TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【ボクセル】これから確実に稼げるスキルをひとつ紹介。21:18 2022年3月2日 31,353再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次これから確実に稼げる新スキル、ボクセルとは?マインクラフトから学ぶボクセル世界の魅力大手続々参入!サンドボックスでの需要増なぜボクセルがメタバースの主流となるのかボクセルで描く新たな表現と稼ぎ方とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。いきはやです。 3月2日でございますね。 まあ、楽しくやっていきましょう。 いろんなことが起こっていて、 本当に日々楽しいなということもあるけど、 まあね、ウクライナ云々ってのはちょっとね、 どうなのかって話もありますし、 まあね、いろいろこう変化する社会の中で、 ソリッドが立ちふるまっていくしかないかなということで、 まあ僕は僕のできることを今日はやっていきましょうということで、 何の話かって言うとね、 このスキルはおすすめですよっていう話をまたしましょうか。 で、これちょいちょい知ってるんですよね。 多分知ってる人もいると思うんですけど、 まあ以前話した話と似てます。 で、以前話したのは何だっけ、 まあ特にアバターを作るって、 アバタークリエイターって仕事だったり、 ワールドを作るって、 そのワールドクリエイターって話をした記憶があります。 で、なんでそういうスキル、 そういう仕事ってのが求められるかって言うと、 これからどう考えてもさ、 メタバスとか来るから、 今のうちにアバターとか作れるようになっておくと、 結構将来的にクライアントワークをはじめ、 いろんな仕事のチャンスがありますよって話を、 これはね10月か11月ぐらいかなにしましたよね。 3ヶ月か4ヶ月前にしたような記憶があります。 で、今日の話はそれと繋がる話で、 特にですね、ボクセルですね。 ボクセル。 ボクセル。 英語で言うとVOXELですね。 VOXEL。 VOXELなんですけど、 まあここはカタカナでボクセルと言いましょう。 ボクセルのクリエイターですね。 ボクセルクリエイター。 ボクセルクリエイター。 初めて聞く言葉でしょう、多分。 これを知ってたら結構すごいなって感じがしますが、 世の中にはボクセルクリエイターっていう方々が もう既にいらっしゃいます。 いるんですよ。 これ聞いてる方はボクセルやってる人もいると思いますが、 多分99%の人はボクセルって何ですかって感じだと思います。 なので今日はボクセルの話をちょっとしたいと思っていて、 この仕事は伸びると思います。 もう伸びるっていうか絶対に稼げるようになるっていう なんかちょっとずるい話というか、 どう考えても市場が伸びるんですよ、ボクセルって。 なので今のうちからボクセルアーティストとして、 クリエイターとしてちゃんとスキルを磨いて 実績を作っていったら、クライアントワークは全然 稼げるようになるかなっていうようなお仕事です。 あるいはクライアントワークに限らず、 その自分のボクセルの技術を使って なんか事業を作るっていうことも多分できるでしょうね。 だからボクセルは学んでおいて損はないかなというものなんですけど、 さあボクセルって何でしょう。 ボクセルっていうのは何かっていうと、 3次元でドットを並べて何かを表現するっていうような 一つの技術ですかね。 一番分かりやすいのはマインクラフトです。 マインクラフトって皆さん分かりますかね。 あれって全部四角いパーツで世界が構成されているんですね。 で、あれも一個一個が一応ボクセルっていうのかな。 あのボックス、箱みたいなものっていう感じだと思いますけど、ニュアンスとしてね。 その箱みたいなもの、色付きだったりテクスチャーが付いてる箱っていうのを たくさん並べることによって何かを表現する。 人の形にしてみたいとか、竜のドラゴンの形にしてみたいとかさ、 お城をそれでボクセルで作ってみたりって感じで。 四角い箱で世界を表現していくっていうような手法がボクセルで、 多分やっぱりマインクラフトが一番この世界を切り開いた存在なのかなと思いますね。 で、このボクセルっていうのが今非常に注目されているような気がしていてですね。 多分ね、割とこれが広がっていく。 ボクセルで何かが表現できる人っていうのはね、 多分仕事のニーズっていうのは高まってくるでしょうということが、 これは容易に想像ができるんですね。 