TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【未来の話】DAOに向けてガバナンストークンを発行します。26:39 2021年11月21日 35,158再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次未来型組織DAO実現への道筋DAOが変える資金調達と連携の形トークンが創出する新たなプロジェクト資金DAO発行に立ちはだかる日本の法規制DAOが拓く新たな働き方とメタバースAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。イキハヤです。 今日もコツコツ皆さんやってますかね? 僕も今日はコツコツやっております。 ということで、今日はキャンピングカーの中から配信ということで 寒い。寒いんですけど、すごいね。 キャンピングカーって考えてみたら、これいわゆるFFヒーターって言うんですけど エンジンを入れないでもなんとそういえば暖房がつくんですよ。 で、いつもこれに気がついてなかったというね。 いや気づけって感じですよね。 いや気づいてさ。 やった感じですよ。FFヒーターすごいなと思って。 ガソリンを使うんですよね。 ガソリンを使ってエンジンを動かさないで別途ヒーターを動かすことができるというすごい仕組みなんですけど これね、全然関係ない雑談から入りますけど FFヒーターね、一応1ヶ月に1回ぐらいは動かしてくださいって注意書きがあってですね。 真夏でも1ヶ月に1回は起動してくださいって書いてあって え?と思って。 めんどくさくね?と思って。 今年の夏は一度も起動してないんですけど 大丈夫、問題なくFFヒーター動いてますということで 今ヒーターが、まあ多分話し打ちに聞くでしょう。 寒いな。コート着てくれよ。 って感じで、子供たちが家でうるさいんで 僕は、お父さんはキャンペーンカーの中で撮るというのが 池原ボイシーのスタイルでございます。 今日の話題は、また未来の話をしましょう。 僕は未来から来た人間なんでね ちょっと皆さんにこの未来のお裾分けをしたいと思ってですね どんな話かというとね DAOを作ろうと思ってます。 まずDAOを作ると。 で、DAOを作るためにガバナンストークンというものを発行しようと思ってます っていう話なんですね。 何を言ってるか分からないでしょう。 DAOを作るためにガバナンストークンを作るということをやろうと思っているので この話をね、今日は進めていきたいと思います。 # チャプター 2 今回はプレミアムでもいいかなと思ったんですけど、無料回ということで皆さんにちょっと未来の話をしていきたいということで、まずですね、何をしてるのかって話で、僕今クリプト忍者っていう新しいキャラクタービジネスみたいなものをやっています。 今23体、24体くらいのキャラクターが発表済みで、皆さんすごいキャラクターを使って楽しんでいただいて、特に今メタバースで皆さんアバターを作ってくれていて、うちの忍者たちがメタバースをカッポしまくってますよ。すごい楽しいですね。 あとはNFTなんかも、クリプト忍者のNFTいっぱい作ってくれてる方がいて、もう作品数で言うとおそらく2000点弱くらいあるかな。そういうのと1500は確か超えていたんで、もう世界中のクリエイターたちがクリプト忍者で遊んでくれているという感じで、今後ゲームを作ったりとか、映画を作ったりとか、アニメーションは今発注しているのがあります。 あとはコスプレなんかもやってもらおうかなと思っていたり、あとはリアルなグッズの販売とかそういうものも動いていて、いわゆるキャラクタービジネスというのを今頑張ってやっています。あと漫画もありますね。漫画も今進めていただいています。あと小説もありますね。 という感じで、クリプト忍者というキャラクターを使っていろんな展開を作っていきたいなと思っているわけですね。この時にですね、僕はせっかくやるんだったらということで、割とこれはずっとやりたかったことで、DAOでやりたいんですよ。DAOですよ。DAOの時代、DAO。 DAOというのは何かというと、自立分散型組織と言われるもので、株式会社のアップデート版だと思っていただければいいかな。株式会社って結局すごく昔からある仕組みで、東インド会社から含め、昔からある仕組みなわけですよ。日本だと亀山社長とか坂本龍馬が作ったと言われたり言われなかったりという話で、歴史ある仕組みなわけですよね。 