TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTは次世代のクラウドファンディング。32:47 2022年7月25日 27,113再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFTが変える資金調達の常識リターン転売可能で投資リスク軽減手数料ほぼゼロ?NFTクラファンの魅力ウォレット履歴が未来の信用軸に「完売」は成功の絶対条件ではない?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はいおはようございますキャイアですということで本日もセミの泣く山の中からお届けしますはい いやちょっと今日はね早くまあ早く起きたんですけどまあねなんかも朝早く起きてまあ涼しいんだけどねなんかね やっぱこうなんかのんびりしてしまってですねまあセミが泣き始めました セミの活動時間の方が早い まあでもまだマシかな感じでちょっとまあ静かな森の中をね散歩しながら撮っていきたい と思いますということで本日も今日も今日とてNFTの話をひたすらするというね そういう生きるNFTみたいな感じでやっていきたいというコンセプトなんですが何の話かというとね NFTっていうものってのクラウドファンディングとも実はすごく似てるし 何だったらクラウドファンディングの上位互換なんだよという話をねしたいと思うんですよ で昨日、昨日じゃないかまあ一昨日ぐらいからかなあのアニムというプロジェクトが動き出していますで今もパブリックセールが始まって誰でも買える状態なのかな でこのプロジェクトはねなかなかあのちょっと特徴的でえーとですねクラウドファンディング的なねこう要素がすごく強いって言ったらいいのかな であの僕運営の発信は直接聞いてないんですけどあのNFTなんだけどとりあえず完売はそこまであのこだわってないっていう発信が確かあったということを えーまあまた聞きですけど伺っていますで一般的にあのジェネラティブNFTのプロジェクトはあのやっぱ完売しないと失敗みたいな感じになるんですよね でアニムはまあいわゆるジェネラティブのプロあのオブジェクトでまあいわゆるPFPを売っているんでねあので今ね完売してないんですよ で値段で言ったらいわゆるまあミント割れみたいな感じの状況になってるんですよね えー販売価格が0.08で今日朝見たら0.05でもうあの二次率が上がってるんで今あのなんだろうパブリックセールで買うともう買った瞬間に含み存が出ちゃうみたいな状況で えーこれはね一般にはね失敗って言われるんですよねうんだって完売しないじゃないですか あの自分たちが作ったものが全部売り切れないでもう終わってしまってでまあプロジェクトとしてはやっぱりうまくいってないよねみたいな感じにまあ見られてしまうんですよね まあでもですねこれはなんかすごいうーん僕もなんだろうなこうまあたまにそうやってミント割れして完売してなかったら失敗ですみたいなこと言っちゃってるけどさ いやでもまあ必ずしもそうじゃないんだよねって話は当然あるんですよで何かって言うとねまあアニマーもそもそもねあのクラウドファンディング的なNFTというまああのたてつけでやってるように見えます で彼らはもう今ねいくらかなえーとねどのくらいだろう4000万か5000万円くらい多分ねもう売り上げが出てるんですよね まだあの完売は確かにしてないんだけど運営の方の収益っていうのはもうNFTを売って今6200万円くらい売れたのかな6000万円くらいもう売れているんでその6000万円のNFTの売り上げっていうのは当然だから当たり前だけどもう運営の方へすでに入ってるんですよね で仮にこれも完売しなかったらもう全部多分残りの分3000数百枚っていうのは多分もうあの破棄するというかねバーンするとかあのまあロックアップしたりしてもう売らないっていうことが技術的にできるんですよね でなのでまぁ実質1万点を発行しようと思ったけどまぁそこまでいかないで6200点でコレクションをスタートさせますみたいな感じでそして運営の方にはもうすでに数千万円の売り上げがあるのでそれでプロジェクトを進めていきますっていう方針で多分ねやっていこうという流れになるんじゃないかな さすがにこっからこっからあと3000数百点の完売はまぁ難しいと思いますでまぁ一般的な尺度で言うとそれはもうなんかね失敗になるんですけど彼らのプロジェクトはあのロードマップとか見る感じはそういう感じでもないというかね でそのアニマルアニメってのは何をしようとしているかっていうとまぁアニメーションの制作をのあの女の流れを変えようとするって感じかなまぁ新しいこの nft みたいなブロックチェーンみたいな技術を使って新しい形でアニメ制作というのできないかっていうのを模索していくようなまあプロジェクトっていう立ち付けになっていますで今回その nf 票を売り出したっていうのはそのまあアニメーション制作をまあ始める新しい時代のアニメーション制作を始めるためのまあ資金調達として nf 票をまず売り出したっていうね話なんですよね でだからあの今回4000万円ぐらいかなだから売り上げがまあ多分立っていると思います間違ったしますが多分そのくらい言ってるんで4000万円ぐらいあればさまたしかさアニメーションで作れるんですよ 最初の多分アニメはもう今も製作は決定を多分してるんでしょうねでいくつかのプロジェクトが a