TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ「新しい自由を楽しむスキル」を持とう。23:16 2022年1月3日 37,455再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次拡張する「自由」の享受はスキル宇宙・Web3が広げる人類の選択肢日本の新規技術への無理解と課題「ワクワク」が拓く困難な道のりMetaverseで生まれる新経済圏と仕事AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、3月1日、最終日か。 明日から仕事という方もいれば、今日から仕事という方もいいのかな。 僕はまだ今日と明日、撮影はちょっとのんびりしようかなと思っていますね。 まあ、のんびりしようと言ってもめちゃくちゃVoicy撮ってるんですけどね。 昨日は7日の1時間くらいVoicyを撮っていて、 プレミアムの方もね、2050年の未来を予測するみたいな話をして、 結構ね、皆さん楽しんでいただいたようで、 たくさんまたプレミアムのメンバーが増えてね、非常に嬉しい思いをしております。 ということで、毎日今年もね、撮っていきたいと思います。 今日はプレミアム撮らずに、表の無料放送だけにしようかなと思っています。 で、何の話をしようかなと思ったときに、ちょうどね、そのプレミアムを聞いてくれた、 お名前出しのメガシャチコバナナさんという方がね、 そうやって自由みたいな話をしたんですよ。 自由がどんどん拡張していると。 で、そういう自由っていうのを教授できる人と、教授できないような人っていうのがいるんじゃないか、 みたいな感じのざっくりした話で、そういう感じのご質問というかね、ご意見みたいなもの。 で、それについて自由を教授できる人と、教授できない人がいるんじゃないかという、 非常に難しい哲学的な話なのかなと思いますが、 すごくいいクエスチョンというか、いい観点をもらったので、それについてお話をしていきたいと思います。 # チャプター 2 僕らの社会っていうのはさ、どんどん人間を自由にしてるんですよね。 今までできなかったことがどんどんできるようになっている。自由のフロンティアみたいなものっていうのは常に広がっているんです。 最もわかりやすい話で言うと、例えば宇宙に行く、あるいは宇宙に住むっていうさ、自由ですらさ、今さ開拓されてますよね。 もちろん10年前、あるいは20年前、50年前、100年前の人はさ、宇宙に住むってことは考えられなかった。 考えた人はいれど、なんかそれができるかって言ったら多分できなかったけど、どうでしょう。今もうできんじゃない。 実際ISSとかさ、人が住んでるわけでしょ。これから10年後くらいにはさ、本当に宇宙に常に人がいる状態っていうのは全然できるでしょ。 宇宙にどのくらいでしょうね。1万人くらいの人が常に宇宙にいらっしゃっていて、そこで一定の経済活動とか社会活動が営まれるってことは、10年後くらいはなってんじゃないですかね。 宇宙にホテルができたらさ、当然従業員もいるでしょ。宇宙のロボットとかAIとかさ、メンテナンスするような人も当然いるでしょうし、 1万人どころか10万人くらいは意外と宇宙に住んでるかもしれないですよね。10年後くらいにはね。 っていう感じでさ、そういう時代が来るとじゃあどうなるかっていうと、宇宙に住むっていうさ、新しい自由が生まれるわけですよ。 どうですか。皆さん、宇宙に住みたいと思いません。宇宙住みたいな、宇宙10年後、どうだ、10年後は手が取るかな。 まあでも一部の仕事、特殊な仕事をしていたら普通に宇宙が勤務先になることは全然ありえない気がするんだよな。 もちろんインターネットは使えるわけだし、電気とかも当然あるでしょ。水とかどうするのか知らないけど、ISISとか水とか当然あるわけだし、 あとは宇宙に水を持っていけばいいっていうね、輸送パスみたいなのも当然できてくるわけなんで、宇宙に住めたら楽しいよね。 