TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤVoicyランキング1位獲得!音声コンテンツの未来を語る回。33:04 2021年9月20日 28,374再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyランキング1位の舞台裏Voicy独自の聴取体験とメリットプレミアム課金と広告収益の実態音声コンテンツ市場の成長と未来予測「ボーナスタイム」の終焉と新たな可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。 Voicyパーソナリティの池早です。 ということで、今日はちょっと出先なんでいつもと環境が違うんですが、 まあ、多分大丈夫でしょうということで、このまま撮っていきたいと思います。 309の最終日ですね。 皆さんいかがお過ごしでしょうかね。 まあ、のんびり楽しくきっと暮らしている方が多いと思います。 僕ものんびり楽しく、今日はおいしいパンでも買おうかな、はい。 って感じでね。 あと、あのプールを作ってるんで、あの沢に、沢を拡張するという仕事もちょっと頑張りたいと思いますという感じで。 雑談がてらの配信のんびり話を始めていきたいと思います。 あのですね、昨日Voicyのランキングを見たら、1位を取っていました。 で、何気に多分初めて、昔取ったことあるのを除くとですね、 ここ最近ではずっとご存知の通り、キンコン西野さんが非常に強かったんですが、 それを抜いてっていうとあれなんですけど、キンコン西野チャンネルを抜いてですね、1位を取っていたんですが、 その1時間ぐらいチェックしたら、まなぶさんが1位になってたという落ち着き。 あの面白いですよね。 で、まあそうやって1位を取れて、まあ別にだからなんだって話であるし、 別に1位取ったから本当に特に何もないんですけど、 まあでも何でしょうね、こう一つのプラットフォームで一番聞かれたコンテンツになるっていうのは、 まあなんだろうな、こうやっててよかったなというね、個人的な喜びなんで、 皆さんありがとうございますということで、 今日せっかくだからさ、そのまあ音声コンテンツについて、 まあ僕がどう考えてるかみたいな話をね、ちょっとしていきたいと思います。 まあ特にこれは、SNSのマーケティングとかをやってる方とか、 コンテンツビジネスをやってる方には、割と参考になる話かなと思いますというところで、 お話を始めていきましょう。 で、まず、まああの定量的な数字から言うとですね、 まあVCのあの、まああの細かい数字は、 基本あんまり公開しないでくださいみたいなことを確か言われていた気がするので、 まあ多少濁した数字になるんですけど、 だいたいね、うちはね、デイリーで6000人から8000人ぐらいの方が聞いてくれます。 で、休日はね、落ちます。 だから今日とかは、多分6000人台でしょうね。 おそらくね。 で、これ多分ユニークユーザーだと思います。 おそらくアプリで計算してるのかな。 アプリのユニークのブラウザーの数って感じなのかな。 なのでまあ、多分ほぼ6000人ぐらい。 で、まあ確実な数字かな。 で、まあでもアプリ以外で聞いてる人はおそらくこれ入ってないと思うんで、 実際はもうちょっと多いのかもしれないって感じですけど、 まあでも少なくとも1日1万人ってのは言ってないですかね。 で、多分西野さんは1日1万人は余裕で言ってんじゃねえかなってぐらい。 けどどうだろう。 3万人は言ってねえんじゃないかなってぐらいの感じかな。 規模感で言うと。 まあだから規模感的にはそんなもんって言ったらなんか変な感じですけど、 ユニークの人数で言うと1日だいたい、 トップクラスのチャンネルでも1万人台かなっていうのが多分ボイシーの現状です。 で、これを少ないと見るか多いと見るか皆さんどう思います。 僕めっちゃ少ないなと思います。 いやこれは別にボイシーをディスってとかじゃなくて、 やっぱだってYouTubeとかに比べたら1日1万人っていうのはさ、 人気チャンネルだったらもっともちろんいくし、 僕はYouTubeだと多い。 でもYouTubeだったらもうほぼ近づいてんのか。 多分同じぐらいっていうのはYouTubeでね。 1年半ぐらい前にはもうすでにうちのチャンネル1日1万人は見ていたと思います、普通に。 なので昔のYouTube、僕がやってたチャンネルと今ようやくちょっと同規模ぐらいになってきたかなぐらい。 むしろまだボイシーのほうがちょっと小さいぐらいかな、人数で見るとね。 っていう感じなんで。 人数っていう面で見ると実はそこまで1位取ったからといってめちゃくちゃ多いわけでもないってところもポイントになってくるかなと思いますね。 だからダメなのかって全然そんなことはなくてですね。 人数ってあくまで接触した人数の数であってさ、 そこだけ評価してもしょうがないっていうところがあるんで、 まず人数って面で見るとそんなもの。 いわゆるマスメディア的な規模ではない。 YouTubeってかなりマスのパワーを持ってるし、 Twitterとかも1回バズると本当に数十万人届くみたいなメディアではありますけど、 ボイシーとかに限らず、ポッドキャストとかも含めて。 音声メディアはね、数は当然少なくなるかなって感じがします。 