TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤこれから稼げる「新しい職業」を紹介。34:33 2021年12月7日 58,844再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次到来するWeb3時代の稼ぎ方Web3を護るスマートコントラクト監査メタバースを創造する新職種群トークン経済設計の最前線DAO型組織を導くコミュニティ戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日もコンサートやってますか? Voicyパーソナリティの池早です。 ということで、今日ちょっと暖かいかな? まあ寒い。のは寒いわ。 やっていきたいと思います。 全然関係ない雑談から入るんですけど Apple Watchを買ったんですよね。 NFTをApple Watchに入れたいなというので買ったんですけど これApple Watchいいですね。 すごい運動管理の機能がね。 もともと僕フィットビットを持ってスマートウォッチを持ってたんで 似たようなもんかなと思ったんですけど フィットビットより使いやすいというか アプリとの連動がすごく強いので 僕はiPhone使ってるんで iPhoneとApple Watchって相性が良くて すごい運動量が増えたなという感じで 頑張って運動しないとリング 分かります? Apple Watch使ってる方は分かると思うんですけど リングを3つ満たしてくださいっていう ちょっとしたゲーム性があるんですよね。 今日全然リング満たしてないなっていうので 頑張って30分ウォーキングをしたりとかね っていうことをやるようになったんで すごい元気ですね。 今日も朝から家の中をうろうろして運動したので だから体が温かいのかなと思ったという感じで 今日の話をしていきましょう。 よく新しい職業が生まれますよみたいな話があるじゃないですか。 子供たちが大人になる頃には 今存在していない仕事をしているだろうという話って どこかで聞いたことあると思いまして それはまさに実態を表してますよね。 僕自身もボイスパーソナリティを自分がやってるとは もちろん子供の頃は思ってませんでしたよ。 子供の頃どころか3年前はもう思ってないよね。 今しかも主要な仕事が仮想通貨の投資とか出した いやそもそも存在しないじゃん。 子供の頃も何も。 僕が社会人になった頃もギリ存在まだしてないですよね 仮想通貨的なものって。 っていうようなものを自分がやっていて だから仕事ってどんどん新しいものが生まれているし 皆さんも何の仕事をしてるか多分分かんないんだよね。 5年後とか。 だってまだ存在してない仕事をやってるかもしれないもん。 っていうふうに考えるべき時代だと思うんですよね。 子供たちが僕らが想像できない仕事をするってのは それは当たり前だけど自分たちもそうだよねって話で 僕は分かんないわ。 3年後とか何してるんでしょうね。 基本的には今こういう音声も好きだし こういうクリプトもすごい好きだからさ そういう今やってることの延長の仕事をしてる気はするけど あるいは全然違う 海外にいろんなものを輸出するような仕事とかして 別のお菓子がないんだよね。 例えば老人ホームを経営するとかさ 分かんないよね。 何してるんでしょうねって感じでさ 仕事はどんどん変わっていくと。 大事なのは新しい仕事が生まれていくわけですよ。 ここら辺ってのをよく理解した方がいいかなと思うんで 今日は僕がこういうものを勉強しとくといいんじゃないの みたいな話も含めて 新しい仕事をいくつか紹介していこうと思います。 # スマートコントラクトエンジニア、監査 まず、まあ間違いなくニーズがある、もう既にある仕事で、でも多分まあ皆さんがまだ知らないのかなというもので言うと、スマートコントラクトエンジニアはこれ非常にニーズがあると思います。 スマートコントラクトが掛けるエンジニアの人ですね。まあプログラミングです。プログラミングができる人なんで、まあいわゆるプログラマー、エンジニアなんだけど、 その中でも特にスマートコントラクトというものが掛ける、理解できる、そういうエンジニアになるとね、まあこれもう今も既にめちゃくちゃ稼げますよ。 もうすごい普通にものすごいニーズがある仕事なんで、今もう全然稼げるんで、将来っていう話ではないんですけど、まあでもね、これもある意味は新しい仕事。 エンジニアなんで仕事自体はそんな新しくないんだけど、エンジニアの領域で言ったらスマートコントラクトのエンジニアというのはもちろん新しい領域なんですね。 で、このスマートコントラクトって何かというと、まあ皆さんもこのラジオを聞いている方は多分どっかで聞いたことあると思いますが、ブロックチェーンの上で動くプログラムのことをだいたいスマートコントラクトで言うって感じかな。 具体的に言うとイーサリアムとか、最近イーサリアム以外でもいろんなブロックチェーン出てるんで、そういうものも含めてブロックチェーンの上で何かをアプリを作るって言ったときに、そのアプリっていうのは基本的にはいわゆるスマートコントラクトっていうもので動いていると思っていいと思います。 従来のアプリ開発と何が違うのって言うと、まず結構言語が違いますよね。 今は多分ソリディティというイーサリアム系の言語が多分おそらく一番使われているのかな。