TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤはNFTを売らない。NFT投資は長い目で見るべき理由。30:44 2022年8月5日 26,728再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次CNP下落の真相とイケハヤの行動NFTは売らずに利益を出す戦略DeFiで学ぶ資金調達の秘訣とはNFT担保ローンの現在と未来像NFT業界、進化の夜明けと長期視点AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。キャリアです。 ということで、今日も撮っていきましょう。 うん、やっぱりセミが、あの、だいぶ変わってきたかな。 なんだろうね。えー、まあ、えー、今、8月の5日ですか。 えー、そのくらいになるとですね、セミの鳴き方は変わるということで、 あー、やべ、昨日ゴミの日だ。 フフフ、ゴミ袋を見て、今思い出してしまいましたね。 えー、ゴミの日を忘れました。よくあるよね。 夏休みはさ、子供が家にいるからさ、なんか曜日感覚がないんだよね、って感じで、 えー、皆さんもゴミの日を忘れないように、はい、気を付けてくださいというね、よくわかんない注意喚起から始まりの、 えー、今日はですね、ちょっと、あのー、うん、これはまた、えー、どうしようかな。 あのー、プレミアの方でもまた一緒に話したいと思うんですけど、 えー、ちょっとね、CNPの価格がね、すごいガッて下がっちゃってたんですよ。 で、いや、正直ね、ちょっと理由が、なんか、ん?何なんだろうなと思って、 あの、別に僕らなんかこう不祥事をしたとかじゃないよ。フフフ。 何かこう、大きな、あのー、で、なんか大きなそのー、マイナスを与えるようなこととかはしていないはずなのに、 なんかこう、えー、価格が下がってんなーっていうのはちょっと、あのー、ま、不思議というか、 ま、もちろん、ある程度の原因はわかっていたんですけど、 えー、今日は朝起きたらまた下がっててですね、 あ、なんだこれ?と思って見てみたらですね、うん。 ま、あのー、それはあの、昨日時点からわかっていたんですけど、 やっぱ大口の人がですね、結構、ま、同じ人なのかな?わかんないけど、 あのー、同じタイミングでね、えー、結構、に、一人、あの、30、たぶん30個ぐらい持ってた人が、 あのー、2、3人、えー、たぶんね、ガッて売ったんですよね。 で、もうちょっとなんで売ったのかよくわかんないですけど、 ね、あのー、普通に考えてその、なに、大量にあるようなものをさ、 ザッて並べたらさ、価格が落ちるじゃないですか。 で、それはさ、売り手にとっても良くないじゃないですかね。 あのー、だって安く売り、あの手放すことになっちゃうから、 売るとしたらさ、少しずつ売った方が、あのー、売り手としては賢いわけですよね。 んー、なので、あのー、今までもちろん大口の人って、ま、ちょいちょい売ってるんですけど、 さすがにもういきなり10個、10個とかバッと並べることは、 やっぱり、あのー、自分の利益のためにもやっていないんですよね。 いないんですよね。ま、そりゃそうじゃんって感じですよね。 自分のさ、大事なお金だからさ、そんないきなり売り急ぐ必要ってないから。 あのー、ま、売るとしてもちょっとずつ売るっていうのが、ま、ごくごく、 あの、CNPに限らず一般的な売り方だと思うんですけど、 えー、ま、そのー、んー、同じ人の別ボレットだと僕は思うんだけど、 ま、なんかお一人かな、お一人か二人かわかんないですけど、 えー、結構ね、もともと持ってた方、初期にミントした人ですね。 で、一番最初本当に、えー、200円ぐらいで買った、えー、で、結構、あのー、買った人が、 えー、ドバッと売ったんですよ。 うん。 で、その影響でやっぱり、あのー、一気にこうね、えー、安く、 それ、あのー、ま、売られてしまって、えー、価格が下がったっていうのが、ま、理由になっていますね。 うん。これ何気に今までなかったんだよね。 いや、ま、そういうことはもちろん大きい売るからさ、あのー、気をつけて見てはいたんですけど、 ま、やっぱり大口の人もさ、ま、それは賢いからさ、少しずつ売る方がさ、 自分の利益がさ、最大化されるからさ、 あのー、ま、売るとしてもそんないきなりザッって並べるってことは今までなかったんですけど、 ま、えー、これが昨日、一昨日かな、なんか突然ね、えー、ま、どういうご事情があったのかわかんないですけどね、 何か、あの、多分、もう匿名の人だからさ、わかんないですけど、 ま、なんか、えー、急遽、えー、お金が、まー、2、300万円必要になったみたいな事情があったのかもしれないよね。 うーん、ま、NFT投資自体をやめてるような感じではないので、 ま、何か、多分、現金化したいような、ま、ニーズがあったのかなっていう風に、ま、推察はしますけど、 ま、でも、なんだろうな、こう、なんか、ディスるようになっちゃうけど、 ま、売り方としては、ま、賢くはないなと、ちょっと思いますよね。 