TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFT販売は「仲間作り」なんだ。21:42 2022年5月4日 22,024再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFTの本質とは?金儲け以上の価値購入者が「仲間」になるNFTの特性NFT成功の鍵、コミュニティの力「チケット」が生む金銭的リターンと愛着SNSを超える「新たな繋がり」の可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、ゴーデンウィーク皆さんいかがお過ごしでしょうかね。 僕は変わらずお仕事をしております。 昨日は楽しくバーベキューをして、真ん中で10人くらいかな、集まってイノシシ肉を食べたり、 いろいろおいしいものを食べて、気がついたら1日終わったという感じの楽しい休日を過ごすことができました。 今日は仕事しようかな。子供たちがどっか行く予定があるらしいので、 僕は時間ができるかなという感じで、ゴーデンウィーク中も仕事をしたりバーベキューをしたりして過ごしていきたいと思います。 今日の話題は何かというと、NFTの話しかしていないので、NFTの話をしましょう。 これね、すごい大事だなと思う話として、NFTってすごい儲かるんですよ。 ユガラボの話を中島さんがしていましたけど、めちゃくちゃ儲かっているNFTの会社は世界で実際に出てきている。 そして日本でも増えてきていますよ。 着々と次のユガラボを作るための一攫千尋を狙った、これいい意味ですよ。 いい意味で新しい産業を作っていくっていう気概で、この世界に飛び込んできている若い人だったり、 僕らみたいな30、40くらいの人だったら、いわゆるベンチャーキャプターとかそういう人たちが着実に入ってきていますね。 なぜならNFTっていうのはめちゃくちゃ儲かるんですよ。 それはユガラボを見ればわかります。 あの人たちは1日何百億円とか普通にセールスできちゃってるし、自分たちで仮想図が発行して、それで爆撃みたいなことを実際やってるわけですね。 そういう新しい経済みたいなのを動き出すのは僕は基本的には素晴らしいことだと思いますが、 だからこそ見過ごしてはいけないのは、NFTって何なの?金儲けのためなの?って言うと、そうじゃないよねって話なんですよ。 これは仲間作りなんだと僕は思っています。 ちょっとエモいというか切れ事めいた表現になるけど、でも本当にそうなんだよなって感じがするんですよね。 お金のためにNFTを発行して販売する。 商品だからさ、別にお金を稼ぐためにもちろん商品を作るわけですよ。 ラーメン屋さんだってさ、カフェだってさ、何でもいいよ。 お金は大事ですよ。お金を稼ぐのはそれはいい。 けどNFTは商品として見るとすごく独特だと僕は思うんですよ。 通常の例えば自分で服を買うとかだったり、車を買うとかっていうのは、 また全然NFTは違った意味があるなってことを本当に感じています。 何が違うかというと、やっぱりNFTって切れ事めいた表現になるけど、 買った人が仲間になるっていう側面があるんですよ。 これは幻想を抱いているだけじゃんとか思われたりとか、 あるいはNFTのプロジェクトとかには全然違うんですけど、 一般的に流通している、いわゆるジェネラティブとか言われるものだったり、 いってもののアートとかもそうですよね。 っていうものはやっぱり仲間っていう側面があると思います。 僕は日々感じていて、今僕はクリプトニンジャっていう、 ブロック戦場のNFTのプロジェクトっていうのを昨年の9月に始めて、 今32体かな、31体かな、リリースしていてですね。 30人以上の方が一応クリプトニンジャ持ってるんですよ。 このニンジャオーナーの方々ってすごい仲間になってくれてるんですよね。 今クリプトニンジャパートナーズっていう新しいNFTコレクションを作って、 それを15日に一応販売開始なんですけど、 そのパートナーズを売るためのいろんなマーケティングの施策をやってるんですけど、 そのお手伝いとか普通にニンジャ買ってくれた人たちが結構やってくれてるんですよね。 これすごいありがたいなと思っていて、 本当に仲間意識をいい意味で持ってくれていて、 なんで仲間意識を持てるかっていうと、 結局そのNFTを彼らは買ったから、自分が買ったものだからさ、 もともと魅力を感じで買ったっていうのもあるし、 金銭的にもリターンを得る可能性があるわけですよね。 