TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤWeb3は、社会不適合者が輝ける時代を作る。19:32 2022年1月15日 34,485再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Web3に関心薄い現状への疑問不完全なWeb2.0社会への違和感社会不適合者が輝く新時代のけ者だった自身の経験と共感Web3が描く自由な社会の夢AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。池早です。 ということで、本日も撮って参りましょう。 昨日の、すみません、昨日の配信なんかやってないように見えたかもしれないですけど、 実はですね、予約配信をしようとしたんですが、 その2日前にね、間違えてアップしちゃってですね、 確か、おとといに2本アップしてるということになっておりますので、 昨日悪い計算を交換してないなと思った方はね、 僕の、このね、チャンネルのプロフィールから見て、 おととい2日更新しておりますので、 はい、よろしければ聞いてください。 DAOの話をしてますね。 ちょっと勉強なんかなと思います。 というわけで、今日も撮っていきたいと思うんですけど、 なんかね、やっぱりすごいね、 最近やっぱ思うことして、 このね、DAOとかWeb3とかの話に興奮しているような人とかさ、 そういうのを楽しめる人って、 まあ、少ないんですよ。 すごく少ないですね。 で、これはさ、その業界にいない人からすると、 分かりにくいような感覚があるかもしれない。 例えばさ、いわゆるIT系の企業っていったような、 まあさ、会社っていっぱいありますよね。 じゃあ、IT系の会社で働いているような人がさ、 じゃあみんなWeb3とかDAOとかさ、 理解してるかって言うと、ほとんど理解してません。 これはなんか煽りみたいになっちゃうけど、 本当にそうですよ。 全然みんなまだ理解してないし、 関心があるかって言うとね、 なんかね、下手すら関心すらないみたいな感じにも見えます。 で、まあそれは、 まあ、もちろんさ、いろいろWebってさ、 いろいろトレンドがあるからさ、 全部理解する必要もないしさ、 僕もあんまり詳しくないようなさ、 当然ビジネストレンドってITの中でもあるけど、 なんだろうな。 まあ、やっぱWeb3とかDAOっていうのはすごく広範な、 非常に幅が広い、広いイノベーションだと僕は思ってるんで、 なんかね、そういうところにこんなもんまたどうせ消えていくようなもんだろうみたいな感じ? で、自分には関係ないだろうと思って、 ITの会社で働いているとかさ、 ITの授業をやっていてもさ、 なおさ、なんかね、 関心がない人はやっぱりいることがね、 なんかね、まあ別にそれはさ、 個々人のキャリアだし、個々人の人生だから別にどうこうする話でもないけど、 なんかね、なんか不思議だなと思うんだよね。 これだけさ、インターネットが大きく進化する、 まあ一つの不死身みたいなものに僕らは直面していて、 で、それをさ、特にインターネット系の仕事をしている人たちが、 なんで関心持たないんだろうなっていうことはね、ずっと疑問なんですよ。 で、ちょっとね、わかった。 わかったんですよ。 なんでかって言ったらさ、 彼ら多分ね、なんか今に満足してるんですよね。 で、これは別に批判とかさ、ディスとかではなくてさ、 まあ満足してるんですよ、結局。 満足してるからさ、別にWeb3とかDAOとか、 まあそんなもんが出てるんだっていうぐらいの感じなんですよ。 僕にとってさ、Web3とかDAOみたいなもんってのはね、 もうね、なんかね、光みたいなもんでさ、 それがなんかないと困るみたいな感じなんですよ、本当に。 これが誇張ではなくてね、本当にそう思うよ。 こういうものがないと困るよなと思うんだよね。 