TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ次に来るSNSは「Discord」です。29:19 2022年9月7日 35,702再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Discordの仕事創出能力コミュニティ貢献が拓く新たな道高速テキストチャット文化への適応Twitterと異なる情報収集の場なぜ日本はDiscordに遅れるのか?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 秋の虫が鳴り響く。 お山の中からお散歩しながら撮影したいと思います。 本題を早速入っていきたいと思います。 ちょうど周平の配信を聞いているんですけど、 彼がいいことを言っているというか、 周平氏の配信はなかなかたまにいいことを言いますよ。 基本的にいいことを言っていますけど、 よくわかっているなということを言っていたので、 そこになぞって同じテーマで話したいと思うんですけど、 彼がSNSとして次に来るものは何かという話をしていました。 TikTokみたいなのが出てきたりとか、 インスタが出てきたりとか、もちろんいろんなSNSがありますよという中で、 次に来るものは何かというのは当然考えていきたいテーマでありますよね。 これは僕もいつかな、どのくらい前かな、 10ヶ月くらい前にこの話は知っているような気がするんだよね。 次に来るSNSはディスコードですよという話はしている記憶があるので、 過去ログをたどっていただいたらその話があると思います。 僕の方が早いんですよ、周平氏より。 ディスコードが次に来るというのはもう来ているんだよね。 これはもうずるい話なんですよ。 もう来ているからさ。 次に来るものは何も、もう来ているんじゃないかみたいな感じのSNSがあるんですよ。 ディスコードって知らない人多いよね。 どうですか、多分これ聞いている皆さんも、 うちのNINJA DAOとか入っていたらもちろん使っているけど、 日常的にディスコードを使っている人はどこまでいるんでしょうね。 やっぱりまだね、日本だとイノベタソーが使っているぐらいの感じなのかな。 あと若い人なんか意外とゲームとかやる人はゲーム用途で使う。 もともとディスコードっていうのはゲーマー向けのSNSとかチャットアプリなんですよね。 そこから今幅広く、特にクリプトとか、仕事で使う人たちが増えてきて、 WEB3界隈の人はディスコードに入り浸っているみたいな感じで、 僕もディスコードが一番見ているSNSですね。 Twitterよりも、インスタとかYouTubeとか、僕マジディスコードが一番見てます。 本当に。 常に画面が開いてますし、書き込みがあったらすぐ返事するようにしてるって感じになってますね。 イメージで言うとスラックにちょっと違うのかな。 会社でスラックとか使ってる方いたら分かってますけど、 チャットアプリなんですよね。 誰かが書き込んだらそこにポッて出てきて、 それに返事をする時もあれば返事もしない時もあるみたいな感じのものがディスコードなんですよね。 これね、でもね、めちゃくちゃ説明するの難しいのよ、ディスコードって。 まず先に言っとくと、使ってみるのが一番いいです。 これはね、スマホを使ったことない人にスマホを説明するみたいなものの話になってくるんで、 使ってくれるのが一番早いので、 まずね、このチャプターにリンクを付けておきます。 僕らは日本最大級のディスコードサーバーっていうのをやってます。 それがNinja DAOというもので、 これはもうディスコードで運営されているんで、 一回ね、Ninja DAO入っていったら、 ディスコードで何ができるかっていうのがちょっと見えてくると思います。 なので、これを聞いて、 ディスコードってそうなんだ、次来るの? という方で、サートフォンのない方はね、 ちょっと騙されたと思って、 無料ですもちろん。 無料で利用できるもので、 Ninja DAOを一回入ってみていただけると、 多分少しね、 どういう使い方ができるかっていうのをイメージができるかな。 言葉だけで聞いて理解するのは無理ですね。 なので、そういう前提で話を進めていきたいと思うんですが、 これは周平氏も言ってたんですけど、 ディスコードを使うと何がいいのかというところの話をすると、 やっぱり仕事がもらえるんですよ。 