TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤロールプレイングゲーム(RPG)のように働く楽しさ。21:10 2021年10月16日 30,669再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ロールプレイングゲーム的働き方とはフリーランス型RPGのチーム戦術「報連相」不要論と信頼関係圧倒的スキルと信頼の対話力憧れの働き方を実現する鍵AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコツコツやってますか。NFTクリエイターの生き早です。ということで。 うーん、まあこれでいいのかな。 まあいいや。というわけで、今日ものんびり撮っていきたいと思います。 今日は土曜日なんでね、まっさくっと、半分雑談みたいな話をしたいと思いますから、 特にNFTとかそこら辺の話はしないんでね、 普通に聞いて、雑談ガーディに聞いていただけると嬉しいなぐらいの回でございます。 で、働き方の話としてですね、 ロールプレイングゲームみたいに働くって結構いいよなっていうことはね、 昔から思っているんですよねっていうことをね、 今日話していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 皆さんはドラクエ派ですか?ファイナルファンタジー派ですか? 僕はね、FF派。ファイナルファンタジー派なんですよね。 まあ、それはどうでもいいや。 あの、まあ、そういうゲームですよ。 まあ、ポケモンとかでもいいかもしれない。 まあ、ロールプレイングゲームってのは、面白い言葉ですよね。 ロールをプレイングする。ロールってのは役割だよね。 役割をプレイ、楽しむゲーム。おー、面白いですね。 役割を楽しむゲームっていうのが、たぶん、ロールプレイングゲームの、まあ、一つの、なんだろうな、 うーん、あの、語源だし、そういうゲームなんでしょうね。 勇者っていう役割がいたり、僧侶っていう役割がいたり、赤魔道士がいたり、青魔道士がいたりさ、 えー、まあ、あの、いろんな役割があって、で、その役割でチームを組んだりして、 で、そして敵を倒していったりするっていうのが、まあ、一般的な、えー、いわゆるRPGですよね。 うん。 でさ、あの、これ結構、あの、自分たちの、その、生き方というかさ、あの、人生、 うーん、まあ、特に仕事? まあ、割とそのまま、実はRPGだよなってことはね、ずっと僕は思い続けてきています。 で、これ、あの、まあ、なんか、うーん、なんかこう、ある種馬鹿にするようになっちゃうけど、 サラニーマンだと多分この格好がないんですよ。 うーん、だってサラニーマンって、うーん、なんだろうな、サラニーマンの感じじゃないよね、 ロールプレイングゲームの感じしないんだよな。 まあ、どっちかっていうとフリーランスっぽいんですよ、ロールプレイングゲーム型の働き方って。 だからどういうことかっていうと、まあ、やっぱりあの、ロールプレイングゲームってこう、いろんなキャラが出てきますよね。 で、そして、そのキャラ同士っていうのはやっぱり対等なんですよ。 まあ、主人公みたいのがいるケースもあれば、でも主人公だからめちゃくちゃ強いかっていうとそうでもなくて、 主人公が剣士だったらさ、その裏には魔導士がいて、 で、魔導士は魔導士でさ、やっぱり役割があって、剣士にはできないことがあったりしますよね。 だからそこには上下関係はないんですよ、基本的に。 うん、RPGの中ではさ、ないでしょ。 うん、別に誰が偉いとかっていうのは基本なくて、 まあ、勇者がただ目立つだけであって、 まあ、基本的に能力値でいうと、実はあの、主人公より強いね。 で、なんかサブキャラとか普通にいますよね。 っていう感じでさ、あの、なんだろう、こう、僕らの仕事って結構そういう風に回っているような気がするんですよね。 で、今そうやってるさ、クリプト忍者とかもさ、 まあ、僕はマーケティングを担当してます。 基本的にはマーケティング。 まあ、全体のマーケティングですかね。 