TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ「継続力」を徹底的に高める方法。29:42 2021年12月23日 43,279再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicy5年目、僕の継続力の秘密継続の秘訣は「やめる」こと?壁に直面した時の「やめない」選択継続が「自分の一部」になる時2年後の自分が語る継続の判断軸AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、今日もコツコツやってますか。Voicyパーソナリティのイチハヤでございます。 今日もやっていきましょう。 昨日はね、だいぶのんびりできてよかったなという感じで、 うん、まあ今日ものんびりしますしましょう。 まああんまりこうね、こん詰めてやってもしょうがないなというところがあるんで、 もう気分は年末、元ですね、年末年始。 今年はまあのんびりし、ほんとずっとのんびりしてんね、なんかね。 いやでもね、9月は忙しかった。9月から10月はもうね、フルで稼働したんで、 大変だったな、今を振り返ると。 9月20日にね、クリプト忍者というね、今やってるその忍者のキャラクターたちを生み出してですね、 そこから1ヶ月、ほんと休みゼロで、睡眠時間もあんまりよく眠れず、 頭がね興奮して眠れない1ヶ月を過ごして、 まああれから3ヶ月経って今4ヶ月目になったんだよね、うちの忍者たちはね。 で、もうほんとにおかげさまでね、今8000人弱の方にコミュニティに入っていただいて、 もう日々いろんなね、お話が盛り上がっていて、うん、ほんとに楽しいなという感じで。 ここまで来ると、まあだいぶね、もちろんやるべきことはやるんですけど、 まあそんなにこう、ある種待つことも大事なんでね、 まあ継続しながらこう待つということをね、やらなきゃいけないなって感じがしますね。 焦ってもしょうがない部分があるんで、もう日々時間が過ぎるのをもうただ待ってると。 まあやるべきことをね、やりながら待ってるという感じでございます。 ということでね、まあ今日はちょっとその、継続についての話をなんとなくしてみようかなと思ったんですよ。 まあ継続していく。 僕はとりあえず、今この忍者たちの仕事は、少なくとも来年は絶対やるでしょうね。 まだ手を離れるようなことはイメージできないので来年はやるでしょう。 で、たぶん2年後もやってるし、3年後もやってる。 まあちょっとどうなってるかわかんないですけど、 まあたぶん4年後、5年後とかもしかしたらやってるかな、こういうキャラクター系のビジネス。 まあどうなるかわかんないですけどね。 まあやってると思います。 で、継続していくわけですよ。 で、まあ何だろうな、いろんなことをやることになるかもしれません。 まあ今は小説を書いていたりとかもしてますし、 あとはゲームのプロデュースの話もね、進みそうだということで、 まあいろんなことをやっていると。 で、継続的に努力をしているわけですよね。 で、まあ何だろうな、よく言われるのが、 池原さんってすごいよく継続できますよね、ということをよく聞かれるというか、 褒めていただくことが多いんですよ。 で、まあボイシーなんかもさ、 実際これ、もう次、え、5年目なの?僕次、1月で。 え、嘘嘘嘘。 いや、5年目なのか。 たぶんそう思います。 もうね、いやほとんどね、これいつも言ってるけどさ、 マジで最初の3年とか、まるで儲かってないですからね。 まるで儲かってないところから赤字をはき出しながらね、 ひたすら毎日更新をしていて、 いや確かによく自分でも続くなと思うんだよね。 だってお金になってないんだよ、本当に。 仕事にすらなってないみたいな感じで、 よくもまあ1円ももらずにさ、3年ぐらい続けるなということはさ、 まあ思われても当然だし、僕もそう思うわ。 って言ったときにさ、やっぱりまあ確かに僕はさ、 継続力があるように見えると思うんですね。 で実際こうやって毎日さ、更新をしていて、 うん、まあ継続をできていると。 で、じゃあこの継続力の秘密みたいなものだったり、 あるいは僕がどういうふうにその継続しているかということをさ、 まあ今日は話したいと思うんでお付き合いください。 # チャプター 2 もったいぶらずにね、継続するために必要なこと、大事なこと、何かというとね、やめることなんですね。 っていう話はさ、実は僕はよく何度もしてるんですよね。 これでもさ、なんかちょっと矛盾するように聞こえるというかさ、なんかパッとよくわかんないよね。 継続するコツって何ですかって言ったときに、僕は、え、やめることですよっていうことを言うんですよ。 