TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤWeb3で社会はこう変わるよ、という具体的な話。39:27 2022年6月20日 61,041再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ID/パスワード不要のWeb3世界匿名性が拓く新しい自己と社会株主不在の経済システム構築へWeb3が変える「不公平な社会」Web3体験!CNP購入のススメAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。イキハイヤです。 今日、忍者DAOで三上さんからコメントをもらって気づいたんですけど、 あれですね、Web3特集なんですね。 Voicyのハッシュタグ企画か。あんまり僕、ハッシュタグ企画に乗らないんですよ。 てか、あんまり見てないんだよ。 その深い意味はないんだけど、あんまり見てなくてですね。 見てみたら、確かにWeb3で社会はこう変わるっていうね、感じのハッシュタグで 皆さんがお話をしてましたね。 朝見たらパジさんとかカネミさんとかトッチさんとかね、 いつものメンメンがここちょっとバカにね、 Web3とはこういうもんだみたいな話をしていたので、 僕ももちろんそういうところをテーマにしておりますので、 今日は改めてWeb3ってどういうふうに世の中を変えるのかって話をしていきたいと思っています。 いきなり本題に入ってしまいましょうか。 いくつかあるなと思うんですよね。 ザラザラと順番で話していきたいなと思うんですけど、 まずね、すごくユーザー目線で見て、 それは確かにWeb3っていいねって思えることが実は一つ明確にあるんですよ。 っていうのはWeb3時代が来るとですね、IDとかパスワードってものがいらなくなるんですよ。 そうなんです。 会員登録がいらなくなるって感じかな。 まあ皆さんさ、例えばアプリをダウンロードします。 このボイシンもそうだよね。会員登録まずしますよね。 会員登録をして、あとは楽天でもアマゾンでもさ、会員登録をして、 場合によってはクレジットカードを登録して、何でもそうだよね。 雑誌の読み放題サービスとかもさ、登録するときに絶対会員登録がいるでしょ。 まあだから何でもそうだ。 会員登録ってさ、無限にあるよね。 無限に会員登録を我々はしなきゃいけないみたいな感じになっているのが、 まあこれがさ、当然のことになっていて、 で、同時にさ、パスワードとかも管理しないといけないんですよね。 僕なんか楽天のパスワードがいっつも開かなくなるんだよね。 ありません?皆さんそういうの。 なんか何度再発行してもさ、 あら、このパスワードあれ、なんで通んねんだみたいな感じで、 あ、これ前のやつかみたいな感じでさ、 あれマジでだるいですよね。 絶対、絶対僕と同じ経験してる人いっぱいいると思いますけど、 ああいうさ、IDとかパスワードってのさ、 僕らは無限に持ってるじゃないですか、もはや。 やめろよって感じがしますよね。 Web3になるとこれが変わるんですよ。 わお、めちゃくちゃいいじゃないですか。 Web3早く来てほしいですよね、本当にね。 一番分かりやすい例はさ、オープンシーですよ。 これNFT買った人はさ、気づいてほしい。 オープンシーというそのNFTの最大のマーケットベース、 まあメルカリみたいなものですよ。 メルカリみたいなさ、あのみんながバイバイできる場所。 ここは会員登録がないんですね。 会員登録した覚えありますか? ないんですよ、会員登録って。 機能自体がないってことですね。 なんで会員登録しないでバイバイができるの? っていうのが多分ね、多くの人が理解しにくい部分なんですけど、 Web3っていうのは要するにお財布をベースにしてつながるインターネットなんですよ。 オープンシーを使うときにですね、 自分が持ってるお財布をサイトにつなげるんですね。 私はこのお財布でこのサイトにつなげます。 そういうことをやったらもうオープンシーは使えるんですよ。 それはさ、だってお財布が入ってから買い物ができちゃうんですよ。 終わり。終わりってだけ。 お財布を持ってたらOK。 会員登録なんかする必要はない。 だってそうじゃん、物を買うときってそうでしょ。 別にスーパーに行ってさ、会員登録しないじゃないですか。 スーパーに行ってお財布があったらさ、買えるじゃないですか。 同じですよ。 Web3っていうのはそういう仕組みになってるんです。 僕らがお財布の中、具体的にはメタマスクとか使えることが多いですかね。 っていうお財布の中にイーサとか、あとはステーブルコイン、ドルみたいなものを入れるんですね。 その入れたお金でオープンシーのサイトに接続して、スーパーに入るみたいなもんですよ。 入って、そしてそこで買い物するだけ。 終わり。 おお、これでいいじゃん。 これでいいんですよ。 そうなんだよ。これでいいんだよ、本当に。 これすごい楽ですよね。 そもそもさ、事業者目線であえて言うと、 オープンシーがユーザーの個人情報って一切持ってないんですよ。 これはオープンシーにとってはすごく楽だと思うんだよね。 ユーザーの個人情報を持つって事業として見たときにリスクじゃないですか。 僕も一応会社をやってるから、お客様のメールの情報とか持ってるわけですよ。 でもこれ流出したったりしたら結構な問題になったりするわけですよね。 うちはまだクレジットカードの情報とか持ってないからまだマシだけどさ。 たまにあるじゃないですか、実際クレカ情報が流出しましたみたいな話とかって普通によくありますよね。 やらかしちゃったら相当きついような事故になっちゃうからさ。 企業としては個人情報を使ってうまく真似たりする方法とかももちろんあるんだけど、 基本的には個人情報を管理するってすごく企業にとって大きなコストでありリスクなんですよね。 このボイシーとかも個人情報を僕ら提供してるじゃないですか。 メールアドレス、ID、パスワード。 