TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ「まずクリエイターに稼いでもらう」文化を作ります。30:46 2022年9月5日 25,323再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次人気クリエイターと新NFT企画始動クリエイター専業化への道筋クリエイター主導エコシステム構築収益をクリエイター優先する思想NFT市場とCNPの新たな潮流AI文字起こし(β版) # チャプター 1 きょうは外ではなく、朝月曜日はドタバタしますよね。 季節のおかげで眠いんだよね。 台風が来てるのかもしれないですけど。 日中とか夕方ぐらいに耐えがたい眠気が来て、 うちの妻も眠いって言って大人二人グググググ。 グロッキーな感じで。 定期圧来ますね、これね。 あと花粉症ですよ、もうね。 この時期はちょっとつらいです。 今はちょうど平気かな、花平気ですけど。 しばらくは花粉で花の調子と斧の調子が悪い感じがありますが。 こればかりは日本の山奥に住んでる以上しょうがないので、 なんとか耐えていきたいと思っています。 というわけで、のんびり今日もお話をしていきましょうか。 昨日、これがNFTの面白いところだよねって感じですが、 昨日僕、話しながらNFTの企画を皆さんと共有したじゃん。 朝と夜で見た目が変わるNFT。 これ技術的にはできるし、実は国内の実装であるんですよね。 だからできるでしょうという感じで。 朝は学生服、夜は忍者の格好になる忍者乙女みたいな感じの作ったら面白そうなやつを 昨日話したでしょ。 で、あれやることになりました。 早いよね、話が。 やることになりました。 仕組み的にはまずできると。 朝見て、一回リフレッシュメタデータというのをやっていただく必要があるんですけど、 要するに参照するデータ先が変わるんですよ、時間に応じてね。 スマートコントロールクレベルで多分それを制御すると。 夜になって、もう一回リフレッシュボタンを押すと、 見た目が変わっていく感じの美少女ジェネラティブですかね。 やっぱりそれはトレンドになっているというのもあるし、 やっぱりでも、かける方がいるんですよね。 美少女ジェネラティブといえば、この人というか、 やっぱりこの人をやってほしいなという方がいたんですよ。 それで昨日、すぐこの配信を撮った後に、 やっぱりもうこれ企画化した方がいいよなと思ってですね。 すごい面白い形になるし、やっぱりやりたいなと思って。 僕が珍しく、珍しくって初めてのパターンだけですけど、 僕が企画をクリエイターさんに持ち込みました。 この人にやっぱりこれやってほしいなと思ってですね。 本当にお一人だけメッセージを出させていただいて、 結果OKをもらいました。 OKをもらって、お名前で言うと明智さんとね。 明智真さんという名前で、 Ninja Dog 明智さんとよくみんなで言ってますけど、 明智真さんというクリエイターの方に、 この企画はお任せすることに。 基本的な習いとしてはなりました。 もちろんご本人の開拓もいただいているという感じで、 いつできるかとかね。 もちろん制作のスケジュールとかあるんで、 それはもう全部明智さん任せなんでね。 それは僕はコミットはしないですけど、 とりあえず事前のマーケティングと整理するところまでは ご協力を、もちろんね。 僕が持ち込んでるからね。 企画を持ち込んでるんでやらせていただくと。 エンジニアも決まります。 エンジニアはNinja Dog 名物エンジニア、 村形総理ですね。 村形総理と。 そして時間で変わるジェネラティブっていうものを、 実はNFTっていうのは、 もともとこれもNinja Dogのエンジニアの圭介さんという方が、 実はもう個人的に作っているんですよね。 すごい話が早いというか。 もうできて、時間で変わるのもう一回作ったことあるから、 これちょっと時間のパラメータ変えるだけでできますよ っていうような感じなので。 圭介さんのソースコードとかをちょっと借りる形で、 圭介さんがアドバイザーみたいな感じで入って、 村形総理がエンジニアとして実装していく。 僕がセールス&マーケティング。 デザインとファウンダーですね。 圭芝さんが代表として、 圭芝さんの企画なんでね。 圭芝さんがファウンダー代表として、 そして代表自らデザインをする。 クリエイターとしてデザインをするっていう感じにします。 メンバーで一応、メイン3人。 アドバイザー1人っていう感じがある。 圭芝さんが代表。 エンジニアで村形さん。 僕がマーケターで入る。 そしてアドバイザーで圭介さんが そのコントロークト周りとかね。 