で、デザイナーの方はりつさんという方で、 もう本当日々素晴らしい忍者を作っているノマドデザイナーのりつさんと、 玄海集落に住む僕がやってるというね、 まあ、変なコレクションですね、そう聞くとね。 まあ、でもそういうことをやっていて、 で、これはさ、どっちが優れたとかはないですよね。 もう本当に役割の違いですよ。 まさに役割の違いですよね、本当に。 僕は絵は描けないし、 まあ、かといってりつさんも僕のようにマーケティングとかを、 まあ、もちろんやってる時間がそもそもないっていうのもあるでしょうし、 まあ、スキルセット的に言ったら当然僕の方がマーケティングが、 まあ、当たり前だけど上手いと思います。 それは、あの、りつさんの方が絵が上手いのと同じような話でさ、 まあ、そういうもんですよね。 僕が戦士で、まあ、彼が魔導士で、 まあ、その逆でもいいって感じで。 そこは、まあ、補っていくものなんですよ。 っていう感じでさ、 あの、フリーナンスで働いてる、 敵に働く小さな会社を自分でやったりとかさ、 フリーナンスの人と働くとね、 やっぱりこんな感じの中はすごい楽しいんですよね。 チームを組んで、 えー、まあ、なんだろうな、 あの、その人しか持ってないスキルってので戦っていく。 で、そして、えー、何か目標があって、 まあ、それはゲームで言ったら敵かもしれない、 中ボスを倒すみたいなさ、目標があるときには、 えー、チームを組んでいって、 チームのパラメーターとかを調整しながらさ、 じゃあ、あなたはこれをお願いしますみたいな感じでやって、 一つのさ、目標を達成していくと。 で、それが終わったら、まあ、解散することもあります。 お疲れ様でしたって言って解散することもあるし、 えー、なんだろうな、 また違う人が代わりに入ってくる。 デザイナーの方が一回抜けて、 また違うデザイナーになるってことも結構ね、 まあ、例えばあったりしますよね。 まあ、りつさんとはずっとやりたいと思ってるけど、 まあ、でもそれはさ、分かんないですよね。 ね、りつさんの方もさ、 いろんなプロジェクトがある中で、 えー、違う、あのー、ことをやりたくなった時にはさ、 まあ、うちとまた違う関係になるかは、 全然あると思います。 で、その時にはさ、またじゃあ、 僕は違う、あのー、才能を探して、 で、そこで、えー、その違う才能さん、 まあ、一緒に、まあ、やっていこうとなったりとかってことは、 まあ、あるわけですよね。 で、これはなんか、 うーん、どうですか、 サラリーマン的ではないですよね。 サラリーマンってやっぱり、 まあ、なんだろうな、 自分で決める範囲が狭いのと、 あとやっぱ上下関係がありますよね。 うん、働き方でやっぱり、 別に上に誰かいるわけではないですよ、当然。 みんながフラットな、 うん、関係の中で、 うん、誰が偉いとかではなくて、 で、チームを組んで、 まあ、働いていく。 で、そして何かを作り上げていくっていうこと。 これはね、うん、すごい、 やっぱり楽しいんですよね。 で、多分、多くの人はそういう働き方を、 まあ、なんか、やっぱりバカにするように聞こえるけど、 まあ、多分知らないんですよね。 だって、主流じゃないじゃん、この働き方って。 でも、フリーランスの人は多分分かるんですよ。 こういう働き方の楽しさ、みたいなものっていうのは、 上下関係もない中で、 えー、違うスキルセットを持った人たちと共同して、 うん、何かを作り上げていくっていうのはね、 うん、すごく楽しいです。 ね、まあ、音楽とかも似てますよね。 ジャズのセッションとかもさ、 まあ、ピアノの人とベースの人とさ、ギターの人とか、 全員ね、スキルセットは違うし、 誰が偉いとかはないですよね。 で、まあ、ちょうどリードの人がいたとしても、 まあ、別にあの、リードの、じゃあ、サックスが一番偉いかっていうと、 別にそうでもないみたいなね。 まあ、なんか、そういう世界観。 ね、今、ギグエコノミーって言葉がありますけど、 まあ、そういう感じですね。 ギグってのは元々、ジャズのセッションとか、 えー、まあ、そういうもの。 