TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ日本人とNFTは相性が抜群……な気がしてます。22:28 2022年6月10日 24,902再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本語コミュニティの秘める力ファンアートがコミュニティを強化人生を変えるサードプレイスの可能性新規ユーザーが体験するNFTの楽しさガラパゴス化が世界と繋がる奇跡AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、というわけで今日もやっていきましょうか。毎日毎日頑張ってVoicyを撮ってますね。 もうでもなんか本当に習慣になっていて、朝は気持ちいいですね。 最近は山の中をね、散歩しながら撮るのが、まあ、日課みたいになってますね、ということで、 まあ、本題にもうサクサク入っていきましょうかね。 今日の話題何かっていうとね、いや、こう、CNPを売り出してそろそろもう1ヶ月ですね。 すごいな、同等の1ヶ月。もうでもね、最近やっと眠れるようになってきましたね。 はい、眠れるようになってきて、いやーって感じなんですけど、 こうやってみてね、やっぱり感じることがすごくあるんですよね。 っていうのはまあ別に何でもそうなんですけど、 あの、特にやっぱり思うのはね、なんか日本人とね、NFTってすげえ相性がいいのかなと思ってきています。 うん、これなんか、あの、別に元からそう思ってたわけではないんですよね。 うん、あの、実際やっぱCNP出してみて、あれこれ結構日本人と、なんだろう、 日本人に向いてるって言ってないんですけど、 これ日本のマーケットとすごくね、マッチしてるような、 うん、なんか元々ね、そういう性質があるなーっていうことをね、なんか感じているんですよね。 うん、まあNFTって言っても、まあもちろんNFTはいろいろあるんで、 まあ特にいわゆるPFPかな、プロフィールのアイコンとかにして使うような形、 まあつまりコミュニティがあるようなね、まあNFTコレクションです。 で、CNPはまあまさにこれどんずばで、PFPでコミュニティ型のNFTになっています。 僕らのコミュニティは忍者だおというコミュニティで、ここに今3万人弱、 ですからもう多分週末に3万人いきそうな勢いですけど、そういうね、あの、まあコミュニティがあります。 で、結構人がね、常にわちゃわちゃして、まあいろんなことをしているような、まあ本当にオンラインコミュニティがありまして、 で、そこのCNPっていうのはなんかある種、会員証みたいな感じかな。 そこの忍者だおってサードプレイスみたいな場所があって、そこにまあ所属しているよっていうふうに、 こう、証として使っていくみたいな感じ。 もちろん忍者だおはね、CNP持ってなくても全然入れる場所なんですけど、 まあCNPを持っていた方がなんだろう、仲間意識が高まるみたいな感じですかね。 うん、あなたもCNP買ってるんですねとかだったり、 あとはまあ細かいですけど、CNPをね、たくさん持ってる人はね、ちょっとね、あの、名前の方にね、バッチがつくんですよ。 4つ持ってる人はハートマークがついてね、10個持ってる人はイルカのマークがついて、 20個持ってる人はクジラのマークがつきます。はい。 で、あの、もしかしたら100個持ってる人は恐竜のマークがつくかもしれない。 まあそれは本当にくだらないですけどね。 まあそういうでも、あの、所属意識みたいなものが、あの、CNPを持ってるとですね、 なんか、うん、これやっぱり持ってもらえないとわからないですけどね、なんかそういう、あの、楽しみっていうのがね、あるわけですね。 で、CNPを買うことによって、まあコミュニティにまあ所属するというかね、まあそこのコミュニティを楽しむような、 まあ、うん、なんだろう、こう、ユーティリティというかね、そういうコミュニティを楽しむためにある種NFTを買うみたいなね、 やり方で、えー、まあ皆さん楽しんでいただいているのかなと思っていますし、 まあ僕もそういう楽しみ方っていうのをしています。 っていった中でですね、このね、やっぱりコミュニティを、なんだろうな、こう打ち出しているような、 コミュニティの楽しさっていうのを前面に出しているようなNFTみたいなものっていうのが、 多分ね、日本にすごく合っているような気がしているんですよ。