で、なんでっていうと、 まず今ね、最も大きいのがサンドボックスっていう巨大なプラットフォームが立ち上がろうとしています。 で、クリプトとかWeb3とかそこら辺とか非常に密接なつながりを持っている新しいメタバースですね。 メタバースの土地が今用意されていて、 僕も実はサンドボックスのランドを持ってますけど、 その土地の中で表現するっていうサンドボックスのワールドが全部実はボクセルなんですよ。 これちょっと見てもらった方が早いので、 一応チャプターにもサンドボックスのリンクでも貼っておきましょうかね。 で、マインクラフトしてたら、これマイクラじゃんって思います。 マインクラフトです。 マインクラフトみたいな感じの世界観ですね。 四角い箱で表現していくというので、 そういうボクセルっていうものがサンドボックスっていうのはすごく使われるんですけど、 ここで今大事になっているのはサンドボックスってね、 もう今かなり多くの企業が参入していて、 それぞれ、昨日ABIXですよ。 ABIX、濱崎アユミですよね。 アユとかさ、いらっしゃるABIX。 あのABIXがマインクラフト、マインクラフトじゃないよ、サンドボックスですよ。 マインクラフトじゃない、サンドボックスに参入するっていうことを発表してました。 すごいよね。 で、他にも、何だっけ、確かアディダスも持ってましたっけ。 あと、ナイキーも確か持ってますよね。 で、ナイキーも参考になりました。 アーティファクトって今、クローンXとか作ってるところもサンドボックスで、 ワールドを今作り始めていたりとか、 かなり大手の企業とか、誰も知っているのはブランドとかが今サンドボックスに土地を用意してるんですよ。 あと、スクウェーにも確かあるんですよね。 スクウェーエニックスですよ。 日本を代説するゲーム会社も実はサンドボックス上に土地を確か用意していたはず。 で、参入も確か表明していましたよね。 って感じで、これからまだまだサンドボックスはすごい上手い。 ビジネスデベロップメントがめちゃくちゃ上手いですよ、あの人たちね。 で、どんどん誰でも知っているような会社、 例えばマクドナルドがサンドボックスでランドをゲットするとかだったり、 あとは何でしょうね。 僕はスーパーカーが好きなんで。 例えば、ランボルギーニのお店がランドですね。 そこでランボルギーニを乗り回すことができるようなゲームが開発されて、 で、みんなで遊べて、 で、実際にNFTになったランボルギーニとかを購入できたりするとかさ。 なんかできそうですよね。 って感じで、今どんどんサンドボックスって そういう大きな会社とかブランドとか、 クリエイターの含め、いろいろ入り込んできていて、 で、これから正式オープンが年内ぐらいには一応触れるようになるのかな。 まだ開発中のものなんでね。 アルファ版で実質そんな遊べないんですけど、 これから遊びやすくなってくるっていう感じのフェーズでですね。 で、ここで本題が来るんですよ。 で、そのワールドっていうのを作れる人があんまりいないんですよ。 これ実際にアーティファクトっていう方々がサンドボックスを始めると言ってるんですけど、 多分クリエイターがいないから今募集確かしてましたね。 そんな感じなんですよ。 サンドボックスで何かを作れる人って実はまだあんまりいないんですよね。 Voxelでゲームを作ったり、 Voxelのアバターとかアイテムとかそういうものを作れる人がまだいないんですよ。 需要に対してその供給者が圧倒的に今足りてない感じがする。 なので、これからAvexとかもどうするんだろうな。 誰がやるんだろう。 日本のVoxelクリエイターをおそらく雇ってAvexがおそらくサンドボックスのワールドを作るんでしょうけど、 誰がやるんだろうね。 まだね、僕調べた感じでVoxelのクリエイターとしてお仕事を受けたまってまわすみたいなことを、 ちゃんと表現している、ウェブサイトを持っている人はいないっぽいんですよ。 なんかね、ここならでちょっと見つけた。 私Voxel作れます、1000円ぐらいで依頼できますみたいな。 多分そういう感じではないんだよね。 もっとちゃんと仕事になると思うので、 ウェブ製作会社ってたくさんあるじゃないですか。 そういうようなイメージでVoxel製作会社みたいな感じ。 Voxel Studioみたいな感じ。 かっこいいね、Voxel Studioを経営してますみたいな感じで、 クリエイターが何人かいるようなVoxel Studioっていうのを作って、 私たちのスタジオではABEXのランドを開発していますとかさ。 かっこいいよね。 そういうニーズは絶対出てくる。 