えー、パッと集まってパッと解散するっていうのがギグっていうね、 えー、演奏スタイルだそうですけど、 まあ、なんか、そういう働き方っていうものがね、 まあ、今、広がってきているというか、 すごくね、やりやすくなっているような感じがしますね。 まあ、うーん、やっぱ時代が変わってきてますよね。 僕はあの、フリーランスになったのは10年前かな。 えー、10年前ですけど、 その頃はね、やっぱりギグをやろうと思ってもね、 いないんですよ、相手が。 もう、自分ぐらいしかフリーランスになっている人いねえじゃんみたいな感じで、 やっぱりね、デザイナーの方とかもまだまだね、 いわゆるフリーランスのデザイナーで、 インターネットをやっている人、 てか、ほとんどいなかったレベルじゃん、 2011年って。 まあ、少なくとも僕は繋がることはね、できてませんでしたね。 フリーランスのマーケターの人とかもね、ほとんどいない。 僕ぐらいしかいないんじゃないかっていう時代がありましたね、そういえばね。 今でもフリーランスでさ、ウェブ制作をやるとかさ、 めっちゃ当たり前らしいエンジニアの人もすごいいるし、 なによりは簡単に繋がれるようになってますよね。 今日僕はね、ツイッターで、 クリプト忍者の方でね、 シナリオをちゃんと用意しないといけないなと思って、 二次創作で漫画を描きたいって方とか、 あとはノベルスをやりたいって方がちょいちょいいて、 で、その時にうちまだね、 忍者のイラストと名前がようやくちょっと決まってるぐらいな感じで、 小説を描きたいとかさ、漫画を描きたいって言うと、 設定がいろいろ必要ですよね。 で、いった時に設定が全然ないみたいな状況になってるんで、 これをね、拡充していかなきゃいけないので、 公式のミニストーリーみたいなものをね、 作ろうかなと思っているんですよね。 で、その忍者たちの関係性が、 一応公式の設定でわかるようになっていたりとかね、 なにかこう、 その忍者たちの全体のストーリーみたいなものってのを、 ちゃんと一応デザインして用意しておかないと、 なかなかさ、漫画とか描けないですよねって感じなんで、 それをさ、僕がやるっていうのも手なんだけど、 やっぱりここはプロがいる世界なんでね、 シナリオライターの人誰かいませんか?みたいなことをね、 Twitterで募集しました。 で、まだ応募は来てないんですけど、 多分見つかるんじゃねえかなと思ってるんですよね。 これね、多分10年前だったら見つからないですよ。 だって、なんか繋がらなそうじゃないですか、 そのね、シナリオライターのフリーランスの人とかさ、 いなそうですよね、10年前って。 まあでも今はもうね、 多分簡単にって言ったら変ですけど、 こちらのもちろん応募条件とかさ、 まあそういうもののお金はありますけど、 まあ昔に比べたらさ、 圧倒的に見つけやすくなっているんですよね。 だからちょっとしたチームを組むって言った時に、 本当にね、Twitter一つでね、 簡単にチームが作れてしまうと。 で、今そうですよ、 一緒にやってるりつさんとは、 僕、まあ当たり前すぎて言わなかったけど、 会ったことはないですよ、もちろん。 お会いしたことなんかないしさ、 で、もうZoomすら繋いだことないですね。 うん、だからどんな人かと言われると、 あの、うん、全然知らないわ。 でもあの、チャットのようにピラリしてるからさ、 全然その信頼できる人っていうのはわかるけどさ、 会ったことはないし、 声も聞いとくことはないし、 で、まあ何だったら今、 りつさん今旅してるらしいですからね、 世界、どこ行ってんだろう、 今海外に多分旅をしてるのかな。 で、まあ僕はさ、 こっちに、あの高知の玄海集落にいるからさ、 まあリアルに会うことって基本的にはもうやらないしさ、 よっぽど何かない限り会わないですよね。 でもそれでもさ、 仕事ができるようになったってすごいことですよね。 これ多分コロナ以前だとさ、やっぱり、 まあ何か一度顔合わせをしましょうみたいな話になってた気がするんだよね。 