っていうところは結構強いのかなと思いますね。 そういうことです。 あえてお金を稼ぐっていうところにひも付けて言うと、 ディスコードにある種うまくディスコードを活用していくと、 そこで仕事が手に入ります。 クラウドソーシングサイトみたいな感じの、 全然違うんだけど、 そういうイメージは少し近いのかもしれない。 クラウドワークとかランサーとか、 仕事を探す場所でしょ。 自分の実績を作っていって、 しっかりアピールしていったら、 それは当然仕事になりますよね。 クライアントが見つかっていって、 ライターさんだったら1文字2円くらい、 クライアントから発注を受けるみたいな感じで、 ディスコードでもそんな感じで仕事って今回り始めてます。 それはまさに忍者だおの話で、 忍者だおは結構仕事回ってますね。 ディスコードきっかけで繋がって、 そこで仕事を得たっていうケースは、 もう1人2人のレベルじゃないですよ。 日々いろんな方々がそこで、 仕事を受発注し合ってるみたいな感じのイメージかな。 例えば、僕らCNPという事業をやっています。 日本で一番NFTプロジェクトとしては成功しているものです。 もちろん売り上げが立っているんですね。 その売り上げを再投資して、 例えば何か新しいツールを作るとか、 新しいマーケティングの企画を作るといった時に、 当然人が必要ですね。 その人ってどこから集めてるの? ディスコードですよ、もちろん。 忍者だおです。 それはそうなんだよね。 忍者だおの中で日々活動している方で、 しっかりスキルが見えてくるんですよ。 この人いつもこういうことをしていて、 すごくまとめる能力が高いし、 こんなこともできるんだっていうので、 じゃあこっちから、 例えば何でもいいんだけど、 イベントをやるんで、 イベントの企画誰かやってくれませんか? イベントマネージャーやってくれる人には、 もちろん時給も払いますよって言ったら、 そのディスコードの中で手を挙げられるわけですよ。 その時にディスコードの活動履歴とかも全部見れるんですよ。 その人がロールって言うんですよね。 ディスコードの中でどんなロールを持っているかとかだと、 あと何回発言したかとかっていうのも見えるんですよね。 これ面白いよね。 ディスコードサーバーの中で活動した実績っていうのは、 ちゃんと残っていくんですよ。 コミュニティだから、 有名になっていく人とかもいるんですよね。 名物クリエイターみたいな方とかたくさんいらっしゃって、 その名物の人が何かを始めるって言ったら、 この人はいつも書き込んでいて、 こういうことをしている人だっていうのは、 みんなわかるんですよ。 そこにいる人は。 昨日、明治さんっていう方の企画を、 僕が企画を持ち込んで、 明治さんにやってもらうっていう話をしましたけど、 明治さんっていう方のことは、 もうニンジャラブにいる人だったら、 もうみんなほぼ100%知ってるって言ってもいいんじゃないかな。 すごいみんなに鼻血を吹かせる、 鼻血を吹かせる天才クリエイターの方で。 でもそれはさ、 コミュニティの中にいないとわからないですよ。 それはそうだよね。 そのコミュニティの中でしか起こってないことだけど、 コミュニティの中にいれば、 あ、明治さんねっていう風になるんですよ。 明治さんがやるんだったら、 それ応援したいですっていうコメントも、 実際たくさん来てるんですよ。 面白いですよ。 そうやって仕事が生まれるというか、 小さなコミュニティの中でも、 しっかり評価みたいなものを蓄積していくことができる。 宇宙さんもそうだよね。 CNPJやった宇宙奈さんとかも同じような感じですよ。 CNPJの企画を作った時もね、 いろんな人が、 いやいや宇宙さんこれはもう応援しないとやばいでしょみたいな感じで、 みんな一丸となって、 そのコミュニティメンバーが集まっていって、 でもその前にはさ、 もちろん宇宙奈さんは、 たくさんコミュニティの中で貢献をしてくれたんですよね。 ファートを作ってくれたりとか、 自分の部屋を作って、 そこですごいずっと夜な夜なチャットをしてくれたりとか、 そういうものがね、 全部残るんですよ。 すげー笑っちゃうような話で、 宇宙奈さんはね、 忍者道の中で部屋を持ってる、 宇宙奈のアビスギルドって部屋を持ってたんですけど、 夜なんだよね、盛り上がってるの。 僕全然それ寝るからさ、 寝てるからさ、 知らなくて、 何となくサーバーの分析を何となく見たら、 書き込み数がすごいことになってて、 バグったのかなと思った。 