TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤブロガー刺殺事件とメディアの未来。16:36 2018年6月25日 19,344再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ブロガー刺殺事件の衝撃と問い情報発信者の萎縮とメディアの変化クローズドな場へ移行する情報価値アクセスを制限する新メディア構想ブロックチェーンが拓く「トラストレス」な社会と平和AI文字起こし(β版) # 池田ハヤトの仮想通貨ラジオ。その番組は、副業かける子供好き。好きな時給で給与支払いが翌日も可能。ベビーシッターのキッズラインの提供でお送りいたします。 というわけで、今日は25日、6月のもう月末に入りましたね。月曜日。皆さんはどうお過ごしでしょうか。 僕は、今、妻をちょっと仕事場に送り込んで、これからちょっと打ち合わせがね、久しぶりにあるんで、新しいメディアを立ち上げるというちょっとね、エキサイティングな打ち合わせを、 10時からやるんで、袖まで時間があるので、15分ぐらいでVoicyを撮ろうかなと思って、頑張って今ね、車の中で収録をしているという感じでございます。 皆さんはどんな月曜日をお過ごしでしょうか。 # ブロガー刺殺事件に思う。 さて、今日のテーマ結構物騒なテーマというかね、あのまあ物騒なワードが並んでしまっているんですけど、いやーなんか怖いなと思って、あのまだあまり詳細な情報は出ていないんですけど、報道でも出ている範囲で言うと、あのブロガーの方がね、福岡でセミナーをやったら殺されちゃったという事件があったんですよ。 これすごい日本の話なんですよね。かなりあの僕ら業界、界隈はすごく、今日はそういう意味ではすごくビビってるって言うと変ですけども、すごいドヨドヨしてる、こうザワザワしてる状態が朝から続いていますね。 いやー昔からね、あのそういうなんだろうな、ネットで頭おかしい人はもちろんね、たくさんいたわけですけど、それが実際にこう行動を起こして、殺してしまうっていうのはね、今まで確かになかったんですよね。 そういうことって、直接恨みをリアルで晴らすっていうのは。だからまあね、なんというか、この事件っていうのはすごくこう、歴史をある意味変えるというかね、なんかこういう時代になったんだなっていうのをすごく感じさせる事件だなと思ったので、ちょっと紹介をしているわけですけど。 まあまだね、あまり詳細も出てないんですけど、ハゲックスさんというペンネームでやってる方、実はこの人ね、僕とかハーチューさんのことずっとこう、匿名でディスってたんで、いやーなんかね、まあすごい複雑というかね、だからって殺されるのはあんまりいらんで、全然ね、僕も個人でお会いしたこともないし、別に恨みも特にないんだけど、個人的にはそんなに好きではなかったんですよね。 正直に言って、それはそうですか。僕のことずっといろいろディスってきたんですけど、まあでも殺されてしまうのはあまりにもかわいそうというか、なんかすごい残念で複雑な気持ちになって。 まあ別にそのハゲックスさん、云々を差し置いても、ブログ書いてて読者に、読者なのか何だかまだわかんないですけど、多分、反抗声明みたいなのもちょっと出ていて、おそらくこれが犯人なんじゃないのみたいなコメントもあるんですよね。てのを見ると、読んでた人に殺されてしまったみたいな文脈が見えているんですよ。 いやー怖いですよね。なんだかね、なんかそういう時代になってしまったんだなーっていうのはね、一つ本当に象徴的で、これをどう向き合うかってすごく難しいですよね。 ちょうどJX通信社という会社を経営している米重さんという方が、これはもうテロだという話をツイッターで流しているんですよね。 まあちょっと一部読み取れると、ざっと要約すると、ブロガーとかインフルエンサーの方が今もうこの事件を受けて気を付けますと発言をしていると。 そうすると何を具体的にするかというと、発信を慎重にしたり、あるいは発信活動自体をやめてしまうと。 今後はサロンとかオフ会のイベントとかも、自粛というか控えていくような動きも出てくるんじゃないかと。 これはやっぱりすごくテロのまさしく効果であって、こうやってどんどんみんなが萎縮していってしまうと。 従来の組織的なジャーナリズムだったら、そういう萎縮っていうのはやっぱり行われないわけですよ。 そういう言論テロに対して屈しなかったわけですよね。 かつての、今もそうですけど新聞社の方々とか、実際襲撃されたことはあるけれども、そういうのには屈せずずっと発信を続けていたと。 でもブログの場合だと個人じゃないですか。 あるいは小さいベンチャー企業とかだったりするわけで、そうしたらたまらないわけですよね。 我々からしたら攻撃されたらね。 だったら攻撃のリスクを抑えるために、結局萎縮っていう形に見えるんでしょうね。 オープンな発信っていうのはどんどん減らしていく。 あとはイベントとかも減らしていくっていう方向に、どうしてもなってしまって、 結果的にオープンな情報発信っていうのはどんどんなくなっていくっていう風になってしまうと。 これこそがまさにテロの狙いというかね。 