TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ納税してNFTをもらおう!「ふるさと納税 x CNP」始まります!24:08 2022年9月2日 21,923再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ふるさとCNP始動!納税で限定NFTCNPアプリ、メタバース展開の裏側市場No.1 CNPの「アテンション」戦略CNPアプリが目指す生活密着型サービスNFT市場拡大へ!個人の参加が不可欠AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 今日はちょっと日が真ん中から届けていく時間があると思います。 子どもたちが今準備をしているので、 子どもたちの準備が終わるまでに配信を終えるという感じでやっていきたいと思いますので、 早速本題に入りたいと思うんですが、 もうね、すごいよね、 これはまた後で、クリプト忍者なりCNPがなんで強いのかみたいな話をね、 またしたいと思っているんですけど、 もう連日発表ばっかりなんですよね、いつもいつも。 発表が多すぎて、僕もよくわかんないというレベル感で、 忍者だおからいろんな面白い話が出てきているんですが、 昨日案内したのはアニメ化ですね。 アニメ化の方が進んでおりまして、 素晴らしい監督さん、素晴らしい製作会社、素晴らしい脚本、 そういうような方々がプロのファンアウトとしてアニメーションを作ってくださっていてですね、 そしてクラウドファンディングをやるんです。 クラウドファンディングにおいてはSBTとか応援用のNFTを活用する、 クラウドファンディング2.0みたいな感じの新しい仕組みというのも提案しますという話で、 これ今まさに絶賛これからやっていくというところなんで、 皆さんもぜひね、クリプト忍者のアニメ化本当に応援していただけるとうれしいので、 またこれいろいろ決まってきた案内が出せるように、 ただ皆さんから本当にもうこれはご助力をいただかないとダメなんでお願いしますということを、 また改めてアナウンスをさせていただきますというお願いをする予告みたいなことをしておきました。 もう一つ、きのう発表がまたあった。 一昨日発表があったのはアニメ化の進捗ね。 きのう発表があったのはふるさとCNPという企画です。 こちらはロードさん主体で動いているクリプト忍者パートナーズ側の企画なんですけど、 これね面白いんですよ。 面白くてですね、何かというとね、もう一言で言うと、 ふるさと納税をするとなんとNFTがもらえます。 わお、何それ、その人できるのって感じでしょ。 面白くないですか。 NFTまだ持ってない人とかもさ、なんかふるさと納税してNFTもらえるとちょっと気になりません? これ結構バカにならないと思うんだよね。 ふるさと納税さ、僕もさ、去年めちゃくちゃ納税してんだよね。 納税してポイントとか貯まってお米とかさ、ふるさと納税でもらってるんですけど、 全然それでもいいんだけどさ、 なんかいいんだけど、肉もらってもしょうがないみたいなのが正直ちょっと思うんだよね。 自分ちの食費に当ててるわけなんですよ、ほとんど要するにね。 あと事務所の備品とかをふるさと納税で買って、 買ってもらってっていうことをしてますけど、 なんか微妙なんですよね、使い方として。 だから、もっといいふるさと納税の使い方って何? 払い方ってないのかなと思ってたときに、 なんとですね、こうやってふるさと納税をしたらNFTがもらえる? わお、それは欲しいよね。 それは僕はNFT大好きだからさ。 変な和牛とかもらうよりNFTもらったほうが嬉しいですよ、マジで。 今回、ふるさとCNPと企画が始まっていて、 あるやうむさんという会社がございまして、 こちらの会社がそもそもふるさと納税とNFTを絡める企画っていうのをたくさん作っていく、 そういう専門の会社なのかな、すごい会社ですよね。 そういう会社があるんですよ、すでに。 もうすでにいくつかのプロジェクトでは、 納税をするとNFTがもらえるっていう話は実はあるんですよ。 その意味、今回CNPも乗っからせていただいてる感じかな。 一緒にやってるって感じの企画になってるようですね。 第1弾は一応、北海道の与一ですね、与一町。 おいしいものがいっぱいあるイメージがありますね。 