TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤサクッと起業してサクッと売却する。14:00 2018年6月17日 13,272再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次サクッと起業して億単位を稼ぐ秘訣会社売却は上場より魅力的な選択肢?事業売却成功の鍵、その2つのパターン短期売却を狙う注目の事業領域とは3年後10億円売却を狙うB2BメディアAI文字起こし(β版) # 池田ハヤトの仮想通貨ラジオ。この番組は、副業かける子供好き。 好きな時給で給与支払いが翌日も可能。 ベビーシッターのキッズラインの提供でお送りいたします。 本日は6月17日曜でございますね。 あの昨日は、すいません、お休みをしました。 なんか結構ずっとね毎日更新をしてるんですけど、お休みをしたなぁという感じで、なんで休んだかというと、 出張をしていました。大阪に今度はお話をするんですけど、イベントでちょっと1日でずっぱりだったので、さすがにね、移動中収録するのは難しいので、 まあ撮りだめも僕はしてないので、残念ながらお休みという感じを取らせていただいたんですけど、まあね、うん、 まあ頑張ります。なるべくね休みたくないんですけどね。 まあとはいえ、こうなんか無理してやるのもなかなかこうそれぞれ疲れるんで、 昨日はさすがにブログも1本しか書いてないですし、ボイシンも更新してないので、まあそういう日もあるかなという感じで、ゆるゆるとやっているという感じで、 まあ普段ね結構僕はストイックにやってしまいがちなんで、あえてこう休むというところもね、こう練習しないとね、なんかもうパツパツになっちゃうんですよね。 なので昨日はちょっとねやろうと思えばね更新もできたんですけど、あえて休むということをやったという感じで、まあお久しぶりではないですけど、1日ぶりの配信になります。 # サクッと起業してサクッと売却。 さて、今日の話題は、「サクッと起業して、サクッと売却する」というテーマにしています。 これ何かというとね、あの昨日まさに対談をしてきたマサダさんという方とお話をしたんですけど、彼が書いている本のタイトルなんですよ。 サクッと会社を作って、サクッと売却しようという、まあ本当にそのままの内容なんですけど、そういう本を書かれている方なんですよね。 もともと連続起業家と言われるような方でしたからね。 15歳の時に会社を作って、それを10代のうちに売却して、1.5億円くらいだったかな。 まあ大体そのくらいのお金で会社を売却したと。20代になる前かな。すごい話ですよね。 15歳で会社を作って、10代のうちに1.5億円で売却をしたと。 僕と同い年です。86年生まれかな。 その後会社は何個か作って、今も会社をやられていて、その会社は上場を目指しているということを言っていたので、スタートアップの経営者という感じですね。 事業内容はすごくまた面白いことを出されているので、ちょっとチェックしてみていただけるといいのかなと思いました。 マサダさんはすごく面白いことを提言なさっているなと思ったんですよね。サクッと起業してサクッと売却すると。 そういう観点で起業する人ってどうでしょうね。IT系の人だったら感覚的にはあるかもしれませんけど、一般的には起業してその会社を売るってどういうことって感じだと思います。 僕は会社を自分で持ってますけど、僕は自分の会社を売却するつもりは基本はないんですよね。 でもね、売却する前提で会社も作りたいなとは結構本当に真面目に思っています。 売却をする前提だと、ちょっとあえて刺激的というかね、分かりやすく言うと、すごい短期でお金を稼げるんですよ。会社を売却すると。 もちろんいい会社でないと売却できないし、いい事業だったらという前提はつくんですけど、それでも事例ベースで言っても、2,3年で10億とか20億とか、2,3年もかけずに1年とかで何十億とかで売れてしまうというケースは普通にあるんですよね。 世界を見渡してみれば、もっと規模が大きくなって、本当に1ヶ月で作って100億で売るとかっていうのは、まあまあすごいケースではあるんですけど、実際に存在はしたりするんで。 