TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【村社会】「情報商材屋はメタバースから出ていけ」と言われた話27:40 2021年11月28日 30,396再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「情報商材屋はメタバースから出ていけ」発言の真相メタバースから「出ていけ」発言に見る村社会の正体定義なき「情報商材」批判に潜む日本的構造理由なき批判をする者たちへの向き合い方不当な「排除」に立ち向かう自由な時代と戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい今日もコツコツやってますか。Voicyパーソナリティのイケハヤです。ということで本日もやってまいりましょう。今日は日曜日ですね。 うちの町の町長選があるんで町長選の選挙に行かないとっていうのと、あとは子供たちのそろそろ新学期、4月の準備とかそういうのもあるんで、いろいろ買い物したりとかいこうかなという感じですかね。 昨日は巻割りを久しぶりにやって、いいですね楽しいですね。巻割りいつも基本的には若者に全部やってもらっていて、もうさすがに大変なんですよね。 全部自分で丸太とか切ってっていうのをやるのは今日やりたくないので、いつもお任せはしていたんですけど、昨日ちょっと思い立って巻割りをやったら結構楽しくて、冬のいい運動は巻割りですねって感じで巻割りをして元気いっぱい今日もやっていきましょうということでね。 あのこれ昨日ツイッターで僕がちょっとすさぶっていたのを知っている人は知っていると思うんですけど、なんだろうあれ。俺なんかしましたって感じなんですけど、すごいね、別にお名前はここで出さないかな、とある業界の有名人みたいな人がね、なんかね僕のことすごい突っかかってくるんですよね。 これ本当にね、一応本当に公平のために言うけど、僕からは何もしてませんよ。マジですよ。僕は別に何もその人に対してさ、直接何もしてないのになんかね、すごいネチネチネチネチね。なんかね、直接なざしをするわけでもなく、でもどう考えても僕のことを言っているっていう感じでね。 なんかずっと攻撃していくんだよね。あれ何なんでしょうね、本当にね。っていう中でね、結構インフルエンサーの人なんですよ。基本的にはそういうの全部僕スルーするんですけど、割と生辞なんかに影響力ある人なんですよ。フォロワーも多くてさ、しかも僕のこと嫌いな連中がさ、その有名人のツイートをリツイートするから、結構生辞10万インプレッションとか言っているはずなんだよね。なんかひでぇ話だよね、本当にね。 とある有名人で、僕のことが嫌いな有名人がね、すごいでもね、これ面白いこと言ってるなと思ってね、これはちょっとね、普通に有益だからボイシンのネタにしようかなと思った話が一個あってですね。何を言われたかっていうと、僕のことはなざしはしてないんだけど、どう考えても僕のことだろうという文脈がまずあるっていう前提で聞いてください。 で、その彼が何を言ってたかっていうと、情報商材やはメタバースからお帰りいただきたいみたいなのが書いてあったんですよね。これ、これ。現場はもうちょっと長いんで、僕のツイートを見ればさ、その本元は出てきます。で、誰っていうのも出てきますから、監視がある人は見ていただきたいですけど、要するにその人はさ、2013年って書いてあるかな、2013年ぐらいからずっとメタバースとかNFTとかに関わっていると。 で、そういう人間から、私からして情報商材やはメタバースからお帰りいただきたいっていうのをツイッターで公然と語っていたんですよね。で、ついでにとその次のツイートぐらいかな。で、多分僕のことを言うつもりで特定インフルエンサーって書いてあったかな。特定インフルエンサーはどうせ来年の今頃はNFTからも撤退していて、2年後にはメタバースからも撤退しているだろうみたいなことを書いていました。 要するに僕のことをすごいディスっているわけですよね。で、どこからこれを取り上げるかなと思った時に、まずすごいめちゃくちゃ強い違和感があるのはさ、どっちから行こうかな、2つあるなと思ったの。1つあるのはさ、メタバースからお帰りいただきたいっていうスケール感がすげえなと思ったんだよね。 いや、これわかりますか。