うーん、ま、だって、少しずつ売ればさ、あの、もっと、えー、利益自体がさ、最大化される可能性があるから、 なんで全部一気に手放すんだろうって、ちょっと思ったかなっていうのはあるけど、 ま、ま、ま、それぞれ需要があるから、ま、今まで持ってくれてありがとうって感じで、 えー、ま、フローが、だから下がっていたんですね。 で、そこでですね、はい、あの、これはプレミアムの方でまた話したいと思うんですけど、 僕が今日、えー、朝、あの、拾いました。 ふふふ、ざざーっと、140万円分くらいかな、のCNPを、えー、ざっとね、あの、ま、だいぶその、大口の人でしたね。 もう完全にほ、もうほぼ一人が全部出していたフロアのああいうやつをもう、ま、もうほぼ回収できたかな。 もうこれ以上は多分、あの、その、俺ってのは入ってないんで、ま、もう出てこないと思いたいですけどね。 うーん、多分大丈夫かなって感じで、えー、ま、あの、回収をさせていただいて、 で、今、あの、フロア価格自体は戻りましたね。 うん。で、だから、ま、今回あの、CNPちょっと価格下がってて、え?と思った人いるかもしれない。 ま、あの、理由はもうシンプルで、大口の人、で、初期にミントした大口の人が今までは大量に並べるってことはなかったんですけど、 なんかいきなり、ま、どんな事情かわかんないですけど、えー、ま、ドバッと並べる人が出てきてしまって、 で、それで、えー、釣られて価格が下がっていったっていうのが、ま、理由になってるんで、 ま、ま、それは、なんだろう、ま、しょうがないことと言えばしょうがないことなんで、 あの、ま、一応僕らの方でも対応して、え、僕もあの、買い増しの予算を持ってたんで、 ま、その点に関しては、そんなになんか、何か僕らが、え、変ななんかバグを、ん、があったとか、あの、何か不祥事を起こしたとかではなくて、 え、単になんか、ん、ま、大口の方の動きが、え、そういう風になったっていう風に理解をしていただけると嬉しいなという感じですね。 ま、こればかりはそう、ま、そういうことは起こりますからね。あの、株とかでも多分ね、 え、結構持ってる人が突然打って、で、株価が下がるみたいなの多分あると思いますから、 ま、ちょっとそれはそういう、え、リスクがもともとね、あの、NFT自体にあるっていう風に、ま、理解してほしいですね。 で、ま、でもとりあえず今のところは、え、また価格が戻ってきているんで、ま、そこはあの、うん、ま、安心していいというか、 ま、僕もあの、もともと買い増しをしようかなと思ったんで、ドバッと、え、買い増しをして、 で、だいぶ、あの、その、大口の人が安く出していた分はもう無くなっちゃったって感じになってますね。 で、まだあの、でも一部残ってるんで、え、もしあの、今お買い得だと思うんだったら、え、買うのもいいと思います。 で、結構今もう売れちゃってる感じがしますね。 やっぱり、あの、マーケット反応して、僕がガッと買った後に、え、やっぱ同じように買う人ってのも当然いるわけなので、 え、ま、少しずつ、あの、また、あの、ま、ね、買い圧がまた強くなって、え、価値が、え、また戻っていくといいなっていう風に、ま、眺めているというところなんですが、 え、今日の話はですね、そう、あの、じゃあ、僕結構実はCNP買ってるんですよ。 ニジレめちゃくちゃ買ってますね。で、それはま、ウォレット見れば分かる話で、どのくらい買ってるんだろうな、あの、分かんない。 あの、金額レートでもそうでもないのかな。ま、数百万円かな。一千万とかまだ買ってないですね。うん。で、結構買ってるんですよ。 で、僕は、だから今、何体だろうな、250体くらい今CNP持ってるのかな。多分。あの、ウォレット2つあるんでね。あの、結構持ってるんですよ。 だからもう、総経給料の1%以上実は僕は持ってるんでね。え、そう、そういう中央集金制があって。ま、たくさん持ってるわけですよ。 で、え、じゃあこれ、いけはやどういう風にそのCNPを、なに、あの、今後、あの、扱ってくるのかというと気になりますよね。 で、たくさん持ってるのがさ、今回みたいにこう、いきなりじゃあ僕がさ、売ることも、まあ、できるわけですよ。うん、売っちゃうこともできるし。 僕が仮に全部売ったらもうCNP崩壊するぐらいのさ、売りやつになっちゃうわけですよ。で、怖いじゃないですか。 ま、もちろん売らないよ。売らないですよ。で、売らないんだけど、でも、売らないんじゃどうやって利益を出すんですかって話になるでしょ。 ここにはね、ちゃんとね、理由があるんですよ。僕はね、NFTは基本売りません。売りません。 あの、僕は持った、この間クリフトパンクスは損切りしましたけど、あれは税金を軽くしたいっていう事情があるっていう感じで、 えー、なんですけど、基本的には僕ベイシー持ってるでしょ。ベイシーとクローンXとクリフトパンクスを持ってますし、 まあ、他にもこまごまと、いわゆる海外の有名なものとかを今後も買い増しも含めて検討しているって感じで持ってるんですよ。 で、これはね、売りません。売りません。売るつもりはありません。基本的に。 要ほど何か、うーん、なんだろうな、現金を手にしたい事情があったら売るかもしれないけど、まあ今んとこ、さっせまったそういう事情もないし、 うーん、なんか売ることはないかなっていう感じがしてます。