TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤVoicyに対して言いたい放題!21:30 2021年12月30日 28,983再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyの飛躍と継続の理由プレミアム収益と広告収入の可能性YouTubeからVoicyへ?クリエイターの潮目Web3が拓くVoicy課金の未来とは?ベンチャーVoicyの成長とリスナーの役割AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。池早でございます。 もう30日ですね。 実は今日は結構のんびりしていてですね。 とある温泉に来ていて、もう幸せですね。 幸せですよね。 結構ね、僕は四国に住んですけど、四国はね、やっぱりいい場所いっぱいあるんですよね。 ほんとに、なんかね、みんな知らないであろう場所がたくさんあるので、 またこれも、いつかまとめて四国のおすすめスポットなんか紹介したいんですが、 今日はほんとにね、よいしょっとのんびりをして、 今一人、朝ごはんを食べ終わって、 先に戻って、ボイシーを撮ってという勤勉な状態でございますので、 さくっと今日もボイシーを撮っていきたいと思います。 で、ハッシュタグの企画っていうのはあるんですよね、ボイシーって。 僕はほとんど乗ったことがないって言ったじゃないですか、 あんまりこういうのってそんなにスキルもないというかさ、 勝手に好きなように話したいからさ、 あんまり別にこういう話は乗らないんですけど、 別にお見きせがましく言うつもりはないですけど、 ボイシーのそういう機能もあるんでね、使ってみようかなということで、 私にとってのボイシー2021ってタグがあったんですよね。 有益な話もできそうかなということで、 今日はそのテーマで話していきたいと思います。 # チャプター 2 朝ごはんの鮭の小骨が、小骨が喉に詰まっていて、すごい小骨が詰まって喋りにくいんですけど、話していきたいと思います。 えーとね、僕はね、2018年からVoicyをやってるんで、結構多分このパーソナリティジンの中でも子さんになってると思います。 僕と同じ時期に始めた人って誰だろうな、誰なんだろう。 ワンワンワンハルさんはいたんだよな。 で、あとハチュウさんもいたけど、ハチュウさん今ちょっと配信なんかちょっとお休みするって話。 やっぱりね、割と辞めちゃう人が多いんだよね。 ハチュウさんはまた復活すると思うんで、それは楽しみにしてるんですけど。 今まで4年くらい見ていてね、だいぶ面白かった配信者ね。 僕結構聞いていた人がね、今振り返ってみるとみんないなくなってる感は確かにあるんだよな。 周平くらいじゃないかな。 彼も2018年からじゃないかな。 なので、みんないなくなっちゃうんですよね。悲しいなという感じで。 一方で新しい人もすごく増えていて、今年はかなりパーソナリティ増えましたよね。 増えたけど、別にお名前は出さないけど、やっと始めてくれたと思ったけどやってない人結構いるね。 意外と音声コンテンツって何でも音声に限らないけど、やっぱり続かないところがあるんだよねっていうところがあってね。 すごくリスナーとしては残念なところがあるっていうのは、たぶんこれを聞いているヘビーディスナーの皆さんも同じような経験をしたことありますよね。 こっちに関して言うとね、やめることはないです。安心してください。 もうね、僕いわゆる発信的な、大概的にみんなが聞くような、見るような、読むようなものってもうボイシーくらいしかやってないんでね。 あとはディスコードのコミュニティの中にだいたい引きこもってるんで、そういう意味でもこれをやらない理由はないので、僕はボイシーは全然続けます。 4年続けてさ、子さんとして思うことをしていると、やっぱり今年はね、ボイシーは飛躍的に成長しましたね。 お世辞とかではなく、僕は変にお世辞とか言わないので、すごいボイシー社は今まで蓄積してきたものというかね、やろうとしてきたことっていうのがこのタイミングでバーンと花開いたっていうのは、これはね、たぶん彼らも自己評価としてもそうでしょうし、僕も4年間見ていて本当に思いますね。 逆に言うとこれまでの、今僕は4年やってるんですよね。それまで1,2,3年はどうだったかっていうとね、なかなか正直…って感じでしたね。 