そこまでもちろん犯人が狙ったかどうかは全然わからないですけど、 結局そういうテロリズムっていうのは効果があるからっていう話をね、 米津英さんが書かれているんですよね。 これはまさに発信の当事者としては非常によくわかる話で、 僕も最近はもうずっとあまりオープンな場に書いてないんですよね。 オンラインサロンに書いたりとか、あとは有料のノートに書いたりしていて、 ブログの方はメモとか、あとはみんなが知っておいた方がいいこととか、 あとはアフィリエイトの記事とかっていうのに関して書いてるんで、 正直僕もね、別にこの事件があるかないかはともかく、 普通にどんどんクローズドな場、オンラインサロンだったり、 課金メディアっていうところに流れていってはいたので、 いろんな同時並行でそういう動きが起こっているんですけど、 この事件っていうのはそういう意味では、 発信者っていう人々がもっとクローズドな場に流れてしまう一つの契機になりうるんじゃないかなって思ったんですよね。 次に行きましょうか。 # クローズドなメディアの可能性。 まあというわけでね、そうやって悲しい事件ですよね。情報発信をしていたブロガーの方が、突然、誰だか分からないですけど、読者と思われる、今の情報だと読者っぽいという感じで、殺されてしまったという事件がございましたと。 やっぱりこういうものを受けてね、これ聞いてる方も発信してる方たくさんいると思うので、ぶっちゃけ他人事じゃないんですよね。結構ネットで発信してるとね、やっぱりなんか変な奴らが湧いてくるんですよ。 これはもうしょうがないですね。あの規模の問題でもなかったりします。うちはやっぱりね、読者数も多いですけど、でもなんだろうな、多分あんまりね、なんか変な人そんな読んでないような気がしますね。 僕が基本ブロックしたりスルーする前提でやってて、あんまり相手にしないのもあるんでしょうけど、あと、なんか変な話ですけど、男性なんであんまり絡んでこないっていうのもあると思いますね。 やっぱり女性の方がね、変な奴ら湧いてきますよ。これは性差別とかではなくて、リアルな事実としてね、やっぱり女性の発信者っていう人たちは困ってる人が多いなっていうのは本当にリアルにそんな感じがしますね。 なので、これからやっぱり今後考えていかないといけないんですよね。結局ね、どの程度オープンな場でやるか。もう別にそれは本当に選択の問題であって、萎縮してるといえば萎縮してるんですけど、 でもまあなんだろうな、そんな命をかけてまでやることなのかという問題も結局あるんで、そこはバランスを取りながらね、どんどんこうメディアの使い方をやっぱりコントロール自分の方でしていかないとまずいよなというのは問題意識として大きくなってくるかなと思うんですよね。 具体的にどういう風に僕らの方で対策ができるだったり、世の中どういう風にシフトしていくかというと、結局オンラインサロンみたいなクローズドなコミュニティに流れていくと。ある程度お金を払わないと多分参加できないとか、あとは本人確認をしないとそこにコミュニティに参加できないとか。 僕はもう基本的にイベントってやらないんですけど、もしイベントやることがあるとしたら、事前に本人確認を求めるようにしますね。これは昔から思ってたことで、誰が来るか分かんないイベントってあんまり満足度が高くならないんですよね。事前に審査をするぐらいがちょうどよくて、こちらで参加する希望者からレジュメみたいなものがあって、この人は参加OK、こいつは参加ダメみたいな感じでフィルタリングしたいんですよ。 大学とかそんな感じじゃないですか。もちろん試験を貸して試験にクリアしたらそこにコミュニティに所属できるという感じなんで、セミナーのイベントなんかも本来そうあるべきだと思いますし、オンラインサロンとかもそんな感じであった方が多分いいコミュニティができるんですよね。 僕がやってるオンラインサロンのブロガーズギルドというのはまさにそんな感じで、一定の基準を超えた人しか参加できないようにしてます。結構通過率は低いですよ。多分4割ぐらいしか実際参加することができていないですね。応募たくさんいただいてるんですけど、そんなにダメです。 だから自分に腕に自信がある人は応募してくださいという感じのコミュニティですごく健全に運営はできていますね。なのでその感じでね、多分これからコミュニティっていうところにどんどん価値が移っていって、情報とかだったり、本当に価値そのものっていうのがクローズドな場でやり取りされるようになると。 そのクローズドな場に所属したければお金を払う。ないしは本人確認をするというところが本当にスタンダードになっていくし、実は世の中ってそういう風になっていたわけですよね。会社だってそうだし、学校だってそうじゃないですか。大学とかね。塾とかですら入社じゃないですね。隣塾するので試験があったりするわけなんで。 だから別の不自然な話じゃなくて、今まで逆にね、多分バーチャルな方にネット社会っていうのは寄りすぎていて、これがどんどんリアル化していくと、本当に普通に会社で面接をしないと会社に入れないですよね。っていう感じでね、コミュニティに参加するためにもだったり、メディアを読むためにすら、何だろうな、一定のハードルを超えないといけないっていう風になっていって。 