うん。 これなんでかっていうとね、うーん、なんなんだろう、なんてことを考えているんですけど、 まあ僕の中でまあ多少言語ができた部分がいくつかあるんですけど、 まあまずなんか歴史的に言うと、そもそも結構日本ってそういうデジタルコミュニティってすごい盛んなんですよね。 で、まあやっぱり古いのはやっぱり2チャンネルなのかな。 2チャンネルってあれ、まあ皆さんも知ってる、今は5チャンネルになりましたけど、 あれって実はですね、海外の方で、あの、パクられているんですよ。 フォーチャンって言うんですよね。4チャンネル。 フォーチャンっていうのがね、あのあっちの方で結構人気だったりして、 もうフォーチャンってもうまんまそのさ、2チャンネルのパクりなんですよ。 だから2チャンネルの方が早いんですよね。 で、そしてフォーチャンが生まれて、あとその後でレディットかな、 っていうまあ匿名の、まああれは結構2チャンネルとは全然違いますけど、 まあレディットっていうそういう匿名の掲示板みたいなものが生まれていって、うん。 日本の方がさ、そういう匿名掲示板みたいな文化って実はね早かったんですよね。 っていうのがあったりとか、あとは例えばオンラインサロンかな。 オンラインサロンもね、これはあのよく覚えてます。海外の方にはオンラインサロンってなかったんですよ。事例が。 日本だけね、先にやっぱり発展していったっていうね、過去があります。 もう今はね、あのだいぶ、あのクリエイターの方々がそういう月額課金で クローズオンのコミュニティをやるっていうのも、海外の方ではまあ当たり前になりましたね。 まあ特に有名なパトレオンっていうサービスかな。 えーペイトレオンっていうサービスがあって、まあああいうものは、あのーそう、 今ガーッとね、広がってますけど、でもやっぱりここ数年なんだよね。 まあ日本の方がね、全然早かったですよ。オンラインサロン立ち上がりみたいなものはね。 そうやって個人がクローズオンの有料のグループを作って、そこでマネタリズムしていくっていうのはね、 日本の文化だと思います。結構ね、ガチで僕はね、リサーチしようと思ったんですよ。 これなんで海外の方ないんだろうなと思って。 僕が調べる範囲においてはね、なかったです。本当に当時。 2013年とかの話かな。 なくて、なんでこれって日本にしかないんだろうなーってことをね、あの当時よく思ってたんですけど、 まあまあ今はもう海外にも広がりましたね。って感じだったり。 だから日本っていうのはね、多分ね、そういうデジタルコミュニティと実は結構相性がいい、 まあ元々のその土壌があるような感じがしています。 これはなんでかって言ったら、まず一つ絶対あるのはさ、言語だよね。 言語の壁があってさ、日本語っていうさ、まあコミュニケーションを取る以上さ、 それは日本語を使いなきゃ入ってこないわけですよ。 だからこれがね、まず非常に大きいと思います。 でも海外のね、NFTのコミュニティとか見てると、まあ基本英語ですよね。 でも英語ってことはさ、まあ本当にグローバルにさ、いろんな人がさ、 多様な人たちが関わってくるからさ、 まあ当然、いろんな文化がさ、混ざり合いますよね。 で、それはさ、もちろんいい意味で、もちろんたくさんいい言葉あるとは思うんですけど、 あのやっぱりね、動詞性がなくなるとですね、 なんだろう、コミュニティの楽しさってさ、 あのその、なんだろう、薄くなりやすいというかさ、 コミュニティの楽しさがやや浅くなる傾向があると思うんですよね。 例えばそうですね、なんか忍者ダウランさ、 もう基本日本語話者のコミュニティになってます。 で、それはもうそういう風にしています。 もちろん英語のチャンネルとかスペイン語のチャンネルもあるんですけど、 やっぱりね、コミュニティを大事にしたいとか、 コミュニティの価値を出すためにはね、 まずやっぱり日本語っていうのはすごくね、強いなと思いました。 で、日本語話者が集う場所で、 だからあの、どんな会話が起こってるかっていうとね、 昨日は例えば北斗の剣の話をちょっとしてましたね。 まあ北斗の剣結構グローバルなタイトルだから、 外国の人も知ってただろうけど、 あの、なんだろう、 でも日本人だったらさ、北斗の剣って知ってるじゃないですか、基本的に。 顎がすごいしっかりしたようなさ、あのね、 あの、わかりますかね。 あの絵が出てくるでしょ。 