ウイスキーとかワインとか、あとはリンゴも有名なんですか。 うまいものがたくさんあるイメージがとにかくありますね、与一は。 その与一と連携をしまして、与一町にふるさと納税をすると、 なんと特別仕様のクリプトニンジャパートナーズ、CNPがもらえます。 わお、いいですね。楽しみですね。 そういうことです。 もらえるのは特別仕様のものなんで、 今オープンシートから皆さんが売買できるCNPとは違うバージョンですね。 なので、本当に限定バージョンです。 どういうメリットがあるかとか、まだ整理は当然これからって感じでしょうけど、 ちわくとロールさんが言ってた範囲で言うと、 ふるさとCNPを持ってると、与一町バージョンを持ってると、 その与一町の、例えば与一に行ったときに、 例えば何かが割引で、どっかの記念館とかに割引で入れるとか、 そういうイメージのメリットなんかが付いてる的な感じで、 多分調整をしていくのかなと思いますね。 あとはCNPサイドとしても何かちょっと、与一のCNPを持ってる人たちに対して、 何らかの形でちょっとしたリターンというか、 協力してくれてありがとうみたいなものが何か、 例えば特別なNFTがCNP運営からちょっとエアドロップされるとか、 そういうところも考えてるみたいな話をしていましたね。 これは実験的でまだ本当は新しいもので、どうなってるかわかんないですけど、 しかもとりあえず言えることで言うと、 なんとふるさと納税をするとNFTがもらえます。 そしてCNP限定版、限定版のCNPってもらえるんで、 これはもう全力で納税するしかないでしょ。 一口いくらになるかとか、 納税すると何がいいことがあるかっていうのは全然まだわかんないんだけど、 でもすごく面白いよね。 面白いよね。今年僕いくら納税できるんだろうな。 もう全部それにしたいぐらいなんですよね。 年末まで時間あるんで、他の自治体とかのおそらく協力とかも得られるんじゃないかな。 そうなってくると、今回一応決定しての与一です。 北海道の与一町ですが、そこからまたどっかの、どこでもいいけど、 長崎のどっかっていう自治体と組んだりとか、福岡とか、あるいは高知県のどっかと組んで、 そのバージョンのご当地CNPみたいなものがNFTでもらえると。 これはふるさと納税したくなりませんか。 もう自腹で普通に欲しいよね。 ふるさと納税の枠を超えても、これ納税しちゃおうかなみたいな感じの、 そのぐらい競争性のある商品に十分なると思うんで、 それができたら、地方創生的に言っても、 少なくとも話題にもなるし、医学と税収とかになるとかだったら、 これは話題性もあるし、しかも自治体としては、 NFTって別にそんなぶっちゃけ喧嘩かかんないわけですよ。 だって発想が、メタバスクのオーレットアドレスに送るだけですからね。 たぶんここら辺もあるやむさんが今回やってくれるような、 おさるざぐみになってると思うから、自治体の負担はあんまないんだよね。 自治体の負担はそんなない中で、話題性もあって、 しかも税収もちゃんと伸びるとかだったら、 これはふるさと納税でNFT送ればいいんじゃないみたいな感じの話は、 たぶん結構あり得ると思うんだよね。 今年実際に蓋を開けて、どのくらいの納税が集まるかとかによっても 全然変わってくると思うんですけど、 事例としてはすごく面白いものができてくると思うので、 自治体って今1100ぐらいらしいですね。 その全1100の自治体で、 そのご当地バージョンCNPがさ、 もらえたら熱くね。 制作してくるの大変ですけどね。 制作陣が。 制作陣は今回CNPを作ったクリエイターの皆さんが動いてくださるということなんで、 1100あったら大変なことになっちゃいますね。 わかんないですけど、 そのくらい非常に画期的で面白い。 今年のぜひふるさと納税、まだ枠ある人はね、 ぜひNFTゲットしてみてください。 ちょっと値段がいくらになるかわかんないんですけど、 わかんないんだよね。 返礼品って一応3割までっていうね、 金銭価値っていうルールがあるんですけど、 NFTの3割ってよくわかんないんだよね。 1万円じゃあ納税しましたって言って、 3割って3千円でしょ? じゃあ3千円分のNFTを提供しますってさ、 よくわかんないよね。 