だからさ、熱心に新しい情報をさ、当然追っていくし、 で、もちろん僕自身もさ、人事DAOって言ってさ、 自分でもDAO的なものを作ろうと頑張っていたりとか、 あとはYouTube動画をさ、頑張って1時間ぐらいさ、 DAOとは何かとさ、Web3とか何かと話していて、 それはなんでやってるかっていうと、 極論自分のためなんですよね。 こういうWeb3とかDAOみたいなものが広がることによって、 僕はもっとね、自分のやりたいことがやりやすくなったりとかさ、 あと、生きやすくなるのは、もうこれ間違いないと思ってるんですよ。 で、それはさ、裏を返すと、 なんかね、今の社会めちゃくちゃ生きにくいとかさ、 なんか不完全な感じがするんだよね。 すごくいろんなものがやりにくいし、 なんか本来そうあるべきなものがそうなってないみたいなものがね、 ものすごく多く見えるんですよ、僕は。 で、多分ね、今僕が言ってさ、 そういう違和感みたいなのってほとんどの人は共有できないもので、 何言ってるんですか、池原さんみたいな感じだと思うんですよ。 でもさ、Web2.0、今のGaFAとかビッグテックとか支配するこの社会、 あるいはこの国ですよね、日本っていう巨大な国体みたいなものがある、 こういう社会っていうのはさ、 僕は全然不完全だと思うんだよね。 本当に、極端に言ったらまともに人権すら守られてないような感じすらあります。 それは違和感がある方も多いと思います、僕のそのものにはね。 だって今の現代社会って人権ってちゃんと大事にされてるじゃないですかって思うでしょ。 僕はそう思わない、全く。 だから本来人間として権利があるはずのものがね、 なぜかできないとかだったり、許されてないとかっていうことがすごく僕は多く感じるんですよね。 これがね、なかなかね、何言ってんのって感じかもしれないけど、僕はそう感じるの。 だから新しいイノベーション、新しい社会構造っていうのを僕は本当に求めるし、 なんだかそれがさ、どんどん当たり前になっていったらさ、 もっと自分のやりたいことやりたかったことっていうのがスムーズにできるし、 そっちの方がいいじゃんっていう風に僕は思うんですよ。 でも残念ながら多くの人は今の社会に満足してると思います。 あるいは今のインターネットの在り方っていうのに満足してると思います。 でしょ、ネットフリックス見たら幸せだし、 まあツイッター、フェイスブック、インスタグラム、TikTok、便利ですよね。 終わり。 That's allみたいな感じになっちゃってるんですよ。 違うんだよ。 まだまだ、もっといけるから、もっと面白くなるし、 もっとできるべきことができてないの、今。 今のインターネットって。 って言ってもさ、分かんないんだよ。 ここの壁ね。 今のインターネットに満足しちゃってる人にとってはさ、 Web3とか多分触る意味がないんだよね、結局。 しかもさ、今のWeb3みたいなのって本当にまだ出来上がってないんですよ、曲のね。 本当にWeb3みたいなのまだ存在してないじゃんって言われたらさ、 まあそうなんですよ。 それはもう仕方ないっていう感じなんですけど。 だからこれから作っていくんですよ。 でもさ、今の時代に満足してる人って別にそんな新しいもの作るさ、 理由がないでしょ、っていうことなんですよ。 だからみんなインターネットの産業が働いてるような人ですらもさ、 Web3とかDAOとかNFTとかそういうものに、 多分ね、参加する理由がないんだよね、結局ね。 それは別にその人たちが無能とかダメだとかそういう話じゃなくてさ、 そういう構造になっていて、 今現状に満足しちゃってる人ってさ、 新しいものはそれを求めないんですよね。 これ別にWeb3とかそういうものに限らずさ、 あらゆる新しい、ある種のイノベーションについては同じことが言えますよね。 今の社会に不満足、そういう不満みたいなもの、 違和感、そういうものを抱いている人がさ、 次の社会の新しい枠組みを作っていくっていうのはさ、 かなり広く言葉を敷衍していったらさ、 そういう構造っていうのが見えてきて、 今Web3っていうものに関心を持っている人っていうのはやっぱり、 今の社会に強い違和感を抱いていて、 なんでこれができないんだろうと、 これおかしくねっていうふうに思っている人たち。 