そういう株式会社って昔からあるがゆえにあんまり新しい仕組みではないわけですよ。もっといい感じでできないのかなって話って思いませんか。これがDAOというやり方なんですよ。どうやって説明するかな。例えばクリプトニンジャで言ったらわかりやすいかな。 これは株式会社を作るつもりは基本的にはないです。日本の法人でやってしまうとすごくめんどくさい部分があるんで、今のところ僕の個人事業みたいな感じで、うちの会社の新規事業的な感じも含めつつ、一応僕は合同会社を持っているので、その合同会社の枠組みとかの中でやっていて、いわゆる株式会社でやるつもりはないです。だから株式をクリプトニンジャとして発行して、株式会社クリプトニンジャを作って、その株式で資金調達をして、ベンチャーキャピタルもあってお金を調達するとか、これはやるつもりはないです。 株式会社のすごいところって皆さん、基本的だけど知ってますかって話で、資金調達ができるんですね。例えばクリプトニンジャ株式会社っていうのを作って、その株をいろんな人に売ることができるんですね。それは資金調達と言ったりします。ベンチャーラウンドとかベンチャーファンディングとか言いますけど、いわゆるベンチャーキャピタルとかの人のところに行って、クリプトニンジャの私たちはこんな事業をやると思ってます。 そのために今10億円集めてるんです。私たちの株を買って、あなたぜひ1億円くださいみたいなね、そういうことをやるんですよね。で、そうやって世界中のベンチャーキャピタリストの人たちがいろんなベンチャー企業に投資をすると、そのときはほとんど99%って言ってもいいぐらい大体株でやり取りをするんですね。ベンチャーキャピタリストなり投資家の人が株を買って、その株ってのは当然その事業が上手くいったら大きく値上がりをするわけです。 例えば本田圭介さんという方なんかだと、サッカー選手で有名な本田さんなんか、あの人もファンドやってるんですよね。ベンチャーファンド、圭介ファンドだっけ。ファンドをやっていて、たしかベースかな。ベースだった。あれ、ごめんなさい、幕開けだっけ。忘れちゃった。日本のいわゆるECとかね、そういうベンチャー企業に投資をして、かなり大きな巨額なリターンを得ていたりすると。 で、その時は当然圭介さんっていうのは株式を買ってるわけですよね。未上場ベンチャーの株式を買って。でもさ、考えて、買えないじゃん、普通。本田圭介だから買えるわけだってさ、僕だってそれはベースの株欲しかったよ。めっちゃ知ってるからね、鶴岡さんとか僕の、なんかどっかね、シェアハウスで会ってんだよね。ベースの初期の投資家になったらさ、今もうめちゃくちゃお金持ってるはずですよ。でもさ、なかなかさ、そういうのに投資する機会って得られないですね。 僕も一応さ、エンジェル投資みたいな感じで、未上場ベンチャーは投資をしてますけどさ、でもやっぱりすごい話がたくさん来るわけでもなく、やっぱりそこのアクセスするためのハードルってすごい高いんですよ。で、もちろんリスクも高いからさ、なんかあんまり一般的ではないんですよね。で、それってのはさ、資金調達の可能性っていうのは閉じられてるとも言えるんですよね。株式会社で資金調達をしようとすると、雇ったある人わかると思う。めっちゃめんどくさいんですよ。 で、そんなベンチャー企業、ベンチャーキャプターとか経営者とか投資家を回って、事業計画を書いてさ、お願いしますお願いしますって言ってさ、それでようやく1億円を調達して、それで事業を始めることができるとかね、って感じで。なんかそれがさ、当たり前になってるけど、それってさ、本当に最適な形なのかっていうと、僕は全然そうは思わない。だってさ、グローバルな投資家を集めるのすごい大変ですよね。 特にシード期、始めたばっかりの時期でさ、外国人の投資家を集めたいって言った時に、もう海外に英語行くんですか?みたいな感じになっちゃってさ、基本的には日本でやるんですよ。日本のそういうシードありの投資家に対してプレゼンをすることになるけど、それもうめっちゃ可能性が閉じられちゃってるよね。本当だったら海外の人も評価してくれて資金出してくれる可能性があるけど、なんか地理的な都合でなかなかラウンド回ることができないみたいな話が出てきたりとか。 あとはやっぱり何よりはさ、ユーザーが置いてけものになりますよね。せっかくさ、例えばクリプトニンジャルってさ、いろんな人が、今クリエイターの人たちがもういろんな作品作ってくれてるんですよ。