クリプトニンジャってものが大成功していて、 それこそ次のベイシーとかそういうものになったとしたらですね、 当然今自分が持っているクリプトニンジャっていうのは価値が出てくるわけですよ。 そしたら最初300万円で買ったものが3000万円あるいは1億円とかになっても別に不思議ではないっていう、 そういうリターンが期待できるわけですよね。 これは本当に期待だから実際そうなるかどうかわかんないけど、 世の中を見たら実際そうやってNFTが数万円で買ったものが、 数千万円あるいは1億円になったって話があるわけですよ。 だから自分もNFTを持っている仲間として、 このプロジェクトを自分もできる範囲で応援するよっていうさ、 そういう貢献みたいなものを引き出すことができるっていうのが、 NFTっていう商品の非常に独特な部分だと思うんですよね。 だってこれさ、NFT以外じゃなかなかないじゃないですか。 なんかありますか?それ。ないと思うんだよね。 僕は例えばYouTubeをやっていて、ビジネス系YouTuberみたいなので、 登録者結構25万人くらいいて、それでお金を稼いでいましたけど、 じゃあ僕にYouTubeでお金を払ってくれて、サポーターみたいな感じ? なんだっけ?メンバーシップだ。 僕のメンバーシップ入ってくれた人とかさ、 別に仲間にはなってないと思うんだよね。 単なる普通にフラットの意味での消費者。 僕が作る動画っていうのを見て学んで、それで基本満足をして終わり。 世の中の商品って何でもそうじゃないですか。 ジムとかだとそうだし、今そこに草刈り機あるけど、 草刈り機とかも仲間になることはないですよね。 僕、マキタの草刈り機すごい好きだけど、 別にマキタの仲間にはなってないんですよね。 なぜなら、そこで僕がすごいマキタの草刈りを頑張って宣伝しても、 別に僕に何かリターンがあるわけではないわけですよ。 マキタの株を持ってたりしたら別なんでしょうけど、 別に株も持ってないしねって話で。 NFTっていうのはすごく面白いのは、 そもそもそれに対して好意的な印象とかを持っていて、 気に入って買った。 そしてそれを応援していくことによって、 将来的に金銭的なリターンが得られるかもしれないっていう、 このインセンティブっていうのが含まれているんですよ。 だからNFTって買うと仲間になりやすいというか、 もちろんそれぞれの好みとかリソースとかによるから、 ただ持っているだけってことも多いですよ。 でもやっぱり今までの経験上も、 買ってくれた人の一部が本当にスタッフみたいになってくれるって感じがあって、 それはうちのクリフト忍者に限らず、 他のプロジェクトとか見ていても本当に思いますね。 ただ気に入って買っただけの買い手の人が、 いつの間にかディスコードサーバーのモデレーターとかで、 完全に運営メンバーになってるじゃん、この人みたいなのはね。 やっぱり見かけたりするんですよね。 だからNFTってそう。 販売したらお金稼ぎますよ。 昨日も言ったけど、 例えば3ヶ月くらい準備して、 普通にNFTを売ったらね、 5千万円くらい稼げるんじゃないかな。 それってやっぱり調達としてみると、 すごいバグってますよね。 ベンチャー企業とかを普通に作って、 まだホワイトペーパーくらいしかないような状況で、 3千万、5千万とか稼げるとかって、 そんなあるの?みたいな感じがしますけど、 あるんですよ、NFTの世界って。 お金を短期でバーッと集めて、 っていうのはできちゃいますけど、 でもそれはやっぱりさ、 ただ商品を売ってるだけじゃない? 画像を作って売ってるだけじゃん。 それ違うよって感じで。 結局それはさ、 NFTの販売を通して仲間を集めてるって意識。 これがめちゃくちゃ大事だと思うんですよ。 奇麗ごとのようだけど、 奇麗ごとのようだけど、 これがやっぱりNFTの面白さで、 今までの商品とかと大きな違いだと思ってるんですね。 買ってくれた人っていうのは、 本当に奇麗ごとじゃなく仲間になってくれる。 なぜなら、 その自分が買ったNFTが、 価値が上がる可能性があるってことですね。 自分が頑張って、 コミュニティが頑張って、 自分が1万円で買ったものが100万円になる可能性があるんですよ。 そんな商品なくない? 株とかがそうなんだけど、 でも、株も上場企業の株とかになってくるとさ、 もう無理ですよね。 