TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【事件】三木道三さんがメタバースライブに出演!感想と裏話。20:29 2022年1月17日 22,835再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次三木道三降臨!メタバースの衝撃1600人が熱狂した一体感の秘密「新しい未来」に込めた三木道三の想いリスクを恐れぬイノベーターの哲学誰もが参加できるCryptoNinjaの挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。ギャイアです。 今日もやっていきましょう。月曜日になりましたね。 寒いね、本当にね。もうずっと寒いよ、本当にもう。 これ何なの、この寒さは。 めちゃくちゃ寒いです、こっち。 マイナス、今、京都、マイナス7度ぐらいあるんじゃねえかってくらい、 えー、冷え切ってますが、はい、頑張ってやっていきたいと思います。 えーとですね、これはね、ちょっと事件があったんで、 えー、皆さんと軽くシェアしたいと思ったんですけど、 先日さ、えー、チラッとこう、ミキ・ドーザンさんが、えー、うちの、 えー、まあ、僕らがやってる、そのー、コミュニティ、 忍者ダオっていうね、コミュニティがあるんですけど、 そこに、なんか、フラッと遊びに来たよって話をしたんですけど、 あの後、あのー、いろいろあって、 なんとですね、昨日ですね、えー、その忍者ダオの、えー、参加者の方がね、 もともと、あのー、これ全然僕は全く関わってないんですけど、 ライブイベントをね、メタバース上でやっていた方々がいるんですよ。 えー、シュンさんとペッサムさんって方々も、 お二人がだいたい、えー、まあ、なんか、えー、指揮をしてるのかなって感じがしますけど、 僕もあまり、あのー、そう、全然詳しくないというかさ、 あのー、ライブやってるから、ライブ、あのー、観に行って、 すげー面白いなと思って観ていたんですけど、 その、えーと、まあ、えー、忍者、えー、メタバーライブかなっていう、 まあ、イベントがあって、そのイベントでですね、 なんとですね、ミキドーザンさんが出演したんですよ、昨日。 いやー、すごかったわ。めっちゃくちゃ面白かった。 いやー、あのー、正直ね、やっぱドキドキなんですよ。 まあ、一応僕、僕やってるわけじゃないんですけど、 まあ、一応その忍者のさ、コミュニティ、一応僕も、あのー、創設者の一人だからさ、 いや、そのコミュニティのそのイベントで、ね、ミキドーザンさんみたいな、 まあ、超大物ですよね、が出演するって言って、 いや、ちゃんと配信できるかとか結構時々あったんですよね。 その、メタバーさんのライブってまだまださ、あのー、本当は新しいもので、 まあ、YouTubeライブですらさ、結構あのー、まあ失敗するというかさ、 そのうまく、特に音声とかさ、ね、音楽とかやっぱ難しいわけですよ、バランスとかさ、 ね、ちゃんと配信止まらないでできるかっていうのはさ、 まあ、すごいだから、僕も運営者じゃないんだけどさ、 すごいドキドキで見てたんですけど、もう完璧でした。 いやー、すごかったねー、こんなんできるのっていうのがね、もう正直びっくり。 まあまあ、YouTubeライブとかで考えたらさ、 まあ、確かにあの音楽のライブ配信ってもうネットでできるんだけど、 やっぱメタバースでやるっていうのはね、かなりね、新しいことなんで、 やっぱ配信が途中でね、あのー、まあノイズが入ったりとかさ、ちょっと遅延したりとかさ、 まあ、当然そういうね、トラブルが起こりやすい中で、 えー、まあミキドーザンさんのね、いやパフォーマンスがね、完璧に、 うん、もうちゃんとね、生配信できていました。 で、えーとね、結局1時間半くらいかのイベントだったんですけど、 総勢来場者数は1600人って言ったかな。 いや、すごいよね。メタバースのアプリですよ。 