でもこれ株式会社を作って、株式で資金調達をするってなると、クリエイターの人たちに対してはさ、株式を与えることって基本的にはできないんですよ。やろうと思えばできるんですけど、すっごい面倒くさいんですよね。株式を譲渡するって感じなのかな。 一人一人ちゃんとチェックして、たぶん住所とか全部把握して、請求書、契約書とかも全部送ってみたいな感じになってきて、超絶面倒くさいですね。株式をクリエイターとかに渡していくとかじゃないと。本来だったらさ、でもやっぱりクリプトニンジャ、クリエイターの皆さんが盛り上げてくれてるんで、そういう人たちに対して、ステークホルダーとして仲間になってもらう。従来だったらそれを株式でやっていただけですよね。株式を持っていただくことによって、その会社の共同の所有者になることができると。 でも、株式を配ったり、あるいは買ってもらうハードルっていうのはものすごく高いわけです。だからクリプトニンジャが仮に株式会社を作っても、うちの株を買える人っていうのはかなり少なくなっちゃうんですよね。そして、たくさんの人に株を売ることも超絶面倒くさいです。 今ちょっといい仕組みが出てきてはいるけど、いずれにせよ面倒くさいですね。っていったときにさ、もっと資金調達を柔軟にできないのか、だったり、もっとみんなを仲間として最初から巻き込めないのかっていうふうに考えるのが自然でしょ。ここで出てくるのがDAOなんですよ。自立分散型組織というような言葉で大体定義をされますけど、何かっていうと、まずガバナンストークンっていうのを発行します。これは従来で言うと株式に結構似たようなものですね。 ガバナンスっていうのは何かっていうと、政治的な意思決定をすることをガバナンスと言いますけど、そのプロジェクトの意思決定っていうところをガバナンストークンというもの、株式みたいなものを使って行うよって話なんですね。例えば、クリプトニンジャだったらガバナンストークンを今作ろうと思って、結構ガチで動き始めています。クリプトニンジャガバナンストークン略してCNGTみたいなコインを発行するんですよ。これは仮想通貨です。 トークンという形でブロックチェーン上に、おそらくERC20の形。うちはバイナンスでやろうとしてるんでBEPかな。BEP20という企画で作ろうと思っていますが、そういう仮想通貨みたいなものを作ります。この仮想通貨みたいなものを、例えば1億枚作るじゃないですか。CNGTというガバナンストークンを1億枚、僕がまず発行するみたいな感じになってます。このときは無料というか価値はないです。だって誰でも作れるもんな。 今、僕がこの後プログラム叩いたらすぐに1億枚のCNGTが発行できるんですね。これはもちろん、今の現状の日本の法律では全く違法性はないというか、誰でもできるんで、それで逮捕されたら困っちゃいますね。みんな作ってますよ、そういう意味では。僕もイケハヤトークンというのは5個ぐらい実は作ってます。それでも別に問題はないんですよ。ただ発行するだけだったので、日本の法律でももちろん当たり前になるけど、仮想通貨って発行は大丈夫です。 何が問題かというと、販売をしちゃいけないんですよ。日本の法律だと。販売をすると、いわゆる仮想通貨の交換業の免許みたいなのが必要になってくる。これは個人で取るから不可能ですね。なので、販売をすると違法なんだけど、ただトークン作るだけだったらもちろん当たり前なんだけど、別に違法性はないんですね。 なので、クリプトニンジャでやるとしたら、まずCNGTみたいなもの。僕個人かどういう形かさせておき、まず発行しますと。これは合法ですと。その発行したものを議決権みたいなものなんでね。ガバナンスのトークンなんで、今コミュニティに関わってくれている人に対してどんどん配布をしていくことになってくるんです。 クリエイターの人とか、アドバイザーみたいな感じに関わってくれている人とか、もちろんクリプトニンジャの実際にNFTを持っている人とかに対してガバナンストークンを配っていくんですね。このガバナンストークンというのは投票権に使えるので、例えばクリプトニンジャで何か、来年の計画とか考えたときにはガバナンストークンを使ってこの計画を了承しますかみたいな感じのアンケートみたいなのを取るんですね。 この時のアンケートの投票パワーみたいなものがまさにガバナンストークンの持ち分とか表現されるんですよ。ガバナンストークンをたくさん持っている人の意見が強くなるってことです。