そこら辺がもう既に作ったことがあるって感じなんで、 そこでアドバイザーで入るという感じの。 まずそのスモールチームでやっていこうかなっていう企画が立ち上がりました。 今日の朝、メンバーが決まりました。 しかも最初は圭芝さんにお願いっていう話になってるけど、 村形さんがぜひやりたいって言うから、 じゃあやっぱりすいません、村形さんで。 圭介にいいや、ごめんみたいな。 圭介さん、すごい柔軟な方なんでね。 めちゃくちゃ柔軟な方なんで。 雑に扱って申し訳ないなって思ったんですけど、 そういうのを許してくれるような、 非常に寛大な精神性をお持ちの方なんで大丈夫だと思います。 という感じで、新しいジニアという企画が立ち上がりました。 イエイ。楽しみだな。 忍者乙女っていう名前にしようかなと思います。 というのが、圭芝さんがもともとケモミに乙女っていうコレクションをやってるんですよ。 だからそこは、今回どういう風に立ち付けを作るかなと思ったんですけど、 基本的にはクリプト忍者の二次創作感はあんまり出さない感じになるのかなとも思っています。 というのも、圭芝さん自体がもともと自分の作風をすごくいいものをお持ちなので、 あえて思いっきりクリプト忍者とかに寄せなくてもいいのかなと思って、 でも一応コンセプトで言うと、夜は忍者になる女の子っていうところなんで、 そこは忍者感が出てくるんで、なんでしょうね。 まず自分の作風ありきで、そこからクリプト忍者要素が入ってくる。 パーツの中にクリプト忍者とかCMPの中で使われているモチーフが出てきていたりとか、 あとは女の子の素体の中にクリプト忍者本家の女の子が登場していたりとかね。 そういう感じで、基本的には圭芝さんのコレクションなんだけど、 クリプト忍者の忍者ダオのみんなはね、 このパーツってあれじゃねみたいな感じで楽しめたりとか、 その過程でクリプト忍者っていうのをさらに知ってくれる人が増えていく、 新しい利用ケースとして使ってもらいたいなっていうところがあるんで、 そういう感じで、 本当まだ圭芝さんがどのくらいお忙しいのかよくわかんないですけど、 あの方は結構筆が早い印象がありますね。 もちろんジェネラルとかに関して言ってもね、 まだ作ってないけども、 計画とか作りたいなとおそらく思っていらっしゃったのかなという感じぐらいのタイミングで、 NFTとかに関しては非常に詳しい方なんで、 すごくいいタイミングで、 圭芝さんはね、 忍者ダオにいる人だったらみんな知ってると思うんですけど、 素晴らしい二次創作を淡々と作り続けてくれていて、 やっぱり有名なのはCNPの擬人化シリーズっていうのを作ってくれてるんですよね。 皆さんが持っているCNPを圭芝さんが美少女にしてくれて、 すごいですよ、あれ。 天才的ですね、本当に。 毎回毎回、 よくこの構図という、 コンセプトという、 なんでこのCNPがこんなに美少女化できるんだろうと、 本当にね、アートの性あるよね。 すごい感動しますね、毎回毎回。 素晴らしいね、そういう擬人化シリーズっていうのを展開してくれていて、 だから忍者ダオにいる人とかCNPオーナーで、 たぶん皆さん忍者ダオに至ると、 あ、圭芝さんってあの人ですねってぐらいのね、 有名なね、名物ダオのクリエイターのお一人ですね。 なのでそういう方に、 僕はもともと圭芝さんのすごい、 もともとファンというかね、すごい作風が好きなんですよね。 この間びっくりしたのがさ、 圭芝さんの最初の一番最初の作品何気に僕持ってんですよね。 しかもそれ僕ね、たぶんね、なんとなく買ったんですよ。 なんとなくたぶん、今カモさんとかやってますけど、 NFTクリエイターの方はぜひ僕のリプ欄で自分の作品を紹介してくださいみたいなことをやった時にですね、 たぶん圭芝さんの作風すごい、 これめっちゃいいなと思ってたぶんポチッとしたんですよね。 でその時ね、分かってなかったんだよたぶんね。 その後で繋がったんですよ。 あ、これ圭芝さんの最初の作品だったって。 いやーすごいよね。 だから僕たぶん個人的にね、圭芝さんの作風がすごく、 たぶん本当にファンなんですよね。 すごく好きで。 でそういうことたぶん2回ぐらいあるんだよね。 なんかこの作品めちゃくちゃいいなと思って、 これ圭芝さんのなんだみたいな。 それもあって、 どっかでね、だから推しですよね。 その推しの方と仕事ができるっていうのがすごいいいなと思って。 いやーなかなか贅沢な感じでね。 そういうことで、 ちょっとまだまだ企画としてはこれから詰めていくっていう段階ですが、 一応指導はしました。 チャンネルも始まってですね、 ここから圭芝さんがコツコツと作品を作っていく。 