で、これ多分グローバルなコミュニティだとさ、難しいはずなんですよ。 だって北斗の剣を知らないさ、国の人って絶対いますよね。 日本人だったらさ、 もうアンパンマンって言ったら一瞬でアンパンマンでさ、 静香ちゃんって言ったら一瞬でさ、出るでしょ。 だったり、なんだろうな、 まあ歴史的な事件とか、 まあ例えばオウム真理教事件って言ったらさ、 知ってるじゃないですか、絶対日本人だったら。 でもこれグローバルコミュニティだとさ、 もちろんそこが薄くなるんですよね。 要するに、なんだろ、 共有してる知識とかだったり、その経験ってのがさ、 国が違ったり、その文化が違うとさ、 それ共有のレベルがさ、 当然落ちますよね。 だから、コミュニケーションとしてはさ、 より浅く広く、 いい意味で浅く広くコミュニケーションを取っていくっていう形になるんですけど、 日本語和射が集うとですね、 まあマニアックな話というかね、 なんだろう、これ日本人じゃないと盛り上がれないよな、みたいな話がね、 やっぱり行われてますね。 で、それはある種の排他性みたいな形になっちゃうんだけど、 でも、コミュニティっていうのは難しいですよね。 ある種の排他性がないとコミュニティじゃないじゃない、 そもそもっていう話もあるんで、 僕は今のニンジャダオとかね、 日本語和射たちが集って、 日本人しかわからないような話をしてることは、 基本的には肯定的に見てますね。 だって、僕ら日本のコミュニティだからね。 もう他にさ、世の中にはいろんなコミュニティがあるからさ、 そういうのが嫌だなっていう人はさ、 別のとこ行けばいいだけだってさ、 僕らはやっぱり日本の漫画文化、アニメ文化とかさ、 そういうものが好きで、 そういうものを好きで愛して揃ってきたような人たちがやっぱり多いしさ、 そういうコミュニティが僕らが作るべきだと思ってるんで、 今のニンジャダオを外国の人が見たらさ、 たぶんやっぱりよくわかんないなってなるはずなんですよ。 そもそもだって、 全部日本語だしさ、 英語のチャンネルも一応あるけど、 そんなにコミュニケーションも盛んじゃないし、 なんなんだろうこれなって感じで、 たぶん仲間に入れてもらえないとか、 理解できないって感じだと思うんですよね。 でもさ、僕はそれでいいと思うんですよ。 たぶん各地にそういうのってあるはずですよね。 スペイン語の投資家、 スペインの投資家の方がですね、 あの人はどこなんだろう、 ブラジル辺りの人なのかな、 ディスコードサーバーやってるからちょっと見てみてよって言われて見て行ったらさ、 やっぱりわかんないんですよ。 全部スパニッシュだからさ、 そりゃわかんないけど、 なんかすごいね、 スパニッシュでめっちゃ盛り上がってましたよ。 いいじゃん、 なんかそういうことだと思うんですよね。 言語の壁っていうものはさ、 ある意味でコミュニティを作っていく上では必然的に発声もしていくさ、 そして必要なものだとすらも思う。 そういう点、 世界にいろんなコミュニティがあってさ、 ある種そこには入った勢があるしさ、 僕もだってスペイン語のグループさ、 入れないですよ。 でも入れないけどさ、 別にいいじゃん。 選択肢だからさ。 っていう感じで、 ちょっと話は逸れてきましたけど、 日本語の話者って特別な文化とか共有の経験っていうのを持っていて、 それがすごくこう、 特にやっぱり日本語ってさ、 日本人しか使わないじゃん。 だからそこの言語の壁っていうところとその共通の文化みたいなもので、 メタ的なコミュニケーションというか、 すごくオンラインでもやりやすいなっていうところがあって、 だからね、 多分日本っていうのはすごく盛り上がりやすい傾向があるのかなと思ってもいますね。 # チャプター 2 あとはやっぱり創作文化ですよね。日本人はやっぱりね創作しますよね。すごいこれはね本当にやっぱり海外のそのNFTコミュニティのコミュニティってめちゃくちゃ思いますね日本人クリエイターってすごいですね本当にファンアートとかを作らせたらやっぱりもうね圧倒的なクオリティーで素晴らしいものをしかも短期間に仕上げてきてこのね文化ってのもやっぱりねそのデジタルコミュニティとすごく僕は相性がいい。特にNFTのコミュニティとかでしょうかね相性がいいような気がします。 