え、これバグってんのかなと思ったけど、 上ったらすごいずっと、 その宇宙奈のアビスギルドで何名かの人、 それをハケジさんとかもいたよね。 みんなでずっとワイワイやってんだよ。 すごいなと思った。 でもそのおかげで、 サーバーに活気が出てきて、 それもだからデータで見れるんですよ。 アナリティクス画面とか見たらさ、 このチャンネルエラ盛り上がってるけど、 誰が盛り上げてくれてるんだろうみたいなことさ、 これがみんなが理解することができるような感じで、 なんでしょうね、 そこで要するに何があってか、 小さなコミュニティですよ。 その閉じたコミュニティ。 セミクローズドぐらいのコミュニティなんやけど、 そこでしっかりレプテーションですね。 自分の評価、評判、 あとは実績とか役割みたいなものってのさ、 可視化されてくるわけですよ。 そこで頑張れば、 ちゃんとある意味いいことがある。 もちろんこれはみんながみんなってわけじゃなくて、 結構厳しいさ。 ある意味実力主義社会ですよ、完全に。 ぶっちゃけずれちゃったこととかやると、 やっぱり白い目に見られたりしますよ、当然。 それは別に忍者どこだって一応会社だってさ、 集まってる人とかは、 やっぱり仲間をどんどん作っていけるような場になっていて、 そして宇宙ナサやっぱり、 別に戦略的にそうやったわけじゃないけど、 本当に仲間を実際さ、 忍者だってクローズドがコミュニティで見つけていって、 そこで一つの事業を成功させていったわけですね。 なので自分で仕事を作るような場所にもなるし、 そして仕事を見つけていくような場所になるっていうところがね、 ディスコードを使っていくと、 そういう本当にいいことが起こるよっていうところはね、 伝えていきたいなと思ってるんですよ。 # チャプター 2 そう、ツイッターとかではやっぱりさ、 まあ、ツイッターでも仕事は見つけ…でも難しいよな。 ツイッターだとやっぱり、うーん、なんだろう、 こう、場があるわけじゃないじゃないですか。 もう自分がまず1人アカウント、フォローフォロワーゼロ状態から始めてきてさ、 まず自分のことさ、すげえ頑張って知ってもらわないといけないし、 しかも知ってもらったところでやっぱり、 1000人とか2000人とかじゃないかなあ。 で、そこで誰かと一緒に何かをやるっていうのは結構難しいと思うんですよね。 で、忍者ダオはもうだって今登録者で一応4万人ぐらいの人がいて、 毎月アクティブに見ている人よりも1万人超えかな、は見ていますね。 だからもうそういう場があるんですね。 場がある、プロジェクトがある、そこに文化がある、 そこに入っていくことができるんですよ。 で、そこに入っていって、いろんな人がいろんなことをやっています。 で、そこでプロジェクトのチャンネルとかを見ていって、 なんか自分が関わってみたいところがあったらちょっとそこを覗いていって、 で、何かできそうなことがあったらなんかちょっとしれっとやってみると。 例えば動画の編集とか制作ができるので、 プロジェクトの紹介するような動画っていうのを作ってあげたりとかってすると、 すごいプロジェクトの中に貢献していくわけですよね。 あとは日々のチャットなんで、やっぱりチャットだと流れちゃうんですよね。 だから情報をまとめるみたいなのも結構すごくありがたいですよね。 CNPの時はしくみさんかな。 しくみさんって方が本当に日々僕らのディスカッション、 チャットで流れてくるディスカッションを毎日ノーションにまとめてくれたんだよね。 あれすごい役立ちますよね、本当に。 いや、めちゃくちゃやってることは地味だと思いますよ、本当に。 地味なんですけど、それで毎日毎日情報をまとめてくれたりとか。 あとはCNPだと、毎日やってる方で言ったらルックさんという方とヒロイクさんという方がね、 本当にいつもCNPとかCNPJのマーケット情報をまとめてくれていて、 特にヒロイクさんの分析を見るために毎日CNPの開発のチャンネルを見てる人も多分いるぐらいですね。 これ別に僕らがお願いしたことはないですよ。 お願いしたことはないけど、勝手にやってくれている。 そういう蓄積があるんですよね。 そうやってみんなでいろんなことをしていく。 場があったら、やっぱり人ってやれることって見つけていける人は見つけていけないんですよ。 