TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【最新セミナー】NFT販売で稼ぎたい人が知るべきこと。40:10 2021年9月10日 53,203再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFT販売、OpenSeaとPolygonの鉄則無名でも売れる!NFT価格戦略注目集めるコレクションの秘訣インフルエンサー活用で売上加速購入者目線で知るNFT成功術AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。ボイシーパーソナリティの池早です。 ということで、今日も元気に金曜日やっていきましょうかね。 金曜日はね、子供たちがグダグダしておりまして、グダグダして、はい。 朝が大変ですよね、皆さんね、はい。 まあね、まあ金曜日、でも今日は僕はちょっとね、仕事をしたい気分になっていて、 まずシビリオイルを売らないと、うーん、まあまあ、でも来週スタートでいいかな。 あの、まあいいや、来週に、あの、うん、はい。 まだ完全に準備を整ってないんで、今日やろうと思うのはできるんだけど、後回しにしたいと思います。はい。 まあそんなもんです。なんで後回しにするかというとですね、NFTがね、めっちゃ面白いんですよ。 シビリオイルは別にもう在庫もあるし、まあまあ売れば売れるんで、まあ売ります、売るんですけど、 NFTはね、やっぱり今、今やっぱりこれはね、やっぱり今なんだよね。 面白い、うん、超面白いわ。 昨日ね、あの、まあ不当というか、まあ今更感があるんですけど、 まああのNFTのバブルちょっと落ち着いたんですよね。 あの、2週間くらい前かな、1週間、10日くらい前かな、 やっぱりね、バブルの絶頂みたいな感じでね。 まあものすごい取引打算も記録されたり、多くのNFTがものすごい値段になったんですけど、 まああれから1週間くらいかな、やっぱりね。 だってね、まあだいぶ落ち着いてきたように見えます。 まあどこからどこまでがバブルかっていうのは、なかなか判断が難しいんですけど、 まあだいぶなんだろうな、価格的に言うと、うん、まあ手が届きやすい値段になったかなというね、 まあ印象を抱いています。 で、まあまだまだ下がるかもしれないんで、別にこれは投資のアドバイスとかではなくて、 まあ僕自身が投資家として、まあボロッチボチNFT拾ってもいいかなーくらいのことをね、 まあ思い始めたのが一昨日くらいからなんですよ。 で、昨日、まあふと思い立って、まあ日本でも結構NFT作ってる人、 アーティストの方がいるんで、TwitterでNFTアートをやってる人、あの、教えてください。 あの、僕見てよければ買いますよってことをね、Twitterでなんの気なしに投稿したらですね、 なんとですね、リプライが今、170件くらいリプライついてるんじゃないかな。 ぜひ皆さんも見てみてください。 あの、国内でこんなに、あ、もう今NFT売ってる人いるんだってびっくりしましたね。 せいぜい10件、20件かと思ったら150件とか余裕で超えて、 リプライがついていて、で、皆さん、クリエイターの方ですね、 クリエイターの方々が、私こんな作品作ってます、ぜひ見てくださいってコメントをたくさんいただいて、 いやーすごいありがとうございますって感じで、僕は全部見ました。マジで。 昨日夜からずっとポチポチ見て、今日も朝ずっとご飯食べながら見ていました。 で、見ていてですね、やっぱり気づいたことがあるんですよ。 で、これを今日はシェアしていきたいと思います。 今日の話はかなりマニアックかつ具体的で、 実際にNFTを販売してお金を稼ぎたいと思っている人向けという超ニッチな話ではあるんですけど、 こういう話はぜひうちのチャンネル、マニアックなチャンネルなのでしていきたいと思うんで、 NFT関心がない人は今日聞いてもちんぷんかんぷんだと思いますけど、 もし自分でNFT作って売っていきたい、あるいは既に売ってるって方にとっては結構有益な話になるかな。 僕自体が真面目にNFTの購入の検討をしていますし、 NFT自体は2018年から買ってるんで、 割と専業の投資家の観点でこういうところを見てますよとか、 こういうところ気を付けた方がいいですよって話をしていきたいと思います。 マニアックなセミナーどうぞお付き合いください。 # チャプター 2 そうですね。今は特に実はレジュメとかを作らず、話しながら考えている状態なんですけど、 100人を言うに超えるようなアマチュアのクリエイターの方々の作品というのをひたすら昨日からずっと見てるんですよ。 本当に。ものすごい量のクリエイターの作品を見ています。 見ていてまず感じたことで言うとですね、これもいけない、ちょっとマニアックなプラットフォームの話になっちゃうんですけど、 オープンシー使った方がいいですね。 ラリブルとかだったり、あとはテゾス上のヘックスだっけ、いろんなNFTを売るためのプラットフォームっていろいろあるんですよ。 国産の日本のプラットフォームなんかもあったりしますけど、やっぱりオープンシーが一番いいと思います。 結局なんでって言うと、それはメルカリ以外にもフリマアプリっていろいろあるけど、やっぱりメルカリでやった方がいいじゃん。 っていう話とほとんど同じだと思うんですけど、オープンシーの方がユーザーが使い慣れていて、 マーケットがそこにあるから当然売れやすいです。 オープンシーが世界で一番取引高があるようなプラットフォームなんで、 あえてオープンシー以外でやろうっていうモチベーションはそんなに持たないでいいんじゃないかなって感じがしますかね。 実際僕もテゾス上のNFTとかもたくさん投稿していただいたんですけど、 正直僕テゾスは触ってないんで、今からテゾスってXTGだっけ、テゾスのコインが必要なんですよね。 それ僕持ってないからさ、今からオレットを入れて、確かメタマスクも使えないのか?っていう、本当にそんなレベル。 僕もブロックチェーンとか触りますけど、テゾスって触ったことないんですよね。 その上でNFT売ってますって言われても、ちょっと正直な感じがしちゃうんですよ。 それだったら普通にオープンシーっていう、世界で今一番使われていて、僕自身もオープンシーで基本は買ってます。 