そのまあ他のアニメ あのショートムービーをまず作るみたいですねショートアニメを作るっていうところでそのあの nft 初の ip とかがアニメーションの制作を今待ってるみたいな感じかなうん だからまあ4000万円あればねまあどのぐらいかなはもうほとんどアニメって本当に丸みピンから切りまで長さとかさその まあやり方とかで全然変わるけどまあでもアニメは絶対でくるんですよ さすがに4000万円集めておいて何もねあのアニムってチームがさ 何も作らなかったらこれはもう本当にいわゆるソフトラグとか詐欺っていうねものになっちゃう けどまぁそれ絶対やんないやんないですよ さすがそれはないっていうところまで行ってるんでうんだから nft を彼らさ まあ売ってさあ4000万円ぐらい稼いででそれでまあアニメーションの新しい形での模索できる まあで模索していくとで多分まあどうぞどのくらいの時間かわかるんですけどまあ年内 ぐらいには1本目ぐらいなんかできるんですかね アニメーションがねだとしたらさだこれって確かに nft じゃあ完売はしてないからさ いわゆる nft の投資の世界で言ったら完売してないでミント割れしているプロジェクト失敗 って言うんだけどさ まあでもなんだろう運営側さなんだろうしっかり言ってることはできてるわけだからさ まあ何それを持って失敗というのはなんか変な話ですよね 完売しなかったって言うだけででしかも運営の方はねそもそも 完売はあの100%のゴールではない的な感じ あのまあ完売したそれ嬉しいけど完売しなくてももちろんプロジェクトは進めていくし まあある種完売しない前提でやってるぐらいのことを言っていらっしゃったのかちょっと僕 直接聞いてないんだよね結構 a 名セッションとかでもまあそこらへんなんか丁寧に コミュニケーションを取っていたというふうに まあ伺っているんでなんか必ず完売してもこれはもうフロアプライズ5倍にしますみたいさ そういう話とかないでそもそもね まあアニメーションの新しい形を模索するために nft を売って資金調達をしてでそしてアニメーションを 作っていきますって話だからさ でそれに賛同する方々が多分あの今回 pfp を買ったんでしょうねで僕はのおすすめ申し訳ない買ってないね まだ買ってないですねでもそうでも今買うとさそうなフロア割れてるからね まあ応援したければ買うって感じだか本当にでもこれ黒クラウドファンディングがそれ だからね クラファンみたいな感じで nft プロジェクトを立ち上げてるっていう例があってそれはあの今回あの アニメっての完売はしてないんだけどまぁでも4000万円のさ 種銭は入ってるからその種銭でこの新しいでプロジェクトってのを進めていくって ことをやるわけなんでそういう形のね nft の使い方っていうのも全然僕はねいいなと思っています # チャプター 2 まあ例えば、なんでもいいけどさ、じゃあ うん、なんかいつも僕ラーメン屋って言うけど ラーメン屋行きたいんだよね ラーメン屋がね、うちの街ないんだよね ちゃんと美味しいやつが、なのでラーメン屋ってすぐ行っちゃうんですけど そう、ラーメン屋さんをじゃあ作るって言ったらさ いくらですか?やっぱり、まあ 2000万円ぐらい必要かもしんないよね で、じゃあそのさ、ラーメン屋を作りますって言ってさ で、そのクラウドファンディングをさ、NFTでやればいいんですよ おお、ね、いいっすよね で、それで、まあそうですね、じゃあ全部で完売したら じゃあ3000万円ぐらいのさ 分になるNFTをさ、まあ用意するわけですよ で、だから一個1万円で、まあ例えば 3000枚のNFTを作りましたと で、それをじゃあみなさん、ラーメン屋を 僕のラーメン屋を応援してくれる人買ってくださいって言ってさ で、それでまあ頑張って売っていって まあ3000枚は売れなくても 2000枚売れてさ、まあ2000枚売れたら まあなんとかさ、すごい足しになるじゃないですか まあそれだけでもまあラーメン屋ぐらい改良できるって感じで じゃあその2000枚の うん、ラーメンのなんだったら ラーメンのNFTが売れてさ、でそのNFTを 買ってくれた人は、ラーメンをさ 新しい僕のお店のラーメンを 1年間もう50杯まで食べ放題ですよ みたいな感じで、まあ リターンをさ、提供するみたいな感じのイメージですね なので、まあ仮に 3000万円のNFTをさ、ラーメン屋さんを 作るって言って、3000万円調達しようとして 2000万円しかまあ調達できなくても ラーメン屋さんをさ、しっかりやってさ、でそのリターンをさ ちゃんと投資家の人 買ってくれた人に返していったらさ、これはさ 別に失敗でもなんでもないじゃん、ちゃんとやってんじゃん ね、まあというか普通にいわゆる クラウドファンディングですよね、これはね、クラウドファンディングなんで まあ目標も達成していて、でしかも ちゃんと資金も調達できていて、でちゃんと リターンを返していたら、それで別に いいんですよ、何もなんか外野がさ それでお前ら失敗してんじゃないかって言えないじゃん それって、っていうことでさ、クラウドファンディング みたいな、うーん、なんだろ 性質ってのを強めていくと、まあ なんかこうマニアックな話でさ、別に完売しなくても ちゃんとやって、ちゃんとリターン返してたら別に問題ないですよね っていうこと、でNFTって 本当にね、たしたような使い方ができるからさ みたいな感じで見られがちだけど、別に