これは株式と同じなんですよね。株式なんかも51%以上株式持ってたらもうその人の意見が絶対通るみたいな感じになりますけど、ガバナンストークンも基本的には同じです。たくさんガバナンストークンを持っている人の意見というのが通りやすくなるって感じ。 それは僕がもちろんクリプトニンジャがたくさんガバナンストークンを持つことにはなると思いますけど、僕以外の人がガバナンストークンを買い集めて、どんどん意思決定をその人が乗っ取るとかも極端に言うとできちゃうんですよね。そこまでやる人は多分いないと思いますけど、プロジェクト自体を買収とかもありにガバナンストークンを買い集めたらできてしまうと。もちろんそこまで大それって話じゃなくて、ガバナンストークンを持っていたクリプトニンジャの意思決定に日々関わることができるみたいな感じ。 そういうことをみんなでやっていこうという動きがグローバルに非常に大きく波打って、いろんな事例が起きているというところが、このDAOとかガバナンストークンにまつわるざっくりした理解になります。 # チャプター 3 で、ガバナンストークンとは資金調達にも使えるっていうところもこれもまたポイントですね。ここはねちょっと正直日本でやろうとするとどこまでって話はあります。 なのであの実際具体的にやる時には皆さんもぜひ専門家の話を聞いたりとかあのうちも今まさにいろいろヒアリングをしてます。 あの法律的な話が絡むんであの逮捕されないように気をつけてください。悪いことしなくてもね日本だとね過疎化系マジで逮捕されるんですよね。 あの気をつけてください本当に。でもガバナンストークンってねグローバルで見たときは大体資金調達に使われますね。 何かというと例えば1億枚のクリプトニンジャガバナンストークンCNGTを発行します。でそのうちじゃあ5000枚をコミュニティに対して配布をしていきます。 で残り5000枚というのは運営がまず一応保管をしてますみたいな感じにするんですね。でこの時にですねじゃあ5000枚5000枚で半分になったわけですよ。 半分は運営が持っているって感じですよね。でこの時にですねじゃあCNGTっていうものに価値がついたらどうなんのってことなんですよ。 とりあえず無料で作って無料で配るんですよ。ただの議決権だからそんなに価値がありそうな感じじゃないですか。ただの投票権ですからそれは。 で投票権を配っていくと。でもねその中でですね価値がつくことって結構往々にしてあるんですね。 ガバナンストークンっていうのはね僕も例明記を見てますけど最初はねガバナンストークンなんて価値がつかないって言われてたんですよ実は。 コンパウンドのコンプとか実は結構最初の方なんですけどコンプなんかもねこんなのただの投票権だから誰も価値つかないしなんかこんなの意味ねえんじゃないみたいなことをね結構ね議論されていて。 僕もねコンプっていうガバナンストークンもらったんですけどもらう前はねまあ大したことねえなと思ってたんですよ正直。 まあただ投票に使えるだけでしょって思ってたんですよね。これ蓋開けたらものすごいね価値が出ちゃったんですよ。 多分あれはねコンパウンドの人はびっくりしたと思います。ただ投票権配っただけではなんでこんなにみんな価値を感じるんだろうみたいな感じ。 でなんでかって言ったらやっぱりねあのそれ株式と似てるからっていう感じだったと思います。 コンプっていうものコンパウンドっていうあのプラットフォームディファやってる人だったら絶対知ってると思いますけどそこのさあの発行する議決権のトークンって要するにさ株式と似てるんですよそれだからさコンパウンドの株を買ってるみたいなものですよねこれから伸びていくであろうコンパウンドというまあ取引のプロジェクトですねプロジェクトの株がさ買えるとしたら買う人はいるよねただの議決権とはいえ まあ株式とまあある種比喩的に似たものがあるのでそこでえーとまあ価値がなさそうな議決権のトークンなんだけどまあなんか株式みたいだしとりあえず買っとくかみたいな人たちが出てくるんですよこれは本当に例えばクリプトニンジャーもうちも多分CNGTとかやったら多分買う人いるんじゃないかなちょっとねまだこれはわかんないですあのどのくらいかっていうのは全然想像もできないけどまあうちのさだからクリプトニンジャーガバナンストークンっていうのを作ってさどうですか皆さん買う多分ね買う人がいるんだよね中にはねあのそれは応援も込めてかもしれないでそしてあとはクリプトニンジャーのさ ガバナンス実際参加したいっていうねある種の参加チケットして買う人もいるかもしれないでそうするとさ例えば1億枚発行したクリプトニンジャーのガバナンストークン1枚あたりさ 例えば100円ぐらいの価値がつくとするじゃないですか仮にねじゃあもし1億万発行して100円の価値がさ1枚ついたら全体でいうと時価創価が100億円になりますよね でこの時にさっき言った通り半分運営が持ってるってことにすると運営のお財布にはなんとですね突然0から50億円のお金が出てくるってことになっちゃうんですよ まあ錬金術なんて思うかもしれないけどこれが今ね仮創価の世界で行われてることですよ普通にこれだからダオの資金源ってそうなってるんですよ 基本無料で配ったりすることが多いかな無料で配ったりしていってそしてでも1枚あたりのガバナンストークンにやっぱり価値がついてくるっていうのがね通例ですね 一般的にはつきますやっぱりでついていってでついたときに運営がやっぱり20%30%あるいは50%ぐらい持っているんですね大体ね でその時に運営の方のウォレットに当然価値がついてくるわけですよでその運営の持ってる最初発行したうちだったらCNGTみたいなのに価値がついて CNGTの20億円分のCNGTが運営のウォレットにありますっていったときにはですねそのウォレットの資金を使って例えば映画を作ったりゲームを作ったりとかそういうことができるようになるわけですね そしてさらにこのクリプトニンジャがうまくいったらガバナンストークン自体の価値も上がっていくということができるわけですよ これ株式と結局やってることは一緒なんですけどより株式よりも流動的ですしあとはグローバルで誰でもそのガバナンストークンを買うことができたりもちろん売買もいつでもできると24時間市場が空いてるし最初から上場した状態っていうのが作れるんですね っていう感じでこれ別に新しい話じゃなくて2017年ぐらいからかな形としてはあったような話なんで知ってる人はそうだよねって感じですけど やっぱりまだ日本だとほとんど事例がないんですよねガバナンストークンをプロジェクトして発行してそれで資金調達みたいなことをしたりするっていう例がほとんどないんですよ なくはないんでね今ちょっといろいろヒアリングをしながらうちもやりたいなと思ってるんですけどだからやりたいなと思ってクリプトニンジャのガバナンストークン それも本当に意思決定を分散化したいんだよね今僕が基本的にはほぼ一人でやってるようなプロジェクトになっちゃってるんですよ意思決定の面でいうとね これをやっぱりもう少しいろんな人を巻き込んでこれを聞いて皆さんもクリプトニンジャの仲間になっていろんなアイデアが欲しいんですよアイデアを持って 提案をしてくれてその提案をみんなでこれ面白いアイデアだねって言ってじゃあこれにお金を使おうみたいなことをみんなで決めたら楽しいでしょ もちろんそこで仕事も発生すると思いますクリプトニンジャのウェブサイトを作ってくれたら100CNGTあげますよみたいなこともできるわけですよ それで100CNGTをもらって価値が高まっていてもう仮に1CNGTが1万円とかだったらその人は100万円のお金を実際的にゲットしたことになるんですよ でもうちとしてはCNGTってもちろんゼロから作ってるもんなんで株式と一緒ですよねストックオプションみたいな感じでゼロから生み出した株式みたいなものを ある種の報酬として払うことができてそれも一種の資金調達ですね才能の調達みたいなのができるという感じでガバナストックってのは本当にすごく可能性が僕はあると思いますが 最初に言った通り日本だと非常に法律が厳しいんですよ仮想通貨関係はもう海外だったら当たり前に全然誰でもできる学生でもやってるようなことでもあります そういうガバナストークンは極端に言うとねでもねそれ日本でやるとマジで捕まるんですよ本当にうんだから逮捕されたらなんか嫌なんでね まあもう馬鹿らしいから逮捕されてもいいのかなっていうあのそういうアナキなことも思ったり思わなかったりもなくはないけどまあさすがにね 逮捕されてまでやるかっていうとそこまでもないのでうんまあ基本はもちろんさ合法的にやるつもりですが うーんまあね他の国だとさもうガバナストークンでそうやってダウを作るってのはもうある意味当たり前になってるんですけど日本でそれをやるとすると 残念ながらマジで捕まるリスクが結構ありますこれに気をつけてくださいまあ僕はもちろんうまくやろうと思ってます 