もちろんコミュニティの方でチャンネルは開いておりますので、 ストーリーとか世界観とか、 あとキャラクターとかそういうところもちょっと練りながら、 みんなで進んでいって、 コミュニティ全体で圭芝さん本当に、 NINJA LAWの名物クリエイターでございますから、 みんなで盛り上げていくってことがまたできたらいいなと思って、 新しい企画を始めましたということで。 いやーこれ楽しみだよね。 朝と夜で見た目が変わるっていうさ、 新しくね、ちょっと楽しくないですか。 ミントしてさ、 最初はさ、わかんない。 最初はミントしたときは学生服だけど、 みんなでさ、夜になってポチってやったら、 わー全然違うみたいな感じでさ、超楽しいじゃん。 そういうなんか楽しい、 ゼナティブっていう企画を進めていくというところが、 まず一つ、 昨日の配信から思いついてですね、 始まったという話でございますね。 その狙いみたいなところをちょっと次のチャプターで語りたいと思います。 # チャプター 2 昨日スペースでもね、この話はしたんですけど、やっぱりね、今の国内の市場は非常に小さい状況なんですよ。 ものすごく国内市場が小さいからさ、なんかね、ビッグビジネスを作るのは基本無理なんですよ。 CNPだけちょっと異常なぐらいな感じです。もう他のプロジェクトはそんなに儲かってないですよ。 燃焼できたら、まあそうですね、燃焼3000万とかいったら結構すごいぐらいの感じなんじゃないかな。 もう本当に、燃焼3000万って言うとさ、企業で見た時には大したことないんですよね。 CNPは今アプリを作ってますし、マーケットプレイスとかも作ってますよね。 それは当たり前にお金かかるんですよ。そりゃそうだよね。 しかも人件費とかも考えるとさ、燃焼3000万とかでいったらね、もうまるでね、ビジネスとして見た時の展開できないぐらいの規模感なんですよね。 最低でも燃焼が1億ぐらいないとさ、発展性がないよねっていうぐらいの、CNPはそういう規模感の中でやってますけど、 でも必ずしもそういうやり方じゃない1つの成功モデル、ちゃんと継続的に発展していくモデルって多分できるなと思っていて、 それは何かっていうと、クリエイターがファウンダーであるケースのNFTコレクションってすごく僕は可能性があるなと思っているんですよ。 具体的にCNPJですね。CNPJというコレクションを作って、宇宙ナンさんという方が作ってます。 これはもう本当にまさにファウンダーがクリエイターであるという感じで、宇宙さんはもう一人で作っているものなんですよね。 だからその場合はさ、ぶっちゃけ大した売上がなくてもCNPJは続けられるんです。 今でもCNPJは大成功して、結局蓋を開けていると今のところリリース2ヶ月でもう2000万円ぐらい、多分累計の売上が立っていて、 月間でいうとおそらく100万から200万円分ぐらいはロイヤリティー収益でおそらく入ってくるっていうぐらいまで成長しているんで、 もう事業としてもかなり成功している感じですけど、でも宇宙ナンさん、多分あの人業務用ウインナーを食べていれば幸せみたいな、 これ多分デマですけど、そんなに多分お金かかんないんだよね。 もちろん別に誰かを雇っているわけでもないし、自分の家がオフィスになっていくっていう感じだから、要するにランニングコストかかんないんですよね。 固定費ほぼないみたいな感じで。 そして年賞できたら3000万もあったらもう逆に言ったら自分では使い切れないっていうぐらいの規模感なんですよ。 だから大きなチームを組んじゃうと年賞3000万とか確かに単例だって感じになるんだけど、 ファウンダーがクリエイターであるケースとかだったら年賞500万もあればそれでとりあえず生きていけんじゃん。 この小さい小さいNFT市場で500万は難しくないです。 NFTを売ります、ジェネラティブコレクションを売ります。500万円の売り上げをゲットしました。 その500万円で1年間活動します。 これはできますよ。全然難しくないと思います。 そういうケースは僕はすごく今の市場のフェーズにぴったりだと思うんですよね。 クリエイターの方がとりあえずジェネラティブを作ります。 今回はアケジーさんが忍者乙女っていうコレクションを作ります。 たとえば1000万円くらい売り上げが立ったらこれでアケジーさんはもっとNFTの仕事に専念できるでしょう。 そして忍者乙女のシリーズをどんどん育てていくこともできるでしょうし、 いろんな展開を作っていくこともできる。 それはいいじゃん。1000万円くらいあればとりあえず活動は1年くらいだいぶ余裕が出ますよね。 場合によっては会社辞めて1年くらいフルコミットするかと思えたりもするわけですよ。 もちろん1000万円の事業、最初に1000万円稼いで、 その後もコツコツ淡々とちゃんとコレクションを運営していったら 毎月20万円とかのLIT収益とか入ってくる可能性があるんですよね。 そしたら今まだ専業で活動できていないクリエイターさんの方が逆に多いよね。 NFTクリエイターって本当にそうだよね。 皆さんまだまだNFTの市場規模が小さくて、 クリエイターの方はほとんどの人が復業状態とか、 専業でできている人って今どのくらいいるんでしょうね。 これちょっと逆に興味があって調べてみたいなと思っちゃうぐらいで、 要するにほとんどの人は専業でNFTができていないと思います。 クリエイター側ですね。 描いている方、イラストレーターさんの方とか、 例えばボクセルのクリエイターの方とかって、 他の仕事をやりながら作っている方が大半だと思うんですね。 これもったいないじゃん、この状況って。 せっかく素晴らしいクリエイティブの作る能力がある方々がさ、 NFTってこういう産業に対してコミットしてるけど、 やっぱり普段日中は仕事があって、 その仕事が終わった後、夜になって深夜まで制作をしているとか。 いや、もったいないよね。 やっぱりフルタイムになってほしい。 そしたらもっともっと素晴らしいものが、 この国内のNFT産業にコンテンツが提供されるでしょ。 それによって市場が大きくなるじゃん、どう考えても。 もっともっといいものが生まれるからさ。 今そのクリエイターの方々が、業界的な課題でいうと、 クリエイターがフルタイムに慣れてないっていうのが、 僕は結構ずっとそれは問題意識を持っていて、 もっと本当に素晴らしいものを作れる方が、 忍者ラオウだけ見てもめちゃくちゃいっぱいいるじゃん。 もっとみんなが仕事を、他の仕事を、 別に辞めるか辞めないかはそれぞれなんだけど、 少なくとも自分が制作の仕事だけに集中できるNFTの産業に対して フルコミットができるという状況、 金銭的な世ではね、それを作っていくことはすごくね、 忍者ラオウとしては非常に大事だと思っていました。 まず最初の成功事例、宇寿さん。 宇寿山さんという方が、あの人もすごかったよね。 今から3ヶ月前はまだサラリーマンやってたの? サラリーマンやっていて、住宅営業って言ってたよね。 クリエイターの仕事関係ねえなっていう仕事をしてたんですよね。 すごいよね、あの人もね。 住宅営業ですからね。 住宅営業をしながらですよ、夜の時間とかでラオウ活動してくれたんですよ。 いろんな二次創作を作ってくれて、 忍者ラオウさん盛り上げてくれたんですよね、宇寿山さんは。 それで会社は辞めたんだよね。 辞めて、でも貯金がありませんって言って、 とりあえずCNPがヒットしてから、CNPJっていうのを作って、 とりあえず半年分の生活費をなんとか稼ごうと思ってますみたいなことを言って、 それはさすがにもうちょっとちゃんと作ろうよって言って、 僕がドクターストップを書いてですね。 そして今しっかり事業化できたっていうのが、そういう流れがあってですね。 何かっていうと、 そうやって宇寿山さんは最初サラリーマンで住宅営業をやりながら絵を描いてたんですよ。 めちゃくちゃだよね、マジで。 よく描いてたな、感じ。 でもそこで今宇寿山さんは本業もちろん会社も作って、 CNPJ中心にフルタイムになったんですよ。 これ大きな違いですよね。 住宅営業をやりながらやっぱり絵を描いてとか、結構限界があるじゃん。 でも今宇寿山さんは自分の時間を本当にフルコミット、 そのNFT産業に対してコミットできるようになったんですよ。 この成功事例はすごく僕は意味があると思ってます。 これをもっと増やしていくんですよ。 もっと増やしていって、クリエイターの方に、 今はやっぱりまだどっかの普通の会社で働いていて、 趣味としてNFTとか作って売っていて、 でもやっぱりここの中でこれを本業にできたらいいなと思っている方とか、 絶対いるはずなんだよね。 そういう方々をもっと稼いでもらうということですね。 クリエイターの方がちゃんと安心して制作を続けられる。 そしてNFT産業に対して素晴らしいコンテンツ、素晴らしいコミュニティー、 そういうものを提供してくれるような方をもっと増やしていかないと、 業界全体としてあんまり未来がないじゃないですか。 僕はクリエイターの方々を稼いでもらう。 クリエイターに稼がせると言ったらちょっと上から見せるんですけど、 やっぱりまずクリエイターが稼げるようにならないと、 産業として伸びないなというところが本当にこれは思っているので、 僕としては本当にNEXT宇宙ナウを作るというのは結構でかい一つの目標なんですよね。 # チャプター 3 Ninja DAOとしては、そういうNext、宇宙ナオをどうやって生み出していくかってことは、僕は一応、ファウンダーとして考えてるってところです。 