メタバースっていうのはさ、これからインターネットそのものになっていくと僕は普通に思っているんですよね。で、わかりやすくSNSと似ていると思います。SNSが将来的なSNSっていうのはね、間違えた、メタバースっていうのは今のSNSと似たような存在になると。どうですか、皆さんはさ。じゃあ、情報商材屋はSNSからお帰りいただきたいみたいなことを言っている人がいたらさ、はってないでしょ。 え、SNSからお帰りいただくってどういうことみたいな。SNSってだってツイッターとかフェイスブックとか全部でしょみたいな感じになるでしょ。だからメタバースからお帰りいただきたいっていうのはさ、僕からするとそういうふうに、お帰りいただくとかそういうレベルの話なのかと思ったんだよね。だから、逆説的に面白いなと思ったんですよ。 多分ね、その人にとってはメタバースってまだすごく小さいものなんでしょうかね。あるいはその将来性を見越して上でもとても小さいものだと考えているんでしょうね。じゃないとさ、お帰りいただきたいみたいなさ、表現って出ないじゃん。僕はもうメタバースってすごく広がった広大な空間でさ、インターネットそのものだと思いますよ、普通に。なんか校長とかじゃなくて。だってそうでしょ、実際。 インターネットそのものから僕は出ていかなきゃいけないんですかみたいな感じで。情報商材はインターネットからお帰りいただきたいとか言ったらよく意味がわからないでしょ。批判としても成り立たないし、意味もわからないみたいな感じですけど。メタバースからお帰りいただきたいと、俺メタバースから出ていくってよくわかんないですけどみたいな感じがしてさ、すごいなんかひにくだなと思ってさ。 メタバースってもう非常に大きな空間で、そこにはさ、当然自由があるわけですよ。誰だって参加していいわけですよね。でもさ、その業界の子さんと言われる人はさ、まだ排除できると思ってるのかもしれないね。そういう思想、排除できるって思っていないと、そんなことは基本的には出ないじゃん。インターネットからお帰りいただきたいなんてさ、誰も言わないでしょ。インターネットから誰も排除することはできないでしょ。 でもメタバースからお帰りいただきたいっていう文法は、まだね、そのレトリックはさ、成り立ってるんだなと思ったの。僕の中ではそれは成り立ってないと思いますけど、まだその子さんのメタバースの人からは、だから僕みたいな人がいること、入ってくることっていうのは、拒絶できると思ってるってことなんじゃないかなと思ったんだよね。 それは少し文脈が読み取れないから、どんな感じか分かんないけど。でもさ、ここでまず一つ、僕がすごく強烈な違和感を抱いたのは、メタバースを今、これまで、あるいは今、愛してる人ほど、逆にメタバースっていうのを小さく捉えてんじゃねえのかなってちょっと思ったのよ。だって誰だって使えるもんじゃん、そもそも。誰だって使えるものでさ、世界的にも今さ、Facebookがメタ社って名前変えてさ、メタバースの事業をやろうとしてる中でさ、情報商材はメタバースからお帰りいただきたいとか。 いやー、え、マジで?みたいなさ。申し訳ないけど、ちょっと皮肉だけど、え、そういう捉え方してんだっていうのはちょっとガッカリした部分すらある。そんな小さいものなんだと思ってんのかな、どういうことなんだろう。すごい不思議だなと思ってさ。だって誰だって使えるものでさ、当然排除する権利もないし、それは当たり前だよね、権利もないしさ、排除することができるぐらいのスケール感はないと。 とある方が、僕と同じような感覚を持っている方がね、これはお名前を出しませんけど、メタバースからに来るなっていうのはお風呂に入るなっていうのと同じようなもんだよねって書いてあってすげえ面白かった。確かに。で、メタバースに来るなとかメタバースから出て行けって言ったらお風呂に入るなとかお風呂から出て行けみたいなレベルの話ですよねって。本当そうですよね。メタバースってもうお風呂みたいなもんだろさ。 それで、そんななんか業界の偉い人が、俺お風呂の文化を作り上げたんだ、いやいやお風呂に入るなみたいなの言ってもさ、えーって感じでしょ。お風呂は入るけどってことは自由じゃないですかみたいな。世の中でいろんなお風呂があるんですけどねみたいな感じでさ。 いやーだからまずそうそうそう、メタバースから出て行けとかさ、メタバースに来るなみたいなのってのはさ、すごい狭い村社会がまだあるんだなってのはね、本当にこれ煽りになっちゃうけどさ、いや煽りじゃなくてマジでちょっとねびっくりするよね。