TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【未来予想】NFT業界の展望について。31:13 2021年9月30日 39,408再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信頼不要の社会へ?NFTが描く未来世界と日本のNFT市場、その圧倒的な差日本NFT市場、爆発的成長への道筋ゲーム・メタバースが拓くNFT新時代変化の激しいNFT業界、学習と挑戦の重要性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。ボイシーパーソナリティならぬNFT専門家の池早でございます。 別にどっちも言えばいいのか。NFT投資家でボイシーパーソナリティの池早でございます。 ということで、今日もNFTの話をしていきましょう。もうね、うちはNFTラジオになりましたからよろしくお願いいたします。 関心がない人は是非フォローをバシバシ外していただいて、私はもうNFTの話しかしない、生きるNFTでございますから。 それはもう仕方がないことでございますね。ということで、今日もNFTの話を連日していますが、 だいたいシリーズで言うとここで最後になるかな。また明日もNFTの話をするような気がしますが、 とりあえずまとめ、講座のまとめで言うとここで一応終わりになります。 ということで、NFT業界ってこれからどうなんのっていうところをね、 ざっくばらに僕なりにどういう未来を見てるかっていうところをね、 無責任な予測とともに語っていきたいと思っておりますので、 NFT分かってない人もこういうことが起こるかもしれないよっていうのをね、 きっと今の僕の話を聞けば分かるかなというところで、是非ちょっと楽しく聞いていただければ嬉しいです。 では、やっていきましょうか。 # チャプター 2 NFTというもの自体が、僕らの社会に対して基礎的な技術基盤を与えてくれていると僕は捉えています。 今、これは2021年9月末に撮っていますが、この時点だとNFTはまだ言うてもギークのもの、オタクのものなんですよ。 まだそんなさ、だって皆さんNFT持ってないでしょ、普通に。持っている人はごくごくわずかなんですよ、まだまだね。 でもね、これはもうね、社会の中に溶け込んでくる技術なんですね。 そういう風に考えた方がいいと思いますし、この予測は間違ってないと思います。 例えば、めちゃくちゃ分かりやすい例で言うとね、これまたちょっとニュースの元を忘れてしまったのに、 これは確かに実際にある話として、とある映画館とかそういうチケット、感激とかのチケットを販売しているところが、 そのチケットを一つ一つNFTにして管理をするっていうような発表があったみたいですね。 これ海外の話です。そういう風な使い方でいいんですよ。 皆さんがなんでもいいけど、例えばチケットピアとか、日本だと有名ですか。 チケットピアでデジタルチケット買うんですよね、今って。 僕もこないだ旅行職者会のライブチケット買った時に、もう今デジタルになってるんですよね、結構ね。 スマホアプリでチケットがもうダウンロードできるみたいな感じで、スマホアプリで表示すると。 で、あれさ、もうデジタル化されているでしょ。でもあれね、裏にはNFTとか、もちろんブロックチェーンとか入ってないんですよ。 で、多分ね、そこの中で、裏でNFTでそのチケットが管理されるようになると思います。 なぜならそちらの方が偽造ができないとかだったり、あとはね、管理もしやすくなるんですね。 で、まあその時にどんなブロックチェーン使うかちょっとまだわかんないですけど、 まあ多分、いわゆるプライベートチェーンと言われるね、まあ、例えばチケットピアだったらチケットピアと、 そういうチケット販売をしている会社たちが合同でブロックチェーンなんかを運用していって、 そのブロックチェーンの上でチケット用のNFTみたいなものを発行して、 で、それが例えば収益の分配とかも全部自動化されていく。複数の会社が関わって、 自動的にブロックチェーン上で収益分配とかも決まっていって、 で、そこはもう事前のスマートコントラクトというプログラムによって規定されているから、 本当にリアルタイムでお金も移動していくし、 みんなが不正が発生しないということをみんなで確認もできるし、確認もする必要がないってこと。 もうプログラムで動いているから誰もいじれないってことは分かっているような状態のチケット販売システムとか、 その収益分配システムっていうところができるし、 じゃあそのチケットっていうのは一枚一枚何かというとNFTになっていると思います。 今でいうね、っていうことなんです。 で、あとは例えばで言うと、最も分かりやすいもので言うと、免許証が多分NFTになると思いますよ。 免許証ってシリアル番号が入っているじゃないですか。 免許証番号ですね、確かね。何桁?16桁ぐらいですか。 で、あれっていうのはさ、ぶっちゃけさ、免許証って偽造できちゃうじゃないですか。 特に写真ベースとかだとさ、簡単に偽造できますよね。 