でも今もう何かそういう時代じゃないからさ、 もうフラッとこうね、人が集まってきて、 で、そして一緒に何かを作り上げるってことがね、 本当にね、もうね、 これはね、感動を皆さんに伝わらないだろうなと思うぐらい、 僕は一応さ、 10年前からさ、 こういうことをさ、ある種夢見て、 まあ10年前からもさ、 そうやってフリーランス的に、 ギグ的に働いていたからこそ、 すごいね、この変化ってことにね、 なんかね、そこはね、感じるものがありますね。 世の中ってこんな変わったんだっていうので、 今もう本当ツイッター一つで、 仕事仲間とか簡単に見つかるし、 で、しかもやっぱSNS見たらさ、 その人がどんな人って分かるんですよ。 その人が作っているものとかさ、 その人のメッセージとか見たらさ、 ぶっちゃけ分かるわけですよ。 で、その、で、 あの、わざわざ面接とかもしないでさ、 その人のプロフィールを見て、 ああこの人は信頼できそうなっていう人に、 ちゃんと発注をする。 で、そして仲間になって一緒に事業を育てるってことはさ、 まあできる時代なんだなっていうのはね、 すごくワクワクしているという感じの話でございます。 # チャプター 3 まあでもですね、こういう与え方は素晴らしいんですよ。素晴らしいんですが、でもですね、という話があって、残酷ですよね、っていう感じの間違いない。 だってさ、皆さんが例えばファイナルファンタジーでもドラクエでもなんでもいいけどさ、自分が組んでいるパーティーの中にさ、めっちゃ弱いやつが入ってきたらどう思います? うわ、こいつ足引っ張ってくるなこいつみたいな。お前そこで倒すなよそいつみたいなさ。やられてんじゃねえかみたいな感じでさ。 復活させないといけないみたいな感じでさ、めんどくさいでしょ。だからさ、これはね、すごいね、超実力主義じゃないと成り立たないんですよ。 で、しかもコミュニケーション能力とかさ、やっぱり高くないといけない。要するにチームだからさ、自分のできる場所、自分の持ち場をクリアにしないといけないし、 で、そしてやっぱりもう今みんな前線で戦ってるからさ、お互いに余計なコミュニケーションとか取りたくないわけですよ、そういうギグ的な関係って。 サラリーマン的じゃないっていうのはそういうことで、サラリーマンはさ、法連装でしょ。何あれ、まだ言ってんすか法連装とか。 何だっけ、報告、連絡、相談、なんか全部概念被ってないかって気がしないのもあるんですけど、法連装とかさ、いや法連装とかいらねえよって感じですよ、そういうのこの我々がやってるようなフリーランス的な働き方とか。 もうほんとね、マジでいらないです。相談は強いて言えば、あると、必要なタイミングで相談はすることはあります、もちろんね。 僕がクリプトニンジャだったりしさんの方に、こんなニンジャ作れませんかっていう相談とか、まあそれはしますよ。 でも、それはサラリーマン的に法連装とはちょっと違うと思うんですよね。 法連装っていうのは多分、要するに相手のことを信頼してないわけですよ。 で、部下とかが何をやってるかよくわかんない。で、こいつらに任してると何が起こるかわかんないから不安だから法連装をしろみたいな。 で、何かあったときに、ちゃんと法連装を指しておいたら、自分の責任とかも軽減されるわけでしょ。 まあ、要するに信頼してないですよね。信頼してないからこと細かに聞いてくるし、いちいち連絡しろ、報告しろっていう風に言ってるんだと僕は思ったよ、あのサラリーマンやってて。 まあ、昔の話ですけどね。今も言ってるんですかね、法連装ってね。 まあ、なんか嫌じゃん、そういうの。すごいめんどくさいよね。 なんでこんなことを一日上司に報告しなきゃいけないの、みたいなことを思いながら僕は確かにやってましたよ、法連装的なことをね。 日報とかさ、日報とか何を、誰のために書いてるんですか、これみたいな感じのものがね。書かされてましたね、懐かしいな、あれ。 もうないんでしょうかね、日報とかね。 まあね、なんかそういうのはさ、やっぱりなんか違うと僕は思うんですよね。 僕は心地よくない、全然心地よくないので。 だからね、それよりも相手のことを一緒に働く仲間だからさ、それは信頼してさ、そんな日報とか書かせるわけないじゃん。 ありえないでしょ。 日報とか書かせるとかじゃなくて、相手がちゃんとフルでこちらのプロジェクトに対してコミットしてくれてるとできる範囲で最高のことをしてくれてるっていうさ、そういう信頼をまず持って。 