誰でも使えるものじゃん。だってSNSから出て行けとかさ言わないよね。お前はSNSから出て行けとかさ、よくわかんないよね。SNSってだってもう無限に出てきてさ、いろいろある中で。 でもまだね、メタバースの現在地、特に日本のメタバースの現在地って本当にまだそんなもんなのかもしれないよね。だってその人は子産なんですよ、2013年からって言っちゃうね。いやそんなにやってる人でもまだなんかそういう認識なんだってのはね、まあなんかそんなもんなのと思わされたんですよね。 まあなので、とりあえず僕の認識としてはメタバースってのはもうインターネットそのもの、あるいはお風呂みたいなもんだからさ、そのメタバースに来るなとかさ、メタバースから出て行けとかっていうのはその文法、それが成り立たない。まあなんかロジカルでは使うとこないでしょうし、なんかスケール感が小さすぎてね、なんでそんな小さい話をしてるんだろうってことは結構ね、これ疑問なんですよね。不思議なのと思います。 メタバース詳しい人はね、ここら辺の土地感をね、逆に本当に教えてほしいなと思います。インターネットそのものなのになんでそこで出て行けとかっていう風なロジックが成立して、それが支持されるんだろうなと結構不思議だなと思いました。 # チャプター 2 もう一つ、情報商材屋はメタバースから出て行けと言われた問題。これについて語りたいと思うんですけど。 もう一個思ったのが、これはすごく日本社会の構造的な問題がここに隠れていると思うんですよ。わかりますか。 情報商材って何だろう問題なんですよ。これね、でかいテーマです。ぜひ皆さんも考えてほしい。 情報商材って何ですか?っていう話なんですよね。 情報商材屋は出て行け。うん、まあわかる。でも、情報商材って何ですか?って言った時にさ、 ここで大事なのは、彼らは絶対にその答えを言わないんですよ。 僕は聞いたことがないね。僕もね、よくそうやって情報商材屋とかって言われるんですよ。 じゃあ何が情報商材なんですか?って言うとさ、誰も答えないんですよ。本当に。 どうですかって、まあこれは別に僕のことを批判している人がここに聞いている人はいないと思いますけど、 でも皆さんもさ、頭の体操としてさ、じゃあ情報商材って何ですか?ってちょっと考えてほしいんですよ。 情報商材ってまさにさ、インフォメーションを商品にすることだからさ、 まあ何でも情報商材だよねってのがまず答えになってきちゃいますよね。 僕はさ、某大学で非常勤講師を一年間だけやっていたんですよ。 で、非常勤講師をやりました。大学の非常勤講師ってのはさ、まさに情報を売ってますよね。 セミナーみたいなのをやってるわけでさ、情報を売っていました。で、大学でね。 まあでもさ、それをさ、情報商材屋とは多分言わないでしょ。 大学の非常勤講師がやってるってのはさ、情報を売ってる。 座学で子供たち、生徒たちに何かを教える。 まあ別に何でもいいですよ。熟講師でも何でもいいよ。 そういうのはさ、なんかさ、熟講師でさ、非常勤講師みたいなさ、 まあ肩毛があるからさ、情報商材屋とはさ、多分言われないでしょ。 でもさ、僕はその後、まあ非常勤講師はすぐ辞めちゃったんですけど、 その後に、まあ同じようなことをさ、セミナーとかでやっていたんですよね。 で、普通に一般で自分でセミナーを開いて、 まあなんかこう、例えばキャリアについて話す会みたいなことをさやって、 一回3000円とかでさ、まあ50人くらい集めてさ、 っていうようなイベントをやっていた時期もあります。 これになってくるとさ、なんかちょっと情報商材屋になってくる気がしません? 同じこと、大学の非常勤講師でやっていたことを一般公開して、 それで1時間、2時間くらいのセッションで3000円くらい取ってやると、 なぜか情報商材屋感が出てくると。 で、あるいは、じゃあね、非常勤講師でやっていたようなさ、 まあお話っていうのを、まあそこで、 じゃあYouTubeで配信するっていうとどうなるんでしょうって話で。 YouTubeだとどうなんでしょうね。 YouTuberなのかな。ビジネス系YouTuberとかって言ってもないのかな。 で、でもさ、そのYouTuberとしてやりながら、 自分でなんかこう教材、デジタル教材とかを作って、 それを販売していたらさ、もう多分なんか情報商材屋ですよね。 