え?って感じがしますよね。継続してねぇじゃん、やめてんじゃんみたいな感じですけど。 いやこれはね、あの、ちゃんとね、あの、変な気を照らすような表現とかだけど、本当にそう思います。 っていうのはさ、あの、継続できているっていうのはさ、なんだろうな、継続しようと思って継続してるわけでもないんだよね、結局。 なんでしょうね、こう、僕さ、音声入るの割と好きなんですよ。で、昨日も実は音声行ってフィアンスする。 まあ音声入ることはさ、僕は結構継続してるんですよね、そういう意味では。 でも別にさ、それなんか音声に入り続けるぞとかっていう風に別に思ってないわけですよ。 まあ、なんか好きだからさ、やるでしょ。っていう話。 で、だからさ、継続するって言ったときに、なんか頑張っちゃダメなんですよね、要するにね。 頑張って継続するっていうのは多分大体続かないですよ。 まあ僕は幸い、すごい元々DNA的にかなり痩せ型なんでね、太ることはないですけども、 例えばさ、ダイエットとかもさ、頑張ってダイエットしても多分さ、いわゆるリバウンドとかなんかするイメージあるじゃないですか。 で、僕は後は筋トレとかもさ、一時期やってますけども、筋トレもさ、すげー頑張らないとダメなんですよね、あれね。 やっぱり頑張らなきゃいけない人ってさ、続かないよね。 だから僕はやめました。はい。 まあまあ、ある程度運動ってのはさ、当然続けてますけども、 まあ今こうやって、ボイス撮りながらこうちょっとね、かけ足、運動しながら撮ってるぐらいのレベルで、 なんかね、自分が無理しなきゃいけないことはね、継続できないっていう風に諦めるのは大事だと思います。はい。 これ、どうでしょう、皆さんもなんか今チャレンジしてるじゃないですか。 ダイエットでもなんでもいいよ。 ダイエットでもさ、ブログを書くでもさ、YouTube撮るでもさ、なんでもいいです。 転職活動でも、まあ本当になんでもいいよ。 なんかこう頑張っているじゃないですか、僕らって、生きていて。 でもその時さ、あれこれちょっと頑張っちゃってるなって思ったらね、多分ね、それね、続かないんですよ。厳しいけど。 僕の経験上やっぱり、まあ少なくとも僕のこの短い人生、長い人生、分かんないけど、 まあでもやっぱり続かないよね。頑張んなきゃいけなかったことってほとんど続いてないなって感じがします。 で、逆に言うと、頑張んなくてもできることっていうのが続くんですよ。 でもさ、これはね、やってみないと分かんない部分も結構あるんですよね。 実際にやってみないと分からないし、最初やってみて、あ、これ結構頑張んなくても楽しくできるなと思っても、 その後ね、なんかね、いろんな壁が出てきて、やっぱり頑張らないといけないなと思ってね、辞めちゃうこともあるんですよ。 それをだからひたすらこう、なんでしょうね、削ぎ落として削ぎ落として、 で、もちろん自分の能力値が上がっていくとね、なんだろう、頑張る必要がなくなっていくこともたくさんあります。 だけど、なんでしょうね、こう、うーん、やっぱ切り捨てていかないとダメなんですよね。 自分にはこれ、まあ単純に向いてないなっていう諦め、で、そして辞めるんですよ。 まあ、うーん、なんでもいいです。別に答えがあるわけではないからね、本当にね。 まあ、例えばプログラミングの勉強していて、なんか頑張らないといけなくて、毎日毎日さ、頑張ってる。 でも、なんかこう、上手くならない。って言うんだったら、僕だったら辞めますよ。 ていうか、辞めました。僕もプログラミングは一時期ね、勉強していましたけど、全然これダメだと思って辞めました。本当に。 これはもう自分には向いてねえなと思ってね、辞めました。 だってでもさ、世の中いっぱいいろんなさ、いろんなスキルがあるからさ、 別にプログラミングができなくてもさ、もちろん生きていけるし、 ほとんどの人は99.9%の人なんてもうね、プログラミングなんかできないわけでさ。 だから、なんか選択の問題でさ、自分が向いてることというか、 自分が頑張らなくてもいいことっていうのはひたすらたださ、楽しみながらやっていくっていうことに、 まあ、僕はもう尽きるのかなと思ってます。 で、それをね、磨き込むとね、本当にね、なんだろうな、遠塾の極みになっていくというかさ、 そのスキルっていうのがもう本当に唯一無二のレベルになっていく。 で、昨日ちょうどさ、ホテイさんの動画の話をしたじゃないですか、 あれ結構皆さん見ていただいて感動しましたってコメントがあって、 本当にね、あれすごいよね。 で、あれもさ、たぶんホテイさんとかもさ、僕知らないけどさ、 たぶん、まあ、ギターを継続するのはさ、あの人にとってはさ、もう当たり前なんだよね。 たぶんもう好きでしょ、あれはどう考えても。 