なので、僕は別に具体的に直接そういう仕事はしないですけど、 これはチャンスですよね。 僕が本当に今何もないゼロから始めるんだったら、 Voxelは非常に面白いと思います。 それで、まずやっぱり実績を作っていくわけですよね。 自分でランドも自分で、今でもランド貸してくれる人結構いるんでね。 ランドを誰かから借りて。 サンドボックスのランド、今150万くらいするんですよね。 結構高いんですよ。 ランドがないと基本的にはワールドの中の開発はできないんですよね。 Mockの中の開発はできるんで、すぐに開発はできるんだけど、 それを多分デプロイ、メタバス上にデプロイはできないはずだと思います。 なので、ある程度ランドは必要なんですけど、それは誰かから借りられます。 NinjaDafでも結構持っている人がいて、 やっぱりランドの土地のオーナーは別に多分Voxelを作れないんですよ。 僕もそうです。 僕もサンドボックスのランドを持っているけど、 自分で別にVoxelアートが作れるわけではないから、 結局これは多分誰かにお願いするんですよ。 もちろんそのつもりでやっていて、 僕と同じように土地は持っているけど、 何かに作ってもらわないと何もできませんって人は絶対出てくる。 その時には仕事になるんですよ。 私のランドを例えば50万円で開発してくれませんかって言って、 1ヶ月かけてクリエイターの人がランドの事主と一緒に開発をする。 そのランドがすごい人気のランドになったら、 一応収益戦も多分出てくると思うんですよ。 人が集まってくるような場所になって、 そこで経済が生まれてくるって考えたら、 50万とか100万とかクリエイターの人に払って、 それでしっかり手の込んだ良い感じのランドを作ったら、 もう全然ペイするわけですよね。 多分同じようなことは当然ながらABEXとか考えているし、 他の今大きなブランドがサンドボックスに入ってきてますけど、 やっぱり同じように多分クリエイターの人にお金を払って、 もちろん作ってもらうんですよ、ランドを。 ここで今は残念ながらお願いできる人がほとんどいないって感じだと思います。 少なくとも皆さん是非調べてください。 多分ボクセル制作費用とか、ボクセル制作依頼とか検索すると全然ないですよ、情報。 僕だったらすぐにウェブサイト作る。 私たちは日本を代表するボクセルスタジオです、みたいな。 まだね、とりあえず日本を代表するって言っておけいいんですよ。 だってまだないんだもん。まだないからさ。 日本を代表するボクセルスタジオです、みたいな感じで、 こんなワールドランドを作れますって。 で、実際ポートフォリオとか乗せていって、 で、クリエイターの人をある種囲っているんだったらさ、 どういうクリエイターがいて、どういう作品を作っているかとかさ、 ちゃんとウェブサイトにしていく。 普通の制作スタジオのビジネスですよね。 アニメーション制作スタジオとかさ、あるじゃないですか。 ああいうようなレベルでボクセルの制作スタジオって絶対出てくる。 っていうか、もう今出てる。世界見ては多分出てる。 けど日本だとないんですよ。 # チャプター 2 ボクセルはおすすめのスキルです。 今、メタバースが話題になっています。 このメタバースといったときに、何が主流になるかというと、 まだ見えないんだけど、見えてきたような気がして、 それは僕はボクセルなんじゃないかなと結構思っています。 メタバースっていろんな種類があって、すごくリアルな、 表現ができるようなリアル思考のメタバースとかもありますし、 あとはサンドボックスみたいに全部ボクセルなんですよ。 サンドボックスってリアルな表現というか、 マインクラフトと同じで、全部四角いブロックで世界が構成されているという パターンのメタバースもあるんですよ。 どっちが可能性があるかといったら、 僕はボクセルの方が全然伸びしろがあると思います。 なぜなら、ボクセルって誰でも気軽に作れるんですよ。 言ってみればドット絵なんですよね。 ドット絵なのでボックスを並べるだけでいいわけだから、 そういうマインクラフトって小学生とかもいろいろ作ったりするじゃないですか。 ああいう感じで、間口がすごく広いんですよ。 誰でも自由に表現ができると考えているときには、 リアル思考のメタバースとかよりも、 どう考えてもやっぱりボクセルの方が表現力が表現しやすいし、 実は表現力も豊か、結果的にね。 リアルすぎてもやっぱり難しいわけですよね。 確かにリアル思考のものってのは、 よりボクセルじゃ表現できない何かが表現できるかもしれないんだけど、 これ言ってるニュアンスがわかりにくいかもしれないですけど、 僕はボクセルの方が表現力が大きいと思います。 