ここら辺のなんか微妙すぎる境目って、 分かる人には分かるし、分かんない人には分からない話なんでしょうねって感じでさ。 まあ何が言いたいかっていうと、情報商材って本当定義がさ、 多分ね、人によってね、相当違うんですよね。 その人にとってAさんは情報商材屋だけど、 他の人にとっては情報商材屋ではないっていうね、見え方になってくると。 多分僕がまさにその例で、 僕のこと情報商材屋だと思ってる人ってどのくらいいますかっていうのはちょっと聞いてみたいね。 もう今ね、僕情報商材と言われるものだとどうなんだろう。 一応オンラインサロンやってるんだよね。 オンラインサロンとあとはこのね、ボイシーのプレミアムです。 これは情報商材なんでしょうかね。 まあ情報商材なんでしょうけどね。情報売ってるからさ、情報商材なんでしょうけど。 まあでもボイシーのプレミアムをやってる方とか、 まあ例えばチキリンさんとかもボイシーのプレミアムやってるでしょ。 で多分僕よりお稼ぎになってるけど、 チキリンさんとか多分情報商材屋って言われてないような気がするんだよね。 アフィレートとかもやってますよ、あの人。 でも情報商材屋って言われないんじゃないかな。 でもさ、売ってるじゃん。ね、情報。ね。 っていう感じでさ、 これは何が言いたいかっていうとさ、 情報商材というのはそう、人によってその人が、 まあ牽引者とでも言いましょうか、 まあ誰か、特定の誰か、発言力が大きい人が こいつは情報商材屋って言ったら、 その人は情報商材屋になってしまうみたいなね、 そういう構造があるっていう風に僕はここで指摘したんですよ。 ゆえにだから定義は曖昧なんですよ。 だから今回さ、僕のことをさディスってきた、 まあ結構業界では有名な人みたいですね。 でその人がさ、僕のことを多分、 僕のことをある意味半分なざしで情報商材屋って言ったんですよね。 ということは、その彼の周りでは、 いけはやは情報商材屋っていうね、認知を、 まあそういう認識になっちゃっているんですよね。 でも、情報商材って何ですか? じゃあチキリンさんとかは情報商材屋ではないんですか? みたいな問いをしても、決してそれに答えることはないということ。 だって定義がないから。 俺が情報商材屋だと思うからあいつは情報商材屋なんだ。 それに同調しろってね。 こういうね、力学、こういう構造、権力構造、 これがね、あるんですよ。 これ僕がなんで楽しそうに話してるかっていうと、 この構造っていうのはさ、実はいろんなところでさ、 再生産されてる気がしませんか。 定義が曖昧なものを、 権力者がその定義の曖昧さを利用して、 攻撃に利用したり、 あるいは人を動かすために利用する。 それって定義は何ですかって聞くと、 かなり曖昧だったりするんですよね。 批判系のフォーマットでいうと、 例えばさ、僕もよく、 生き早い屋なんて宗教だって言われたことよくあるんですよね。 俺宗教なのか?みたいな感じ。 すごいね、めっちゃ面白いなと思って。 これ日本的ですよね、これね。 オンラインサロンとかやってる奴は、みんな宗教だみたいなさ。 いや、宗教だってすごいよね。 宗教だって言葉がさ、 批判用語になりたってのはめちゃくちゃすごいなと、 僕は思うんですよね。 今あんまり聞かなくなったかな。 いやでもさ、本当にね、すごいよね。 情報商材屋だみたいなノリで、 生き早いは宗教だっていうね、 批判のロジック。 多分Googleでもまだ出てくるんじゃないかな。 なんかそういう風に攻撃する。 それが攻撃として成り立つ理由がもはやよく分からないけどさ。 まあでもここも同じなんですよ。 宗教って何ですかって言った時に、 彼は答えない。 なんで僕は宗教で悪いのかっていうのはよく分からない。 宗教とは何かっていうのもさ、 誰も答えない。 けど、なぜかそのコミュニティの中では、 生き早いは宗教だ。 だから僕の周りの人たちは、生き早いは信者だ。 みたいな感じで叩いていく。 でもさ、さしずめ僕が宗教だとしても、 信者がいても別におかしくなくないと。 何が悪いんでしょうねって感じもしないでもない。 そして僕は情報商材屋だとしてもさ、 情報商材売って何が悪いんですかって感じもするよね。 その悪さ、 なぜそれがダメなのかとはもう語らないですよね。 不思議ですよね。 それってさ、 もっと戦前とかになってくるとさ、 戦時中くらいになってくるとさ、 非国民って言葉とかあったんでしょうね。 