デジタルグッズだからよくわかんないよねって話があるから、 そこら辺は僕は全然この企画自体絡んでないんで、 わかんないですけど、 どういう値段でどういうものを出していくのかは、 これから順次発表されていくって感じで、 いやぁぜひとりあえず言いたいことは、 ふるさと納税の枠余しておいてください。 うん、余ってしっかり残しておいてですね、 年末では、 もしかしたら夜市以外のまたね、 違う自治体とかも含めていろんな展開があると思います。 で、他のね、 僕らCNP以外でもね、実は、 RIMさんはじめ、 ふるさと納税でNFTもらえるっていう仕組み自体は、 実は他のプロジェクトもあったりします。 なので、今年のぜひふるさと納税はね、 NFTをゲットするっていうところで、 もらえるとすごくいいんじゃない。 それが本当に初めてのNFTになる人もいるんじゃないかな。 うちの妻もまだNFT持ってないんだよね。 まぁでも、ふるさと納税の枠あるからね、 そっちでじゃあNFTを初めて持ってもらおうかなとか、 結構思っていたりもするんで、 ただね、和牛もらってもさ、 まぁ美味しいけどね、和牛ね。 和牛とかお米もらってもなんか、 まぁ消費しちゃうじゃんね。 でもそれだったらさ、もうちょっと新しい産業を盛り上げるとかさ、 ずっと俺から残る何かっていうところにこうね、 価値をしっかり納税してもらうっていうのは、 すごくいい選択肢になるかなと思ったんで、 ぜひそういう企画はありますので、 これチャプターにプレスリリストをリンク付けておきますので、 詳しく読みたい方はプレスリリストもチェックしてみてください。 # チャプター 2 というわけで、すごいよね、本当に。 あとCNPの方で直近で、もうすぐ、結構これなんかちょっと、 まだ今バグというか、バグというほどでもないんでしょうけど、 ちょっと一部、まだね、詰めがしたいところがあるということで、 アプリの話は少し遅れていますが、多分もう近日中ぐらいに、 最後のバグ潰し的なことを今しているのかな。 これもすいません、僕あんまり時代は絡んでいないんで、 一部今テスター利用みたいな感じで進んでいってて、 テスターの方々が今ちょっと気になるところを直しているって感じになっているのかな。 だから本当に近日中にはCNPオーナーの方は、 オーナーだけが利用できるアプリケーション、スマホアプリです。 iOSですね、まずはね。iOS、iPhone持ってる人限定になっちゃいますけど、 まずテスト版というのが出てきます。 これも楽しみにしてください。 業界的には非常に画期的だと思いますね。 今のところ多分ないんじゃないかな。 そのアプリを専用、オーナー専用アプリがあるとかあるんですかね。 僕は知らないですね。 グローバルで見ても結構珍しいし、 日本ではもちろんまだ僕らぐらいしかそんなチャレンジはしてないっていうところで、 スマホアプリっていうところでどんどんまたCNPのブランドだったり、 その利用価値というかね、 そのブランドっていうのをもっと強化していくっていうところも今月始まりますし、 そうやってふるさとの企画も進んでいるし、 他にもこれもちらっとロードさんの配信で出たから言ってしまいますけど、 サンドボックスの土地を彼持ってるんですね。 それをCNPのために使うっていうふうにおっしゃってましたね。 その開発も今ちょっと進めてるみたいなことをね、 昨日ちらっと言ってましたね。 これも楽しみだよね。 サンドボックスってのはメタバースです。 メタバースでロードさんが持ってる土地がしかもめちゃくちゃでかいんですよ。 9マスの土地なんで。 あれ9マスの土地をマジ使って感じ。 それは結構面白いと思うんですよ。 そういうしっかりメタバースの開発っていうのも実は裏でも今進め始めているということで、 CNPはまだまだ面白い展開っていうのは待ってるんで、 ぜひここら辺は本当に一緒に楽しんでいただけると思いますので、 NFTをね、週末ですね。 NFTを買う人は週末が増えます。 カモさんも昨日NTP買ってましたね。 有名人の方で赤西さんという方と、 俳優の方がメタ侍っていうNFTをプロフィールしていましたね。 多分あれはおそらく運営がプレゼントしてっていう感じだと思われますけど、 買ったのかどうかはご本人たちのコメントはないんで、 ちょっとどういう感覚かわからないです。 有名人、芸能人の方がNFTアイコンに採用しているっていうところがあるんですよね。 