僕もさ、よく海外の講座とか国内の金融講座とか登録するときにさ、 免許証出させるじゃないですか、業者って。 でもさ、あれさ、結構偽造できるよねっていうふうに僕は思っちゃう。 だって画像だからね。もちろん裏でいろんな技術があるからさ、 簡単には偽造できないっていうようになっているのは知っているけど、 でも所詮画像じゃないですか。 で、上手くやっている人って多分絶対いると思うんですよねって言ったときに、 ここでもし免許証のシリアル番号みたいなのがすべてNFTみたいな形で、 ブロックチェーンによって管理されていたらですね、 そのブロックチェーンにデータを称号すればいいだけなんでね、 基本的に偽造の難易度は上がるわけですよ。 で、実際に持っている免許証の写真プラスそこの自分のNFTになっている、 要するにブロックチェーンに刻まれている番号みたいなものを 国のブロックチェーンがあるんでしょうね、きっとその子にはね。 国が多分パブリックではなくて、どっちだパブリックって意味なのかな。 国がブロックチェーンを運用するってことは全然、 今中国なんかでも一応CBDCでしょっけ?もありますよねって感じで、 多分日本国政府としてもね、 多分日本国政府のインフラとして国のブロックチェーンを作ると思います。 で、その中に免許証のシステムだったりあるいはマイナンバーだったり っていうところがさ、全部NFTで管理されていって、 僕らが例えば何か手続きで免許証とか出すときには 自分のその免許証番号とかを出すと、 それ裏でちゃんとNFT化されていて、 国の方も絶対に偽造されないっていう前提で、 もうはいわかりましたって感じでシュッて全部自動化されて、 確認する必要がなくなるみたいな感じ。 で、ブロックチェーンの素晴らしいところってのは トラストレスって言葉があるんです。 これはぜひキーワードとして覚えておいてほしくて、 トラストレスってのは一体何かっていうと、 信頼する必要がないってことなんですよね。 これちょっと分かりにくいですよね。 信頼する必要がないってどういうことですかって感じがするかもしれないですけど、 今の僕らの社会システムって基本的には信頼がベースにあるわけですよ。 自治体を信頼しているだったり、 企業を信頼するだったり、 取引相手を信頼するだったり、 その信頼の中で基本的には僕らは商取引を行っていたり、 あるいは納税とかもあるような信頼ですよね。 この国とか自治体、 僕だったら自治体にお金を納税するわけですよ、みんな。 そういうのをちゃんと使ってくれるだろうっていうのは 信頼がありますよね、そこには。 でもその信頼っていうのは当然裏切られることがあるわけですよ。 なんかちょっと張望さ、ちょろまかしてさ、 自治体の職員が応領したみたいな話もたまにありますよね。 ああいうことが起こってしまうっていう社会に今僕らはいるからさ、 あまりにもそれに慣れ親しんでしまっていて、 トラストレスっていうものの価値が分かってないんですよ。 これはちょっと説明しにくいんですが、 トラストレスっていうのは一体何かっていうと 疑う必要がないって言ったらいいかもしれない。 もう絶対にブロックチェーンだから疑う必要ないんですよ。 ビットコインっていうのはトラストレスなんです、まさに。 僕がビットコインを誰かに送りました。 そのお金がちょろまかされることが、途中で張望が改善されることは絶対ないですよ。 改ざんされることは絶対ない。 そんなことがあったらもうビットコインに破綻しますからね。 イーサリアムとかももちろん同じ。 ブロックチェーン使っていたらそういうね、 自分が送ったお金とか、あるいは相手が送ってきてくれたお金とか、 そういうものが途中で何か不正行為によって 搾取されていたり改ざんされていたりするってことが 基本的にありえないっていう前提に立てるんですよね。 一部コンピュータウイルスとかで金額を書き換えて送金するとか そういうウイルスとかもあったりするので、そういう例は除いて 基本的にブロックチェーンに刻まれた情報っていうのは絶対に正しいんですよ。 だから疑う必要がない。 つまり信頼する必要がないってことですね。 これがトラストレスってことなんです。 僕らの社会っていうのは今トラストレスじゃないですよ、全然。 いろんなとこである意味疑わないといけない。 これ本当にちゃんと届くかな。 これ本当にちゃんと使ってくれるかなとかっていうところを疑わないといけないんですよね。 僕の知人のNGOの経営者のもんださん。 名前出しちゃおうか。 もんださん、確かこれ表でも話してたような気がするのでお話させていただきますけど もんださん海外に送金をお仕事の関係でするっていったときに やっぱりトラブルが結構あるっていう話をしていらっしゃいましたね。 それも極端な例で、これはもんださんじゃないかな。 僕の知人が海外に送金したときに 本当に一桁現地の銀行が間違えたとかっていう話を聞いたことあります。 すごいよね。 めっちゃそれトラスト必要やなって感じがするよね。 アフリカかな?どこかな?銀行でさ。 銀行の現場の職員が300万送ったら30万しか入金処理してくれないとか 絶望的な気分になりますよね。 