なんでって感じでしょ。この理由を説明しましょう。 # チャプター 2 NFTというのは、売らなくても利益を得ることができるんですよ。 え?って感じでしょ? これはね、できるんです、本当に。 今もやろうと思えばできます。 今はリスクが高くて、僕もやってもいいんだけど、ちょっと怖いかなって感じでやらないんですね。 っていう話です。 CNPを売らないのもそうだし、ベーシーを売らないのもそうだし、クリップファンクスも売るつもりがないのも同じ理由で、 別に売る必要はないんですよ。 売らなくても利益が得られるんですね。 え?って感じでしょ? これはね、ディファイを知ってたらもう答えがそこにあるわけですね。 僕、別にNFTに関わるやつ、ビットコインとかイーサリアンも売ってないんですよ。 ビットコインなんてね、やばいぐらいずっと持ってますよ。 本当にね、間違えて操作して売っちゃったことはあるんですけど、 それをちょっと納感したらね、マジで僕一回もビットコインって売ったことないですよ。 本当に売ったことない。ひたすら買ったことしかないって感じです、ビットコイン。 で、NFTもね、それと非常に似てるような感覚で、僕は取引をして、購入して買い増しをしていますね。 さあ、これどういうことでしょう。売らないのに。なんで?え?売らないで、じゃあどうするんですかと。 それは多分、僕ずっと売らないと思いますよ、本当に。 まあ、そのまま別に死んでも効果がないかなって感じ。 え?って思うでしょ? これはですね、ビットコインが一番まず分かりやすい理由ですけど、 まあ、担保なんですね、要するにね。 まあ、これが答えです。 ビットコインを売る必要がないのは担保になるからです。 担保ってのは何かって言うと、お金を借りるための、まあなんだろ、支持ですね。 支持に入れることができるんですね。 ビットコインとイーサリアムはね、もう担保に入れてます、基本的に。 で、その担保に入れてですね、金額はちょっと濁しますけど、 まあ、相当な金額を実は借り入れをしています。 お金を借りてるんですね。 ビットコインとイーサリアムで、それを担保してお金を借りてます。 で、金利はって言うとね、あのね、やばいよ。金利ね、ディファイってね、めちゃくちゃ金利安くできるんですよ。 今、僕が借りてる金額で言う、金額借りる量によって結構変わるんですけど、 今日、今朝ね、自分の金利久しぶりに見たらね、0.1%ぐらいでしたね。 で、借りれるんですよ。 もちろん、借りれる量とか限界ありますよ。 で、結構僕は少なめに借りてるから、金利も安めって感じになるんですけど、 まあ、でもそれにしてもさ、自分が持ってるビットコインとかを使ってお金を借りると、 で、その時の金利が1%以下とかなんですよ。 これはね、ディファイに詳しい人だったら、ああそうだよねって感じだと思うんですし、 何だったらね、お金借りるとお金もらえることも全然普通にありますよ。 マイナス金利ですよ、要するに。 そのレンディングサービスっていうのを使うんですけど、 そのレンディングサービスが特に立ち上がったばかりとかだったり、 何かキャンペーンをしていたりするとですね、どんどん使ってほしいわけですよね。 で、どんどんユーザーを集めるためにトークンみたいなものに ばら撒いたりしてくれたりすることって結構あるんですよ。 で、それをやるとですね、お金を借りたらなぜかお金をもらえるってことは、 ディファイの世界だとめちゃくちゃある、本当に。 で、さすがに長くは続かないですからね。 長くは続かないけど、 いや、よくありますよ、マイナス金利は。 ディファイでは結構常識と言っても過言ではないんじゃないかな、マイナス金利。 まあ、そんな長くは続かないですけどね。 でも今も、僕今日、そう、今朝見たら金利が本当に1%以下ですよ。 1%以下でさ、お金借りてすごいことじゃないですか。 ねえ、すごくない? 1000万円くらいをさ、1%で借りたら、 まあ、年間10万円の金利ですよね。 で、1000万あったらさ、なんかいろいろできんじゃん。 で、だからこれさ、3運用ができるんですよ。 で、この場合は、そうですね。 ビットコインでさ、まずドルを借りるんですよ。 ビットコインでドルを借りて、ベイシーを買いました。 サルを買いました。 BYC買いました。 で、その時の値段がね、36イーサーとかなんだよね。 買った時は。 で、今ベイシー80イーサーくらいでしょ。 だから、プラスのリターンは出ています。 まあ、ちょっと円立てにするとそんなに大したリターンになってないですけど、 一応イーサー立てで見たらプラス50イーサーくらいのリターンは出てるのかな。 っていう感じになっていてさ、 それはさ、わかります? お金を借りて、確かにドルを借りているんですよ。 で、それはさ、金利を払うけど、その金利って10万円とかそんなもんですよ。 で、でもさ、ベイシーをうまく買って、 で、そして今の不明期状態ですけど、利益は出てるからさ、 その金利を上回るリターンっていうのはさ、 別にNFTに限らない話ですけど、出すことはできるんですよね。 で、1%で借りたら、もう何だってむしろプラスになりますよね。 