TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤツイッターとYouTubeの時代は終わり、次はこれが来る。20:40 2022年2月20日 42,157再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ツイッターとYouTube離れの背景クローズドなDiscordがもたらす体験目を奪わない音声メディアの優位性「意識の高い層」が求めるコンテンツ次世代メディアとコミュニケーションの行方AI文字起こし(β版) # チャプター 1 きょうは日曜日です。 小雪が散らついています。 たまに天気の表現でありますが、 すごく散らついています。 今日も寒いですが、 比較的あったかいです。 雪もすぐ消えていくのだろうな、 とくらいの空気感を車の中でお届けしています。 きょうの話題は、 ユーチューブの時代は、 メディアのトレンドがあるのです。 その中で、ツイッターとユーチューブは ちょっと終わってくるのかなと、 日々感じています。 とはいえ、 メディアは多様化しています。 ツイッターやユーチューブを見ている時代が 今かもしれませんが、 次のトレンドとして、 新しい勢力が出てくると捉えています。 何が出てくるのかというと、 音声メディアとディスコードかなと思っています。 音声メディアは、ボイシーやポッドキャストです。 これは説明はいらないかな。 ユーチューブからボイシーに流れていくような、 ある種のイメージ、 ユーチューブを見ていた層、 結構な割合で、 そういう方々が音声メディアに入って、 もう来ているという感じになっています。 ユーチューブから音声メディアへというシフトがあります。 同時に、 連関する部分もあるかもしれませんが、 ツイッターみたいなオープンなSNSから、 クローズのチャットアプリに、 人々が流れているような印象があります。 特に僕らがいるようなクリプトの世界では、 常識的になってきています。 ツイッター上のコミュニケーションは、 効率が悪いというか、スパムも多いし、 まともな話ができないんですよね。 いわゆるクソリプ問題もあるし。 僕はいつもディスコードにいるんですよ。 ディスコードって皆さん使ってますかね? 多分使ってない人の方が下手したら多いぐらいかもしれません。 ツイッターを見ている時間よりは、 ディスコードを見ている時間が長いです。 書き込み量もディスコードに書き込みまくってます。 1日100投稿しか聞かないぐらいやってると思います。 僕はメディアの仕事をしていて、 中学生ぐらいの頃からずっとインターネットが好きで、 触っていて、 仕事としてもコンテンツ配信をしていて、 僕の個人的な範囲においては、 ツイッターって見るんだけど、 積極的に書き込まなくなってる感じがします。 ツイッターで書き込むの効率が悪いというか、 要するにクソリプ問題みたいなのがあるんで、 僕は基本英語でしかツイートしないようにしています。 リプは日本語でやったりとか、 リツイートとかもたまに日本語のものはリツイートしますけど、 基本的には英語でいいかなと思っています。 日本語の発信に関しては、 日本製メディアを使っていくのと、 場合によってYouTubeで講座を取ったりというぐらいの話で、 ツイッターでも日本語情報を出すと、 めんどくさい。 余計なところまで届いちゃう感がすごくあるんですよね。 もうやめようかなと思っていて。 日々の書き込みはどこでやるのかというと、 ディスコードですね。 僕はいつもニンジャダウンを見ているでしょ。 コンさんという方が今企画している、 NFTマーケターズオーケストラっていうコミュニティが これからできるんですけど、そういうところに覗いていたりとかね。 The Mafia Animalsのリツさん。 一緒にニンジャを作ってくれて、リツさんのオリジナルのコレクションがあって、 そっちのディスコードもよく見ていますし、 あとはラグーのコミュニティも見ているし、 10個じゃ聞かないぐらいのサーバーを 僕はいつも往復して見ています。 それが楽しいんですよね。 僕が今言った話って、多分ほとんどの人は分からないはずなんですよ。 でもね、その中に入った楽しさが、 僕は楽しい。その中にいることが。 だからこれって今までのSNSとちょっと違うんですよね。 Twitterってこのアカウント面白いよって言ったらすぐフォローしたら こういうアカウントがあってこれがバズっているんだって分かるでしょ。 でも例えばニンジャダウン面白いよって言っても分からないはずなんですよ。 でもニンジャダウンってそもそもどうやって入ればいいんですかみたいなレベルでしょ。 