ソリディティだったり、あとはICP、ディフィニティというブロックチェーンみたいな仕組みで言うとあれは確かね、モトコってかわいい名前ですよね。 モトコだったり、他にもいろいろブロックチェーン特有のプログラミング言語みたいのもありますし、なので従来iOSのアプリとかを作るっていうのとはまた違ったプログラミングの言語を勉強しなきゃいけないんですけど、 基本的にはもちろんプログラミングなんてそんなにすごく大きく違いがあるっていうこともなくて、多分ある程度エンジニアの方だったら勉強は必要だと思いますが、スマートコンタクトの勉強っていうのをしっかりすればおそらく自分でもブロックチェーンのエンジニアになることができると思います。 これは本当に日本でいないんですよ、あんまり。結構簡単な仕組みでも発注できるような人はあんまりいないんですよね。 アプリとかだとさすがにもうiOSアプリ作れるようなエンジニアの人って、ある意味ゴロゴロ転がってるクラウドソーシングとかでもちろん探すことができますけど、さすがにちょっとしたブロックチェーンのプログラミング、スマートコントラクト書いてくださいっていうのをお願いできるような人がなかなか見つからないですよね。 僕はもちろんそういう世界に何名かお願いできる人は知ってるし、お願いすることはあるんですけど、でもパッと事業会社の人とか、ちょっとブロックチェーンのアプリを作ろうって言ったときにお願いできる人が本当にいないんですよね。 しかもブロックチェーンのプログラミングってちょっと従来的なプログラミングってやっぱり仕様がだいぶ違う部分があるというか、あんまり頻繁にアップデートするようなものでもなかったりするんですよね。 一回ブロックチェーンに書き込んだものっていうのはずっと使い続けるようなものであるのが基本的には理想的なんですよ。 アプリってどんどんアップデートしていって中のプログラミングの仕組みとかも変えることができますけど、ブロックチェーンの使ったアプリとかだとやっぱり一回しっかりシンプルなものをバーンと作り込んでいって、それで基本はアップデートしないと。 アップデートするのはUIと言いますが、側の部分をアップデートしていて中身は変えないみたいな感じが一般的なんですよね。 だからそういうところも含めてちゃんとブロックチェーンのエンジニアリングのある種の哲学みたいなものを分かった上で実装ができるような人ってあんまりいないんですよね。 だからこれはブロックチェーンのプログラミング言語、ソリディティが一番リファレンスが多くて分かりやすいと思います。 ソリディティとかを勉強しておくと、これからプログラミングを学ぶんだったらこれを学んでおけば多分仕事っていう面ではもう困らないんじゃないかな。 ソリディティのエンジニア、なんでみんなあんまり言わないのかすごい不思議。 プログラミングを作るとかやってる人もいってるんですかね。 もちろん別の他の言語を否定するとかではないですけど、ソリディティをとにかく書ける人がいないんだよね。 本当にこれからブロックチェーンとかがどんどん使われるようになる中で、あれブロックチェーンのアプリ作れる人いねえじゃんっていう話になってくるわけなんで、ここは非常にニーズがあります。 これも新しい仕事で、もう既に回ってる仕事でかなり大きなビッグビジネスになってるんですけど、そういうスマートコントラクトと言われるプログラミングを監査するって仕事があるんですよ。 監査、オーディターと言いますね。オーディット。オーディットってのは監査です。オーディットしてくれる人っていうところが実はめちゃくちゃニーズがあるんですよ。 ブロックチェーンのプログラミングってすごくセンシティブというか、基本お客さんのお金とつながってくるんですよ。 オーディットで必ずログインしたりするわけなんで、お客さんの、自分が作ったアプリがお客さんのお財布と基本的にはつながるんですね。 そこでお金を操作するかどうかは別だったりするケースがあるんですけど、お金を操作するんだったらお客さんのお財布と自分のアプリがつながってしまうんですよ。 これってちょっと怖いじゃないですか。普通にただアプリiOSのゲームをやっても、そこをお財布とは直接プログラミング自体がつながるってことはなくて、 基本的にはAppleのApple Payとかそういう仕組みとつながるだけの話なんだけど、ブロックチェーンのアプリになってくると、 オーディットとそのまま自分の作ったアプリがつながってしまうと。ここでもしバグがあったりとか脆弱性があったりすると、 最悪自分のアプリがきっかけでお客さん、自分のアプリを使ってくれてるお客さんのお金が盗まれちゃうんですよ。怖いですよね。 これやっぱりブロックチェーンのアプリのすごくリスクが高い部分で、だからこそみんななかなか開発できないのかなっていうところもあるんですけど、 だからこういうブロックチェーンのプログラムってそういう特有の難しさがあるので、監査っていうのがすごく重要になってくるんですね。 要するにそのプログラムが安全かどうかっていうのをちゃんと見てくれるってことです。 監査も先にAIが自動的に監査をしてくるような、そういうある種のプログラムみたいなものはありますし、 あとはやっぱり人気なのはちゃんとした会社がやってる監査会社っていうのがあるんですよね。 有名なのがSARTICとかが多分一番有名なのかな。SARTICとか、いくつか結構有名なところがあります。 そういうところにお願いすると、だいたいでも結構今監査すごい人気なんですよね。 1回やったら多分500万とか1000万とかなんでしょうかね。 