あとはラリブルっていうのがあって、ラリブルもちょっとどうなんだな、ラリブルっていうだけでちょっと売れにくくなるのかなって感じもする。 ラリブルはそりゃそれでいいんですけどね。 基本はやっぱりね、こだわりがないんだったらオープンシー使うのが一番いいと思います。 それはフリマーアプリ使うんだったらメルカリ使うのが一番いいんじゃないですか、みたいな。 よっぽど何かこだわりがあるんだったらそれ以外のアプリもあるから、それはいいんですけど、基本的にオープンシー使ったほうがいいと思います。 あとはブロックチェーンの選択で言うと、オープンシーは基本的にはイーサリアムというブロックチェーンで動いているものです、オープンシー自体はね。 でもイーサリアム、最初に言ってますけどめちゃくちゃテスルが高いんですよ。 皆さんがイーサリアムを使ってオープンシーで何かNFTを出品しようとすると、結構なお金がかかります。 ガス代って日々変わるんですけど、多分数万円かかるかな。 1万、2万、3万とか買っちゃう世界になって、それあと落札したり入札するのにも僕らは、投資家側はお金払うんですよ。 買えるかどうかわかんないのに5千円とか払って入札とかしなきゃいけなくて。 正直ね、無名のアーティストの作品を買うのにそこまでリスクですよね。 数千円払ってまで買うかっていうとね、買わねえなって感じになっちゃうんですよ。 なのでまだ実績とか知名度とか何もないようなアーティストだったら、基本的にイーサリアムで売るのはあんまり僕はお勧めしないかな。 これはちょっと賛否あるかなという感じがしますけど、僕自身が買おうと思っても買わねえなって感じがしますよね。 イーサリアムだと手数料が高いんで、例えば300円の作品を買うのに手数料で1万円かかるみたいな感じなんですよ。 高いんですよ、結局。 じゃあその1万いくらの価値が、そのNFTあるのっていうとさ、実際1万円ぶってるの手数料だからねって話になっちゃうとさ、微妙ですよね。 しかもその手数料っていうのは別にクリエイターに入るわけでもないんですよ。 クリエイターに入るのはそのまま商品の300円しか入らないんで、うーんって感じになりますよね。 でもオープンシールはですね、ポリゴンというブロックチェーンにも対応しています。 ポリゴンの方はめちゃくちゃ安い。 というかもう手数料かかんないのかな、ポリゴンって。 なので基本的にはポリゴンでまず売るのがいいと思います。 ポリゴンはポリゴンで、じゃあポリゴンでいいじゃんと思うかもしれないですけど、ポリゴンの方はですね、やっぱりサブ的なブロックチェーンなんで、メインのお金の流通とはちょっとずれてるんですよね。 やっぱりイーサリアムが中心になっているのは間違いがないんですけど、でもその代わりポリゴンはね、値段が非常に安い、手数料がめちゃくちゃ安いし、 商品自体もすごく気軽に出品できるんですよ。 だからなんでしょうね、ポリゴンの方でだからまず練習をしてもらって、ポリゴンで実績を積んで、そしてしっかり売れるコレクションですから、自分の売れる作品っていうのを作るんですよね。 コレクションをちゃんと作って、それがポリゴンで売れたらですね、その後しっかりイーサリアムの方で本番で展開していくとかね、イーサリアム版始めましたみたいな。 で、ちゃんとその時にお客さんが付いてくれるっていう状況を作るのがいいのかなと思います。 いきなりイーサリアムでやっちゃうとハードルが上がりますね。 で、それでももちろん売れるクリエイターもいるからさ、いきなりイーサリアムでやるのも全然それはいいんですけど、よほど何か勝てる、勝算がない限りは基本的にはポリゴンで始めた方がいいと思いますし、 あとイーサリアムでやるとまず自分が手数料結構払わなきゃいけないんでね。 そこのリスクも当然織り込まなきゃいけないんで、練習も兼ねてまずはポリゴンでやってみて、ポリゴンの方で売買の実績が出てきて、 これはいけるかもってなったらイーサリアムの方でもう一回ちゃんと自分のコレクションを作っていくっていうぐらいが多分いいんじゃないかなと思いますね。 っていうところがまず非常にマニアックな話ですけど、いきなりオープンCを使いましょうってところと、あとポリゴンブロックチェーンから始めるのが僕はおすすめかなという感じがします。 他にもいろいろBSCとか、テゾスとかあるけど、微妙だよな、BSCもいいんだけど、それだったらポリゴンで普通にオープンCで売ればいいんじゃないのって感じがするんで、 基本今この2021年9月でNFT販売を始めたいんだったらポリゴンのブロックチェーンでオープンCで出品するっていうこと、これをまず最初の一歩でやっていただけるのがいいのかなと思いますね。 # チャプター 3 続いて、一番難しいとも言っても過言ではない、値段設定の話をしましょうか。 僕はそう、先ほど言った通りね、150人を超えるNFTのアーティストの方の作品をマジでずっと見てたんですよ。 見てすごい思ったことはね、無名のアーティストがですね、例えば0.1イーサとかで自分の作品を売っていて、 それがしかもね、一個も売れていないとかだとね、マジで買う気なくなるんですよね。 0.1イーサって皆さん今いくらか分かりますか?大体4万円くらいです。 で、売れてるんだったらいいんですよ。4万円でも売れている作品を作っているクリエイターなんだなって言ったら分かるんですけど、 やっぱりまだNFTの市場自体が本当にね、まだ黎明期なんで、ほとんどのクリエイターはですね、売れてないんですよ。 で、売れてないのはさ、まあまあしょうがないんですけど、その時にさ、例えば作品がさ、20個あってさ、 20個の作品が全部さ、0.1イーサ、つまり4万円くらい。 で、4倍の作品がずらーっと並んでるんですよ、その人のクリエイターのページ。 で、それでさ、売買も実績がなければ、しかも販売も1個も売れてない。 で、オーナーの数っていうのはね、オーナーが1人しかいない。 つまり、自分がずっと持ってる。自分が持っていて、4万円の作品をずらっと20個並べていて、誰も買ってないっていう状況。 皆さんだったら買いますか?ほとんどの人は多分買わないと思うんですよね。 っていう状況で止まってる人がね、本当に多いですね。 なんかね、多分まあまあこれはしょうがないんだけどさ、まあやっぱり自分の作った作品だからさ、 まあ少し値段をつけて0.1以上とか、5万円くらいとか、でやっぱり売りたい気持ちはわかりますよ。 