外から見えないから一応サーバー自体は無料でもちろん誰でも入れますよ。 でも入ったところで何が面白いかって 多分ちょっと分からないと思うんだよね。 それは我々サイズのある種の課題でもあるんだけど、 でもそれがちょっとした新しさだと思うんですよ。 要するにコミュニティになってるわけですよね。 いきなりコミュニティに人が、うちのニンジャダウンは1万6千人ぐらい集まってますよ。 そういう1万6千人がいるコミュニティにパッと入ってさ、 普通は分からないじゃん。何が楽しいかって。 そういうプロジェクトっていうのがもちろん発生していて、 最初はある種の疎外観みたいなのを抱いてしまう人もいるかもしれない。 ていうか何していいか分からないと思います。最初。 もちろん見るだけでもいいし、あとは自分で何か書き込めるような場所もあるんでね。 自己紹介とか書き込んでいただければいいんだけど、 でもその程度しかできないんですよね。 でもね、うまくハマっていくとそこでもうね、 みんなと仲良くなっちゃうんですよね。 Twitterとかでもちろんコミュニティ的な要素があって、 自分の狭い友人関係でフォローし合ったりとかもできるんだけど、 Discordはね、やっぱりそれがもっと、 みんながいる場所。 学食とか学校とかそういうイメージを僕は持っていたりします。 あるいは職場とかね。 そういう雰囲気で、自分がそこで仲良い人とコミュニケーションも取れるし、 また同じコミュニティに所属する人と繋がりが出てきたりして、 NINJA DAOとかで言うと、 みんなが参加できるイベントとかも結構あるんですよね。 マメ坊ってね。 クラスターというメタバス上で、 鬼を追っかける謎解きイベントみたいなことをやるんですよ。 そういうのとかがあるんで、 NINJA DAOが入っている方はぜひ参加してくださいみたいなことが言えるんですよ。 そういうコミュニティの中の活動とかに参加していくと、 よりそのコミュニティが楽しくなっていって、 いろんな人とまた繋がっていって、 オフ会とかもたぶんそのうち誰かやるんじゃないかな。 従来SNSはそういう人々との繋がりを提供していたんですけど、 もうね、 特にTwitterは難しくなっているような気がしないでもない。 もちろん狭い使い方をすればそうなんだろうけど、 アルゴリズム的に言っても、 情報中心になっちゃっている感じがします。 Twitterって今ね、 おすすめの情報みたいなのがたくさんタイムラインに流れてきて、 ある意味ニュースメディアみたいな状況になってしまっていて、 人々のコミュニケーションっていうところは、 Twitterはちょっと諦めている感じが僕はするんだよな。 どうなんでしょうね、この辺ね。 設計的にどうしてもノイズが入りやすくなったりとか、 広く届いちゃうんで、 じゃあカギ垢でやればいいのかっていうと、 カギ垢でやるぐらいだったら、 そしたらDiscordでいいんじゃないかみたいな話になってくるわけなんで、 情報の拡散ツールとしてはすごく価値はまだまだあるんですけど、 仲良くなれるような空間ではないような気が僕はしてきていて、 そこの従来SNSになってきたようなものっていうのが、 多分今Discordの方に流れてきていて、 すごいね、これは本当に快適なんですよ。 この感覚はね、少し前にも言ったんですけども、 ある種のフィーチャリング養老先生、バカの壁があるんですよ。 だから分かんないでしょ。僕がいくらDiscordが楽しいし、 もうTwitter見ません、もうDiscordすごい、もうずっといますって言ってもさ、 これはDiscord触ったことない人には全く分かんない感覚なんですよね。 で、他の何かに似てるかというとね、 なんかね、あんまりない。ミクシーとか、 昔のミクシーとか、あれもまた違うしね。 チャットなんですよね、基本チャットで。 難しいんだよね。なんかDiscordはね、ちょっとあれだよね、 新しい体験なんですよ。で、その中で今ね、すごく 会話も発生しているし、そこで新しいものが生まれていて、 で、この楽しさっていうのを知っている人がまだあんまり多くはない。 けど、多分これは広がっていくと思います。 皆さんも多分これ聞いている大半の方、おそらくDiscordなんて全く触ったことないと思いますけど、 どうだろうな、1年後、2年後くらいには、 多分、勝手にじゃないかな、自分が応援する 何かアーティストのDiscordグループに入るとか、 だったり、あとは自分自身で何かDiscordのコミュニティを 立ち上げていって、そこで100人、200人くらいの人が 集まってくるような場を作るとかもそうかもしれない。 