誰から頼まれたわけでもなく、この場だったら自分だったらこういうことをやるなって考えて適切に行動していくと、 そこでしっかり評価が溜まっていくんですね。 そういうような場って、今デジタルだと何気になかったんだよね。 クラウドワークスとかちょっと違うじゃん。 仕事の募集はあって、でも場があるという感じだね。 そこに人が集っていてワイワイ何かをやってるって感じじゃないでしょ。 で、ツイッターもちょっと違うじゃん。 ツイッターでも一人が話していく、どっちかというと覚醒機みたいな感じだよね。 フェイスブックのグループとかがちょっと近いけど、あれチャットじゃないんだよね。 チャットじゃないから、誰かがまず投稿して、そこにコメントがついていくみたいな感じですけど、 ディスコードはもうチャットなんですよ。 完全にチャットが流れていくって感じで、すごくフラットな、しかもリアルタイムって感じかな。 ディスコードって本当に今までにある意味なかったんだよね。 そういう同じ思いを持つような人たちっていうのが集まって、そこでいろんなことをしていて、 そこにあなたもいつでも参加できますよと。 で、その参加してしっかりと自分がやるべきことを見つけて、ちゃんとコミュニティに貢献していくと、 そこで評価が高まっていって、このコミュニティで面白いのは、 いわゆるインフルエンサーじゃない人が活躍できているんですよ。 例えば、ダンクさんっていう人がいて、ダンクさんっていう人はニンジャダオの名物コミュニティマネジャーで、 あんまり知らない人はいないとか。 ダンクさんのこと知らない人は多分いないよね、ニンジャダオでっていうぐらい、いや、そういう方なんですよ。 でもさ、別にダンクさんはさ、いわゆるインフルエンサーじゃないよ。 そりゃそうだよ。本当にそりゃそうだよ。 別にツイッターとかもそんなあの人頑張ってやってないもんね。 お仕事として普通にコミュニティマネジャーをやるのがめちゃくちゃ上手いっていう人ですね。 ダンクさんにも本当にお仕事としてお願いしてます。 コミュニティマネジャー、専業でニンジャダオで働いてくれている方の一人ですけど、 いや、すごい面白いですね。 面白いですから、だってニンジャダオではさ、ダンクさんのこと知らない人がいないっていうぐらい超有名人ですよ。 だけど、ツイッターの世界とか、もしくはTikTokとかYouTubeで言ったら、 え?誰ですか?みたいな感じですよ。 でもそれでもさ、レピテーションはあるんですよ、そこに。 で、ダンクさんが仮にさ、何かを挑戦するって言ったらさ、 やっぱりみんなさ、ニンジャダオの人応援するでしょ。 ダンクさんが何かやるんだったら、よっしゃ、じゃあちょっと応援するかみたいな感じになるわけですよね。 でもそこにちゃんと影響力があるの。 いわゆるインフルエンサーじゃない人でもさ、 そのコミュニティの中でちゃんとね、 ある種の影響力だよね、評価とかっていうのをしっかり蓄積することができるっていうところがね、 ここは結構ね、新しいインターネットというか、リアルに近いんですよね、本当に。 現実に非常に近い、現実社会、僕らがしっかり生きているオフラインの世界に近いようなシステムっていうところが作れるんだよっていうところがね、 ここもね、なんかディスコのすごい面白い部分なんですよね。 だからインフルエンサーにならなくてもある意味、ちゃんと評価されていく。 そこにはコミュニティがありますからね。 なので、ニンジャダオも非常に大きいコミュニティだから、 ちょっと入っていって、そこで頑張っていくって結構大変かもしれないけど、 でもたくさん人がいるってことは、それだけ見てくれる人もいるから、どうなんでしょうね。 いろんなコミュニティが世の中にありますから、ディスコサーバーって本当にいっぱいありますよ。 そこで自分に合ったサーバー、特にやっぱりオススメはNFT系かな。 NFT系だと本当にオープンで、常にコントリビューターと言いますけど、 誰か何かやってくださいみたいなのが常に募集されているような状況ですよ。 そこで自分ができることを見つけていくと、 そのコミュニティの中で、いつもありがとうございますみたいな感じで言われるような役割になっていって、 そして自分の仕事の幅が広がっていくみたいな、そういう使い方がディスコを取ってできて、 これはね、TwitterとかTikTokとかYouTubeとか全然違うんですよね。 