まあそんなこともない、本当にまあ 投資対象になるようなものだったら まあやっぱり完売してさ、フラワー赤くガンガン 上がっていって、ね、みんなが潤ってほしいけどさ まあクラウドファンディングで本当に資金調達で 何かをしたくて、うん、それを なんか協力してくれる人に みんな、皆さん、お願いしますってさ お願いをしてさ、そしてお金を 集めるようなタイプだったら、まあ僕は別に まあ完売しなくてもいいと思うし ちゃんとその目標した、目標として掲げた ものをさ、達成していって、でそして 買ってくれた人に対して約束したリターンを 返していけばさ、誰も何も文句を 言う筋合いがないということで こういう使い方もいいと思うんだよね ていうか、そう、何を僕が言ってるかって NFTって言うとさ、まあとかく、まあ何だろうな こう、なんか価値が上がっていかないと いけないみたいな感じ まあ、それはまあそうなん、まあ そういう側面もあるよ、まあそれはそうじゃん ね、まあ投資対象としてさ、まあ 皆さん見てくれてるんだと、やっぱ価値が上がっていかないと あまり、うん、なんだこう 意味がないまでは言わないんだけど、やっぱりその 価値ってのはすごく大事な指標になるからさ だから僕はCNPの成立担当で CNPJもさ、成立やってますから やっぱりあの、まあ別にダイレクトに言わないけどさ 価格は上がっていくようにもちろん 努力はしてますよ、それはね、そうだよね それはね、ね、ここがあったほうがさ、みんな嬉しいってさ でも、それもそうなんだけど まあ必ずしも全ての NFTがさ、そうあるべきとも 思わないですかね、もうある意味売って終わりでも いいと思います、変な話 売って終わりでお金を集めて じゃあそっから何をするかってことさ やるっていうタイプのプロジェクトもあっても 別にいいわけですよね、うん だからそれをちゃんとね、見極めた上で うーん、投資家の人ってのはやっぱり NFTを買うか買わないかは判断をするといいのかなとも 思いますね、クラウドファンディング的にも 運営が資金調達をある意味したいだけの プロジェクト、それもなんかいい意味でね 別にしたいだけでちゃんと そのNFTを買ってくれた人にさ、リターンがあれば いいわけだから、まあそのリターンを購入する みたいな感じ、で、それで NFTを買うっていうのもいいと思うんですよね ラーメン屋さんにたとえば一口一枚のさ NFTを買ったらさ、そのラーメンがさ 何十杯かさ、もらえるとしたらさ もうその時点でさ、何 もう対価を得てるみたいな形になるじゃないですか ね、クラウドファンディングと一緒でさ 別に転売しなくてもさ、まあ そのまま自分のNFT持ってたらさ この新しいラーメン屋さんのチケット みたいな感じになってるからそれでOKじゃん っていう風にさ、考えることもできるんですよね で、まあNFTでそれをさ クラウドファンディングをやることの面白い部分 っていうのは、でもそのリターンをさ 転売できちゃうんですよね、はい これも面白いよね、リターンが転売できる まあ例えばそうですね、ラーメン屋さんを 立ち上げますっていう、まあ若者のさ プロジェクトを応援して、ラーメン屋さんのその NFTをゲットしたと。で、クラウドファンディング だったら、これって転売するの難しいんですよね その権利みたいなもの、ね、応援して じゃあラーメンをチケット 20杯分ゲットしましたって言ってもらう それをさ、売ろうと思ってもさ、なかなか売れないんですよね マーケットがないというか、まあメルカリとかで 説明するの大変みたいな感じですけど NFTだと、なんとこれがね 世界中の誰もが簡単に まあ購入できるマーケットプレイスが存在して いるんで、すぐに売ろうと思えば売れるんですよね これも面白いよね、クラウドファンディングの その購入した 何らかの権利みたいなものっていうのが 転売すごくしやすいっていうね そういう性質があるので、まあより だからね、多分資金も集めやすい まあ投資家サイドから言って 購入者サイドから言うと まあリスクがある意味低いと言えば低いよね でももし自分がその得点とか使わなかったら もうそれを誰かに転売することができる っていう感じができるので ある意味気軽に投資ができる そのクラウドファンディングとかを支援できる っていうところになってくるんで そこの、より誘導性が高い リターンを得る権利の誘導性 っていうところが発生するっていうのがね NFTを使ったクラウドファンディングの結構面白い側面だったり あとは 匿名でできるっていうところもいいんですよね クラウドファンディングって 今ね、基本的に実名なんですよね クラウドファンディングっていうのは やっぱりクレジットカードを登録しないといけないんですよ ほとんどの場合 銀行振り込みでもやっぱり自分の名前とバレちゃいますよね 基本的にはね それがどうこうって話はなんだけど なんかめんどくさいよね クレジットカード会社とかも 使うし あとは当然会員登録をしないといけないので ある種完全匿名ではないって感じ なんですけど これがブロックチェーンの技術を使うと 全ていい意味で匿名でできて 一瞬でお金を送ることができると これ3つ目くらいのメリットになりますけど 手数料がめちゃくちゃ安いですね クラウドファンディングって今だいたいどのくらいですか 20%くらい取るよね 高いよね 100万の調達をしようとしたときに 80万円くらいしか入ってこないんですよ 