そしたらさ、報告とか連絡とかなんか別に求めないんでいいんですよ。 だっていいじゃん、仲間なんだからさ。 同じようなスタンスでやってくれてるんだったらいちいちそんな共有する必要ないでしょ、基本的に。 しかも見えてくるしね、仕事から分かるんでね。 わざわざそういう言葉にする必要もなくなるし。 あとは相談とかも最低限になりますよね。 もう本当に必要なタイミングだけ必要なところでさっと相談をしていくっていうことをするだけの話だからさ。 うん、なんかね、それでいいんだけどさ。 でもやっぱり厳しいんですよ、そういうのね。 ほうれん草をしないでいいですよって言われてさ、働ける人って多分そんなに多くないのかなと思う。 やっぱりそうやってこれをしてくださいって言って、あとは情報を共有するっていうことにある種の安心感を抱きやすいじゃないですか、人って。 ちゃんと報告したからまあいいだろうみたいなさ。 日報を出すことによってある種の満足感を多分人は得ることができてるんですよ。 で、そういう中で、ある種僕からしたらぬるま湯のように見えますよ。 ぬるま湯出そうもんね、時間の無駄じゃん、今日。 まあでもそういうぬるま湯で働くっていうことに親しんでる人はね、多分ね、僕らみたいな。 そういうもうほうれん草とかいいからさっさとやれよみたいなさ。 もう敵ってか敵目の前にいるからみたいな。 もう今から何言ってるんですかみたいな感じの、そういうスピード感には多分ね、ついていくことがね、まあ難しいのかなと思いますね。 全部ね、自分で判断しなきゃいけないんですよね。 これあのすごい笑い話で、別に随分前の話なんですけど。 サラリーマンをね、ずっとやってたある若者がね、この高知県に移住をしたんですよ。 で彼は、まだ高知にいるのかな、高知にまだいる方なんですけど。 うちがちょうどね、小屋を確か作るのかな、小屋を作りとかね、山の整備の仕事をちょっとアルバイトお願いしてですね。 で一緒に作業していたんですよ。 でまあその時は4人ぐらいかな、4人ぐらい、まさにフリーランス的に生きてる人たち4人ぐらい集めてた。 ちょっといろいろ道作ったりしようぜみたいな感じで集まってやっていたと。 でその元サラリーマンの方が、突然なんかね、すごい面白かったのは何かっていうと、 休憩っていつ取ればいいんですかっていうことを聞いてきたんですよね。 作業をしていて、休憩っていつ取ればいいんですかって聞かれたんですよ、僕らが。 で僕らもともとこっちの方でいた3人とかはね、ポカンとしちゃったんですよね。 休憩って休めたい時に休めばいいんじゃないの?みたいな。 休憩って許可が必要なんだって思って、すごいそれで笑った記憶がありますね。 でも確かにサラリーマンとかだと休憩って許可必要ですよね。 休憩時間は決まってるしね。 でも休憩するかどうかなんてさ、野良作業のペースなんかそれぞれだからさ、 僕だったらやっぱり1時間に1回とかあったら2時間に1回とか。 作業なんて全然変わるしね。 それはもう各自のペースで休憩いただくしかないんですけど、 もう今はそんなメンタリティはないと思うんですけど、サラリーマンを辞めたばっかりの彼はさ、 休憩っていつ取ればいいんですか?みたいな。 いや、知らねえよみたいなね。 その時間も込みで、休憩時間も込みでこっちはもうアルバイト代払ってるぐらいだからさ、 別にそんな休めたい時に休んでくれればいいんですよってことを言ったのを覚えてますけど、 なんかでもそういうことですよ。 結局仕事のスタイルとして、やっぱり何か許可を求めないと前に進めないっていうところはね、 その方はもうやっぱり、もう今変わったと思うんですけどね。 やっぱり染み付いてる人って多いなってことを感じさせられたんですよね。 だからすごく働き方ってやっぱり多様だしさ、 僕らみたいなそういうギグエコノミー的とかノーマト的というかさ、 パッとチームを組んでパッと解散したりとかさ、 そして実力主義で非常にフラットな働き方をするっていうのは、 そういう自分で決めるんですよ、結局。 そしてお互いに信頼をしてるんですね。 