自分の一人の努力でどうこうできる話じゃなくなってくるんで。 NFTってそういう、 ある種資本主義的なドリーム。 これを見ることができて、 そして多くの人を仲間に巻き込むことができる。 そういう商品として見たときに、 非常に独特な性質があるのかなってことを日々感じていますね。 # チャプター 2 NFT販売は仲間作りであるというメッセージを出したいと思ったんですね。 いやでもそうなんだよ。これはキレイごとではないんだよね。仲間作りですよ。 やっぱりここら辺ね、分かってない。 まあね、別に僕は全部正しいわけではないけどね。正しいわけではないけど。 まあでも基本やっぱこれはね、考え方としては全然間違ってないというか、 そういう風にやっていくべきだと僕は思うし、 まあやっぱ成功してるプロジェクトってそういうね、ある種の仲間意識、コミュニティ意識っていうのは強いですよね。 で、そのコミュニティ意識っていうのがブランドになっていって、 まあ成長していく。もちろん最初のデザインが素晴らしいとかさ、 まあ開発能力があるとかさ、ビジネスの開発も上手いとかさ、 まあそういうのはあるんだけど、でもそれはなんだろうな。 まあ基本的な話だってさ、ビジネスを作る上で。 で、何がじゃあ究極的な差別化になってくるかっていうと、 まあコミュニティでしかないと思うんだよね。 うーん、まああとはしっかり言ったらタイミング。 まあタイミングはもうどうしようもないからね。 まあコミュニティっていうのはやっぱり本当によく言われますけど、 それがNFTプロジェクトにおいての究極の差別化要因だと僕は信じている。 少なくとも仮説としてはそう思っている。 というかそれ以外何があるかよくわからない感じかな。 デザインとかも、言うてもデザインってさ、 NFTってそんなまあなんか好みもある話だからね。 うーん、デザインじゃないでしょうし、 マーケティング能力とかって言っても、 まあいくらねマーケッターが優れていても、 やっぱりタイミングとかもあるから、そこでもないし、 何がじゃあ違うかって言ったらやっぱりね、 うーん、何度考えてもね、コミュニティの強さ。 要するに仲間意識みたいなものが、 NFTプロジェクトのある種の製品を分けてくるようなもの、 になってくるんじゃないかなという風に僕は思っているんですね。 というわけで、5月15日に僕らの仲間になってください。 ダイレクトの宣伝が始まるんですけど。 いやでもね、本当にね、最初からそういう思いでね、 僕らの今企画しているクリプトニンジャパートナーズっていうのは、 そういう思いがあるんです。 まあ名前からしてそうじゃないですか。 クリプトニンジャのパートナーズ。 僕らのクリプトニンジャっていうプロジェクトの仲間をね、 募集したいんですよ、本当に。 で、今も一応ね、うちはいわゆるDAO形式のプロジェクトとしては、 日本でも、あるいは世界でも本当最大級のコミュニティを持っていますけど、 まあでも言うてもね、 普段日々書き込んでくれる人とか、見てる人。 見てる人までいったらどのくらいかな、 300人とか400人くらいまで規模は膨れ上がるのかな。 まあでも、そんなに言うてもね、多くはないです。 まあ50人から60人くらいじゃないかな、 日々何か活発にうちのDAOで活動してくれる人って。 で、これをさ、もっとさ、やっぱり桁を増やしていきたい。 何百人も、あるいは何千人も、 そのクリプトニンジャの活動に関わってくれるような人たちがいたらさ、 そりゃあね、クリプトニンジャってものが広がっていくのはさ、 まあ想像に絶えやすい話なわけでございますよ。 でもそれをやるためにはね、 やっぱりまだ今クリプトニンジャの、 求めNFTが遺憾性少なすぎる。 僕らはそれは本当にあの戦略的にやってますけど、 ちゃんとキャラクターを一体一体で作り込んで、 やっぱりキャラクターの世界観を作っていくために、 一番一気に作りましたとかっていう、 そういう話はできないんですよ。 だから本当に一体一体丁寧に丁寧にさ、 キャラクターってのをみんなで愛して育っていくってことをやってるがゆえにですね、 本体のNFTが全然できてない。 全然世の中に出てこないという感じで、 新作はいつですかみたいな感じになってるんですよね。 で、まあそれはもう変わらないです。 今後もそんな感じで、 新作はもう本当に1ヶ月に1回、 あるいは2ヶ月に1回ぐらいしか出ないっていうぐらいのね、 そういうキャラクターを大事にしたNFTコレクションが本体のコレクション。 