これは別に本当にDAOだからさ、みんながどう考えるか全然それぞれで。 僕はNinja DAOの中でやっぱり大事なのは、クリエイターの人たちがちゃんと飯が食えるようになる。 クリエイターがファウンダーってケースですね。 もうクリエイターが代表になっていって、売り上げの全部をクリエイターの人がまずゲットすると。 その上でマーケターとかエンジニアの人たちに入ってきたお金を分配するみたいな、そういうモデルがやっぱり理想的なと思います。 CNPGはそれが非常にうまくいったパターンですね。 もう今宇宙ナオさんはもちろん専業のクリエイターとして今日も作ってるんじゃないかな。 今日もここ1週間くらいずっと作ってますね、あの人ね。 お疲れ様です、本当に。 いやでも本当に住宅営業やめてよかったですよね。住宅営業やったら絶対できないからね、そんなことね。 いや無理だよね、やっぱりね。 ああいうタイプの人はやっぱり製作に集中させてあげた方がいいって言うとなんか変な表現ですけど、やっぱり集中することによってもっともっといいものが生まれるわけですよ。 それをやっぱり世の中に価値を提供できるだけの人材ってさ、別に宇宙ナオさんに限ってもっともっと僕はたくさんいると思うんですよ。 だから今回明智さんの方に企画を僕の方から提案するっていう珍しいことをしましたけど、明智さんもやっぱりね、本当にうまくいってほしいと思います。 だから今回の忍者乙女ってのはもちろんそもそも明智さんがやってるコレクションとかからの着想を得てるような部分はあるので、もちろん僕は売り上げは取りません。 僕はあくまでアドバイザーみたいな感じかな、宇宙ナオさんのケースと同じですね。 僕はセールスとかマーケティングの部分で入ります。 で、報酬をもらうことはありません。 別にそこからもらうくらいだったら明智さんにまず全部お金持ってってほしいですからね。 だから僕は基本的にはこの企画についても報酬は得ないで、全部売り上げは明智さんに入るっていう形にします。 で、それをその上で明智さんがどうやってお金を使うかはもちろん僕は何も言わないです。 別にCNPGに関しては僕は何も言ってませんから。 それはもうね、ファウンダーとか代表ですから、もうお任せをするって感じで。 とりあえずやりたいことは明智さんの1年、2年くらいの活動費っていうのが、 このくらい売り上げがあったらちょっと自由にできるな、もっと制作に注力できるなって思えるくらいまで、 やっぱりちゃんと事業化ができたらいいなってところは思います。 もちろんうまくいくか失敗するかわかんないけど、 でも明智さんはニンジャダオの名物クリエイターの一人だと僕は本当に思います。 みんな鼻血を出すわけですよ、明智さんが新作を出す度に。 だからニンジャダオ一丸と乗ってクリエイターさんを応援するクリエイターが、 ちゃんと経済的に自立って言ったらちょっと小さい話だな、 もっと大きなお金をちゃんとクリエイターが得られるようにすると。 そして何が起こるかっていうと、クリエイターがやっぱり稼げるようになったら、 そのクリエイターはまた次の自分の作品に対しても再投資をできるし、 あとはやっぱり他の人にも投資ができるようになるわけですよね。 ここのふん流れを僕は作りたいんだよね。 宇柔奈さんが結構彼も意識してやってくれてる部分はあるような気がします。 自分一人で1000万とか2000万とか持っててもしょうがないわけですよ、正直。 だからそのお金でニンジャダオのクリエイターとか、 あるいはニンジャダオ以外の自分が応援してるクリエイターに対して 投資をするっていうようなことを宇柔奈さんがやってますよね。 ミルクさんの作品。ミルクさんも何気にニンジャダオにいつもいらっしゃる方で すごいありがたいなと思ってるんですけど。 宇柔奈さんがミルクさんっていうクリエイターの作品を7日間くらいで大人買いですよ。 かっこいいよね。男気。ビッと落札をしたっていうのがあって。 それなんか本当に素晴らしいと僕は見てて思いましたね。 自分自身がNFTで経済的には一定程度豊かになって、 そしてそのお金を自分のために使うってこともできるけど、 基本的には他の人のために使ったわけですよね。かっこいいよね、宇柔さんね。 宇柔さんっていうのはもともとミルクさんのコミュニティにいらっしゃった方っていうのもあるんでしょうけど。 そういう感じで稼げるようになったクリエイターがまた他の人たちをある種応援したり、 それを一緒に何かものを作っていって、またもっともっと業界が発展していくよね。 いいものが生まれていく、素晴らしい強いブランドが生まれていくってところに そのクリエイターの方々が稼げるようになったら、 いいループが多分加速していくんですよね。 