普通に例えば、米国株のインデックスとか買ってもさ、 さすがにリターンは1%以上出るじゃないですか。 だから、ビットコインを担保にドルを借りて、それを円にして、 そして、それで例えば楽天証券とかね、 S&P500とかを買うとかもできるんですよ。 多分、やってる人も中にはいるんじゃないかな? いるのかな? 理論的にはできるし、それでリザーは取れると思いますよ。 すごい、かなり小さいリザーだから、 そこまでやる人は多分あまりいないと思いますけどね。 僕は大体、何をしてるかっていうと、 ビットコインとかイーサリアムを担保にしてお金を借りています。 で、その借りたお金でNFTを買います。 やばいでしょ。 リスキーでしょ。 でもね、仮想通貨としては、僕はリスクを取るためにやってるんで、 比較的そういうリスクテイクをするようにはしてますね。 で、一応プラスは出てるかな。 でも、こないだクリプトパンクソンビしたからね。 あれ考えると、トータルトントンくらいかな。 トントンくらい。 あんまりお金借りてまで、 投資をそこでやる意味っていうのはそんなになかったっていうのは、 正直なところではあるんだけど、 でもね、金利考えるとリスクテイクもできて、 で、実際ベーシーとか変えたんで、 別にトータルは十分プラスかなって感じはしていますね。 っていうことで、何か言いたいかわかりますか。 これ、今さ、ビットコインとかイーサリアムを担保にお金を借りることができます。 この先に何が起こるかですよ。 どう考えてもNFTを担保にしてお金を借りることができるんですね。 というか、これは実はもう今できます。 もう実はとうにできます。 はい。詳しい人は、もう一回何言ってんだって感じだと思いますが、 まあ、もうどのくらい? 2年、2年前はいつか。 1年前からね、もうあるんですよね。 そういう仕組み自体がね。 NFTを市地に入れることでお金を借りるっていうものはね、 まあ、珍しくはもうないんですよ、実は。 なんだっけ、ベンドっていうサービスだったら、 あとはパインローンだっけ?とかだったら、 あとはNFTファイとかね。 まあ、なんかいろいろあるんですよ、実は。 もう既に出ていて。 一番使われてるのはNFTファイなのかな。 まあ、ちょっと使いにくいんだよね。 あと、金利結構高いんで。 僕は使うつもりないですけど、 割とNFTファイでお金貸し借りしている人っていうのは、 実は、まあ、どの暗い世界に数百人ぐらいはいるって感じですね。 クリフトファンクスをめちゃくちゃ持ってる人がね、 クリフトファンクスの担保にドルを借りてるってケースが結構ありますね。 これ担保っていうのはどういう意味かっていうと、 まず要するに、それを市に入れてしまうからさ、 もし返済ができなかったら、 没収されちゃうっていうことなんですよね。 価値があるからさ。 例えばクリフトファンクスだったら、 今、いくらですか?1000万とかで買うわけですね。 1000万ぐらいで買ったものを担保にして、 で、だいたいね、4割ぐらいまで借りれるのかな。 そういうNFTのディファイみたいに持って。 だから、400万円ぐらい借りれるんですよ。 クリフトファンクスを担保に入れて、 400万円を借りる。 で、誰が貸してくれるのって言うと、 これはユーザーです。 ユーザーが貸してくれるんですよね。 もう誰もがそこに参加できる仕組みになっているのが ディファイっていう感じなんで、 お金を、だから僕らも貸し手にもあることができるんですよ。 だからクリフトファンクスを誰かが担保に入れていて、 それでお金貸してくださいって言ったら、 じゃあ貸しますよって風に貸せるんですね。 その時にはもちろん、僕らサイドには金利収入が入ります。 これは本当に条件、諸条件、本当に様々ですね。 金利安いこともあれば、 18%くらいの金利で借りたいって人も普通にいたりしますね。 消費者金融と同じくらいのレートですね。 結構制約してますよ、それで。 なので、実はそういう金融のマーケットってあるんですよ。 これはもうかなりマニアックすぎて、 多分こんなところに見ているNFTの人って ほとんどいないと思いますけどね。 クリフトファンクスとベイシーかなは、 この2つくらいはもう十分ね、 ローンの要するに担保にはなってますね。 もう十分認められてるって感じです。 僕は両方持ってるからさ、その気になれば、 僕が持ってるクリフトファンクスとベイシーを 7に入れたらですね、いくらだろうな。 パッと、多分1000万円くらいだったら借りれるんじゃないかな。 金利はね、でもこれ金利は結構マチマチなんですよね。 本当に。安いと2%くらいかな。 今一番安いのは多分ベンドっていうサービス使うとですね、 金利2%くらいで確か借りれます。 ここはね、しばらくマイナス金利だったんですよね。 借りたら、お金借りたらね、 18%くらいで利回りがつくっていうね。 頭おかしい情報がいくらか続いてますけど、 その時はやっぱりリスク高いんですよ。 リスク高いからさすがに使わねえやってなったんですけど、 最近見てみたら、まだもちろん事故とか起きてなくて、 とりあえず金利で言ったら2%くらいで借りれるんで、 仮に1000万円借りた時の年間金利で言うと20万円くらいか。 