一応スマホでもアクセスできるクラスターってアプリで、 まあほとんどの人はスマホで見てたんじゃないかな、僕もスマホで見てました。 で、えーと、1600人以上の人が昨日の6時半から8時くらいか、あの間に来てくれて、 で、まあ見ていたと。 で、あのマナブさんもいらっしゃいました。 で、マナブさんのアバターがめちゃくちゃ面白いアバターで、 僕はもうあのアバターを見てマジでずっと笑ってたと。 マナブさん、マナブさんそれでログインするんですか?みたいな感じでね。 いやーすごいね、めちゃくちゃこれはね、分かる人は分かるという感じで。 面白いイベントでしたね。 で、そうなんですよ。 いや、あのね、なんか、そう、だから最初さ、すごいドキドキだったんですよ。 まあ他の人たちの配信も聞いてたからさ、まあ多分大丈夫だろうというのはあったけど、 分かります?これさ、なんかイベントとかやったことがある側の人とかさ、 まああるいはさ、自分がさ、出演者側になるケースがある人ってさ、 分かると思うんですけど、ドキドキするじゃないですか。 こう、え、これちゃんとできてるか?大丈夫かな?みたいな。 これ、途中で止まったらどうしよう?みたいなさ。 ああいう心配があって、正直三木堂さんがね、出るところで、 もうなんかドキドキの方が上回ってて、大丈夫かな?これ怖いな?みたいなことを思ったんですけど、 もうね、始まってもう30秒ぐらいで、もうなんか全然でもいける感じで、 いや、そこからもう普通にね、参加者として楽しませていただきました。 まあね、もう僕が語るまでもないですけど、まあまあもう圧倒的にプロでしたね。 いや、すごかった。 他の出演者の方ももちろん上手いんですよ。 上手いけど、まあなんかもう、まあそれだって、まあね、 オリコン1位とか取ってる圧倒的ですから、まあなんか、 なんというかもう観録が違いますよね。 いや、すごいなと思った。本当に。 メタバースのライブ、多分皆さんも体験したことないでしょ? いや、あれね、感動しますよ。本当に。 なんか割と本当にね、ライブに来てる感が確かにあるんですよね。 不思議ですね。スマホの画面で見てるからさ、 まあ大してなんかこう、体験性は大したことないかなと思ったんですけど、 やっぱりYouTubeライブの画面見てるのがまたなんか違うんですよね。 本当にまあライブ会場に来ていて、で実際やっぱり何が違うかっていうと、 そのなんかね、ライブ会場でやっぱり知り合いがいるんですよ。 あの、例えば一緒にその忍者のコミュニティやってる、 あの主要なさ、コントリビューターの人とかがいて、 で、そこにちょっと手をこう挨拶の手をさ、振ることができて、 で、あっちも気が付いて手を振って振ってくれたりとかさ、 で、マナブさんが立ってるとか。 なんかそれで、この人も来てるんだみたいな感じの、まあ楽しさもあるし、 で、みんなね、ジャンプとかするんですよ。面白いですよ。 あの、メタワーサーのアプリは、まあゲームのアプリみたいな感じになっていて、 あの、ジャンプとかさ、手を挙げたりするみたいな操作ができるんですよ。 で、それでみんなでこうね、あの、そう、そう、 三木堂さんの歌に合わせてみんなでジャンプをしたり、 こう、えー、なんかこう、エモーションって言うんですけど、 こう拍手の、えー、なんかボタンを押すとみんな頭の上に拍手が出たりって感じでね。 で、あとコメントもあるんで、コメントでもうみんな、 三木堂さん最高!みたいな感じで、コメント欄も盛り上がってね。 あの感覚はね、やっぱりYouTubeライブよりも、要するになんかもっと一体感があるって感じ。 みんなで参加できる感がある。 で、やっぱりYouTubeライブとかだと、せいぜいコメント欄じゃないですか。 で、チャット欄。で、チャット欄もさ、なんかあんまり書き込まないですよね。 で、自分から何かできることってあんまり、 あのー、YouTubeライブとかだと、別に見ててもないし、 まあ、あんまりやらないですから。 