というのはボクセルって制限があるわけですよ。 その制限の中で何を表現するかっていうことが、 みんながそこで意思疎通ができるんですよね。 リアルな3D CGを見ても、僕らはよくわかんないでしょ。 これめっちゃリアルだなーぐらいしかわかんないでしょ。 でもマインクラフトとかやってる人で、 たまにツイッターとかでマインクラフトで巨大な街を作りましたみたいな人とか、 ツイッターの画像をたまに僕流れてくるんですよ。 そういうのを見た時に、ボクセルを知っている人だと、 こんな細かいのをよく作れるなーとかってのはわかるわけですよ。 だからそのボクセルっていうのは、 企画がそこに入っている人がすごくわかりやすい、 このボクセルアートめちゃくちゃすごいなっていうのは、 マインクラフトとかサンドボックスの世界にいる人にはわかるんですよ。 だからそういう意味で表現力、その人の能力とか、 たぶんね、3D CGとかリアルな3D CGとか、 確かにリアルなんだけど、まあリアルだなーで終わっちゃうんですけど、 ボクセルとかあるとね、 こんなボックス詰め込んでこんなのできるんですか? めっちゃすごくないですか?みたいな感じで、 たぶんね、びっくりされる確率っていうのは高いと思う。 そして子どもとかでも当然参加できるからさ、 大人じゃ表現できないような何かとかもさ、 子どもが生み出すっていうところも含めて、 ボクセルっていうフォーマットは非常に僕は可能性を感じています。 だから当面、今メタバースっていうのはすごく話題になってますよね。 じゃあどういうタイプのメタバースが今後しばらく盛り上がるかっていうと、 やっぱりボクセルなのかなと思いますね。 おそらくですけど、 これちょっと僕もそんな技術的に詳しくないから分からない部分があって、 憶測で言うんですけど、 たぶんね、ボクセルの方がコンピューターの性能自体をそんなに求めないと思います。 やっぱり3Dのさ、リアルなさ、 本当に目が動いて、まつげが動いてみたいなさ、 感じのアバターとか、やっぱりコンピューターパワーが食べちゃうわけですよね。 結構コンピューターのパワーが必要で、 もう電力食いまくってそれを表現するって感じですけど、 ボクセルだったらさ、そもそもまつげの表現とかないわけですよ。 だからおそらくですけど、グラフィックボードの性能とかもボクセルの方が低くて済むんじゃないかな。 なのでそういう観点で、当面まだメタバースとかさ、 そういうものってコンピューターパワーの方が追いついてないんですよね。 スペックが追いつかないんで結構しょぼい体験になりがちですけど、 ボクセルだったらたぶん、 マイクラとかだって任天堂スイッチで動きますもんね。 って考えると、そんなに処理能力は求められないと思うので、 おそらくですけど、時代の要請的に言ってもね、 リアルなメタバースよりも当面はボクセル型とか、 表現としてある種制約があるんだけど、 それでも自由に楽しく表現ができる。 マインクラフト王ですよね。 あれがやっぱり大成功してるのは理由があって、 ああいうフォーマットっていうメタバースがたぶん盛り上がってきて、 これはね、今代表的なプレイヤーはやっぱりサンドボックスなんですよ。 リアル系だと他はあれだよね。 やっぱりディセントラランドっていうのがたぶん一番強いのかな。 クリプト系のメタバースでいうとね。 個人的にはディセントラランドよりもサンドボックスの方が全然伸びしろがあると思ってますね。 どうでしょう。 これは多分人それぞれどう考えるか。 でもやっぱりサンドボックスだよな、どう考えてもな。 やっぱりそれはなんでかっていうと、 ボクセルっていうすごく新しいフォーマット。 人間が作りやすいし楽しみやすいようなフォーマットっていうのがボクセルなんですよね。 まだ僕だって3Dの世界っていうのはあんまりよくわかってないはずなんですよね。 ゲームとかやる人は3Dの世界を知ってる。 バーチャルリアリティとか好きな人は3Dの中で没入して楽しんでるって言ってるでしょうけど、 ほとんどの人はやっぱりそういうリアルな3Dのゲームとかやらない。 僕もやらないですよ。やらないし。 VRのヘッドセットつけてVRチャットとか入るとか、 本当にマニアックな人しかできてない。 もっと間口が広いメタバース体験とかバーチャルリアリティとか3Dの体験って何かって考えたら、 やっぱり僕はボクセルなんじゃないかな。 当面はボクセルになるような気がする。 これはわかんないけどね。