そうそうそう、そういう話なんですよ。じゃあ宇宙に住むっていう自由が拡張された時に、皆さんはどうですか。それを楽しめますかっていうことを僕は今日はちょっと問いかけたいんですよね。 人類は別に宇宙に帰ればさ、常に新しい自由みたいなものを拡張し続けてきたんですよ。 その時にさ、それを積極的に楽しんだ人と、あるいは批判して否定的になってその場に留まろうとした人で、僕はざっくりと2パターン分かれるような気がするんですよね。 何でもいいけどさ、明治維新が起ころうとした時とかもさ、幕府を守るっていう人とさ、新しい維新を起こすんだっていうさ、もっと違う生態を作るんだっていう人がいて、 その新しい自由を坂本龍馬しかり、きっと求めたんでしょうね。 その求める一方でさ、やっぱり昔の体制がいいっていうさ、そこに新しいものをある種拒んだ、そんな自由は許しがたいみたいな人たちもいたのかもしれないよね。 常にさ、自由との闘争というか、自由と戦う、自由を獲得するためにさ、人々は戦ってきたし、そこにある種ワクワクして、新しい自由を想像した人、夢想した人っていうのがたくさんいて、 新しい自由ができた時にさ、その人たちが喜んで、こんな時代がやっと来たんだみたいな感じでさ、ワクワクして多分ね、生を終えていったんだと僕は思ってるんですよね。 で、これさ、今も続いてるんですよ。皆さんはさ、この拡張する自由でさ、の今、拡張し続けるその自由においてさ、どうですか、ワクワクしてますか。 僕はね、もう超楽しい、本当に。できることがどんどん増えている。 今までやろうと思ってもできなかったことってのがね、やっぱりこの1年ぐらいなんじゃないかな、かなりやりやすくなってきてる感じが、1年どころか半年ぐらいかな、にやりやすくなってきました。 で、これたぶん2022年も変わらないトレンドだと思うんだよね。もっとやりやすくなってくる。 僕は特にウェブ3とかクリフトとかそういうところが元々好きなんですよ、元々。 元々だってこのIKEAラジオはさ、IKEA仮想通貨ラジオだったんですよ。僕はもう2018年からさ、ブロックチェーンゲームの話とかしてますからね。 元々そっちが好きだったんですけど、やっぱりさ、まだみんながついてこなくてさ、結局やりたいことができなかったっていうのがね、本当に正直な感想で、なんか偉そうに聞こえるかもしれないけど、本当にそうだったんですよ。 でもやっぱりね、2021年になってね、だいぶこっちの世界に来てくれる人とかさ、増えましたよね。 で、あの仮想通貨の話とかするとさ、結構再生伸びるんですよ。もう感動ですよ。2018年からもう全然再生されないからもう諦めてやめちゃったんですよね、そういうネタにすることはさ。 で、これでようやくさ、自分の仕事を僕がやりたいなと思ったことがだいぶやりやすくなってきた。 けれども、まだまだね、やっぱりね、僕が本当にやりたいようなことっていうのはさ、特に法律なのかな、日本からだとめちゃくちゃやりにくいっていうのはあったりする。 他の国だと全く問題ないことでも、なんかね、いろんなところにハードルがあったりするっていうのが日本の非常に厳しいところで、実際クリプトとかWeb3の会社とか事業をやるとしている人はみんな海外に行ってます。 本当に、これ本当ですよ。もう皆さん今海外法人作ったり、海外に移住する人っていうのは僕の周りはいますね。皆さん行っちゃってんだよね。 僕はまあなんとか一応日本に居続けたいと思ってますけど、まあどうでしょうね。海外のパートナーとかの見つけて、そっちの人たちにちゃんとなんかやってもらうぐらいのことをやっていかなきゃいけないのかなってことを思ったりするぐらいね。 日本っていうのは意図的にやってるかどうかともかく、新しい自由っていうものが生まれたときにですね、それをどっちかというと否定する側に回っているっていうのが歴史的に見てもそうですよね。 ドローンとかもすごい勢いで規制ができた記憶がありますし、あとはキックボードみたいなさ、電動スクーターか。 