クリプトニンジャーって本当になんかもう本当に毎日なんか出てますからね誰かが何かあのクリプトニンジャーとかCNPを使ったさアート作品とかさまあ何か作ってるんですよでこれなんかすごいことだと思うんですよね他のコミュニティは多分見たことないよね例えばさそのナウンズっていうCC0であの誰でも自由に使っていいよってナウンズっていうキャラクターみたいなものがあるんですけどそうであの有名なんですよナウンズってあのDAOとかさWEB3とかをあの勉強してたら絶対ナウンズは知ってるけど じゃあナウンズって二次創作盛んかって言うとねそうじゃないですよ別に誰でも使っていいよって言ってるんだけどねあんまりみんな使わないですよねあれね何なのかなと思うとねやっぱりね日本人があんまりいないからなのかなと僕はちょっと思っている そうなんだねクリプトニンジャーの方が全然もちろんあの二次創作は盛んだし僕らのIPは多分世界で見てNFT市場の世界で見ても一番多分二次創作されてるんじゃないかなまあベイシーとかめちゃくちゃパクリがあるんでねまああれはちょっとパクリではなくちゃんとアートとして創作活動が行われてるってこれ別に僕らが特殊なんじゃなくてやっぱり日本人が特殊なんだと思うんですよ 日本人ってさこれを聞いてる方もさやっぱり幼い頃に漫画とか描いてませんでした?僕も描いてましたよでうちの娘見ても描いてますよずっとイラスト描いてますよねなんか描いてますよなんかねうちのあの真ん中の娘が描いたあのイラストね一番上の娘がね今ねなんか綺麗に聖書してそれをなんだプロクリエイトで落としてるかなあのすごいですよねデジタル化してますよとかってのはすごいと思うんですよ なんかキャラクターやっぱりプリキュアとかをモチーフにして自分のさオリジナルキャラを作ってさしかもさオリジナルストーリーをさ描いていってでそれをまた友達とシェアしたりするような文化ってさあるじゃないですか日本ってこれ多分海外ってそんななくないですか僕は海外の在住経験ないからさわかんないけどやっぱりこれ多分日本的だと思うんだよねだからコミケみたいなもってさやっぱり日本じゃないですか 同人カルチャーに操作のカーチャーですねああいうものっていうのがやっぱり日本の僕らを持っているすごく異質な音文化なんだと思いますでこれ自体その創作活動が盛んに操作とかそういうものに対してまあある種当たり前にそれが行われるようなカルチャーっていうのが多分これやっぱりコミュニティと相性がいいんですよ そこのコミュニティメンバーがさなんか作っちゃうんですよ要するに誰からも頼まれるわけでもなくもうなんかいろんなものを作り出していくでそれがまたコミュニティをね強くしていくってことは実際忍者だを見て本当に怒ってるんですよね皆さんの方でいろんなことを考えてくれて新しいキャラもさ作ってくれてっていうことってのがねもう当たり前に起こっているってのさすごいことでそうだから nft コミュニティっての基本的なそういうなんかファンアートクリエイターの人たちが活躍しやすいような土壌っていうのは基本的などこもあると思います でもそうクリエイターが活躍しやすいって言ってもさ多分日本人以外のクリエイターはねあんまり何かその何をしていいかわかんないと思うんですよねうんであまり文化もない中で結局こう受け手にしか慣れないみたいなねカルチャーになっちゃうんですよねでも日本だとまあ僕らみたいにそのまあ勝手に自由に使っていいよって言ったらさ使ってくれるんですよ本当に で素晴らしいさんに捜索のアートをさ作ってくれてそれさコミュニティ盛り上がりやすいですよねこのクリエイターの方々がそうですねまあ二次創作とかまあもっと創作全般にすごく関わっているでもうそこらへん歩いている普通の人でも子供の頃漫画書いたことありますよとかっていうのはさ普通じゃんこれ多分結構異常だと思うんですよね日本のカルチャーってなのでまあそういうところもあるんでまずあのそうにデジタルコミュニティやっぱり盛り上がりやすいのはその創作カルチャーってのもあるなと思ってますであとこれ最後かなともなやっぱりあとはもうちょっとネガティブよりですけど こうサードフレーズみたいなもね求める人多分日本人多いんじゃないかなと思うんですよね まあ日本はさこれの流動性も低くてさ まあいわゆる終身雇用みたいもさまあ未だに参加後幻想として語られるぐらいさ すごくこうなんだろうなの一つの場所を一生懸命ずっと同じ場所にいることをさぜとするような さあ社会構造だしまあある種そういう規範意識みたいもさすがに先がなくなってきてますけども昔からありますよね