もう、いろんなさ、世の中にさ、楽器があるでしょ。 ね、ベースもあればさ、ドラムだってあるし、キーボードがあるけどさ、 ホテイさんはさ、たぶん、まあ俺はもうギターだっていう風にさ、もう決めてるというかさ、 それ以外をやる選択肢はもう絶対ないですよね。 で、そこでもうひたすらさ、磨き込んで、もう何十年もさ、音楽をやっていて、ギターを弾いていて、 っていう方がいて、で、ああいうパフォーマンスができる。 っていうのと、まあ僕らがさ、日々選択する、継続すべきことってのは結構似てるような気がするんですよね。 だからやっぱりホテイさんとかさ、本当に偉大だと思います。 何十年もさ、まあ疑うことなく、まあ疑ったこともあるかもしれないけどさ、 結果としてさ、もうずっとギターやってるわけじゃないですか。 そこまでいくとさ、やっぱああいうもう本当に素晴らしいクールなパフォーマンスができるようになると。 僕らは何を継続しましょうね。 僕はね、やっぱりこういう音声配信の方がやっぱ好きなんでね、 人と話すのが僕は嫌いなんですよ。 人と話すのが嫌いなんだけど、人前で話すのはまあ割と好き。 そういうね、面倒くさい感じなんですけどね。 だからまあそれはさ、なんか僕にとってもうやらなきゃいけないことみたいな感じになっているんですよね。 話さないと気持ち悪いんですよ。 結局さ、なんかこれちょっと話がちょっとややそれますけど、 ボイシーで今僕もさ、収益が出てるけど、なんか別にボイシーで稼ぐ人ってそんななくて、 まあ今、投資の収益とかもあるわけですよ。 でもさ、僕毎日頑張ってやってるじゃないですか。 たまにさ、質問でもいただきますけど、 「池橋さん、なんで働いてるんですか?」みたいなことさ、 当然やっぱり聞かれるわけですよね。 だって別に、こんなボイシーなんか頑張ってとんないでもさ、 普通にお金は入ってきますよ、当然。 で、他の授業もあるしさ。 でもやっぱり僕は毎日ボイシーやってるんですよね。 で、これはさ、頑張ってる時もありますよ。 でも、自分の中でもうやらないと気持ち悪いんですよね、これはね。 もう毎日やることが当たり前になってるというかね、 それだけね、僕が欲してるんですよね。 こういう、ある種、吐き出すような場みたいなものとか表現できる場っていうのをさ。 今はさ、やっぱりこのボイシーっていうのが僕にとって、 そういう自分を表現する場所になっちゃっていてですね。 良くも悪くもなのかもしれないけど、 まあでもこれは基本的に良いことですよね。 皆さんにもある程度喜んでいただいて。 僕はこういう場があることによって、自分の健康っていうのをある意味維持することができると。 だからボイシーはね、僕は極端に健康のためにやってるんですよ、マジで。 毎日更新は。 もう健康にいられるためにボイシーを毎日とってるってこと。 本当ですよ、本当。 っていうとさ、ここまで来るとさ、なんかもう継続せざるを得ないというか、 継続しないと多分ね、ボイシー休むと体調崩すんだよね、マジで。 自分の中で日々吐き出してるものっていうか、吐き出す場所がなくなっていってね、 多分それがね、恐らくストレスになるイメージがすごくある。 うーん、そうなんだよね。 っていうのはさ、ここまで行くとさ、やっぱりすごい継続せざるを得ないから、 もうやるしかないじゃん。 でもさ、プログラミングの勉強とかさ、当然そうじゃないよね。 別にプログラミングを勉強しないとさ、健康を崩すとかさ、ないじゃん。 ダイエットとかやらないと別の意味で健康が崩れますけど、 自己啓発的な勉強とかってさ、基本的に別に毎日やらなくてもさ、 そんな自分にとって逆にストレスになるってことは多分ないですけど、 僕はね、やらないと逆にストレスになる。 やってないと落ち着かないっていう感じです、今のボイシーとか。 昔はブログでしたし、昔はYouTubeでした。 そういうような感覚をさ、自分が持てるようなものを選んで、 ちゃんとスキルを伸ばしていくっていうのがね、すごく大事なのかなと思います。 継続しようって頑張ってる時点でさ、だからその意味はちょっとずれてるというか、 もう継続しないと具合が悪くなる。 毎日やらないとちょっと気持ち悪いみたいなさ、そういうものっていうのはさ、 でも各自あるでしょ。あるよね。 それは毎日って頻度じゃないかもしれない。 うちの妻なんかもね、ちょいちょいお菓子、クッキーを作ってるんですよ、夜な夜な。 聞くとね、夜な夜なクッキーを作るのが私のストレス解消だみたいなことをボソッと言ってたりして、 多分似てますよね。 だから多分彼女の場合はそれがクッキーを作るっていう作業だし、 僕の場合は毎日ボイスを取るっていうのはさ、 そのある種のストレス解消ですよね。 