電動スクーターに関して言ってもさ、もう中国とかアメリカだと当たり前に使われているようなものもようやく規制緩和みたいな感じでさ、電動スクーターの事業がやっと始まるみたいな。 もう終わってないですか、その事業みたいな。やってる人に対しては失礼ですけど、ずいぶん昔の投資トレンドをようやくできるようになってるんだなみたいな感じで、5年以上かかってますよね、電動スクーターとかさ、まともに使えるようになるまで。 あれもやっぱり新しいテクノロジーが生まれていって、他の国だとさ、電動スクーターの事業とかもどんどん出てきていて、でも一方で日本だとさ、そういう自由っていうのが享受できないわけですよ。 で、それはルールですよね。国家っていうものが非常に強い。そして無理解だ。新しいものに対して無理解だから、結局ね、日本ってのは常に遅れて遅れて遅れて遅れて、で、今に至る。 で、それの遅れる勢いというかさ、遅れていく姿っていうのはどんどんもっと遅れていくような感じしか見えないし、今そうなってますよねっていう感じでさ、半分愚痴みたいになっちゃったけど、結局新しい自由っていうものがあるんですよ。 あるんですよ。あるんだけど、それをさ、フルで楽しもうとすると結構大変なんですよ。要するに。クリプトとか本当そうですよね。メタマスクをさ、ウォレットアプリでインストールしてさ、その中にお金を入れるっていうだけでもさ、まあめちゃくちゃ骨が折れる仕事ですよ。 で、そのポリゴンブロックチェーンにさ、お金を移してくださいとかさ、無理ですよ。普通の人に。あんなのできないよ。あんなのパソコンタイプしかできないよみたいな感じのさ、本当にさ、そういう作業。 で、そして金融知識も結構必要だし、セキュリティちょっとミスるとお金全部なくなるみたいなさ、やばすぎるだろみたいな感じの世界なんですよね、結局ね。だから新しい自由っていうのはさ、まあ生まれてるのは間違いないけどさ、それをさ、楽しむことっていうのはね、すごくタフなんですよね。大変なんですよ。そんな簡単なことではないからさ。 で、そこの乗り越えるの何かっていうと、やっぱりワクワクなんですよね。ワクワクできたらこれはすごいんじゃないかと、この自由が拡張されたらめちゃくちゃ面白いこと起こるんじゃないかって、そのワクワクがあるとですね、大変なことを結構乗り越えられるんですよ。まあ宇宙に行くとこもそうですよね。だって宇宙に行くのって普通大変じゃん。どう考えても大変ですよね。 まあお金があってさ、そしてプラス、宇宙で人々が暮らすってことに対して、たぶん強い好奇心というかさ、そこに興奮みたいなのもおそらく抱かれてるんだと思いますよ。で、それでさ、まあ資材を投じて、確か一節入れると50億とか100億とか、まあそのくらいのお金をかけてさ、宇宙に行かれたわけですよね。で、そこはやっぱりさ、たぶん大変だったと思いますよ、本当に。 すごいいろんな苦労を当然することになるでしょうし、まあ何よりお金もめちゃくちゃかかるっていう中で、頑張って乗り越えてワクワクして、で、新しい自由を彼は拡張してくれたわけですよ。まあそれは本当に人類に対する僕は本当に大きな貢献だとすら思いますよ。 前田さんに対してはさ、いろんな意見があると思いますけど、やっぱりああいうさ、新しい自由、宇宙に人間が行くっていうことをさ、やったっていうのが本当にね、素晴らしい一歩ですよね。 で、あれで次に続く人たちが出てくるでしょうし、おそらくまあ今回、たぶん100億円かかったってものがさ、まあどんどん安くなっていって、前田さんと同じような形のいわゆる宇宙滞在、宇宙旅行みたいなものが、まあ次は10億円くらいになるかもしれないし、で、そこからさらに進んでいくと1億円くらいになるかもしれない。 で、1億円になったらさ、だいぶ手が届きやすくなる。まだまだ現実的じゃないって思うかもしれないけど、まあ1億円くらい払う人はたぶんね、世の中いっぱいいるわけですよ、宇宙に行くっていったら。 