僕はあんまり知らないですけど、 これもさ、近いよね。 非国民って何ですかって言った時にさ、 多分誰も答えられなかったんじゃないですか、当時。 お前は非国民だって言われてる奴が非国民だ、 みたいなさ、そういうロジックなんですよ。 じゃあ誰が最初に言ったのかっていうと、 声が大きい人とかさ、 あとはそのコミュニティの中で結託して、 あいつは悪い奴だから非国民だって言って、 非国民っていう謎のレッテルを張って、 その人にはある種反論の余地はなかったんでしょうね、 当時はね。 って感じでさ、今いくつか言いました。 情報商材屋とかさ、 宗教だとかさ、非国民だとかっていうのはさ、 全て定義がないわけですよ。 それはどのように定義されているかというと、 そのように言われているから そのような人だっていうね、定義になってくる。 っていうね、恐ろしいよね。 これさ、たぶん会社の中でもあるんじゃないかな。 どういう用語なんでしょうね、会社とかだと。 たぶん、似たような構造って見たことありませんか。 なんで悪いのかよくわかんないけど、 なんか悪者扱いされていって、 その悪者であることからレッテル化していって、 あいつは悪い奴みたいな感じになっていくみたいなさ、構造ってさ。 ずっと僕はこの日本社会の中で 再生産され続けていると思うんだよね。 村八部とかもたぶんそういう現象だったのかもしれないよね。 なんでその人が悪いのかはわかんないけど、 村の偉い人が こいつはダメな人間だって言うから みんなで村八部にするみたいなさ。 今回の僕が受けている ある種の迫害ですよね。 排除、迫害っていうのはたぶんこれと近いですよね。 村八部にしたいんでしょうね、きっと彼らは。 でも言わずもんな、そういう時代ではないからさ。 そんな批判なり 排除の力学っていうのも働かない時代には 僕らは生きているわけですけど。 こういうことってすごくあるなと思うんだよね。 これはね、やっぱり日本的なんだよ。 すごく。 僕も一応英語で情報収集をするけどさ。 たぶん海外では見たことないんだよね。 そういう本当に、何? 村八部にするみたいなさ、発想というか。 そういう。 たぶん英語圏ってさ、いろんな人がいるからさ、 定義がよくわかんない言葉ってたぶん 成り立たないんでしょうね。 情報詳細やみたいなものはさ、 たぶんすごく高度で日本的な 批判用語なんですよ。 海外で、たぶん英語で言ったらなんて言うでしょうね。 インフォーメーションプロダクト なんとかとかなんの? そんなんさ、たぶんね、マイナスのイメージを 持ってないと思うんだよね。 それだけ多分対応で文化がさ、いろんな文化があって いろんな人がいるからさ、 そういう高度な、メタ的なニュアンスが含むような 批判用語っておそらく成り立たない。 ましてや宗教だとかなんてさ、 本当に日本的ですよね。 他の国でさ、生き早いは宗教だって言ってもさ、 え、この人は信仰宗教も作ってる人なんすか、 すごいですねみたいな感じになっちゃうかもしんないよね。 そこになんか批判のニュアンス ていうのがおそらくないんじゃないかな。 これもたぶん文化差があるでしょうけど、 暗くとも、うーん、これはなんか日本的だって感じがしたりとかね。 まあそんなわけでさ、 まあちょっとこれはもう次に行こうかな。 チャプターがなんか無くなってきたので、 次のチャプターでまとめに入りましょう。 # チャプター 3 というわけで、今日は皆さんに僕が何を伝えたいかっていうのはね、 まずね、そういう非常に定義が曖昧な用語とか、 なんで悪いのかを説明しない、あるいは何をしたらいけないのかを説明しないで、 こちらを叩いてくるような人たちは無視した方がいいってことです。 わかりますか? 僕はさ、情報商材屋って言って叩かれてるんですよ。 情報商材屋はメタバースに来るなって言ってさ、めっちゃ排除されてるわけですよ。 まあ別に排除されるつもりもないし、このままいるっていうか、 もうメタバースとかが出てくるのも難しいですからね。 まあそれはさておき、そういうことを言われていてさ、 でもさ、その批判者という人々っていうのは、 情報商材が何であるかを明示することは絶対にしないです。 なぜならそれはできないから。はい。しないでしょ? で、しない上に、じゃあ差し詰め僕が情報商材屋だとするとして、 じゃあそれで何で悪いんですか?っていうのも、これも語らないんですよ。 ね、不思議だよね。