でもですね、大事なのはやっぱり接触時間だと思います。 これはちょっと定量的な数字が確かね、ボイシー側からレポートをいただいたりとか管理画面を見たら確か見れるんですけど、 ちょっと今パソコンがなくて見れないんで、 ざっくり概論だけ言うとですね、 ボイシーはめちゃくちゃ聞いてもらいます。 僕はYouTubeやってたんですよ。 YouTubeはね、あれもう昔過ぎて忘れちゃいましたね。 だいたい平均の視聴時間がね、 あれ、7分とかなんじゃなかったっけな。 7分とか8分だったような気がします。 1人当たり7… 全然違う、もう昔過ぎて忘れちゃいましたね。 まあでもそんなもんですよ。 ブログとかだとせいぜい1人当たりの1回のセッションっていうか、 1回見てきてくれた人はね、 ブログはね、確かに1分半とかそんなもん。 2分はうちはなかったかなって感じだった。 YouTubeはやっぱりさすがにもうちょっと慣れて、 1回来てくれた人が大体、 確かに大体8分、 7、8分だった気がします。 ボイシーはどのくらいかっていうとね、 ボイシーはもっと長い、全然。 20分とかは普通にありますね。 で、多分うちの配信さっき長いんで、 多分30分ぐらい。 1回聞いてくれた人が、 2、30分聞くっていうのが普通なんですよね、 音声コンテンツって。 で、これはすごいことですよね。 人数は少ないんだけど、 そのある意味濃さというかさ、 こちらから見た接触時間っていうのは非常に長いっていうのがね、 まず音声コンテンツの特徴になっていますというところはね、 言えることですね。 で、さらにですね、 また視聴、配信者目線かな。 で、言うとね、 ボイシーみたいなものってのはね、 なんだろう、 あまりアルゴリズムが効いてない、 いい意味でアルゴリズムが効いていないなって気がします。 だから皆さん多分そもそも、 ランキングすら多分見てないと思うんですよね。 で、実際ボイシーのアプリのUI見るとね、 ランキングってすごい下の方なんですよ。 だから僕が今回ランキング1位取りましたって言ってもさ、 多分ほとんどの人はそもそも気づいてない。 だってランキングなんか見てないもん。 皆さんじゃあどうやって見てるかって言うと、 基本は聞きたい人をフォローするでしょ。 僕もそうしたらフォローしておいて、 僕は結構いろんな人フォローしてるんで、 フォローしてる中から1日多分15本ぐらい更新されるのかな、 僕がフォローしてる方々の配信が。 で、その中から僕は全部聞くときもあるし、 移動中とかなかなか逆に聞けないときもあるんで、 聞いてる日もあれば聞かない日もある。 気になるものをタイトルで大体見て聞いてるかな。 で、いつも聞いてるのはハーチュウさんとシュウヘイシとチキリンさんと、 基本そこらへんって感じかな。 あとはゴマゴマとって言ったら失礼ですけど、 気になるところはいつも聞いてるって感じで皆さんの配信を聞いてます。 てなるとですね、これって結局のところさ、 マナブさんも毎回聞いてるわ。 あと自分も聞いてます。 自分の配信一番聞いてますね。 それはさっとおき。 これってさ、アルゴリズムあんま関係ないですよ別に。 フォローしておいて気になる人の配信、気になるタイトルを聞くっていうときはさ、 もうその人のタイトルぐらいしか見ないですよね。 その配信者が好きだったらタイトルすら見ないで聞きますよね。 僕も大体そんな感じかな。 いつも聞いてる人はいつも聞いてるんで、 ハーチュウさんとか別にタイトルとか見ないで普通に ハーチュウさん更新したんだってポチって聞きます。 そういう人多いでしょ。 これはね、僕ら配信者目線ではめちゃくちゃありがたいことで、 やっぱりYouTubeとかさ、すごいアルゴリズムがめちゃくちゃ強いメディアなんで、 タイトルとかサムネイルとかをある意味ちょっと吊らないとですね、 再生伸びないんですよ。 いつも見てくれる人とかもいるんでしょうけど、 でもYouTubeって基本的にはアプリを開いて、 おすすめとかから見るでしょ。 よっぽど好きじゃない限り、 なかなかチャンネルをわざわざ毎日更新されてるのをチェックしてってことは 多分あんまやんないと思うんだよね。 それを考えると言うと、 YouTubeとかで再生を伸ばしたいって言うと、 どうしても釣りタイトルとかを知らないとなかなか伸びないんですよ。 テーマもさ、難しい話が聞かれないって話を僕はよく言ってますけど、 めっちゃ簡単な話しか聞かれないですよ、YouTubeって。 残念ながら。 でもですね、ボイシーはすごいよ。 だって僕昨日さ、1位通ったって言ってたじゃん。 その1位通ったテーマ何かって言ったらさ、 NFTですよ。NFT。 NFTの講座の配信がさ、 一応そのプラトンマルのランキングで1位になって、 半端ないことだよね。 ボイシーじゃないとないですよ。 これありえないと思います。 YouTubeだったらもう再生で言ったら、 直近の再生の10本のうち1番下とか、 本当にそんなもん。 NFTってみんな何?って感じなんで、 もうNFTって書いただけで誰も再生されないみたいな、 本当にそんな感じになっちゃうんですよ。 だから僕はYouTube辞めた本当に大きな理由はそこで、 やっぱりボイシーはすごいね、 どんなテーマで話しても結構皆さん聞いてくれて本当に楽しい。 僕は割と他趣味なのかな。 比較的話したいことがいっぱいあるんですよ。 