安いよね。 住宅ローンとかとそんな変わんないよね、2%って。 なので自分が持ってるベイシーとクリフトファンクスを、 僕が例えば市中に入れたらですね、 金利は常に変動金だからどうなんかわかんないんだけど、 でもそれでも1000万円くらいを、 今のレートで言うと2%くらいで調達できるんで、 これは授業やってる人とかだったら、 なんか悪くねえなって感じするでしょ。 自分の持ってるNFTで、 例えば僕が新規事業でやりたいと思った時に、 お金がどうしても手元現金がないと。 そういう時に、自分が持ってるベイシーを市中に入れて、 それでお金を借りようみたいなことができるんですよ。 すごくない? これはもう今できますよ、ちなみに。 ただし、僕がやってるかというとやってないです。 なぜかというと、まだ新しすぎてリスクが高いんですよ。 怖い。 自分が持ってるものが盗まれても全く不思議ではないって感じです。 まだ早いですね。 ちょっと人類早すぎますね、NFT論は。 もうちょっとじゃないかな。 あと1年後くらいにはだいぶ選択肢としては広がってくるとか、 ちゃんと安全性っていうところが一応そこそこのラインで担保されたような サービスというのが多分出てくるんじゃないかな。 今出ているものはちょっとまだ怖いかな。 NFTファイとか意外と平気そうな感じにしてきてますけど、 ちょっとまだ分かんないなっていうレベルなんですよ。 でもこれが1年、2年経ってくると、今の大手のDeFiをやってるような 特にレンディング系かな。 例えば、アーベとかコンパウンドとか。 そういうところがNFTの論というのを多分やってくるんじゃないかな。 あとは、いわゆるDEXですね。 ユニスワップとかパンケーキスワップとか。 パンケーキはちょっとそのこと書いてあったっけ? そういうDEXとかだったらレンディングサービスっていうのはもうすでにあるんで、 かなりの規模のサービスができてるんで、 彼らが次の事業展開を作るっていったら、やっぱりNFTの論っていうのは一つの選択肢だし、 何だったらオープンシートとかね。 そういうところがNFT論のサービスをやっても別に不思議はないので、 そうやって徐々にNFTでお金を借りるっていう選択肢っていうのは、 まだ今は早すぎるんですけど、 これが徐々に徐々に広がっていくっていうところがもう見えてるんですね。 # チャプター 3 そう、これがだから僕はNFTを売らない理由でCNPを買い増ししたけど、別にCNP売るつもりがないってのはそういうことです。 CNPは今1個。8万円くらいかな。大体日本円で言うと。たっけえな。8万円くらいなんですよね。 8万円で、大体NFTファイ、NFTのディファイを使うと、4割かな、3割か4割くらいやったら借りれますって感じなんですよ。 で、金利はほんとマチマチですけど、借りれますと。で、今だからやろうと思えば別にCNPでお金借りれるんですよね。 まあ、貸してくれる人がいるかどうかっていうところがまた問題なんですけど、一応仕組み自体は誰もが自由に使えるもんなんで、 まあ、例えばだから8万円のCNPがあると。で、それで、えーと、じゃあ、えーと、4割、8割、まあ大体3万円くらいか。 3万円くらいはね、借りようと思えば借りれるんですよ。で、その3万円のさ、金利が、仮に、まあ年利1%くらいでさ、借りれたらさ、 これはさ、すごいじゃん。ね、年利1%だったら年間で言ったら、えー、3万円借りてもさ、え、いくら?300円? めちゃくちゃ、え、300円じゃない、え、3万円、安、安、そんなもんか。すごいね。うん。 自分の持ってるさ、あのCNPで、まあ仮に、うん、仮に年利1%だったら、3万円がさ、借りれて、その時の金利手数料が300円だったらさ、 俺CNPすげえじゃんってなるでしょ。10個さ、担保で入れて借りたらさ、えー、いくら?30万円を3000円で、えー、借りることができる。金利が。 まあ、これ別にCNPに限んないですよ。あらゆるNFTってこういうことが今、まあもうすでに可能になってるんですけど、 まあやっぱりまだね、NFT自体が、あの、その、まあそれぞれのプロジェクトの信頼度みたいなのがやっぱりまだまだね、小さいものだし、誰もやっぱり貸してくれないわけですよね。 うーん、それお金を借りる、やっぱ土地とかはさ、もう明らかに価値があるからさ、お金借りるわけですよ。 で、ビットコインとかイーサリーもさ、まあ価値があるでしょ。 で、まあ、ベイシーとかさ、クリスマンスもやっぱり絶対これは価値があるよっていうふうにみんなが認めてるからこそ担保になるんですよ。 だからCNPはね、まだね、さすがに生まれて3ヶ月だからさ、これはね、やっぱりまだね、現状ね、今僕が言ってるのは夢物語だと思うんですよ。 まだ今の時点でできる話ではない。技術的にはもう常にインフラはあるんだけど、実際問題誰かじゃあお金貸してくれるのって言うと、さすがにお金貸してくれる人はいねえんじゃねえかなって感じはするかな。 これは難しいと思います。はい。 