あっちはどっちかっていうと、メディアを作るって話になってくるんで、 媒体を育てていって、そこで広告収益を得るとか、 もちろんそれも全然アリだし、僕はどっちかっていうとそっちの人だからそうなんだけど、 それ以外にもっと普通に仕事を受ける、仕事があれば作っていくっていうことっていうのは、 別にインフルエンサー業以外にもいっぱい仕事があるわけですからね。 ディスコードなんか見てると本当にインターネットの経済の在り方っていうのが、 すごくもっと現実に近づいてきていて、そこにコミュニティ、言ってみれば会社ですよ会社。 会社があって優秀な人にはどんどん声がかかるでしょ。 うちの部署に来ないとか、社内でヘッドハントされたりとか、 あるいは外の会社の中で有名になってくると、他の会社からヘッドハントされたりするみたいな。 そこは別に頑張って追悼するとか、そういうことはないでしょ。 ちゃんといい仕事をしていく、ちゃんといい仕事をして、ちゃんと成果を出したら、 やっぱりコミュニティの中で評価が高まってくるんですよ。 そこでやっぱり人間性みたいなものが当然見られていって、 実際会社とかにもよくあると思いますけど、 あいつは営業成績はものすごくいいんだけど、 人間的に本当にちょっとどうしようもないからな、みたいなやつってあるじゃないですか、実際。 これね、ディスコードとかも多分あるんですよ。 そういうのが見られていって、やっぱり現実社会に近いよね。 インフルエンサー業、僕もやってるからすごいよく分かるんですけど、 あれって結局、あんまり他の人と何かをやるってことはなくて、 基本一人でコンテンツ作っていくだけなんですよ。 一人でコンテンツ作っていくだけだと、 変な話じゃなくて、人間性とはあんまり関係ないんだよね。 すごいどうしようもない人でも、本当にちょっと悪いやつでも、 別に面白いコンテンツ作ってたら人気になっちゃうんですよね。 アテンション集めっていうのはそれだけ。 一番悲しいのがやっぱり迷惑YouTuberだよね。 迷惑じゃん。 めちゃくちゃ社会に迷惑をかけてるにもかかわらず、 でもYouTubeって広告モデルだから、たくさん見てくれたらいいんですよ。 どんだけ迷惑なことをしていても、たくさんの人が見てくれたらお金になるっていう。 それが、いわゆる迷惑YouTuber。 僕らとかすごい被害あってますけど、そういうモデルだけど、 Discordはそれがありえないですよ。 だって、そもそもこれも大事ですけど、 Discordはコミュニティアプリだからさ、 バンできるんですよ、簡単に。 もうお前ちょっと出てけっていうのがすごい簡単にできるんですよね。 YouTubeとか全然違うの。 YouTubeなんて本当だって裁判とかになってるようなYouTuberとかもさ、 未だに逮捕されてる人でもさ、迷惑行為で。 でもまだアカウントが消えてなかったりしますよね。 でも、Discordサーバーはそんなことはございません。 もう明らかに荒らし目的の人が入ってきたら、 もう全然消されますよ、それは。 もうそういうもんですよ。 まあ、忍者側はあんまないかな。 ないかな? わかんない。 でも、もうバンの権限を持ってる人が複数いるんで、 僕は明らかにスパムみたいなものはほんとすぐ消してます。 っていうか、多いんですよ。 やっぱりDiscord多いよね、スパムとかそういう悪いことしようとする人は。 それは本当にもうね、 ボット、こちらもシステムを使って、 ホンチシステムっていうのがあってですね。 ホンチシステムで自動的に排除するみたいなこともやっているんで。 安全性をちゃんと、コミュニティを平和に保つ。 みんなが楽しんで利用できるコミュニティを作るっていう観点で言うとね、 やっぱりそこはね、すごくいい意味で僕らの方に権利があるんですよ。 Twitterとかそうじゃないじゃん。 自分のリプランですらさ、自分でコントロールできないじゃん。 ひどいよね。 荒らしいコメントとか荒らしいリプ、 本当に嫌がらせのリプとかつけられてさ、 それ僕は消せないじゃん。 Discordは消せるんですよ。 もうその人さ、お前コンニューターこっちに来るなってのもできるし、 もちろんコメントも全部消せますよ。 NGワードとかも簡単にこっちで設定できるんで。 すごく安全ですよ。 炎上したりとか基本的にはしない。 明らかに嫌がらせが来たらさ、 それもどんどんバンするってこともできるんですよ。 そのコミュニティの中は平和を保つことも全然できるって感じになるんで。 そういう観点で言ってもね、 Discordってすごく今の時代にぴったり僕は合ってると思いますね。 