それが吐き出す、表現するような場所になっていて、 これはさ継続するとかじゃないよね。 むしろもうやりたくてある意味仕方がないことなのかもしれない。 で、そういうものをさ選んでいったらさ、当然レベルは上がってくるよね。 うちの妻は別に毎日毎日クッキーを焼いてるわけではないんで、 その本当に別にクッキー屋さんになりたいわけではないけど、 でもそれがさ、人によっては、 もう本当に毎日私はクッキーを作っていないと気持ち悪いんですみたいな人はさ、 いるでしょう、世の中には。 で、それはさ、きっとさ、素晴らしいクッキー屋さんになるよね。 クッキーのレシピとかもさ、当然研究するしさ、 もう日々さ、レベルアップしていく。 で、もうイヤかオウでも、 私はもうこれをやらないと死んでしまうんだみたいな感じ。 もう具合が悪くなるんですみたいなさ。 あるよね、でもそういうの。 皆さん持ってます? 僕はね、なんかなんだかんだ常にそういうものを持ち続けていて、 それを自分のスキルとして磨いてきた。 うん、なんか実感がありますね。 というわけで、 まあ継続するためにはさ、 要するにいろんなものをまずやっぱりやめることですよね。 うん、やめていく。 で、自分に向いていないなと思ったらもうね、 僕はやめますよ。 あの、頑張ることを。 で、頑張っている時点でなんかダメなんすよね。 まあよく言いますよね、それね。 なんか、いや、それほんとそうなんだよね。 頑張って、頑張っている時点でなんかね、続かないよね。 で、続かないってことはスキルとしても伸びていかないし、 あと自分でやってても面白くないからね。 自分が楽しめること以外は全くやらない。 で、まあ途中でね、やっぱりどっかでね、 こう楽しくなる、なくなる瞬間みたいなものは出てきますけど、 まあそれすらもこう楽しむみたいなことができるようなものってのを まあ選んでいたりもするということですかね。 # チャプター 3 最後に話したのはちょっと今分かりにくかったなと思うので、もう少し今のところ特に補足したいんですけど、僕はさ、くらわないと思われるかもしれないけど、格闘ゲームがすごい好きで、スマッシュブラザーズでゲームをね、平日はほぼ毎日練習しています。 いつも僕、今日のんびりしようかなって言ってるじゃないですか。のんびりっていうのは僕にとってはね、スマブラの練習をするってことで、実はあまりのんびりしてないんですけど、1日4時間とか5時間とか普通に平日ゲームの練習とかしてるんですよね、割とね。 そりゃさ、楽しいし、やんないとこれも気持ち悪いんですよね、結局ね。1時間でもやってないとね、それもよくないゲーム依存じゃんとかって言われそうですけど、でも僕にとってはもうルーティンになってるからさ、やらないと気持ち悪いんだよね、基本的に。 別に1日2日やんないってのはいいんだけど、やっぱり1週間やんないとかって言うとね、もうなんか気持ち悪くなってくる。もうゲームやってないとなんかダメだなみたいな感じになってくるんで、それはもう僕にとってのある種の精神安定剤みたいになっていると。 でもね、やっぱりね、スマブラとかもね、心折れる瞬間結構あるんですよ。最近なくなったかな、ようやく。ようやくなくなった。やっぱり3年間やってるとですね、僕が経験したね、挫折ポイントあった4回ぐらいあったかな。もうね、勝てなくてね、もうやめようと思った瞬間がね、4回ぐらいあった。 やめればいいじゃんって思うでしょ。やめればいいじゃんって思うけどさ。でもね、そこでやめたらダメだと思ったんだよね。そこでやめちゃったらさ、本当だったらもっと楽しめる。壁を越えたらもっと楽しめて、毎日毎日レベルを上げていくことを楽しめるようになるような感覚があったんですよね。 やめちゃったらさ、それ終わりじゃん。また別のゲームを探せばいいんだけどさ、なんかもったいないなと思っちゃったんですよね。そこで、コストではないんだけど、もっとこの壁を乗り越えたら、そして慣れていくと乗り越えることが楽しくなってくるフェーズが来るって思ったんですよね。 これはゲームとか格闘ゲームとか、FPSとかかな、自分のスキルとかが圧倒的にやっぱりへぼいなっていう、しょぼいな、勝てないなっていう瞬間があるじゃないですか。スポーツでも音楽でもなんでもそうだよね。もっと上手い人が世の中に行くこと。そこに絶望するじゃないですか、僕らは当然。なんでもそうだよね。ビジネスでもそうだし、投資でもそうだよね。 で、その時にさ、そこでやめないほうがいい瞬間もあるんですよ。今日の話はややこしくて、継続するためにはやめることが大事だっていうのも間違いない。けど、本当に継続できるようになるためにはやっぱりやめないことも大事なんですよ。すごい抽象的で話が難しいんで、格ゲームの話をしてるんですけど。