そしたらさ、やっぱり産業ができていって、宇宙にね、いろんな人がまあそこで仕事をするようになったり、まあ旅行をする人もいたり、で、そこにまた投資もトレンドが動いていって、で、また人間のさ、フロントが拡張されていって、じゃあ次は宇宙に住むかみたいなことさ、我々普通の人もさ、思うようになるって感じでさ。 うーん、なんかね、こうワクワクする人たちっていうのが常に新しい自由っていうのを拡張し続けてきているということをね、僕はね、ちょっとね、今日はね、声を大にして伝えたいなと思っているんですね。 # チャプター 3 これはね、でもね、一種の僕はね、スキルなんだとも思うんですよね。 新しい自由というものが広がっていることをまずやっぱり認識する。 これも大変なことです。どういうふうに世の中が変わっているかというのをまず認識すると。 で、認識した上でですね、そこでそれを楽しめるかどうかっていうことっていうのはね、 なんかね、やっぱりね、能力とか技術、スキル、なんか僕はそういうものだと思うんだよね。 なんか素質とかではないんだよね、これって多分。 なんかね、世の中をちゃんと理解して、で、いろんなことやってるとね、 やっぱり新しい自由っていうものがある種の合理性を持つ、妥当なものだっていうことをおそらく理解できるようになるんですよね。 だってこれはもうなんか人類の必然みたいなものなんですよ。 だって僕らはさ、実際に自由をさ、拡張し続けてきたじゃないですか。 ということはさ、これからも自由は拡張され続けるわけであって、 まあ宇宙に人は住むっていうのはさ、もう確定された未来なわけですよ。 で、それに対してさ、なんかこう人間は宇宙に住むべきではないみたいなことをさ、言う人がいたとしたら、 それ多分本当に単に僕は不勉強なだけだと思います。 よくわかってないんだなって感じがする。 だから、なんだろうな、新しい自由っていうのはさ、もう必然なんですよ。 もう勝手に拡張されていくもの。 で、だとしたらさ、それをさ、楽しむ方がさ、合理的でしょ。 だってそこにはさ、いろんな新しい体験とかさ、その人類の進化っていうものがあったりとか、 まああともっとダサン的に言ったらお金ですよ。 まあ新しいさ、投資チャンスになってくるわけなんで、 まあそれをさ、やっぱり否定的になるよりも楽しんだ方がいいよね。 新しい産業が出てくる、新しいライフスタイルが生まれてくる、 まあ例えば、メタバースで人々が生活するようになるとかさ、 メタバースで人々が働くようになるとかっていう未来がさ、もうこれも確定してるわけですよ。 でもさ、多くの人は結構そこに対して、まあある種、中立的、あるいは否定的だったりしますよね。 まあメタバースか、私にはあまり関係ないなと、 私の仕事とは関係なさそうなのと、 私は介護師をやってるからメタバースとは関係ないなとか、 例えばね、思っていたりするわけですよ。 いやいやいや、楽しみましょうよ。 めっちゃ楽しいからさ、それ関係ないから。 別に今の仕事がどうとかじゃなくて、新しいものが生まれてきて、 メタバース空間の中でさ、人々が交流できて、 そこでさ、いろんな経済、社会が生まれてくるとしたらさ、めっちゃ楽しいじゃん、純粋に。 だから別に今自分がどんな仕事をしてるのか関係なくさ、 普通に楽しめばいいじゃんと思うんだけど、 多くの人はね、なんかね、なんかそこで中立的になるか、 あるいはもう思いっきり否定的になってる。 なんかまだメタバースのアプリなんてもう全然使い物にならないとかさ、 ブロックチェーンを絡めたメタバースなんて偽物だ、みたいなさ。 いや、いっぱいいるぞ、そういう人たちはほんとに。 なんか今、まあいいや、その話はいいや。 っていう感じでさ、なんかね、もっと純粋に素直にさ、 新しいものが出たら楽しめばいいじゃんと思うんだけど、 結構ね、多くの人はさ、なんか、なんか中立的、否定的になってるんですよね。 多分ね、感覚的に言うとね、9割ぐらいの人が新しいものが出たときに、 まず中立的ですね。 で、その9割、90%が中立的。 で、まあよく分かんないけど、私には関係ないやぐらいの感じで思っている。 