音楽の話も好きだし、 絵とかも結構好きだし、 アートも好きだしさ、 高知県の話も好きだし、 音楽の話、 さっき言ったか、 ゲームの話も好きだしさ、 いろんな話がしたいんですよ。 そのいろんな話がしたいっていったときに、 やっぱりYouTubeだとさ、 突然音楽の話とかすると本当にね、 全く再生されないし、 それがチャンネルにとって悪影響になっちゃう。 人気のないチャンネルだみたいな感じになっちゃうんでね。 そういうことはできなかったんですけど、 ボイシーはね、 それができて本当に幸せ。 しかもそういう配信をしてもさ、 みんな結構20分とか普通に聞いてくれるんですよ。 いや、これね、 マジですごいし、 いや、今までのメディアには本当なかったことなんで、 もうめっちゃありがたい。 本当に僕らやってる楽しいメディア。 うん、本当ね。 これはボイシーの代表の尾形さんを一方的に褒めるようになっちゃうけど、 やっぱり尾形さんはね、 いいセンスをしてると思いますよ。 上から目線ですね、すぐにね。 いや、でもやっぱりすごい。 よくわかって、 なんていうか、 音声コンテンツってのはすごいね、 ハマる人、 配信者としてハマる人はめっちゃハマると思います。 僕はね、 割とドンピシャな気がする。 YouTubeも、 まあやっててつまんなくはなかったけど、 やっぱりね、 途中から、 もういいやって感じになっちゃってたね。 もうだって話せるテーマが決まってるのか、本当に。 もういいよみたいな感じになってきて、 でもやっぱボイシーはまだまだね、 いろんなこと話したいなっていうのがね、 湧き出てくるので、 ここら辺本当にね、 いいなと思っています。 次はじゃあ、 マネタイズ的な話にちょっと踏み込んでいきましょうかね。 # チャプター 2 はい、というわけで、音声コンテンツの話をしています。 で、次はマネタイズ、お金の話をね、ちょっとしたいと思うんですよ。 で、じゃあ、まずぶっちゃけさ、このじゃあ、Voicyで一応1位を取った、 あの、生き早というさ、チャンネルさん、どのくらいVoicyで稼いでいるのっていうと、 まあ、うちはですね、あの、プレミアムリスナー制度というのをやっていてですね、 で、これがですね、今ですね、びっくりした。 さっき確認したらね、350人くらい今いらっしゃいますね。 ありがとうございます。 で、まずそうですね、で、うちはね、1000円でやってます。 で、手数料がVoicy、確か20パーだっけな、ちょっとすいません、あの、ちゃんと確認して、 まあ、確かそのくらいで取って、あの、行かれるんですよね。 で、それを考えると、今ね、うちのプレミアムリスナーからの月の収入がぶっちゃけで30万円超えました。 うん、すごいね。 毎日音声コンテンツを一応うちは更新してます。 で、更新をして、うーん、1日あたりだいたい30分から40分くらいのお話かな、をしています。 で、それをするだけでって言ったらあれなんですけど、まあ一応配信をするだけで、 で、これでなんと月30万円稼げる。 で、手数料はもう考慮して、手数料積みでちゃんとね、30万円稼げるっていうのはさ、すごいことですよね。 いや、ほんとすごいよ、これ。 あの、僕はさ、さっきも言ったけど、YouTubeだって、YouTube大変なんだよね、まじでね。 あの、まあ、うちは一応その事務所で撮っていましたね。 なんか、毎朝一応さ、事務所に行って、たまに車の中で撮ってたけど、 やっぱ車の中で撮るのも結構大変なんですよね。 で、まあ一応こう、何、見出しなにもさ、そこそこ整えた上で撮っていかなきゃいけない。 でもさ、音声だとさ、基本的にはこう、皆さんは当然僕の姿は見えないでしょ。 だから、どこでも撮れるわけですよ。 で、極端に言えばさ、布団の中でね、転がっても撮れるし、 まあ、もちろん事務所にわざわざ行かないでさ、 スタジオとかに入る必要なくさ、撮れるって本当にすごいんですよ、これ。 まじで。 で、それで気軽に撮れて、しかもみんな結構どんな話でも聞いてくれて、 で、それでさ、一応月で30万円入ってくるっていうのはさ、 もうなんか、もう言うことないよね。 こちらからしたら。 もうなんか、あ、もう、え、本当に、え、まじっすか?みたいな感じの状況で。 いやー、とってもね、ありがたいなと思ってます。 で、あのー、ね、今ちょっと数字を出しました。 で、300人ぐらいって言いましたね。 まあ、丸めて300人にしましょうか。 で、6,000人がじゃあ1日聞いてくれて、 えー、だから300人って言うとさ、割合で言うとすごい割合になるわけですよ。 えーと、60分の3だから、僕割り算苦手ですね。 だいたい5%ぐらいなのか。 はい。今計算機でやりました。 裏で計算アプリを開くと、こういうこともできればいいよね。 えー、まあ、5%になると思う。 だから課金率、えーと、5%になるわけだよね。 うん、5%だよね。 1%だったら、えー、そうだね、62。 すごいよね、これね。 デイリーの、えー、ユニークユーザーの課金率は5%。 おおー、でかい。 これでかいと思うんですよ。 多分、YouTubeよりも、えーと、やっぱ課金率がいいと思いますね。 で、そして多分ね、感覚的に言うと継続率も結構いいような気がする。 うち、なんだかんだ言う、あの、プレミアム、 な、今どのくらいかな? もう、え、1年ぐらいやってます? わかんないや。 