クレジットカードも登録してる人は登録してると思います。 プレミアム入ってる人はやってますよね。 っていうところとかをボイシー社はちゃんと管理をしてくれてるんですよね。 でももしやらかしてしまって、僕らの情報が流出したら、えーってなるじゃん。 そうならないようにもちろんボイシー社はしっかりセキュリティとかを管理してるわけだけど、 そこにはコストがかかるし、常にリスクはあるよね。 オープンシーはすごいよ。だって個人情報持ってないもん。 流出しようがないわけですよね。 だから僕らは個人情報守られてる状態なんですよ。守られてるか、そもそも開け渡してないから。 守られるか、そういうレベルの話じゃないって感じかな。 もうただお財布の中のお金を誰でも自由に使えるだけの仕組みになってるからさ。 これ革命なんですよ。だって全部そうなってほしいじゃん。普通に考えて。 多分そうなると僕は思いますよ。 今Amazonとかは基本的にはAmazonに会員登録をして、クレジットカードを登録してっていうやり方でしか買えないでしょ。 でもね、多分いずれはオプションみたいな感じで、そういうメタマスクを接続するみたいな感じで、 仮想通貨のウォレットでAmazonの買い物ができるとかっていう風には、 なるんじゃないですかね、いつか。 いや、Amazonはやるかわかんない。言っといて怒ったけど。 Amazonはわかんないけど、他のECサイトとか、いずれ出てくると思いますよ。 仮想通貨決済で普通にブロックチェーンでお金を送るだけ。 そしてそれがちゃんと注文として処理されるっていう。 普通の小取引だからさ、別に法的には全く問題ないし。 あとはカルチャーですかね。みんなまだ言うてもさ、仮想通貨のウォレットって持ってないんですよ。 持ってないし、仮想通貨のウォレットを管理すること自体は結構大変なんですよね。 ID、パスワードみたいなものでいらない代わりに、 ハッキングとかにすごく気を付けないといけないとかね。 自分で秘密鍵ってのをなくしてしまったら、もうそのお財布は使えなくなっちゃう。 もう一度アクセスすることができないとかさ、そういうところは難しいんですよ。 結構自己責任性がすごく強いというかね。 もう誰も助けてくれないですよ。ハッキングにありましたって言ってもさ、誰も助けてくれない。 クレジットカードとかあったらさ、悪い人に使われてしまったらさ、 意境保証とかあるじゃないですか。ないですよ。 そんなものは。でもその代わり利便性がまた高いところがあるって感じで、 会員登録がいらない。ID、パスワードってのがいらない。めちゃくちゃ良くないですか。 これだけでも結構Web3入ってほしいですよね。 要するにWeb3ってのは何かっていうと、一つの側面を切り出すと、 仮想通貨のウォレットをみんなが持っていて、その持っているウォレットで サイトに接続してお買い物をしたり、何か物を売ったりとかっていうのができるっていう世界線なんですね。 # チャプター 2 ここでもう一つ繋がってくるのは、やっぱり匿名性っていうところかな。 で、今の話で、そう、多分考えいい人は分かったと思いますが、これ匿名で使えるんですよ。 で、オープンシーってさ、そうなんですよ。個人情報を出さないからさ。 インターネットにアクセスさえできていれば、基本的にどこの世界の誰でも使えるんですよね。 で、これAmazonとか微妙に違っていて、例えば、僕らも一応さ、ただAmazonのフランス、Amazon.frとかにさ、 もちろん登録することはできるんだけど、じゃあ買い物できるかって言ったらさ、 多分、フランスのお金を使わないといけないとか、あと他の国だったらさ、 他の国のサイトに行って、他の国の通貨を使わなきゃいけなかったりするわけで、 そこはさ、何だろうな、場合によっては普通に登録がそもそもできなかったりとか、 あとは決済ができないみたいな感じで、国籍みたいなものさ、今のインターネットって実はかなり縛られている。 で、それはやっぱりこう、決済の部分が大きいんでしょうね。 この特定のお金じゃないと決済が通らないみたいな感じになっているので、 例えば中国のさ、ECサイトとか買うの難そうですよね。 クレカとか使える、クレカ使えない、クレカとかありそうだなとかっていう感じで、 そうやって今のインターネットって実はこれだけ発展してるんですけど、 いろんなところで国境みたいなものが実際あるような状況になっていると。 ウェブ3時代になるとこういうものがなくなります。 なぜなら全て匿名で利用できるんですね。どこの国の誰であろうと関係ないと。 で、その決済とか価値をやり取りするときに使われるのがイーサーとかなんですよね。 あとはステーブルコインとかっていう感じで、USDCとか先に人気でしょうか。 そういうようなみんながブロックチェーン上で使う共通の世界通貨みたいなのがもう既に生まれてるんですよね。 僕もちょいちょい海外のプロジェクトの方と仕事を頂いたりすることがありますけど、 もうすごいですよ。どこの国の誰か分からないような人からTwitterで紹介したら、 これ50万円分ぐらいのUSDTを報酬にしますみたいな感じで仕事ができるんですよ。 どこの国の人なんでしょうね。どこの国の誰か分からないし、 こっちも別にウォレットアドレスだけでいいんですよ。 アドレスだけ、じゃあこのアドレスに送ってくださいって言ったら普通に送ってくれるんですよ。 で、それがブロックチェーンを使ってるから改ざんができないんですよね。 絶対に改ざんができないし、もうすぐ一瞬で送られてくるっていう安心とスピード感っていう中で仕事ができたりすると。 で、こんな感じで匿名で利用ができるっていうことは、これは結構僕は大きな社会の構造の変化になってくると思うんですね。 匿名で人々が価値を交換したりできるような経済圏っていうのが今生まれているというふうに考えると、 僕らの社会って今すごく匿名じゃないんですよね。 