NFT、着実に盛り上がってきている感じはするんで、 皆さんもぜひね、CNPはマジで一番面白いと思いますので、 ここら辺、初めてのNFTで買いたいなって方がいたら、 ぜひCNPをチェックして選択肢に入れていただけると、 本当に仲間になってくれて本当に嬉しいし、 本当に純粋に楽しいと思いますよ。 いろいろこうやってこれからメタバースでCNPの、 CNPを持っている人だけが入れるメタバースの空間とかも作れるんですよね。 そういうのだったり、あとはアプリも出てくるし、 そしてふるさと納税の展開とか、 などなどいろいろあるという感じで、 まだまだ面白いコンテンツにしていく、 自信はありまくりなので、 ぜひCNPをよろしくお願いしますという選挙活動ばりの話をしつつ、 せっかくだからいつもプレミアムで話すような話を差し挟んでみたいと思うんですが、 アテンションエコノミーって言葉って知ってますかね。 この言葉自体はいつからあるんでしょうね。 アテンション、つまり注意を受ける。 注意って注意を受けるって言ったら怒られてるみたいですね。 注目を集めるみたいな。 アテンションっていうのは注目とか人の注意みたいなものです。 注意っていうのは意識が集まっている意味の注意。 そういうのをアテンションって言うんですね。 アテンションエコノミーっていうのは何かっていうと、 今の経済っていうのはそういう人の注目を集めたら結構勝てるよねみたいな感じの、 マーケティングの言葉なのかな。 基本的なアテンションエコノミーって。 確かにそうですね。 これ多分SNSが出る前からそういう言葉がそもそもあるんですよね。 誰が言い出したのか。 セスゴーディンあたりが多分話を最初に出してるとかなんですかね。 もう多分何十年か前。 20年とか30年とか。 そのくらい前に多分生まれた言葉だというふうに僕は認識をしてますけど、 人々の注目を集めることによって、 自社のブランドに対して、 よりそのブランドがもっと売れやすくなったりとか、 ブランド力が高まっていったりと。 ではどうやって人の注目を集めますかっていうような文脈で、 僕が好きなセスゴーディンっていうのは、 紫の牛を売れだっけ。 何だっけ。 パープルカウっていうね、 本が有名で、 牧場で牛がいるとするじゃないですか。 それを歩いて、 牛がいっぱいいるなっていう中に、 紫色の牛がいたらさ、 え?ってなるでしょ。 なんかそういうこと。 パープルカウっていう有名な本があるんですけど。 注目をまず集めるってことはすごく大事で、 紫の牛っていうものを、 マーケットに提供するとみんなが注目してくれるし、 そこから自社のブランドをしっかり、 コミュニケーションをうまくねっていきましょうねっていう、 そういう多分、 文脈の言葉はアテンション・エコノミーだというふうに 僕は理解をしていますが、 これね、実はLFTでもね、 僕はめちゃくちゃアテンションは重要だと思っています。 アテンションをね、 しっかり集められるプロジェクトが伸びるんですよ。 これね、少し前に海外のインフルエンザの人がね、 まさにデータともに、 ルーズルーズの人だっけな。 書いててね、完全にそうだよなというふうに納得したんですよね。 これも見つけられたらリンク貼っておきますが、 英語なんだよね。 多分全部英語なんですけど、 すごい本当にいいこと書いてありますね。 要するにまとめると、 NFTプロジェクトをうまく生かせるためには、 ちゃんと注目を集める人があると。 注目を集めるというのはそんな簡単なことではないので、 そのためにしっかり市場が注意喚起、 注意喚起というへんですね。 市場がみんなが見てくれるような、 そして評価をしてくれるような、 情報発信だったり、 イベントだったり、 そしてそれをみんなが喜んでくれるような、 コミュニティというのをちゃんと作っていくことによって、 NFTプロジェクトって価値が高まっていきやすいよね、 みたいな感じの議論だったと思います。 そういう投稿があって、 これ本当にその通りだなというふうに僕も思っています。 CNPはね、やっぱりさすがロードさんが、 ここら辺非常によく分かっていると思いますね。 アテンションをちゃんと集めていくために、 じゃあ何をするかというところを考えていて、 実際いろんな、僕らは発表していますよね。 クリプトニンジャ、本家の方も同じようなことを思っているので、 本家の方でも僕がいろんな発表というのを当然仕込んでいて、 この発表をちゃんと仕込むというのはすごく大事です。 