そのくらいかけてプロの方々が自分が書いたコントラクト、スマートコントラクトを安全かどうか確認してくれるんですよ。 確認したら監査レポートみたいなの出して、このプログラムはここはちょっと問題だったからここは指摘して直してもらいましただったり、 ここは全然問題ないからこのままいきましょうみたいなことをちゃんとレビューしてくれるんですよね。 それでユーザー側監査のレポートを見て、この監査会社がちゃんとOK出してるんだったら大丈夫かなみたいな感じでウォレットをつなげて利用するみたいな文化が実はあるんですよ。 非常にマニアックな話ですけど、割と一般的です。 だから僕らブロックチェーンのアプリ、特にDeFiと言われるようなアプリを使うときはだいたいどこが監査してるかとかを見ますね。 見ます見ます。全く監査されてないようなアプリとか怖くて使えないですね、基本的に。 もちろん監査されてるから安全かって言うと全然そんなことはなくて、 本当に有名な監査会社が監査した直後にハッキングがあったとか全然あるんでね、100%全然安心ではないんだけどでも仕組みとしてはやっぱり大事ですよね、そういうものはね。 なので今ブロックチェーンのプログラムの話をしてますけど、まずプログラムを書く側、これももちろんすごいニーズがあるんですけど、 そのプログラムが安全かどうかを監査する側も実は非常に強いニーズがあります。 監査会社は実は結構あります。 既にあるんで、もうビジネスって回ってるんですけど、でもここら辺はもっと個人で小規模にできるような人で、より安い参加でできる人とかいたら結構ニーズがあるのかなと思います。 結構有名な監査会社はやっぱり高いんですよ。 本当に数百万はかかるので、これからビジネスを立ち上げるっていう人たちにいきなり数百万円払いっていうのはなかなか大変なので、 そこら辺もさ、例えば一人のエンジニアの人でブロックチェーンのことよくわかってる人だったら、 じゃあ私が監査しますよ、これで50万円でやりますよみたいな人が多分いてもいいんですよね。 もちろん信頼性でいうと大手の監査会社に比べたら劣るかもしれないけど、 でも自分一人でエンジニア一人で作ってるのに加えて見てくれる人がいるっていうだけでも結構意味があるんで、 ブロックチェーンのプログラミングを学ぶと詰まるところ、自分でアプリを開発するっていうところもできるようになるし、 あとは他の人が作ったアプリの安全性を監査するっていうね、そういう仕事も実はあるんですよ。 これ多分従来のプログラミングとかだとあんまり多分ないと思います。 行動監査みたいなもちろん社内とかであると思いますけど、 外部の機関がその行動の安全性を監査するっていう文化自体はそこまで一般的ではないですよね。 ブロックチェーンのアプリってもうそういうのがあるし当たり前。 割とゲームのアプリとかでも監査会社とか監査していたりするぐらいなんで、 ぜひそういう新しい仕事っていう観点でいうとブロックチェーンエンジニア、 スマートコントラクトがかけるエンジニアと、そしてそれができると監査ができますっていう仕事。 こういうものがあるんで、これからプログラミングを学ぼうとしているんだったら、 ソリディティというものがあります。 ソリディティ、Googleで言えばソリディティというものだったり、 他にもいろいろあるのでぜひ調べてプログラミングの勉強をするっていうのもいいのかなと思います。 # アバタークリエイター、ワールドクリエイター、ボクセルアーティスト プログラミングはちょっと難しくて、みたいなね、人もいますよね。わかります。僕もそうです。 僕はでも偉そうそうで偉そうに言ってる。僕は別にエンジニアでもなんでもないで、プログラミングはわかりません。書けませんね。 ほとんど書けない。JavaScriptがちょーっと、ホームページにJavaScriptがちょーっとわかるみたいな。 if、then、みたいな、そういう世界なんでね。全然わかりません。 なので、そういう僕みたいに、いわゆる文系、何も持ってる文系かってのは難しい。 エンジニアとか、そっちはちょっとなって思ってる方に、おすすめできそうな仕事で言うと、 やっぱり、メタバースとかね、アバターとかそっち系の仕事なのかな。 で、このうちの配信でも何回か取り上げてるけど、やっぱりこれからメタバースって当然大きな産業になってきます。 で、そうなるとメタバース関係の仕事ってのはさ、どう考えても出てきますよね。 というか、これもやっぱりすでに出てるんですけど、よりこの産業が大きくなっていって、 なんだろ、これを聞いてる皆さんもさ、3年後ぐらいにメタバース関係の仕事をしてるとか、全然普通にあり得ますよね。 っていった時に、じゃあどんな職業があるのかなって話をね、していきたいんですよ。 まずあるのはやっぱりアバターを作る仕事だと思います。 アバターの、まあアバターそのものかもしれないし、あとアバターのファッションとかね、ですよね。 アバターがどんな服を着るのかとかね、どんな帽子をかぶってるのかって、 その帽子とか服とかをデザインする。 まあいわゆるデジタルファッションのアイテムをデザインするような服飾デザイナー。 アバターの服飾デザイン、なんて言うんでしょうね。 アバターアパレルデザイナー、分かんないですけど、メタバースアパレルみたいな、例えばね。 まあそういう仕事、従来で言うとアパレル服飾にあるような仕事っていうのは多分ね、 これからメタバース上でも同じように展開、もう既に実はされてるんで、 まあこれどんどん市場が大きくなってくるでしょうね。 