これはみたいな感じになるけど これがブロックチェーンだとそういうことは絶対にないんですよ。 信頼する必要がないっていうのはそういうこと。 ブロックチェーンで送ったらどう考えてもちゃんと額面通り届くよねっていうところは みんな分かってんの。 それは本当に技術的にそういうものなの。 これが実はNFTにめちゃくちゃ議論としてつながってきて やっぱり偽造祭でしょ。 会員証とかパスポートとか いろんなものが今僕らの社会って偽造に負けてしまいやすいような 非常に脆弱でトラストがかなり必要な社会になってるんですけど これがNFTの技術なんか入ってくると いろんなことをわざわざ信頼する必要がないんですよ。 少なくとも例えばお店で会員証を発行していて 悪いお客さんとかいたら会員証を偽造してくる可能性あるわけですよね。 スタンプカードとか スタンプなんかぶっちゃけ自作できんじゃん。 適当なスタンプを真似してポンポンポンって押して スタンプカードで悪いこととかできちゃいますよね。 やる人がいるかどうかってできるんですよ、技術的に。 これがNFTで仮に会員証とかスタンプカードを作ったら 絶対にそんなことはできないんですよ。 だから疑う必要がない。 もうお客さんは絶対に不正が行えないっていう前提になるんですね。 これってすごいでしょ。 NFTに僕ら興奮してるとかブロックチェーンに興奮してるとか そういうトラストレスな社会を作るっていうところに 非常に僕らは興奮をしている。 今の社会構造っていうのはトラストがものすごい量必要で それが摩擦になってるんですよね。 そういうものがすごいいろんな時間を無駄にしている。 エネルギーを無駄にしている。 生産性を落としている。 もっと人っていうのはスムーズにつながることができるし そこのフリクションがない。 フリクションレスな社会っていうのを作っていくことっていうのは 全然できるよねっていうことをみんな思ってるんですよ。 実はクリプトが好きな人って。 だからNFTっていうものさ。 今本当にまだ本当にギークのものだけど これは技術としてみると そういうトラストレスな社会っていうのを作っていく。 人をわざわざ疑う必要がない。 自分の知らない人をわざわざ疑う必要がない。 悪意が介在する余地がない。 悪意が紛れ込みようがないんですよね。 だってブロックチェーンでできてるからって話になる。 そういう社会を作るためにはNFTっていうのは 本当に基礎的な技術のレイヤーになってくる話なんで これはだから勉強しておいた方がいいんですよって話なんですね。 # チャプター 3 ちょっと遠くに来すぎた感じはありますかね、今の話は。 将来的にはブロックチェーンみたいなものかな、基本ブロックチェーンだと思います。 そういうものが社会に浸透することによってトラストレスな社会がやってくる。 わざわざ疑う必要がない。 何かが偽造されたりとか改ざんされたりとか、ちょろまかされたりとか、 帳簿を書き換えたりとか、そういうことは絶対にできない社会になっていくんですね。 素晴らしいでしょ、それは本当に。 そういう社会になってくると、より人は相手をわざわざ疑わないでいて、 すごい安心感だと思うんですよね。 そこの人と人がすごくグローバルにつながりやすくなってくる。 そこで今まで僕らはシグナルとして信頼できるかどうかみたいなことを すごく大事にしている社会じゃないですか。 それは本当に原始時代からそうかもしれないよね。 こいつは信頼できる人間なんだろうかみたいなことを、 我々は生物としてそこを重視しているけど、 ブロックチェーンというのはそこを取っ払ってくるんですよ。 わざわざ僕の目の前に誰かがいて、その人を信頼できるかどうかとか 考える必要がないんですよ。 ブロックチェーンの世界ってすごくない? すぐに信頼する必要がないから、その人のことをちゃんと等身大で見ることができる。 と言ってもいいかもしれない。 非常に理想的、ラブ&ピースな社会ですよね、それって。 いいでしょう。 ブロックチェーンって僕はすごく好き。 クリプトってのは本当に好きだなと思っているんですね。 という話と、次のこのチャプターではもうちょっと足元に戻ってきて、 NFT産業、これからちょっとどんな感じになってくるのって話をね、 僕の妄想側では語っていきたいと思います。 まずは国内と海外の違いからいこうかな。 国内と海外の違いで言うとね、基本海外の方が圧倒的に伸びてます。 圧倒的な産業の規模の違いがあります。 これはもう否めないことですね。 もうね、レベルが違いますよ。 たぶんね、本当にね、たぶんNFTの取引高とかで言うと、 海外の取引高と日本の取引高、1000倍は絶対あると思います。 下手したら1万倍ぐらいあるかもしれないっていうぐらいの差がある。 1万倍はでも本当はあるかもしれないな。 全然あるんじゃねえかな、マジで。 っていうぐらい。 本当にね、もしかしたらもったいないかも。 5万倍ぐらいあるのかなっていうぐらいね。 要するに海外の方が圧倒的に規模がでかいです。 日本のNFTマーケットっていうのは本当にまだまだめちゃくちゃちっちゃいって感じです。 びっくりするぐらい小さいです。 