不思議なんですよね。語らないんですよね。 でもね、この構造というのはね、多分ね、いろんなところであると思います。 どっかで皆さん多分、ないかな、思い当たる不思議ありません? あるいは今まさにさ、そういうなんか小さなコミュニティでさ、 僕と同じような状況になっている人もいるかもしれないね。 あの人は〇〇だからダメだ、みたいな感じ。 で、その〇〇って何なんですか? で、そして私が〇〇だとしたら、何でダメなんですか?っていうこと。 これに対するその二重の、こちらのある種の反論、 疑義、その意義防止立てに答えてくれないんですよ。 あの人たちは。面白いでしょ? これはね、僕は日本的構造だと思っている。 なんか一個論文でも書きたいなと本当に思っている。 多分ね、本当にね、これね、平安時代ぐらいからずっとあるはずなんだよね、こういうのって。 いつからあるんでしょうね、これ。 国民国家が日本で出来始めたあたりから多分ずっと繰り返されているんじゃないかな。 そういうよくわからないワーディングで、その人をレッテル割りして、それで排除していく。 で、その排除されるべき理由については多分あんまり言わない。 非国民だからダメだ、みたいな感じなんですよね。 面白いよね、これって。 だから本当に僕は文化的な問題だと思う。 特に閉鎖的な文化だとそうなるのかもしれないよね。 ヨーロッパとかでもね、中世で硝煙とかがあった時代とかもしかしたらそうだったのかもしれないよね。 どうなんでしょうね、僕はあんまり中世ヨーロッパ詳しくないですけど。 多分今の、言いたいのはグローバルの世界中が繋がっている時代において、こういうロジックみたいなのはもう成り立たないんですよ。 だって僕は冷静に反論が出来ちゃってるじゃないですか、既に。 昔だったら非国民だって言われて反論の余地がなかった。反論する機会が与えられなかったわけですよ。 そしてボコボコに殴り殺された人も当然たくさんいるわけですよ。 でもさ、今はさ、情報商材はメタバスに来るなって言ってさ、これだけ僕が上説に反論が出来るんですよ。 情報商材って何ですか。差し詰め僕は情報商材嫌だとして、なんで僕はダメなんですかって言った時にさ、 彼らは反論する。僕の反論に答えない。 答えないとしたらさ、どっちが合ってるかよく分からないし、むしろイギリスさんの方が正しいことを言っているように見えないっていう風になるんですよね。 だからすごく今は良い時代になっていると思います。 そしてこの今僕が言っている議論みたいなものはね、たぶんおそらく英語にしても海外にしても全く伝わらないぐらいローカルなものだと思います。 で、これからはそういうローカルなものはね、特に日本独自ローカルみたいなものはおそらくパワーをどんどん失っていくと思います。 だって世界は繋がってるじゃないですか。 世界がもうそこそこメタバスで繋がっていく時代においてさ、 いやーよくメタバスから出て行けとかすげーよくそんなこと言えるなみたいなことをさ、本当に僕はちょっとニヤニヤしながら見ちゃった。 いやこれはすげー感覚だなと思ってね、いやー思ったんだよね。 なのでもし皆さんがさ、僕と同じようになんか誰か業界の偉い人とかさ、そういう人からお前は○○だから出て行けとかさ、お前は○○だからダメだみたいなことを言われたとしてもさ、 まあ鼻で笑ってればいいんですよ。 もうね、でも僕はキャリアを振り返るとずっとそんなこと言われてるような気がするよね。 なんか昔はね、まあこれも名前は出さないでおこうかな、まあ某有名な会社のおっさん達からすごいね、特にねマーケティングを語るとすごい叩かれた時期があるんですよね。 まあ僕はSNSマーケティングのコンサルティングみたいな仕事をしていたんで、マーケティングのある種の話って当然ブログとかさで書いていたんですよ。 でそれに対してさ、ものすごいね、なんかね、あの上の人達がさ、当時ね40代とあるいは50代ぐらいのおっさん達がさ、すごい叩いてきたんですよね。 こんな若造がマーケティングを偉そうに語るなみたいな、まさにそのロジックだよね。 ね、若造が偉そうにマーケティングついて語るなってこと。 いや語るなんて、俺自分のブログ自分で書いてただけなんですけどみたいな。 なんで語っちゃダメなんだよ、てかお前なりさまなんだみたいなさ。 あとはそうそうそう、あと業界から干すぞって言われました。 これも同じだよね。 すごいよね、これはまあこれ別に名前出さないでおこうかな。 