そういう非常にレアな人たち、珍しい人たちが今喜んでさ、 そういうものを作ろう、新しいものを作ろうとしているということなのかなと思っているんですね。 # チャプター 2 そういう人々ってのはさ、やっぱり基本的には、やっぱりのけ者にされているような気はするんですよ。 まあ、なんでしょう、それはある種の被害者根性、被害者意識を炸裂させているようなものになっちゃうけどさ。 まあでも、やっぱり世の中的にのけ者だよね。僕なんかもさ、なんか、やっぱりすごい今は本当にいい時代だなと思うのはさ、 いやー、なんかよくこんな僕の話を聞くよね、みんなね。 いや、なんかさ、やっぱり自分の考えていることをさ、みんな理解してくれないなと思ってたことがやっぱり僕は多いですよ。 で、やっぱり僕もクラス、学校のクラスでは結構端っこの方に常にいて、まあいわゆるオタク気質な感じで、まあ陰キャって言うんですか、今。 まあクラスの端っこの方にいた人間ですしね。 なんかね、常にこう自分の考えとかってのは理解されにくいんだなってことはね、思ってた。 で、それはさらに今やっててもそうですよ。 結局さ、なんかみんなよくさ、残業とかするよなと思いながら僕はずっと働いてましたからね。 で、僕はほとんど残業とかしてませんよ。 他の社員に関して言うと、もうみんな、まああれ、残業するのが当たり前って感じになっていて。 ね、僕、え、なんでみんな残業するんですかとかって思ってたけど、もうもはや言わなかったよね。 それ大人になってましたね。 っていう感じでさ、なんだろう、こう自分の人生を振り返っていくとさ、まあ今もそうだよ、結局。 なんか自分が考えていることの方が多分あってんのに、なんでみんなこれやんないし、これをみんなそういうことに気づかないんだろうっていうことをね、なんかずっと思っていました。 地方移住とかもそうだよね。 僕は2014年に高知県に移住をしています。 で、その時もさ、だって考えで当たり前じゃん。 なんでネットでさ、仕事できるのにさ、なんで東京の都心部に住まなきゃいけないのかよくわかんないよね。 子供もいてさ、子供を育てるのめちゃくちゃ大変だしさ、なんかね、車もさ、買おうと思ったら車も、家賃、駐車場代も高いしさ、いやーどうしようかなと思った時に、 もうじゃあ地方行けばいいじゃんっていうのはさ、当然でしょ。 で、今さ、それコロナの影響でさ、なんか当たり前になったじゃん、地方移住って。 でもさ、7年ぐらい、え、8年前か、もうすごいね。 8年前はさ、僕が高知県に、東京から高知に移住するって言ったら炎上したんですよ、これ。 いつも言ってるけどさ、すごいよね。 僕はね、まじで、え、なんでみんなわかんねえのと思ったよ、ほんとに。 ま、ま、あの、どうせ炎上するんだろうなって思ってましたけどね。 思ってたけどさ、やっぱりなんで理解されないんだろうっていうのはね、すごい不思議だなと思った。 でももちろんさ、理解してくれる人はいるんですよ。 でもそういう人たちもね、やっぱり同じように、なんだろうな、ある種の無理解の中を戦ってきて。 で、ま、それこそね、ま、なんか多分嫌な思いをしながらさ、地方移住したような仲間とかも当時いたんですよね。 でさ、世の中が変わったでしょ。 だから僕らのほうがさ、バーってなわけですよ。 みんな、みんな今さ、地方移住するとかさ、普通じゃん。 そんな、僕は普通だったんだよ、8年前。 で、そして僕より先にさ、さらにもっと前に移住してる人が普通にいたんですよね。 だから世の中っていうのはさ、意外とこう、変化が遅いんですよ。 で、僕らにとって、そういう新しく何かをやろうとする人にとってさ、すごくこう、なかなかね、なんでみんなこれ分かってくれないんだろう、みたいなことがね、すごく多い。 いや、ほんとだよね。 だって、満員電車に乗って通勤するとかさ、冷静に考えたら頭おかしいじゃん。 僕は思ってたよ、それほんとに。 なんかね、いや、思うよね。みんな思うよね。 思うじゃん。 