だから辞めるのはしょうがないって感じ、あえて言うけど。要するにお金にならないしさ、やってる意味が本人的にもよく分からなくなってくる。お金にならないんですよ。 それやってるんだったらYouTubeやった方がいいじゃんって話になるんですよ、結局。コンテンツクリエイターってさ、もちろん仕事だからさ、それはそうでしょ。 っていう中で、でも今年はその仕様が変わってますよね、完全に。 僕は象徴的ですけど、YouTubeを今年は辞めました。もうYouTubeは更新することはほぼないと思いますね。 ちょっと講座を作ったときに、講座をただアップするだけってぐらいになるでしょう。 でもね、ボイシーは毎日更新します。それ以前はYouTubeを毎日更新していて、ボイシーはサーボるときもちょいちょいあったかなぐらい。 力の配分で、圧倒的にYouTubeの方が上でした。なぜならYouTubeの方が儲かるからです。 もうそういうもんですよ、ビジネスですからね。 でもね、これが逆転してるような気がする。僕の中ではもう完全に逆転してますからね。 収益面で見ても、やっぱりボイシーは強くなってますね。 せっかくなのでも、ダイレクトな数字を言っちゃうとうちに、ボイシーの収入のプレミアムの課金だけで今、150万円以上はなんとか稼ぐことができています。 これは本当に皆さんのおかげで、月額1000円を払っていただいて、それが本当に千里積もですよね。 どんどん積もっていって、こんな規模になるとは思ってませんでしたね。 最初30人とかですからね。30人から数万円でしょ?4万、5万とか。 そういう感じだったんですけど、いつの間にかこれが150万を超えて、本当に事業になってますよね。 ボイシーを僕は毎日取ることが仕事になっていて、それをやっていれば年収で言ったら2000万円くらいになると。 おお、立派な事業じゃないですかと。 これでもね、今年の9月くらいからの話ですよ。ごくごく最近の話で。 でもこれ一回やっぱり軌道乗るからさ、もうどうでしょう。来年これが150万が100万に下がることってあんまりイメージができない。 まだまだボイシーのリスナー自体、全体のリスナーも増えていく。これも間違いないでしょ。 成長市場を出し、あとはボイシー社、やるって言ってやらなかった作業をね、僕は知ってるんですよ。 岡田さん。わかってますよね。 なんで、あれやりましょうよ早くっていう話があって。 これは何かっていうと、ボイシーの中に音声広告を多分入れるつもりだったんじゃないかな、今年ね。 何かっていうと、再生時間に比例してパーソナリティーのお金を払うっていう話があったんですよね、本当はね。 あれ2021年中にやるって言ってたら、僕はずっと楽しみにして、毎朝ね、ボイシーを開くためにいつ始まるのかなと思ってたんですけど、結局始まらないまま年が終わってしまいましたね。 だからこれがでも始まると何がいいかって、多分ね、皆さんのこうやって聞いてるところのチャプターの間なのか、次の配信に切り替わるタイミングでおそらく数秒の音声広告が入るんでしょうね。 例えば、ダイエットならライズアップみたいなのが入って、それが再生されるたびにお金がパーソナリティーに払われるという感じの仕組みになってくると思います。 YouTubeと一緒ですよね。YouTubeは動画を見る前に広告を書いてるじゃないですか。 あれと同じような感じで、おそらくボイシーも音声を聞く前、あるいは聞いた後でしょうかね、まずはね。 そういうところから広告が入っていって、その収入っていうのが分配されるっていうのはそんなに技術的に見たらそんなに難しい話じゃないですか。 そこまでないと思いますから、これが来るとよりですね、我々パーソナリティーっていうのはYouTubeに近くなってくるので広告収入が入るようになるんですよ。 多分ボイシー社としては非常に慎重に考えていらっしゃるのはもちろん分かるんですけど、 でもやって欲しいよね、基本的には。パーソナリティー目線で見たら収益化の手段が増えるのは本当に嬉しいことだし、 それはもうチューニングしていくだけの話だからさ。頑張ってやって欲しいなということを本当に切に願ってます。 2020年ぜひやって欲しい。ボイシー社の皆さん頼みますよ、本当に。 これが来ると、結局商業化しやすくなるわけです。我々としても事業化しやすくなる。 だからボイシー、うちは今課金、皆さんから言ったら課金だけで150万円ぐらいですけど、ここにさらに広告収入が乗ってくるわけですよ。 