インターネットってそのものを見ても、やっぱり国籍とかに当然縛られて、この国の人はこのサービスを利用できませんとか当たり前なんですよね。 当たり前だけど、Web3になるとこれは当然変わる。 オープンシールは実際世界中どこの誰でも基本的には使えるっていうような形にはなってるし、 これもっと進めていくと、やっぱり僕らが新しい自分になれるみたいなところがあると思うんですよ。 これは非常に思想的だと思うんです。思想哲学っていうところが多分絡んできて、 アイデンティティをもう一度再構築できるっていうところなんですよね。 で、実際に忍者ダオとか見ると、もう誰が誰かわかんないですよ。 みんな匿名ですよ、基本。匿名っていうのかな、偽名みたいな感じ。 本名で忍者ダオに入って活動してる人はやっぱり一人もいないんじゃないかな。いるのかな。 みんな基本的には、例えばツッピーさんとかだったり、ムカイさんとかだったり、もうカタカナでムカイとかツッピーとかだったり、 あとウジュウナとかさ、僕は池早ってやってるし、 まあね、オウミキリン、キリン先生も本名じゃないな、ペンネームですね。 ペンネームって本当にね、なんかね、みんなそんな感じなんですよ。 誰もが、あとはね、男性か女性かわからない問題もすごく多いですね。 昨日も、米助先生って男なんでしょうか、女なんでしょうかって英語で書くときに、歯とかヒズとか出るじゃないですか。 だからそのヒズワークなのか歯ワークなのかどっちかわかんないけど、 米助先生ってそういえば男性か女性かどっちなんですかっていうことを英語対応して、 陽子さん帰ってて、これウェブスリーっぽいなと思ったんですよね。 ちなみに米助先生は女性だそうですね。 って感じで、わかんないですよ。 その人が女か男か、あるいはどこに住んでて何人かとかさ、まるでわかんないですよね。 で、その中でさ、僕らはCNPみたいに一つの授業をちゃんと作ってるんですよ。 あんま関係ないですよね。だからその人がどこの誰であろうか、 性別とかなんてさ、あとは年齢もさ、関係ないし、 その人の所属とかさ、誰も問わないんですよ、だおって。 すごい面白いですよね。その人がどんな仕事を普段してるかとか、 別に聞かないし、言ってくれたら聞くかな、みたいな感じで。 履歴書とかもちろんない世界だし、 その人のリアルな姿は誰も見たことないみたいな感じですよ、本当に。 みんなだってCNPのアイコンとかですかね、今ね。 みんな見たまんなってたり、なだかみになってたりみたいな感じの世界だからさ、 面白いですよね、すごく。 そういう匿名、偽名、そういう中で人々が価値をちゃんとやり取りできる。 そして新しい価値を生み出すことができる。 これすごいと思いませんか。 だって日本社会ってさ、それこそ特に女性ですよね。 女性は不平等によく晒されてるとさ、 世界的な調査でも国連の調査でも出てるじゃないですか。 日本は男女不平等ランキングで、日本がトップにあるとかさ。 あとやっぱり若い世代とかもさ、 古い経済の中だとどうしてもさ、若いっていうだけです、バカにされたり。 新入社員だから掃除をしろとかさ。 くだらないよね、本当にね。めちゃくちゃくだらないよね。 人だからとかさ、若い兄ちゃんだからとかさ。 アホかって感じがしますよね。 そういうアホみたいな年齢とか性別とかあるいは国籍、もしくは肌の色とかさ、 そういうものとはもうね、かけ離れた世界なんですよ、WEB3ってのは。 何だか分かりますか。 これはある種の実力主義なんですよ。 ちゃんと実力がある人がちゃんと評価される。 そして実力っていうものの中にコミュニケーション能力も入ると思います。 中にはね、コミュニケーションってか難しいんだよね、結局。 特にDAOとかのコミュニケーションって、今多くの場合はテキストなのかな。 テキストコミュニケーションになってくるんで、チャットツールとか使うんですよね。 やっぱりチャットツールを使える人と使えない人がいるんですよね、結局。 話すのは得意だけど、チャットツールで書き込むのはちょっと苦手ですみたいな。 読むのは苦手ですみたいな、普通にいるんで。 そこがちょっとね、まだ今現状のWEB3のコミュニケーション上の僕は課題かなと思うんですけど、 それこそ多分、メタバスみたいなものが普及してくると、 テキストチャットじゃなくて、もう少しリアルに人と話すみたいな、 Zoomをバーチャルの空間でやるみたいな感じになってくるのかな。 実力があってもね、コミュニケーションっていうところがね、ちょっと特殊なんでね。 そこも含めて実力だとはもちろん思うんですけど、 そこがちょっと現状やっぱり課題かなっていうところはあれれど、 WEB3ってのはさ、そうやって人がちゃんと評価される社会、 そしてゼロベースでまたアイデンティティを作れるとしたらさ、 それってすごいことじゃないですか。 なんかだってさ、日本社会でさ、例えば犯罪者だとさ、 もうなんかダメだみたいなの見られるじゃないですか。 でも本当にそうなのかな。 なんかややアナーキストに見えた表現になるけどさ、 だって国が勝手に法律を作ってさ、 日本でもさ、結構逆転無罪とかになりましたよね。 僕この間言いましたけど、仮想通貨のマイニング、 あのツールをサイトに導入した人が捕まったんですよね。 有罪になったんですよね。 でも最後、最高裁で無罪を勝ち取ったんですよね。 そのさ、逆転無罪、最高裁の争った人が使ってたツールは、 僕も使ってこたんですよ。 こえー。 生き早い逮捕者になるとこだったんですよ、マジで。 でもこれ無罪だったんですよ、本当に。 最高裁の争ってさ、無罪で。 僕もこんな犯罪なわけねえじゃんって思いますよ。 思うけどさ、神奈川県警はそう考えないで捕まえたんですよ。 その仮想通貨のマイニングツールをサイトに入れてきた人を。 信じらんないよね。 国とかさ、そういう権力ってそういうことをやるんですよ。 で、これ本当に無罪だったんですよ。 だから僕も神奈川に住んでたら多分本当に捕まってましたよ。 で、そしたらさ、どうなるか分かりますか。 生き早いが捕まった、逮捕者だ。 