わかるんだけどさ、売買実績がない、1回も売れてないようなクリエイターがさ、それやっても多分売れないと思うんだよね。 よほど元々ファンがいてさ、もう5万円でも買ってくれる人がいるんだったらさ、最初から5万円くらいの値付けで売るのも全然いいと思うんですけど、 無名のアーティストで、しかも買ってくれる人もパッと思いつかないような人がさ、いきなり数万円で作品を売るのはさ、まあ売れないと思った方がいいと思います、本当に。 何だったら3000円とかでも高く感じるんじゃないかな。 もう基本はね、だからもう値付けの答えで、僕が思う答えで言うとね、最初はね、もうね、100円とかで売った方がいいと思います。 最初のコレクションはもうね、全部100円で売る。 そしてですね、なるべく数は少なくした方がいいです。 で、ブロックチェーンの出品って結構簡単なんでね、人によってはね、もう一個も売れてないのに、いきなり300個くらい売ってる人もいるんですよ。 300個の作品がその人の販売ページに並んでいるけど、一個も売れてないっていう状況の人も結構いました。 それさ、皆さん買います? それさ、買わないよね。だって300個もさ、ずらーっと在庫が並んでいて、一個も売れてなくて、じゃあ僕がこれ一個買ったら残りでも在庫299個あるけど、絶対自分が買ったアート作品がさ、価値が高まるイメージがないじゃないですか。 だってそのね、アーティストさんのところにまだ299個あったで、値段も付いてなくて誰も買わなくて、そんななんか自分があえてそれを買う必要ってあるんだろうなってなっちゃうぞ。 だからブロックチェーンで結構簡単にさ、プログラムとか組んだらさ、たくさんの商品を出品できちゃうんですよ。 100個とか200個とかね、いきなりもちろん出品はできるけれどもさ、それをやるのもやっぱ悪臭なんですね。 で、今僕はだから2つの話をしました。まず値段がいきなり高すぎると売れると思ってる方がちょっとおかしいと思った方がいいと思います。 よほど売れる自信がない限りは、もう最初は100円とかで売った方がいい、本当に。 で、それでまず実績を作るんですね。売買実績とかね、全部でその人のページに出るんですよ。 その人の作品がどのくらいの人が持っていて、オーナーの人数も出るし、あとは今までの取引だからですね。 どのくらいその作品が売買されたのかっていうのも全部出ます。で、今の値段も出てきますって感じで。 そこが全部ゼロだとですね、オーナー1とかだとね、買わないですよ。だって人気がないことが分かっちゃってるんですよ。 もうページにアクセスした瞬間に、この人全く売れてないんだってなっちゃうぞ。 そして作品数がその上多かったりすると、センスないんだなって感じになっちゃう、正直。 300個とかの作品を出してるけど、オーナーが1人。で、価格0.0001でいいさ。で、売れていない。 で、取引高ゼロみたいなのが結構あるんですよ。 まあね、別に出せなきゃだったらそんなにポリコンとかでお金かかんないから、別に実験的にやるのはいいんですけど、 これで売れると思う方がちょっと甘いですよね、考え方して。 やっぱり僕ら投資家としては基本的な希少価値があるようなもの、これから価値が高まりそうなアート作品をやっぱり買いたいと思うわけですよ。 あるいはもう本当に自分が単純に好きだって思えるアート作品を買おうと思ってる。 でもそこで300個の在庫があって1個も売れてないとかだったり、 無名のアーティストのくせにいきなりこっちから5万円とか10万円とかあるいは本当に50万円ぐらいの値付けをしているみたいな。 いや、これはなんかセンスないよなって感じが正直しちゃうんですよね。 なので、値付けとかこれ本当に非常に難しいんで、いきなりこれが答えかっていうと変わってくるものではあるんですけど、 でも、もし無名で誰もまだ買ってくれるような人がパッと思いつかないようなクリエイターの方だったら、 最初のシリーズは5点ぐらいに絞った方がいいと思います。 それはちゃんとコレクションのページに書けるんですよ。 最初の私はこのシリーズは5点しか作りません。 これは本当に私の記念すべき最初のコレクションで、もう5点以上は作らない。 本当にジェネレーションゼロの最初のコレクションなんだよと。 それを私は最初めちゃくちゃ安く出しますと。 最初の価格は10円とかでもいいかも。 10円とかで出しますと。 最初の一発は儲かんないでいいと思います。 最初のコレクションは儲かる必要はない。 でも10円だと結構買ってくれる人いるんですよ。 だって10円だもん。 買ってくれるとオーナーが増えるんですよね。 オーナーが増えていって買ってくれて、そこからアートの力とか自分のPRの力でさ、 どんどん作品を拡充していったり、あるいはその作品に価値がつくようにもっとPRとかをしていくと、 その買ってくれた人に対してオファーが出せるんですよね、実は僕らって。 だから最初300円とか買った人とかがその作品を持ってると、 他の人が欲しいって人がオファーを出したり、 あるいは落札した300円に買った人がそれをより高値で出品もできるんですよね。 なので仮に自分の作品が300円とかで、もし誰かが買ってくれて、 その後自分の作品が評価をされると、 その作品が例えば10万円とかで売買されるようになったりするようになると、 その時に二次流通の手数料とかも実は取ることができます。 なので仮に二次流通手数料10%とかにしておけば、 5万円とかで落札された時に5000円くらい入るみたいな感じの仕組みも実はできたりします。 それをやるかどうか、これは確か任意なんでどっちでもいいと思いますけど、 そういう感じの仕組みもあるので、 基本的な最初からいきなり自分のアート作品で食っていこうと思わない方がいいと思います。 よほど皆さんがすごい有名なアーティストの方で、 絶対買ってくれる、50万円でも買ってくれる人がゴロゴロいますって言うんだったら、 それだったら本当に作品一技したとかで売っても全然いいと思いますけど、 そんな人多分ほとんどいないと思うんだよね、国内で。 なので基本的には最初は価格は抑えて、 めちゃくちゃ安く出していくと、ギブアウェイ、 本当に無料で出してもいいぐらい。 そしてちゃんと価値を高めていくってことですね。 