基本的にはね、減ることはないですね。 増え続けていますね。 えー、そして結構、ここね、あの、2ヶ月ぐらいものすごい勢いで増えてますね。 で、僕の方から別に特に何かをね、 何かは別にしてるわけじゃないですけどね、 何なんだろうな、これってね。 も、もしかしたら、ボイシー上のアプリの、なんかこう、動線変わったのかな? で、まあ、僕もなるべく? うーん、いや、でもあんまり宣伝してないじゃん。 ね。 まあ、おかげさまで、あの、とりあえずボイシーのさ、プレミアムリスナーのみで、 えー、一応課金で、月額30万円ぐらいの収益が出ています。 で、まあ、これは、まあ、ポジティブに見ていくと、 まだ多分増えるんじゃないかなって感じがする。 で、多分ね、あの、上位で、今、誰がトップなんだろうな? これね、結構ね、数字見れるんですよ、ぶっちゃけ。 あの、プレミアム配信のね、再生回数が取れるんで、 あのー、あの、常に見れます。 見れるんで、それ見る感じだとね、 多分ね、わーばばはるさんが一番多いんじゃないかな。 で、はるさんのチャンネルが僕の、あの、下世話な、え、当て数料によって、 多分月で100万円ぐらいの、おそらく、え、プレミアムの課金収入が、 多分、あるんじゃないかなーと。 た、多分ね、多分ね、皆さんもこれ、当て数料でどうぞ、計算してみてください。 多分ね、えー、そのくらいいってんじゃないかな。 でも、しかも50万とか全然いってると思います。 だって、うちで30万だからね、えー、いってると思います。 だから、まあね、人気の配信者とかになってくると、 まあ、か、会員の課金のみ、ね、プレミアムのリスナーの課金のみでも、 1000万円プレイは多分出てると思います。 すごいことですよね、これはね、えー、ほんとに。 いやー、素晴らしいなと思います。 で、こ、加えてさ、あと広告収入ってのも期待ができるわけで、 うちはもう最近全然広告は、まあ、営業も僕がしてないのもあって、 ついてないですね、うん、ですけど、 まあ、うちのチャンネルで広告つくとしたら、今いくらでしょうね。 皆さんだったらいくら出します? まあ、一応、だ、一日6000人が聞くような媒体って考えると、 まあ、どうだろうね、まあ月100万とかだと軽い、うん、軽いってかさ、 安いよね、月100万だったら。 僕だったら出せていったらなんか変ですけど、 まあ、あの、商品との相性が良ければ月100万とかだと全然、 あの、値段で言ったら多分かなり全然安いと思います。 で、もっと取れる? まあ、これは多分あの、ちゃんと営業するかどうかなんでね、 あの、全然、やるかどうかって話もあるけど、 多分、まあ、うちぐらいの、あの、規模のチャンネルで言うと、 月の広告収益が2、300とかでも別に違和感はない。 うん、1000万とかだとさすがに高いなって感じがしますけど、 まあ、100万、200万、あるいは300万、 うーん、300万言い過ぎたら250万ぐらいのレンジだったら全然、 ああ、まあまあ、確かにそのくらいだったら稼げるかもしれませんね、 ってぐらいの、まあ、広告収益は出てもおかしくないと思います。 まあね、あの、まあ、やるかやらないかというか、 あの、大変なんで別にうちはやらないですけど、 まあ、ちゃんと営業したら多分ね、 月100万、うーん、150万ぐらいの広告案件っていうのは、 そんなに難しくても取れるかなって気がする。 うん、なので、まあ、誰か営業代行やってください。 ハハハ、まあ、それはさておき。 うん、で、まあ、それってさ、すごいことですよね。 だから課金収入で、えー、まあ、うちだったらさ、30万でしょ? で、広告収入で、えー、たとえば企業スポンサーなんかが付いたら、 えー、月100万。 だから、まあ、ざっくりまとめて、 で、あとはまあ、アフィリエイトとかもちょいちょいさ、 たとえば入れていくと、 まあ、広告収入プラス、えーと、課金のみで、 月賞150万とかってのは、そんなにもう難しくないと思います。 うちの、特にチャンネルぐらいの規模になってくるとね。 だから年賞で言うと、大体まあ、丸めて2000万ぐらい。 1500万から2000万っていうのは、 まあ、音声コンテンツのみで十分作れるぐらいになってきてますね。 いや、なかなか、うーん、悪くないって言ったら変ですけど、 あの、1億とかはさすがにまだね、難しいと思いますけど、 まあ、でも数千万、うーん、2、3千万とかだったら、 だから広告プラス課金でいけますね。 で、プラスさ、あとはまあ、うちみたいに自社商品を持ってる。 だから僕らだとCBDオイルを売っていたりとかさ、 まあ、あと、あの、いわゆる情報商材みたいなのを売っていたり、 えー、オンラインサロンとかやってるんで、 まあ、そういうものも考えていくと全然、あの、 音声コンテンツからの集客で、 えー、まあ、年収1億とかでもまあ、難しくはない。 というか、たぶん、あの、たぶん、金庫日誌のさんとかもうそのくらい、 えー、オンラインサロンに対する影響とかでは普通にもう、 あの、考えて多くとか全然いってんじゃないかな、 っていうぐらいの感じになってるんでね。 まあ、自社商品を持っていたらもっともっと、 えー、アップサイドが上がりますけど、 まあ、広告と課金っていうところだけで言うと、 まあ、とりあえず今の、うーん、まあ、うちのレベル間で言うと、 だいたい1,500万か2,000万円ぐらいが取れる、 っていう感じがします。 