で、でもまあこれからさ、そのNFTのリファイみたいなものがまず安全性がある程度、まあなんだろうな、こう安全だよねっていうふうにみんなが思えるぐらいになっていくと、もちろん技術的に安全度っていうのが高まっていくっていうところと、 あとはそれぞれのNFTプロジェクトがちゃんとそれが担保価値を持つっていうふうになっていく。 まあ今だってクリプトパンツとかベイシーとかあとはドゥードゥルズとか、クローンXとかでもお金借りれますね。 っていう感じで、まあ海外のいわゆるブルーチップって言われるようなものだと、もう本当に担保価値がもう認められています。 まあそれは本当にビットコインとかイスラリウムが担保価値を持つようなイメージですよね。 で、それはもう本当に今マーケットで起こっていることなんで、まあこれは広がっていくんじゃないかと僕は思いますけどね。 うーん、まあ思ってどうなん、まあ広がるんじゃないかな、普通に便利だからね。 あの自分の持っているNFTで安い金利でお金を借りるっていうのはね、まあ今後一般化していきます。 まあ今後って言ってもこれはたぶん2年、3年くらいかかる話なんで、まだまだ先なんですけど、そのためにでも今仕込んでいるみたいなところもあるんですよ。 僕がやっぱりね感動したのはやっぱり一番最初にDeFiを触ったときですね。 あれはいつだったんだろうな、2019年とかだった記憶がありますかね。 時間の流れが早すぎて、もしかして1年間違っているかもしれない。たぶん2019年だな、僕がDeFi触ったのって。 で、一番最初に僕が感動したのはやっぱりコンパウンドっていうまさにレンディングのサービスなんですよ。 で、それはね本当に当時はまだ金利もそこまで高くない。 僕はまず最初貸し手だったんだよね。 貸し手でこのコンパウンドっていうところにビットコインを入れると金利で言うと3%ぐらいの金利が付きますみたいなことが書いてあって、えーと思ったんだよね。 そんなできるの?みたいな感じで。 で、試しに自分の持っているビットコインとかを預けてみたらですね、本当にね増えたんですよ。 で、それでドルを入れたら当時のドルの預き入金利が15%ぐらいあったんですよね。 すげー高いと思って。 自分その時もステーブルコイン持ってたんでUSDCかな、USDCか何かを突っ込んだんだ。 DAIか。DAIをね突っ込んだんだよね。 で、そしたら本当にね自分の朝起きてはお金が増えてるんですよ。 ディファイで。 え、すげーと思って。 もともと僕持ってたビットコインとかさ、何に保管してたかな。 なんかもはや多分ハードウェアウォレットとかに入れてたのかなビットコイン自体を。 で、それだってさ当然増えないわけですよ。 ステーブルコインとかもさ普通に自分の仮想使いのウォレットにただ入れてるだけだったんで。 使う予定はあるけど今は特に使ってないよっていうお金。 普通に銀行預金みたいな感じでウォレットに置いといたものをそれをさディファイのサービスに入れたらさなんか増えるんですよ。 え、やべーと思って。 で、しかもさお金借りれるんですよ。 なんと。 すごいよね。 金利もつくしそれを担保にしてお金を借りることもできるんですね。 っていうのがこれがたぶん2019年のいつぐらいだっけなー。 秋ぐらいにたぶん僕初めて触ってすげー感動したんですよね。 自分が持ってたビットコインがえ、なにこれ運用できんじゃんと思って。 これでドル借りてそのドルでいろいろできんじゃんっていうのね。 すごい感動したんですよね。 で、その感動ね結構語ったんだけどみんなわかってくれなかったんだよね。 これボイシー残ってるかな。 たぶん2019年だと思うんですけどね。 そうだよな2019だよなたぶんね。 秋ぐらいにたぶん僕おそらく語ってるような気がします。 そのディファインのすごさについて。 で、これはでもねなんかね。 やってもらえないとわかんないんだよね。 でも今一応NFTを使ってお金を借りることはできます。 技術的には。 あります。 そのマーケット自体はあるんだけど。 まあやっぱりまださっき言った通りちょっと実際使うかっていうとね。 怖いですね。 やっぱり自分が担保に入れたもの自体がハッキングで奪われてしまったりとかって これは全然ある世界なんで。 まだちょっと怖いかなって感じですけど。 この感動がねやっぱりもっと伝わるようになると。 ああNFTってすごいじゃんっていう風に多くの人が思ってくれるんじゃないかな。 今NFTって要するに売買するぐらい利益が取る方法はないんですけど。 これから出てくるのはNFTを担保にしてお金を借りることができるっていう世界ですよ。 で、それはさ基本的な意味でレバレッジが効くようになるわけですよね。 自分の持ってるNFTをどっかのマーケットで貸し出すことで。 それでお金を借りることができると。 ちゃんと返済できなかったらそのNFTは募集されて勝手にリキデーションと言いますけど。 売られてしまっちゃったりするんですけど。 でもそういうリスクを犯しながらお金を借りて金利を払うっていう金融マーケットとNFTっていうのは接続していくんですよ。 だから僕はNFTを売らないんですね。 で、これはビットコインを売らない理由と一緒です。 で、ビットコインは僕は常にそういう感じでバリバリ担保に入れてお金借りてますね。 