高まっていくと取引が活発になってくるはずなんですよ。 活発になっていて、で活発に取引がされてるってことが分かるとですね、 やっぱり投資家の人は買いたくなるんですよ。 このNFTなんかすごい売買されてるな、 ちょっとじゃあ一発可能性あるからこの人のクリエイターの作品、 新作買ってみようかなみたいな気になるんですよね。 これが全部見えるんですよ、ブロックチェーンなんで。 売買実績とか見えるからさ、 売買実績ゼロで販売実績もゼロだからさ、 この辺がクリエイターはやる気ないのかなとかって思っちゃうんですよね。 なのでそういうところは頑張って作っていく。 自分の作品をまず最初は限定10枚とか5枚とかで、 まず無料配布ぐらいの勢いでやっていくと。 その後売れるかどうかは本当にあなたの作品の力なんでね。 そうなったら分かんないですけど、 それはもう頑張るしかないんで、 自分の作品がちゃんと価値を持つようにしていく。 その時に売買実績がちゃんとついていくような感じで、 マーケティングPRをしていく。 要するに何かっていうと、 NFT最初売るんだったら値段めちゃくちゃ安くした方がいいです。 いきなり0.1リサとかちょっと正直、 分かってないなって感じがしちゃうんですよね。 すごい実績やればいいですけどね。 基本売れないですよ。 無名のアーティストがいきなり0.1リサとかでやっても、 そんな甘い世界じゃないですからね。 売れませんって感じなんでね。 そこは理解していただいた上で、 じゃあどうやってやっていくかっていうと、 値段はなるべく安くして、 そしてコレクションも限定何枚とかにしたった方がいいと思います。 そして最初の一歩を歩み始めていくっていうところをお勧めしますね。 # チャプター 4 そうですね、あとはコレクションという言葉をさっきから言ってますけど、 オープンシリーズとかNFTを売るっていった時に、一連のシリーズみたいな感じで売るんですよね。 コレクション。例えば何でもいいですけど、僕だったら例えば、 高知の山奥みたいな感じのコレクションを作っていて、 高知の美しい写真を販売していくみたいな感じ。 自分で展覧会を企画するぐらいの感じのニュアンスなんでしょうかね。 そういう単位で売っていくんですよ。 コレクションっていうものを作らなきゃいけないんですけど、 コンテンツとしてコレクションのコンセプトがすごい弱いと、 やっぱり買う気なくなっちゃいますねっていうのがありますね。 ただ、美しい作品を作ればいいわけでもないんですよ。 コンセプトとして、まず最初に入り口を作ってあげなきゃいけないというところも、 これは特にオープンシーンなのかな、ちょっと特徴的な部分かなと思いました。 なので、例えば高知の山奥シリーズ、コレクションって言いましたけど、 ただ清流の写真を売るんじゃダメなんですよね。 そこにまずもう1個上のレイヤーの意味を付けてあげる必要があると。 そのレイヤーの意味付け、コンセプトっていうところがすごく重要なと思います。 面白いテーマのコレクションだと、やっぱり買いたくなるんですよね。 ぶっちゃけ作品1点1点っていうのはただの画像なんですよ、結局NFTって。 作品1点1点の価値というよりは、コレクション全体の価値がまずあった上で、 1点1点のアート作品っていうのが存在するぐらいの価値ですね。 あとの展覧会とか近いですよね。 展覧会とかもまず入り口があるじゃないですか。 なんとか展みたいな感じで、19世紀フランスの絵画展みたいなのがあるわけですよね。 あれがまさにコレクションって概念で、その中にいろんな作品があるって感じ。 いろんな作品を1つ1つ楽しむっていうよりは、それもやっぱり全部を通して楽しんでるじゃないですか。 そういうコンセプトメイキングみたいなものがすごく重要になってくるんで、 これは実際に見てください。 オープンシートから見てみると、僕が言ってる意味が分かると思います。 面白いコレクションを作っていることがすごく重要。 1個1個のアート作品って本当に今言ってる画像なんですよね、所詮ね。 所詮画像なんで、そこで差別化するって結構だから難しいなって思って。 やっぱりコンセプトが面白いっていうところがまず重要なんで、 これは言うはやすいで、そんな簡単ではないんですけど、まさにそれはアートなんでね。 ぜひこれから作ろうとしてる方、面白いコンセプトのコレクションを作っていこうっていうところがあります。 あとは恒例と関連する部分もあるんですけど、 やっぱりツイッターアカウントとか見られてますね。 コレクションのまずページもちゃんと作るべきです。 それは多分作ると思うんですけど、 クリエイターのSNSアカウントめちゃくちゃ重要です。 僕ここ超見てますね。 その人の発信のセンスかな、基本的には。 発信のセンスとか本気度みたいなものを見てます。 で、僕全部見てるんですよ。 クリエイターの方の作品をまず見て、値段とか見て、 ちょっと良さそうななと思ったものについてはその人のツイッターアカウントから見るんですね。 見ると結構ここでプロフィールがしょぼいしょぼいの人がいるんですよ。 具体的には副業でイラストを描いてます、 サラリーマンです、脱サラ目指してますとか描いてる人がいるんですよね。 僕はそういう人のアーティスト作品買いません。 わかります? これ意地悪で言ってるんじゃなくて、やっぱりその程度で終わっちゃいそうじゃん。 副業でアーティストなりイラスト描いてますって人のNFTよりも、 本気でアーティストを目指して今もうずっとNFT勉強してますって言ってる人の方は 絶対可能性ありそうでしょっていうことなんですね。 そういうところも見られてると思った方がいいと思います。 だってそりゃそうじゃん。 これから起業しようと思ってます。 もう全てかけて起業しようと思ってるんで応援してくださいっていう人と 会社員やってるんですよ、副業でやってるんですけど、 ちょっと起業とかできたらいいなと思ってるんですとかって言ってる2人が 絶対全社の人応援するでしょっていうことですよ。 これアートの世界も多分僕は一緒だと思う。 そこで控えめになってる人は結構いるんだよね、要するにね。 これもしかして日本人的なのかもしれない。 自分の作品とか自分のスタンスに対してすごく自信がなさそうなことを書いてたりすると 僕は買わない。 だってそんな人の作品が伸びるようには思わないもん。 僕はね。 