なので今学ぶといいのは、アバターを自分でまず作れるようになることですね。 ユニティとかブレンダーとか、あとは簡単な物で言うとVロイドとかね、あるんで、 まあそういうツールを使って実際にアバターを作ってみると。 そしてアバターに自分がデザインした服を着せてみたいとか、 あるいは自分がデザインしたペットをアバターに持たせてみるとかね。 面白いですよね。ドラゴンが後ろにワーワーと空中を泳いでるみたいなね。 まあそういうこともできるんで、そういうのを作ってみて、 自分のアバターのスキルを磨くとかも面白いでしょうね。 あとは合わせてやっぱりワールドですね。 アバターたちが動き回れる楽しいワールドを作れる。 このスキルっていうのは結構重要ですね。 やっぱりまだね、アバターは比較的簡単に作れるんですよ。 というのもツールがあるんですよね。結構もう整っていて、 みんな誰でも簡単にアバターぐらいだったら作れるようになってるんですけど、 ワールドはちょっと難しいんですよね。 僕も軽く試したんですけど、全然これはすごい大変だと思った。 大変さのレベルがちょっと段違いですね。 ワールドはね、やっぱりあれ作る人はすごいね。 本当に時間かかりますからね。 まずいろんなオブジェクトを配置してとかね、 全部自分でデザインをしてた。 で、楽しいようなギミックとかも作るんですよ。 ちょっとしたゲーム性。 隠しアイテムを手に入れるとポイントがピコーンってポイントをゲットして何かが光るとか。 そういうものもできるんですけど、そこはやっぱり多少のプログラミングというか、 何らかの仕組みを入れなきゃいけないんで、 そういうところも含めてだいぶね、アバターを作るに比べると、 ワールドっていうのはレベルが高いですね。 でも逆に言うとワールドを作れる人ってすごくね、やっぱり希少ですね。 希少だし、これからも多分まだまだ希少なので、 イケてるワールドを作れるワールドクリエイターですよ。 アバタークリエイターもそうだし、ワールドクリエイター。 この仕事っていうのはね、すごく有望な仕事だと思います。 ぜひ皆さんも関心ある人はね、 多分今なんだ、ブレンダーとかがいいのかな。 ブレンダーとかユニキーとかでね、ワールドって作れるものがあるんで、 クラスターとかから作るのが一番簡単なのかな。 VRチャットとかも結構人気なんで、 そういうものでワールドを作ってみんなに遊んでもらうということをやっていただけると、 多分3年後、5年後ぐらいにね、 結構ワールドクリエイターとして名を馳せてる人がね、 ここから出てきてもおかしくないかなと思いますね。 合わせてね、もう一個あるなと思ったのはね、 ボクセルアーティストとかもいいなと思うんだよね。 ボクセルって何?って感じですよね。 まずね、ボクセルって何かっていうとね、 マインクラフトみたいなタイプのアバターとかワールドのことをボクセルって言うんですよ。 あれボックスになってるんですか? マインクラフト分かんない人いたらちょっと申し訳ないんですけど、 立方体なんですよね。 立方体をデザインしていくって感じ。 ピクセルに対してボクセルって感じ。 ピクセルっていうのはさ、2次元の四角ですよね。 小さいドットみたいなものですけど、 これを立体にしたものをボクセルって言うんですよ。 ボクセルアートっていうのは何かっていうと、 四角いブロックっていうのを色の付いたブロックとかをひたすら積み重ねていったりして、 その中にプログラミングなんかを入れて動かせるようにしたいとか。 っていうのがボクセルっていう一つの概念なんですよ。 分かりやすいのはマインクラフト。 マインクラフトはまさにボクセルですね。 四角いブロック、一方体を使って世界を構築していったりですね。 そこにアバターとかいますよね。 ああいうもので、あれと似たようなものが今結構出てくるんじゃないかなと僕は思ってるんですよね。 ボクセルってすごく世界観も統一されてますし、 すごく作りやすいものなので、 多分ね、メタバースとかでいったときにボクセル型っていうのは当然ある程度普及すると思います。 これが僕がちょいちょい言ってるサンドボックスっていうものなんですけど、 サンドボックスはまさにボクセルなんですよ。 四角い一方体で世界を作っていって、 アバターなんかも、あとはファッションアイテムも全部ボクセルになってるんですね。 だからこのボクセルっていうのをちゃんと使いこなせる人っていうのは、 多分ね、仕事になると思うんですよ。 これわかりにくいですが、マイクラです。 マインクラフトをちゃんとやってて、マインクラフトですごい世界が作れる。 子供とかいらっしゃいませんか。 これを聞いてたお母さん、お父さん、自分の子供がマインクラフトとかやってたりしません? それですごい世界を作れることがあっているんですよ。 そういう子は実はそのまま仕事になると僕は思います。 マイクラは残念ながらやっぱり、 所詮箱庭のゲームというか、マイクラの外と繋がってはないですけど、 これから出てくるサンドボックスしかり、他のゲームかもしれない。 そういうものっていうのはどんどんボクセルなんだけど、世界と繋がっていく。 そこに経済が生まれるようなものもどんどん出てくると思うので、 今だからマインクラフトとかハマっていてすごいの作ってるようなお子さんがいるんだったら、 その子の才能は伸ばしていく価値はあるかなと思います。 具体的にサンドボックスとかだと、まさにボクセルゲームができて、 マインクラフトのもっとすごい版みたいな感じ。 