そこでね、担保するものがない、差し出すことができない人っていうのは多分、どんどん排除されていって、2チャンネルみたいなところに流れていってしまうし、でも今後2チャンネルがあるかわかんないので、そういう人たちの末路はね、ちょっとどうなのかよくわかんないですけど。でもね、これからどんどんネットとリアルみたいなのが多分、どんどん融合していくことを考えると、今僕が言ったような感じで、ハードルっていうのはどんどん高くなってくるのかなっていうのはすごく思うんですよね。 僕自身もそういうメディアを今後作りたいし、今実際オンラインコミュニティもそんな感じで運営してるんで、これは本当にもうそうなってくし、それは資本主義的な一つの規決なのかなと。そちらの方が収益性が良かったり、良いものが作れるんで、やっぱりどんどんクローズドになってくるなというのはしょうがないことですよね。 僕は別にそれが言論に対する萎縮だとは基本的には捉えていなくて、むしろ資本主義的な規決ですよね。そっちの方が合理的だから、そっちの方が儲かるし、みんなハッピーだから、多分クローズドな場に寄っていくというふうに未来を見ています。 これからちょうど打ち合わせをするので、運転しながら考えていたんですけど、じゃあどういうふうにメディアを設計しようかなと思ったときに、これから打ち合わせが始まるのでそうやるかどうかは全く分からないんですけど、一つアイデアとして思ったのは、フォロワーが1000人以上いないと読めないメディアというのを作りたいんですよ。 これも一種の担保ですね。1000人以上いたら結構頑張っているわけじゃないですか。SNSでフォロワーが1000人いるというのは結構すごいですよね。ボットとか使って増やしている人は手動で弾いていく。明らかに怪しい外国人とかボットしかフォローしていないようなアカウントは手動で排除するんですけど、1000人以上いないと、そもそもメディアが表示されないみたいなメディアを作りたいんですよね。 こういうメディアって多分価値が出てきやすい。それ自体がコミュニティ性を持つようになっていったり、1000人以上しか読めませんよというような一種のブランドになっていくというか、そこに価値の源泉が寄ってくる可能性ってあると思うんですよね。もちろん読む人自体はすごく少なくなるので、通常のメディアに比べるとアクセス率が1000分の1ぐらいになってしまう可能性とかリスクはあるんですけど、それでもそのリスクを犯す意味っていうのはすごくあると思うんですよね。 ある程度のハードルを超えないと見えない。どういう形にするか難しいですけど、1000人以上フォロワーがいないと読めない。あるいは読みたければ1万円払うとかね。結構そこまでやると下水管にもするんで、最初は多分やらないと思いますけど、フォロワーがいなければお金を払ってください。 だったり、あとはブロックチェーンのID使ってしっかりイーサリアムを持っているとか、仮想通貨をしっかりウォレットに入れている人しか読めないとか。例えば、その人はちゃんと資産を持っていることなので、ある程度LINEを超えているわけですよね。ウォレットに100万円以上入っていない人は読めないメディアとか。 例えば、面白くないですか。別にお金を払っていいわけではなくて、一定以上のリテラシーと所得とか資産の水準じゃないと読めないっていうところを、仮想通貨のウォレットっていう偽装ができないものを担保にしてアクセスさせるっていうのはすごく面白いなとか、例えば思ったよね。 なので、今後多分そういう技術っていうことがどんどんやりやすくなるわけですよ。なので、やっぱり世の中の流れを考えると、一定のハードルを超えないとアクセスできないコミュニティとかメディアっていうのはどんどん増えていくし、でもそれっていうのは実はリアルな、僕らが今生きている普通の現実社会も実はそうなってるんで、そんなに不自然な話ではないし、今までのネット、メディアっていうのはすごくバーチャルすぎたんじゃないかなっていうのが個人的な問題意識なので、そんなことを考えながら運転をしていたんですよね。 いずれにせよ、ブログ書いてできないのに殺されたらたまたまんじゃないので、この事件は非常に強く脳を突きつけていかなきゃいけない話で、許してはいけない事件なので、全体に対する影響っていうのがすごくあるわけなので、すごく一個人が炎上したのかわからないですけど、恨みをかって刺されて、はい終わりっていう感じっていうよりは、もっと全体でしっかり考えていかない。 今回はハテナブログが一つの問題点になっているとか、その問題の厳選になっちゃってるんで、ハテナ側もしっかり対応してほしいなと思いますし、ハテナ限らずライブドアとか、あとはサーバー業者とかもしっかり対応して、僕ら個人の発信者っていうのが安心して上発信できるようにしてほしいなという感じはすごく思いますよね。 結局どんどん萎縮していくっていう流れは出てきてしまうでしょうし、そうするとね、それで損失っていうのもあるし、文化的にね、あんまりハッピーじゃないなっていう感じはすごくしますよね。非常に嫌じゃないですか。ブログ書いてて刺されたら本当たまったもんじゃないですよね。っていうちょっとヤバい時代に入ってくるような感じもするんで、うまく業界全体っていうところで何か行動も取りつつね、個人個人でやるべきことをやっていくと。 