人々はやっぱりそういうコミュニティみたいなものを 常に求めているじゃないですか。で、それがね、ちょうどね、やっぱDiscordはね、 ピッタリハマっている感じがしますね。で、今やっぱりそれができるツールってないんですよね。 Facebookグループはまたなんかあれも違うしね。 んー、Instagramとかもそういう機能ないし、 Twitterもさっき言った通りなんか、やっぱりあれ広すぎるし、 情報が届くのは届くんだけど、チャットをするような感じでもない。 ツイートですからね。だからチャットができるような そのオープンで、しかもクローズドな要素もあって、 で、ある種の治安がちゃんと保てる。 変なやつが来た時に、あのー、Discordってバンできるんですよ。 で、その人はもう二度と入れないっていうね、 そういう処理をすることができて、だからTwitterみたいなクソリップってのがね、 Discordは発生しえないです、ある意味。 明らかに変なやつが来たらすぐね、退場させることができて、 すごいですよね。で、そういうようなところとかを考えると、 Discordに同じようなものは実はないんですよね。 スラックも違うし、チャットワークも違うし、 これ結構だからね、すごい、僕は2022年以降、 Discordはかなり伸びてくるプラットフォームなのかなと思っても見ています。 # Ninja DAOはこちら。 Twitterみたいなタイプの非常にオープンなSNSで情報がすごく流通しやすいような、バズるようなSNS、インスタグラムもそうだと思います。 そういうタイプのSNSからよりチャットツールって感じ。人々が会話をするためにちゃんとフォーカスしたような設計の新しいコミュニティアプリ。 SNSっちゃSNSなんでしょうけど、拡散性はないんですよね、ディスコードって。 そうでしょう。皆さん見たことないはずです。ディスコードの投稿がディスコードの外に漏れてバズることって基本絶対ないんですよ。 ないよね、見たことないな。ないんですけど、そのコミュニティの中ではちゃんと会話っていうのが盛り上がっていて、コミュニティの中でバズる投稿みたいなのがあるんですよ。 っていう感じでね、今ね、そういう人々のコミュニケーションの熱量っていうのはね、少しクローズドなコミュニティの中に向いているというか、そっちの方の熱量が上がっているような感覚がすごくありますね。 これはもともとね、オンラインサロンしかりさ、そういうフェイスブックのグループとかでもあったんだけど、ディスコードはね、さらにスケール感が上がっているような感じがする。 なので、これは僕の予言ですけど、2022年以降、ディスコードはかなり盛り上がってくるし、まだこれディスコード使ってない方もね、多分結構使うようになるんじゃないかなと僕は思う。 なので、ディスコードの何が面白いのか知りたい方はいたら是非ね、うちのNINJA DAOは多分国内最大級のコミュニケーションが発生しているディスコードサーバーだと思うので、 ちょっと是非ね、関心がてな覗きに来ていただけると、ああなるほど、確かにこうやって人がすごいチャットをしまくってんじゃんって感じの感覚が得られるかなと思います。 ということで、TwitterみたいなオープンなタイプのSNSから少しクローズドなチャット型のコミュニティアプリ、具体的にディスコードの方に人が流れているよって、これ結構でかいメディアトレンドの変化かなと思います。 もう一つは、これを聞いている皆さんにあえて言う必要もないからもうサクッといきますけど、やっぱりYouTubeからもう音声メディアに行ってるよねって話があるんですよね。 もうそうでしょう。皆さんどうですか?YouTubeって見ますか?何か特定の目的があって、例えばエクササイズがしたくてYouTubeを見るとかね、 あとは音楽の未熟ビデオを見たくてYouTubeを見るとか、そういうのは僕もやります。 映画を見るとかね、YouTubeはあまり映画はないですけど、そういう何か強い目的意識があって見るっていうのはそれはあるんだけど、 何でしょうね、多分少なくともこれを聞いている皆さんはね、多分ダラダラYouTubeを見るってあんまりやらないんじゃないでしょうかね、どうでしょう? 別にそれを否定しているつもりはないんだけど、やっぱりYouTubeって目を占有しちゃうじゃないですか。 見た後にさ、うわくだらねえ動画だったなみたいなものを見ちゃった時ってさ、これ別にYouTubeに限らない、テレビとかもそうだしさ、 なんかあんまりいい気分にならないよね。 