これがいくらなのかはちょっとまだよく分かんないけど、でも月で数十万円にはなるんじゃないでしょうか。 2、30万、あるいは50万、あるいは100万円ぐらいなるかもしれないね。分かんないね。 そうなってくると、YouTubeやってると絶対こっちの方がいいじゃんってなるでしょ。 僕らはそういうことを多分発信すると思います。金子西野さんが今、ボイシーは実質トップですけど、 彼もたまに音声コンテンツのお金の話をしてくれるのが僕は結構好きなんですよ。 やっぱりああいう、西野さんとかが音声コンテンツで実はちゃんと飯食えるんですよって話をちょいちょい出すことによって、 多分マーケットに対して非常に大きなメッセージになっていて、 たぶんYouTubeを今やってる層、特に芸能人の方とかってみんな上手くいってるわけじゃないじゃないですか。 これも別に芸能人だから上手くいくって話ではないけど、昔からそうなんだけど、 たぶん2021年、結構YouTubeで消耗してるようなコンテンツクリエーターいるはずなんだよね、かなりね。 僕はそうでしたから、実際。僕もそうで、マナブさんとかもYouTube辞めちゃったでしょ。 やっぱりそれはそういうことなんですよ。結局、潮目っていうものがあって、 ここで頑張っててもしょうがないなって思うタイミングっていうのは、どうしても来ちゃうんですよね。 たぶん芸能人のYouTubeやってる方とか、あるいは芸能事務所とか、VTuberの事務所の人とかも、 ちょっとこれちょっとどうしようかなみたいな、2022年大丈夫かなって思ってる人結構いると思うんですよ。 そういう時に西野さんみたいな、非常に影響力ある方が音声コンテンツでちゃんと飯が食えるんですよって発信することによって、 ああ、そうなのか、こっちなのかみたいな感じになってくるわけですよ。 これたぶん2022年はもっとこっちに来るプロが増えると僕は予想してます。 今年もかなり増えて、ただ印象はありますけど、やっぱりまだそこまでYouTuberほどでは当然ないですよね。 これがたぶん2022年、芸能人のおそらくボイスチャンネル増えるんじゃないかな。 増えると思いますよ。普通に皆さんが知ってるような、芸能人とかアイドルとか、 例えばAKBとか、もうAKBぐらいしか知らんねえよ。 20の誰かとか、若い人が大好きで聴いてるような人とかが入ってきて、 それで若年層が入ってきたり、あるいはもっと上の50代、60代ぐらいの人が、 え、この人やってんの?みたいな感じの昔の懐かしい人みたいな。 そういう前世代に対しておそらくリーチができるようなコンテンツ、パーソナリティってのをおそらくボイスチャンネル揃えていくんじゃないかな。 資金調達なんかもボイスチャンネルやろうとしてて、どっか行ったかな。まだまだするでしょうし。 あるいは、さすがに来年上場ってことはないでしょうけど、上場もしていってさらに成長していくっていうのは、 もうほぼ既定路線みたいな感じなんで、非常にボイシーという船は安心して乗っていられるなっていうところがあるんで、 僕が反社会的なやつだって感じで、突然バンされない限りは安心して乗ってるんですけど、 まあ大丈夫かな。よろしくお願いします。ボイシー社員の皆さん。 # チャプター 3 ということで、結構ね、ボイシーは本当に今年はありがたい伸び方をしてくれましたね。 まぁ苦しくもYouTubeを辞めて、まぁネット系の収入がまぁそういう意味で落ちてたんですよね。 どうしようかなぁと思っていた矢先、まぁあんまり別にもう稼がないでいいかなと思ってたんですけど、実はね。 あの、一応もう今、投資で食って生きる状態なんでもいいかなと思ったんですけど、やっぱりね、授業をやることの意味ってすごくあるんで、 いや、ボイシーを頑張ってみようと思ったらめちゃくちゃ伸びたんですよ。 おぉ、すげぇと思って。 いやぁ、本当に私のとってのボイシー2021は、まぁボイシー社に感謝だし、まぁあと、まぁ課金で応援してくださっている皆さんにも、 まぁこれ本当に感謝だよね。僕あんまり人に対して感謝は述べないんですよね、実は。 ドライで、あの、サイコパスの人間なんで、あんまりありがとって感じはないんですけど、 まぁでもありがたいよね。これは本当にまさにありがたいことですよ。なかなかないことですからね。 