アニメ化でしょ、 ふるさとのでしょ、 少し前だったらバーニンというのをやりました、 発表があったりとか、 あとはアプリ化を決めましたというね、 そういう発表をしたりとか、 今後も多分いろんな発表があって、 その発表のたびに当然盛り上がっていく、 発表もあれば、 盛り上げることだけが目的でもなったりするので、 みんなに改めて伝えるというところも発表ってあるので、 必ずしも毎回毎回盛り上がっていくこともないですけども、 たまにでもみんながわくような、 こんなことやるの?みたいな感じの、 そういう発表というのもまだまだCNPとか、 クリプトニンジャ、ニンジャダオから出てくるんですよ。 これが僕ら、ニンジャダオ、 初のプロジェクトはすごく強い部分なんですよね。 CNPはやっぱりさすが、 ローズさんがよくよく選称エコノミーの意味が分かっている方で、 僕もマーケターだからやっぱりそれ分かっているから、 ちゃんと情報を仕込む、ニュースを仕込む。 それでマーケットの注目を集めていく。 それによってブランド価値をしか高めていくというところは、 当たり前の戦略に組み込まれています。 僕らの中ではね。 でも、別に批判的になるわけではないですけど、 他のプロジェクトを見ると、 発表がそもそもあまりないというケースも多いよね。 NFTプロジェクトもいっぱいあるじゃないですか。 発表の数とかを見ると、 CNPがめちゃくちゃ多いと思うんですよ。 しっかりマーケットのアテンションを掴むための努力というのを日々やっているということですね。 ここはね、めちゃくちゃ大変なんですよ。 めちゃくちゃ大変なんですよ。 売って終わりにしたらすごい楽なんだけど、 それじゃダメだからというので、 しっかり事業を展開していきながら、 ちゃんと新しいことを仕込んで、 発表を入れていくということね。 これをやっているプロジェクトって他にあんまりないんだよね。 CNPは今本当に日本マーケットで1位ですよ。 これは本当にデータを見れば分かる話です。 圧倒的にCNPが強い。 8月はCNPは700イーサーくらい取引をされていて、 ずば抜けて1位って感じですね。 すごいありがたいことです。 でもそれは僕らが運営の方とか、 あともちろんコミュニティの皆さんがアテンションを集めるというところ、 それをしっかり盛り上げていくということをみんなで頑張っているからなんですよね。 そこの自力みたいなものはCNPはすごく強いし、 僕も広報担当として新しいことがあったらこうやって伝えるんですよ。 ただプレスリリースを打つだけではなくて、 うちにはリスナーがいます。 リスナーの皆さんと一緒にこの情報を共有して、 それで盛り上げていくということをやっているわけですよ。 それはCNPは強いんですよ。 ここまでマーケットのアテンションを集めることができているプロジェクトは国内では僕はないと思います。 ないですね。ないでしょう。間違いない。間違いないと思います。 局所的に一瞬集めることができるんですよ。 一瞬話題性を出すことができるんですけど、 局所的にアテンションを集めてもすごい大事。 ここも同時にやっています、僕らは。 アテンションは毎日毎日毎日ちゃんと集めていかないといけないんですよ。 それは本当にコツコツ淡々とした努力で、 ロードさんは毎日毎日ツイッタースペースでAMAをやっているでしょ。 僕も毎日毎日CNPを買ってください、買ってください、買ってくださいと、 ずっとしていることを言っているでしょ。 これをやった上で、さらにこんなことを僕らが始め回っていって、 発表とかも同時にまた回していくんですよ。 これがCNPのすごい強い部分。 もちろんそれを聞いてくれて、あとは大事なのは拡散してくれる コミュニティのメンバーとかもたくさんいて、 4万人近い参加者が忍者ダオはおりますから、 そういう強さがあった上で、 CNPが今、日本国内ではマーケットのナンバーワンを取っているので、 そういうアテンションをちゃんと、 日々コツコツ淡々とアテンションを集めていく努力をして、 そして、ちゃんとみんながそして盛り上がってくれるような、 そして喜んでくれるような、そういう発表というのを 同時に仕込んでいるというところが、 実はちょっと裏話としてしてみたかったので、 そんな話を最後差し挟んでみました。 # チャプター 3 CNPは面白い授業になってきてますよ。