でも、やっぱりリアルなライブとかフェスだとさ、 こう、なんか一緒にこう、ウェーイ!ウェーイ!みたいな感じ? なんかこう、スタンディングオベーションしたりとかさ、なんかいろいろありますよね。 で、ああいうものがね、やっぱMETAVERSEライブはできるんですよ。物理で。 で、他の人がやってる、ジャンプしてる姿とか見ると、 自分も一緒にジャンプしたくなって、ちょっと楽しくなるみたいな。 いやー、そして、パフォーマンスも何より本当に素晴らしくて。 で、あれはね、こういう体験ができるんだってのは、本当に感動しましたね。 多分、三木道山さん側の視点からも、多分結構面白かったんじゃないかな、どうだろう。 見ながらやったのかな。 多分三木道山さんの端末からはですね、その会場が見えるんですよ。 だからこれは結構ね、没入感ありますよ。 僕も自分でMETAVERSEで勉強会とかやりますけど、 自分の目の前にずらっとね、200人ぐらい並ぶんですよ、本当に。 で、その200人ぐらいいる人たちがさ、しかもジャンプとかしてるんですよ。 結構楽しいよね、それね。 演者側も、そこはね、見る余裕があるかどうかともかく、多分画面で見たらね、 ああ、本当にこういうライブっぽいじゃんってなると思います。 で、スマホの画面とかでもそれなんで、 これはもっとヘッドセット、オキラスとかそういうものを付けてやったらさらに没入感が高まるんで。 いや、これね、METAVERSE音楽ライブすごいですよ。 ぜひね、皆さんも体験してほしいですね。 また、たぶん忍者のDAOのコミュニティの方で、おそらくまた忍者METAVERSEライブ。 もうたぶん前回が確か、昨日が第4回って言ってたらなんで、 すごい頑張ってやっていらっしゃる方々がいるんですよね。 なので第5回もたぶんやられると思いますので、 ぜひね、また参加していただけるんで。 僕が言ってる意味が分かると思います。 すごくね、盛り上がるんですよ。 こんな空間があるんだっていうのはね、本当に素直に感動しますね。 # チャプター 2 いやー、本当にね、ニッキー・トーザンさん、すごいわ。 すごい人は知ってるよ。知ってるけどさ、やっぱり目の当たりにするとすごいよね。 ああいう、本当にプロ中のトップアーティスト。 またね、曲がすごい良かったんですよ。 新しい未来っていう曲を、彼は令和元年かなに作ってたか、今から2年前、3年前くらいに多分曲を発表なさっていて、 それを披露してくれたんですよ。新しい未来。 この歌手がすごい良かった。 もう完全にね、なんでしょうね、僕らがやりたいこと、見たいことを歌ってくれてる感じなんですよ。 それでも、今回のために作ったんじゃないですよ。だからもう前の曲なんでね。 その2年とか3年くらい前にさ、こういうある種世界を、多分彼は予期してたんでしょうね。 すごい、めちゃくちゃ未来志向の方なんだと思う。 まあ、そのままだったら新しい未来だからね、曲名がね。 いや、本当にね、感動しましたね。 ちょっと、一部、その歌詞を軽くサビの部分かな、の辺りをちょっと引用させて読ませていただきたいんですけど、 すごくね、いや、マジで良い歌詞なんですよ。 こんなことをね、三木堂太さんが歌ってくださいました。読みますね。 新しい未来に今、期待抱いて、一緒に扉開いて歩いていきたいね。 誰も彼も優しくて、いつか行きたい場所。 あったかい未来、光いっぱいに浴びて、キラキラ理想磨いて進んでいきたいね。 ちゃんと辿り着いたら喜び会いましょう。 っていうね、歌詞なんですよね。 新しい未来に期待を抱いて、一緒にこう扉を開いて歩いていきたいと。 誰も彼もみんな優しくて、いつか行きたい場所、そういう場所を目指していこうと。 で、キラキラ理想を磨いて進んでいきたいと。 ちゃんとその未来に辿り着いたらみんなで喜び会いましょう。 イエイ、イエイ、イエイって。 いいよね、すごい、めちゃくちゃいいなと思って。 