まあ、ね、残念ながらまだ広告がついてないんでね。 で、これもさ、変わってくるんですよ。 たぶん、あの、ボイシー社がおそらくですね、 広告を、えー、あの、まあ、持ってきてくれる。 まあ、YouTubeとかそうですよね。 えー、Google社が広告をいろんなとこからさ、 集めてきてくれて、それを勝手に配信してくれる。 で、これを、まあ、たぶん音声版ができるでしょ。 だから、チャプターとチャプターの間とかで、 えー、次のチャプターではじゃあマネタリザの話をしますって言った後に、 シャキーンって言うでしょ。 あの、シャキーンの後に、なんかこう、えー、なんでもいいけど、 こう、なに、なんかサプリの宣伝とかさ、 まあ、な、わかんないよ。 なんでも入るんですよ。 もう、なんとか、なんとか、なんとかね、 イベントやりまーすみたいな。 で、CMでシャーって言って、シャッってやって、 また次のチャプターに入るとかね。 まあ、そういうシャッと入る、 まあ、5秒ぐらいのCM、まあ、が入っていったりとか、 まあ、あとは、えーと、企業とタイアップして、 まあ、僕が、たとえばなんかの宣伝をする、 みたいなのも入るでしょうね。 まあ、そういうものが入ってくると、 よりね、広告収益ってのも安くなってくるし、 あとは、ボイシーシャーが、 これ、あれ、尾形さんやんないの?これ。 なんか、尾形さん、あれ、なんかボイシーシャーとして、 なに、あ、パーソナリティに対して収益を還元して、 1時間あたり、なんか、いくら払うみたいな話、 ありませんでした? あれ、あ、あったよね。 これ、あ、ありましたよね。 あれ、そういえばなんか、やらないですね。 あれ、もう出るんじゃないか。 あの、確か、あの、えーと、スタンダードFMの方は、 あれ、ちょっとすいません。 確か1時間あたり、数円だっけ?のお金ってのを、 一応、パーソナリティに還元してるって話がありますよね。 で、ボイシーも多分、やるっていうか、 やるって話がありました。 なので、まあ、それがあると、 うちが、例えば、月間で50万再生あったら、 じゃない、50万時間再生されていたら、 その50万時間に対して、いくらかを割り当て、 まあ、その広告収益として分配してくれるってのもあるんで、 まあ、それが始まったら、うちの収益っての、 多分ね、あの、僕がわざわざ広告営業を取っていかなくても、 広告営業で広告還元取らなくても、 ボイシー社からの再生時間に対する還元、 つまり広告収益が還元されるってモデルになると思います。 それだけで十分、月で言ったら50万、60万、 あるいは100万とかっていう数字は、 なってもおかしくないので、 早くね、ボイシー社は是非、 広告収益をね、 ボイシー社としてしっかり稼いでいただいて、 それをパーソナリティに還元すると、 まあ、YouTubeがやってるモデルですよね。 YouTubeがやってるようなモデルってのをね、 まあ、いろいろ考える部分はあると思いますけど、 やってほしいなというのが、 まあ、パーソナリティからの願いですね。 なので、まあ、トータル何が言えるかって、 やっぱり収益面で言うとね、 これからまだまだ伸びしろが本当にあると思います。 音声コンテンツはね、 まあ、僕は2018年から一応ボイシーやってますから、 全く金になってなかったです、本当に。 もうすごいよ。 全くお金になってない。 本当にYouTubeの方が全然稼げるなって時代を、 まあ、僕はずっと経験してきて、 でもここ最近、 逆転まではまだいかないんですけど、 やっぱりでも一部の配信者に関して言うと、 もうボイシーの方が稼ぎやすいよね、 っていう風になってる感じがありますね。 僕はもうそうかな。 もう今からYouTubeで同じようなことやる気は 全くしないんでね、 まあ、YouTube頑張ると全然ボイシーの方が楽だし、 いい意味で本当に楽だし楽しいし、 そして、さらに収益面でもまだまだアップサイドもあるし、 既に満足できる収益が入ってきてるんで、 これは結構仕様目が変わるかなってことを 思っていますね。 # チャプター 3 じゃあもう少し未来の話をしましょうってことで まだね、言うてもさ、さっきも言った通りさ Voicyっていうのは、言うても一応うちのチャンネルトップ3ぐらいに入るって言わせていただきましょうか そのくらいのチャンネルでもさ、デイリーのユーザーで1万人聞いてないんですよ っていうのはさ、多分ね、マスっていう感覚ではないんですよね マスメディアとはなかなか言いにくいようなメディア感なんで それをどう考えるかっていうのが結構分かれてくる すいません、子供に呼ばれて だからVoicyは1万人ぐらいなんで まだマスってことはなかなか言いにくいっていうのが正直なところ でもこれが少しずつ当然ユーザー増えてくると思います Voicy社が上場するでしょ、そのうち 上場をしてそれでテレビCMとかを売ったりするようになってくると 当然変わってくる あとはワイヤレスイヤホンとかも当たり前になってきて そういう音声コンテンツの視聴環境自体も整ってくると コンテンツの配信もさ、どんどんクオリティも上がってきて いろんな人が参入してくると当然マーケットは伸びていきますよね 今うちが1万人ぐらい 1万人いかないで8000人ぐらいなんですよね それを考えると1年後2年後ぐらいには