分かんないけどね。 分かんないけど僕は思う。 そういうふうに思うので買わないと。 なので大事なのだからそうですね、 まず自分がしっかり自信を持つことですよね。 アーティストとして自信を持っていく。 私のアートっていうのは素晴らしいもので これを買わないなんてありえないというぐらいの自信をちゃんとまず身につけていく。 それに足るようなアート作品をちゃんと作るということですね。 これ別にアートに限らない。 ビジネスでも全部そうだから。 基本そのスタンスがない人がやっぱり多い。 たぶん試しで売っているだけっていうのはあるでしょうけど もっと自信満々に自分の作品を出せばいいのにってことを本当に思った。 いろんな人の販売ページを見て。 あとはやっぱりさっき言ったコンセプトですね。 それはやっぱり本人の中でまだコンセプトが固まってないからそうなってんだなって感じがしますよね。 NFT自体はすごい新しいものなんで まだよく分からないっていうのがそういう状況を作っちゃってるんでしょうけど 基本やっぱり面白いコンセプトのコレクションを作ることっていうところが大前提だと思います。 面白いコンセプトのコレクションができるとたぶん自分に自信が出てきて 私はこんなコレクションを作ってますっていうふうに言えるんですよね。 そこまで当たり前なんだけど そこまでたどり着いていない人が当然まだまだ多い状況なんで すごい戦いやすいなって感じがした。 だから今分かる人は分かるんですよこれ。 僕もちょっと作りたくなっちゃったんですよね。 僕はアーティストじゃないから作んないと思いますけど。 要するにだから魅力的なコンセプトをまず考えると。 NFTのマーケットを見た上で こういうコンセプトだったら結構いけそうだなっていう そのコンセプトをまず当たりをつけていく。 そしてさっき言った通りまず少数の作品を作って 10個限定でとかやっていって そして値段もなるべく安くしておいて 売買が活性化できるような作品を作っていく。 そのためのマーケティングプロモーションっていうのをちゃんと行っていくだったり そして自分のSNSアカウントとか専用のものを作っていて 私はアーティストでこういうコンセプトを作ってますっていうのをちゃんと作っていって できればミディアムとかでちゃんと英語でも発信した方がいいと思います。 やっぱり海外の人が基本見てるんで英語で発信していって 海外マーケットに対してリーチをしていく。 あるいは日本に特化してもいいような気もする。 日本、あえて今後多分海外に出ていけるっていうぐらいの 才能を探してるような投資家も絶対いるはずなんで あえて日本語オンリーで発信していって あとはもうその後の可能性っていうところを だから日本語だけで発信しているということで その後の可能性を演出するってことです。 わかります?このマーケティング的にわかりますかね。 まず日本マーケットであえて閉じるんですよ。 閉じておいて投資家の人とかアートを買ってくれた人が この作品ひょっとして英語で翻訳して英語で紹介したら めっちゃ伸びるんじゃねえかなっていうふうに思わせるんですね。 あざといでしょ。 でもそういうあざとさみたいなのも多分必要だと思います。 なのでそういうところを気をつけていくといいのかなと思いますね。 # チャプター 5 そうだなぁとねもうこれ最後のこれ禁じて的な感じだけど まあもうこれはやるやってる人はやってるよなーっていう話でまぁやるかどうかとか別に やることをお勧めしているわけではないある種の ハックですねこのハックをちょっとね一つ皆さんとシェアしたいと思うやるかどうかは 知れん知りません知りませんで何かっていうと自分の先を自分で買うんですねはい ねこれはハックですよ完全にやるんです 自分で買ってしまうとでね何の意味があんのって言ったらそれはさ 買うことによって売買実績ができるんですよ あの販売実績ができるしあとはもう多分これ絶対やってる人がいるんですけど複数の ウォレットを作るんですね 複数のウォレットを作って自分で買って自分で売るんですよ その複数のウォレット感ででそうすると何が起こるかっていうとお金をガチャガチャ動か しているだけなのに売買実績ができていくんですね で売買実績っていうのは当然さっき言ったとおりあのクリエイターのページ見れるんでそこで 何例えばすごい回転されていてめちゃくちゃバイバイされているとなんか人気なあの ように見えるんですよ パックでしょめちゃくちゃ悪いことを持ってますけどこれたもやってますみんな 多分ねやってる やってた分多分というかもやってますやられてますなんかそれ見たことあります やってるんですよまあまあやりますよねそれねだって人気を演出するってのは大事 まあある意味まあある意味桜ですねそれね桜をまあ自分で自分で桜をやるではまあ人を 巻き込んでもいいかもしれない まあそういうふうにやって貪欲にまあ自分の作品をさえ出していくっていうのは僕は悪く ないかなと思うしこれはこれやっぱりリスクがあるとかさまず自分で先を買わなきゃいけないかさ まあ言うてお金かかっ自分の作品をまず自分で買わなきゃいけないからそれについて はお金を払う必要があるわけなんでまあそこはだからもう自分が買ってもいいと思えるぐらいの作品を まず作るということは大事なわけですよね まあだからあのハックとは言ったけど費用はかかるっていう感じのハックなんでまあやらない 人もいるでしょうしまあでもやってる人はそれを多分ね 結構な予算でねおそらくね回転売買 自分と仲間うちで回転させて売買をしているって言うねまあケースはありますね ありますよ まあダークな世界があるんですよまあねまあでもやっぱりね結局のところその作品がでもその何 仲間家で売買をさえ活性化させたところでやっぱり本当に価値がないともちろんね 広がってはいかないものなんでまぁあくまでその最初のそのなんか人気をちょっと演出するため ハック程度のものなんでこれが別に万能なものではもちろんないし まあそんなことやっててもなんか多分繰り出して虚しくなってくると思うんで 途中でね俺一体何ポチポチしてるんだろうかな アカウント4つ作ってなんで俺これ回転売買させてんだって言ったのがマジで虚しくなる と思うんでそういう意味で別にお勧めするつもりはないですけど まあハックとしてあるのはそうそこ結局僕ら投資家としてはまず売買が盛んに行われているか