でそういう中でさそう家庭っていうのはまず一つあってまぁ家庭はまあ家庭で職場があって で職場でもずっと同じ家庭もまあなんだろうな職場が忙しいとさ家庭ってなんかちょっとさ 居心地が悪くなったりとかしたり家庭の雰囲気が悪いってさああったりしますよね だからこうなんか典型的なイメージとしていると家庭のなんかもう自分のなんか居場所じゃない ような気がするで職場もなんかまあ職場会社に行けばさあの人からこう仕事をさ振られてさ 喜んでもらえるけどでもなんかここにずっと俺いていいのかなぁみたいなさ こと思うじゃないですかそういう時にサードフレーズがやっぱりさ必要になってくるわけですよ まあ流動性がすごく低い社会であるからこそもう一つの場所っていうのは多分多くの人が 求める 求める率が高いのかなというところねなんとなく思ってますであとは日本自体もさあまあ経済 がどんどん今 まあしぼんでいく中でさまあどうしようかなぁみたいなことを思っている方々がいて で会社でこのまん頑張るのか うーんどうしようかなぁとかって思って時にそう nft コミュニティみたいなものがあるとさ まあ nft に限るサードプレイスみたいなのがあるとそこでジャットと何か学べるものがあったり とかで何かこう人生を変えるきっかけをつかめるんじゃないかっていうふうにさ 考えやすいじゃないですか オンラインサロンが盛り上がっていっても多分そういうところともつながっていると思うんですね もう一つの場所が欲しい まあ例えば西野さんのサロンとかさすごい良い場所だと思いますよ 慣れて会社で働いてさあと家庭があってでもう1個さ 西野さんのサロンみたいな入るとさでそこでまたなんだろう世界が広がるんですか で僕は今まあまあ僕はまあ投資家向け投資家向けはちょっと違うんですけどね あの例えば周平氏がやってるフリーランスの学校とかもさあの僕はあれ中入ってます やっぱりいいコミュニティだと思いますよ 普通にこうさらにまあやりながらさなんかだと繋がらないような人たちと繋がることができて でそれはさまさにサードプレイスじゃないですか でこういうものをね なんだろうな求めて日本人ってすごく潜在的な多いのかなと僕は思っています あるいはこれを聞いて皆さんもさなんかそう思いませんか 職場と家庭に加えてさもう1個自分をもっと高めるって言ったなんかそう抽象度が高いです けど あのよりなんだろう自分の新しい学びとかだったり なんだろうあの会社ではこう話せないような話ができるようなパーとかだったり そこで何かまあ収入を上げるだったらとは丸い思うと人生の満足度を上げる ようなさんなんかコミュニティってのあったらいいなってさ思う人は多分多いと思うん ですよね これは多分日本人は特に多いんじゃないかなということをなんとなく僕は思っています そうなんですよねなのでだから本当複合的な理由でや 結局やからこんなか nft コミュニティってすごい日本人と相性がいいような気がするんだよね これを仮説が正しいとするとね多分で日本の市場にいい意味で多分ガラパホス化して いくと思うんですよね 他のコミュニティあの海外の nft のコミュニティとは全く違うような 様相を呈していく今なんかそんな感じになっているからね なんか日本の nft ってすげーなっていう多分思われる なんか日本語でずっとこいつらはちゃうちゃなんかやってるしなんかどんどんいろんな人じゃ で作っててすげーなみたいな感じで見られるような音ものになってるんですよね でまぁでもあのそうガラパゴスじゃあダメじゃんと思うかもしれないけどこれがさウェブス にすごいところでガラパゴスでもさ世界資料と最初からつながってるんですよ だから僕らのウクレツ忍者パートナーが普通にオープンシーのランキングとか上位入ってますからね すごいよねそういうところから見つけてくれるなんか日本の nft の子盛り上がってんだけどみたいな感じで オープンシーのランキングから普通に探してくれるっていうさあのもうそういうグローバル市場になって るんで逆にだからもねもうガラパゴス全開で行ったほうがいいのかなとまぁ特にその コミュニティの部分ですよね コミュニティに関してってやっぱりどうしてもねなんだろう広くガッとさ取りに行くってすごく 難しいことであまりにも多くのなんかこう多様な人を巻き込みすぎるとコミュニティのなんだろう 目的意識みたいなが多分薄れていくしたら何のために誰誰が何のために集まっているか