そういう未来に対してワクワクして、そこで誰も彼も優しくて、 そしてそういう場所を辿り着いたら喜び会いましょう。 イエイ、イエイ、イエイって。 Everything gonna be alrightって、ボブマニーの有名な曲からもちょっと言い忘れて、 全部うまくいくよってさ。 すごくね、新しいものを、そのリスクとかさ、もちろんね、 雰囲気とかさ、本当にイノベーターだからさ、いろいろリスクとかさ、 辛い思いとかをしたけれどもさ、誰も彼も優しい場所が新しい未来の扉を開いたらありよと。 それに向けてみんなで歩いていってさ。 そしてそういう未来に辿り着いたらみんなで喜び会いましょうって。 いや、いいよね。本当にすごい素晴らしい世界観なのと思って。 そういうね、たぶん。 僕はそんなミキドーザさん、パーソナルな部分とか知らないまま、 あの曲はもちろんさ、超有名な曲があるからさ、それは知ってるけど、 いや、なんかね、すごいお人柄みたいなのが伝わってきて、 すごいね、やっぱり、この間も話したけどさ、やっぱりこのね、 今この段階でね、セッグチメンディさんとかもそうなんだけどさ、 なんかすごい人じゃん。メンディさんとかもさ、みんな知ってるんですよ。 パーソナルな、あのうちの姉。リアルな姉ですね。と話して、 そんな話でメンディさんとちょっと仕事のやり取りがあるんだよって言ったら、 え?メンディ?みたいな。 メンディさんって、エグザイルのメンディさんでしょ?みたいな感じで。 そういうさ、うちの姉とかでも知ってるような人。 ミキドーザももちろん知ってるわけですよ。 そういうさ、誰でも知ってるようなアイコンみたいな人で、やっぱりリスクを犯してるわけですよ。 結局こんなさ、うちの忍者コミュニティとかでさ、 まあ本当に世の中的に言ったらさ、誰も理解されないもんだし、 ましてや僕もさ、気を放遍が激しいからさ、 生き早いあのコミュニティなんかに入ったら、 当然なんか、何?情報商材屋と絡み始めたみたいな感じの、 そういう風評が立つリスクとかあるわけですよ。 でもさ、そんなことは気にしないでさ、入ってくる。 このリスクテイカー精神。 そしてやっぱりね、ミキドーザさんもさ、メンディさんもさ、 あと他のね、そういう名前があるような人で関わってくれてる人はね、 みんなね、やっぱ優しいんだよね。本当にね。 まさにね、新しいものにコミットしてリスクテイクする人って、 すごくね、やっぱり人格者なんて感じがしますね。 みなさん本当にそう。 うちの忍者のダオとか入ってる人もね、 マジね、みんなマジすごい良い人なんだよね。本当に。 みんなでも一癖二癖ありますよ、もちろん。 一癖二癖あった上でリスクも取れて、 ちゃんとお互いをリスペクトするようなね、そういう仕様がある。 そしてやっぱね、素晴らしい世界観をね、持ってますね。 本当にね。 いやー、そういうね、最先端の人、イノベーターの人たちが集まるような場所っていうのを、 僕は作っていきたいなと思っていたんで、 いやなんかそれが図らずもというかね、 もう完全に僕の手を離れてね、 今回のライブイベントはマジで僕は何もしてません。本当に。 これもすごい話ですよね、本当に。 いや、本当ですよ。これ誇張でありまして、マジで僕は何もしてないですよ。 何にもしてない。 ただツイッターでちょっと拡散しただけで、 普通に参加者側でちょっとドキドキしながら楽しんでいたっていうだけなんですけど、 そういうものが勝手に生まれていくような場所っていうのができていることは、 すごくやっててよかったなと思ったりもするし、 イベント企画してくれた方とかね、参加者の方、 そして出演してくれた方、 本当に皆さんに感謝、感激って感じで、 非常にいい時間を過ごすことができましたね。 まあ、どんな話が拡散しちゃってますけど、 未来を作っていくっていうのはすごくいいことなんですよ。 それをね、ミキドウナさんは伝えてくれた感じがするし、 僕もそれはやっぱり伝えたかったんですよね。 言ってるじゃないですか、未来にワクワクしましょうって。 