Twitterとかで消耗してるような人。 なんかこんな発信してもしょうがないし、 なんかみんな喧嘩してるだけじゃんとかって思ってる人はね、 Discordの空気感とか見たらね、 ああ、こういうものが私は欲しかったんだって多分なると思うんですよ。 僕はそうなってる。 だから僕はいつもDiscordにいるんですよ。 説得力あるよね。 もうTwitterなんかね、もう正直ね、 いや僕ね、申し訳ない。 もうTwitterに正直やる気ないっす。 やる気ない。 もうなんかただのCNPセールスマシーンみたいな感じですよね。 CNPのセールスをするだけのバルセオンもはや。 だってコミュニティスト取れないんだもん、そこ。 Twitterって。 なかなか難しいよね、Twitterをうまくもう使ってくって。 でもやっぱDiscordはね、 そこに人がいて、ちゃんと読んでくれる人がいる。 で、顔がお互い見えるっていうような、 そういう関係性があるんで、 いや僕はやっぱりもうね、 Discordに入り浸ってますね、完全に。 # チャプター 3 これはね、新しくて古いみたいなところがあるんですよね。 古くて新しい。で、チャットなんですよ、チャット。 これ、僕ね、ディスコードすごい好きなのがさ、 実は中学生ぐらいの頃にめちゃくちゃチャットにハマったんですよね。 めちゃくちゃチャットにハマって、もうずっとね、なんか、 掲示板、チャット掲示板みたいなのがあったんですよね。 そういうとこに入り浸ったんですよね。 自分でもチャットルーム作ってみたいとかも含めて。 いや、なんかずっとそういう、なんかね、人と一行で会話するみたいなのをやっていて、 あれが好きだった人はね、あの、多分ディスコのめちゃくちゃ分かりやすいと思います。 けど、多分ね、あの時のチャット文化を知っていた人は多分あんまりいないんですよ。 だから、面白いなと思うのはさ、そう、古くて新しいものになっていて、 僕は実は中学生ぐらいの頃にあのチャット文化経験したことあるからさ、すごい分かるんですよ。 あ、これ懐かしい感覚だなっていうのがあるんですけど、 ほとんどの人はね、多分それはない。 で、逆に新しいんですよ。 多分何かっていうとさ、まあ、やっぱり最近になってとか、 この10年ぐらいで、例えばスマートフォンをゲットして、 で、そしてちょっとインターネットの世界っていうのを、 あの、実際の生活の中に取り入れた人っていうのは、 まあ、やっぱりチャットは知らないはずなんですよね。 チャット文化っていうよりは、そうですね、 まあ、古くはミクシーぐらいからですかね。 ミクシーぐらいで、ミクシーはさ、掲示板みたいな感じでしょ。 自分の日記を書くみたいな場所だから、 まあ、チャットではないじゃん。 で、そして次に出てくるのがやっぱりツイッターだよね。 ツイッターもさ、チャットじゃないですか、あれは。 チャットツールとしては使いにくいよね、めちゃくちゃね。 リプはこう出さなきゃいけなくて、 うん、チャットルーム感はない。 で、2チャンネルもまたちょっと違う。 まあ、YouTube、TikTokに至ってはもちろん全然もう、 チャットとかそういうテキストですらないですからね。 そう、だからこれね、ディスコードって面白いんですよ。 非常にね、こう、僕はもう、 インターネットも本当になんか老人界に入れそうなぐらいの、 あの、昔からネットやってるから、 チャット、テキストチャットって文化すごい好きだし、 慣れてるんだけど、 多くの人にとって多分そうじゃないよね。 だからディスコード入って多分ね、 多くの人がね、うちの特に忍者ダブですから、 忍者ダブを見て多分ビビるのはね、 流れが早いっていうのはビビると思いますよ。 もうすごい勢いで流れてくるんですよ、あれ。 あれね、多分ね、慣れない人には慣れないと思います。 で、僕はね、処理できますよ、全然。 もうね、全然処理できるよ。 ビビるよ、自分で。 でもさすがにね、ちょっと膨大すぎて全部見てないけど、 見てないけど、自分がいつもいる、 その、JP JENEAっていうチャンネルとかは、 まあ、基本全部見てますね。 もう全然、全然見てますよ、普通に。 あとはもちろん、オフィス。 CNPの開発のチャンネルも見てるし、 CNP JENEAの開発も見てるでしょ。 僕、常に見てるチャンネル、 多分忍者ダブの中で、 20チャンネルぐらいあるんじゃないかな。 