その nft っていうのがどのくらい まあ売ったり買ったりされているか松本が流動性があるかどうかそれ 流動性がどのくらいあるのかなーってところが見ていたりと後もちろんそのそもそも売れて いるのか 販売実績がどのくらいあるのかと後オーナーの数ですね でこれさでもねオーナーもねあの見ようと思うよねオーナーを全部見れるんですよ どんな人が nfc を買ってるかその nfc を買ってるか見えるんでぶっちゃけ自作自演してると わかるんですよ 自作自演でさしていたらさその作品しか買ってないっていうアカウントが大量にできちゃうわけ じゃないですか でこのあのコレクションのオーナーなんかこの作品しか持ってないんだけどっていう感じになるとねこれ もうねあの明らかに桜って言ってバレるんですよね なんかアマゾンレビューとかもそうあるじゃないですかもう明らかに何か1個のレビューしか してないみたいなでプラス評価1個しかしてないアカウントが大量にあるみたいなああ いう感じになっちゃうんであの結局そんなになく有効な選択肢買って 言うとそうでもないんですけどでもちょっとしたあの最初の数件の売買実績とかを作る っていう関係でいいんだったら まあ別にバレないバレないものでしょうねバレないものだしまた自分であの 買う予算をさ自分で用意するって話なんで まあそういうことをやっていくとまぁあのちょっとその売買実績とか まあ売買販売実績っていうのは当然出てくるよって話なんでやるかどうかはまあお任せ します まあそこまでやんないでも多分ねあのいいものを作ったらもちろん売れるんでね まああくまでこうまぁちょっとハックですね裏技みたいな話でやらないでいいっていう状況を 作るのがまあ大事かなと思いますね # チャプター 6 いろいろ話すことあるな。これ最後にしようかな。 結局、一番売るために何が重要なのかというと、 インフルエンサーの存在です。 これはポジション特に聞こえるかもしれないけど、本当にそうなんですよ。 見てる感じ。 結局のところアーティストの方が、 基本アーティストって影響力ないんですよ。 たまに元々知名度が高いとかさ、 あるいはインフルエンサーの人がNFEを売るみたいなケースがある。 そういうのは例外的なんですよね。 最初はほぼ影響力がない状態から始まります。 そこから影響力というか、 どんどんコミュニティが大きくなっていって、 コミュニティが大きくなっていくと、 かなりNFTとして存在価値が出てくるって感じの順番なんですけど、 そのコミュニティっていうのがね、 最終的にはコミュニティが重要なんですけど、 コミュニティが作られるまでにやっぱりインフルエンサーの人の手が入ってるんですよね。 だいたいね。 例えばで言ったらそうだな。 今だとどこだろうな。 今パッと思いつかない。 例えばルートかな。今僕が欲しいルートとかもね。 やっぱり海外のNFTのインフルエンサーの人が盛り上げてたんですよね。 これめちゃくちゃ面白いみたいなことを言い始めて、 そこから値段がブワーッと上がったんですよ。 最初はルートなんて全然注目されてなくてね、 文字列じゃんみたいな。 値段もめちゃくちゃ安かったんですよね。 数千円とかだったんですけど、 海外のインフルエンサーを起点にしてブワッと情報が広がっていって、 結局あれは今高いものだと一千何百万とかになってますからね。 今安くなってきてだいたい200万から300万ぐらいで買えるようになってます。 それでも高いじゃないですか。 っていう感じで、 インフルエンサーの人が一人じゃない方がいいかな、できればね。 一人、二人、三人ぐらいのインフルエンサーがブワッとつぶやくとね、 一気にNFT売れるようになるんですよ。 本当そんなもんなんですよね。 だからこれは設計するのはめちゃくちゃ難しいですからね。 マーケティング設計をするのは本当に難しいですけど、 いわゆるインフルエンサーマーケットをちゃんとやっていくってことです。 広報PRって言ってもいいかもしれない。 皆さんがNFTを作って売るんだったらさ、 例えば僕はインフルエンサーですよ。 僕がツイートしたくなるようなものをやるんですね。 僕に金払ってもダメですよ。 僕、金払って別に宣伝しないからさ。 僕が買うものですよ。 僕が買いたくなるようなもので、 そして、ただ僕一人が満足するだけじゃダメでさ。 そっからさらに広がりがあるような作品を作っていくってこと。 インフルエンサーの人はある種顧客にまずイメージにしながら作るとかだから面白いかもしれませんね。 でも勿論買ってくるかどうかわかんないです。 なかなか難しいんですけど、そこの力を借りていくことによって、 NFTって一気に売れやすくなります。 これはもう間違いないことなんで。 作品自体もちろんパワーがないとさ。 インフルエンサーがただ紹介しただけじゃ、そんなに簡単に売れないって。 それもそうなんだけど。 でもインフルエンサーの人の手が入ると本当に稲子って言うんですけど、 稲子のようにぶわっと群がってね。 特に値段が安いNFTとか一気に在庫が切れるみたいな状況が見えますね。 少しバブルが落ち着いて、そういう状況もなくなってきてる雰囲気はありますけど、 でもまだまだインフルエンサーの力は強いと思いますから。 もし皆さんがNFTで実際に稼いでいきたいと思うんだったら、 自分の力だけで影響力を発揮してくれば。 基本難しすぎるんで。 誰かの力を、インフルエンサーの力を借りていって、 そこでリツイートしてもらったりとかさ。 実際に買ってもらったりっていうことをして、 そして拡散していくっていうことをやらないとなかなか伸びねえなって感じがします。 これは本当に言うは安いで。 そんなことができたら苦労しねえよと思うかもしれないけど、 でもできてる人がいるわけでさ。 だから多分それをちゃんと意識的に設計してる。 そういう高度な仕事をちゃんとやってるってことですよね。 だからここまでの話を聞いて、 多分アーティストの方、クリエイターの方は分かったと思いますけど、 これめちゃくちゃマーケティングなんですよ、結局。 そのマーケティングなり、あるいはプロデュースって言ってもいいかもしれない。 それをアーティストができるかっていうと結構難しいような気もするんですよね。 だから今やっぱり売れてるNFTって結局ビジネスマンが裏で入ってる。 