逮捕でこいつら全家没だみたいな感じになるんですよ。 で、最終的に裁判で争って無罪になったとしてもさ、 それ、4年くらいかかってますか、あれ。 裁判終わるまで。 その4年間ってのはさ、犯罪者っていうレッテルを張られてさ、 アンチとかずっと家とかに投書とか変なビラとか巻くようになるでしょ。 最悪だよね、本当に。 そういうね、犯罪をしたからこいつはもうダメだとかっていうのはさ、 アホらしいよなと思うんだよね。 そんなのって法律のルールとかさ、すごい恣意的なもんだしさ、 捕まることも捕まらないこともあるみたいな感じで。 そういうものの僕らは常識、そういうパワーの常識みたいなものの中に生きてるんですけど、 ウェブツリー空間は違うんですよ。 全く関係がないわけですよね。 その人が逮捕されてたとか過去があろうがさ、見えないしさ、 誰も気にしないんですよ、そんなもん。 言わないしさ、誰も問わないよ、そんなもん。 あなたには逮捕歴がありますかとか、 なにそれ聞くわけねえじゃんみたいな感じの世界なんですよ。 すごいと思いませんか。 犯罪を犯したというのは一つの事例として紹介してるだけですけど、 僕らの社会ってそういう何だろうな、 いろんなものに印象とかその人の経歴とかって無意識に左右されて、 あとは性別ですよね、そういうものに左右されて生きてますけど、 ウェブツリーの空間ではそんなことは一切ない。 本当に自分がなりたい自分になれる、 そういう社会がもうすでに立ち現れている。 僕らの忍者ダオを覗いてみれば、今言った意味が分かると思いますよ。 ぜひ忍者ダオも入ってみていただけると嬉しいです。 # チャプター 3 さて、もう一個ぐらいいきましょうかということで、これはもう最後かなり大きめの話になりますけど、WEB3によってですね、やっぱり社会、経済社会、あるいはもっと資本主義、そういうものの構造が変わっていくっていうところを僕は期待をしていますね。 よく言われるのが、中央集権から分散型へっていうのがWEB3では非常によく語られる部分で、今の社会構造って非常に中央集権的ですよね。 まず国というものが非常に強い。あとはいわゆるGAFAとかビッグテックとかいわれるようなそういう会社たちが非常に強い力を持っていて、このVoicyですらもAppleの手のひらの上でしか何も活動ができないというような状況があるというところが、これがWEB3になってくると変わってくるわけですね。 実際、オープンシリーズとか使ってみるとわかりますけど、彼らの手数料とかすごい安いんですよね。2.5%しか彼らは基本取らないし、あとはユーザーがユーザー同士でお金をやり取りしたり、NFTをやり取りしたりできるようにしていて、中央集権というのは要するに管理者がいたり、そこで中抜きをされたりするような構造とも言えると思うんですね。 で、AppleとかGoogleとかFacebookとか全部そうですけど、そういうところは僕らの情報とかを持っていたりとか、あとは僕らの送ったお金を一回預かって、そこからちょっと抜いて、税金のように抜いて、そしてクリエイターとかにお金を払うと。 で、その時の税率というのはだいたい30%くらいですよね。Appleとかで何かアプリを作って、そして売って、1000円のアプリを売った時にクリエイターに入るお金というのはなんと30%引かれるんですよ。だから700円くらいになると。で、これは僕らも全部一緒なんですね。一緒でね、そうやって皆さんが例えばプレミアムで課金していただいても、それが中抜きされてしまうという感じの構造になっていると。 この時にお金が抜かれているわけですけど、その抜かれたお金は誰に行くの問題というところとWeb3はすごく僕らが繋がっていると思うんですね。Appleでものを売りましたと。アプリを売りました。ゲームの課金アイテムを売りました。で、30%はAppleが徴収します。さて、このAppleの売り上げはどういうふうに使われるのか。あるいは誰が使い道を決める権利があるかという話ですね。 これは株主です。基本的には。株主ですよね。会社のオーナーである株主です。株主というのは会社の所有者なんですね。多くの場合、創業者が株主だったりもしますよね。筆頭株主だったりしますけど、あるいは全然違う機関投資家の人たちが株主になっているケースもあります。 最近だとよく話題に出ますけど、Twitter社をElon Muskが買収しようとしているんですね。これはどういうことかというと、Twitter社の株主、つまり持ち主にElon Muskがなろうとしている。だとしたら、Elon MuskのTwitterになるか、Twitterが生み出した収益というのは当然Elon Muskがどう使うかを決めることができるんですよね。 Twitter社がもしElon Muskによって買収されたら、Twitterを使って、課金機能はまだ日本だとあまりないんですけど、世界のほうでは課金機能が出ているんですよね。スーパーフォローだったり、投げ銭とかチケット銭のスペースもできるんですかね。 そうすると、ユーザー課金の機能はできているんですよ。それも20%か30%くらいの税金がかかっているんでしょうね。Twitter社がかけているという感じ。Twitterが儲かりましたといったときのお金は株主が決めることができる。この場合だとElon Muskが買収したら、Elon Muskが全部決める権利があるんですよね。 その使い道をどうするかはそれぞれだけど、基本的には税金を取って、その取った税金は株主が使い道を決める。これが資本主義の基本的な構造になっているんですが、これをWeb3は変えると僕は思っているんですね。要するに株主というものが存在しないようなタイプの新しい経済の形を僕は描き出してくれるんじゃないかと思っているんですよね。 それもあって、実はクリプトニンジャをやっている部分もあります。クリプトニンジャは株式会社は作りません。未来株式会社は作ることはないでしょう。なぜなら僕が株式会社とは株主という存在を絶対に作りたくないんだよね。