さすがですよね、ロドさん。 いやー、だって、ふるさと納税でもらえるんですよ。独自の特別版CNP。 そして、わかんない。これは僕の本当に肝心に想像だけど、 そのふるさと納税でもらえる独自のご当地CNPを持っている人は、 そのアプリの中で何かもらえてもいいんですよね。 今、CNPのアプリができるじゃないですか。 例えば、よいちだったらさ、なんだろうな。 リンゴが有名なのかな。 リンゴとか果物とかで有名だとしたらさ。 じゃあ、よいちCNPを持っている人は、 そのアプリの中でリンゴがもらえるみたいな。 デジタルのリンゴですよ。デジタルリンゴアイテムで。 リンゴNFTみたいな。 fromよいちみたいなのがさ。 なんかもらえたら面白いよね。 そういう感じで、エンターテイメントとして本当に楽しんでいけるような、 本当にNFTですね。 皆さんが日々アプリを立ち上げて、ニコッドできたり楽しんでいただいて、 あとは、保守をちょっと使った機能なんかもね、 今結構考えていらっしゃるみたいなので、 あと健康になれるですよ。 すごいでしょ。CNPアプリを持って、 CNPアプリを触っていると、 NFTがいろいろもらえたりとか、 あとは健康になれて、 あとはポイントがたまって、 そのポイントを、 例えば、提携しているお店とかで使えたりとか、 あるいは将来的には楽天ポイントと交換できるとか、 面白いよね。 CNPポイントが楽天ポイントになるとかさ。 そういう、本当に実際に人の生活とかに食い込んでいけるような、 たぶんサービス展開というのは今後、 もちろん開発をしていくし、 あとは、メタバースとか含めて、 新しいメディアプラットフォーム、 新しいエンターテイメントのプラットフォームがどんどん出てくるので、 そういうところに関していっても、 CNPはもちろん、もともとNFT初ですからね、 そういうところにも食い込んでいくっていうところも含めて、 ここまでちゃんと、 サービスとして、エンターテイメントとして、 しっかり本気で開発をしていく、 資金的なある意味、 余力と、そしてメンバーと、 コミュニティに報われているような、 NFTプロジェクトだからないんですよ。 圧倒的だと思います。正直。 CNPは。 まだまだね。 でも本当にマーケットが小さいんです。 マーケットが小さくてですね、 もう今、圧倒的すぎてですね、 これ以上、 この今の状況で、 CNPをもっともっと買ってもらったりとかさ、 もっともっと楽しんでもって、 難しいんですよ。 人がいないんです。今、マーケットに。 だから、 だから毎日毎日僕はね、 本当に、 もっと皆さん頼むからNFTを買ってくださいって、 いつも言ってるんですけど、 これがね、 最近ずっと言ってるけど、 西野さんと鴨さんの力が強い。 強い。 西野鴨、 すごい。 もうね、西野鴨さんも、 西野鴨さんって一人になっちゃいましたね。 西野さんと鴨さんの影響で、 やっぱり新しい人来てます。 これはもう間違いない。 間違いなく来てるんで、 もうちょっと、 もうちょっと、 もうちょっと、 今1万人くらいと言われる、 この日本のNFT購入人口、 これを2倍にしていく。 2倍にしたらさ、 もっとCNPを楽しんでくれる人が増えるんですよ。 そしてさ、 別に僕ら以外にもさ、 もっともっと面白いコンテンツ、 エンターテインメント、 サービス、 そういうものを作れる土壌がさ、 できてくるでしょ。 NFTって今、 ほとんど儲かんないですよ。 もうまともに儲かってるって言えるのはね、 これもうちょっと、 申し訳ないけど、 CNPくらいだと思うんですよ。 今本当に。 それはもう全部、 オンチェーンのデータ分かるからさ、 ちゃんと月で1千万とかの売上出てるプロジェクトで、 うちくらいしかないもん。 他はね、 やっぱり数百万、 前半かな。 100万か200万円くらいって感じですよ。 100万200万でさ、 やっぱりね、 メタバスは開発できないですよ正直。 やっぱりね、 メタバスで、 ちゃんとみんなが楽しめるようなさ、 ランドを作るとかって言ったらさ、 やっぱり1千万くらいさ、 かかりますよ。 そりゃそうだよね。 でも売上出さ、 ね、 月上で1千万とか、 100万円とかやったらさ、 作れないじゃん。 人件費とか、 もちろんいろいろかかるからさ、 何もできない。 アプリを作るって言ってもさ、 お金かかるでしょ。 