で、多分ねやっぱりこれはもうそうなるよね。 今僕はアーベっていうのを使ってます。 アーベの中にたぶんそのうちNFTファイの機能入ってくるんじゃないかな。 NFTで自分のお金を借りられる。 今もうすでにねビットコインで借りれるようになってるんで。 そこはまあ仕組み的にはたぶん近い仕組みなんでね。 できないわけがないっていうかもうすでにあるわけなんで。 そういうまあある程度信頼性のあるようなプロトコルサービスみたいなところがね。 おそらくNFTを使ったDeFiみたいなものに進出してくるのは間違いないので。 これを今ちょっと待ってるって感じかな。 そうなってくるとNFTの価値っていうのがすごいわかりやすくなりますよね。 NFTってただの画像でじゃなくて土地みたいな感じで価値が認められてるからそれでお金を借りられるんだと。 しかもサービスになったらめちゃくちゃ金利安いじゃんみたいな感じになってくるからさ。 これはちょっとNFTのマーケットが広がるひとつのきっかけになるかなとは思いますね。 まあでもやっぱり時間かかるんでね。 まだすぐっていう話ではないんで。 まあ今だから僕本当に買い時なのかなと僕は思ってますけどね。 今のうちに仕込んでおくと将来的にNFTを使って金融サービスみたいなところと接続NFT市場がしてくるんで。 その後資金調達がすごくしやすくなっていって。 その借りた資金でまた次の投資とかもできるし。 それを運用してね。 まあ本当にベーシックインカーみたいな感じでお金をチャリンチャリン得るってことも多分できるようになってくるんじゃないかなと思ってるというね。 マニアックな話でございました。 # チャプター 4 そう、というわけでNFTっていうのはまだ本当に本当に黎明期なんですよ。 黎明期、本当に今ようやく夜明けかな?ぐらいの感じでさ。 これからね、いろんな観点でね、整っていくんですよね。 まずやっぱりそういう今今日話したように金融的な機能っていうところが、 あのー、マーケット全体でおそらく整っていきます。 これはもう僕はDeFiが始まったところからずっと見てるからさ、 それはなんか、信用ある程度していいと思いますよ。 一番最初もさ、やっぱりコンパウンドとかめちゃくちゃね、怖かったんですよ、マジで。 すげー怖かったの覚えてますよ。 これマジで入れていいのかな?みたいな。 これ、自分が預けたビットコインとか盗まれんじゃないか?みたいなことをね、 マジでドギドギしながらやってましたよ。 でも今コンパウンドって言ったら一応さ、DeFiの世界ではもう本当に一度も彼ら事故を起こしてないんだよね。 その盗まれたりとかしてなくて、もうかなり安心、安全感が強いイメージありますよね、コンパウンドってね。 いやでもあれ一番最初魔戒だったんですよ、マジで。 信じらんないよね。 それをずっと歴史を僕は見てるからさ、これは本当にリアルタイムでずっと見ていて。 やっぱりこれからまだまだNFTってのは少なくとも金融とは繋がってくるのは間違いないし、 これからあとは企画、技術的な企画としてもまだまだ広がりが出てくると思います。 今やっぱりよく言われるのはソウルバウンドトークン、移転できないトークン。 その人のウォレットに一回入ったらもうずっとそこにあり続けるタイプのトークン、NFTですね。 っていうところが今技術的には実装できますし、 これが一応ERCなんとかみたいな感じの企画にするみたいな話もありましてね。 そういう感じで今NFTっていう形で表現されているものがもっといろんな形でNFTって使えるよねっていうところもね、 これもまた広がっていくし、あとはやっぱりイーサニアム自体のアップデートがそろそろですよね。 9月か10月ぐらいっていう話なんで、そうなるとイーサニアムがPOS、プルホブステイクというね、 また全然違うアルゴリズムになっていって、これが一応ガス代と言われますが、 その手数料がだいぶ安くなっているふうに今のところ言われてます。 まあ、どのくらい安くなるでしょうね。感動的に安くなったら嬉しいですけどね。 今だとやっぱり一回何かトランザクションって言いますか、イーサニアムに何か情報を送って書き込むためにはね、 まあ、やっぱり高いと本当にね、5000円とか1万円とかかかるんですよ。イーサニアムって使うために。 まあ、そのぐらいある意味堅牢な、すごい強いネットワークだっていうことでもあるんですけど、やっぱり高いよね。 自分でNFTを誰かに送ったり自分のウォルトに送るたびに、本当に数百円いちいちかかるみたいな感じになってるんですけど、 これが変わっていく可能性があるんで、そうなると今NFTでいろんなことをやろうと思ってもね、 やっぱりイーサニアムのガス代が高くてできないことって結構あるんですよ。 だからここら辺が多分ね、POSになってくると、もっと気軽に例えばエアドロップができるようになったりとか、 あとはゲームみたいなものをフルオンチェーンで実装しやすくなったりとか、 あとはそのデプロイのコストも安くなるんで、NFT自体も今ね、NFTをイーサニアム上で発行かな、しようとするのは結構お金かかるんですよね。 