いやぁ、ありがたいなぁということをね、あの、いつも応援してくださっている皆さんにとりあえず本当に思うし、 まぁボイシーっていうプラットフォームもね、まだまだ課題はあれれど、いや、すごく使いやすいものは間違いないし、 で、これ、あとは、はい、あの、広告、あの、2021年中にやるって言ってたね、あの広告の、はい、えー、多分仕組みなのか、あの、はい、よろしくお願いします、ボイシー社員の皆さん。 はい。っていうのがあるでしょ。 あとはね、もっとさらに、なんかこう、僕なりの要望みたいなものをついでに述べると、これはもうね、できたら相当すげぇよって話だから多分ね、できない前提で言うんですけど、 やっぱりさ、あの、ボイシー社とかさ、アップル社を介してお金を、あの、ユーザーに払ってもらう、我々さ、あの、皆さん課金したときにさ、基本的には、あの、ボイシー社なりアップル社がさ、まぁある種集金をしてくれてるわけですよね。 集金を代行してくれて、で、そして我々にさ、中抜きされてお金が来ると、で、いう構造になってる、これがさ、まぁWeb 2.0っていう話を、まぁ少し前の配信にしたんですけど、 1000円を払っていただいて、入るのはさ、800円なんですよ、我々に。で、200円ってのは、まぁボイシー社の手数料なり、まぁあとはまぁ決済代行の手数料も入りますよね。 クレジットカード会社とか結構ね、手数料取るんで、まぁそういうところがあると。で、まぁこれがさ、当たり前の構造になってるじゃん、ね。でもさ、なんかね、僕はね、こういうところにも挑戦してほしいんですよね、ボイシー社には。 だって、ボシー社はさ、一応パーソナリティファーストでしょ。ね、だったらさ、やっぱりユーザーが課金したお金って、理想はさ、やっぱ100%来てほしいよね。 で、そりゃさ、たぶんボイシー社の方も、おそらく同意するんじゃないかな。まぁ、でかい、所詮10%じゃん、要するに。課金の収入って言ったってさ、その10%の収入を取るぐらいだったら、10%、15%ぐらいだったら、もう全部パーソナリティにあげちゃいますって言った方がさ、強いでしょ。 要するに、他のプラットフォームだったらさ、たぶん20%、30%取りますっていうのが当たり前の中で、ボイシーはユーザー課金は全て100%、98%でもいいよ。 他のプラットフォームには圧倒的に強い、勝てるような水準でパーソナリティにお金を渡しますって言ってほしいんですよね。これ、最強のパーソナリティファーストだし、僕はね、ボイシー社のものすごく強みになると思うんですよ。 で、これ、え、そんなことできないよっていう感じでしょ。できるんですよ。これがいつも僕一回言ってるWEB3ですよ。やってほしい。WEB3的な課金をね、ぜひね、チャレンジしてほしいね。 これね、Appleからバンされるリスクがあるんだよね、でもね。わかんないけど。でも今もさ、一応課金迂回してるじゃないですか。課金ルート迂回してるのを考えるとね、たぶんできなくはないんだよね。これちょっとね、できたら本当に革命的なんですよ。 だから仮想通貨のウォレットをまずさ、リスナーの一部ですよ。一部のリスナーには用意してもらう。で、うちの配信聞いてる方ながら結構、まあ、普通にメタマスクとか使ってる人いるでしょう。 そういう人だったら、僕に直接、たぶん、ボイシー社が用意したスマートコントラクトとかで、課金契約をおそらくするって感じになるんでしょうね。それで、そこにトランザクションを送ると、課金がスタートして月額になっていく。日割りになるのかな、おそらくね。日割りになっていって、やめたいときはもう一回停止のトランザクションを送ると、課金が止まるということはね、これはね、できます。技術的にはできる。 けど、さすがにやってる人はほとんどいないような先進的すぎる仕組みですね。このときに、要するにクレジット稼働会社とか使わないから、リアルタイムでスマートコントラクト経由でお金がパーソナリティに入っていくってことはできちゃうんですよ。ただ、やっぱりハードウェア高くて、課金するユーザーの側で、当然ね、ある程度、仮想使うウォレット、メタマスクにお金を用意する人があったり、それをしっかり使いこなせるだけのリテラシーが必要になると。 なので、秘密鍵とかなくしちゃったら、全部課金が停止できないみたいな感じの仕組みになっちゃうから、それも含めて、非常にハードウェアが高いんだけど、実験的にでもいいから、そういうWeb3的な課金っていうのは、ぜひね、ボイシー社にやってほしいよね。