もうこのデイリー1万人は突破していても不思議ではないですよね 全然、多分突破してると思います あるいは3万人ぐらい 1日で3万人が聞くチャンネルぐらいにうちはなってくるかもしれない そうなるとすごいインパクトがありますよね そのくらいになってくると多分 コンテンツメディア的な影響力的なところに近づいてきて それが今の状態だと正直まだボイシーってそんなにリーチもできないし 頑張ってもしょうがないよねっていうぐらいの微妙なラインなんですよ 正直 だから多くの人はまだYouTubeやってるんですよ 中田さんとかの 中田敦彦さんは確かYouTube あの人ボイシーチャンネル持ってますよね やってないでしょ 堀江さんとかもボイシー一応チャンネル持ってるけど ほとんど更新してないでしょ わざわざボイシーやるほどでもないよねっていうレベルなんですよ ボイシーって残念ながら これはしょうがないよね そういう現実認識で 当然後発のプラットフォームでYouTubeめちゃくちゃ強いから まだ中田さんにせよ堀江さんにせよ他の宮崎さんとか光さんとか YouTubeでブイブイ言わせてるような そういうトップのマス層を相手にできるような人ってまだ入ってきてないんですよ でもこれ変わりますよ絶対 変わっていく だから何が起こるかっていうと 結局YouTubeと同じようになるんですよ 僕らも2018年にYouTube始めてるんですよね なぶさんとか僕とかまこおなりさんとか いわゆるビジネス系YouTuberみたいなトレンドを作った時代 まだそういうマス的な人はいたんだけど 全然戦えたレベルなんですよね 実際中田敦彦さんとかいなかったその頃は でも中田さんが来てもうこれ無理だと思ったんですよ僕 もう本当にプロが来ちゃったと思って マスのパワーを持ってる人でガチの人が来ると それは勝てるものは勝てないよねって話になってきて そうなってくると自分でやる意味もよく分からない もうやめようかなと正直思い始めたのが 中田敦彦大学ができてあたりなんですよね でも今はボイスターはまだ中田さんもそんなに入ってないし これは全然戦えるなってことを本当に感じています でもこれが時間の問題で 多分中田さんもそのうち本気を出し始めるでしょうし 他の今YouTubeとか数百万人登録者がいる人たちも ボイスターを普通にやるようになると思います 多分ボイスターじゃないかな スタンドFMではないんじゃないかなと個人的には ちょっと中川敦彦さんに悪いけど思っている スタンドFMはやっぱりボイスターの方がパワーありますからね っていうところがあるんで 結局何が起こるかっていうと ボイスターのランキング内が今一応仮初めの位置を取ったけど それはもうすぐ陥落していくと思います それは成長とともにボイスター社が成長する このプラットフォームが成長してユーザーが増えていけばいくほど 大手のマス的な影響力を持っている人たちが当然入ってくる そうなると1位のチャンネルっていうのは当然変わっていって どこが1位になるでしょうね 中川敦彦大学強いかも 中田あっちゃんのチャンネルが1位になるかもしれないし あるいは何でしょうねどこなんでしょうね 堀江さんが1位になるかもしれないし どこが1位になるかわかんないけど もっと影響力ある人たちが当然1位になると ある意味一緒になって マナブさんを僕とカテゴライズしちゃうのもあれなんですけど 僕とかマナブさんってのはジャンルって言うと似てるんですよ 結局ブロガー出身で どっちかって言うとマスっていうのは そんなテレビとかバンバン出たりとか YouTubeで色んな人とコラボして インターネットとかやってる側じゃないじゃないですか 僕とかマナブさん どっちかって言うとネクラって言ったら マナブさんにする 彼は引きこもりって言ってるしね こういう引きこもりの ある意味陰キャって言うんですか マナブさんが陰キャかどうかはわかんないけど 一般的な印象で言うと 暗めの人たちが上位を取れるのさ 今だけなんですよ これが言った そのうちもっとボイシーのランキング上位は 明るいね パリピまでは行かないんだけど もっとエンタメ色が強くなってくると 僕は思っている 今がだからもうね ボーナスタイムみたいなもんさ そういうやっぱりパリピ的な人たち パリピって言っちゃったけど パリピじゃないと思うけど 明るい人たちが来るとさ 我々影の属性の 闇の属性のものものたちは やっぱりどうしても下の方に追いやられてる これが世の常でございますから 全然別にランキングの話をしてるから 別にそこはどうでもいいっちゃどうでもいいんだけど でもやっぱり状況は変わると思いますね もっともっと大手の人たちが入ってきて 資本力ある人たち あるいは本当に番組が来るかもしれないね テレビの人気番組とか ラジオの人気番組が 普通にボイシーに来る 僕はあんまりラジオ聞かないけど 例えばオールナイトニッポンとか 有名ですよね オールナイトニッポンが普通にボイシーで聞ける っていうのが多分出てくるんじゃないかな それは多分いいコンテンツになるね 当然お金かけて 僕もラジオはちょいちょい東京行った時代とか出てましたけど ラジオって言うてもお金かけて作ってて すごい面白いですよね あっちの海外の人気のポッドキャストとか聞くと 結構ラジオっぽい いわゆるラジオコンテンツっぽいですね いろんな人が出てきて取材を受けて お話をしてっていうのを 