だからサラリーマンとか休憩時間が決まってるっていうのはさ、 要するに疑ってるわけでしょ?社長がさ。 こいつらには休憩時間を決めなければサボる奴が出てくるだろうみたいなさ、 そういうさ、ある種の疑念、疑いがありますよね。 だから休憩は許可が必要だし休憩時間は決まってるわけでしょ? でもそんなんさ、だって一緒に働いて仲間だったらさ、 こいつらサボらないってわかるじゃん? ねえ、わかるでしょ?だってねえ、そんなん当たり前じゃん? サボる、そんななんかわざわざさ、 そんなわざわざ時給高らか数千円とか2千円くらいのためにさ、 サボったりなんかしないよ?そんな。 だからあのね、そういう意味では休憩なんか勝手に取ればいいしって話もそうだし、 でもなんかこう、全てにおいて僕はだからね、 さらに今やっぱ本当に嫌だったなと思うのはなんかこう疑う前提がありますよね。 こいつらはまともに働かないんじゃないか?みたいなさ、 まあなんかそういう前提があるじゃないですか。 だから管理、監督、マネジメントが必要だみたいなさ、 で休憩時間が決まっているしみたいな感じで、 場合によってはなんかお互いに告げ口をするような文化まであったりもしますよね、 いやーなんか不健康だよなと思いながら、 まあ僕は今こういう働き方、実力主義で非常にフラットで、 短期的なチームで働いて、いろんな人と働いて、 お互いに相手を信頼して、余計なことは言わない。 でも必要なときは話し合うみたいなね。 そういうスタイルっていうのはすごく気に入ってますよって話でございました。 # チャプター 4 ね、こういう働き方に憧れる人ってのは多いのかなと思います。 というか、かつての僕はそうでした。 ね、だから今、本当にね、昔自分が憧れたような働き方ができて、 まあこれは本当に良かったなという感じがしていますね。 まあ、もし皆さんが、まあ僕が今言ったような、 そういう、まあいわゆるギグエコノミー的な働き方って言ったらいいんでしょうかね。 まあそういうものが憧れるんだったら何をするかって話を最後にしたいんですけど、 まあ要するにね、スキルを磨くってことです。 圧倒的なスキルを持つってことですね。 自分のその武器ですよ。 あなたが、例えば剣士だったらさ、 まずそれはさ、剣士のスキルをさ、磨かないとさ、 それはパーティーに入れてもらえませんよね。 ね、中途半端なさ、剣士スキルでさ、 いや他の剣士でいいんですけど、みたいな感じになっちゃうわけですよ。 ね、そりゃそうでしょ。 で、そういう世界なんで、誰も育ててはくれませんよ。 うん、もう自分で自分のスキルは磨くしかないです。 ね、しょうがない。それは本当にそういうもんだからさ、うん。 で、その上で、あの、でもやっぱただスキルが高いだけだとね、 ぶっちゃけ微妙なんですよねってところがあって、 そこはね、やっぱね、うーん、お前が言うか感はあるけど、コミュニケーションスキルだと思います。 その仕事をする上でのね、相手を信頼するような、 うーん、なんだろう、信頼を持てるっていうそのスキルだったり、 いや、疑わないってことがすごい大事です。 あの、こういう働き方で。 結構ね、人によってはね、なんかすぐ疑ってくる人っていますよね。 なんかもう染み付いちゃってる感じの人がいますけど、 それやっぱりコミュニケーションスキルが低いなって感じがしますね。 要するに信じるってことができない。 その仕事相手をさ、一緒に仕事してる人を信じることができないっていう人はね、 僕はコミュニケーション能力超低いなって思います。 そんな、え、なんでそんなレベルなの?みたいなさ。 それ疑うときは疑いますよ。 だからね、騙してくる人もいるけどさ。 でも信頼できる人ってのはさ、見ればわかんじゃん、基本的に。 うん、だからそういうところで、まあ信じる、相手を信じるスキルだったり、 あとはもちろんその実務上のコミュニケーション能力ですよね。 相手のことを尊重したり、えー、しっかりこう役割分担をしつつ、 提案するときはちゃんといい提案ができるようなスキル。 で、あとは全体のバランスを見ながらさ、 自分たちの進むべき方向性ってのを、 まあ、ちゃんとこう、みんなと合意、ある種の合意は必要かもしれない。 