予測ではあるけど、 多分でもね、僕と同じように考えている人たちがいるからこそ、 今サンドボックスってすごい投資も集まってるし、 そういう有名な会社とかがどんどん参入しているっていうところもあると思うので、 やっぱりそこの波っていうのは無視してはいけないと思うので、 来るでしょう。 だから今のうちにボクセルのアート、 だったらボクセルのクリエイターとして、 結構ゲームとかも作れるので、 ある種プログラミング要素とかもあるんですよね。 ただボックスを並べて作品を作るだけじゃなくて、 それがどういうふうにゲーム化できるかっていうところも含めて結構奥が深いです。 すごく奥が深くて面白い領域なんで、 今のうちにボクセルクリエイターとしていろんなことにチャレンジしておくっていうのは、 すごく可能性がこれからあるかなと思っているので、 ぜひこれからどんなスキルを磨こうかなと思っている方は、 ボクセルっていうのは一つおすすめだって話をしてみました。 # チャプター 3 というわけで、これから絶対に稼げるようになる職業、ボクセルクリエイターです。 絶対に稼げるようになるよ。 だって、作る人がいないっていうか、まだ今産業化されてないんですよ。 今、ボクセルクリエイターとして飯食ってる人どのくらいいるか知りたいですね。 多分、日本でどのくらいいるんだろう。100人もいないはずです。 100人いたらすごいなって感じがするよね。 まだ多分、本当に片手で数えられるくらいかもしれないよね、下手したらね。 ボクセルクリエイターとしてボクセルアートを作って飯を食ってますって人。 片手は言い過ぎか、10人とか20人くらいの世界だと思いますけど。 でもさっき言った通り、サンドボックスっていうところで大きな企業が入ってきてるわけですよ。 その時に作れる人いねえじゃんって話になってるわけなんで、これは多分ニーズが出てくる。 足元、僕だって自分のランドを開発する時に、やっぱりクリエイターの手を借りないと作れないんですよ。 うちは忍者だわで作ってくれる人たちが結構いるんで、 僕がお金払わなくても多分勝手に作ってくれるぐらいのある種の関係性というか、 そういう場所になっている気がするけど、でももちろん僕もクリエイターの人にお金払ってさ、 じゃあこのランドの4分の1の区画は10万円ぐらいで開発お願いできますか? 例えばさ、そういうお願いの仕方って当然するわけですよね。 だって何でもそうだよ。ホームページだって作ってもお金払うでしょ。 アバターとかだって作ってもらったらお金払うわけで。 やっぱりボクセルのサンドボックスのランドとかに限らず、 ボクセルアートを作ってもらおうと思ったら当然お金を払うわけですよ。 今はまだやっぱり産業化されていないからピンとくる人がほとんどいないと思いますけど、 特にサンドボックスかな。サンドボックスみたいなものが、 例えばユーザー数で言って100万人、200万人ぐらいまで使われるようになってくると、 当然ながらそれで飯を食う人っていうのは増えてくる。 今は多分ほとんどいない。ボクセルで飯を食っている人っていうのはいない。 でもこれからは絶対に稼げるようになる。これはもう絶対ですよ。 世の中にあんまり絶対っていうのはないけど。 今の産業規模を考えると、どう考えてもボクセルのクリエイター市場っていうのが伸びていくので、 そこでポジションをとっておいて、クライアントワークを中心で飯を食っていくっていうのは全然本当に可能だと思いますね。 僕の推しのボクセル職人が実はいらっしゃるんですよ。 多分これを聞いている方で忍者ダオの入っている人は絶対ピンとくると思いますけど、 やっぱりお寿司職人さんはすごいよね。お寿司さんはすごいよ。 本当に僕もいろんな方を見てますよ。ボクセルアートを見てるんですけど、 お寿司さんはすごいわ、あれ。何がすごいって、アニメーションを作ってるんですよ、あの人。 これ皆さん見てほしいな。これもリンクを貼っておこうかな。 チャプター1でサンドボックスのリンクがあって、 ここのチャプターでお寿司さんが作ったアニメーションのリンクも貼っておきますわ。 こういう表現ができるんだっていうのは結構感動しますよ。 アニメーションってやっぱり作るのすごい大変じゃないですか、基本的に。 皆さんじゃあアニメ作ってくださいって言ってさ。 イラストレーターさんの方とかもさ、アニメを作るんですかみたいな感じでしょ。 アニメってなかなかそんな簡単に作れるもんじゃないし、 僕もアニメを発注してましたけど、やっぱり10秒、15秒でも30万とかするのが当たり前ですよ。 もっとする、もっともっとするか、本当にプロに頼むと。 10秒のアニメでも、例えば10秒のアニメでも50万、100万とか、いやもっとか。 まあ物によってはするんですよね。 