スマートコントラクト、デプロイって言うんですけど、実際にイーサニアム上にプログラムを書き込むのにもね、お金かかるんですよね。 だからCNPJだといくらって言ったっけ、2イーサぐらいかかったって言ってたような気がします。 1イーサぐらいでしか、少なくとも数十万円かかるんですよ。 CNPに関してもあれも確か、何イーサ、3イーサぐらいかかったっけな、やっぱり原価がかかっちゃうんですよね。 で、これがでもね、安くなってくると思います。 PoSになってくるとだいぶここら辺が負担が減ってくるんで、もっと気軽にイーサニアムのメインネットでいろんなものを実験できるようになるんですよね。 で、そうなってくるとさらに新しいNFTのユース結成も広がってきて、今僕らがしているNFTっていうのは本当に、 あ、なんだ、全然これしかできなかったんだってことをさ、2年後とかに多分振り返ると思うんだよね。 もっともっと技術的にできることが増えていくし、しかも値段も安くなっていくし、しかも金融的なところっていうのも強化されていくし。 だから今NFTを手放すのってすごく僕はもったいないなと思うんだよね。 今日大口の人が売ってんのを見てさ、もう売っちゃうのか、へーみたいな。 まぁまぁまぁわかんないけど、その人は何を、どういうためにもちろん現金化したかわかんないけど、 いやここで現金化しちゃうんだってちょっと思った、本当に。 もうちょっと持っていたら、もちろんCNPも面白くなってくし、でNFT、何かってNFT全体だよね。 がすごく面白くなってくるから、ここでエグジットしちゃってもちろん利益確定だから全然いいんだけど、 もっと先の方を見てしっかりガチ放して、この業界の進化っていうところを一緒に見てくれるとちょっと嬉しかったなぁと思ったよね。 まぁというわけで、NFTっていうのは短期でトレードで稼ぐだけじゃないんですよ。 っていうところを今日は伝えたいんですよね。 で、それは僕はビットコインを売ってない、イーサリアンも売ってないっていうところは本当にそれですよ。 いやマジで金利安いんですよ、本当に。 これ運用うまくやるって話ですけど、あと僕は半年くらいかな。 半年くらいはしばらくこの低金利でお金を運用できますね。 で、プラスの利回りも全然出てますね。 金利払ってもなお金利を払うだけのプラスが出てるってことです。 だからお金借りてちゃんとリターンが出るような運用って実はディファイってまだ全然できるんですよねってことを考えてもね。 うん、まぁそうなんですよ。 で、そういうことなんでNFTを今売るのはちょっともったいないんじゃないかなっていうのが今日の話でございます。 次、アブに追っかけられてる。 アブが来た。 山の中で撮ってるとアブが来るぞ。 よしよし、はい。 アブに追っかけられないNFTのディファイの話をするというね、そういうすごい生活をしておりますが、今日の話はそんなところで終わりにしようかな。 なので是非ね、長い目でNFTに付き合ってほしいと思いますし、CNPを持ってる方はね、それぞれの事情でね、現金化するのはいいと思いますけど、 まぁもうちょっと待った方がいいと思うけどね、もうちょっと待つともっともっと面白いことが、僕らのCNPも起きてくるし、NFT業界全体も面白くなってくる。 ので、特にやっぱり大きいのがイーサリアムのメインネットのアップデートだよね。あれが楽しみだなぁ。もう本当にようやく来るんで。 もう来る来る来る来る言われていて、やっと2020年の9月にガス代が安くなるらしい。 これは楽しみだよね。 で、それを受けてもちろんCNPができることも広がってくるんで、もうちょっと、もうちょっと待ってほしいよね。 まだまだできることがあるのよ。 今やっぱりガス代が高くてね、本当にできないことが多いの。 これが変わってくると、もっとNFTをゲームっぽく使えるようになるのかな。 なんかいろんなことができるようになるんで、どのくらいガス代が安くなるかもまだわかんないからさ、一概に全部期待することはできないんですが、何にせよ、まだまだNFTもブロックチェーンもこれから面白くなっていくフェーズなんで、長い目で見ていただけるといいなっていうふうに、本当に心から思いますね。 ということで、ぜひCNPを買っていただけると嬉しいですね。 今、値段もちょっと落ちてるんで、比較的買いやすくなってるかなっていうところもありますが、 僕は今日朝、フロア掃除っていうんですけど、下の方にあるやつ全部僕が買ったので、少し減ってきてはいますね。 値段はどうなのかわかんないし、また大口の人が売ることも全然あるんで、いろいろ見ながらね、各自がお買い得だなと思ったタイミングで買っていただくのがいいのかなと思いますね。 投資は自己責任なんで、そこら辺はご容赦いただければと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:571.チャプター 109:462.チャプター 207:253.チャプター 306:384.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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