全然あの何そもそもなんかこう悪いことしてるわけじゃないかと現状の法律上どうしてもなんかバッティングする部分があってだけで あの海外でそう再三期のあのガバナストークンの発行とか普通に行われてますよだから別に悪いことしてるわけではないんだけど 日本の現実の法律で言うとあのやっぱりあのぶつかる部分があるとでそのぶつかる部分を避けながらやっていかないと えーなんか下手すると逮捕されるという感じのまあ落とし穴があるんでまあガバナストークンの発行とかねそういう意味でまだやっぱり日本でもやってる人ほとんどいないんだよね結局ね だからこれをねうまくまあどういう形かなまあ今ほんとこれから議論を進めていこうかなと思ってますとりあえずでもうちはやっぱりやりたいそれはやるよ うんまあうんやると思いますよなんかよほど何かすげえめちゃくちゃでかいハードルがない限りはまあでも発行するだけだったら基本で無料で発行できて 誰もその作るだけだったらあのもちろん合法なんですよで皆さんが例えば自分のさプロジェクトのガバナストークンを今発行しても別にいいんですよ まあ当たりましょうそれはだから大丈夫だ発行まではいけるんだよねその後の配布とかにとかあとはまあ税金かなえーとか価値がついてきたときの税金の えーまあ扱いとかであとはまああるいはどこでやるか国をまあ今だと確かねやっぱスイスかなスイスとかがよく聞くようなあとはエストリアでもいいのかなあとはシンガポールとかね えーそこら辺ってのが結構えーそのガバナストークンの発行とかでえーまあ割と法律的には問題なくできる場所があるんでまあどこの法人 法人を作るんだったらどこでやるかだったらあとはその拠点を作るんだったらどこでやるかっていう話も含めてまあいろいろ詰めなきゃいけない部分があるんですけど いずれにせよねうちはガバナストークンの発行っていうのをやりたいと思ってますでそして皆さんえーこれを聞いて皆さんもねガバナストークン配りたいと本当に思ってますよ 配ってもらってくださいぜひねでもらってえーうちのコミュニティに入ってさでまあ別に持ってるだけでもいいですよあのただの投票権だからさ別に持ってるだけで投票権を行使しないでもいいんだけど まあなんかぜひね参加してみてでそこでえーガバナストークンを使ってえーうちのじゃあ次のプロジェクトのなんだこう名前を決めるとかもやりたいよねえー忍者の名前をね今みんなで決めてるんですよでその忍者の名前を決めるときにえーガバナストークンを使ってこの忍者の名前をどれにしますかみたいなことをさみんなでさえー投票して決めたら楽しくない? ねそういうことで他にもさいろいろさみんなで決める部分ってなんかできたら楽しそうなことっていっぱいあるじゃないですかでまあもちろん僕一人とかさ運営がガッと決めることもたくさんあると思いますけど あの意思決定を分散化できる部分ってのは多分ねこれからまだまだ出てくると思うのでまあそうやってねえーみんなにこう議決権のトークンえーガバナストークンってのを配っていってそしてみんなでプロジェクト育っていってで場合によってはそのねえー皆さんに配ったえークリプト忍者のトークンがさまあ価値が上がってもおかしくないですよねでこれはもう分かんないけどねえー価値が上がってえーまあ例えば100枚さ皆さんに僕が配ってそれが1枚1枚になったらさ100万円ですよで話になったらさそれインセンティブになるでしょうん でそういうインセンティブの設計なんかも含めてガバナストークンは本当にもう非常に面白いんですけど残念ながら日本だと法律的にがんじがらめになってるんでなかなか簡単にできないけどまあこれは頑張ってねえーうちとしてもまあ僕は逮捕されないように頑張ってねえーまあやっていきたいと思います 別に本当に悪いことしてんじゃないよ悪いことしてんじゃないんですよだってもう海外だと当たり前ですから日本が本当にねもうね無駄に厳しいのよマジでもうね変なところにねバッティングする部分があるんでまあしょうがないなって感じがします これは本当に業界なかなか変わんないんでねまあ今のね法律法改正もねもちろん動きが今ありますよあの頑張って政策提言してる人がいるけどまあ現実法改正はまだあと5年ぐらいかかると思うんでねえーまあ今やっぱり早く動かないと意味がない部分もあるんでなるべく早く逮捕されないように頑張ってガバナストークンを作りたいと思います なんかマジで悪いことしてるように聞こえるな # メタバース講義はこちらから! というわけで、なんかこういうのアンチがきっとたぶんマジ僕があんなに えーなんか犯罪を犯そうとしてるみたいな話になるでしょうね。 