というか本人がビジネスマンだったりするんだなってことを思います。 しかもエンジニアスキルとかもあったりして。 すごい高度なスキルの掛け合わせでやってる感じがしますね。 アート自体の魅力で戦っていけるような世界でもない。 よっぽど既存のアート界で評価が高ければ、 NFTも評価されるかもしれないですけど、 そんな甘くねえなって感じがしますね。 そのNFT特有のカルチャーみたいなものをちゃんと理解した上で、 そしてマーケティング戦略を作っていく。 今僕が今日話した話はあくまで2021年9月の話だから、 ここからまたオプシー以外のプラットフォームが人気になる可能性も全然あるでしょうし、 あとはマルチチェーン化していく。 今はポリゴンとイーサリアムぐらいかなって言ったらちょっとあれなんですけど、 でも本当そんなもんですよ。 でもここからまた、 これがまたビットコインを使ったブロックチェーンとかサブのサイドチェーンとかも出てくるんで、 ビットコイン上のサイドチェーンでNFTとか売りたがる人も出てくるんじゃないかな。 もしかしたらそっちの方が盛り上がる可能性とかもあったりとかって感じで、 どんどん変わってくるんですよ。 プラットフォームごとに、 またマーケティング戦略って微妙に変わってくるものがあるので、 そういうところを理解して売らないといけないというのはね、 なかなか骨が折れるというかさ、 まず自分自身がNFTオタクじゃないとダメですよね。 今日ね。 だからそうだな。 最後最後言っていいですかね。 もう一個あるとしたらね、 自分自身がNFT買ってください。 これ大事。 これ超大事。 多分ね、 買う視点がないと売れないですよ。 だって皆さん買ったこともないし、 売ったこともないじゃん。 基本NFTって。 僕もさ、 僕はでも他の人が発行したものを売ったことあるか。 でも基本自分でゼロから作って売ったことはないんだよ。 今回初めてさ、 いろいろ本気で買ってみようかなと思って、 この1日2日探してみて、 やっぱりそれでいろいろ分かったことがあるんですよね。 だから皆さんもね、 まずNFT売りたいと思ったら買おうと思ってください。 買うんだったら結構ね、 簡単にできるというか、 ポリゴンの方だったらそんなに手数でもかかんないんで、 頑張ってポリゴンにお金をそうだな、 3万円ぐらい持ってったら結構いろいろ買えます。 安いんですよ。 NFT自体はね、 いろいろ安いものがあるんで、 その中で3万円ぐらい勉強代使ってさ、 いろいろ買ってみるとね、 僕が今言った今日のこのセミナーね、 多分すごく分かると思います。 確かに池谷さんの言う通り、 この売買実績とか販売実績めちゃくちゃ大事で、 こんな300個も在庫があるのに1個も売れてない人とか、 本当に買う気しねえんだなって分かるはずなんですよ。 まだでもね、 そういうこと分からない状態で、 もちろん売ってる人の方が大半ぐらいの感じなんでね、 今のうちに実際にお金をポリゴンのウォレットに入れて、 そしてもうオープンシーを漁るんですよ。 で、ラリブルとかも見た方がいいですね。 ラリブルとかいろんなね、 テゾスのマーケット盛り上がって、 そういうとこも全部見てみて。 で、見てみて、 うーん、なるほど、こういう感じかと。 じゃあ自分だったらこれをやってみようかなみたいなものがね、 出てくるはずなんで、 そしてそれを作って売るっていう順番だと思います。 アーティストの方でも既存の作品が多分手元にあると思いますけど、 その手元にある作品はね、 あんま使えないと思った方がいいと思いますよ。 やっぱりNFTの文明って非常に特殊なんで、 基本ゼロから作品を作っていく。 で、その作品を作るためにもリサーチをやっぱりしなきゃいけなくて、 で、お金がないかもしれないけどさ、 やっぱり売ってくるんだったらもうビジネスなんで、 やっぱりマーケットをリサーチしないとダメなんですよ。 で、マーケットをリサーチしていって、 実際自分でポリゴンとか、 あるいはイーサリアムでもいいと思いますよ。 イーサリアムのNFTを実際買ってみて、 未然に起きてみて、 あーなるほど、こういうことかーみたいなことがわかるんですよ。 で、その上で僕の今回の配信とかさ、 もう一回聞き直していただけると多分ね、 すごい意味がわかると思う。 で、そこで皆さんがどんなものを作るかですね。 で、素晴らしいものを作ったらさ、 僕に教えてください。 ぜひね、教えてほしい。 で、僕は本当にお金もらって宣伝とかはしないけどさ、 いいものがあったらお金払いますから。 お金払って勝手に宣伝しますよ。 これはもう間違いなく本当にリアルことなんで。 いやー素晴らしいね、NFTアートってのは本当に僕は楽しみにしてます。 で、これから盛り上がる世界なんでね。 いやーだから今日はシービルオイル売ってる場合じゃないですよ。 もうこの後、今今日話した話をね、 ブログでちょっとまとめたいなと思っていて。 いやー日本初でね、 面白いNFTどんどんまだね、出てくると思うんだよね。 まだみんなね、本当にね、 お作法がわかってない状況ですね。 だから僕も言っても、 昨日、一昨日ぐらいから初めて、 なんかNFTを本気で買おうと思ってるんで、 僕も最近なんかわかってきた。 うーん、NFT面白い。 やっぱり、買う側、あるいは売る側、 どっちもね、すごく面白い世界なんで。 これはね、ぜひ皆さんね、 ちょっとNFTオタクに一発なってみてね。 売れるか売れないかともかく、 やっぱりね、新しい産業って本当に面白いんで、 そこにこうどっぷりつかるというね、 このワクワク感。 いやーこれをね、ぜひね、 体験してほしいなと思います。 # チャプター 7 いやーというわけで、たぶんこんな話をしてるのはマジで日本で僕だけですよ。 あるいは世界でもあんまりまだ聞いてない話かもしれない。 あっちはあんのかな、こういうオープンシーとかの攻略ノウハウ。 たぶんね、まだなんかね、ないような気がする。 うん、だからすごい、ある意味こう、なんかもったいぶるわけで、結構貴重な話だと思います。 投資家の目線、購入者の目線でこういうところ気をつけた方がいいよみたいな話っていうのは、たぶんね、ないんですよ。 今、アーティストの方とか、その、プロデューサーの方が、まあ、たぶん、うーん、自力で考えて、 秘伝のソースみたいな感じで守ってる人もいるみたいな感じなんじゃないかな。 