そういう感じでね、短期で大きなお金が欲しいと思っているんだったら、会社作って上場まで持っていくのももちろん素敵なんですけど、やっぱ上場は大変ですからね。 いろんな意味でビジネス規模も必要ですし、上場した後も大変ですからねっていうのを考えると、会社を作って2,3年ぐらいで売却する。 それで数億円から15,12億ぐらいのキャッシュを得るっていうのは大いにあり得るキャリアプランなんですよね。 僕もそうですね、30代になったので、ちょっとそういうのもやってみたいなと思うので、自分の会社と並行して誰かと一緒に会社作って、それを育てて2,3年で売却して、5億とか10億稼ぐっていうのはやりたいなと本当に思ってますね。 特に今はそういう話がないので、今はやってないんですけど、もしこれ聞いてる方の中で一緒に、池早と一緒に会社作って3年で売却したいという方がもしいたら、ぜひ一緒にやりたいなというような感じで、そういうキャリアパスっていうのは本当に考えてるんですよね。 でもこの話ってあんまり語られないですよね。きっとボイシー聞いてる皆さんも、そういうことができるんだっていう驚きを抱く方がおそらく大半だと思います。 実際周りにあんまりいないですからね。会社作って売却した人、周りにいますか。僕は仕事から結構いるんで、そういうキャリアパスがあるのはもちろん知っているんですけど、多分普通にサラリーマンやってると無理ですよね。 まあ聞いたことないんじゃないですか。企業して3年で売却して10億手に入れたとかって、何それ別次元の話みたいな感じですけど、それでやっぱり諦めてはいけないというかね、そういうキャリアパスって全然あり得るんですよ。 でも事例は山ほどあるんで、そういう観点で言うとね、本当に多くの人、みんな働いてるんだったらやっぱり会社を作って売却をするっていうようなことをちょっと頭に入れていくっていうのはやっぱりやった方がいいなっていうのを昔から僕も思ってたんですよね。 そんな折にマサラさんとお話しする機会があって、まさに彼の本のタイトルがね、サクッと企業してサクッと売却するというものだったんで、本当それそれって感じですごくいいお話ができましたというのが、昨日やったこと。 そのためにボイシーをお休みしたという感じで、ネタを収集してきたという感じで、皆さんにはぜひサクッと企業してサクッと売却するという人生、そういう人生があり得るんですよっていうことを伝えられたら、昨日休んだ甲斐はあったかなという感じですね。 # 会社を買うってどういうこと? さて、じゃあどういう事業が売却できるか、いったい誰が買ってくれるのかっていう話ですよね。 そういうことをちょっと詳しく話していこうかと思うんですけど、もうすごい事例はいろいろあって、業種も多様なので、一概にはもちろん入れないというところなんですけど、 狙いやすいというか、買収・売却の文化があると言うと、やっぱりITベンチャーかなというのは基本異論はないかなという感じです。 僕の周りもやっぱりITベンチャーやっていて、普通に売却している方はいますし、そういう文化がありますね。 そうですね、どれによる事例として言うか、じゃあどういうケースが変われるかというと、大きく分けて二パターンなのかな。 一つは、一単位でも会社ごと買ってしまう、アクハイアとか言うんでしたっけね。 アクハイア、買収とハイア、雇用っていうのをそのまま書いてアクハイアと確か言うと思いますけど、 会社ごとその創業者とチームを買ってしまうというような発想の買収戦略というのは結構あるんですよ。 有名なところで言うと、CASHというアプリが去年話題になったんですけど、あれは確か2ヶ月、リリースして2ヶ月でDMMが70億円で買収した。 あ、ごめんなさい。CASHは創業8ヶ月か。8ヶ月で70億円ですよ。凄くないですか。 8ヶ月で、たった8ヶ月で、しかもまだアプリ自体もそんなにちゃんと動いてない状態でしたよ、あれは。 なんですけど、なんとDMMが70億円で買ったんですよね。 なんでこんなことができるかっていうと、CASHの創業者の三本さんっていう人が非常に優秀なんですよ。 この人本当に、僕もお会いしたことが何回かありますけど、凄いクールな方ですね。 