そういう意味でもまずクリエイターに稼がせるって大変ですけど、 稼いでもらったことがすごく大事。 クリエイターの人がNFTを作って売って、 それでもたぶん1億円くらい稼げましたっていったら、 そのお金はまた次のクリエイションに使われるんですよね。 それがすごく意味があると思います。 その過程で、今はまだ稼ぐことができていないようなジャンルの方々、 例えば忍者ダオだと、 いろんな作品の原作をやってくれている増垢さんっていう方がいらっしゃるんですよね。 増垢さんはいわゆる小説家みたいな感じなのかな。 やっぱり難しいんですよ。 小説をNFTで学んだりするのは、 もはや無理だと言っても過言ではないくらい難しいんですよね。 でも原作ってすごい大事なんですよ。 めちゃくちゃ大事ですよ、原作って。 ストーリーを作る人。 忍者ダオにいるんですけど、 やっぱりまださすがに難しいんだよね。 NFT自体で真似たりはできない。 けどさ、例えば宇宙さんも今、たぶんお願いしてるんだよね。 宇宙名さんとかもCNPJの4コマ漫画とかを実は作っていて、 その4コマ漫画のストーリーは原作は増垢さんにしているんですよね。 そこはたぶんどういう契約か、お金は多少発生してるんじゃないかなって感じでさ、 少しずつそうやって稼げるようになったクリエイターが、 例えば原作をお願いしたいというふうに、 じゃあ忍者ダオって増垢さんがいるから、 他の方も含めてお願いをするみたいな。 そこでちゃんとお金が払われるっていう流れになったらさ、 クリエイターの人がまた自分の作るものをもっともっとレベルアップさせたくて、 その時に忍者ダオにいるクリエイターにお仕事をお願いして、 もっともっといいものを作るというループまでいったら、 これは結構強いよね。 そしたら忍者ダオから素晴らしいエンターテイメントのコンテンツ、サービス、 そういうものが生まれていくわけじゃないですか。 だから一番まず、僕は忍者ダオのファンだとして、 何を今やろうとしているかっていうと、 クリエイターがまず稼ぐっていうところ。 クリエイターに潤ってもらうわけですね。 そしてクリエイターの人はどんよくだからさ、 もっといいものを作りたいわけですよ、彼らは。 その時に自分の力だけじゃやっぱりできないことはできないよね。 例えばアバターを作りたいっていったらさ、 さすがにイラストレーターの方がアバターを作るって結構大変だと思うんですね。 それだったら忍者ダオにいるから、 スッピーさんとかアバターを作る方がいるからさ、 その人に多分お願いするでしょ。 その時にクリエイターが儲かっていたらさ、 やっぱり普通にお願いするわけじゃん。 アバター行って10万円でお願いします、 それをうちのプロジェクトの企画で配布させていただきますとかさ、 まあできるよね。 あとメタバースでイベントをやりたいっていったらみんなさ、 例えばフォンさんとかDJシュンさんとかがいるからさ、 じゃあ儲かっているプロジェクトだったらさ、 それじゃあフォンさん50万円で ちょっとしたイベントをこの日やってくれませんかとかさ、 できるんですよ。 でも今は残念ながらまだそれだけの経済的な余力がないです。 まだエコシステムができていない。 一番最初のどこがセンターピンかっていったらやっぱりね、 クリエイターが稼ぐってところだと思うんですよね。 もちろんビジネスサイドの人が稼ぐのも第一なんだけど、 クリエイターがやっぱり一番効率よく お金を回せる主体だと僕は思ってます。 なので今だと特にイラストレーターになりますよね。 PFPがやっぱり今日本の、 グローバルに言うと産業で中心になっているので、 基本的にはPFPを作れるイラストレーター、 あるいは漫画家さん、 あるいは3Dのアバターとクリエイターもそうかもしれない。 そういう方々がまず主役としてちゃんとお金を稼いでいって、 その中でどんどんまた稼げるジャンルも増えていくし、 そしてまた発注するいいループ、 ニンジャダウンのクリエイター同士でお仕事をして、 そこにはちゃんと金銭的な関係があって、 じゃあみんなでゲームを作ってみようって、 ゲームクリエイターの人に報酬を払ったり、 エンジニアの人に報酬を払ったり、 そしていいものが生まれて、 またそこから新しい経済が生まれていくというところまでできたら、 これはなかなか持続していくモデルになってくると思うので、 僕が今やらなきゃいけないことは、 NEXT宇宙ナを作ると。 宇宙さんもあの人はすごいよね。 本当にすごい人なんで、 かなりうまくやってくれていますね。 僕はもう別にあんまり何もしてないので、 もちろんいろいろ手伝いは当然続けていきますけど、 宇宙さんは本当に頼りになります。 