何でこんな動画見ちゃったんだろうな、すげえ時間20分も損しちゃったよみたいな感じになりがちじゃないですか。 そういうような感覚ってもう人々は気づき始めている。 ある種時間を奪われてしまっていることに気づいている人たちってのが一定数出てきている気がする。 だからそういう人たちってのは多分音声メディアのほうにリスナーとして向かっている。 そして我々配信者側もね、やっぱりYouTubeってね、これ最初は言っているけどやっぱりね、 ぶっちゃけね、コンテンツの内容とか質によるんだけどさ、 やっぱりね、YouTubeでやってもしょうがないなってことは結構正直ある。 YouTubeってやっぱり時間を無駄にしている人たちが多いなって感じがする、正直。 まあそれ本当に配信者目線で言うとマジでそんな感じで、 要するにクソコメントがずっと付くんですよ。 本当にこの人たち時間を無駄にしているなみたいな人たちがたくさんいて、 あとは少しでも難しい内容とかを配信しちゃうとね、やっぱり視聴者がついてこなかったりするんですよね。 それは頑張ってわかりやすくすればいいじゃないですかって思うかもしれないけど、 ずっとそれをやっているとこっちも馬鹿らしくなってくるんだよね。 俺はいつまで初心者向けの動画を撮らなきゃいけないんだみたいな感じになる。 僕はだからそれがあってね、YouTube辞めちゃったんですよね。 少し難しい話しかできないっていう感じのプラットフォーム。 だからこれはアルゴリズムの関係はあるんですけどね。 まあそうだな、やっぱりYouTube見てる熱心に、 なんかダラダラ見てる?熱心ダラダラ見てるっておかしいですけど、 なんかね、熱量がないなって感じがする、YouTubeを見ている。 スカイさんも我々みたいなビジネス系の発信とか、 教養、教育、ビジネスとか、投資、マーケティングとか、 そういうテーマを扱うにおいてはね、 これは逃げじゃんって言えたらそうなんだけど、 YouTubeでやってればしょうがないなって僕は配信者として思っていました。 だから今ね、YouTubeじゃなくてボイシーを頑張ってやってるわけですよ。 こっち来て本当によかった。 こっちは難しい話がちゃんと再生されるんですよ。 まだボイシーってそんなに大きなプラットフォームではないってのもあるんですけど、 でも言うてもさ、僕がNFTの話をした回とかで、 確かに1位とってた回とかがあるんだよね。ランキング1位ですよ。 まあ一瞬ですけどね。多分数時間だけ。 僕の配信がさ、NFTの話なんか、え?って感じですよ。 多分ね、YouTubeでやってもほとんど再生されないですよ。 あのNFTの話、マジで。DAOとかYouTubeとか、 YouTubeでNFTとかね、もう全然ダメです。 あの難しすぎてね、多分誰もついてこないって感じ。 で、せっかくいい動画撮ってもね、 あの直近10本上げたうちで、これは一番評価が低いですって感じで、 あのYouTubeからね、もっと頑張ってくださいみたいな感じで、 ダメ出し思うなんですよ。 すごい、YouTube質疑よってね、 ツールとかね、結構ダメ出しがあって、 平均の視聴率が低いですとかだったり、 サムネを工夫しましょうとかって言われるんですよ。 いや、これは、これは頑張って動画撮ってね、 でも難しい話だからみんなクリックしてくれないのはしょうがないんだけど、 YouTube先生、そういうところは勘案してくれませんよね、 みたいな感じになっちゃうんですけど、 なんとですね、ボイスはね、ちゃんとね、難しい話をね、 皆さん聞いてくれるんですよ。 これはね、本当にね、大きなことで、 まあでもやっぱりね、海外の市場とか見るとやっぱり、 まあ結局そうなんだなというところがあって、 海外ではね、やっぱりポッドキャスト、 すごいやっぱりデカいんですよ。 特にビジネス系ですね。 ビジネスとか、まあ我々みたいな、 僕みたいなチャンネルの内容のね、 ポッドキャストってものすごい人気なんですよ。 でもYouTubeってあんまりないんですよね。 うん、逆に。 だからまあ、結局これもね、 くしくも海外のトレンドっていうのを 後追いしてるような感じにはなってるような気がする。 だからまだまだね、こういうね、ビジネス系の えーと、まあ、ポッドキャスト、 まあ、YouTube、10年、このボイスですね、 っていうのがたぶんね、伸びると僕は思ってます。 まあ、ってか実際伸びてますね。 うちのチャンネルに関して言っても、 もうじわじわじわじわ、ずっとリスナーは触れ続けていますし、 今だいたいね、デイリーで、 まあ、今日休日なんでそんな多くないですけど、 たぶんデイリーで7000人から8000人ぐらいか、 が聞いてくれていて、 まあ、これでまあ、そのまま伸びていけば、 どうでしょうね、1日1万人ぐらいが聞く? そういうチャンネルになってもおかしくないですよね。 