20万円は全部決済手数料と クラウドホーム手数料で消えていく 高いんだよね クラファンってね それもあったら10%15%とか普通に取るよね でもNFTだったらさ オープンシリーズとかで 初期販売だったら手数料かかんないよね ブロックチェーンの手数料くらいしか 基本かかんないんで 0%だよね 自分たちでNFTを売るっていう形だったら 手数料かかんないからすごいよね 開発費とかはかかりますけど それを除いたら 全部お金っていうのは運営に入ってくるわけですよ しかもリアルタイムでピアツーピアで 決済会社とかも通さないんで どっかで止まることもないって感じ しかも世界中の人が簡単に支援ができるわけですよ クラファンより全然便利なんですよね そういう意味ではね 今の既存のクラファンのプラットフォームよりも かなり幅広い可能性がある もう一個あるとすると その後は支援した履歴っていうのを 誰もが見ることができる ってところのポイントですね クラファンってさ 僕も結構参加してるんですよ 知人友人がチャリティーイベントとかやるときに 10万とか寄付をすることはあるんですよ クラファンを通してね でもその履歴ってさ 見えないじゃん どこにも 下手したらどこにもないぐらいの感じの勢いだよね 僕もよくわかんない もう忘れちゃった キャンプファイヤーとかログインしたり レディ4とかログインしたら 10年前にこんなの寄付したなみたいなのが出てくる っていうレベルで プラットフォームごとに当然その情報は閉じられてるからさ 例えばレディ4で僕が10年前に寄付した っていう情報自体はさ キャンプファイヤーは絶対に持つことができないっていう仕組みになってるんですよね 情報自体がプラットフォームに閉じられている これが変わるんですよ これは結構大きな意味を持つと思います クラウドファンディングをNFTみたいなものでやると その支援した履歴っていうのが 自分のウォレットにNFTの形に残るんですよね それはさ すごくわかりやすい履歴だよね 自分のお財布の中に 検索もできる会員証みたいなのが入ってる感じかな でその 自分が 5年前にさ 猫を救うためのプロジェクトに 1位寄付しましたみたいな履歴がさ しかもそれをさ 他の誰かが見ることもできるんですよ 簡単に 寄付したことがある人に 例えばホワイトリストを配るとか そういうこともできるんですよ 関係のない人たちが この人はすごい世界のことを考えていて 行動してるな じゃあこの人に仲間になってもらおうみたいな感じでさ その情報その人の過去の活動 寄付をしたとか 誰かを応援したみたいなものっていうのが ウォレットの中に残っていって その人の信用みたいなものに変わっていく っていうこともできるんですよね これはかなり革命的な性質があると思っていて クラウドファンディングっていうものを 大きく もっとアップデートできるような性質 っていうのが実はNFTブロックチェーンというのがあるんですよ っていうところを今日はちょっと 話をしてみたかったわけですね # チャプター 3 NFTでクラウドファンディングをやることのメリットを、僕は今4つぐらい言いましたか? 4つぐらい言いましたか?えっと、何を言ったかな。 まずですね、リターンを転売できるとですね。 例えば、ラーメン屋さんを作るっていう若者を支援した時に、 1万円支援してくれたらラーメン50杯の権利をあげますって言った時に、 その権利をNFT化になってたら、結構簡単に転売できるんですよね。 で、それはさ、支援しやすくなりますよね。 なので、支援者も嬉しいし、あとはお金を集める側もさ、 購入してくれた方がさ、やっぱりこのリターン使わなかったって言った時に、 ちゃんと処理する方法っていうのがあるんで、 そういう意味で非常にね、今のクラウドファンディングではないような性質で、 リターンを転売できるっていうところがまず性質としてありますよね。 っていうところと、2つ目ぐらいで言ったのは、 グローバルに誰でも簡単に匿名で支援ができるっていうところかな。 で、今のクラウドファンディングってすごくやっぱり閉じられたプラットフォームで、 日本神社で使えないとか、クレジットカードがないと使えないとかさ、 そういう状況になっているけど、仮想通貨の技術を使えばそんなものは全然関係なくね、 世界中誰でもが匿名で、しかもピア2ピアでちゃんとお金を支援できるってところですかね。 で、3つ目は手数料かな、やっぱりね。 今クラウドファンディングの手数料って本当に高いと思います、僕は。 あれはね、ぶっちゃけ使えないですよ、高くて。 申し訳ないけど。申し訳ないけど、僕はだって使ったことないもん、自分でプロジェクトをやるサイドで。 なぜなら手数料が高いから。 あんな高い手数料を払う意味が正直僕はね、よくわかんないっていうぐらい高いよね、手数料がね。 で、でもNFTをさ、自分たちで売ってって考えたら手数料かかんないですから、基本。 ね、かかんないですよ。すごいね、安いよね。 かかんないから安いもの何もないんだけど、もう全部自分たちのお金が入るし、 で、先ほど言った通りピア2ピアで全てリアルタイムで世界中からお金を手数料すごく安い状態で集めることができる。 これはこっちの方がいいよねって感じがしますよね。 だからアニメなんかもさ、例えば4000万円のお金を集めたとして、 もしこれをさ、一般的なクラファンのプラットフォームで4000万円集めたらさ、いくら? 800万ぐらい取られるの?