でも個人的な結論としては、もっと僕の場合はクローズマン、メディアっていうところを探求していきたいなと思っている、今日この頃でありますという事件に対する感想と未来に対する視察というお話をさせていただきました。 # ニケダハヤトの仮想通貨ラジオ。この番組は副業かける子供付き、ベビーシッターのキッズラインの提供でお送りしております。 いやね、この話なんかも本当はね、ブロックチェーンとかと絡めて話せるテーマで、最後チラッとね、その仮想通貨のウォレットの残高に合わせて、コミュニティに入るかどうかを決めるっていう話をしましたけど、 もうちょっとね、技術が進歩してくると、多分、なんだろうな、無駄な摩擦っていうのが発生しにくくなるような気もしてるんですよね。 だからそういうところでね、ブロックチェーンというのはすごくトラストです。信頼する必要がない社会っていうのを作るという非常に革命的な技術なんですけど、 今の社会ってすごく信頼が必要で、読者を信頼する人もあるし、Twitterのそのね、読んでくれる人を信頼しないといけないんですよね。 で、セミナーをやるときもね、やっぱり参加者を信頼しないといけないんですよ。このコスト、タルヤって感じで、無駄になんかある意味、その信頼する必要があるっていうのは疑う必要があるってことなんですよね。 お客さんを疑わないといけないっていうのは、すごくお互いにとってストレスだしコストなんですよね。 こういうところが新しい技術、仮想通貨、ブロックチェーンなんかを使っていくと、どんどんトラストですになっていて、そもそも不正をすることはできないとか、 そもそも悪意がある人が入ってこれないっていう前提にすると、お互いを疑う必要がない、つまり信頼する必要がないトラストですな社会っていうのができるんですよね。 これが早くそういう時代になってほしいですよね。僕はちょうど昨日、東ティモールの歴史を学ぶような映画を、カンタティモーレというすごくいい映画を見てきたんですけど、 平和が一つの大きなテーマで、平和な社会をどうやって作るのということを考えていたんですけど、やっぱりそれって結局技術をどれだけ普及させることができるか。 今だったらブロックチェーンとか仮想通貨とか、そういう技術をしっかり浸透させると、やっぱり平和な社会になってくると思うんですよね。 なので、インターネットそのものもそうですし、個別のブロックチェーンという技術も含めて、もっと平和な社会を作るためにテクノロジーというのを正しく伝えていきたいなという感じで決意を新たにしたところで、 こんな事件が起こって、やっぱりやるべきことをちゃんとやっていかないといけないなということを思い始めたというか、改めて思わされたような1日になっていますね。 まだまだ言語化できない部分はあるので、もうちょっと今日はこの事件について考えてみたいなと思いますので、ブログの方でもいろいろ書いていきたいと思うので、 何か皆さんにヒントを与えられたり、僕自身も皆さんからヒントをもらえたら嬉しいので、 ちょっと頭を使って、これからどうやってインターネットあるいは現実社会というのを健全にしていくか、トラストレスにしていくかというのを考えていきたいなと思う、 今日はこの頃ということで、ちょっと今日は暗い話というか真面目なハードな話題でしたけど、そんな回もありという感じで、今日はこんなもんで終わりにしようと思います。 それでは皆さん、良い1日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ00:391.この放送は、【副業×子ども好き】好きな時給で給与支払いが翌日も可能な、ベビーシッター・キッズライン!の提供でお届けしますhttps://kidsline.me/sitters/welcome?source=voicy_ih04:342.ブロガー刺殺事件に思う。08:403.クローズドなメディアの可能性。02:444.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・一昨日・ 2,536再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・10月22日・ 2,539再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,736再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,664再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,751再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,503再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,415再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,561再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」