株主というのは要するに持ち主じゃないですか。クリプトニンジャは誰のものでもないというふうに僕は設計しようと最初から思っています。 誰のものでもないみんなのキャラクターブランドでそういうものを作ると言っているのは株式会社クリプトニンジャがあったら株主のものになっちゃうんですよ。そしてクリプトニンジャが生み出した利益があるとしたらそれを株主が決めることができちゃうんですよね。仮に株式会社クリプトニンジャを作って、そしてニンジャがすごくうまくいくと。 じゃあ上場企業になりましたって言った時に当然株のオーナーがいるわけですよね。それ誰って言ったら上場まで行くと個人投資家とかが入ってくるわけですよ。あえてそういう変な表現をするけどよくわからない。なんとなく買っているそこら辺の小金持ちのおっさんとかが株主になっちゃうんですよ。クリエイターエコノミーとかウェブツリーとか。 そういうのがよくわからないような人がなんとなく楽天小金とかでこの株今起こっているんだってポチってやって。それで株主会社の株を持ったらその人も僕らもクリプトニンジャのオーナーの一人になっちゃうんですよ。その人の意見とかも大株主とかだったら通っちゃうんですよね。それはすごく僕は不健康だし不健全だと思うんですよね。もっと違うやり方。株式会社でやった方がいいビジネスモデルも多分あると思いますけど。 僕らはそういうものではない形でクリプトニンジャを育っていきたいと思っているから。それが今可能になっている。僕が言っていることはすごく夢物語みたいに聞こえたはずなんですよね。昔だとウェブツー時代だと。そんなのできないんだよと。大きな事業を作るんだったら株主会社を作ってめんちゃくちゃやったら何十億と調達をしてそして上場を目指したり売却をするもんだみたいな。これが常識だったんですよ。ウェブツーのね。ウェブスリーだとこれが変わるんですよ。 ウェブスリーだと世界中からお金を集めることができたりとか。あるいは株じゃない形で資金調達をめいたことができる。それはナウンズとか分かりやすい例で。ナウンズは今いくつですか。だいぶいいさが安くなったんじゃないですか。でもトレジャーに確か30億とかありますよね。まだね。3、40億ぐらいのお金を世界中からナウンズというプロジェクトに集めています。これは株とかは一切使っていません。株は一切使わないでNFTを使って何十億というお金を調達している事例はあるんですよ。 他にもムーンバウズというプロジェクトなんかもこれもやっぱりNFTを使った擬似的な資金調達みたいな感じで。あれはいくらでしょうかね。当時レートで言うと何十億いってましたよね。20億ぐらいでしたっけ。という感じで株式を使わなくてもですね。今ってそうやってお金を調達することができるようになっているんですよ。それは何を使っているというNFTとか。あるいはFTでやるケースもありますね。普通にトークンを発行してそれを株みたいな感じで擬似的に発行して普通にお金を集めているケースなんかもありますね。 業界の用語で言うとIEOとかね。少し前だったらICOと言われているようなやり方ですね。そういう感じで今までの資本主義だと株というものでお金を集めて事業を大きくするという事しかある意味できなかった。その弊害として株主という存在が生まれてしまっていて株主ってめちゃくちゃ偉いんですよ。 もうスーパー偉いから。イーロンマスクがTwitterを買収したら全部イーロンマスクのものになっちゃう。Twitterが生み出した利益とかTwitterの経営方針とか。それは誰も逆らえないんだよね。そういう仕組みになっているんですよ。株式市場とか株主資本主義みたいなものは。これは変じゃないのという問いかけを僕は持っています。そんな株主って偉いんだっけとか。何なの株主って。ただお金出しているだけじゃん。そんな偉いんですから。 その事業とかその事業が生み出す利益を決定する。どうやって使うかを決定するほどの権利を持っているんですか。株主という存在は。創業者だったら分かる。もともと株主の権利が強いというのは創業者の力を強くするという意味合いだったんだと思います。でもTwitterしかり外部の人間が買収とかできちゃうんですよね。やると思えば。ここまで発展してしまっているというのは今の資本主義に僕は限界点に来ているんじゃないかなと思います。 株主資本主義みたいなものがどんどん弊害の方が大きくなってきていて。こんな形が理想なんだっけというところの問い直しがもともと始まっていた中にWeb3、ブロックチェーン、NFTみたいなのが出てきて。あれこっちの方がいいんじゃないのというふうにごくごく一部の人が多分気づきだしている。僕はそれを結構信じている。この仮説というものをね。株式会社なんか作らなくても世界的な事業は作れる。 こっちの方が分配のやり方とか意思決定のやり方とかもっと分散的で、かつ変な中抜きとかは発生しない。しかもスピーディーに行うことができるから。僕らは事業やっている。キャラクタービジネスというのをクリプトニュージャーというのを作っています。でも昔だったらこれは僕が株式会社クリプトニュージャーを作って、ベンチャーキャプターとかに営業して株を渡す側に1億円くださいみたいなことをやって。 その1億円を単純にしていろんな人を雇ったりして、クリプトニュージャーというキャラクターを広げていくというのが当たり前のやり方だったんですけど、これが多分変わっていくんですよね。ウェブスリーとかの技術を使っていくと、そういうやり方ではない。クリプトニュージャーというものを広げたいといったときには、もっと違うやり方。今までとは違う株式を使わないで、かつそれでより高速にスピーディーに、かつみんなが嬉しい喜ぶような形で。そして永続的に事業というのが発展できるんじゃないかなというふうに僕は結構真面目に思っています。 こういうところが見えてくると、もう本当に今までの資本主義って結構いびつで不自然なものだったんだなというふうに見えるようになると思うんだよね。