なんでこれ、 だからそうなっちゃってるか。 日本の市場が小さすぎるんですよね。 もうちょっと大きくなってくると、 CNPは今、 唯一稼げてるプロジェクト。 それが別に唯一じゃなくなんですよ。 他のプロジェクトも、 ちゃんとお金が回っていって、 で、 そしてそれからね、 他のいろんなブランドから、 面白いものがどんどん出てくるわけですよ。 そうなって、 ようやくNFT市場ってのさ、 盛り上がっていくわけです。 競争がちゃんと発生していって、 みんなでこう、 切磋琢磨できるようになるんですけど、 本当にね、 なんかもう、 寄付してほしいレベル。 本当に。 今頑張ってね、 僕らはね、 このね、 WAVE3っていうNFTっていうのをね、 産業ね、 本当にね、 立ち上げてるんですよ。 これ僕以外の人も含めてね。 もうこれね、 もう協力が必要です。 本当に。 本来だったらね、 これもう話し通っちゃいますから、 サクッと言うけど、 本来だったら、 いわゆる、 ベンチャーキャプチャーとかが、 そういうところにね、 お金を出してくれるはずなんですけど、 日本のVCはね、 NFTとかに対しては、 少なくとも直接投資はできないし、 まあ、 アンゴスさんとかにも投資ができないし、 っていうね、 法律とか、 税務上、 会計上の、 まずはハードルが非常に高かったり、 あとはやっぱり、 ベンチャーキャプチャー側もね、 まだまだ、 結局、 NFTとかWAVE3の、 いい会社が多分まだないっていうふうに、 判断しちゃってんだろうね。 まだ、 それはもう、 鶏と卵の話でさ、 難しいんですけど、 リスク抵抗をね、 まだベンチャーキャプチャー側がしてないからさ、 リスクマネがすごく少ないんですよね、 ほんとに。 で、 そのリスクを取れるための原始レスを、 リスクマネがやっぱ少ないからさ、 なかなか面白いもの出てこないし、 で、 その面白いものが出てこないから、 産業が育たないみたいな感じの、 まあ、 今ね、 そういうなんか、 悪循環まではいかないんですけど、 もうなんかね、 うーん、 なんかもうちょっとこれを早く打開したいと思ってるんですけど、 その打開するエネルギーはね、 ベンチャーキャプチャーとかに頼むのは難しいので、 もうね、 個々人ですよ。 個々人が一人一人、 NFTを楽しんでいただく。 まあ、 でも正直まだ面白くないよ。 うん、 だってまだ立ち上がったばっかりなの。 面白くないよ。 正直NFTまだね。 でも僕らはそれをさ、 今から面白くしていくんですよ。 まずアプリを作ります。 で、 そしてふるさと納税で、 なんかCNPがもらえて、 そのCNPで、 なんかまた面白いことできたりとかさ、 で、 リアルな店舗と連携をしたりとかさ、 あとはゲームを作ったりとかさ、 いろんなこと今ね、 僕らチャレンジしてるんで、 そのね、 仲間になってほしいっていうような思いが、 本当にこれはあるんで、 いや、 朝から熱弁してしまいましたね。 はい、 ということで、 子どもたちの準備ができたので、 えー、 この後プレミアムの方で、 ちょっとそうだ、 なんかICLがすごいなんか盛り上がってるんで、 その話をしようかな。 あの、 コミュニティ運営とか、 えー、 この、 ま、 ICLと僕オンラインサロンやってるんで、 そのオンラインサロンの話なんかをちょっとね、 したいなと思っていて、 うん、 ま、 あのー、 そうですね、 えー、 こっち今実はセール中で、 えー、 プレミアム入っていただけると、 その、 えー、 セールリンクの方も、 えー、 見れるようになってるのかな。 えー、 ま、 ま、 関心あれば、 えー、 ちょっとね、 あの狙いとか、 とうとう色々話してみたいと思いますので、 ま、 そっちの方、 プレミアムも今月よろしくお願いします。 よし、 というわけで、 今日も仕事をしてまいりましょう。 それでは皆さん、 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:191.チャプター 1https://t.co/G4wjN8fphu09:422.チャプター 206:083.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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