1日1万人になってとんでもないじゃないですか。 そんな、そのうちの街、 僕が住んでる街とか、 僕が住んでる地域と同じぐらいですよ。 みたいなレベル感で、 しかもだって20分とか聞いてくれるでしょ。 めちゃくちゃですよね。 で、そういうぐらいのね、 インパクトっていうのはもうね、 もう見えてますね。 だから、これはもうあとはね、 頑張っていいコンテンツを作るしかないわけですけど、 うーん、なんでしょうね、こう、 やっぱり大きなこれはね、 トレンドの流れなのかなと思っています。 ビジネス系とか、 まあ、うーん、なんでしょうね、 こう、まあ、あえて、 うーん、どうやって表現したらいいんだろうな。 まあ、意識が高いって言ったらいいのかな、やっぱり。 まあ、いい意味でね、 まあ、いい意味でね、 本当にいい意味で意識が高いような人たちって、 もう今、YouTubeあんま見なくなってるような感覚がある。 少なくとも、僕はもともと見てないけど、 僕はもうやっぱり見ないし、 僕の周りでもそういう声は聞きますね。 で、そして、 彼らが何を摂取するようになってるかっていうと、 やっぱ音声なんですよ。 で、特に日本だってやっぱボイシーなんじゃないかな。 あんまりアップルポッドキャストとか聞いてる人って、 そんなに多くないですよね。 なので、やっぱりボイシーとか。 まあ、あとはスタンドFMも伸びてくるんでしょうかね。 まあ、そういうような形で、 音声メディアっていうのが引き続き今のトレンドとして、 まあ、これからも伸びてくるかなっていうところで、 これもやっぱり抑えておくべきことですね。 というわけで、まとめると、 TwitterとYouTubeっていうのは、 まあ、少し、 まあ、オワコンまでは言わないんだけど、 やっぱりもうなんかちょっと違うよね感がね、 出てきている。 まあ、少なくともこれは僕も思ってるし、 たぶんこれを聞いてる皆さんも、 まあ、たぶんうなずいてくれる方が たぶん多少いらっしゃるかなっていうぐらいの感覚になっていて、 で、実際やっぱり今伸びてるのはやっぱりね、 ディスコードはすごい伸びてると思います。 なんか少し前の数字みたいな、 本当に爆増みたいな感じ。 ユーザー数増えまくっていて、 たぶんこれはあれは上場するでしょ。 あの会社。 で、すごい時価総額でいったら、 もしかしたらTwitterとか超えるんじゃないかな。 ディスコード。 そのくらいのたぶんね、 プラットフォームに僕はあれは余裕でなってくると思います。 なので、ディスコードを触ってない方はぜひね、 一度新しいメディアの形っていうのを少しね、 あの経験できると思うんで、 うちの忍者ダウンに入っていただけると、 なんかすごい、めっちゃみんな活発に盛り上がってんなっていうのは、 たぶんわかると思います。 で、そして、 YouTubeっていうのはやっぱりこう、 ついダラダラ見ちゃうみたいな感じで、 やや時間泥棒感がある。 けど、音声って違うじゃないですか。 これ聞いてる皆さんもたぶん今、 絶対なんかやってますよね。 たぶん、もうただひたすらに僕の声だけを聞きたいみたいな感じで、 聞いてる人はいないでしょ。 いないと思いたい。 むしろ。 何かやりながら聞いてください。むしろ。 片付けをしながらとかさ、 なんか書類を整理しながらとかさ、 通勤しながら、 移動しながら、 子供を遠巻きに見ながらとか、 僕よくやってますよ。 子供が公園で遊んでるときとか、 やっぱりボイスを聞いてるんですよね。 っていう感じでさ、 そういう使い方ってさ、 時間泥棒ではないじゃないですか。 むしろ時間の有効活用ですよね。 で、こういうところにたぶんね、 気づき始めてる人が非常に、 今やっぱ増えてる感じがしますね。 だからまだまだこれはね、 市場は伸びていくでしょうし、 引き続きこうね、 あんまりやる気はないので、 こっちよりもコンテンツを出すのは、 ボイスでやっていくということをね、 頑張っていきたいと思います。 # チャプター 3 メディア環境はかなり変わってきていて、少なくとも今見えているのはそんなところで、この先とかもさらに見通せたら面白いなって感じはしますけど、 透明はこんな感じなんだな、そういうチャットアプリみたいなところに人々が流れていって、共通の興味関心を持つ人たちの中で楽しくワイワイやっていくっていうトレンドが続くでしょうね。 音声に関して言ってもまだまだ成長史上だし、これも伸びていく。 あと欲しいと言うとしたら、これから出てくるであろうメタバースですよね。