思うけどさ、みんな満員電車で通勤してましたし、今もしてるんですか、まだあれって。 まだあるんですか、満員電車って。 僕もほんとに分かんないですけど。 いやー、だっておかしいよね。 それはさ、さっさとやめたいじゃん。 僕、それが嫌だからさ、ほんとに会社辞めた分、結構ありますよ。 毎日電車に乗って通勤するのがほんとに嫌だった。 だから、おかしいじゃん。 合理、なんか全然合理的じゃないしさ。 なんでインターネットを使って仕事できないんだろうっていうので、ほんとに、当時はね、まだリモートワークみたいなのもできなかったんですよね、っていうのもあってさ。 っていう感じで、こう、今、だから僕が何が言いたいかっていうとさ、世の中やっぱりそういう違和感を抱く人っているんですよ。 でもそういう人ってのはさ、常にさ、理解されない傾向があると、僕は思う。 なんかそれは自分をアリスヒーローにするようなさ、言い方だけど、いやでもこれ、結構苦しみもあるわけですよ。 みんな分かってくんないですよ、マジで。 で、なんか自分だけなんか変な人みたいになるの、ほんとに。 みんな周りが残業してんのにさ、僕だけ普通に定時で帰ってたんですよ。 なんか僕の方が変な人みたいに見えるの分かります? いや、俺の方が正しいだと思うでしょ、でも僕は。 だって残業、おかしくね? なんて、自分の仕事終わったらさ、残業なんかしない方がいいわけだからさ、 それは残業なんかしないよというのが前提だったけどさ、 まあこれも10年以上前の話だけどさ、僕が昔いた会社はね、みんな残業するのが当たり前だったからさ、 イケルはなんで先に帰るの?みたいな感じの、まあ、空気感すらちょっと漂うんですよ。 みんなまだ仕事やってるからさ、いや、俺はもう俺の仕事終わってんだけどな、みたいな感じで。 でも僕は帰りましたよね、はい。 っていうことでさ、だから結構苦しみもあるわけですよ。 合理的に行動するっていうことなのかもしれないし、 なんだろうな、自分はこうした方がいいと思うけど周りがみんなそう思ってないみたいな時にさ、 僕らのけものになっちゃうでしょ、どうしても。 で、今さ、やっぱりWEB3とかさ、NFTとかさ、DAOとかさ、そういうものに興奮してる人はね、 多分ね、のけものだった人たちが多いのかなと僕は思う。 理解されにくい人たち。 今のその社会構造みたいなものに、まあ、適合できない。 まさに社会不適合者ってことがありましたね、世の中には。 まあ要するに社会不適合者なんでしょうね、我々。 で、WEB3とかそういうものっていうのはさ、 その社会不適合者である我々をさ、さらにそれを包摂してくれるような、 むしろ社会不適合者の人たちが主役になるようなさ、 そういう社会を作ってくれると僕は思う、本当に。 まあそれは夢見すぎじゃないの?と思われるかもしれないけど、 まあでも少なくとも今のね、そういう社会構造と比較した時には、 圧倒的にそのWEB3的な世界がグローバルにつながって、 で、しかも匿名で関われて、で、そこでかなり実力主義的なんですよね。 だからそういうさ、場所の方が圧倒的に何だろう、 今の普通にさ、満員電車に乗ってさ、出勤するんですか?今の人って。 まあそういうところよりもさ、自分のことをちゃんと認めてくれるようなさ、感覚があるんですよね。 で、そしてやっぱりそこに集ってる人たちってのはさ、 まあすごく優秀で、やっぱり気質も自分たちはある意味似てる部分がある。 あのすごく近くて、リスクテイカーが多くて、 で、そして他者に対して寛容で、 で、自分に対してもある意味優しくてっていう人が比較的多いのかなという感じがする。 で、やっぱりのけ者にされたような経験とかがあるからさ、 まああんまりこう何か他者を排除するような力学って、 多分今のところ、スカンサーもそういう最先端のところでは多分ないんですよね。 あとはまだまだね、産業としても未熟だからさ、 そんなにこう何か目立ってるやつを叩くとかさ、 そういうことをやる理由がないんですよね。 