日本のマーケットと海外のマーケットを比較すると。 これはもう皆さん是非見てほしい。 海外のオープンシートにマーケットプレイスを見たり、 それこそあとブロックチェーンに刻まれたNFTに関係する取引データとかのまとめサイトみたいなのがあるんですよ。 そういうまとめサイトとか見ると、 こんなに今海外市場ってNFT盛り上がってるの? 規模違くね?みたいな感じが多分本当にすると思います。 実際、メルカリの取引高をもうすでにオープンシートは抜いてるって話がありますけど、 メルカリを超えてるんですよ、すでに。 NFTの取引高。 一社のオープンシートで取引サイトで。 すごいことじゃないですか。 オープンシートで日本人が作ったNFTが日本人によってどれくらい売買されてるかっていうと、 もうめちゃくちゃちっちゃいですよ、本当に。 市場全体のそれこそ1万分の1くらいだと思います。 今現状はね。 そんなもんなんですよ。 だからこの海外の基本はNFT産業を見るんだったら、 海外の方が圧倒的に先行してるというこの否めない事実。 これをまず認めることから、 とりあえず2021年は始めないと間違いなくいけませんね。 もう規模が違います、本当に。 あっちはもう有名ブランドも入ってきてるし、 それこそビザって誰も知ってるビザカードのビザがクリフトパンクスを買ったりとか、 サザリーズとか美術オークションの会社とかもNFTを扱ってるんですよ、普通に。 日本だとNFTなんですか、みたいな感じでしょ。 そんな意味なんですよ。 NFT持ってる人の数も絶対数で見ても、 まだ日本人にはNFT持ってる人なんて本当数千人だと思うんですよ。 自分で買って、しかも作品10点くらい持ってる人なんて言ったら、 日本でまだ2、300人しかいないんじゃないの、マジで。 本当にそんなレベル。 でも海外ではNFTコレクターの人もたくさんいるしさ、 NFTの企画するプロデューサーもいるし、 アナリストもいるし、いわゆる画賞みたいな人なんかも出てきていたりとかさ。 あとはNFTのコレクションを作るような会社、具体的にはラーバーラブズだったり、 あとはダッパーラボもそうかな、 ダッパーラブズとかラーバーラブズとかって本当にめちゃくちゃ評価額が高いね。 何兆円と多分評価額がつくような会社も出てきているんですよ。 全然違うんですよ。 これはなかなか伝わらないけど、僕の感情を読んでほしい。 本当に大人と子供どころかの違いですよ。 海外のほうが爆発的に成長していて、 産業が海外はすでにできています。 でも日本だとまだ何にも火がつかない状態って感じ。 ようやく1週間くらい前から火がつき始めたけど、 これで何が始まるの?ぐらいの感じ。 まだ始まってすらないというのが日本のレベルです。 というところから始めて、 この後日本市場がどうなるかって話を次に行きたいと思います。 これはもちろん伸びると思います。 どのくらい伸びるかってのは想像ができないですけど、 でも海外との差を考えると、どう考えても伸びしろは間違いなくある。 日本って先進国で、やっぱりIPを日本ってたくさん持ってますよね。 ポケモンとかドラえもんとかアンパンマンとかそういうIPって言ったりします。 IPをたくさん持っている国、国民性っていうのはNFTと相性がいいんですよ。 基本的にそういうデジタルデータを売買したりとかそこに価値を見出すってことは、 僕らのカルチャーとしてはすごく相性がいいと思うんですよね。 でもその割にまだNFTって技術的なハードが非常に触るためのハードが高いので、 みんなよく分かんない。 日本人、特に英語も読めない人多いし、 テクノロジー嫌いな人も多分日本人多いんじゃないかな。 IT苦手ですよねみんなね。 そういうところもあって、なかなか皆さんNFTを実際買うとか取引するとかっていうところまで行かない。 金融リテラシーも低いですからね日本ってね。 でもこれはリテラシーの問題だから時間の問題ですよ。 結局今の若い世代、20代前半ぐらいの人たちの中には、 多分こういうことをナチュラルに分かる人たちも当然いるわけですよね。 ブロックチェーンネイティブな世代とでも言ったらいいのかな。 もう本当に金融のリテラシーも非常に当たり前に持ってるし、 そしてブロックチェーンなんかも当たり前に使える。 メタマスクも使えるし。 他のブロックチェーンとかも普通に使ってますよみたいな感じの人っているんですよ。 そういう人たちがどんどんどんどん増えてきたら世の中って変わっていきますよね。 だから時間の問題で日本のNFT産業自体は、 そこに参加する人って当然ながら当たり前ですけど増えていきます。 って考えると伸びしろはある。 今がそうですね、今が本当に小さすぎますからね。 これが多分1ヶ月後2ヶ月後、 あるいは1年後ぐらいにはもう5倍から10倍くらいになるのはもう僕は明らかだと思うんですけどね。 どう考えても、逆に言うとそれだけ今小さいんですよ。 これだけ小さくて、そして海外との差がこれだけ広がっていて、 日本のNFT産業が盛り上がらない理由が僕は分からないです。 今までだってずっとそうやって広がってきたじゃないですか。 Twitterとかも最初日本人全然使ってなかったんですよ。 