三本さんはいいっすよっていう方なんで、DMM、ぶっちゃけ金余ってるんでしょうね。 金余ってるんで三本さん採用したいわと思ってCASHごと買ったっていう、そういう会社ごと買うっていう感じなんですよね。 今多分追ってはないですけど、DMM参加に入って、当然事業は継続していると思うので、 これから面白い事業をどんどん出していって、70億円の買収っていうのは安かったねと言わせるんじゃないですかね。 きっとそのくらいの事業ができる方なんで、70億円っていうのは十分安いのかなという感じが横から見ていてしました。 なんでそう思うかというと、やっぱり創業者とチームがめちゃくちゃ優秀というケース。 こういうパターンだと、本当に短期で数十億っていうのは実はあるんですよね。 日本の話でもありまして、海外なんかでも普通にゴロゴロあるという感じです。 もう一つは、これが多分公社のほうが一般的ですけど、純粋に事業自体が優秀だから買ってくれる。 売って整理するっていうパターンですね。 僕が知っている例だと、FIND TRAVELというキュレーションメディア、悪名高くなっちゃいましたけど、 キュレーションメディアと言われるまとめサイトがあったんですよね。 旅行系のまとめサイトで、井出さんという方が代表をやっていて、 彼はすごい僕、縁が長くて、2010年とか2009年ぐらいにお会いして、 たまたま同じ領域で働いていたんで、すごいよく知っていたんですよね。 彼、起業してFIND TRAVELというのを始めて、立ち上げて半年でDNAに売却したんですよ。 その後は、ぶっちゃけFIND TRAVELというかDNA全体がうまくいかなくなったんで、 今メディアはなくなったのかな。ちょっとどうなったかわかんないですけど、 とりあえず会社を作って半年で売却したんですよ。 値段は書いてないですけど、おそらく億単位ではないかと思われますね。 すごいですよね。半年でメディアを作って、それをおそらく億単位で売却したっていう例が、 本当にめっちゃ身近なところで、彼も同世代ですね。井出さんという編集長がいらっしゃるんですよ。 これはじゃあなんでっていうと、井出さんがめちゃくちゃ優秀だからっていうのはもちろんあるんですけど、 というよりはDNA的に新しいキュレーションメディア事業を立ち上げようとしていったタイミングなんですよね。 その時にゼロから自分たちで立ち上げるよりも、すでに存在しているメディアを買った方が早いじゃないかという感じで、 ひたすら買い漁ったと。メリーとかもその流れですね。メリーとかイエモとか。 その後いろいろゴタゴタがあったんで、結局あれは買収戦略的にはうまくいかなかったと判断はできるんですけど、 とりあえず買われた側からしたら、実際そうやってキャッシュが手に入ってお金になったわけですよね。 これは本当にタイミングの問題。やっぱり井出さんはここまで読んでいたんじゃないかな。 それは聞いたことはないですけど、おそらくすごく性格のある方なんで、今の時点でキュレーションメディア作ってちゃんと育っておけば、 きっとDNAとかグリとか、そういう大手が買ってくれるだろうという想定がおそらくあったと思います。 すごく優秀な方で。僕も当時は思ってました。 それやったら儲かるんだろうし、誰か買ってくれるんだろうなというのは、業界にいてちゃんと時代の流れを読んでいてわかるんですよ。 なのでそういう感じで、きっと彼はうまくいったと。 なので2つのパターンということで、かぶってるケースもあるんですけど、 まずは創業者が超イケてるからその人ごと買ってしまうっていうパターンと、 あとは純粋に事業がタイミング的にイケてる。 今これから始めるんだったらもう買った方が早いよねだったり、 うちの会社ではその事業ってできないから、よそから買うしかないよねっていうようなパターンで買収が成立するっていうことはあるんですよ。 なのでそういうことを考えながら事業を作って、サクッと会社を作ってサクッと売却すると、 めちゃくちゃ大きいお金っていうのが短期で手に入る可能性っていうのはあるし、 そういう可能性っていうのは誰にでも実は開かれてるんで、そのチャンスを狙うっていうのはすごくいいと思いますよ。 