いい人が生まれてくれたのは本当に素晴らしいことだと思うので、 CNPJはとりあえず十分成功。 もう大成功。 150点くらいの成功ですけど、 まだまだこれに満足することはなく、 次のクリエイターさんも当然ながら生み出していく、 輩出していくというのは忍者なので、 やっぱりそれは本当にある種の文化、 仕組みとして作っていかないといけないので、 いろいろ優先順位はあるんですけど、 まずはクリエイターの方がちゃんとお金を稼ぐというところを、 僕ができる範囲には限界があるから、 それはあまり期待しないでほしいですけど、 僕の方ではそういう仕事というのを、 DAOの中で担っているというところを、 ちょっと皆さんと軽く共有しておいた、 社内放送みたいな、社内の広報みたいな感じになっていますけど、 DAO内広報をしてみました。 # チャプター 4 という感じ、はい。うん、そうなんだね。 で、まあでもね、これはね、言っといてね、言っといてなんなんだけどさ、 これはね、正直ね、なんかマネできないんだよね、この動きって。 だからあんまり、あの、押し付けるつもりはないです。 だ、あの、これはマジで言っとくけど、僕はCNPからの売り、もう、CNPも無報酬です。 CNPJも無報酬です。 で、今回やる忍者乙女も無報酬です。 報酬は得てません。 ていうか、得るつもりは基本ないですね。 で、今CNCというね、みかみさんというクリエイターに、あの、方にやってもらってるプロジェクトも、 これも別に、僕はもちろん報酬取らないですよ。 そんな別に、報酬は取らないよね、普通に考えて。 ていう感じで、でもさ、それ、そんなん、なんで、なんでできるんですかって感じで、一般論で言ったらさ、 で、僕は、あの、別の事業があるからできるんですよ。 で、これ、この辺じゃあ毎年だよね。 うん、クリエイターの人に、うん、全部報酬をあげます。 で、僕は働くよ。もちろん実労をするんだけど、報酬はいらないですっていう。 この、このムーブができるっていうのはね、いや多分無理なんだよね、普通ね。 だから、これを聞いてさ、あの、ビジネスサイドの人は、あの、うまく調整してください、そこは本当に。 僕は、僕はもちろんさ、別に金銭的に余裕があるしさ、 まあ、自分で別に資産運用のほうからも、さ、あの、別に収益も得てるしさ、 だと、あの、自分の事業もさ、別にあるからさ、 まあ、そりゃあ、ねえ、秋樹さんとかさ、 すげえ頑張って作ったものの売上をさ、10倍起こせとかさ、 いやいや、言うわけないじゃん、そんなん。 やばいよね、そんな言って僕が言ってたら、炎上問題、もはや。 でもさ、あの、他の、なのならさ、そういう僕みたいな感じで、 金銭的に余裕がない人だったら、当然持ってっていいと思いますよ。 ね、まあ、でもやっぱ大事なのはね、まずクリエイターの人に売上を渡すってことなんだと僕は思う。 うん、クリエイターの人が、うん、ウォーレットにさ、あの、NFTの売り上げ全部入ると。 で、その上で、え、事前にさ、約束しておいて、で、この初期売上の、じゃあ、30%は私が、 え、生物マーケティングをやるから、じゃあ、売上の30%を私にいただけませんかって言って、 そして、まあ、握ってちゃんとね、握手をした状態で、うん、あの、お金を得るっていう感じがいいと思います。 で、これはまあ、お金の流れだよね。まずクリエイターがちゃんと稼いで、 で、そしてクリエイターの人が納得をした上で、ビジネスサイドに対してお金を払うっていうところは、 あの、こういう流れであればいいのかなと思います。 今ってさ、そうじゃないでしょ。基本的にはさ、何かコンテンツ、エンターテイメント、サービスみたいなのを生み出した時にさ、 基本ビジネスサイドにお金が入っちゃう。ね、ビジネスマンの方にお金が入って、 そしてそこからクリエイターに対して報酬を払うでしょ。僕はこれをね、逆にしたい。逆にしたい。 クリエイターが作っているわけだからさ、最初にお金が入る権利っていうのをクリエイターに渡したいんだよね。 そっちの方がなんかさ、ウェブスリーっぽいじゃん。ね、うん、そっちの方が僕は妥当だと思います。 本当に作っている人がやっぱり稼ぐ。もちろんビジネスを作る人も偉大ですよ。 偉大なんだけどさ、まあでも僕はどっちかっていうとそっち側だからさ、そっち側だから、 なんかむしろやっぱり今の時代の流れとして言うと、 クリエイターの方にリターンが大きくなるような設計の方がいけてると思います。 純粋にね、これなんかかっこいいかクールかどうかっていう観点で言うと、 ビジネスサイド、何かが大成功した時にビジネスマンばっかり儲かる。 投資家ばっかり儲かるっていうのはさ、なんかちょっとね、燃やる部分があるんだよね。 