みんなそういう感覚があんまりないんだよね。 僕は未来を作ること、 まさにミキドウナさん風に言えば、 新しい扉があって、扉を開くこと。 扉を開くっていうのは怖いことですよ。 そこに何があるかわからない。 だいたい扉を開くたびに前にいた部屋を閉めなきゃいけないんですよ。 扉を開くってことは扉を閉じるってことと同じですよね。 前の扉からバタッと閉じて、 次に行かなきゃいけないわけですよ。 開きっぱなしにすることはやっぱり難しいわけで。 って言ったときにさ、 多くの人は未来に対して、新しい未来を描くことで 躊躇するのは当然としては当然なんだけどさ、 いやでもね、これはね、やっぱりワクワクすることでさ、 そこに優しい世界っていうのがあるわけですよ。 すごいよね、いい歌詞だよね。 キラキラ理想を磨いて進んでいきたいと。 磨いてって言ってるよね。 結局、我々が今やってることとかもそうかもね、 理想を語ってるだけでさ、 それは完璧なものじゃないよね。 結局いろんな課題があるしさ、 当然新しいものってさ、 本当に不具合もあるし、リスクとかもあるし、 メタバスとか怖いんですよ、不具合があるからさ。 これは余談だけど、 某有名なメタバスアプリ、海外のアプリで ライブイベントがあったんですけど、 なんとですね、結構有名なアーティストが出て、 何千人か参加して、全部配信が止まるっていうね。 があったんですよね、これね。 いや、笑っちゃいますよね。 っていう感じでさ、 でもそうするとさ、 メタバスは微妙じゃんみたいな話になるじゃん。 でもさ、違うんだよ。 理想を磨いてさ、 みんなでさ、進んでいくんだよ、それを。 進んでいってさ、 ちゃんとさ、理想にたどり着いたら みんなで喜び合いましょうってさ、 歌ってくれていて、 いや、そうそう、そういう世界。 なんかね、僕はそういう中に 自分をちゃんと置いておきたいということをね、 昨日改めて本当に思ったね、 やっぱり不完全なものがあるんですよ。 もう不完全だし、不具合もあるしさ、 まだまださ、みんな理解してくれないものですよ、 基本的にそういう新しいものってさ。 でもそれでも分かってくれる人は分かってるし、 そういうとこに集まっている人たちってのは、 なんでしょうね、 本当に人間としてリスクテイクが、 少なくともリスクテイクができるっていうのは、 本当に間違いないですよね。 新しいものにコミットすること。 リスク感覚がややぶっ壊れていて、 そして少し前にも言ったけど、 一般的に言うと多分、 社会不適合者の人が多くて、 社会に馴染むことができない。 でもそれでも、 辛さ、厳しさを知ってるからさ、 優しい人が集まっていて、 そしてやっぱりイノベーターセンシーになるからさ、 どんどん新しいことにチャレンジして、 そして他者に対するリスペクトを持ってさ、 その活動を応援するみたいなさ、 すごく理想的に聞こえるかもしれないけど、 でもね、本当にそういう空間ってあるんですよね。 だからそれをさ、 昨日のライブでは、 本当にいいライブだったんだよね。 未起動山パワーで、 忍者ダオのクオリティというか、 コミュニティとしての質が格段に上がったような気すらする。 本当に素晴らしい時間を過ごすことができたんで、 ぜひ皆さんも、今ね、 うちの忍者ダオはね、 コミュニティの人数で言うと、 昨日のライブの影響でまたやっぱり参加者が増えて、 9300人くらいですね。 のコミュニティになっています。 とはいえやっぱりまだね、 ただ覗いているだけの人もとても多いので、 今ちょっとそこら辺で、 最初何をしたらいいかみたいなガイドも作ったりしているんで、 コミュニティを作っておりますので、 ぜひ遊びに来てほしいなと思います。 # チャプター 3 ここで終わりにしてもいいんですけど、せっかくなんで、 Ninja DAOって何なのって話を軽く挟んでおくと、 そのNinja DAOってのは一体何かっていうと、 みんなで楽しく新しいキャラクタービジネスを作ろう、みたいな感じのコミュニティですね。 