でもやっぱそれだと買える人がいないから仲間が少なくなっちゃうんですよ、当然。 だからこれがクリプトニンジャパートナーズで変わってきます。 で、僕らの今作ってるのは2万2222個。 どうですか? 2万人ぐらいいたらすごいね。 さすがに2万人いたら相当すごいよね。 その2万人の仲間と一緒にさ、 クリプトニンジャっていう世界を広げることができたらさ、 これはもうワクワクでしかないよね。 今は本当に30人から50人ぐらいじゃないかな。 で、これがさパートナーズをリリースすることによって 桁が買ってくるのは間違いないんじゃないかな。 数百人ぐらいの方がドバッとおそらくね、 新たにそのクリプトニンジャに強い関心を持って 何かできないかなって風に考える人ってのは 多分間違いなく100人が増えるよね。 これだけでもでかいことですよ。 だって会社とかで考えたらさ、すごい話じゃないですか。 だから僕らは一応さ、商品を作って売ってるんですよ。 商品を売ってるだからさ、ある種お金を稼いでるわけですよ。 で、そして仲間をゲットできてるって考えたらめちゃくちゃなことですよね。 NFTって本当にね、なんかおかしいんですよ。 資本主義的に考えると。 お金を払って商品を買ってくれた人が仲間になって 自分たちの力になってくれて、 そして彼らが何か、もちろんクリプトニンジャってのは もともと誰でも自由に商用利用していいよって そういう新しいタイプのライセンスを使ったキャラクターになってます。 だから今回クリプトニンジャパートナーズを買って クリプトニンジャをちょっと理解して 確かにクリプトニンジャ面白いな。 じゃあ私本業でグッズ制作をやってるから じゃあクリプトニンジャのグッズをちょっと新規事業として 提案してみようとかってなったりとかさ。 あと先日はパフォーマンスを会社でやられてる方が パフォーマンスの事務所の方かな。 その方がクリプトニンジャを使ったパフォーマンスってのをやるって話が 一応もうこれは決定してるのかな。 ほぼ決定ぐらいの感じになっていて。 だから僕らのクリプトニンジャって本当に誰でも自由に使っていいんですよ。 で、そしてお金を稼いでくださいっていうさ そういう建前が、一応建前、そういうたてつけ、ちゃんとしたものがあるから で、そこでクリプトニンジャパートナーズをゲットしてくれて で、なるほどクリプトニンジャって面白いなと思ってくれた人が どんどんまた新しいビジネスを作ってくれたらさ これは結構広がってくるような気がしませんか。 そしてみんながクリプトニンジャを買った人たち パートナーズを買った人がさ クリプトニンジャがうまく広がっていったらさ 確かにこれはわかんないよ。 わかんないけど金銭的な価値は上がる可能性があるわけです。 他のプロジェクトが見たら、確かにブランドが強くなっていけばいくほどさ 価格っていうのは当然上がっていくわけですよね。 って考えたらさ、なかなか夢があるじゃないですか。 で、もちろん金銭的なリターンを目的に買うっていうよりは なんか面白そうだからちょっと仲間になりたいなっていう その仲間になるためのチケットみたいな感じかな そういうような意識で買ってほしいなと思いますけど でもやっぱりそうだね、自分が買ったものがね これは別にうちのプロジェクトに限らず やっぱり100倍とか自分が頑張って宣伝して そこのコミュニティに貢献することによって 自分と他のみんなとさ、それでプロジェクトが成長して いつの間にかそれが価格が買った分から100倍になりましたって言ったら やっぱ僕はこれ面白いと思うんだよね。 そういう商品とかって実際ないじゃん。 クラウドファンディングとかっていうものに だから関連いい人はちょっと近いのかなと思ったかもしれないですけど クラファンっていうのはさ、リターンがないんですよ。 金銭的なね。 なんかもらえたりしますけどね、サンクスレターとかさ なんか支援したら研修の簡単なものが届けますとかさ なんかそういう意味のリターンはあるんだけど もっと長期のリターン、3000円の支援をしたら それが30万円になるかもしれないみたいな期待値っていうのはさ クラファンはないでしょ。 いわゆる株式投資型のクラウドファンディングはそういうのはあるんですけど これはやっぱりまだ市場都市のマイナーだし なかなか金融の規制も厳しいのであんまり現実的にはないし 多分ほとんどの人は知らないような世界にしかなってないんでね。 