全部自分でワールドも作れるしみたいなものがあるんで、 マイクラもしハマってるお子さんがいるんだったら、 パソコンでサンドボックスのゲームメーカーとかで、 実際にボクセルの何かを作ってもらうとすごくいいのかなと思ったりもしますね。 というわけでざっと言いましたね。 メタバス系でいうと、アバターを作る。 アバター自体もそうだし、アバターのファッションアイテムを作るとかもそうだし、 アバター制作系のアバタークリエイターと、 そしてそのアバターたちが自由に動き回れるワールドですね。 ワールドクリエイターだったり、 あとは概念的に被るんですけど、 いわゆるボクセルっていうものがあるんで、 ボクセルアーティスト。 ボクセルでワールドを作ったり、アバターを作ったりする。 そういう仕事ってのもこれから多分ニーズが出てくるとか、 これももう既に実はある程度仕事になってるんですよね。 なのでこれから産業としてまだ伸びていく余地はあるかなと思って、 もし関心がある方がいたら、 ぜひボクセルなり、アバターなり、ワールドなりっていうのを ちょっと触ってみるといいのかなと思います。 # トークンエコノミスト 実はまだまだあるんですよね。これも言っとこうか。これちょっと難易度が高いんで、もうプレミアムでガッツリ話すぐらいの話なんですけど、頑張って説明をします。 Token Economistっていう仕事もね、これもね、多分かなりニーズが出てくるんじゃないかと僕は思うんですよね。 それだけというか、合わせ技の仕事になってくると思いますけど、概念としてやっぱりね、すごく大事になってくるのはこのToken Economistみたいな仕事だと思います。 これは何かっていうと、トークンの設計ですかね。トークンの設計。分かりにくい。分かりにくいですね。 例えばで言うと、僕は今クリプトニンジャっていうのをやってるんですよね。NFTのコレクションです。 ここで例えば、今投票のトークンを作ろうとしてるんですよ。投票に使えるトークン。 また1000万票ぐらいを作っていって、その票のトークンですね。そのトークンを持ってると何か投票ができると。 クリプトニンジャの方針だったり、キャラの人気投票とかに使えるようなトークンですね。 そういうトークンってのをプロジェクトが発行するってことは実はよくあるんですよ。 そのトークンのエコノミーをどういうふうに設計するかってことを考える人ってのは実はいるんですね。 これはToken Economistっていうような方々です。 正直これはほとんどの人には何を言ってるかよくわかんない仕事だと思います。 が、めちゃくちゃ実は重要なんですよ。 具体的な仕事で言うと、イメージで言うと株式と結構近いのかなって感じがしますね。 株をどういうふうに誰に持ってもらうかみたいな話。 いわゆる資本政策って言ったんですけど、ベンチャー企業の言葉で言うと。 資本政策をトークンでちゃんと練れるような人っていうところがね、まずやっぱりいた方が基本的にはいいんですよ。 だからToken Economistってどんな仕事をするかって言うと、まずトークンをどういうトークンを発行するか。 何のトークンを発行するか。 うちだったら投票用のトークンを発行します。 他にもトークンっていろいろユーティリティートークンと言って、 例えばゲームで使えるトークンみたいなものはあるでしょうし、 あとはもっとガチで金融的な機能を持たせたいようなトークンとかもあります。 どんなトークンを設計するか発行するかのトークンの用途みたいなもんですかね。 用途のデザインをまず考えると。 そのプロジェクトだったらこういう用途のトークンがいいんじゃないですかってことをまず考えて。 じゃあどのくらい発行するのか。 枚数とか、時価総額とかでいいんだったらどのくらいのものをイメージしてやるのかと。 あとは誰が持つのか。 創業者が15%持って、ベンチャーキャピタリストに20%あげるのかとか。 例えばコミュニティに半分配るのかとかっていうところをどの程度アロケーションと言いますか。 アロケーションをどの程度にするかだったら。 あとはスケジュール感ですね。 いきなり全部発行するのかだったり。 あるいはベスティングと言ったりしますから。 3年ぐらいは、例えば創業者の持ち分というのは3年はずっとロックしますと。 スマートコンタクトでロックして徐々に配布されるようにします。 そういうベスティングなんかも結構一般的に起こられるので。 アロケーションとベスティングスケジュールをどうするかだったり。 あとはトークンのそもそものユーティビティなのか。 単純なガバナンスなのかだったり。 あとはプロジェクトに合わせてロードマップをどう引くかだったり。 あとはもちろんベンジャーキャピタリストに対してトークンを売るんだったらVCを回っていくようなVC回りとかもやるのも これもトークンエコノミストの仕事になっていくのかもしれないという感じで。 よく分かんないでしょ。 宇宙号連発するみたいな感じで。 たぶん全く何を言ってるか分かんない人には分かんないと思うんですけど。 でもこういう仕事はあるんですよ。 今僕が言ったような仕事。 つまりトークンの種類。どういうトークンを発行するのかだったり。 どういう風にアロケーションしていくか。 誰にどのくらい渡すかどうか。 そのスケジュールをどうするかだったり。 っていうことを考えていって。 それを実践していくような仕事っていうのが実は今グローバルにはある程度あると思いますね。 