そんな感じ、楽しくやってます。 一応Ninja DAOっていうのは、クリプトニンジャっていう、 ニンジャのキャラクターのビジネスっていうのが、 一応主要な根幹にはなっていますが、 でも、ライブイベントとか、別にキャラクターとはあまり絡んでないですからね。 みんなで楽しく集まってた。 新しいMetaverseとかNFTとかブロックチェーンとかDeFiとか、 そういうものを触って、 そしてNFTのコレクションでクリプトニンジャっていうのがあるんで、 それをみんなで盛り上げていこうねって感じです。 あとは収益的に言うと、 基本的なクリプトニンジャ自体は、 自由に使ってお金を稼いでいいですよっていう形にしています。 一般的にキャラクターって基本的にはIPといって、 特に商業利用するためにはお金が、許可が必要ですよね。 場合によっては手数料払ったりとかロイヤリティといって、 売上に応じて10%払うとかってありますよね。 例えばピカチュウのグッズを作るときには、 いろいろ許可を通してピカチュウのグッズが売れたら、 10%、20%、30%、元々ピカチュウを作った人たちに あげなきゃいけないっていうルールがありますよね。 でもクリプトニンジャはないんです。 いりません、そんなものは。 だって僕が作ってるもん。 別にそこはいいよね。 なのでクリプトニンジャを使って、 例えば皆さんがイラストを描いて、 そのイラストをNFTとかにして売って、 もう全然OKです。 一応年間1000万円ぐらいまでの利益っていうのが 目安にはしてますけど、 もちろんそれを超える場合も全然OKというか、 一応相談してぐらいの感じかな。 大きなビジネスをするときはやっぱり一緒にやったほうがいいと思うので、 全然そういうときは一緒にやりましょうっていうぐらいの 程度の話しかない。 あとガイドライン的にはいろいろ、 いわゆるエログロコンテンツとかは、 それはさすがにやめてねっていうぐらいの話かな。 なのでクリプトニンジャは皆さん全然自由に使って ビジネスはやってOKです。 例えば副業を始めたいなっていう方がいるんだったら クリプトニンジャの何なんでしょうね。 例えばファンサイトとかを作って、 そのファンサイトの広告収入とか、 大したことないかもしれないけどね。 それを得てみたいとか。 何かイベントを実際にやってみて、 そのイベントのチケット収入を得てみたいとか。 あとはグッズを作って、 クリプトニンジャの何だろうな、 コミュニティの参加者が欲しがるようなものを 実際に作ってみて。 それを売って、 それをお金にしてもいいっていう感じ。 そのときにもちろん許可もいらないし、 勝手にやってもOKです。 みんな勝手にやってます。 そういうこと。 そういうような新しい形のキャラクタービジネスを みんなで作っていきたいなと、 僕は割と本気で思っているので、 それをみんなでやっていくような場所です。 っていうのが一応Ninja DAOですけど、 でも参加すると本当に、 新しいことやってる人たちが結構いるんでね、 本当に面白いですよ。 みんな本当に優秀ですね。 すごいよ。 面白い。 僕がちょっと、 例えば今日もあったんですけど、 簡単なNinja DAOの入ってきても何していいかわからないよね みたいな問題があるよって話があったんで、 それを簡単なガイドの記事を書いたんですよね。 オンボーディングガイドという記事を書いたら、 そのオンボーディングガイドの記事の内容を 動画にしてくれた方とかもいるんですよね。 別に僕頼んでないですよ。 頼んでないのに、 勝手に作ってくれて、 しかもクオリティが高いんですよ。 クリプトボックスさんという方が作ってくれて、 クリプトボックスさんありがとうございます。 本当に。 そんな感じ。 自発的に自分のできることを差し出していって、 そして何かいろんなものができていって、 その結果、 全域動作さんみたいな方なんかも ライブイベントをやっていて、 っていうような場所。 