僕は2009年にTwitter使い始めました。 あの頃はまだ日本人のユーザー数百万人とかだと思うんですよ。 200万とか300万とかそんなもんなんじゃないかなって感じでした。 もしかしたらもうちょっと少ないかもしれない。 アクティブに使っている人でいいともっと多分減るぐらいの時に使っていて、 海外ではもちろんTwitterって結構流行ってたんですよ。 Facebookなんかもね。 Facebookなんか当時もっと使ってなかったかな。 多分日本のユーザー100万人以下とかでしたよ。 僕はその時に思ったのは、海外でこんだけ使われていてこんなに便利なもので 日本人が使わないってことはありえないだろうと思ったんですよね。 TwitterもFacebookもさ。 それで僕はだから絶対に日本で、いわゆる当時はソーシャルメディアって言ってましたね。 日本で絶対にソーシャルメディアって流行るよってことを僕はマジで言ってたんですよ2009年に。 そしたら結構叩かれましたマジで。 本当ですよ。 日本人にはFacebookは向いてないって言われたのすごいよく覚えてる。 覚えてる人いる? Facebookっていうのは実名制だから日本人には向いてないっていう議論があったんですよ。 は?って感じしません? 何言ってんですかみたいな感じ。 だってみんなFacebook使ってんじゃないですかって感じでしょ。 これね2010年ぐらいは結構みんな言ってたんですよ。 で僕もそれでアニメ叩かれた。 池早はが言ってるそのFacebookみたいなものっていうのは日本人のカルチャーに合わないから そういうものは絶対に普及しないからこいつは嘘つきだみたいなこと。 本当ですよこれ本当本当。 本当にね言われてたの。 今書いたら笑っちゃいますよね。 めっちゃFacebook普及しとるやんみたいな感じで。 SNSすげえ普及しとるやんみたいな感じでさ。 僕はねそれと今同じことNFTに感じてる。 でNFTってさまだ怪奇的な人が多いでしょ。 言うてもいやさNFTなんて流行らないじゃないですか。 海外のものが必ずしも日本で流行るとおかげになるじゃないですかって思ってるでしょ。 何を言ってんだって感じすんだよマジで。 これはどっちが正しいか歴史が証明すると思いますが。 僕はねNFTは絶対普及すると思いますよ。 もうすでにだって海外であれだけさいろんな事例も出てさ。 もう一大産業になっていてさ。 日本人が一応参加しない理由が今日はないと思いますからね。 一応経済だからねこれね。 だから実際今日本でNFTのコレクション運営する人も増えてるし。 もちろんグローバルにバイヤーやってる人もさ。 日本人のNFTを買うってことも出てきています。 僕のクリプトニンジャっていうシリーズもさ。 昨日なんと海外のコレクターが買ってくれたんですよ。 そういうこと。 で今他の海外のコレクターなんかもね。 やっぱり関心を持ってくれてるって言っています。 聞きました。 すごいでしょ。 そういうことなんですよ。 世界と繋がっていったらさ。 みんなさ産業化していくでしょ。 だからね日本もさ絶対NFT盛り上がるんだけどね。 なんでなかなかね。 なんかみんな結構懐疑的なのか。 すごい不思議。 絶対さ燃え広がる。 もう火種なのに。 皆さんこっちに来てくださいよって話ですかね。 # チャプター 4 海外と日本では非常に大きな開きがあって、 日本はこれから圧倒的に市場が大きくなっていく。 圧倒的というか、倍率でいいとめちゃくちゃ大きくなると思います。 今がそれは逆に言うとめちゃくちゃ小さいってこと。 ものすごく小さい。 後で聞く人のために言っておくと、 今これ撮ったのは2020年9月でしょ。 オープンシーとかで人気の取引、 人気でよく売買されているのは取引のコレクションの取引だかっていうのは、 まだ100イーサー以下なんですよ。 これちょっと多分ほとんどの人には意味がわかんないと思うんですけど、 多分後で聞いた人はね、 えーって思うかもしれない。 日本のトップのコレクション、 日本人が売買しているコレクションですね。 で、トップのコレクションはまだ100イーサー以下です。 100イーサーを超えているコレクションはね、 まあ、ないって言ってもいいかもしれない。 一部ね、ゲームのマイクリとかさ、 そういうゲーム系はNFTはね、 まあ売買だとか結構言ってたりとか、 あと昔のNFTとかね、 昔イーサーがまだ安かった頃のNFTとかね、 売買だとか結構ありますけど、 日本人が作ったコレクションで、 売買が100イーサーを超えているものはありません。 ありません。ないよね、今ね。ない。 100イーサーを超えるっていうのは結構ね、 まあ、なんだろう、そんな難しいことではないけど、 まあ海外ではもちろん100イーサー超えのコレクションなんか、 山ほどある中で、 日本ではね、まだそういう状態なんですよね。 ってことはね、ちょっとこれ覚えて、 多分1年後とかに聞くと、 えーマジっすか?みたいな話だと僕は思ってます。 だから逆に言うと1年後にはね、 もう多分日本初のコレクションで、 取り開か1万イーサーとかっていうのは、 まあさすがに出てると思うんですよ。 