7.5%ぐらいが否定的。 7.5%が否定的で、2.5%がかなりワクワクしているぐらいの感じのイメージですね。 これ、まあ日本社会はそういう感じなのかもしれない。 他の国だともしかしたら変わるかもしれないね。 ね、なんかね、もっとね、みんななんかそれを楽しめばいいのにね、 新しいものどんどん出てきてさ、超楽しいじゃん。 なんでそこでこう、んー、なんか私には関係ないと思っちゃったりとかさ、 んー、なんか、ね、ましてや否定的になっていく。 で、もちろんさ、新しいものだからさ、さっきも言った通り難しいよ。 リスクもあるしさ、難しいしさ。 で、もちろん上手くいくとも分かんないよ。 それは当たり前じゃん。ね。 僕は人間はさ、宇宙に絶対住むと思ってるけどさ、 まあでもそれだってさ、未来の話だから分かんないよね。 で、その過程ではさ、いろんな事故もあるでしょ、当然。 まあ宇宙ロケットがさ、途中で爆発してさ、何十人も死んじゃったとかさ、 まあ実はありえそうですよね。うん。 で、それでもさ、まあなんかそういうもんだよね。 だから宇宙に行くべきではないとかって多分違うと思いますし、 んー、なんか環境に悪いからとか言ってさ、 もう環境に悪いって言ったってもう人類環境結構ぶっ壊してるし、 なんかね、宇宙行った方が環境良くなんじゃねえかみたいなことを思うしさ。 ね、だから新しい事にはさ、いろいろ否定すべきポイントとかさ、 んー、なんか否定できてしまうようなポイントはあるんですよ。 まあこれもしょうがない。これ別に宇宙に行くとかさ、 そのブロックチェーンがどうこうとか言い掛けると全部そうですよ、そんな。 ね、当たり前じゃん。 ね、当たり前だけどさ、なんか、んー、なんかその当たり前のこと、 多少のマイナスポイントがあり、えるということを思ってさ、 なんか分け知り顔でこれはうまくいかないし、これはダメだみたいなことをさ、 言ってしまう人がいて、で、その中立的な人はね、その人たちに流されるんですよ。 これがね、やっぱりね、よくないよね、ほんとにね。 どんどんどんどん流されていって、 あー、仮想通貨って危ないんだって言ってさ、ね。 それで、日本はさ、ブロックチェーンとかで更新国になったのはさ、事実でしょ。 仮想通貨とかがハッキングされて危ないんだと、 ビットコインなんて電子ゴミになるんだみたいなさ、 その一部の人たちの悪い意見っていうの、そのなんか否定的な意見、 で、その可能性みたいなものを言った意見でさ、 残念ながらさ、日本はさ、ほんとにビットコインとかリサイムとかね、 そのブロックチェーンにおいてはもうものすごい、ほんとにね、 更新国になっちゃったんですよね。 2017年ぐらいはね、結構ね、日本はね、プレゼンスあったんですよね、ほんとはね。 マーケットにおいては結構、 日本のビットコイン全体の取引量の半分ぐらいは、 確か日本っていうようなこと、あの状態があったぐらいなんですよ、ほんとに。 確かあった、ありましたよね。 ほんとにかなりね、日本のプレゼンスって強かったんですよね。 でもそこからさ、暴落していって、で、仮想使い危険だって言ってさ、 それで金融の規制も始まって、ブロックチェーン全体に対するある種の規制みたいなのもありましてね。 はぁーって感じですよね。 ほんとにね、もったいないよね。 そうやってね、新しいチャンスが出て、新しい自由が拡張されていて、 でもそれでも、その否定的な部分っていうのをさ、 まあ、見てしまう人がいるんですよね。 で、別に見るだけだっていいけどさ、 それをさ、まあ、誠にさ、懸念していってさ、 で、それで多くの人がさ、 ああ、なんかあれって危ないんだ、宇宙旅行って危ないんだ、とかだったり、 えー、クリフトって怖いんだ、みたいな感じ? うん、なんでも、そんなばっかじゃん。 ね、ほんとに。 ね。 ふふふ。 日本そんな感じばっかりね、ほんとなんかそういう風に感じます。 なんかね、このコクミセを打破したいんですけど、 まあ、コクミセだから無理だとして、 せめてね、この、うちの、この配信を聞いてるさ、 うーん、1万人弱ぐらい今いるんですよ。 