結局他人を蹴落としてまで何かが得られるかっていうとそうでもないからさ、 まあ割とみんなでこう産業育っていこうよみたいな空気感って普通にありますよね、今ね。 まあというわけでさ、ウェブスリーみたいなものに興奮してる人って、 割とこう社会不適合者が多いのかなと思います。 僕が言うから、僕はマジで社会不適合、 いや、すごいこう何かさ、いや自分で結構すげえなと思うのはさ、 僕は社会不適合を極めた結果、高知県の山奥にマジで移住してますからね。 いや結構不適合だよね、それね。 普通の感覚じゃ多分そこまでいかないんだよね、っていう中でさ、 まあでもさ、そういう人ってやっぱり世の中にいるしさ、 そういう人たちがさ、輝ける場所っていうのをさ、これからインターネットで作っていく。 そしてそれがグローバルに繋がってさ、 で、メタバースでさ、みんなが集ってさ、何か新しいことができて、 で、いわゆる現実社会みたいなのがさ、 うん、はぐれてしまった、のけものされてしまった、適合できないような人でもさ、 そのウェブスリー的な世界観の中だったらさ、 自分のやりたいことがさ、自由にできてさ、 そこではちゃんと人権がさ、守られるみたいになったらさ、 そっちの方がいいじゃん、絶対。 って僕は本当に思う。 うんうん、そう思うよね。 でもこんな問題意識はさ、多分ほとんどの人は理解できないな。 だからみんなウェブスリーとか、 まあ、うーん、そんなものなんか、みたいな感じになっちゃうんですよね。 まあね、まだ夢ですよ、正直。まだ夢なんだけど、 まあ今の社会よりももっと生きやすい社会がね、 僕はね、そのウェブスリーとかさ、DAOとかさ、 まあNFTとかもそうだけど、ブロックチェーンとかね、 そういう新しい技術が本格的に浸透することによってね、 もっともっと、うん、僕らはね、楽しく、 うん、自由に生きて、最後死ぬことができるんじゃないかなと、 僕は本当に思ってるんで、 うんうん、だからね、好きなんですよ、こういう新しい技術っていうのが。 # チャプター 3 というわけで、いけはやのけものラジオ。 のけものって言うとちょっと東の意識があるか。 いけはや社会不適合ラジオでしょうかな。 いやーでも本当にね、 うちのラジオとか聴いてる人は、 でも多分マジでこうなんか変な持ち上げ方をするようになっちゃうけど、 多分でもね、やっぱ社会不適合成分強いですよね。 きっとね、うちのラジオを結構聴いてくれて、 特にプレミアムとか入ってる人は、 やっぱりどっかで、どっちかって言うとそのクラス、 学校のクラスでさ、端っこの方に立ったり、 あと周りの人がさ、絶対自分の方が正しいというかさ、 合理的に考えてるのに、 周りの人はなぜかそれに同調してくれない。 どっからか逆に攻撃される。 なんであんた残業しないのとか。 いやいや残業する方がおかしくないですかみたいなことを言おうと思ってもさ、 それを言える空気じゃなくて、 はぁーみたいな感じでさ、 そうなんかね、飲み込まざるを得ないとかさ、 まあ例えばね、 なんかそういう経験をした人がきっと、 うちのラジオは多いのかなと僕は勝手に思ってる。 まあそうじゃないとたぶんうちのラジオ聞かないからね。 たぶんまともなね、神経の人って言ったら変だけど、 まあそういう社会に適応できる人が聞いても、 たぶん今日の話はマジで沈粉寒風だと思うんだよね。 なんでですかと。 ニカイさんだって今世の中ってもう十分、 私たちを認めてくれてるじゃないですかと。 私はもう今の状態で十分幸せですよと。 で、人生ってのは大変なことはあるけど、 それは第9章内にみんな大変じゃないですか。 以上。 終わり。 になっちゃうんですよ。 まあそれは欲がないっていう意味で、 まあある意味の美徳かもしれないけど、 僕はでももっとね、やっぱりね、 もっと良い社会っていうのは本当に、 技術とかさ、文化とかそのものを通して、 実現できるからさ、 それはやった方がいいと思うんだよね。 なので引き続きね、 うちはそういう社会不適抗者ラジオとして、 僕はもう確実に社会不適抗者でございますので、 皆さんがどうかはよく分からないけど、 たぶん社会不適抗の疑味の人が多いと思いますから、 新しい技術、テクノロジーそのものを隠して、 なんとかね、 生きやすい世の中っていうのを作っていきたいよね。 