これはちょっと望みすぎなのはわかってるけど、望みすぎなのはわかってるけど、でも、今やっぱりそこまでやってほしいよね。ベンチャー技術だからね。スタートアップでしょ?って考えたら、他の会社ではできませんから、こんなこと。上昇してるような会社だったら、絶対できない。いろんな意味で。 やっぱりいろいろ規制もあったりとか、消費者方向とか、そういう話もあるんで。でも、納得して使える人っていうのがいて、その人っていうのはWeb3的な課金のあり方でパーソナリティを応援できますよと。その時の手数料は通常だと20%と言いますが、Web3課金の場合は、手数料はボイシーのスマートコンタクトが2%徴収するだけで98%が回ります。しかも、リアルタイムで毎日お金がちゃんとパーソナリティに渡りますとかだったら、めっちゃ面白いやんと僕は思う。 イノベーションってどこにあるかっていうと、そういうところだと僕は結構思うんですよね。コンテンツを集めていくとか、ユーザー体験をどうするとか、デザインとか、良質なコンテンツを提供するとか、イノベーション感はないんですよね。結局それは日々の努力でしょ。日々の努力でちゃんとボイシーは育ってきて、いいパーソナリティも増えてきてっていう話、それはちゃんと言わずもならやってるわけですけど。 もっとイノベーションって何かって言ったら、本当に根本的に変えていくような仕組みですよね。20%の徴収量っていうのを2%に落としますとか。それをどうやるんですかって言った時に、こういう技術を使うんですって言った時に、おーなるほど、そんな技術を使ったらできるんだって。これがイノベーションですよ。 そういう音声コンテンツの会社なんですけど、僕はボイシーじゃん。そういう課金面のね。今だって結構ボイシーも大変でしょ?アプリから怒られてさ、とかって話がある中でさ。いやーなんか気運はさ、今Web3に来てるんじゃないですか。もう完全に。日本のベンチャーキャッタルとか、最近ようやくWeb3って言い始めてますからね。そういうところでさ、より次の成長を描くためにも、ぜひね、Web3って文明からいろんなものがあるんで。 今言った課金の話で課金以外もさ、いろんなことができるんで。それはさ、結局ボイシーが大事にしてるパーソナルディファーストに絶対つながるんですよ。っていうことはね、僕は分かってる。Web3大好きだから。でもね、やっぱり実装の難易度も高いし、まずユーザーが基本ついてこないんで、そのバランスをどうするか。だけど、僕はでもね、やっぱりやって欲しいな。実験的なプログラムでもいいからさ。なんかそういうような感じで、うちのボイシーで配信をしてくれて、そして課金をユーザーがしてくれると、それはもう98%。しかもリアルタイムにお金が回るんですよと。 そういうブロックチェーンの技術を使っていって、いわゆるWeb3の課金の支払いってのを私たちは実装してますとか言ったら超かっこいいよね。ていう、よく分かんないとこね、僕はね、そういう興奮を抱くタイプのパーソナルディファーストで、多分そんな人は、おそらくボイシーで誰もいないでしょうと。 という感じで、未来はこっちですから、ぜひボイシー社にはね、そういう2022年、いいコンテンツを作っていく。お客さんを集めていく。資金調達して広告を打って、人を集めて、広告がある仕組みを作って、パーソナルディにちゃんと還元していく。そういうことはもちろん、僕は言わないでやると思いますけど、もっともっとできることがある。新しい技術。ブロックチェーンとかですね、いわゆる今の文脈でWeb3と、そういうところにチャレンジしてほしいなということを一方的に思っていますし、僕自身ももちろん当事者として、そういうWeb3とか、僕は主にNFTです。 NFTとかDAOとかWeb3とか、そっちの領域で来年も頑張っていきたいと思っているので、引き続きそういう最先端のテクノロジーなんかをうまく使いながら、新しいビジネスを作っていくということで、うちの配信も頑張っていきたいと思いますし、ボイシー社もぜひ頑張ってほしいなということを。一緒に走ってるようなもんですからね、ある意味ね。もうすごいよ、僕、リスナーとしても相当ボイシー使ってますからね。多分皆さんよりボイシー聞いてますよ、僕マジで。 ボイシーいつも聞いてるし、毎日配信してるし、本当に生活とかビジネスにも欠かせない存在になっているので、ぜひ一方的な話ですけど頑張ってほしいなと思ってますし、僕も頑張っていきたいなと思っている。