だからNFTっていうのはさ、クラファンとかを知ってる人だったら 多分そのクラファンにプラスさらに金銭的なリターンっていうのが期待できて そして仲間になれるっていうところがね 強く色濃く商品の特性として出てるような感じで捉えていただけると NFTの楽しさっていうのが分かるかなと思うんですよ。 そう、なんかNFTってさ、これを聞いてる皆さんはさ 多分なんかもうある程度分かってると思うんですけど 言うてもさ、ただの画像なんだよね。 ただの画像でさ、こんなもんに何で価値があるのか分かんないと。 こんなもんなんか何?ただの変なまやかしの壺みたいなのが売らされてるみたいな みたいなさ、そういうコメントとかもやっぱり来るんですよね。 でもさ、違うんですよ。 NFTっていうのはさ、だからそうやって仲間になるためのチケットであって で、その自分でさ、チケットを買うわけですよ。 で、そのチケットを持って、で、そのNFTのコミュニティに関わって で、自分の仲間としてさ、そのプロジェクトの成功に対して貢献をしていくとですね 買ったチケットがね、いつか100倍で値段売れるかもしれないですよ。 で、そして100倍になった時に何が起こるかっていうと めちゃくちゃね、そのチケットに愛着が出てくるんですよ。 売れなくなりますよ、逆に。 まあこれは人によるでしょうけど、僕もね、あの、たぶんベイシーとか あの、まあ、要は比較的安い時期に買っているんですけど なんかね、値段があれば上がるほどNFTって売りたくなくなるんですよね。 だって価値が高いわけじゃないですか。 ね、コレクターアイテムとして見たらさ、最初はすごい価値が安かったけど それがどんどんどんどん貴重になってみんなにこう わあ、それすごいね、いいねって言われるようになるとさ ああ、ちょっと売りたくねーなーみたいな感じになるでしょ。 どんどんね、その、みんなが認めてくれる価値が高まれば高まるほど NFTって売りたくなくなるというところがあるんで そういうものもね、こう一緒に経験ができるっていうようなアイテム これがね、まあNFTっていうもの、すごくね、こう まあ今の時代にあった商品ですよね、そう考えるとね。 自分のある種、居場所みたいなものも、まあそのNFTを通して まあ得ることができる、繋がりも得ることができる で、そしてその活躍する場所も得ることができて さらに言うと、金銭的なリターンも得ることができる。 こんな商品ないでしょ。 僕がNFTに興奮している理由って分かってきましたか? ないんだよ、こんな商品、マジで。 どこにもなくないですか? ないんですよ。すごいことじゃないですか? で、これを、まあね、まだまだ日本だと市場がね、小さいんでね 本当はね、もっとね、市場が大きくなってからやりたいんですけど まあしょうがない、もうこれしょうがないということで まあ、クリフト忍者パートナーとかね、5月15日リリースということで まあ、なんとか完売はすると思います。 なので、まあ完売しちゃったら買えないっていうことでもないので オープンシーの方ね、もし完売していたら見ていただいて 他のすでに買った方がすぐに売り出していたりもするわけなので まあそういうところで手に入れてほしいなと思います。 あと10日ぐらいか。 いやあ、どうなるかな。 もうドキドキは通り過ぎて、早く終わんねえかなと思ってますね。 # チャプター 3 NFTは仲間作りである。以上。そういう話です。 面白いでしょ。いや本当にね。本当に面白いと思うんだよな。NFTって。 分かってないよね。みんなで。分かってないよね。こんな面白い商品とかさ、こんな面白い新しい繋がりのツール。 だから次のある意味、SNSの次みたいなところが僕はあるような気がしている。本当に。 SNSってさ、情報をただやり取りするだけじゃないですか。基本的にね。 Twitterフォローしたりとかさ、インスタでも一緒で。情報をただ見て消費したり、あるいはそれを誰かに消費してもらったりっていうだけで。 それだけだよね。SNS。でもさ、違うんだよ。NFTはさ、そっからさらに進んで、本当に金銭的な意味でのリターンを共有できるような仲間のコミュニティってのを本当に作ることができるんですよ。 これはキレイ事ではないんですよ。本当にできてしまうから恐ろしいし、新しいし、面白いわけですね。 