何だったら5万イーサーとか、 あるいは10万イーサーとかの 取り開かを持つようなNFTのコレクションが 日本初で出ても全然不思議ではないと思います。 だからこれからね、まだまだね、 日本初のNFTっていうのはすごく 盛り上がっていくポテンシャルはあると思います。 で、海外にもリーチできると僕は信じていますし、 そう思いながらクリプトニンジャっていうシリーズを 作っているという話もありますね。 で、まあじゃあNFTのもう少し技術的というかさ、 これからどういうセクターが盛り上がるかっていう話も せっかくだから知っておこうかな。 今この講義を取っている時点で、 NFTの市場っていうのは基本的にコレクティブルズと 言われるものが主流になっています。 2つかな、コレクティブルズとNFTアートです。 ここがちょっと被る部分もあるんで、 厳密な区分けは難しいんですけど、 コレクティブルズっていうのは何かっていうと、 ざっくりとTwitterのアイコンにできるような NFTです。 これもちょっと雑すぎるんですけど、 市場を見れば大体そんな感じ。 僕はクリフトパンクスっていうNFTをアイコンにしています。 これもまさにそういうこと、コレクティブルなんですね。 コレクティブルズっていうのは集めることができるような、 集めるコレクター向けグッズみたいな感じかな。 そしてそれを大体Twitterのアイコンにできるような 感じでまとめている方が多いですね。 あとは一方で純粋なアートです。 美しいデジタルアートみたいなものを 作っている方もいて、 これが2大市場みたいな感じになっています。 あとは、強いて言えばって言ったら ちょっと関係者に怒られちゃいますけど、 ゲームのNFTも盛り上がってはいますけど、 まだちょっとマニアックかなって感じがする。 ゲーム系のNFTが盛り上がるのは、いつでしょうかね。 そろそろ来るかもしれない。 で、そうそうそう。 だからそんな感じでまだNFTの産業で見た時に、 ちゃんとマーケットがあるものっていうのは少ないんですよ。 結局アートとコレクティブルぐらいしかなくて、 でもNFTの裾野って本当にもっともっと広くて、 コンシューマー向けだけで言っても、 今言ったゲームとかもさ、 ゲームのNFTは絶対に盛り上がりますよ。 これはもう絶対来る予言だから絶対って言っちゃいますけど、 盛り上がらないわけがない。 ゲーム系のNFTは来年の今頃ぐらいかな、 かなり売買されるようなものも新規で出てくると思いますよ。 これは多分日本初のIPが強いと思います。 日本初でクリプトゲームみたいなものが出てきて、 それがすごい海外でも使われるようになって、 みんながゲーム内のアイテムとかキャラクターを 売買するっていうのは、 1年以内に出てきてもおかしくないなと思います。 NFTを使ったゲームって本当にポテンシャルがあるなって感じがするし、 日本初で結構挑戦できることなのかなと思いますし、 あとは何でしょうね、 NFTのジャンルとか音楽とかもまだ盛り上がってないですよね。 一部もちろん音楽のNFT作って成功している方はいるんですけど、 でもコレクティブルズとかNFTアートに比べると、 だいぶ規模が小さくなってくるのは否めないかな。 音楽産業なんてかなりNFTと相性いいはずなんで、 これはプラットフォームが今オープンシーンなんで、 オープンシーンのプラットフォームだと難しいのかなという感じはするかな。 そのうちもしかしたらApple MusicとかがNFTに対応して、 それが派遣を取るとかっていう話になってくるのかもしれないかなと思ったり、 あとはメタバースもよく言われる次のジェムですね、次の宝石です。 メタバース系のNFTっていろんなところでいろんなものが出てくるし、 いろんな記憶中で盛り上がるでしょうね。 よく言われるもので言うと、 これまなぶさんも昨日ちょっとお話したのかな、 メタバースの土地のNFTっていうのが今結構一部で注目されています。 僕は持ってませんね。 昔1個持ってましたけど、なくなっちゃいました、そのメタバースが。 そういうことなんですよ。 メタバースの土地買ったのにメタバースごと全部消えるみたいな。 残念無念みたいな感じですけど、そういうことがあるぐらいなので。 僕自身はメタバースの土地はまだ持ってないし、 今も投資するような気にはならないかな。 そういったコレクティブで買ったほうがいいような気がするんで。 っていう感じですけど、これから多分メタバースの土地が盛り上がると思います。 メタバース空間の中で土地を買って、 その土地の上でいろんな人がその土地を曲がりして、 例えばスーパーを経営して、そこで物を売って。 本当にリアルな不動産と一緒ですよね。 土地を持っていくことによってその土地を貸し出したり、 その土地を通行する人からちょっとお金をもらったりとか、 いろんなことができるようになるんですよ。 橋を作ってその橋の通行者を通るとかね。 これもできるようになると思います。 すごいでしょ。 