8000人か、うーん、7000人、8000人ぐらいいます。 まあ、今、正月休みなら多分ね、ガッと減って4000人ぐらいになってますけど、 でもさ、4000人でもでかいじゃん。 なんか新しいことがさ、起こったらさ、楽しみましょうよ。 新しいライフスタイル、新しいさ、技術、そういうものが出てきた時にさ、 それをさ、否定しない。 楽しみましょう。 そこには新しい自由がありますから。 もちろんそこには、新しい自由をさ、楽しむためにはさ、 いろんな知識も必要だし、いろんなトラブルとかも乗り越える必要はありますよ。 うーん、設定が分かんないとかさ、 まあ、場合によっては自分のお金がさ、無駄になってしまうとかさ、 まあ、まさに勉強代ですよね。 えー、僕もたくさん勉強代払ってますよ、ほんとに。 まあ、そういうようなさ、苦労をさ、乗り越えていって、乗り越えていって、 ようやく新しい自由っていうのがある。 それを楽しむことができる。 こういうスキルっていうのをさ、皆さんに僕はね、身につけてほしいと、 ほんとにね、心から思います。 うちの配信ではさ、なるべくこう、なんだ、お金を稼ぐ方法みたいな、 まあ、お金に苦労するって結構なんかバカらしいというかさ、 まあ、お金はさ、稼ぐことも稼げると思うんですよ。 僕はね、ちゃんと努力すれば普通に、ちゃんと努力すれば稼げるものです、お金っていうのはさ。 で、その時にやっぱり、今言ったスキルっていうのはすごく大事になってくると僕は思うんですよね。 新しい何か、新しい産業、あるいは新しい自由ですよ。 そういうものが生まれてきた時にさ、喜んで飛びつけるような人っていうのはね、 お金には困らなくなりますよ、ほんとに。 だって、それだけさ、世界っていうのはさ、新しいものが生まれていって、 そこに新しい産業がさ、出てきてるわけですよ。 例えばさ、10年ぐらい前だと、ちょうどiOSのアプリかな、iPhoneアプリみたいなものがさ、 割と新しいものとしてさ、割と普及を始めた、もう普及、開始して1年ぐらい経ってるけどさ。 10年前ってもうそのぐらいか。 まあでもさ、当時、2010年とか11年、12年ぐらいっていうのはさ、 まだね、個人のアプリ開発者って結構いたんですよね。 で、個人が開発するアプリがアップストアの上位とか取っていたんですよ。 で、取っていて、確かね、ベトナムだったかな、ベトナムにいた若いエンジニアの人が作ったね、 鳥がね、土管を越えて、ぴょんぴょんぴょんぴょんと横スクロールで、 鳥がジャンプしていくゲーム覚えてる人いますかね。 あれを作ったベトナムのエンジニアの、本当に個人だと思いますよ。 あの人らが本当に数億円ぐらい、確か稼いだみたいな話がありましたよね。 っていうのはさ、でもやっぱりそのさ、若いエンジニアはさ、 きっと新しいiOSのアプリの市場でワクワクしたんだと思います。 こういうようなiPhoneみたいな、世界中の人が持っているところに自分のアプリがさ、 そこにリーチができて、それで誰かが楽しんでくれて、みんなが楽しんでくれたらさ、 お金になるんだっていうところがさ、ワクワクするじゃん。 でも多くの人はさ、まあ僕も別にエンジニアじゃなかったらさ、 あの、そういうiOSアプリっていうのは別に僕は開発はしなかったかな。 どっちかというと使う側とかで、で、まあ僕はコミットしてましたけど、 なんだろうな、こう、そうやってさ、いろんなチャンスがあるんですよ、結局。 新しいものが生まれてくるとさ、そこに新しい市場が生まれるんで、 そこに対してもう前のめりに突っ込んでいけばね、割とね、利益は取れますよ、普通に。 仕事っていう面では。だから今だったらさ、僕がちょいちょい言ってますけど、 例えばMetaverseとかなんか本当に、まあ新しいサングラカーさ、 まあ2022年に結構、Metaverseで食える人普通に出てくると僕は思いますよね。 ワールドを作るとかさ、イベントをやるとか。 