というのが2021年ボイシーのある種のまとめでございました。 # チャプター 4 そうですね。なんかいいよね。Voicyは本当に僕はさっきから言ったけど、そんな余計な音声授業とか基本言わないけど、でも本当にいいサービスですよね。 他にやっぱりないよね。結局、あえてこう名前出したけど、スタンドFMとかさ、ひまら屋さんはなくなっちゃったよね。なくなったし。 他の音声配信サービス、ポッドキャストも含め、僕は使わないんだよね、結局。それを別に何度も使おうとしたんですよ。 別に嫌悪感があるとかそういう話ではないからさ、スタンドFM聞いてた時期もあるけど、やっぱり聞かなくなっちゃうんですよね。 やっぱりVoicyの方がお使いし、やっぱりパーソナリティも揃ってる。こっちにしちゃうかと。 で、Apple Podcastもダウンロードしたりするんですけど、やっぱりね、Voicyの方が簡単に聞けるからさ、やっぱりスッとそっちに行っちゃうんですよね。 Podcastちょっと聞きにくいじゃないですか。UI的に。 あと更新ヒントとかもね、毎日ではないものが多いので、チャンネルとしてね。 なので、なかなか毎日開くアプリっていうと、基本Voicyになっちゃってるんですよね。 これ多分皆さんも一緒でしょって感じがするんで、そういう意味でも本当にいいアプリに育ってきているし、 これをあとはね、やっぱりまだまだ人を増やしてほしいなって感じがしますね。 まだ言うてもVoicy聞いてる人って本当にどのくらいいるんでしょうね、今ね。 アクティブユーザーとか発表なさってないから分かんないですけど、 どのくらいいるんだろう。100万人もいないよね。スカウトも100万はいないような気がする。 うちのリスナー関係100万は多分、どうなんだろう。分かんねえな。 いるのかな。いや、月間アクティブ100万絶対いないよな。 どのくらいなんだろう。これ分かる人、ぜひ推測したら面白いと思います。 月間アクティブユーザーで今まだ40万人とかそんなもんじゃないだろうか。 分かんないね。どんなもんなんだろう。まあいいや。そんなさっておき。 これがさ、まだまだですよ、要するに。 YouTubeなんて本当だって何千万人も見てるじゃないですか。 そのくらいのポテンシャルがあったら面白いよね。 少なくともユーザー数で、アクティブユーザーで月500万人とか、 なってきたらもうこれはバケモンですよ。 こういうサービスになってきてほしいなと僕は思うんで。 まだまだ始まったばっかなんですよね、そう考えるとね。 本当にここから10倍くらいのポテンシャルが僕はあると本当に思いますし、 そうなってきたら我々もパーソナリティとしてもすごくボイシーって重要な メディアツールになってくるんで、当然ビジネスの手段にもなるしさ。 日々表現する手段になるし、これによって本当に助けられるっていう存在になるんでね。 引き続きボイシーは頑張って僕もやっていきたいと思いますし、 本当に皆さんもボイシーを応援してあげてほしいと思います。 これは変な表現に聞こえるかもしれないけどさ、 やっぱりベンチャーだからさ、大変だと思いますよ正直、本当に。 そんな簡単ではないし、 たぶんぶっちゃけこれも小片さんどっかで、 全然儲かってないフェーズですよ、この会社は。 最悪潰れちゃってもおかしくないっていうようなレベル感ですよ、本当にまだまだ。 信じられないかもしれないけどそういう話ですよ。 ベンチャーですからね、どの会社もそうだけどさ。 来年大きな経済変動があって資金調査が全くうまくいきませんでしたって言ったら、 どうするでしょうねっていうぐらいの、 今日はベンチャーとかスタートアップって、 別にボイシー社に限らずそんな感じなんで、 やっぱり応援してあげた方がいいですね。 ボイシーが大好きだったら是非応援してあげて、 たくさん聞くのもそうだしさ、 Twitterとかでこの配信面白かったって宣伝するのもそうだし、 やっぱりリスナーを増やすことっていうのはすごく大事で、 それをみんなでやっていくことっていうところが切れ事のようだけどさ、 でもそうをやらないと最悪ボイシーがなくなっちゃうようなリスクも普通にあるっていうこともせっかくだから伝えておきたくて、 何の立場だって感じがするけど、 僕もボイシーなかったら困るからね。 困るからさ、是非みんなでボイシーを応援していきましょうという話でございました。 