メタバースの中でリアル経済っていうのがこれから普通に同じようなコピーが メタバースの中で行われるようになるんじゃないかって話は結構されてるし、 僕はそういう未来が来るかなと思ってますね。 その時にやっぱりコピーできない資産としてNFTっていう技術が当然入ってくるんで、 メタバースの中の何なんでしょうね。 ファッションアイテムなのか、土地なのか、建物なのか、 あるいはお店をやるときの何かグッズみたいなものかもしれない。 いろんなものっていうのが多分NFTになっていって、 メタバース空間用のマーケットっていうのも多分出てくると思いますね。 これは結構僕はそういう話大好きなんで、それは楽しみですよね。 あとはそもそも会員券とかみたいなものはほとんどNFTになるんじゃないかなと思ってます。 例えば僕はオンラインサーモンやってるんですよ。 IKEA仮想使いラボっていうのをやっていて、 うちは今は別に会員券とか発行してなくて、 入会金をもらったらそれでもずっと入れるよみたいな感じ。 なので別に会員証とか発行してないし、 別に本当に9万8千円なんですけどね、 9万8千円ポンと払ってくれたらもうすぐ入れるって、 その後基本的に僕が死なない限りと、 あと当面運営は続けると思います。 辞める時は半年前にもう辞めますよっていう風にアナウンスして、 新規加入はストップみたいな感じにしようと思ってますが、 基本的にはずっとやるっていうね。 9万8千円払ってくれたらもうずっと入れますよっていうサーモンをやってるんだけどさ、 これさ、やっぱ会員証にしたいなと思ったんだよね。 ブロックチェーンを使って、NFTを使った会員証で、 9万8千円くらい例えば会員証を買ってくれたら、 その会員証をまた自分がいらなくなった誰かに転売ができるとかさ、面白いよね。 それなんかよくね。 転売した時に僕に手数料が例えば50%くらいの売買手数料が入ってきて、 9万8千円の例えば会員券をもういらないやって言って、 7万円で売った時に3万5千円僕に入ってきて。 どうだった?なんか健康的な気がしない? なんかそんな感じ。 で、その3万5千円で買った会員証がまた生き早い。 ラボがすごい人気になったらすごい高値で売れて、 15万で売れたら、じゃあもうちょっとラボに入っていたいけど、 ちょっと一回売っちゃおうかみたいなのもいるかもしれないねって感じでさ。 なんかそういう会員証みたいなのって、 もともとNFTとすごく相性がいいので、 今オンラインサロンとかいろいろやってる人多いですよね。 僕もやってます。 そういうものってのが普通にNFTになっていくとかってのは容易に考えられるかな。 要するにNFTって権利の売買とか権利の譲渡とかとすごく相性がいいんですよね。 将来的に言うと本当に、いわゆる権利証書、 いろんな権利に関する証書っていうのは全てパブリックチェーンに記録されて、 それで譲渡されていくようになるかもしれないよね。 うちも会社やってるんで、いろんな証書持ってますよ。 不動産の陶器棒とかさ。 そういうものもNFTみたいになっていくんじゃないかなって考えると、 真口が広いし、裾野もすごい広いみたいな感じの技術なんで、 まだNFTなんて持ってる人が全然いないんですよ。 日本ではね。 ぜひ皆さんもNFTを買うところまでかな。 安いものがたくさんあるんで、ぜひ試してほしいなと思うんだけど、 大変なんですよね。 頑張ってぜひNFTの世界に来てくださいということで、 未来の話も含めて、 今日はNFTの魅力っていうのは伝わったらいいなと思って話してみたという感じでございます。 # チャプター 5 まあ、というわけでさ。 うーん、なんかこれね、今なんか最後話してて、ちょっとビュン、テンション落ちたでしょ? ハハハ、テンション落ちたのが伝わらなかったですけど、やっぱりこれね、 話してもね、なんかね、伝わんねえなとか、ちょっと今、話しながら思っちゃったんですよね。 すごい、僕正直でしょ?ハハハ、やってもらえたら分かんないんだよね、これマジでね。 だから、やってくださいとしか言えなくてさ、まあ、もちろんその、できるようにさ、 なんかね、うちはそうやってメール講座を作ったりとかさ、 えー、まあ、動画を撮ったりとか、ラジオを撮ったりとかってやってるけどさ、 うーん、でも実際やってくる人ってほんと少ないんだよね。 ほんとに少ないんですよ。もうね、ちょっと悲しい。 悲しい気分になるくらい少なくて。 まあ、しょうがないんだけどね、難しいしさ。 あの、ハッキングのリスクとかもあるし、 まだちょっとね、人類には早すぎる部分があるのは否めない。 ほとんどの人は雑誌すると思います。 100人いたら、まあ、僕の感覚だと100人NFTを買うぞってチャレンジしてね、 買える人はね、30人くらいです。ほんとに。 これはほんとです。あの、煽りとかじゃなくて、 やっぱりね、それくらいハードルが高いんですよ。 っていうものなんでね、やっぱりまだまだ難しいのかなってところはね、 正直思ったりもしますけど、まあ、それをさ、ハードルを超えてさ、 こっちの世界に来てくる人、僕はあなたを求めていますって話なんですね。 というわけで、NFTに対する連続講義みたいなことをいろいろやってきました。 