ハハハハ いやなんか再三言うけど、DAOっていうのはもうね当たり前になってます。 海外ではいろんな事例が出てるんで、ぜひみなさんもねDAOの事例調べてみるといいと思いますよ。 で、マナブさんなんかもちょうど昨日ね、あのTwitterで えーDAOに参加してお金を稼ごうかなと思ってって話をしてました。 っていうぐらいね、なんかこう、どっかの会社に就職するんじゃなくてDAOで働くっていうのがね、もうこれも これも一般化しつつありますよね。 だからクリプト忍者が、たとえばガバナンストークンを作って、えーそれをえーやったらさ、 だからエンジニアをさ、えー雇うっていったときに、クリプト忍者のガバナンストークンを報酬に雇うとかできるんですよ。 で、これはさまさにDAOで働くってことなんですよ。 で、その、あのガバナンストークンをさ、その人が売ってもいいし、まあそのまま持っててもいいしって感じなんですね。 だから株式、まあストックオプションっていうものをしてたらそのままわかりやすいですけど、もうストックオプションを純粋にもらいながら働くって感じです。 で、これは本当に海外のプロジェクトだと割とよくあると思います。 僕が知っている範囲だとたぶんパンケーキスワップとかも確かあれケーキでもらってるみたいなの聞いたことはありません。 ちょっとあの、でも確かそうだよなあれ。 あの、ドルとかじゃなくて普通にねケーキっていうコインをもらいながら皆さん働いてっていう風に、 まあどっかで聞いたことある、まあ間違ってたらすいませんけど、あのなんかそんな感じ。 なので、あのプロジェクトに関わるっていったときに、そこのガバナンストークンをもらって働くってことがもう普通に行われてるんですよ。 だからクリプトニンジャのさ、早めにガバナンストークンを作っていって、 で、そしてまあそこで関わってくれてるクリエイターの方とかに報酬として日本円じゃなくてクリプトニンジャのガバナンストークンをお渡しすると。 で、別にそれは特別なことではなくて、まあ今多くのプロジェクトで行われていることなんですね。 で、これからたぶんね、それは当たり前になると思います。 僕は少し前の配信で、これはまあプレミアムの方か、プレミアムの方で話した記憶がありますけど、 日本円を報酬じゃなくて、報酬が日本円じゃなくてトークンでもらうことが増えますっていう風に話しました。 皆さん今さ、仕事しててさ、報酬日本円でしょ、ほとんど。 僕ね、たまにね、日本円じゃないのもらうんですよ。 ガバナンストークンもらうことありますよ、マジで。 そのプロジェクトの手伝いをするとね、あのほんとまあ大体奨学ですよね。 奨学のガバナンストークンっていうのを報酬としてもらって、でもそのガバナンストークンが後で大きくなることもやっぱりあるんですよ。 なので、仕事の対価として、一般的に言うとドルとか日本円をもらいますけど、僕ら、仮想通貨、クリプト系の人はね、もうね、前線にいる人達っていうのはね、トークンでもらってるんですよ。 全然ね、違う、もうたまにニンジャ来いみたいなのもらってさ、それで働いてる人っているんですよ。 未来でしょ。でも別に特別ではないですよ、ほんとにこういうことってのは。 だからこれさ、日本と海外ね、かなりギャップがあるんだよね。 今僕こういう話をしても、たまにほとんどの人はピンとこないし、何それみたいな感じでしょ。 でもさ、今僕が言った話っていうのはもう当たり前なんだよね。 こういう時価差っていうのはね、なるべく早く詰めていきたいなと思ってるんで、 なるべくそれを待ってさ、ガバナンストークンっていうのはうちとしては、なるべく早く発行したいなということをね、思わされました。 で、これはほんとにまだ、今動きだしたばっかりなんで、 まあでも、とんざすることはないかな。ないっていうか、とんざさせない。 とんざするパターンはあんまないんだよね。 違法性をかいくぐるというかさ、違法じゃないポイントっていうのをちゃんと抑えながらやっていけば、全然できる部分で、実際発行してる人もいるんですよ。 まあなので、できないってことはないんでね、ちゃんとやるんですけど、 クリプト忍者もそういうことをね、挑戦的なことをどんどん仕掛けていきたいと思ってます。 どういう形が最適かっていうのがやっぱりなかなかね、ほんとに新しいことで、 まだね、ほんとに全然やられてないんですよ。 