それ自体がウェブツーっぽいというかさ、既存の株式会社の仕組みみたいなのがすごく引っ張られている考え方なんですね。 僕は何か誰かが大成功した時にやっぱりそれを生み出した人、本当に手を動かした人がね、 やっぱりめちゃくちゃなリターンを得るべきだと思います。 で、CNPJなんかそうなってるわけですよ。 CNPJはさ、もちろんさ、僕ももちろん政治とかなんか手伝いましたよ。 他の人もさ、手伝ってるけど、基本的には作った、もう手を動かしてさ、 もうすごい、だって1日10時間以上あの人絵描いて、CNPJとか作っていたんですよ。 すごいよね。 で、今も本書いてるんですよね。書籍を書いてるんで。 正直ね、漫画があるんで、多分ずっとその漫画書いてると思います。 ずっと書いてるんですよ、あの人。すごいことだよね。 で、そういう人がやっぱり偉大だと僕は思う。 だってゼロからさ、生み出してるわけですよ。 ああいうコンテンツ、デザイン、キャラクターみたいなのを生み出す。 そういう人がやっぱりね、一番大きい利益を得ないでどうするのっていうふうに僕はなんかね、思うんだよね。 で、それがやっぱりウェブスリーっぽいなと思うんで、なんかそこはこだわっていきたいなと思うところですね。 ビジネスサイドがまず売り上げを取るのではなくて、 まず一番手を動かしたクリエイターの人がさ、お金をまず得て、 で、そこから分配をしていくっていうね、ある種の逆転ですよね。 そういうところを作っていきたいなというところがちょっとした裏話でございましたということで、 今日はプレミアム取ろうかな。 プレミアムのほうではですね、さっきちょっと思いついちゃったんですよ。 パジさんの配信を聞いていて、すげえ思いついちゃったアイデアがあるんで、 こういうアイデアがあるよっていうレベル。 これ別にやるかやらないか全然決まってないというか、本当にジャストアイデアなんですけど、 NFTの可能性っていうところを感じることができると思うんで、 ちょっとCNPのアプリでこれできたらおもろいんじゃないかなみたいなことをちょっと思ったんですね。 ちょっと思ったことがあるんで、それをプレミアムのほうで話したいと思います。 一応言っておくとこれ別に実際にやるかどうかっていうのは全く決まってないですよ。 決まってない。思いついたら僕話さないとしょうがないですよね。 思いついたら話さないとしょうがなくて、しかも今回みたいに忍者音みたいにいい企画だとやりたくなっちゃう。 じゃあもうお願いしますみたいな。 ということで、もうNFTの世界最高ですよ、最高。 あと最後、CNPの現状を言うとめちゃくちゃ売れてます。 もうすごい。びっくりしますね。金土日すごかったね。 完全に西のカモ法ですよ、これ。西の&カモパワーは強い。 明らかに新しい人が来てますね。これもうマジで。 明らかにもう多分この金土日で1000人ぐらいは余裕でNFT購買者増えたんじゃないかな。 もっといってるかもしれないっていうぐらい新しい人が来てますね。 これまだまだ多分増えていくと思いますから、本当に僕らにとっては追い風です。 ありがたいですね。西野さんには足を抜けて眠れない。 カモさんにも足を抜けて眠れない。 いろいろこの業界を盛り上げてくれる人がいるって本当にありがたいことなのってことで CNPのセールスをやっていて、マジで実感しますね。 明らかに新しい人が増えてます。本当です。 これ素晴らしい追い風を今受けて、CNP実際価格も今上がってますね。 取引ボリュームも上がっているんで、もしまだ持ってない人がいたら 早めに買うともしかしたらいいのかも悪いかもしれない。 値段がどうなのか分かんないですけどね。 値段がどうなのか分かんないけど、とりあえず今上がっているのは事実ベースで言えるんで 新しい人たちが入ってくれていて、需要と供給でいったら 需要が結構今強まっているっていう状況ですね。 これがどこまでいくか分かんないけど、まだまだ日本でNPC買う人が増えると思うんで 非常にポジティブな価値を受けながら今CNPっていうのを展開できて 非常に良い週末を過ごすことができたんで、本当に皆さんありがとうございます。 最後お礼をお伝えさせていただきました。 ではこの後プレミアムを撮りたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:451.チャプター 107:152.チャプター 208:343.チャプター 306:144.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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