手数料。ね。 だから3200万ぐらいしかさ、入らない可能性があるわけですよね。 全然違うじゃん。ね。 ブロックチェーンの技術を使うことによってさ、手数料を払わないで済んでるわけですよ。 これがWeb2Dのさ、まあ端的にすごいところだったりもしますよね。 で、4つ目で言ったのは何でしたっけ? 支援の利益、利益がブロックチェーンに残るってことか。 で、自分がさ、これ聞いてる方もたぶんクラファンとかさ、やったことありますよね。 その応援する側でクラファンをさ、たぶん何か支援したこと。 たぶんやっぱりありますよね。うん。 僕もあるし、うちの妻もあるくらいなんで。 で、そのさ、でもさ、履歴って覚えてますか? 僕は全部覚えて、もう全く覚えてないよな。 全部覚え出せって言われても無理だよな。もうね。 何回やったかすら分かんない。 たぶん50回ぐらい、たぶんなんだかんだでクラファンってたぶん僕支援してんのかな。 いろんな足したようなプラトンで、もう無くなっちゃったものも含めて。 いやー、全然覚えてないわ。 自分も全然覚えてないし、あるいは支援をさ、受けた人。 つまり僕が寄付をしたりさ、僕が応援したサイドの人たちも絶対覚えてないんだよね。 分かんないじゃん。 まあ、その社内のデータベースとかにメールアドレスとか残ってる可能性もあるけど。 まあ、でもちゃんと管理できてないよね、きっとね。 今じゃあ履歴をたどってくださいって言っても、おそらく無理だよね、これね。 戻れないよねって感じで。 今のクラウドファンディングって、まあこれクラウドファンディング限らないんだけどさ、 その情報として見たときにね、なんかもうその履歴が残りにくいですよね。 まあ厳密にはもちろん残ってるんだけど、 でもそれ多分社内のデータベースとかさ、 あのもう無くなっちゃった企業のプラットフォームのデータベースとかだと、 もうデータ取り出せないんですよね。 でもこれがブロックチェーンだと、そのデータ自体は基本的には永続的に残るような仕組みになってるし、 誰もが簡単に参照ができるんですよね。 ああ、いけはや10年前に確かにこのNFTプロジェクト、 これ10万円ちゃんと寄付してんじゃんみたいなさ、 誰もがトラストですね、疑うことなく、 もうブロックチェーンに刻まれてたその情報って絶対正しいんで。 これは誰もが確認できるっていうところがあるので、 そのNFTを使った寄付とかクラファンみたいなのが広がると、 なんかその人がいい人間であること、 その人がいい人間であることってのが、 誰もが簡単に証明できちゃうんですよね。 面白いでしょ。 寄付した履歴とかが全て残っていて、 それはしかも絶対に改ざんできない。改ざんできないの。 僕もアンチとかが実際言われるのは、 いけはやが寄付をしてるとか言ってるけど、 これは嘘だみたいなこと書かれることあるんですよ、本当に。 なんでそんな俺がそんな嘘つくねんみたいなこと思うけどさ、 でもそれは確かにわかんないんだよね。 わかんないはわかんない、確かに。 いけはやがホームレス支援団体に寄付したって言ってるけど、 こいつは実は寄付してないって言われたらさ、 それは外部の人は証明できないよね。 頑張ってさ、僕がどうすればいいんでしょうね、そういう時って。 銀行ふり込みで履歴を見せてもさ、 こんなのは改ざんしたって言われうるじゃん。 でもそれでもブロックチェーンってできないんですよ。 そういうことが。改ざんができないからさ。 僕が確かにホームレス支援団体のウォレットに対してさ、 10万円分のイーサーを寄付して、そしてNFTをゲットしてるっていう履歴はさ、 絶対に誰も否定できないですよ。 すごいよね。 ということはさ、その情報って使えるわけですよ。 この人は若い頃からチャリティ活動とか熱心に関わっていて、 そういう社会問題に対する理解っていうのがすごく高いんだなみたいなことをさ、 もうパッとウォレット見たら分かるんですよね。 だからそれを持ってさ、その人の人柄とか判断したりとか、 その人が例えば何だろうな、 就職先で次の就職先をNPOとかに働きたいっていうような人がいた時にさ、 あなたのウォレット見せてくださいって言えるんですよ。 あなたNFTとかやってますかと。 で、NPOとかで働くんだったら寄付の履歴を見せてくださいみたいな。 あなたはどんなチャリティを今まで応援してきたんですかみたいなことさ、 言えちゃうんですよね。 これ多分そのうちそうなると思うんですよ。 今さ、SNSを面接で見るのって結構当たり前になってんじゃないですか。 ね、見ますよね。見られますよね。 学生とかなんかだいたいSNS、特にIT系の企業かな、やっぱり見られてますよね、今ね。 少なくとも転職とかIT系とか見ますよね。 僕は見ますよ。全然見る。 ていうか、それでしか逆に判断してない。 で、昔はね、でもそんなおかしいっていうような風潮すらあったよね。 SNSで、その何、就職する時にSNSが見られるなんて、 耐え難いみたいなさ、信じられないみたいな反応ってありました。 今結構当たり前ですよね、それって。 見ないと不安だし、それ、まあいい情報だったらさ、 全然むしろ、転職とかさ、就職にプラスになるからさ、 どんどんむしろ見てくださいぐらいの感じに多分なってますよね。 で、これ多分ね、ブロックチェーンでウォレットを公開できるようになると、 それも延長でさ、変わってくるんですよ。 私はこんな活動をしてきましたっていうのをさ、 自分のウォレットでさ、証明できるんですよ。 