僕ももちろん狙って、30代のうちに1社ぐらい関わって、共同創業者で関わって、 売却したっていう実績ができたら面白いなとは思っていますね。 じゃあ具体的にどんな事業が今のタイミングだったらイケてるかというところもちらっとお話をしてしまいますけど、 僕だったらTwitterでもつぶやいたんですけど、2つ見ますね。 ブロックチェーンという業界と、 eスポーツ、ゲームの配信とか、ゲームの大会とか、スポーツとしてゲームを楽しむっていう業界、 その2つを見ますね。 僕は自分の興味関心があることしかできないので、そう考えると特にブロックチェーンがいいかなという感じはします。 今やるんだったら、B2B、特に企業対企業を見たブロックチェーン関係のメディアっていうのは作ったらすごくイケるんじゃないかなという感じがしますね。 ちょっと娘が来て。 はい、すいません。 何の話をしていたかと言ったら、やべえ泣きそうだ。ちょっと待ってください。 はい、泣きそうだったんで一回回収して、今僕の腕の中にでっかい娘がいます、一人。 で、何の話をしていたかわからなくなってくるんですけど、B2B向けのブロックチェーンメディアをやると。 今やっぱり企業の人たちがブロックチェーンに関心を持っているんですけど、 じゃあそれ実際どうやって使えるのっていうものに対して、その疑問とかに答える人が実はいないんですよね。 ちゃんと事業としてそういうことに答えていこうというプレーヤーが実はいないんですよ。 なので、僕だったらそこを見ますかね。 そこを見て、企業の人たちがちゃんと学べて、ワークショップなんかをやったり、 一緒に事業開発ができるようなパートナーになるメディアっていうのをやりますね。 で、これちゃんとうまく事業開発していくと、おそらく3年後ぐらいでしょうかね。 で、うまくやっていくと、本当にすごくいい事業になって、 じゃあそのメディア10億円で売りますっていう時に、 きっと誰か買ってくれる可能性というのは、完全に虎の狸の革残業ですけど、 十分あり得るのかなと思っていて、 そういうことをできる仲間が一緒にいるんだったら、やりたいなと思っている今日この頃ということで、 もしブロックチェーンのメディアで、特にBtoBっていうところに関心がある方がいたら、 ぜひTwitterとかでお声をかけていただけると嬉しいという勧誘みたいなこともやって、 ちょっと娘がうるさいので終わりにしようと思います。 # 池田ハヤトの仮想通貨ラジオ。この番組は副業かける子供好き ベビーシッターのキッズラインの提供でお送りしております。 ベビーシッターがね、家にいるといいなという感じはしますね。 ちょっとね、娘が 今真横でハァハァ言いながら、涙を泣き晴らしているんですけど、 やっぱね、子供を育てながらね仕事をするのは楽しいんですけど、ベビーシッターの手を借りるとね、もっとね、こうね 仕事もしやすくなって、子供も楽しくて、どっちもハッピーになるっていうケースは 多いにあるかなという感じで、今月あのキッズラインは紹介無料ということなので、ぜひね、利用していただけると嬉しいですという まあスポンサーのメッセージを入れつつ。 まあ今日はこの後はお客さんが日曜日遊びに来るんで、ちょっとね、子供連れでシェアハウスの方に行って まあのんびりブログの、ザ・ブログトークをしようかなと思っています。 また面白い話が聞けたら、Voicyの方でも話そうと思いますので、ネタを楽しみにしていただけると幸いです。 みなさんも日曜日をぜひ楽しんでみてください。 それではみなさん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ01:121.この放送は、【副業×子ども好き】好きな時給で給与支払いが翌日も可能な、ベビーシッター・キッズライン!の提供でお届けしますhttps://kidsline.me/sitters/welcome?source=voicy_ih04:242.サクッと起業してサクッと売却。07:283.会社を買うってどういうこと?00:574.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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