンになってましたね。 あのペンギン何だろう?僕はあのペンギン知らないんだけどな。 あの調べようと思ったけど、あの調べてな。 何だろうあれ、イーサレムの何なのかな。 まあ僕もあの正直ね、あのNFTそばに全部ね、やっぱり今めちゃくちゃ増えてるんですよ。 めちゃくちゃ増えていて、マナムさんが何のNFT買ったかそういえばまだ分かってないな。 後で調べようかなと思ってね、この後調べようと思います。 けど、まあやっぱりNFTね、正直何を買ってるか分からない問題もあるんですよね。 まあこれはまたプレミアムとかで話そうとは思いますけど、僕はね結局、 あの今買ってるのはね、パンケーキスワップというところの、 ジェネレーションゼロ、ジェンゼロって言うんですか、ジェンゼロのNFTがまあメインかな。 まあそれに期待して基本それ買ってます。 であとはルートがやっぱ面白いんでルート欲しいな、ルート欲しいけど、 何だって600万でしょ、なんかBMWとか買えんじゃんマジで。 そんなすんのかみたいな感じで、まあもちろん全売もできるからさ。 あのまあ実質的にはまあ高く売ることもできるかもしんないというか、投資の側面はあれと。 まあね600万ってのはそこそこな金額なんでね、まあどうするかちょっと悩んでるっていうのがね、 その2つぐらいかな。 あと他で、まあアクシアも全部売っちゃったし、今でも欲しいNFTそんなないですね。 やっぱり難しいです正直。 投資、僕もねあの投資対象ってずっと何回も騒がしてますけど、 まあなかなかねNFT投資で大儲けすんてのは本当に難しいなと思いながらまあ見てるんで、 まあここら辺ってのはまたね具体的な投資の向き合い方とかね、 どっかで話していきたいかなと思ってるという話でございました。 というわけで、まあ皆さんもNFT楽しんでいきましょう。 雑談をすると、明日は僕は草刈りの日なんで今日はもう一歩撮ります。 忙しいよ。 まあ草刈りは結構ねあの集落の草刈りですね。 えー集落の草刈りが年に2回あるんで、 えー暑い中なのであれだな、 えーと空調服を用意して、暑い中頑張ってねバッテリーも用意して、 ポータブル電源も用意してやっていきたいと思いますので、 皆さんもね暑い中草刈りやってる人もいるかもしれませんが、 気をつけてやっていきましょう。 あんまいねえか。はい。 というわけで、それではみなさん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:161.チャプター 109:402.チャプター 206:243.チャプター 302:074.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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