ちょっとこれは先すぎてよく分かんないと思いますし。 これを勉強するのも結構難しいです。 自分自身実際トークンを問題ない範囲ではまずやっぱり発行してみるとよく分かんないと思いますね。 発行していったりとか他のプロジェクトのトークンのトークンエコノミスト的な人がどういう風なことを考えて このトークンを設計してるかとかをちゃんと想像しながら考えていくとかっていう感じになってくるので 結構レベルが高いというか学びにくい仕事ではありますね。 トークンエコノミーのその設計ですね。 でもこれから多分本当にトークンを作って何かをするっていうのはめちゃくちゃ一般的になってくると思います。 極端に言うと皆さんがトークンを作ることも全然僕はあると思います。 皆さんのそれは個人的なプロジェクトかもしれないしあるいは皆さん自身かもしれないね。 僕で言ったらたぶんIKEAトークンっていうのを作ると。 海外だと結構一般的です。 いわゆるクリエイタートークンというんですけど。 日本だと本田圭介さんが実は圭介コインっていうね。 まさにこれも個人型のトークンですね。 クリエイタートークン圭介コインを作ってるんですよ。 この時に圭介コインを作るぞって言った時に当然まさにどのくらい発行してどういうふうな使い方をデザインして どのくらいスケジュールで配布していって誰にどのくらい配るのかとか考えなきゃいけないじゃないですか。 本田圭介さんは誰が考えたんでしょうね。 たぶん裏にトークンエコノミストがいるんでしょうね。 いてそれで一緒に考えてくれたとかなのかもしれないっていう感じでさ。 これからトークンを発行したいって言った時にさ。 じゃあどうやってやるのっていう話が当然出てくるんですよ。 ここの部分のスペシャリストっていうのは実は世界には存在するけど 日本だとそもそもトークンの発行時代は結構日本って法律的に結構いろいろ制約があるんで厳しいのもあって 聞いたことがないからみんな手探りでやってるから 僕がしてる範囲でトークン発行してるところは 大体有名プロジェクトをいい意味でパクって そのパクった感じでちょっとアレンジを加えてやっていたりしますけど 果たしてそれが最適かどうかみたいなのってやっぱり難しいんですよね。 後で蓋を開けてみるとちょっとアロケーション失敗したなーだったり ちょっとベスティング長すぎて何もできなかったみたいな感じ っていうのはやっぱり応援して起こりがちなんですよね。 そういうところも含めて非常に難しい仕事ではあるんですけど トークンエコノミストと言いましょうか。 そういう仕事っていうのもこれから多分求められてくるんで これはかなりマニアックですけど 今例えばDeFiとかを触っていて 僕が今言ったような話 トークンの種類だったり あとアロケーションとかベスティングとか そういうものを普通にその話ねって分かる人は トークンエコノミストっていう感じで何か名乗って いろんなプロジェクトのトークンエコノミ そのトークンをどのように トークノミクスですね トークノミクスを分解して このプロジェクトのトークノミクスはこうなってます みたいなさ ユニスワップはこうなっていて コンパウンドはこうなっていて パンピックスワップのトークノミクスはこうなっていて みたいなことをがっつり調べて書くとかってやってると 結構これは専門性が磨かれていくのかなと思いますね。 # DAOのコミュニティマネージャー もう一個言っちゃおうか。もう一個言っちゃうとね。あとね、DAOのコミュニティマネジャーの仕事もね、これもニーズ出てくるというか、これはね、実はもうちょいちょい仕事になってる感はありますね。 DAOのコミュニティマネジャー。これもう何を言ってるかわかんないし、説明するのめちゃくちゃ難しいんですけど、DAOっていうのは何かっていうと、 まあ、トークンを使った分散型のコミュニティみたいな感じかな。うちも今ね、クリプトニンジャーも一応ね、ニンジャDAOっていう名前でやってるんですよ。 DAOっていうのは何かっていうと、分散型、自立分散型組織か、ディセントラライズドオートノーモナスオーガニゼーションです。 何を言ってるかわかんないかもしれないですが、株式会社とかではなくて、トークンっていうものを通していろんな人が繋がって、そして一つのコミュニティとかプロジェクトを作っていくみたいな感じのイメージなんでしょうね。 世界にはDAOって結構たくさんあって、これもまた別途、DAOの話はどっかでまとめて紹介しようかなと思ってるんですけど、株式会社に続く次の次世代型の組織として注目されてるって言ったらいいのかな。 これ結構わかりやすい説明になってると思います。やっぱり株式会社って結構ね、いろんな限界がある中で、DAOでやった方がいいんじゃないのみたいなケースが出てきていて、 それは実際に世界でDAOを作ってる人っていうのもたくさん出てきていて、うちもニンジャDAOっていう名前にしてると、一応DAOにしていきたいなと思ってるんですよ。 この時にDAOっていったものを運営していくってのは結構難しいんですよね。自立分散型組織を運営するとか超難しそうじゃないですか。 株式会社を運営するんだったら、いろんな方法はもう整っていて、採用するとかだったり、人事がいて給料を与えるとか、いろんなやり方がありますよね。 でもDAOを運営するってめちゃくちゃ新しいんですよ。本当に超新しいからさ。 