まあ今日もちょうど、そうそう、今日ちょうどね、あのうちのそのNinja DAOのコミュニティで、 Metaverseのライブがありますね。で、そういうさ、Metaverseのライブイベントとかさ、 やっぱり、たぶんチケット制とかになってくるんでしょうね。 まあ今は無料でやられてますね、皆さん。やってますけど。 まあ普通にお金を取れるわけですよ。 Metaverseライブでさ、なんか有名な方が出演して、で、それで1000円払って、 で、100人集まったらさ、10万円でしょ。 なんか全然ありそうじゃん。で、1000円で1000人だったら100万円でしょ。 うん、なんか普通にあるよね。で、そういうようなイベントとかさ、 まあこれからたぶん2020年、絶対出てくるから、 まあ今のうちにたぶんMetaverseとさ、コミットしておいてさ、 そこで実績を作って、Metaverseのイベントのその、なんだろうな、 企画とかさ、ワールドの設定とかさ、できるようになっておいたらさ、 余裕で僕はね、飯が食えるようになると思うんですよ。 で、でもさ、ね、さっき言った通りさ、 Metaverseなんて私にはあんまり関係ないやっていう風にさ、 なんか思ってる人多いんだよね。 もったいないよね。そこにいっぱいチャンスがあるのに、 なんでこう、みんなそこにワクワクしないんだろうなーってことがさ、 本当になんか新年早々なんかそういうことね、 えー、なんかね、思ってるなーっていうことを思ったという話でございました。 # 14:30からメタバースでライブイベント いやー今年は楽しい1年になるでしょうねそうそうやっぱりまぁ トレンドで言うとメタバースが明らかにまず1個ありますねまぁ facebookがなんてだってメタって名前にしたわけですよ メタって名前にしてでもさあfacebookはまださメタバースのアプリ一応あるんだけどさ ほとんど使われてないですよ ここですよねこれが楽しみだねまぁだって会社名変えたぐらいだからさ何か作っていく でかいの今さあの彼はVRのゴーグル オキラスってヘッドセットでアクセスできるようななんだけどワークスペースだっけ なんかあのあるぞはワークなんとかっけ僕も使ってないのかなあのオキラスのクエスト2 じゃないとさ確か使えないですよねあれね なんか本当にあの一部の端末のごく一部のユーザーのためのメタバースアプリは一応 facebook 社を作ってるけど これは違うでしょもっと何かをやろうとしてるでしょ彼らはもちろん 今のフェイスブックみたいな感じでも全世界で10億人20億人30億人 そのくらい使うようなさメタバースのアプリケーションを彼らは仕込んでるよ絶対 これ多分2022年中になんか見えてくんじゃないかな でフェイスブックが当然近くからまあグーグルもまあ似たのとやるでしょうしまあ ツイッターしたとかも追随するかもしれないで頭アマゾンとかさ まあ意外と来るかもしれないしアップルさアップルの方でも確か vr あるいは ar の ゴーグルを今年出すみたいな話があってさ もうメタバスがグアッとこう盛り上がる 下地が今年整うぐらいの感じになってくるかなでまぁ一部のユーザーに関して いともどっぷりメタバースに使っていてそこで産業が生まれていって メタバース関係の仕事だけで年収 まあ一戦まあ稼いでませんを見たりもまあ出てくるでしょうねうん って感じでさ本当に面白い時代に今なってるんで いやーこういうところねコミットしてほしいなと思いますで昨日まあこれも半分 雑なんですけど昨日ねあの そう忍者のコミュニティの方でねえっとねめちゃくちゃ面白かったメタバース初詣っていう のね企画してくれた方々がいるんですねで僕は全然また企画に関わって なってちょっとなんか当日挨拶してくださいと言われたんであの挨拶をさせていただいて その後イベント参加してのめちゃくちゃ面白かった本当に すげーってなったこんなことできんだこれみたいな感じでねあの えっとみんなでと競争したんですよね障害物レースをやって障害物レースがめちゃくちゃ面白かった