でもですね、僕せずだとね、たぶんここ製作費が結構抑えられる感じがありますね。 僕も自分で作ってるわけじゃないからなかなかわかりにくいですけど、 たぶんね、お寿司さんの製作ペースを見る限りにおいては、 一般的なアニメーションに比べてかなり製作費用が安く済んでる感じがする。 それでもって表現力がすごく高いですね。 こんなことができるんだっていうのがね、感動しますよ。 なので、ちょっとね、ボクセルでいろんなことができるんだっていうのは、 お寿司職人、お寿司職人、言いにくいですよ、お寿司職人さん。 お寿司さんって言ってます。 お寿司さんの作品なんか見ると、ああなるほどなと思っていただけると思うので、 ちょっとね、チャプターでリンクを貼っておきます。 だからまだね、ボクセルって本当は新しいもんなので、 どんなものができるかっていうのはね、多分みんなよくわかってない。 で、僕なんかもやっぱりお寿司さんの作品を見て、 ああボクセルってなるほど、これは確かにこんなことできるんだ、すげえなっていうふうに思ったり、 あとは他のね、サンドボックスのランドとか開発している方とかも見て、 ああなるほど、これすげえ確かにボクセル面白いってなってるような状態なんで、 まずはやっぱりクリエイターの人が今生み出しているものなんかを見てみて、 で、端末がある方、Windows PCだと今サンドボックスのアルファ版にリリースされているものがね、 アクセスできるんで、そのアルファ版なんかを触っていくと、 ああなるほどボクセルの世界ってこんな感じか、 まあ確かに池晃の言う通りちょっとこれは産業になる可能性あるなっていうのはね、 まあやってみたらわかるんでね、ぜひね、サンドボックスを含め、 まあボクセルのメタバスって実はいくつかあるんで、 まあそういうものを触っていただけると、ボクセルの世界がわかるかと思いますという話かな。 よし。 というわけで、今日はそんなところかな。 えっとね、そうそうそう、あとこれもなんか宣伝みたいな感じになってて、 昨日アナウンスした、あのなんだっけ、NFTマーケティングオーケストラかっていう、 オンラインサロンの会員券をNFTにしましたって、 新しいタイプのNFTのプロジェクトを紹介しました。 で、ボクは、まあなんだろう、アドバイザーみたいな感じになってるのかな、今。 ボクも参加者です、普通に参加者で、そういう場所が欲しいなと思って、 コーンさんという方にお願いしたんですけど、 それがね、100枚、もう一瞬で売り切れてましたね。 いやすごいなと思って、売り切れなくても別にいいなと思ったけど、 すぐに売り切れて、むしろ値段が上がってますね。 これも面白いよね。 0.05イーサーだったものが今ね、0.1イーサーぐらいで取引されてますね。 で、今日はその、じゃあ追加の販売どうしようかって話があるんで、 今日のお昼ぐらいからコーンさんのスペースの方で公開でディスカッシュをする。 追加発行どうしよう問題について話すっていうところで、 NFTの話をこの後ツイッタースペースでお昼やるので、 それは僕も今楽しみなんで、その予定が入ってるぐらいかな。 あとは、それこそあれか。 Voxelとかアバターとかの話で、 うちのNinja DAOで、実は賞金50万円を提供しますっていう形で、 アバターとかワールドを作れる人向けのコンペティションをやってたんですよね。 これもう締め切っちゃったんですけど、それの審査をしなきゃいけない。 その一時審査をやろうかな。 で、あとは振り込みを一応もうさっさとやっちゃおうかな。 まだ請求書全部届いてねえか。 まあいいや、振り込みは来週やります。 っていうぐらいかな。 ということで、何をやるか、 ちゃんとここで皆さん共有しておかないとマジで忘れるんですよね。 忘れてずっとスマブラやっててやべえやってないみたいなことがあるんで、 こういう形で共有させていただきました。 ということで、今日も楽しく仕事をしてまいりましょう。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:441.チャプター 1https://www.sandbox.game/jp/05:422.チャプター 205:533.チャプター 3https://twitter.com/sushinftart/status/1494109641378172929?s=21コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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