しかもDAOって言っても一口に言っても、いろんな目的を持ったDAOとかがあるわけなんで、そのDAOに合わせたコミュニティのある種の方向性を整えていったり、 コミュニティの文化を作っていったり、コミュニティマネジメントですね。コミュニティ自体をマネジメントしていくってことは非常に難しいんですよ。 今僕がやってる仕事は実はそれだと思ってます。ニンジャDAOのコミュニティマネジャーをやってるような感じかな。 でも僕だけではないですね。僕と他の方々、参加者も含めてみんなでコミュニティをマネジメントしてくれてるって感じにやっていて、 これを仕事としてちゃんとやるっていうのはすごく僕は意味があると思っていて、そういうところも期待して、 お一人に実はお金を払って、うちもニンジャDAOはコミュニティの力を入れてもらうってことをやってもらっていたりもします。 コミュニティマネジャーということ自体は実はこれ結構昔から仕事になっていて、企業が運営するコミュニティとかでずっとそこに張り付いてるというか、 お客さんが来たときにちゃんとこんにちはって言ったりとか、そのコミュニティをちゃんといいものにしていくための仕事をしていくコミュニティマネジャーって仕事は実はこれは結構昔からあるんですけど、 これのDAO版って感じかな。DAOはまたすごく独特なコミュニティの運営の手法になっていくような気がするんで、ここら辺のスペシャリストが欲しいんですよね。 まだいないね。まだいないっていうか、本当に新しすぎる仕事だから誰もやったことがないみたいな感じのレベルですね、DAOのコミュニティマネジメントって。 今僕がマジで手探りでやってるみたいな感じで、他の仮想とかのプロジェクトももちろんコミュニティマネジャーの人はいるんで、そういうようなところを見ながらコミュニティの運営方法とかを勉強していって、 うちもこんな感じでやってみようかなみたいなことを研究しながらやってるって感じかな。ここら辺もでも本当に一つの職能として、スキルとして十分お金が稼げるぐらいのものになっていると思いますので、 コミュニティマネジメントとかがまず好き、関心があって、かつクリプトとかNFTとかそういうものが好きな人でDAOっていうものが面白いなと思っている方はDAOのコミュニティマネジメントっていうところはぜひちょっとやってみると面白いと思います。 これは別にお金払う話ではないですけど、うちのNINJA DAOは絶賛募集中です。常にコミュニティマネジメントやってくれる人は本当に募集しているので、 もしこれを聞いている方の中でちょっとDAOのコミュニティマネジメントをやってみたいなという方は、うちのクリプト忍者のNINJA DAOでぜひ遊んでみてください。本当に自由でやっていいですよ。 コミュニティマネジメントとしてどんなことができるのかっていうのをやっていって、別に許可とか特にいらないんで、勝手に企画をやってもいいし、ぜひやってほしいな。それがDAOです。 別に僕が一応クリプト忍者って運営はしているけど、NINJA DAOは別に僕が運営しているつもりも基本的ではなくて、みんな本当に勝手にやってくれます。本当にいろんなプロジェクトが立ち上がっていて、別に僕が何か言わなくてもいろんなものが始まっていってっていう感じの、本当にボランティア組織みたいな感じになっていて。 だから皆さんももし、うちのクリプト忍者のNINJA DAOが使えそうで、そこが学習スペースに自分が何かできることがありそうだったら、ぜひ入ってみて、コミュニティマネジメント、DAOのコミュニティマネジメントっていうところを勉強してみるのもいいのかなと思います。 # まとめ ふぅ、いろいろ話したね。 おさらいをすると、まずはスマートコントラクトのエンジニアですね。 ソリディティとかそこら辺がかけるようなエンジニアが今全然足りませんので、 そこら辺プログラミング勉強しようとしている人がいるんだったら、 ぜひスマートコントラクトのエンジニアになってみるといいと思います。 そして、エンジニア的なスキルがあると、あと監査ができるようになりますね。 監査もかなりぶっちゃけ儲かる仕事なんだと思います。 先日も結構、サーティックって大きい会社がすごい資金調達してましたね。 監査はね、儲かりますよ、たぶん。 なので、スマートコントラクトの監査の仕事もできますと。 あとは、アバター系ですね。 メタバースアバターとかも、これもいろんな仕事が出てくるんで、 アバタークリエイター、ワールドクリエイター、あとはボクセルアーティストというのも紹介しました。 で、もう一つ、なんだっけ? トークンエコノミスト。 トークンエコノミーというのはこれから立ち上がってくると言われているとか、 もうすでに立ち上がってますかね。 無数のトークンというのは実は世界中で発行されています。 日本だと残念ながら、さっきも言った通り結構ね、いろんな法律があってね、 日本だとめちゃくちゃやりにくいんですけど、 他の国だと全然普通にできるんでね、 もういろんなプロジェクトがトークンを発行しています。 これはだからすごい残念なことですね。 だから世界ではもう本当に先進ものもめちゃくちゃ進んでるテーマなんですけどね、 日本だけすごい遅れちゃってるって感じなんで、 こういうところをうまくキャッチアップして、 トークンエコノミー、トークノミクスと言いますかね、 トークノミクスっていうのをしっかり設計できたり、 それを実践できるような人っていうのがすごくね、 これから求められてくるんじゃないかなということを思っています。 トークンエコノミクスでしょ。 あと最後いったのはDAOのコミュニティマネジャーかな。 