日本でガバナンストークン発行してるの、たぶんまだ3とか4とか、そのくらいの事例しかないと思います。 っていう感じなんでね、ほんとに新しい領域なんで、ぜひ引き続き頑張っていきたいと思ってます。 はい、ほんとにね。 で、プレミアムというのをやってます。 プレミアムの課金をいただいたお金っていうのはさ、僕の日々の活動っていうのを使うことができるので、 もしね、そういう新しい挑戦、ガバナンストークンの発行、DAOの運営っていうのは、日本ではほとんど、 てか、ほんとにやられてないんです。 誰もやってません、そんなこと。 違法性があるからさ、みんなさ、やっぱり守りに入りたいからさ、やらないしできないんだよね。 でも僕はあんまり気にしない。 逮捕はさすがにされないように頑張りますけど、 まあでも、もちろんさ、合法的にできる方っていうのは山ほどあるんで、 まあそっちの方をうまくね、ルートを選択していってやるってことになるんでしょうね。 うん。 頑張ってやっていきたいと思いますので、ぜひね、プレミアムに入っていただけると、 まあそこら辺の裏話みたいなもんね、おいおいできる部分が出てきたらやっていきたいと思っております。 ということで、ぜひね、プレミアムもよろしくお願いします。 という感じで、今日の話は終わりにしましょうかね。 というわけで、あと今日ね、メタバースで講義をします。 はい。 もう新しいことやりすぎて忙しいですね、僕ね、ほんとにね。 ガバナンストークの発行の計画も練りつつ、忍者の名前を考えつつ、そしてメタバースで講義をやります。 今日は。 面白いでしょ。 メタバースで、ディファイの入門セミナーっていうのを、クラスターというメタバースアプリがあります。 そういうところがあるので、そこで簡単な講義っていうのはちょっと試しにやってみようと思います。 実際、一回もやったことない形なんで、どういうふうに動くかどうかも、動作確認も含めてやるって感じなんで、 もし配信でとっちったら許してください。 はい。 うまくいかなかったら、うまくいかなかったら、ご愛嬌ということで。 12時からもちろん無料で配信するので、ぜひメタバースでこの後お会いしましょう。 僕が講演という形で、でっかいステージを確保したので、ステージの前で僕がプレゼン資料を持ってきて、 そしてお話をして、皆さんは基本的には席で聞く感じになるかな。 はい。 というわけで、皆さんぜひメタバースでこの後お会いしましょう。 面白いでしょ、ほんとに。 参加のリンクはこのチャプターのURLに貼っておきますので、一応12時からですね。 1時間弱ぐらいを予定しています。 どんな運びになるか正直僕も分かってないんで、そこら辺はほんとにご理解いただきながら、皆さんよろしくお願いします。 こういう時にさ、これは全然やらないっていうかできないからやらないんですけど、 こういう時にさ、参加してくれたらガバナンストークンを300コインあげますよとかっていうのができたら面白いんですよね。 それはインセンティブなんでしょ。 実際にこうやってうちのクリプトニンジャの活動に関わってくれることによってガバナンストークンがポイントみたいな感じでもらえたらさ、 それをちょっと参加してみようかなみたいな感じで思うでしょ。 で、その感じ。 それもあってガバナンストークンを早めに作りたいなと思っています。 メタバースとかそういうものともガバナンストークンがどんどんつながっていって、 人々がそういう新しい空間の中でいろんな意思決定をしたりとか議論をしたりとか、 社会経済というのを営んでいくというところがこれからの未来で待っていることでございますので、 ほとんどの人には鎮粉カンプだと思いますけども、 この鎮粉カンプで僕はどんどん突っ走っていきたいと思っておりますから、 どうぞよろしくお願いいたします。 ということで、ご清聴ありがとうございました。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ01:301.チャプター 109:492.チャプター 209:243.チャプター 305:574.メタバース講義はこちらから!https://cluster.mu/e/f336a0be-c7a4-4412-96e8-119f6159e951コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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