これはまあ広告業界ですよ。広告業界のまあ結構有名な人から、 イケハヤなんてお前を干すぞってツイッターで言われたんじゃないかな。 干すって何ですかみたいなさ。 面白いよね、ほんとに。 でもやっぱりなんかずっと同じような構造の中で僕はなんか謎に叩かれるし、 まあそういう意味で僕ほんと宗教家に向いているのかもしれないよね。 宗教家、イケハヤ宗教なのかもしれないなと最近ほんとに思い始めてきました。 別に僕ただ自分が好きなこと好きなのにやってるだけなんだけど、 なんでなんかこう謎の厄仮名を上のなんか業界の古い人から受けるんだろうみたいな。 結構ねこれはずっと思うよね、ほんとにね。 まあいいや、まあそれは半分口なんですけど、 まあね、あの大丈夫、今さ時代がいいから、もう世界は繋がっている。 そしてまあそういうなんか全うではない批判みたいなものってのはさ、 もう力を失っているよね、結局。 彼らは結局僕が、僕がなぜ情報商材をまず売ってはいけないのか、 あるいは情報商材が何であるかってことさ、明示することはないです。 でまあ、ちなみに言うと僕は情報商材嫌だと思ってますよ、自分を。 まあ情報商材売ってますからね。 まあ売ってましたがな。 まあでも、ボイシーのプレミアムだって情報商材ですからね。 で、課金してる人が1000人以上いてさ、何が悪いんですか? 皆さん満足してるんじゃないかなだいたいね。 満足いかなかったら解約すればいいだけでしょ。 で、まあ僕が今まで売ってきたオンラインサーノとかさ、 まあ教材とかも同じだよね、別に。 オンラインサーノだったらさ、まあ月学生だったらさ、 まあ合わなかったら辞めりゃいいだけの話で。 まあ何がそれが悪いのかよく分かんないよね。 別に推し売りしてるわけでもないし。 自慢じゃないけどね、うちのいわゆる僕売ってる情報商材結構ね、 満足度高いと思いますよ。 いや本当に本当に。 でも他のいわゆる情報商材売ってる人のやつより相当クオリティ高いんじゃないかな。 もう今、まあ今もうオンラインサーノ、仮想図鑑のサーノぐらいしかやってないからさ。 まあもう、もうやめちゃったんですよ。 売るのやめちゃって、対応するの結構面倒くさいんで、 もう本当にごく一部の、昔書いたブログの、まだ通用するかなってブログの教材とかしか売ってるんですけど、 でもそのブログの教材一つとっても相当あれ、相当ボリュームあるからね。 あれ1万円ぐらいで売ってるんで、僕めちゃくちゃ安く売ってるなって感じがぶっちゃくするんだけどね。 うん、はい、まあいいやそれは。 まあでも本当にね、僕情報商材売ってるけど、特にクレームとかもそんなになんかめちゃくちゃ? いやクレームとかほぼ受けたことないしね。 いやーなんで情報商材って売っちゃいけないんだろうなってことは結構、 それはまた別のテーマとして疑問だったりしますから。 皆さんもなぜ情報商材が叩かれるのかみたいなね、 まあそういうところもね、コメントで何かあればぜひ教えてほしいなと思います。 # チャプター 4 というわけで、2つ話しましたね。 1つは、メタバースというのは、これからめちゃくちゃ広がっていくからさ、 メタバースから出ていけ!みたいな、そういう1つのレトリックというんでしょうかね。 そういう言葉っていうのはさ、もはや成り立たないというのはさ、 みなさんも覚えておくといいと思います。 SNSから出ていけ!インターネットから出ていけ! クレジットカードを使うことから出ていけ!とかさ、 もはやそういうレベルにしか聞こえない。 ブロックチェーンを使うことから、ブロックチェーンから出ていけ!とかさ、 いや、もう出ていけないんですけど、みたいなさ。 そして、なんで僕が出ていかなきゃいけないのかよくわかんないみたいなさ。 そういうレベルでさ、メタバースも本当にこれから広がるし、もちろんNFTもそうだと思います。 広がるでしょうね。 その批判者は、僕がさ、1年後にはNFTからも撤退して、 メタバースからも撤退してるだろうって言っていたんですけど、 いや、それはないんじゃないか。 ていうか、当たり前だからさ、 SNSから撤退できないように、 NFTもメタバースも僕は撤退できるとかできないとか、 そういうレベルではないし、 やらない理由がないとかさ、 やるしかないようなものになってくるんだけど、 そう思ってないのかなってのは結構不思議だったなって思うが、 まずこれが1点目ね。 