わかりにくくなっちゃうよねだからまぁここはもうある種排他的だと言われようが基本的に我々忍者 ダオのコミュニティやっぱり日本語は者中心で 透明は少なくそうだろうしもちろん海外のさえ方々別に拒んでるわけではないんでどんどん入って きてほしいと思ってるけど やっぱり難しいなって感じがしますねそれはなんかいろんな意味で僕らのその忍者ダオのコミュニティ 文化みたいなものすごく日本人に最適化されてしまっている部分があるんでやるとしたら やっぱりもっとねなんか違う形で海外の人を受け入れていくっていう形をやんないと難しい ここに彼らがアダプトしていく 適応していくってすごく難しいのかなっていうことも思ったりもするわけなんで こういうのをどうやってこれから設計していくかは考えなきゃいけないんですが まぁでもとりあえずひとまずやるべきこととしては日本人の方々がちゃんと楽しめる そういうコミュニティ すげー鳥うるさいですね 日本人の方々がちゃんと楽しめるようなNFTコミュニティを作っていくと これは本当にぜひ体験してほしいなと思うので 関心ある人はぜひCNPを手にしてそして忍者ダオに入っていただいて そうすると確かにNFTってそういうサードプレイスの会員賞みたいな そういう役割があるんだなぁってことは多分感じていただけるかなと思いますね # チャプター 3 というわけで、まあそろそろリリース1ヶ月。 いやー、ね、こんな感じで盛り上がるとは思ってなかったんで、本当に。 いやー、本当ポジティブなサプライズって感じですね。 いやー、全く思ってもいなかったような状況になってますね。 すごいことでございますよ。 本当におかげさまでっていうところだと思います。 いや、まあでもまだね、言うてはまだまだですね。 えーとね、6月18日に一応発表があります。 新しい発表。 まあ、楽しみにしてください。 これは結構業界をざわつかせるんじゃないかな。 と僕は思っているし、まあめちゃくちゃ面白いですよ、本当に。 これ早くね、早く見せたいんだよね、皆さんね。 まあまあ、もうちょっとあと1週間くらい待ってくださいっていうのと、 えーと、あとあれか、アナウンスつけていいと、 今日のお昼、えーと、初心者向けNFTセミナーというのをやります。 おもち先生が。 私はやりません。 私はやりません。 私はあくまで広報担当でございます。 おもち先生の素晴らしい講義を皆さん聞いてくださいということを言う係でございますので、はい。 いや、いいですよ。 うん、やっぱりこうやって初心者の人にどんどんね、やっぱ情報を届けなきゃいけないなと思ってるんで、 まあそういうところの、えーと、まあ、あの、なんだろうな、支援っていうのを、 このおもち先生っていうね、スーパーコントリビューターの方がいるんで、 まあ、えー、おもち先生にやっていただくというね、そういう座組もできましたから、 またさらにね、忍者だをCNPはパワーアップしていくわけですね。 僕らはね、もうとにかくね、新規の方々を大事にしたいと思ってます。 これからNFTを買う人、あるいはまあNFT、うーん、なんだろうな、こう、うーん、なんか買ったけど、 ちょっとなんか楽しさがよく分からなかったなみたいな人。 で、そういう人たちに、なんだろうな、NFTの楽しさってこういうものなんだよっていうのを、 ちゃんとこう、体験してもらいたいなと思ってます。 で、それはもちろん、あの、ね、言うはやすしな話だから、ちゃんとあの、コミュニティをさ、作っていったりとかさ、 もちろんいろんなさ、えー、企画を進めていくっていうのが前提になるんですけど、 まあ、でもやっぱり今の日本の市場にあるNFTの中で、日本人が手にしたときに、 たぶんCNPが一番おもしろいと思いますよ。 これは本当に、なんでって言ったらさ、そう、さっき言ったコミュニティですよ。 CNP、まあ、もとにニンジャダオのコミュニティはね、本当に、まあ、日々、まあ、いろんなことが起こってますよ、本当に。 もうね、もう本当に僕は追いつけません。 なんだ、昨日なんかまた出来てたよな。もう、もうね、一日一つぐらいなんかね、プロジェクトが増えてますね。 少なくとも、なんだっけ、なんか昨日なんか出来てたのか、もうちょっとすいません、僕見てない、もう、あれ、なんだか分かんねえな。 もうね、そんなレベルですよ。僕一応そのニンジャダオさん、立ち上げたのは僕だけでさ、もうね、完全に追い切れません。 もう自分の見てるプロジェクトのチャンネルしか、もうすいませんが、僕見てないっていうか、見れない。 