株主というのは実はいらない存在だったんだというぐらいまで問い直しに僕はなっていくんじゃないかなということをね。これはそこまでいったらすごくユートピア的ですけど、でもなんかあり得るんじゃないかなと思ったりしていますね。 # チャプター 4 3つぐらいにとどめておきましょうか。 話し出すときりがないですね。 3つ今日は話しました。 まずはIDとパスワードがなくなる。最高じゃん。 会員登録しないでも各種のサービスが 使えるようになるということ。 これはもう本当に実利的な面となりますよね。 早くWeb3来てくれって感じがしますよね。 ただその代わり、自分でちゃんと 秘密カギとかそのお金とかは ちゃんと自分で管理しないと 財布はいつでも簡単に盗まれるという感じですね。 ちゃんと管理すれば大丈夫ですけど そこはやっぱり勉強しないとダメですね。 ある程度のリテラシーがないと 自分のお財布のものは 簡単に盗まれていくと言っても過言ではないし 実際もうCNP結構正直みんな盗まれてます。 もう数え切れないですね。 見ればわかるんですよ。 トランザクションとか見ると これは多分ハッカーにやられてるなみたいなのが正直 今日もありました。 今日も3点ぐらいハッカーが盗んだ 盗品がオープンシリーズに出てましたね。 昨日もありましたね。 昨日も多いと10点ぐらい盗まれてる人とか もうぶっちゃけいるんですよ。 そういう世界なんですね。 簡易ドロップとかない、すごく自由で誰でも使える 平等なインターネットであるがゆえに 悪い人たちにとってはそれは ある種格好のカモがネギショって ウロウロしてるみたいな感じも見えちゃうんですよね。 まだWeb3ってのは人類に早すぎますね。 もう少しそこら辺がWeb2.5ぐらいのものが 必要になってくると思いますし そういうものもこれからたくさん出てくるんで ここら辺はうまくグラデーションで 進化をしていくものなのかなと思いますが とりあえず本格的にWeb3みたいなのが来ると 簡易登録とかそういう概念がなくなる。 個人情報の流出とかそういう概念がそもそもない。 個人情報を預けないからさ。 流出のしようがない。 そもそも登録すらしない。 そういう世界がやってきますよっていうのが まず一つ目話したところですよね。 二つ目は匿名性っていうのがやっぱり Web3の非常に重要な性質になっています。 それがあるがゆえに誰もが自分のアイデンティティの 本当にゼロから構築できる 女だろうが男だろうが おじいちゃんだろうがおばあちゃんだろうが 若者だろうが 肌の色が黒か白か黄色だろうが関係ない。 本当に関係ない。 その人に犯罪歴があろうが その人が死受報酬を取ったとか 関係ないんだよね。 そういう社会で何か定義されている役割とか あるいは劣ってるかもしれない そういうものっていうのを完全に取り払った状態で 人々と新たにコミュニケーションを始めることができるって すごいことだと思うんですよね。 それはもちろん今までだとたぶん2チャンとか 匿名のチャットとかっていう中ではあったんだけど 何が違うのって言ったらやっぱり価値を ここで僕らが匿名の状態で価値を交換できるんですよね。 価値をそして共に生み出すこともできてしまう。 実際にそうなんだよね。 世界のランキングにも上位に入ったCNPというプロジェクトは 匿名のみんなで集まってやってるんですよ。 誰が誰だかお互いマジで分かってないんですよ。 そういう意味では。 ハンドルネームは分かっていると あとはその人が何ができる人なのかなんか分かる。 イラストができる人とかマーケティングができる人とか サイトが作れる人なんだとかっていうのは分かる。 あとはもうチャットだけ。 その人の年齢とかどこに住んでるかとかね。 分かんないマジで。 全然分かんないわ。 国とか分かんないみたいな。 日本に住んでるのかなあの人みたいな人はね。 普通にゴロゴロしますよ。 みんなどこに住んでるんだろうね。 ノンドンなのかなアメリカなのかなみたいなね。 あるいはシンガポールあたりにいるのかなとかも含めてさ。 分かんないんだよね。 みんな別にそんなわざわざ言わないですか。 僕もそんな聞いてもしなかったら別に聞かないけど。 結構海外に住んでる人いますね。 そう考えるとね。 でももちろん本名も分かんないです。 分かる必要がないんですよ。 だってもうウォレットアドレスさえあれば その人にNFTで送れるし仕事していただいたら そのウォレットアドレスに ステーブルコインを送ったらいいんですよ。 終わり。 すごいよね。 男だとか女だとか関係ない。 こういう社会を作ってるとしたら ウェブツリーって本当に意義深いものだと僕は思います。 すごいよね。 だって今までの社会ってそうなってない。 今の社会だよね、むしろね。 おかしいじゃん。 これ聞いてる皆さん、特にボイスって女性の。 うちのチャンネルでも女性リスナー多いんですよ。 僕は男性ですからね。 聞いてるとおり。 男性だからあんまり女性特有の苦悩みたいな。 当然それは分かんないんですよ。 それは分かるって言ったら変だよね。 分かんないけどさ。 分かんない間にいろいろ話を本で読んだりとか メディアで見たりとかするけど、 女性っていうだけで、本当にシンプルに 女っていうだけで不利になったりするっていう。 それは各種の統計調査でも分かると。 日本の文化も古いからそうなっていて。 でもそういう不平等、不公正みたいなものから ウェブツリーは本当に僕は無縁なものになり得ると思います。 もちろん人間が作っていく、 形取っていくものだからさ。 必ずしも男女平等みたいなもの。 平等?なんだろうな。 どういう形で進化していくんでしょうね。 ウェブツリー的なコミュニティの中における そういう属性で人を評価するってもの。 ウェブツリーの中でもやっぱりあるはずですよ。 何かしらの評価基準みたいなもので、 やっぱりレッテルとか不利になるってことはあるかもしれないけど、 でもそれはまた全然違った形に なるような気がするんですよね。 