DAOっていうものがこれから多分株式会社とはまたもっと違った、 株式会社のある種のアップデート版として、 DAOっていうものが今すごく注目されています。 これを運営していくための方法っていうのをしっかり考えられるような人、 っていうのがすごくね、やっぱりまだ足りない、 ほぼ存在しないみたいな感じなんで、 これからDAO自体が多分どんどん一般化していくと僕は思っています。 どうでしょうね、日本だとどうなのかわかんないですけど、 世界を見たらDAOっていうのは多分ね、 本当にある種当たり前になってくると思います。 DAOで働く、普通に自分のお給料はDAOからもらってますみたいな人も多分出ると思います。 今さ、会社で働いている人いるでしょ。 会社で働くように周りの人は多分DAOで働くっていう人が多分出てくるっていうような感じのイメージです。 そういった時にやっぱりDAOを運営するっていうね、 そのDAOのある種のバックオフィスなんでしょうかね。 DAOのマネジメントをちゃんとできる人っていうのは当然出てくるわけで、 必要が出てきますよね。 なので少し先ではありますけど、 今DAOのコミュニティマネジメントとか、 DAOの運営っていうのを学んでおくと、 将来的にはそのDAO運営者とか、 DAOのマネージャーみたいな感じで、 仕事が十分得られるような職能になってくるかなと思っているという話でございました。 めちゃくちゃ疲れた。 歩きながらひたすら話をしていて、 アプローチが結構いい筋をかもしらせると思います。 今日は仕事しようと思って、 今日は働くぞ。 今日はWeb3についての講座を作ろうと思います。 これはYouTubeです。 なんで作ろうと思ったかというと、 結局今日僕が話したような話とか、 ほとんどの人がまだ理解できていないですよ。 僕が今日話した話は別に特別なことではなくて、 多分そういう未来が来ると普通に思っているし、 分かる人は分かる話なんですけど、 多分これ分かっていない人の方が当たり前だけど多いんだよね。 Web3とかも僕の中では常識というか、 もう分かっていることというか、 Web3は来るよねみたいな感じなんですけど、 じゃあこのWeb3っていうのは、 多分ほとんどの人意味が分かっていないんですよね。 ほとんどの人って言ったときには、 IT系の起業家とか記者とかブロガーとか編集者の人も Web3分かっていないんだよね。 これ結構びっくりしました。 ベンチャーキャピタリストの人とかも分かっていないんだよ。 僕は正直ぶっちゃけ勉強不足だと思います。 同業者をディスるような言い方になっちゃうけど、 でも海外だとめちゃくちゃ今Web3、Web3.0 めっちゃ話題になっていて、いろんな議論があって、 アプリケーションが出ているのに、 日本のベンチャーキャピタリストとか、 そういうIT系の経営者とか全く知らないんですよ。 これびっくりした、本当に。 ほとんどの人はWeb3って何?みたいな感じ。 IT系の会社ですよ。 アプリとかを作ってお金を稼いでいる会社の社長とかですら、 分かってないんですか?みたいな感じでね。 これ結構最近の割と衝撃体験なんですよね。 なので市場を啓蒙する意味も込めて、 Web3ってこういうものなんだよという話。 今僕らが基本的にはWeb2.0の世界ですね。 が、が支配するのがWeb2.0です。 まだもちろんWeb2.0は続きますよ。 でも続くんだけど、 今Web3、Web3.0というものが出ているんですよ。 これもそういう世界があるんですね。 そこに熱狂している人たちもたくさんいて、 革新的なプロジェクトもあります。 今日話した話なんかもね、 特にトークンエコノミーとかDAOとかってのは、 思いっきりWeb3と絡んでくるんで、 ここら辺って分かりやすく、 講義できたら1時間半くらいになるかな。 1時間半くらいの講義をちょっとね、 世の中のために頑張って撮っていきたいと思います。 ぜひ皆さんもね、 頑張って僕が作りますので、 Web3って何だろう?みたいなことを思う方はね、 一応動画講義も作りますので、 そちらも勉強していただければいいなと思います。 よし、これからだから200ページを超えるような資料を作ります。 はい、頑張って働きたいと思います。 全然関係ない雑談を最後に言うんですけど、 今日ね、スマブラSPが出て3周年なんですよね。 まあ、午後はスマブラの練習しようかな。 もうね、僕多分3年ほぼ毎日と言っても過言ではないぐらい、 しかも平日はほぼ毎日スマブラ練習してるんで、 3年も、まあでも3年しかまだな、練習してないんだよな。 やっぱりまだまだ上手くなれるんで、 ちょっと新しいコンボをね、 教えてもらったとか見つけたので、 ちょっとコンボの練習とかもしたいなと思います。 はい、というわけで、今日も皆さん楽しく仕事をしていきましょう。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ02:451.チャプター 108:382.スマートコントラクトエンジニア、監査06:543.アバタークリエイター、ワールドクリエイター、ボクセルアーティスト06:144.トークンエコノミスト04:345.DAOのコミュニティマネージャー05:316.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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