大人のサークル活動みたいな感じのイメージを 持っていただけるといいかな。 もちろんそこからも仕事が生まれていくし、 自分でお金を稼ぐことも全然OKなんで、 サークル活動感覚で関わっていただいてもいいし、 そこでもっと本格的に 忍者を使ったビジネスをやりたいという方がいたら、 それは本当に大歓迎。 ゲームとかも全然開発していただいても 全く構わないんで。 今オセロゲームを作ってくれている方が いらっしゃるんで、 そのオセロゲームのデザインを忍者にして もらおうかなと思っていたします。 それでもちろん、 ゲームの収益が上がったら、 それはもう全然その人は持っていけばいいだけの話なんで。 っていう感じ。 やっぱり、 このコンティニュアル問題意識として、 やっぱりキャラクタービジネスっていうのが すごい苦労図どうなのか、 なんかもったいないなと思うんだよね。 みんなでキャラクターって揃っていった方がいいじゃん。 基本的に。 ピカチュウとかそういうものは、 あれだけ大ヒットしたポケモンってゲームを通して みんなが触れてくれたけど、 今からポケモンレベルのヒットゲームを作るのって 難しいじゃないですか。 基本的に。 それもあって、 っていうのもあるし、 もっとキャラクターってみんなが自由に 基本的には僕は使えた方がいいと思うんだよね。 そっちの方がキャラクター広がるじゃん。 普通に考えて。 だからお金は確かに IPビジネスにはあんまならないのかもしれないけど、 別にそこら辺何とでも後でついてくるような気がするんで、 とりあえずクリプト忍者は みんなが基本的には自由に商業化できるような そういうキャラクターっていうのを作ってます。 でもやっぱりまだまだね クリプト忍者のことを知ってる人がほとんどいない状態なんで、 それをみんなでワイワイライブイベントやったりとか メタバスで集まってワイワイしながら どんどんみんなで クリプト忍者たちの世界を広げていこうよ っていうことをやってるコミュニティが 一応忍者DAOというコミュニティなんで。 対象で言うと、 そういうディファイとかクリプトとか そういうものに関心がある人とかだったり、 なんか新しくて面白そうなことをやってる人たちに ちょっと触れてみたいなと。 今いる自分の職場は本当に もう老害と言われるような人たちばっかりだから、 もう全然新しいことをやろうっていう そういう空気がなくて もうそういう空気が空いたいと。 そういう空気が空いたいっていう人にはね、 たぶんめちゃくちゃ忍者DAO面白いと思います。 これは本当ですね。 そんな場所をやっておりますので、 一応ここのチャプターにリンク貼っとこうかな。 招待リンクで無料で誰ももちろん覗くことができるんで、 ちょうどガイドの記事も作ったんで、 そのガイドの記事なんか読みながらね、 参加していただけると嬉しいかなと思います。 ということで、 そんなコミュニティをやっていたらね、 三木堂山さんが何とライブをして、 もう大感動というね、 そういうお話でございました。 この後プレミアムでは、 もうちょっとDAOの話でもしようかな。 今言っているそのDAO、 そういう話をしてるんですけど、 DAOってもう少し何が面白いの? みたいな話をプレミアムでもしたいと思うんで、 そこらへんちょっと突っ込んで知りたい方はね、 ぜひ聞いてみてください。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:271.チャプター 108:052.チャプター 205:583.チャプター 3https://discord.gg/6CFJSs8Hコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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