僕もスマブラっていうゲームはもう今は継続できるんですよ。 もう苦手はない。続けていくのもすごく楽しいし、できることがどんどん増えていくのも楽しいし、やめるって選択肢がもうないですね、スマブラに関して言うと。今んとこ想像ができない。でもね、初めて1年、半年、1年とか1年半の頃はね、やめるって選択肢が頭の中ずっとよぎっていました。 これゲームの話だからちょっとくだらなく聞こえるかもしれないけど、でも全部そうだと僕は思うんだよ。YouTubeとかもそうだしさ、YouTubeとかも最初のうちはやめるって選択肢がずっとありましたよ。やっぱりYouTubeやめてブログやろうかなと。ぶっちゃけちょっと思ってましたよ。あと他の選択肢もあるでしょ。 でもさ、YouTubeもずっと壁があったんですけど、1年ぐらいやったら壁が崩れたというか、乗り越えることができてさ、一気にチャンネル登録者も伸びて、なんか伸ばし方がわかったんですよね。そこでやっぱりやめないでよかったと思ったんですよ。 その後はさ、結局やめちゃったんですけど、伸びてから1年ぐらいすごい楽しかったですね。プレミアムをやってみたり、メンバーシップをやってみたりとか、本当に楽しくできたのをよく覚えてます。 で、ボイシーもそうだよね。ボイシーも実はちょいちょい休んでた時期あるんですよね。毎日更新はずっと続けたわけではなくて、やっぱり自分の中である種楽しめなくなっていた瞬間では多分あった記憶があります、ボイシーは。 お金なんないしね。YouTubeやってた方がええやみたいな話もあるわけなんで、それは仕方ないんですけど。でもさ、やっぱりその時にボイシーやめないでよかったと、僕は今振り返って思いますよ。 あの時ボイシー、いまいち儲かんねえし、話してても自分楽しくないしやめようって言ってさ、やめちゃったら今の僕の継続は絶対ないんですよ。だからゲームも一緒なの。僕は格ゲーですごいそれに気づいたんですよね。スマブラやってて、いやこれゲームの話で大丈夫? ゲームは本当にすごいんですよ。ゲームのすごさを語る回みたいになっちゃいますけど、やっぱり全部ゲームに詰まってるような気がするんだよな、マジで。やっぱり挫折したくなるんだよね。バカみたいって思うでしょ。でも全部で何でもバカみたいなんだよ、結局。 本当に何でもバカみたいでさ、そのバカみたいなものを乗り越えていくっていうことが、やっぱり僕はゲームやっててすごい学んだんだよね、この3年ぐらい。やっぱりスマブラやめないで本当によかった。何度もね、本当に気持ち悪くなってくるぐらいにやめたくなったんだよ。やめろって思うでしょ、商店ゲームだからさ。 だけどね、僕はここでやめたらダメだと思ったんだよ。絶対にこの壁を乗り越える経験っていうのは、後の自分の継続に繋がるっていうふうに思ったの。今までの経験上、やっぱりそうだからさ、何でも。絶対ね、継続するためにはね、一直線でずっと簡単に継続できるようになるわけではないんですよ。自分が楽しくてもさ。 ゲームって楽しいじゃん、基本的に。でもね、やっぱりね、スマブラみたいなゲームとかだと最初は楽しいんですよ。成長曲線もグーッと上がっていって、2時間数的に成長してやって、俺めちゃくちゃ上手くなってんじゃん、よっしゃーみたいな感じだけどさ、どっかで停滞していくんだ、能力が。能力アップが停滞していって、他のレベルが高いプレイヤーとかとぶち当たると全く勝てねえ。 あれ、でも俺全然上手くならない。やればやるほどスコアが下がるみたいな。ていうか、どんどんやればやるだけ下手になってるような気がするなみたいなさ。なんでもあるよね。仕事でもあるしさ、投資でもそうだし、趣味のスポーツとかさ、音楽とかもあるでしょ。この時にさ、やっぱりやめないことが大事なんですよね。楽しくなくなると思うんですよ、その瞬間ってのは。楽しくないんだよ。 だって、やればやるだけ負けたりさ、全然上手くならないって自分の下手さをひたすら見なきゃいけない。絶望する。楽しくはないよね、結局その体験って。だから多くの人はね、僕はそこでやめちゃうような気がする。なんでもね、ゲームとかでもそうだし、仕事とかもそうかもしれないよね。ちょっと絶望したら、そこで諦めて。私はあの人とは違うんだ。 あと他のものを探した方が効率がいいじゃないか。それも間違ってないですけどね。他のものを探した方がいいこともあるからさ。難しいんですけど。そこでやめちゃうんですよ。もちろんやめることは否定しないんですけど、でもやっぱりこれは私には向いてるなと思ったものってのはさ、やめない方がいい時ってのがあるんですよね。ここはもう判断がすごく難しい。 でも僕はね、今自分が継続してることはね、いずれもボイシーと、ボイシーは毎週更新でしょ。スマブラっていうゲームはほぼ毎日練習していて。