すごくない?めっちゃ面白いでしょ。 これはクラウドファンディングで限らないですよ。 その自分の活動の利益っていうのはさ、 全てね、ブロックチェーンのウォレットにこれから刻まれていくんですよ。 僕は結構すごいですよ。 僕の、公開してないウォレットなんですよね。 僕のね、本当に、一部調べれば出てくるね、 基本的には使ってないサブウォレットなんですけど、 あのサブウォレットはね、すごいよ履歴が。 いけはや、マジですげえ、 昔からブロックチェーン触ってんだっていうのが分かるね、 ウォレットは僕は持ってますね。 そういう感じ。 例えばブロックチェーンの会社で働きたいって言った人のさ、 その人の面接の時にさ、 あなたのウォレットアドレス教えてくれますか? っていう風にさ、聞くことができるんですよ。 で、それは公開用のウォレットで構わないんで、 あなたの今の活動をぜひオンチェーンの情報見せてくださいとか っていう風に言えるんですよね。 で、その時に、例えばアニメとかを支援してたら、 ああ、あなたアニメ、アニメーションプロジェクトのアニメを支援した過去があるんですね、 っていう風にさ、言えるんですよ。 で、それはお互い、ああ、そうなんですね、 あのアニメって面白いなと思って、 そう、2022年でしたっけ?みたいな感じでさ、 盛り上がるんですよ。 すごくない? ねえ、実際にその人が取った行動っていうのが 全てブロックチェーンに刻まれるわけです。 で、それをもとに人々がお互いを評価したりとかさ、 まあ、信頼し合ったりできるっていう社会がもう来てるんですよ。 来てんの。 早くこれをさ、実現したいよね、本当に。 うん。 だからWEB3って本当にすごいんですよね。 それって、情報っていうもののさらに何でしょうね、 濃度というかさ、信頼度?みたいなものが高まっていって、 もう、お互いのことをさ、 お財布を見たら分かるぐらいの話になってくるんですよね。 まあ、なかなかSF的ですけど、 まあ、着々とそういう社会っていうのが訪れてきてるんで、 早くWEB3になってほしい、僕は。 まあ、これを嫌がる人もいるかもしれないけど、 でも、もう今みんなSNSやってんじゃん。 SNSが出たときも、それはみんな言ってましたよ。 あの、そんな個人の情報、つぶやいてるのとか、 なんか他の人に見られるなんて耐えがたいみたいなさ。 逆じゃん、もう今。 もうみんな私のつぶやき見てくださいみたいな感じになってるでしょ。 同じですよ。 そのうちね、みんな自分のウォレット見てくださいみたいな感じになりますよ。 これは10年後ぐらいかな。 10年後ぐらいにはもう公開用のウォレットっていうのを作ることが当たり前になっていって、 それが面接とか、あるいは仕事の中とかでも問われてくる。 うん。 あなたに仕事を振りたいと思うんですけど、あなたのウォレットを教えてくれますか?みたいな感じ。 僕はもう今さ、お仕事お願いするってなったときには絶対にツイッターは聞きますね。 ツイッターやってない人がそもそも仕事できないって感じがするからね。 僕の領域的にできないから必ずツイッターは聞きますよ。 聞いてその人のツイートとかを見て、それで判断しますね。 その人と働くかどうか。 これがアップデートされるとウォレットになるんですね。 あなたのウォレット見せてくださいと。 ああ、なんだ、全然使ってないじゃないですか。 そうか、そうなんですね、みたいな。 あなたは口ではブロックチェーンとかウェブステージ楽しいって言ってるけど、 あれ、ウォレット全然動いてないじゃないですか、みたいな感じになっちゃうんですよ。 ねえ、怖いよね。 でもまあそれはね、正しくよりその人の好奇心とかさ、その活動の履歴とかさ、 まあやっぱり評価できるようになるからさ、 僕はまあ基本的にはポジティブなことかなと思ってるという話で、 少し怖い話でしたが、締めさせていただきましょうか。 # チャプター 4 というわけで、クラウドファンディングでNFTを使うというところから広げていって、 未来では人々がお互いにウォレットを見せ合うような社会が来るというね。 来るというか、来てますよね、もはやね。 これはもうブロックチェーン、NFTを買っている人だったらすごい分かる感覚だと思いますけど、 やっぱり他の人が何を持っているか見れるからさ、見ますよね。 僕、例えばメンディさんのウォレットとかたまに見ますよ。 やらやらやつです。やらやつ感があるけど。 公開されてるしさ、メンディさんこれ買ってるんだみたいな感じで見ますよね。 それでやっぱり、メンディさんすげーなみたいな感じで思うわけですよ。 俺を知らないのにこの人買ってるやんみたいな感じでさ。 いやすごいだから、それはさ、いいことだよね。 メンディさんもさ、もちろん公開されてることも知ってるしさ、 ある種、それは本当に誰も別に損はしてないというかさ、 メンディさんは自分が購入したNFTを全部一覧にして、 アクティビティとかも全部見れるようにしてあって、 で、それを見てさ、評価できて、 あ、メンディさんはやっぱり口だけじゃねーなみたいなさ、 NFT始めますみたいなさ、芸人さんとか結構いるけどさ、 ウォレット公開してないケースが多いのよ、結局。 で、ウォレットをさ、よしんば公開していたとすると、 ほとんどね、活動してないウォレットだからさ、 この人本当にNFTとか分かってるのかどうか分かんないんですよ、あれ。本当に。 