まだまだね、もちろんこれは仮説に過ぎないし、実際そんなに上手くいくかどうかっていうと、まあまあそんな簡単ではないなっていうのもあります。 なぜならやっぱりNFTは難しすぎますからね。基本的にクリプトってもう難しすぎる。もう分かんねえよみたいな感じが当たり前なんで、これがもう少し人類が賢くならない限りね、さすがにこの面白さをタッチできる人っていない。全然出てこないって感じ。 まだだって日本でどうでしょうね。買える人ってどんなもんなんだNFT。今2、3万人くらいまで来たかな。2万人もいないのかなやっぱりね。っていうくらいの感じですよ本当に。そんなもんですよ。 だからこれがね、もっとNFTっていうのはもっと当たり前になって、じゃあ10万人あるいは100万人くらいが買えるようになってきて、そして僕が言ったような話っていうのは、確かにNFTって仲間なれるんだと、あるいは自分が発行した仲間を集めることができるんだ、じゃあやってみようっていう風に考えるような人が増えてって言ったらめちゃくちゃ面白いんだけど、 それにはまだまだ時間がかかります。 歯が痛いよね。まだ死ねないんだけども、でも死ぬかもしれないからな。僕が死んでしまったら、僕の見ていた夢を誰かちゃんと僕の代わりに見届けて、自分が死んだらこの山に炎上菩薩とかでも作ろうかなと思ってます。炎上の神様みたいなね。 でもメタバースでお墓を作っておきますので、そのメタバースのお墓にNFTでも送って寄贈しておいてください。 ここだけが人間の寿命中のものとか、事故で死ぬとか病気で死ぬとか、これがしょうがないリスクなんで、これにさえ耐えていれば絶対に面白くなるのは間違いないんだけど、何でも時間かかるんだよね。 っていう感じでよくわかんない愚痴になっちゃいましたけど、ぜひ皆さんもNFTの購入とかチャレンジしてほしいと思いますし、そこまで行ってない方は、これも宣伝になっちゃうけど、おかげさまでめちゃくちゃ登録があってびっくりしてるんですけど、 ビットコインの買い方をめちゃくちゃわかりやすく説明したつもりのメール講座を7日間のものを作ってます。 最近円安も済んでますし、資産の防衛も兼ねて、ビットコイン注文の資産の1%数万円とか買ってみようかなと思っている方はぜひそのメール講座に登録していただけると、 どういう風に買えばいいかっていうところから、どの講座がおすすめかみたいな話とか、あとはビットコインの将来価格ってどうなるんだろうみたいな話なんかが入っておりますので、 もし関心があればぜひ登録して、そこからビットコインを手にしてみて、そこが入り口かな。 ビットコインを手にして、そのあと行ける人はぜひNFTを買ってみたり、あるいは売ってみたりっていうところまで行けるんで、頑張ってほしいと思います。 というわけで、まずビットコインの買い方を知りたいなという方は、このチャプターのほうにもリンクを貼っておきますので、今2500人くらい登録していて正直びっくりしてますね。 意外とそんなにいずかったのかという感じで、今回登録していただいておりますので、よろしければメールアドレスだけで登録ができますのでどうぞよろしくお願いします。 さて、このあとはNFTのマーケティングの話を引き続き取りたいと思います。 昨日プロモーションの話をするって言ったんですけど、それと絡むのか。 ちょっと今日の話の裏話をしたいと思います。 今日僕はNFTというのは仲間作りだ、ドドンって言ったじゃないですか。 なんでこんなこと言ってるのって話。 この話が聞きたければプレミアムのほうも是非登録していただければ、普通に勉強になると思います。 月額1000円ですから、1000円でこんな話が聞けるのは結構お得やないかという風に自分でも思ってます。 自分で言うなと思うかもしれないけど、僕は自分で言うんです。 本当にそう思ってるのも。 という感じでよろしくお願いします。 それでは皆さん、良い日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:011.チャプター 109:202.チャプター 204:223.チャプター 3https://mag.ikehaya.com/p/r/YaLVBGxCコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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