というね、そういうね、 ある種の初心共鳴でございましたというのはね、 というわけで今日は土曜日ですね。 のんびりしたいなと思っているので、 プレミアムはちょっと今日と明日はお休みに、 させていただこうかなと思います。 時間があったらどっかで撮りたいと思いますが、 今日はそんなところかな。 何かあるかな。 今日ですね、これからそうだ、 新しい忍者をリリースします。 クリプト忍者というNFTのコレクションをやっていますが、 27体目になりますね。 27体目になるカルラっていう名前の、 かっこいいね、 カラス天狗の忍者をリリースします。 カルラっていうのはね、 カルラ神っていうね、 仏教の神様がいますね。 元々はインドのガルーダっていうね、 鳥の形した神様がですね、 ガルーダから来て、カルラから来て、 カラス天狗って元々ね、 カルラっていうところから由来があるらしいので、 ちょっと可愛い名前なので、 カルラっていう名前のカラス天狗のね、 かっこいい忍者を出したので、 それもね、ぜひね、 関心がある人はね、 オファーをしていただけると嬉しいかな。 今ですね、 うちのクリプト忍者20、 そう27番目なので、 27人のオーナーがいるって状態になってますね。 で、オーナーは誰一人被ってません。 で、結構ね、 これはね、 いい人が持ってんすよ。 皆さんね、すごい人が持ってます。 本当に。 例えばで言ったらそうですね、 ブロックチェーンの会社を経営してる、 ブロックチェーン系の事業をやってる経営者の、 別に名前を出さないでいいかな、 そういう方がいたりとか、 あと海外のNFTに対して投資をしている方とかね、 あと海外のそう、 割とアジア系、 アジアで頑張ってるね、 インフルエンサーの方なんかもいらっしゃったりとか、 あとは、 もちろん国内で頑張ってる、 あとボイシーのカネミンさんという方がね、 ラジオを始めたんですけど、 カネミンさんも忍者のホルダーでございます。 日本のね、 そういう社会不適合者が集まるみたいになってるから、 忍者持ってる人たちはみんな社会不適合者かもしんないけど、 分かんないけどね、 分かんないけど、 みんなね、 個性豊かなメンバーが忍者を持っておりますので、 基本的に僕からお渡しする、 一時流通みたいなものに関して言うと、 皆さんのプロフィールとかを見ながら判断をしてます。 これはマジです。 値段とかは基本的にはそんなに見てません。 あまりにも安すぎると、 他の買ってくれた人に申し訳ないさんもあるんで、 めちゃくちゃ安いとかって言うと、 ちょっといろんな条件が出てくるんですけど、 基本的には値段よりもね、 オファーをいただけた人の人柄とか、 我々のダウンに対してどういう貢献をしてくれたか、 みたいなところを評価をさせていただきながら、 オファーを決めておりますので、 お金がないから忍者を買うのは難しいかな、 という風には思わないでほしいなと本当に思ってます。 ついでに余談ですけど、 別にそんなにNFTの事業自体で、 僕は本当にお金を儲けようとは思ってないんですよね。 儲けられる金額にも、 ぶっちゃけ高出し入れてる部分もあるんで、 そういう意味ではどっちかって言うとね、 うちのたくさん忍者がまだ出てくるんで、 その忍者を買ってくれる、 そこで取得してくれる人たちとのコミュニティというか、 仲間集めみたいな感じで、 基本的には考えておりますので、 ぜひ熱い思いがある方は忍者をオファーしていただけると、 嬉しいなというところが、 今日のご案内になりますかね。 というわけで、 今日はそんな感じで、 よし、それだけだ。 自分のね、 雑談、最後雑談ね。 この間危なかったの。 2ヶ月に1回のミーティングを忘れそうになったんでね。 5分前に気づいた。 スマブラの練習をしてて、 あれ、今日もしかしたら何かあったかもしれないと思って、 カレンダー見たら5分後にミーティングで、 2ヶ月に1回だからさ、 忘れると次また2ヶ月後になって、 4ヶ月になっちゃうからさ、 やばい、やばかった。 