NFTの買い方から始めて、売り方、そしてマーケティング、 販売、目線のマーケティング、そしてまあ、未来の話とか、 あとはNFT投資の注意点みたいな話をザザーッとしてきたんで、 まあ、またあの、分かんないことがあったら是非ね、 この一連の講座というのを聞いていただけるといいのかなと思いますが、 やっぱりね、変化が激しい業界なんでね、 まあ、なんせ本当にね、もうね、新しいニュースがバシバシバシバシで出てくる世界なんで、 まあ、僕の話したこのね、ここ数字で話した話がね、 古くなることは、うん、すぐ古くなると思う、正直。 すぐ古くなるんですよ。 だからみんな発信しないんだよ、あんまりこのテーマって。 もうね、今日書いたブログが明日古くなるとかよくあるんですよね、 本当にね、えー、みたいな感じ。 全部スクリーンショット撮り直しや、みたいなことがよくあるんですね、この世界ね。 だからさ、まあね、みんな発信する側は大変なんですよ。 うん、分かっていただけると嬉しい。 まあ、だから、まあ、でも、その前提での、なるべく、あの、長く、 えー、聞けるような、うん、配信をしたつもりですので、 まあ、ぜひね、また、あの、NFTについて知りたいなと思ったら、 うちのラジオのアーカイブとかもね、聞いていただけると嬉しいなと思います。 で、今後もNFTの話っていうのは当然、えー、していきたいと思ってるんで。 うーん、まあ、でも、どこでやろうかな、ボイスでやろうとも思ってますし、 最近、えー、あの、Twitterのスペースがすごい盛り上がってるとか、あれ、あれ結構面白いんで、 えー、Twitterのスペースでやってもいいのかなーとも思ってるんで、 まあ、あの、NFTに関心がある方は、ぜひね、僕のTwitterをフォローしていただけると、 えー、そっちの方でも、えー、最新情報っていうのはね、日々発信しておりますというアナウンスでございました。 よっしゃ、えー、とりあえず雑談はこの後かな。 えー、この後、プレミアムの方でちょっとまた、 NFTに関する、えー、マーケットの話をね、したいと思いますから、 まあ、そこら辺も、まあ、もし関心があれば、えー、プレミアムも聞いていただければいいかなーと。 プレミアムは、えーとですね、まあ、えーと、9月で、今、今日9月末でしょ。 今日入ると、9月に配信したものが全部聞けますって感じになります。 で、10月1日に入っちゃうとですね、えー、10月1日に入ってプレミアムになると、 えー、9月に配信したものは当然聞けないって感じになってます。 なので、あの、いつ入っても、あの、実はいいんですよ。あの、プレミアムって。 うん、なので、あの、日割とかではないので、9月に配信したのは、もう全部、9月に入ったら聞ける。 10月に入ったら、10月に配信したのは全部聞ける。 で、えー、10月に解約したら、えー、11月のは聞けない。 で、10月のものはずっと聞けるって感じになります。 権利がちゃんとね、えー、そのまま残る感じになりますね。 これはまあ、NFTになってないと思います。はい。 って感じでさ、えー、まあ、あの、プレミアムのほうも頑張って配信しておりますので、 まあ、もしNFTについてさらに、えー、突っ込んだ話を聞きたければ、 まあ、ちょっと参考になるかなと思いますというアナウンスでございました。 それではみなさん、良い1日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ00:591.チャプター 109:012.チャプター 209:213.チャプター 308:354.チャプター 403:195.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・昨日・ 2,102再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・一昨日・ 2,371再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,637再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,612再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,714再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,480再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,397再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,553再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」
設定ミスで数千万円の請求……「API破産」に要注意! 21分・10月15日・ 2,732再生AI目次AIツール「London」が秘める危険性API設定ミスによる高額請求事例APIキー盗難による億単位の被害API破産を防ぐための具体的な対策Londonは上級者向け?利用者の責任