合意を取りながらさ、進んでいくための力とかさ。 まあ場合によってはリーダーシップ、旗振りをして、 じゃあ俺はこっちに行く、行く方がいいと思うから一緒に行こうぜっていう風にさ、 まあ言えるようなスキル。 まあそういうものが必要ですね。 単に職務上のスキル。僕だったらマーケティングっていうスキルが僕は基本メインです。 マーケティングとかコンテンツ制作が、まあまあまあマーケティングですね僕はね。 マーケティングっていうスキルに関しては、僕はまあ相当自分で言うのもあるんですけど、 非常に自信がありますというか、まあそれはだって僕はマーケターですからね。 それで自信なかったらヤバいよね。 だからまあそこはいいんですよ。 マーケティングのスキルが高いのは大前提。 で、その上でやっぱり大事なのはやっぱりね、 人といい関係性で仕事ができるようなコミュニケーション能力なんでしょうね。 で、それはまあそんな簡単ではないというか、 やっぱり相手の問題もありますよね。 いい相手に巡り合わないとさ、やっぱり難しいですよね。 僕も、まあまあ僕は比較的人を見る目があるし、 そして結構ドライだからさ、 こいつはダメだと思ったらもうズバズバ切っていくし。 ね、すいませんね。 あの、なんかもうこの人はビブラーっていう人はね、 もうすぐね、僕はあの、はい。 縁を切るようにしています。 いい人としか仕事をしないみたいな感じのことをやってるんで、 僕自身はそんなにコミュニケーションで困ったことはないけど、 まあでもやっぱりチームの質が低かったりするとね、 それもそれでやっぱり、うーん、なかなかね、 うーん、なんかそうですね、 めんどくさいことになったりしますよね。 なので、まあそういうところも含めて結構ね、 簡単ではないんですけど、 ぜひね皆さんもスキルを磨いて、 そして巧みに気持ちよくコミュニケーションを取っていくってこと。 こういうものを意識していくと、 ギグエコノミー的なね、 働き方っていうのはできるのかなと思います。 ということで、 今日はこんな感じで終わりにしましょうかね。 車の中で撮ったんですけど、 車の中で撮ったんですけど、 めっちゃ車の中に画がいるし、 窓ガラスにめちゃくちゃでかいバッタがくっついてるんですよね、 さっきからね。 すげーバッタとかが気になる。 綺麗な画だな俺なあ。 すごいね、 画っていろんな種類がいるんですよねって話、 なんか以前もちょっとチラッとした気がしますけど、 いやすごいこれ田舎に住んでたらね、 本当にね、 画の美術家みたいな感じになってね、 すごいですよ本当に。 あのちょっと間違えて電気をね、 外の電気とかつけっぱなしにして、 でちょっと外、 あの夜とかちょっと外見るとね、 どんびきするぐらいね、 画がくっついてる。 画がいます。 あのキャンプ場のさ、 自動販売機とかみたいな感じ。 やべこれがでっかいなこの画みたいなのがね、 べったりくっついてるね。 すげーでもよく見たら綺麗だなみたいな感じでね。 今僕の目の前にいる画はね、 あの黒い羽に、 白いマダラですね。 白いマダラと黒い点々で、 結構小さいね、 親指の爪ぐらいの画が、 うわーめちゃ飛んできた。 飛んできましたねこれ。 出したいんですけどなかなか、 なかなか出てかないな。 はい、 まあいいや、 そんな感じで、 コーチ家の山奥から、 本店のテースを配信しております。 ということで、 世界サービスセンターのね、 そういうビジネスもやりつつ、 コーチの山奥で楽しく暮らしているって感じで、 やっておりますので、 みなさんも楽しく生きていきましょう。 それではみなさん、 最後噛んだ。 最後ノリが言えなかった。 それではみなさん、 良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ00:361.チャプター 108:382.チャプター 207:353.チャプター 304:224.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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