ちゃんと自分の中で予定を話しながらね、 ちゃんとね、半数しないとね、 忘れてしまうくらいな感じになっておりますので、 今日は大丈夫。 忍者を出すだけなんで、 頑張っていきたいと思います。 それでは皆さん、良い1日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:151.チャプター 107:512.チャプター 205:273.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
Brainで稼げる人は、愚直に、徹底的にやるべきことをやってるだけ。 22分・22時間前・ 1,030再生AI目次Brainで巨額を稼ぐ人の共通点とは発売日をお祭りにするマーケティング戦略マーケティングは愚直な実行が鍵多角的な打ち手とデータ分析の重要性世界を視野に入れた挑戦と努力の継続
マーケティングOS「Rondo」本日発売! 28分・一昨日・ 1,430再生AI目次月額費用に終止符 AI時代の新OS「Rondo」DM・メールを一元管理 顧客対応の劇的効率化AIが自動返信&戦略提案 自由なカスタマイズ性既存SaaSからの乗り換えで劇的コスト削減APIリスクと購入審査 ロンド利用の条件
「ショート動画チャンネルの自動化」が熱すぎる件。 21分・10月31日・ 1,734再生AI目次みーみーさんと共著!ショート動画自動運用AIで動画制作するメディア戦略に注力ショート動画制作「試すコスト」が異常に低い量子力学やコーヒー史をAI解説AIショート動画、今がチャンスの理由とは
SNSマーケティングが激ムズになってる件。ではどうする? 24分・10月30日・ 2,206再生AI目次デジタルマーケティング激化の背景とAIの影響既存コミュニティ拡大の壁とフィルターバブルSNSの次は広告?ダウンロード単価の衝撃AIが広告運用を革新!その驚きの実態広告費が戦局を分ける?未来のマーケ戦略
マーケティングを知らない人は、時間と努力を無駄にしている。 23分・10月29日・ 2,356再生AI目次マーケティング不在が招く時間と労力の浪費バズるだけでは終わらない顧客リストの重要性実践例:MacBook Proで会員を集める戦略会員サイト構築の裏側:安全なシステム設計ビジネス成功の鍵は愚直な積み上げにある
Blender x Opus 5.5でショート動画チャンネルを完全自動化している話。 22分・10月28日・ 2,228再生AI目次ショート動画の完全自動化革命Blender x AIで3Dアニメ生成破綻なき高品質動画の秘訣初動で1万再生達成の衝撃複数チャンネル展開と未来戦略
AIでマーケ革命起こってるけど、みんな着いていけてないよね。 24分・10月27日・ 2,622再生AI目次AIがもたらすマーケティング革命AI登場前と後の業務量変化AIが実現するSNS運用自動化術驚愕!AIが作る完全自動メディア無料セミナーで明かすAI自動化戦略
この2ヶ月、AIアニメに革命が起きてます。 27分・10月26日・ 2,125再生AI目次従来のテレビアニメ制作費、その驚愕の額ElevenLabs V4が変える声優の常識H3MAX Turboが拓く動画生成新時代Opus 5.5によるAI動画編集の衝撃AIアニメが実現する商業レベル品質
AIがもたらすゲーム業界への構造変化、そして制作の落とし穴。 29分・10月25日・ 2,014再生AI目次AI活用ゲーム「どぱくり」開発秘話なぜ今、AIで無料スマホゲームを作るのかAIで変わるゲーム開発、運用コスト激減の波徹底軽量化!スマホに優しいゲーム設計術AIと歩む、無限のゲーム開発可能性
AI時代こそ仏教を学ぶべき理由。 10分・10月24日・ 2,266再生AI目次変わらない真理からAI時代を生きる初期仏教は宗教ではない?その真実ブッダが解き明かした「心の仕組み」「抜苦与楽」で苦しみと向き合う術AIにコントロールされない知恵とは