あんなことが目倒せできると思うめちゃくちゃ3つになってね 100人以上いたんじゃないかなぁ結構で100とマックス150人ぐらいもしかしたら同時接続したのかもしれない けどそのくらいの人が集まってメタバース空間でか結構するんだよ 超面白かったでそういう感じでさなんかこうまだまだね あれなんか本当は新しい自由って感じがしますねこう今のさあやっぱりこう 初詣もさあなんかこうマスクしないといけないとかさあ3つにならないようにとかって言ってる けどさメタバスとは関係ないですもうみんなでお参りをしてさあみんなでこう あのワイワイしてってことができてこれは本当にいい自由だなと思ってであのアプリを 落としたさあもうまた日常に戻れるんですよ いやすげーなぁと思いましたいろんなあのアバターも見ましたね皆さん振袖可愛い振袖を着て るような音方とも言ったりとかっこいい中であの忍者の人もいたりとかって感じでね いやすごいなぁと思ってで今日もあのメタバスのライブがありますあのこれもまたリンク あっとこうかなうん 今日の私が3時スタートが2時半会場で3時からメタバース空間のクラスターとアプリでこれ別僕は また企画はかかってますせんねあの僕もあの普通に参加で聞こうかなと思ってます でそういう感じでね人々がさもう今着々とメタバースに集まってきていてでそこに企画 イベント企画をやったりとかさでその中で自分の才能を発揮する人っていうのが出てき ているんですよ でまだまだね本当にまあまあまだ作業かまでは言っていると本当にお金にはなってないんです けどでもそういう段階からさ みなさんわくわくしてんですよすごいよもうみんな楽しみません完全にいやすごいなぁと思います ぜひてだからそうだなまぁ半分宣伝みたいになっちゃうけどさあのメタバースとかで なんか面白いことやりたいなぁとか思っている方がいたらさうちのその僕らがやって その忍者だおってさコミュニティがあるんでそっちのコミュニティに入るとねメタバス系の いろんなねあのプロジェクトがもうすでに立ち上がってますで僕はあのいずれもかかってません もう参加者の方々が自由にメタバースでなんかこんなもん作ったら面白いんじゃないかこんなイベント やったらいいんじゃないみたいなことを考えてやられているという感じなんで あの僕は全く関わってないんですけどなんか皆さんが買ってやっていてで皆さんももちろんその自分 でプロジェクトを作ることもできるようになっておりますのでまぁもし関心が あればねぜひね忍者のコミュニティも覗いていただけるとそこでね新しいことでワクワクする仲間 てるまで集っているんですよそうそうそうそうなんですよその忍者だ王の方ではやっぱりいいのはね みんな新しいことにワクワクしてくれていますね まあそれはそうですよねそういう人じゃないとなかなか入ってこれないような場所になってるんで だからあのね僕のそのメディアの発信 まあこういうさボイスを取っていてだったその忍者のコミュニティをやっていたりまあたまに ブログを書いたりメルマガを書いたりしてますけど基本的にやっぱ新しいことにワクワクできる人 そういうスキルを持っている人で集めていきたいと思っておりますから 今年もねぜひね皆さん一緒にワクワクして新しいことにチャレンジして参りましょうということで影響の配信 は終わりにしたいと思いますそれでは皆さん良い一日を もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ01:081.チャプター 108:262.チャプター 209:213.チャプター 304:234.14:30からメタバースでライブイベントhttps://twitter.com/pess_ham/status/1477596600923205633?s=21コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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