1時間か2時間くらいの枠でやるっていうのがあるんで そういう感じに近づいてきて もう少しコンテンツでいうと本格的なものが出てくる 今ボイシーは本当に 僕も含めて一人語りが中心ですよね だいたいね また今コラボボイシーが取りやすくなったら コラボもできるけど もう少しちゃんと脚本化を入れたような 配信っていうのも出てくると思います 出るでしょうね うちもそれはやっていきたいんですけどね なかなかそういうリソースがないし まだ正直そこまででもないんでね やってないですけど ここまでまとめて言うと ボイシーはまだまだ伸びる これから伸びるんですよ 言うても今はまだ小さすぎて 本気を出すほどではない これは現実そうでしょ みんな本気出してないんですよ 結局中田さんも堀江さんも チャンネル持ってるけどちゃんとやってない人が めちゃくちゃ多い これは別にその人たちをディスってとかじゃなくて むしろそういうフェーズなんですよね まだその程度のフェーズ 今本気を出してる人はちょっと珍しいんですよ 結局ね 僕はそういうところでしか輝けない影の男なので 闇の属性のそういう人なんで 炎上属性なんでね なかなか今のチャンスぐらいしか取れないんですよ それ分かってるからね 今頑張ってやってるんですよ 頑張ってやってるんで でもこれがそのうち変わってきて もっともっとボイシーは面白くなると思いますよ 本当に もっと多様なコンテンツで もっと本格的なコンテンツ こういうものが集まってきて そして広告のマネタリストも当然熱くなってくるんで 配信者としてもお金を稼ぎやすくなってきて コンテンツの YouTubeと比較できるようなものにはならないと思いますけど YouTuber 今多くの人がYouTuberってことは知っていますよね YouTuberを知ってるように なんだろう ボイサー? ボイサーだと変だよね ボイシーパーソナリティ? パーソナリティっていうのが一つの仕事になる ネットラジオパーソナリティ 長ぇな なんか何かな ポッドキャスターって言葉がいいのかなって気がするけど ポッドキャスターはちょっと繋がりにくいんだよね 新しい言葉とともに新しい職業として こういうラジオの配信っていうのは多分ね 多くの人が認知するようになって あるいは小学生の人気職業ランキングで ポッドキャスターが入ってくる 未来もワンチャンなくはない ような気はするんだよな それくらいまだ伸びしろがある これからの媒体だと思います なのでぜひ皆さんも まだまだ本当チャンスがあると思うんで 皆さん自体もしっかり音声配信はチャレンジした方がいいと思います ひまわり映画はちょっと終わっちゃうんであれなんですけど 今だったらスタンドFMは誰でもできるんで スタンドFMから始めてそこで実績を積んでいって 何かいろいろ考えていって ボイシーの審査を通していって ボイシーで配信ができるようになるとね 今の状況だといいのかなと思うんで ぜひ皆さんも音声配信チャレンジしてみてください # チャプター 4 というわけで、Voicy1位獲得…獲得?獲得式配信でございました。 まあね、本当に僕が1位を取っている時点で、まだその程度っていうね、これは別に謙遜でもなんでもなく、本当にそう思います。 まだまだですよ、本当に。もっと規模感がやっぱり出てこないとダメだし、まあね、やっぱり残念ながらね、お金稼げるようにならないと来ないんですよね、人って。 よほど物好きじゃない人、やんないっすよ、こんなん。ねえ、ねえ、俺やんないよね。 だってね、言うても稼いでる言うても、僕だって30万でしょ?30万でさ、まあ生きてはいけるけど、スタッフを雇ったりできないし、会社の売り上げとして見ると、多分もう税金貼ったら終わっちゃうみたいな感じなんでね。 まあ実際問題はビジネスとして、じゃあ生き早くできてるのかっていうと、まだね、うちはVoicyはビジネス化はできてないかな、事業化まではいってないなって感じがしますからね。 まあ個人の趣味としてはもう十分すぎる収益だけど、事業としてちゃんとね、納税して人を雇いますかって言ったら、まあそんなことはできませんみたいな規模なんで。 まあこれはやっぱりね、難しいですよね。基本みんなやっぱりプロでコンテンツ作っててさ、当然事業でやってるからさ、まあ事業化に至らないようなまだメディア、まあそれやり方次第なんだけどさ、 まあYouTubeとかさ、もう事業化簡単なんですよ結局。本気のプロがさ、本気で参入したらさ、まあ月賞でいったら数百万ってのはさ、全然取れるメディアですけど、Voicyはまだ当然ながらそういう土壌にはなってない。 だからこれは、まあ仕方ないよね。まあ今のうちだけ。逆に言うと、まあボーナスタイム。でよく言ってるけどさ、お金稼げないうちからやるのが大事なんですよ。 で、これでVoicyがさ、どんどんどんどん有名になっていって、それこそアプリの広告とかをテレビCMとかで打つようになってきたらさ、当然ダウンロード数も増えていって、 で、ダウンロード数が増えた時に、まあやっぱりその時に多分ね、ランキングは見ると思うんですよね。新しくダウンロードした人は当然ランキングを見たいとか、配信、歴史しっかりずっとやってる人、 多分Voicyも表の方に出すと思うんで、いきなり新人とかもいきなり見せないと思うんだよね、おそらく。 