あれは無理です。もう絶対見ることが出来ないっていうぐらいさ、盛り上がっていて。 本当にね、まあ、大きな、まあ、会社みたいな感じになってますよね。 いろんな事業部が立ち上がってきて、いろんな新企業が動き出していって、で、そこで、まあ、自分の関心があるものに、まあ、コミットする人もいればさ、 まあ、あるいは自分がこんなことやってみたいって手を挙げる人もいればっていうような、まあ、そんな感じになってるかな。 なんかね、そういう、わちゃわちゃと、こう、いろんな人がこう、うごめいているような感じっていうのもね、また楽しいし、 また本当にくだらない雑談とかをさ、する人もいれば、あとはまあ、あの、意外と多いのはね、クリエイターのファンになっているような方もいらっしゃいますね。 で、特にやっぱり、宇宙奈さんが人気だよね。 宇宙奈さんのこと、みんななんかすごい好きだよね。まあ、僕も好きだからさ。 宇宙奈さんが人気だなって感じで、なんかその、宇宙奈さんを応援するためにニンジャダオ入ってるって人も多分いるんですよ。 いや、すごいなと思います。 あとは、そう、例えば、あとはまあ、モナコ先生もすごい、僕すごい好きなんでね。 あの、今ドット絵、フルオンチェンのドット絵をゴシゴシガシガシ作ってくれてね、 えー、モナコ先生もすごい良いの作ってくれるし、あとアーケジーさんもいるし、ナンビーさんもいるし、 いや、なんかね、もう、ミストさんもいるしさ、すごいね、クリエイターの方々がやっぱり活躍してるというかさ、 あの、うーん、彼らのその作品を見るだけでもね、すごく楽しいですよ、ニンジャダオって。 僕はそれをいつも楽しんでます、本当に。 朝起きるとさ、みんないろんなもの作ってて、それだけでもね、なんかね、入ってて楽しいと思うんですよ。 まあ、すごいクリエイターってすごいんだなって、あの、純粋に僕は非クリエイターなんで、 なんだろう、絵を描いたりとかさ、動画を作ったりとか、まあ動画、あの、YouTubeで、あの、一人で話すのはできますけど、 あの、ちゃんとしたものを作るっていうのもできない人間なんで、あの、クリエイターの方々がさ、本当にね、素晴らしいですよ、日々。 よくこんな作れるな、みたいなものをね、作ってくれるのをさ、それを楽しむってだけでもね、 実は、あの、ニンジャダオのコミュニティはすごく面白いです。 で、それを、なんだろう、さらに楽しむために、やっぱりCNPを持ってるとね、より楽しみやすくなるんで、 うん、なんか、まあね、騙されたと思って買ってください、はい。 もう、なりふり構わず売るようになってますが、これが大事なんですよ。 だから、売らないとさ、売らないといけないんですよ。 私はセールス担当でございますから、営業マンでございますから、いかにCNPを売るかっていうことだけに、 もう今、それだけに心血を注いで生きておりますので、 こんなね、素晴らしいプロジェクトないですからね。 なので、ぜひね、関心がある人はね、週末、もう週末ですね、 週末にね、なんかね、コンディション増えます、ほんとに。 笑っちゃいますよね。 いや、なんかそうなんだなって感じで、やっぱりNFT買うのはすごく難しいですからね。 お昼休みにポンと買うっていうのは難しいので、 週末時間を取って、仮想通貨の講座を作ってとかってことをやって、 それでメタマスクに送金して、オープンシーを初期化して、 じゃあ買うぞ!みたいな感じのものなんでね。 ぜひ、週末にCNPの購入チャレンジ、引き続き頑張ってほしいなと思います。 もう一回最後の案内ですけど、 今日のお昼から、お持ち先生の初心者向けNFT講座がありますので、 NFTのことについてもっと深く理解したいなって方は、 ぜひね、受講してください。 アーカイブは残すって話をしていたので、 それも見逃した方はね、明日とかまたゆっくり見て、 それでCNPを買うなり、いろんなNFTをチェックしてみるなりを していただければいいかなと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:401.チャプター 108:542.チャプター 204:553.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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