まあ、もちろん日々変わってくもんだからさ、今日話した話はたぶんもう、下手したら来月には古くなってるんですけど、 まあ、でもそういう感じで、やっぱりちゃんとね、ただ自分の作品をさ、売るっていう、そういう甘い話ではなくて、 いろいろやっぱり戦略を考えていって、まあ少なくともやっぱりコンセプトが面白いコレクションを作るとか、 まあ、オープンシーとか大前提になりますよね。 ただ自分の何とかドローイングとか書いてても全然売れないと思います。 よほど知名度が高くない限り売れないんで、 まあそこはしっかりゼロベースで、自分のコレクションをじゃあどんなものを作ろうかなっていうのを考えていくってこと。 この作業は絶対必要ですね。 まあそれは頑張ってやっていく。 まあそういうのを楽しめるクリエイター向けのプラットフォームかなって感じがします。 で、そういうものがあまり考えたくないんだったら、まああえてNFTをやる必要ないのかなと思いますね。 という感じかな。 いやー面白いよね。超面白いね。新しい産業って本当に面白いよね。 どのくらい今、でも結構だか150人くらいの人が実際にリプくれて、 私出品しましたっていう人が日本で結構いたんですよね。 それで考えるとNFTを今実際に触っている、ブロックチェーンをちゃんとアクセスして触っている人って どのくらいだろうね。今5万人、10万人くらいいるのかもしれませんね。 10万人はいるかな。 まあでも多分そんなもんだと思います。 メタマスクを自分でインストールして、あるいは他のブロックチェーンのウォレットをインストールして、 お金入れてNFT出品したり買っている人。 まあ10万人いたらすごいなって感じでしょうね。 100万人は絶対いないなって感じがするんで。 まあそのくらいのマーケット規模ですけど、 これからもNFTは当たり前の存在になっていくし、 僕らが普段使っているアプリの中とかにもNFTの技術が絶対入ってくるんでね。 そういう意味でもぜひ少し前にも言いましたが、 NFTは触っておいた方がいいと思います。 新しい技術なんで、これは勉強する価値がある。 週末とかぜひ触って勉強してほしいなと思うんでね。 少し前にNFTの講座をまた違う話をやっていると思いますので、 今回は特にNFTを出品する側の話をしましたけど、 普通にNFTとかブロックチェーンを楽しみたいという人向けの話は少し前にやっておりますので、 ぜひそっちも聞いてこっちの世界に来てください。 超面白いから本当に。 もうね、面白いよ。新しい産業って本当に楽しいよね。 なんか最後も雑談半分でそれを垂れ流したいと思うんですけど、 やっぱりこれが面白いよね。 僕はビジネス好きだなと思っていて、 今日も自分のラボで書いてるんですけど、 結局僕もやるときはいわゆるセミリタイヤできるんですよ。 で、もう仕事一切しないで、ただ3分だけで食ってくると全然できるんだけど、 なんでやっぱりやってるのかなと思ったらこういうのが面白いんだよね。 ワクワクするよね。新しい産業がブワーッと立ち上がってきて、 そこでいろんな攻略ノウハウが出てくるわけですよ。 僕そういうの探すのすごい好きなんだよね。 ゲームが出てきたら新しいゲームの攻略法を探すのすごい楽しいよねみたいな感じに非常に似てると思った。 オープンシーってゲームができたんですよ。 そのオープンシーってゲームで巨額の富が動いていて、 そこの攻略法を掴んだら多分金持ちになるんですよ。 僕は別にクリエイターじゃないから、自分で作って売ることは多分やらないと思いますけど、 でもそれで新しい日本のアーティストが羽ばたいたらすごいいいなと思いますし、 そういう攻略ノウハウを考えること自体が僕すごい楽しんでね。 なんかすごくNFT超楽しんで今日もいろんなNFTを見ていきたいなと思っています。 皆さんもぜひNFT作品作ったら僕にTwitterかな、Twitterで教えていただいたら、 そのTwitterのあなたのアカウントも含めて見て。 本当です。アカウントを見てます僕は。 っていうか多分みんな見てる、NFT買う人。 アカウントの方がむしろ大事かもしれない。 この話とかもしていくと長くなるんで別にそれを飛ばしますけど、 しっかり自分がアーティストとして誇りを持って強靭を持って自分の作品を作って、 皆さんができたらぜひ僕に教えてください。 いいものであれば本当に買います。 本当にいいものであれば全然予算自体は結構あるんですよぶっちゃけ。 あります。予算はいくらだろう。 今NFT買う予算でちょっと分かんないな。 2000万円ぐらいの予算は実はあるんですよ。 でもさすがにいきなり素人なのに本当に有名なアーティストの作品2000万で買うつもりじゃなくて、 2000万ってのは今ボアドエイプっていうシリーズがあって、 ボアドエイプ欲しいんだよね。 ボアドエイプが今1500万ぐらいなのかな。 もうちょっと安くなってるかな。 まあそんくらいするんですよ。 だからボアドエイプ買おうとしたらやっぱり2000万ぐらいの種税金が必要で、 あとはルートが欲しいのと、 本当言ったらクリプトパンクスが欲しいんだよね。 パンクスは今4000万円ぐらいするんだよね。 NFTたっけーのあるんですよ。 いやーでもねークリプトパンクス欲しいなーとか言って思ってるけど、 まあね、今ちょうどバブルなんで少し値段が落ちるかなーと思って、 ずっとそういう風に見ながらね、 何千万のNFTを買うか買わないかこうね、 まあずっと迷ってるみたいな感じの生活をしておりますので、 皆さんのNFTも僕に是非見せてください。 という話でございました。 えーね、本当にワクワクするんで、 皆さんも一緒にワクワクして、 そして笑顔で死んでいきましょうという今日の話でございました。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ02:561.チャプター 105:352.チャプター 208:243.チャプター 306:364.チャプター 404:025.チャプター 507:456.チャプター 604:547.チャプター 7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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