で、そういう風に僕はもうすでに判断してますよ。 だからバレちゃうんですよ、結局。 なんかNFTとかさ、ブロックチェーンとかブームだからって言ってさ、 インフルエンサーの人がNFTを始めますみたいなことをやってもさ、 じゃああなたのウォレット見せてくださいって言ったらさ、 分かるんですよ。そいつが本気でやってる人が もう単なるハイプに乗ってるニュービーなだけかっていうのがね、 もうバレちゃうってね、恐ろしいよね。 しかもこれだって絶対データは改ざんできないからさ、 どうやっても無理なんですよ、基本的には。 まあ、頑張って他の人のウォレットを偽装して買い取るとかは、 まあできなくはないけど、そこまでするのかみたいな。 しかもそれもたぶんね、ゴリゴリやったらバレるような話でもあるよな、 結局なって感じなんでね。 まあそうやって人々がそのオンチェーンの情報、 ブロックチェーンの上にある情報っていうのをお互いに参照し合う社会っていうのは 既に実は来ているわけです。 NFTとか触ってる人だったらたぶんこの感覚はすごくよく分かると思いますし、 僕はDeFiもやってるんで、DeFiとかやってる人も分かると思います。 こいつはあのDeFiでこのくらい運用してんだみたいな。 で、この資金移動したそうだみたいな。 新しいサービスの方に移動してるみたいな。 とかね、結構バレバレなんですよね。 で、まあそれをもとにマーケット分析さえとかさ、 その人の行動をまた評価していくということ。 まあ僕は結構日常的にやってますけど、 まだここらへんのね、オンチェーンの情報、アクリビティを見て、 いろんなことを判断するっていうこと自体がたぶんすごく未来的すぎてね、 僕が言ってることに意味がわからない人が大半だと思いますけど、 これはね、でもね、世の中では当たり前になるんじゃないかなと僕は思ってますけどね。 だから皆さんもね、今のうちに公開用のウォレッタを用意した方がいいかもしれないね。 私はこの2022年のこの時点からNFTっていうのを触っていて、 だからすごくWeb3とかに昔から関心があるんですっていう風にさ、 3年後ぐらいに言えるわけですよ。 今からウォレッタ作ってさ、NFT買ってたら。 それはさ、説得力あるよね。 で、3年後ぐらいにさ、もうWeb3の仕事がもちろんもっともっと増えてますよ。 増えてるんで、その時にさ、ねえ、どうですか? ほら、いいでしょ?転職とかさ、しやすくなるわけですよ。 私のウォレッタを見てくださいと。 もう2020年間、本当に私はNFTとかすごい大好きで、 もうほら、もうこの時点でもう、 この当時のイーサーのレートで100万以上私はNFT買っていて、 で、そして転売なんかもして200万円の利益を出してるんですよとかってさ、 自己PRできるんですよ。 すごいよね。 でも、そこまでPRしてくれたらさ、 多分あのNFTとかそのWeb3関係の会社とかだったら、やっぱり話聞くよね。 あ、そうなんすか。あなたそんな昔から詳しいっすね。みたいな感じで。 あ、このNFTってあれですか?みたいな。 ねえ、盛り上がりそうじゃん。ねえ。 まだまだそれはさ、本当にニッチな世界の話かもしれないけど、 もう間違いなく、もう既に来ている社会でもあるし、 まあこれから広がっていく社会の在り方なんでね。 そうですね。皆さんもぜひ公開用ウォレットを作ってですね、 CNPを買ってください。 という、いつもながらの壮大なセールスに落とし込むわけですけど、 まあでもそうですね。CNPをさ、今の時点で買っておいて、 で、僕らのプロジェクトがまだまだ大きくなります。 で、まあね、例えば3年後くらいにさ、 CNPってのが本当に世界中で誰もが知っているようなプロジェクトとかになってきたらさ、 あなたが今、2022年の段階でCNPを買っていたことっていうのはさ、 すごい履歴になる可能性があるんですよ。 まあこれは別にCNPに限らないよ。 だからベイシーとかはさ、すごい安い時代に買っている人ってかっこいいんですよ。 あれ元々0.08イーサーとかなんだよね。 で、それでさ、まあ僕は直接会ったことないけど、 ねえ、それで0.08イーサーでさ、ベイシーを買った人がさ、 言ってさ、その人のウォレットでその情報があったらさ、 ちょっと興奮するよね。 うわ、マジっすか。あなたベイシー0.08で買ってまだ売ってないんすか。 みたいになるわけですよ。そんな感じ。 だからCNPがすごく大きくなっていった時に、 今買ったっていうことがさ、後でものすごく評価になる可能性があるんですよ。 で、これはもうCNPに限らず、 それが全て情報として残っていくっていうのはさ、 ブロックチェーンのすごく面白い部分なんで、 自分のそのオンチェーンの履歴を作っていくっていう風に感じで、 ある種、そうですね、ウォレットを整えていくっていう発想すらあるんだよね。 面白いでしょ。 面白いでしょ。 僕は公開用のウォレットはだから結構、 あれにこだわって作ってるっちゃ作ってるかもな。 くだらないものも買ってるし、くだらないこともしてるんだけど、 でも自分がそのウォレットを公開してるからさ、 公開してるっていう前提で行動をしてますね。 なので、そういうことを考える人たちがいて、 これからまたクラウドファンディングとかもそういうものとつながっていって、 で、社会の中の評価軸として、 ブロックチェーンのウォレットっていうものが見られるようになってる。 これはもう間違いないことなんでね。 