やっぱりどっちもやめたくなった瞬間は確かにあるんですよね。振り返ってみると。結構本当にもういいやと思った時期があるんですよ。でもその時にさ、やっぱりこれは今やめたらもったいないって言ったら変なんですけど、後でもっと継続するのが楽しくなるから、もうちょっと続けてみるかっていうふうに頑張ったんですよね。 だからさ、ゲームもね、もう今ね、ほんと超楽しい。すごい今ね、またちょっとレベルが上がってる時期ですね、僕。すごい体のレベルが上がっていて、ジャストシールドっていうね、もうゲームの話やねこれ。ジャストシールドがパッと出せるようになって、俺めっちゃ上手くなってるみたいな。それはあるね。 新しいコンボとかもさ、まだできないものも発見できていて、これはできるようになりたいなっていうものを日々練習していて、当然スコアとかもすごい上がってきていて、すごいやって楽しい。けどあの時だからやめないで本当に良かったと思うんですよ。あの時やめちゃったら今のこの楽しさってのはないですからね。そして今はもうやめたくなることはないです。これも象徴的ですよね。 自分のレベルが一定程度なってくるとですね、自分の期待値みたいなものが擦り合ってくるんでしょうね。自分のレベルっていうのはよく分かってきて、格上のプレイヤーとかだと僕はもう勝手ないことが多いんですよね。それはもうしょうがないんだよね。自分より上手い人がいるのは仕方ないっていう。そこでもういちいち絶望しなくなる。いちいち落ち込んだりとか、なんでだろうとかっていうふうに思わなくなるっていうことですね。 それだけもうちゃんとゲームだったら理解ができている。自分と他者の距離感みたいなのがちゃんと理解できている。それが多分分かってなかったんですよね。なんでもそうなんですよ。これ別にゲームの話に限らないってことは多分皆さん分かると思うんですけど。やっぱり絶望するってことは自分に期待しすぎてるんですよ。そしてなんか絶望してやめちゃう。いや違うだろ。それはお前ちょっと調子乗ってるだけだと。お前はまだ雑魚だということさ。やっぱり分かんなきゃいけないんだよね。 そしてもう雑魚だから頑張ってやるしかないよねって言って日々悔しい思いをしながら練習していくと、いつの間にか上手くなっていって、なんか昔できなかったことがスッとできるようになっているっていうのはよくある話ですよね。 だからこれを聞いている皆さんも、今まさに何かを継続しようとしていて、最初これは楽しいと思ってやっているけど、楽しいんだけどどうしてもちょっと楽しくなくなってきて出る瞬間はある。やめるかやめないか悩んでいるという時は、もしかしたらそれはちゃんと壁を乗り越えて継続した方がいいかもしれない。 自分の実力っていうのを自分で過信しすぎているのかもしれない。私はもっとできると思っていませんかと。案外そんなことなくて自分は雑魚なんだよと。それに気づいて半年くらいもうちょっと頑張ってみたら、いつの間にかもっと継続するのが楽しくなっている瞬間っていうのはあるような気がするんですよね。 # チャプター 4 というわけで、話がちょっと混雑してきたので、ここら辺で終わりにしましょうかねと思います。 まず、何かを継続するって言った時に、とても大事なのは、やってみてダメだったらさっさとやめることですね。 まず自分が楽しめることをやるのが一番いいと思います。 楽しくないと続かないんです。当たり前なんですけど。 自分が楽しめること以外はね、そもそも継続の対象にならないと思ったほうがいいですね。 英語の勉強が続かないって言ったら、多分楽しくないんですよ。 プログラミングが続かない。楽しくないんですよ。 ダイエットが楽しくない。 当たり前でしょ、みたいな感じですけど。 でも多分ね、人によってはダイエットとか筋トレも楽しんでる人いるよね。 運動を楽しむ人っているでしょ。 だからそれらへんも残念ですけど、自分には適性がなかった。 少なくとも今の自分には向いてないんだっていうふうに諦めたほうがいいと思います。 それだけ世の中には選択肢がたくさんあって、ダイエットが継続しない人も何かを継続できるわけですよ。 例えば本を読むことかもしれないし、あるいは漫画を書くことかもしれないし、何でもいいよ、ゲームをやることかもしれない。 それを続ければいいんですよ。 健康とかが大事だから、僕も今運動してずっと歩いてますよ。 この朝ボイシー撮るだけで僕1500歩ぐらい歩いてますからね。 そういう運動はちゃんとしながらも、自分が継続できることっていうのはもっと別にあるから、 それは楽しめることを継続するっていう前提に立ったほうがいいと思います。 だから今皆さん何かやってて、これなんか正直続かねえなと思ったら、 さっさとやめて次のことをやったほうがいいんじゃないのっていうことを思うこともよくある。 