で、なってきたのにさ、たぶんうちとか2018年からずっとやっていて、一応ランキング上位を取ってるんで、たぶんね、僕のチャンネルとかねくらなインキャーやろうですけど、 まあちゃんとね、表の方にスターダムにのし上げられる可能性はゼロではない。まあ分かんないですけどね。 なのでまあ僕のある種の戦略としては今このね、稼げないこのうちにやっておいて、それでVoicyがすごいスターダムにのし上げられて、Voicyすげえ!みたいになった時に、 何気に僕がちゃんとランキング上位に、一応ランキング4位ぐらいにいるみたいな。で、そうするとさ、僕の配信を聞く人は増えるでしょ、当然ね、っていうことを考えながらやってるって感じですね。 まあお金はね、まあでもやっぱり収益も大事だからね、一応僕は今あの投資で稼いでるんで、ぶっちゃけあの事業収益を上げる必要ってどこまであるのっていうと、まあそこまでもないっていうのが正直なところだけど、 やっぱりビジネスはビジネス。すごい重要だし、まあ僕自身やってる、やっぱり楽しいですからね。コンテンツビジネスは面白いんですよね。こうやってさ、面白いでしょ、面白くない皆さん、こういうビジネス。 すごいもうね、楽しいよね、やっててさ。近く変動が起こってるのがさ、もうめっちゃくちゃ分かるんですよ。 さっきもね、僕2018年からやってるからさ、結構言うても見てるんだよ、このね3年くらいのさ、一応ボイシーの歴史を見てる、結構貴重な息商人になりつつある気がする。 僕ほぼ毎日更新してるもん。ずっと見てるんですよ、この市場をさ。やーね、やっぱ最近変わってきたよ、ほんとに。 何か、まあ尾形さん多分僕のことあんま好きじゃないんだけど、僕はね、尾形さん頑張ってんなと思いますよ。 いやーなんかすごいね、よくやるなって感じがする。やろうと思えばもっともっと多分色んなやり方でお金稼げるけど、尾形さんはよくも悪くもっていう部分は個人的に見てて思うけど、 なんか色んなとこちゃんと調整をしながら、抑制を効かせながら、かなり実直に伸ばしている。 で、トータル今さ、こういうプラットフォームがあって、まだまだこれから伸びていく。 いやーね、答え合わせは歴史を見ないとわかんないけど、まあでも多分ね、これボイシーは僕はうまくいくと思ってるからこうやって乗って、 もう僕他で配信やめちゃいましたからね、もうボイシーでしか僕のいわゆる音声コンテンツは聞けないような状態にしていて、 まあそれはある種ボイシーに期待をすごい寄せているっていう態度の表明だし、何だろうな、尾形さんに対する勝手ながら応援。 ボイシーをやっているボイシー社の皆さんを応援したいっていうちょっとした男気、誰も求めていないであろう男気みたいなもの? だと思っていただければいいけどさ。 いやー楽しいよね、本当に。 これ5年後どうなってるんでしょうね、ボイシーとかね、こういう音声コンテンツ。 5年後ですよ、想像してくださいよ。今さ、うちからさ、さっき言ったけど6,000人から8,000人でしょ? 5年後どうなってるんでしょうね。 これもっともっと聞く人が増えたらさ、うちのチャンネルもしかしたら1日10万人が聞くとかなったらすごいよね。 10万人って何?すごいんですけど、高知だったらかなりでかい街ですよ、それ。 すごいなんかすげー公共放送みたいな感じがしますけど。 まあそういうようなチャンネル、海外だったらもちろんさ、デイリー10万人とか普通にいますからね。 で、YouTubeでもデイリー10万人くらいの個人レベルの規模の人って普通にいるんで、そんな別にすっげー珍しいわけではないけど。 でも今のこの段階からさ、5年後とかを想像するとホントにワクワクしかしないから、まあやっぱりまだ死ねないよね。 ホント毎日頑張って、5年後どうなんなってるんでしょうねってことを思いながらさ、やっぱりビジネスをしながらこうやってコンテンツを届けて、 皆さんと時々コミュニケーションをとってってのはホントにね、いや楽しい土壌を作ってくれて、やっぱりボイシー社ありがとうって感じがしますね。 ボイシーの皆さんありがとうございますという感じで感謝の言葉で締めさせていただこうと思います。 よし、まあ特に雑談はなしでこのまま終わりにしようかな。 そうだ、まなさんが言っててこれいいなと思ってるのをずっと取り入れていなかったんですが、 雑談で話してほしいことをコメント欄に使ってリクエストをいただいたら最後軽くそれをテーマで雑談をしますということを僕もやりたいと思うんで、 なんか僕にめちゃくちゃどうでもいい雑談の話題を振っていただいたら僕がたまにそれを答えると。 なんかいつも雑談をしようと思ってるのに雑談のネタがあんまりないんですよね。 あんまりこういつも同じことしかしてないんで雑談することがないなって、 ゲームの練習しましたぐらいしか言うことがないみたいな感じなんで雑談ネタをお待ちしてますという話でございました。 それではみなさん良い一日を。 もっと見る #Voicy5周年 AIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:321.チャプター 109:242.チャプター 208:303.チャプター 305:394.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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