ぜひね、そういうトレンドに乗ってほしいし、 流れをつかんでほしいので、CNPを買ってください。 あと軽く宣伝めいって話をするとですね、 実はアニムの話をちょっとちらっとしましたけど、 アニムとマジで、すいません、 マジで同じようなことをやろうとしてます、僕らも。 これはね、ある程度言い訳をしておくとですね、 別にアニムさんをパクったとかではなくてですね、 やっぱり考えることをかぶるんだよね。 考えることは完全にかぶってですね。 僕、前から言ってる通り、 クリプトニンジャのアニメを今作ってるわけですよ。 その時にやっぱり、 普通にアニメ作っても面白くないよねって話でさ、 で、他の会社の方々と一緒にやってるんで、 その会社の、他の会社の皆さんとディスカッションして、 やっぱり新しい時代のアニメ制作をやりたいねって話が もともと出てるんですよ。 これがもう2月ぐらいから出ていてですね。 で、そう。 こっちのほうね、資料が結構固まってきてですね、 やりたいことってのがまとまってきたんですけど、 結局、ぶっちゃけにアニムさんと似てます。 まあ、しょうがないね。 しょうがないね。みんなだって同じ業界の人だからさ。 まあ、新しいやり方を考えると結構かぶるよね。 かぶるんだけど、 やりたいゴールがすごい似てます。 だから、それはもう仲良くしていきたいと思ってます。 RECさんという方とはコミュニケーションをNMOのほうで取ってるんで、 別に関係性が悪いとかではないので、 この世界を一緒にアニムさんと育てていきたいなっていう、 そういう友好平和的な前提があった上で、 まあでもね、ちょっとね、僕らのサイドですね、 もともとやっぱりやり方変えないとねっていう感じが、 PFPを売って資金調達は、 僕らはもうそもそもPFP売ってるんで、 それやっぱりやりにくいよねって話があったんだよね。 だから、PFPを売らないで資金調達をする方法っていうのをね、 今回提案をしていこうと思ってます。 これはちょっとマニアックな話なんで、 まあまあまあちょっと発表を楽しみにしてほしいですけど、 そう、ちょっと違う形。 アニムさんとやろうとしてることは結構似てる。 その新しい時代のアニメ制作を作るっていうのは、 僕らのほうでも実は今考えて、もともと動いてました。 で、これがそろそろ発表できます。 そろそろ、今プレスビーズ最後の詰めが出たんで、 もういけんじゃないかな。 今週中に発表できると思います。 本当は7月1日に発表予定だったんで、だいぶずれ込みましたね。 まあでもそれだけずらした分ね、やっぱりいいものができました。 なので、これも発表が近々できると思うんで、 それについても厚く語りたいと思うので、 ちょっとこっちのほうも楽しみにしてほしいと思います。 これもね、クラウドファンデス要するに。 クラウドファンディングのNFT版みたいなもので、 まだない形ですね。 これはまだ誰も提案してない形なんでね、 楽しみにしてほしいと思います。 これはね、面白いですよ。 今日の話はつながってきます。 そこにぜひ楽しみにおっていただきたいですね。 いつプレスリリース出るんだろう、あれ。 多分今週中出ると思うんでね、楽しみにしていただけるとうれしいです。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:361.チャプター 109:022.チャプター 209:163.チャプター 307:544.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
AIがもたらすゲーム業界への構造変化、そして制作の落とし穴。 29分・8時間前・ 705再生AI目次AI活用ゲーム「どぱくり」開発秘話なぜ今、AIで無料スマホゲームを作るのかAIで変わるゲーム開発、運用コスト激減の波徹底軽量化!スマホに優しいゲーム設計術AIと歩む、無限のゲーム開発可能性
AI時代こそ仏教を学ぶべき理由。 10分・昨日・ 1,554再生AI目次変わらない真理からAI時代を生きる初期仏教は宗教ではない?その真実ブッダが解き明かした「心の仕組み」「抜苦与楽」で苦しみと向き合う術AIにコントロールされない知恵とは
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・一昨日・ 2,555再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・10月22日・ 2,548再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,742再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,667再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,755再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,505再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,416再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,564再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」