でもですね、じゃあその上でさ、私にはこれは私は楽しめる。 じゃあこれを続けよう。 まあ何でもいいよ。 じゃあ漫画を書くでいいにしましょうか。 漫画を書くことは私は子供の頃から好きだから、じゃあ漫画を書くことを継続しようと。 これはもう毎日やって楽しいから。 仕事終わった後、もう1日からず3時間、漫画を書く。 これは私にはできそうだし、これやったら楽しんでできる。 で、やるじゃないですか。半年ぐらい毎日毎日さ、漫画を書くでしょ。 で、楽しいんですよ。 で、どんどんさ、漫画が上手くなってくる。 でも途中でさ、あれ、私言うほど漫画はそんなに上手くないし、 私がアップしている漫画はほとんど受けていない。 あれ、どうしようみたいな。 私、漫画あれ、うーんみたいになっちゃうんですよ。 なんか容易に想像ができるじゃないですか。 そんな世の中甘くないというかさ、自分が楽しんで継続できていることと、 自分のスキルとか作品みたいなのが世の中的に評価されるかどうかっていうのは実は結構違うんですよね。 戦いに勝てるわけではないわけです。決して。 そして世の中にはもっと自分より楽しんで継続している人が要するにたくさんいるわけですよ。 その時に多分ね、多くの人は絶望する。 所詮私はこんな漫画でなんとか食っていくとか、そんなことはやっぱりできないんだと。 1年間頑張って毎日書いたけど、結局フォロワーも1万人もいかないし、全然バズることもないし、 でも私の知っているオンラインサロンのクリエイターの人なんかも本当に単行本なんかも出してるし、 私やっぱりダメなんだな、他のことをやろうかなとかって思っちゃうんですよね。 そこでやめるのも一手ではあるんだけど、やめない方が僕はいいと思う。 そういうケースだったらさ、そんな壁は要するに当たり前なんだよ。 絶対あるから、そういう壁は。みんなその壁を乗り越えてますからね、むしろね。 楽しく継続できるっていうのはさ、ある意味一家制のものなんですよ、最初は。 最初は楽しく継続できると思うんですよ、楽しいことだったら。 でもね、やっぱりどっかでさ、その継続していく中でやっぱり自分の評価とか他人の評価みたいなものはさ、 なんかうまく距離を測れなくなるんですよね、やっぱりやってくる中でさ。 なんでこんなに頑張ってるのに全然ダメなんだろうみたいな感じになっちゃうんですよ。 でもそれはさ、本当に勘違いでさ、自分が単に下手なだけなんですよ、いろんな意味でね。キャリが浅すぎるだったり。 で、そこででも絶望したってさ、やめたらさ、そのキャリアも途切れでしょ。 僕は多くの人だから、そこでやめちゃってるような気もする。 別にいろんな人生があるから否定するつもりはないけど、でもなんかもったいないなとも思う、そういうものは。 その程度でやめちゃうのは。絶対壁があるからさ。絶対出てくる壁で。 どの道行ってもたぶん壁あるからね、結局さ。 それは一回くらい乗り越えたらさ、乗り越えることに慣れるんですよ。 乗り越え慣れる。絶対にこういう壁が出てくるんだなってことが理解できるようになるからさ。 やっぱりそれなんかちょっとストイックでスパルタ的ですけど、やっぱり頑張ってさ、 苦しい思いをしながら、悔しい思いをしながら、もうなんかやりたくないとか思いながらさ、 やっぱり毎日3時間漫画を書いた方がいいんですよ、そういう人は。 それをやっていくとさ、ちゃんとスキルが伸びていって、いつか本当に楽しくなってくる。 もうやめるっていう選択肢がなくなるんですよ。 それは3年後かもしれないし、あるいは5年後くらいかもしれない。 けど、やめるっていう選択肢がなくなったらさ、もう継続するしかなくなるし、 それをもうやらないと気持ち悪くなるんですよ、結局。 それがストレス解消というかさ、自分の中の一部になっていく。 もう自分が生きるある種の意味というかさ、それをやってないと私じゃないみたいな感じになってくるんですよね、結局ね。 だからそこまでいったらさ、絶対継続するからさ、強いんですよ。 もうずっと続けていくことが当たり前になってくる。 多分、ホテルトーマスさんとかさ、ああいうギタリストとか、多分そういう境地なんじゃないでしょうかね。 もうギターを弾かない俺なんて考えられないみたいな感じでしょう。 もうそれすらも分からないかもしれないよね、ああいうレベルなんてくると。 もう自分がギターだと思ってるかもしれない。 いや、もうありえないよね。 自分のやってる活動みたいなものと自分のアイデンティティが強固に結びついてるからさ、 辞めるとか、なんかやるとか、そういう概念じゃなくなってくるのかもしれない。 面白いよね。 