今の一般的な社会の評価軸の中では 謎に不利な状態になっているような人たちは、 ウェブツリーでは多分活躍しやすくなると 僕は思っています。 変な話ですよね。 逆に本当に変な話なんですよ。 今の社会のほうが子育て終わって、 よくありますよね。 育休から明けたら職場で活躍できる場所が なくなるみたいな。変じゃん。 だって能力あるのよ。 育休が明けたから働く場所が なくなるとか変ですよね。 そういうのは全然関係ないからさ。 そういうところから少しずつウェブツリーって 本当にいい社会を作っていくんだなっていうところが、 みんな実感してくるといいのかなと思っていますね。 そして最後に結構大きな話で言うと、 この金融市場とか資本主義みたいなものを もっとより公正な形でアップデートするような力が 僕はウェブツリーはあると思います。 今の資本主義の課題の非常に大きなものは 株主の力が強すぎるっていうものだと 僕は理解をしています。 この視点自体はすごく独特だと思います。 だって当たり前だもん。 皆さんが働いている会社とか株式会社でしょ。 多分株式会社ってのは当たり前になりすぎているから、 株主って存在も当たり前になりすぎているから、 そこを問い直すということ自体が 多分行われにくいんですよね。 でも僕らウェブツリーの民とか、 ブロックチェーン大好きっていうのは こういうものが嫌いなんですよね。 株主っていうのはある意味中央集権制の ゴンキーみたいなものですよね。 中央集権イコール株みたいな感じですからね。 それを否定したいんですよ僕らは。 もっと分散的に平等に公正に価値をみんなで 作っていくことってできるんじゃないの? っていう夢を見ている人たちが多いと思います。 実際だからビットコインもイーサレンも 株式会社もないんですよ。 ビットコイン株式会社でさ、 里下仲本は作らなかったし、 絶対作りたくなかったはずですよね。 そんなの作ってたらさ、 結局ビットコインって株式会社のものになっちゃう。 それこそイーロンマスクがビットコイン株式会社を 買収しましたからできちゃったらさ、 ビットコインじゃないんだよもはや。 そんな脆弱なものを作ってもしょうがないよね。 パブリックなものを作りたいときには、 株式会社ってのはまさにプライベートカンパニー みたいな感じになっちゃうんでね。 ダメなんですよ。 もっと世の中に対してみんなで使える 価値あるものを作りたいといったときには、 本来は株式会社は避けて通るべきなんだけど、 今までの社会構造だと、 そういうパブリックなものをみんな誰もが使えて ハッピーになるようなものを作りたいときですらも、 株式会社を選択しないといけないような、 ある種の構造上の制約みたいなのがあったんですよね。 これをWebツールには取っ払いました、完全に。 NFTを使って資金調達をしてもよし。 世界中の仲間を集めて大きな事業を作るもよし。 それいいじゃん。 クリプトニンジャはそういう挑戦です。 僕らは株式会社なんか絶対作らない。 けれどもそれでも世界的なIPができるっていうふうに、 これは確信してますよ。 時間かかりますけどね。 まだまだ僕らのニンジャは生まれて1年も経ってないし、 キャラもまだまだ出てくるんで、 10年ぐらいかかるかな。 10年後ぐらいにそういう仮説が証明できたらかっこいいよね。 僕らのクリプトニンジャはあえて株式会社を作っていません。 株式会社があったらニンジャの持ち主が生まれちゃうじゃないですか。 でも僕らには株式会社はない。 だからクリプトニンジャは誰もが自由に使っていいんだよというふうに言いたい。 それですごいって言ってみんなが使ってくれるっていうのを ちょっと夢見てるっていう感じの事業を今やっているというところで、 そういう株主資本主義の弊害に対するある種のアンチ経済というところが 実はウェブスルーは結構強いメッセージ性として僕は入っているかなと思っています。 # チャプター 5 まあ、何せよ。でもね、これはね、やってみないとわかりません。 やってみないとわかんないんで、ぜひCNPを買ってください。 いつもの、いつものオチでございます。 どうですか?買いましたか?CNP。 CNPね、すごかったですね。 これはすごかったね。金銅。金銅がやばかったですね。 金銅、まあちょっと土曜日に発表があったので、その発表をね、やっぱり交換してましたよね。 あれ?発表ってこんなに効くんだっていうのは、ちょっと今回ね、新たな気づきだったんですけど、 すごい勢いで売買が盛り上がっていって、ランキング、オープンシーのランキングが9位まで、 なんと差し込まれるというね、恐ろしい事態になりましたね。 で、そこからでもさすがに、あの、急遭していって、海外勢なんかもガッと入ってきたんですけど、 あの、今ね、あの方が落ち着いてます。 で、これね、え?何が起こってんの?って思うかもしれない。 これね、もうね、僕はね、もうこれ何回も実はこれ見てるんだけどね、 わかった、最近。すごいわかってきたのはね、 あの、オープンシーとかのランキングにグワッと入ってますね。海外勢が入ってくるんですよ。 で、海外マネーがね、来てね、さらに買われます。 で、まあその、海外勢が買うでしょ。 で、あの人たちね、すごいすぐ売るんですよ。 もうね、6時間とかで売るんだよね、海外勢ね。 で、寝上がりしないと売るって感じ。 です。まあ、寝上がりしても売るんだけどね。 で、まあ要するに短期トレーダーがね、あの、土曜日かなり入りましたね。 で、そして、えー、日曜日ぐらいを見て、たぶんその短期トレーダーたちが、 あれ?なんだ?もう上がんねえじゃねえか?って言って、ま、あの、損切りを始めてます。 だから、なに?あの、CNPの価格が下がってるけど、 え?CNP大丈夫?とかって思う方がいるかな?と思ったら、今この説明をするんですけど、 これね、もうね、実はね、何回か見てますね。 CNPのその短い歴史の中で、4回目ぐらいなのかな。 まあ少なくとも3回は確実に見てって感じ。 