2点目としては、もっと皆さんに広く言えるのは、 そのように、僕が今回受けたある種の迫害のようにさ、 よくわからない理由で叩かれて、 よくわからない理由で排除されるってことってのはさ、 日本社会で生きているのは結構あるんですよ。 でもさ、そこは強く立ち向かいましょう。 一緒に立ち向かいましょう。 もうそういう時代じゃないからさ。 今はグローバルな時代ですよ。 こんな素晴らしい時代に生まれて、本当に僕は良かったと思う。 20年前とかだったら、僕は負けていたんですよ。 まずこういう発信の機会もないしさ、 結局その偉いおっさんとかにさ、 最終土下座するなんてさ、 謝ってさ、貸し売りでも持ってってさ、 何だったら賄賂でも持ってってさ、 すいませんでしたみたいなことをさ、 上司と言いにいかなきゃいけなかったのかもしれないね。 半沢直樹みたいな世界になってきますね。 もう倍返しですよ、今だったら。 全力倍返ししたらやんて感じでさ。 そういう自由な時代だよね、本当にね。 言論の自由ってことなんだと思います。 そして人々はやっぱり賢くなってきてると思います。 すごくね、そういうロジカルではない批判みたいなものがさ、 パワーを持たない。 だって格好悪いじゃん、そもそもって感じになってくるよね、本当に。 村八部とか、マジでこの人村八部にしようとしてんの? なんで?そんなんできると思ってんの?みたいなさ。 だからそれすごいインターネット的ではないよね。 なんかね、通列な批判になっちゃうからさ、 これも言うか言わないかちょっとやや悩んだんだけどさ、 そうやってさ、メタバースに来るなって言って、 メタバースに来るなって言ってる時点でさ、 めっちゃメタバースっぽくないんだよね。 これはさ、ちょっと根幹を攻撃するようだからさ、 まあね、まあまあまあ、僕も攻撃されてるとかさ、 そうやってさ、出ていけって言われてる側だから、 そこは反論させてほしいっていうのとしてさ、 メタバースから出ていけっていうのがマジでメタバースっぽくねえよなあ。 なんでそれ、だってそれメタバースじゃねえじゃん、それ。 出ていけっていうか、それ排除できるんだったら、 それもはやメタバースって言わなくね?みたいな。 メタバースってのはさ、誰でもさ、平等にさ、 そこに参加できるっていうのが素晴らしいことなんですよ。 そういうところに僕らは惚れてるわけですよ。 まあそれはWEB3.0って言ってもいい。 分散的でさ、誰も、ある意味そういう権力者みたいなものが、 いないような社会なのかもしれない、それはね。 そうやってまあ中央集権で、 何か誰か偉い人がさ、村八分にするとかっていうのが できない社会を作るっていうのがさ、 まあ今僕らがやろうとしてることだと僕は思ってんだよね。 NFTもさ、メタバースもそうだよ。 でもさ、そうやってさ、出ていけって言ってる時点で、 すごいメタバースっぽくないし、 少なくともブロックチェーンっぽくはねえなと思った。 っていうね、話で。 まあそういうことはよくあります。 まあでもね、そんな感じなんでね。 まあみなさんも何か、よくわかんねえおっさんとかから よくわかんねえこと言われたとしても、 儚く楽しくね、ちゃんと時代は追いついています。 なので前向きに生きていきましょうって話にして 終わりにしましょうかね。 よし、まあせっかくだからプレミアムの話も プレミアムをごらっとろかな。 まあ結構ね、僕のことをなんかすごいありがたいことにして なんかこう、池橋さんなんかすごい叩かれて 大丈夫ですかみたいなことをね、 DMをくれた方からマジで10人ぐらいですよ。 僕大丈夫だからって話をちょっとこの後プレミアムで 炎上への向き合い方みたいな感じかな。 その話をね、プレミアムでちょっと 撮りたいなと思っておりますので そっちもね、プレミアム課金してる人はぜひ聞いていただけると 僕が元気であることはわかるかなと思います。 それではみなさん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ07:561.チャプター 108:512.チャプター 206:483.チャプター 304:064.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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