というわけで、もう30日ですね。 今日はプレミアムはいいかならした、 明日は一応ラストの配信をやりますからね。 31日ですからね、聞く人もほとんどいないだろうな。 今日はこの後ね、今温泉にいますけど事務所戻って、 あれ大掃除してないな。 いつも事務所使ってくれてるみんなを集めて大掃除とか、 あとは模様替えをしてっていう感じで、 あとは美味しいお肉でも食べようかなっていう感じで、 のんびり本当にもうできてると思いますので、 みなさんもね、のんびり楽しく年末年始を過ごしてまいりましょう。 それではみなさん、良い一日を。 もっと見る #私にとってのVoicy2021 AIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ01:031.チャプター 108:392.チャプター 207:593.チャプター 303:504.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
Brainで稼げる人は、愚直に、徹底的にやるべきことをやってるだけ。 22分・22時間前・ 1,069再生AI目次Brainで巨額を稼ぐ人の共通点とは発売日をお祭りにするマーケティング戦略マーケティングは愚直な実行が鍵多角的な打ち手とデータ分析の重要性世界を視野に入れた挑戦と努力の継続
マーケティングOS「Rondo」本日発売! 28分・一昨日・ 1,448再生AI目次月額費用に終止符 AI時代の新OS「Rondo」DM・メールを一元管理 顧客対応の劇的効率化AIが自動返信&戦略提案 自由なカスタマイズ性既存SaaSからの乗り換えで劇的コスト削減APIリスクと購入審査 ロンド利用の条件
「ショート動画チャンネルの自動化」が熱すぎる件。 21分・10月31日・ 1,740再生AI目次みーみーさんと共著!ショート動画自動運用AIで動画制作するメディア戦略に注力ショート動画制作「試すコスト」が異常に低い量子力学やコーヒー史をAI解説AIショート動画、今がチャンスの理由とは
SNSマーケティングが激ムズになってる件。ではどうする? 24分・10月30日・ 2,212再生AI目次デジタルマーケティング激化の背景とAIの影響既存コミュニティ拡大の壁とフィルターバブルSNSの次は広告?ダウンロード単価の衝撃AIが広告運用を革新!その驚きの実態広告費が戦局を分ける?未来のマーケ戦略
マーケティングを知らない人は、時間と努力を無駄にしている。 23分・10月29日・ 2,361再生AI目次マーケティング不在が招く時間と労力の浪費バズるだけでは終わらない顧客リストの重要性実践例:MacBook Proで会員を集める戦略会員サイト構築の裏側:安全なシステム設計ビジネス成功の鍵は愚直な積み上げにある
Blender x Opus 5.5でショート動画チャンネルを完全自動化している話。 22分・10月28日・ 2,228再生AI目次ショート動画の完全自動化革命Blender x AIで3Dアニメ生成破綻なき高品質動画の秘訣初動で1万再生達成の衝撃複数チャンネル展開と未来戦略
AIでマーケ革命起こってるけど、みんな着いていけてないよね。 24分・10月27日・ 2,623再生AI目次AIがもたらすマーケティング革命AI登場前と後の業務量変化AIが実現するSNS運用自動化術驚愕!AIが作る完全自動メディア無料セミナーで明かすAI自動化戦略
この2ヶ月、AIアニメに革命が起きてます。 27分・10月26日・ 2,125再生AI目次従来のテレビアニメ制作費、その驚愕の額ElevenLabs V4が変える声優の常識H3MAX Turboが拓く動画生成新時代Opus 5.5によるAI動画編集の衝撃AIアニメが実現する商業レベル品質
AIがもたらすゲーム業界への構造変化、そして制作の落とし穴。 29分・10月25日・ 2,014再生AI目次AI活用ゲーム「どぱくり」開発秘話なぜ今、AIで無料スマホゲームを作るのかAIで変わるゲーム開発、運用コスト激減の波徹底軽量化!スマホに優しいゲーム設計術AIと歩む、無限のゲーム開発可能性
AI時代こそ仏教を学ぶべき理由。 10分・10月24日・ 2,266再生AI目次変わらない真理からAI時代を生きる初期仏教は宗教ではない?その真実ブッダが解き明かした「心の仕組み」「抜苦与楽」で苦しみと向き合う術AIにコントロールされない知恵とは