この、なんか海外まで届いて、ああ、海外の投資家入ってきてくれたなと思ったら、 翌日に損切りが始まって、ちょっと価格が落ちるみたいな。 またこれかよ!みたいな感じなんですよね。 で、まあね、海外にそれ買ってくれるの嬉しいっすさ。 別に、あの、でも全員がね、みんなそんな感じっていうわけでもないですよ。 ちゃんとね、海外に届くたびにですね、分かってくれてる人がね、じわじわで増えてますよ。 これもまた面白い。すごく面白いですね。 短期トレーダーだけではないですよ。 しっかりこう、僕らのプロジェクトを見てくれて、 それでね、あ、これはちょっといいなと思ったら、 多分ね、中長期的にね、買ってくれてる投資家はね、確実にいらっしゃいます。 だから海外に届くってのは別に悪いことはないんですけど、 あの人たちが入るとね、もうすぐ損切りすんだよね、マジでね。 そうすると、価格がね、落ちますね。 うーん、じゃあしょうがない。 で、今ね、今日はそんな感じ。まさに。 一時本当にマックス0.9をつけたのかな。 フロアで0.9だとすかね。だから900倍ですよ。 で、そこから今ね、落ちて0.63とか0.65とかそのくらいかな。 だからまあ、まだね、あの、高いんだけどね。 で、まあ今ね、まだやっぱりいいさも相変わらず安い状態が続いておりますので、 えー、まあちょっとその海外勢が今損切りをして、少し買いやすくなってるかもしれない。 分かんない。相場は分かんないけど、 でも今起こってることで言うと海外勢が損切りをしてるっていうのは、 これはまあ間違いないことなんで。 一応皆さんと共有をしたおいた上で、 うん、まあぜひね、このWeb3を体感するには、 あの、僕らのCNPは一番いい教材だと思いますよ。 まあ本当に、本当にこれらの教材ですね。 教材として、いやー、変なセルストックですよ。 教材として買ってもらっていいと思いますよ。本当に。 うん。 Web3を勉強しない、NFTを勉強したいとかさ、 クリプトを勉強したいっていうんだったら、 CNP買ったほうがいいですよ。 あの、すごい普通に勉強になりますよ。まさに。 えー、実際にNFTを使って、 ああ、なるほど、こういうことができるのかと。 で、まあそうさっき言った株式会社とかって、 確かになくてもこんな感じでうまくいくんだってのはさ、 見てたらわかりますから。 えー、そういうところさ、うん、ぜひね、 思想哲学とかまで踏み込んで体験していきたいっていう方はね、 CNPは本当にうってつけです。 ぶっちゃけ他のプロジェクトとかはね、 そこまで踏み込めてないものも多いですよ。 あんまり買ってもね、たぶん逆にそのWeb2の延長みたいな感じで NFTやってるところも多いです。 これはもうグローバルに見てそうですよ。 で、僕らはかなり非常にパジサン的に見たら純度が高い。 うん、純度が高いWeb3プロジェクトだと思いますけどね、 僕らより高いところを探すのは結構難しいと思うんですよ。 うん、Nounsとかは確かにもっとね、 あのトレジャリとかがあるんで結構あれはすごいなと思う。 でも僕らもNounsの仕組み入れようとしてますからね。 あのすごくWeb3の哲学っていうのに、 あのしっかりこうね、 あのそれをまあブラッシュアップしながら、 えー、いろんなものをまあ実装していくっていうような コミュニティが忍者団をなっておりますので、 えー、よろしくねパソコンのまあ感印象的なね、 えー、ものぼっちして楽しんでいただけるので、 えー、ぜひねCNPをゲットしていただけると嬉しいです。 ということで終わりにしましょうかね。 そうですね、まあちょっとプレミアムの方では、 えー、また辛口の配信をしましょうかね。 ふふふ。 もうね、まあね、まあいろんな人がいるからいいんだよさ、 っていう話がちょっと今日朝ね、あったんで、 ちょっと、うーん、軽く話をしたいと思います。 はい、よろしくお願いします。 ということでプレミアムも更新をしておりますので、 えー、そっちの方もね楽しんでいただけると嬉しいです。 まあ主にNFTの、まあ特に国内の市場かなの、 えー、動向とか新しいプロジェクトに対する、 まあ評価みたいなものを偉そうにやらせていただいておるというのがね、 えー、プレミアムになっています。 えー、皆さんが1000円で、えーっと、 あのウェブ版から課金すると、 20%ボイシーが中抜きをします。 ははは。まあしょうがない。 まあボイシー社も頑張っておりますから、 まあそれはもう投げ、ボイシーに対しての投げ銭だと思います。 これがウェブ3になったらさ、僕に全部入るんですよ。 そう、そっちの方がいいよね。 ははは。 えー、そしたらボイシーどうやってやるねんって話していたらさ、 まあいいんですけど、 これもウェブ2ですね。すいません。ウェブ2なんですよ。 ウェブ2なんだよまだね、ボイシーはね。 ボイシー早くウェブ3になってほしいなあ。 そしたらね、もっとね、皆さんがリアルタイムに 僕に課金をしてくれてて、 僕も皆さんのお金をたくさんちゃんとね、 いい形で伝えるんですけどね。 まあでもボイシーも頑張ってるしね。 ウェブ2にはウェブ2の良さもあります。 ということで、引き続きね、 ボイシーのプレミアムの方で、 ボイシー社と僕ら、 応援してくれるという感じで、 課金をしていただける方がいると、 本当に嬉しいなという感じで、 この後プレミアムも撮りたいと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見る #Web3で世界はこう変わる AIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:471.チャプター 109:232.チャプター 209:343.チャプター 308:164.チャプター 405:275.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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