そうやって人ってのは多分壁を乗り越えて乗り越えて乗り越えていくと、 もうなんかね、それをやってないと自分じゃなくなるみたいなね、 まあ良くも悪くもなのかもしれない。 けどまあそれをさ、良い方向のエネルギーに添加して作品を作ったり、 人を喜ばしたりとかさ、価値を作っていくことにフォーカスしていったらさ、 すごく大きなものを世の中に残すことができるのかなと思うんですよね。 まあという話で、そんなところかな。 なので皆さんも日々何か継続することは、やっぱり継続は大事だと思いますよ。 継続は大事です。 何かを続けていくことによってさ、自分のスキルが上がるしさ、 自分のある種の自己肯定感という言葉なんでしょうか。 自分が自分であることの意味ってよく分かるようになるんですよね。 何かを続けることによって。 で、それをさ続けていって、でもやっぱりどっかでさ、 さっきも言ったけど、もうね、苦しくて辞めたくない瞬間絶対出るんですよ。 もしかしたら皆さんもさ、それにぶち当たってるかもしれないよね。 あの人の方がすごいじゃん。 あの人は特別なんだ。 私はダメなんだ。 思うよね。これもう絶対思うから。 もうね、もう笑っちゃうね。マジでね。 でも振り返ってみるとさ、本当にもうね、何言ってんだみたいな感じなんだよね。 結局僕はスマブラのプレイをさ、一部昔のプレイを残してるんですよ。 もうね、めっちゃ笑いますよ。最初の方のプレイとかね。 ひでえみたいな。なんだこれはみたいな感じでね。 もうね、ボロボロですよ。 ボロボロですよ。勝てるわけねえじゃんみたいなプレイをしてるわけですよ。 でもさ、そのプレイをしていた当時の自分はさ、なんか苦しんでたんですよ、結局さ。 でも、俺は全然上手くなんない。このままじゃ上達しないかもしれないみたいなことをさ、思いながらさ、やっぱりやってたんですよ、当時も。 でもさ、結局蓋を開けて、2年前の僕がさ、今の自分になっていってさ、 あの頃の自分はもう本当にへぼかったってことさ、見りゃ分かるんですよ。 でも当時は分かんないわけですね。 これをどういうふうに客観視していって、継続できるかっていうところでさ、やっぱり続けるかどうかっていうところは結構判断が変わるような気がするんでね。 今みなさん苦しい状況なのかもしれない。続けるか続けないか迷ってるかもしれない。 2年後ぐらいちょっと想像してさ、2年後に今の自分を見たときに、その2年後の自分はどう思うかと。 お前何言ってんだみたいな、こんな上手くいくわけねえじゃねえかみたいなことをさ、笑い飛ばせるぐらいのイメージができるんだったら、 それはやっぱりその壁を頑張って乗り越えて継続してもいいのかなと思ったりも思わなかったりもするというお話でございました。 年末ゆっくりした時間があると思いますから、みなさんも何かを継続していきましょうか。 僕もいろいろやりたいなあ。今年は、もう来年か。来年は楽しいから小説はやっぱり書きたいかな。 キャラクターを作って、そのキャラクターたちが主人公の小説っていうのは淡々と生産していって、 1冊の本ぐらいにはしたいなと思ってるんで。 今ちょうど累計で1万3千字ぐらい書いたかな。 これが5万字ぐらいまで書いたら、結構5万字もいらねえか。 3万字ぐらいまで書いたらちょっとした本ができるんで。 それは自分でライトノベルみたいな感じでまとめようかなと思います。 冊子絵なんかも入れてもらってね。 それはまあでもすぐできるかな。 そういうものをたくさん作るっていうのが僕の、とりあえず来年の継続したらできたらいいなと思ってることかな。 でもこれもね、やってみると絶望するんでしょうね。 どっかで全然話が作れないみたいな感じになるでしょう。 それも僕は楽しく乗り越えられる自信はちょっとある。 そういうのを楽しみながら自分のスキルを伸ばしていく。 そういう感じで生きていくとね、最後は楽しくしねえのかなと思ったりする、 今日この頃ということでございました。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ03:001.チャプター 109:002.チャプター 209:203.チャプター 308:244.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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AI時代、大量の仕事をこなすには「社長力」が重要な話。 23分・9月11日・ 3,110再生AI目次AI活用で驚異の生産性AIを「社員」と扱う経営手腕企画と実行、AIとの協業途中破棄も辞さない挑戦AI時代に求められる「社長力」
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