メタバース上で人々がコミュニケーションを取るようになるって言うと、これもまた面白い。 けど、さすがにこれまだまだ先ですからね。全然想像ができませんね。難しいよな。 イベントとかでメタバースを使うとかあるんですけど、常時メタバースを使うかって言うと、まだそれは正直早いのかなって感じがする。 少し会議とか打ち合わせとか、イベントとかに参加するときにメタバースにログインして、いろんな人と会って楽しんでっていう感じにしかまだ想像はできないな。 ずっと人々がそこにいるような世界っていつ来るのかなっていうのはまだ見えないので、当面はDiscordと音声メディアにとりあえず個人としては注力していきたいと思っているし、これがまだまだ伸びるっていうフェーズかなと思います。 今日はこの後プレミアムも撮ろうと思います。プレミアムに関して言うとね、これ質問もらってて、池原さんステップンやんないんですかって質問が来てるんですよ。ステップンってわかりますね。これ聞いてる皆さんはステップン知ってる方はどのくらいいるかな。 今ね、ブロックチェーンのゲームみたいなもんかな。ゲームっていうかエクササイズを兼ねたブロックチェーンの新しい、なんだあれ、すげー難しいな表現するの。 何ができるかっていうとね、ブロックチェーンでスニーカーを買うんですよ。そのスニーカーっていうのはリアルなスニーカーじゃないです。アプリの中のスニーカーです。 アプリの中のスニーカーを買って、それで自分が歩くんですね。実際に。実際に歩いてGPSの情報を多分取ってるんだと思います。 その動き、どのくらいムーブしたか。どのくらいムーブしたかによって、なんと、どのくらいお金がもらえるかが変わるっていうね。 ムーブトゥアーンって書いてあるんですけど、めちゃくちゃ面白いの。本当にね。もう人が歩くことによってお金を得ると。 まだあなた、お金もらって歩いてないの?みたいな。まだただ歩いてるの?って誰かブロック作ってたら。 もうすごいよね。今ね、ステップでスニーカーを買うと歩いてるだけでお金もらえるんですよ。めっちゃ面白いよね。 それが今ね、軽く一部で流行っていてですね。 池谷さん、それやんないんですか?って質問もらってるんで。この辺、僕の話をプレミアムのほうでやりたいと思いますけど。 ステップユーザーの方とか、ステップ気になってる方は聞いていただければ、なるほどなって思っていただけるかなと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:361.チャプター 108:372.Ninja DAOはこちら。https://discord.gg/ninjadao02:283.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・6時間前・ 1,133再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・昨日・ 2,119再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・一昨日・ 2,515再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,559再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,677再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,457再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,383再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,546再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」
設定ミスで数千万円の請求……「API破産」に要注意! 21分・10月15日・ 2,723再生AI目次AIツール「London」が秘める危険性API設定ミスによる高額請求事例APIキー盗難による億単位の被害API破産を防ぐための具体的な対策Londonは上級者向け?利用者の責任
Googleが帰ってきた!最新AIモデル「Argon(アルゴン)」いいですよこれ。 19分・10月14日・ 2,681再生AI目次Googleが帰還!新AI Argonの衝撃Argonが暴く開発の盲点とは3D開発を革新するArgonの可能性驚愕の費用対効果?Argon導入の理由最強のAI連携が生み出す開発革命