で、多分その投稿量とか、とんでもない量があるんですけど、 全然ね、なんかね、僕は処理できる。 で、多分ね、多くの人はね、 多分無理だと思います、それ。 って言ったらちょっと、 ハード高いじゃんってなるかもしれないんだけど、 やっぱり、ここのね、なんかね、 情報処理。 テキストチャットの流れをちゃんと処理する能力みたいなものはね、 これから多分問われてくるような気がするんだよね。 僕ら人間がさ、もっとデジタルでこう、 社会を作っていく、経済を作っていくっていった時に、 やっぱテキストでお話ができるっていうのはさ、 まあ一つの必須の能力になってくると思うんですよね。 あの、本当にね、なんかね、 会話をするようにテキストを打つんですよ。 ディスコードって。 ていうのがまさにチャットなんですよ、チャット。 でも、ツイッターってだから違うんだよね、そういうこと。 ツイッターはさ、なんかねってさ、 ある程度ねってさ、つぶやくよね。 つぶやくんですけど、 ディスコードはさ、チャットだからさ、 もう僕の今目の前に誰かがいるような感じで流していくんですよ、どんどん。 今日元気ですか?って言ってあっちから返事が来て、 あ、そうなんですね、今日こんなことやるんですね。 って言ってあっちから来て、 あ、僕こんなことやると思って、 今日これどうすか?って言ってあっちからまた返事来て、 あ、じゃあちょっとこの後ミーティングしましょうか。 って言ってあっちから、はい、そうですね、みたいな感じで来る。 これはさ、ツイッターとは違うでしょ。 そしてそれはさ、リアルな社会だったら普通にそういう会話とかさ、 やり取りはするじゃん。 だからチャットなんですよ。 これをね、流れが早くなるんだけどさ、 しっかり処理をしていく。 で、ちゃんと対応していくっていうのはね、 これ結構高度なスキルなんだよね。 最近やっぱり日本でもスラックとかさ、 チャットワークとか流行ってきてるからさ、 そういうのは会社で慣れてきてる人もいるんだろうけど、 いやでもほとんどの人はたぶんやったことないんじゃないかな、チャットって。 ここのね、これからのある種のワークスタイルだよね、 テキストチャット中心で人と一緒にコラボレーションをしていくっていうのはさ、 これたぶんね、すごい重要なリテラーシーになってくるような気がします。 僕はね、たまたま昔からチャット大好きだからできるんですよ。 でもほとんどの人にとってはやっぱりそうなんだよね。 ほんとにね、めちゃくちゃ多いんだよね、声が。 ディスコード分かりにくいですとか、流れが早すぎてついていけませんとか。 いや分かるよ、分かるんだけどね、これがスタンダードなんですよ。 逆に言うと。 僕らはすでにそうなってるんですよ。 忍者ダオの主要のメンバーとかだともうこれが当たり前なんですよね。 でも、たぶんマジでこれ入ってください。 入ってくれたらたぶん意味がわかると思います。 え、なんでこんなスピードでみんな会話してんの?みたいな。 すごい高速道路がビュンビュン流れてるように見えると思いますよ、ほんとに。 でも僕らはそれが普通なんですよ。 そのスピード感の中でやり取りをしていて、 そのスピード感の中でCNPとか生まれてるんですよ。 CNP勢だってそうですよ。 あのチャットの中で生まれてるんですよね。 だからここはね、壁というかね、 こっちの流れに乗る訓練が必要なのかもしれない。 高速道路とかさ、最初に乗るの怖いじゃん。 みんなめっちゃ速いんだけど、どうしようみたいな感じで。 慣れたらさ、普通じゃん。 むしろ高速の方が運転しやすいみたいなのありますよね。 だからそういう感じなんで、 ほんとにこのチャット文化、テキストチャット文化ってところに 慣れる意味でも早めにこっちの方に来てもらうのはすごく大事だと思いますね。 まだね、どうなんの? ディスコードって今日本のユーザー数どんなものなんすかね。 2、300万とかですね。 今世界ではもう少し前の数字で3億人とかって言われてるんで、 多分今は5億とか、あるいは6、7億円、6、7億人ぐらいユーザー数いってるんすかね。 ディスコードなんてすごい、めっちゃデカいですよ。 ものすごいデカいサービスになってる。 多分そろそろ上場もするんじゃないですかね。 っていうぐらいのツールにはなってるんでね。 日本だとやっぱりまだいつも通りですよ。 これまたいつも通りですよ。 また日本だけ遅いんですよ。 またこの話ですよ、ほんとに。 NFTだってさ、日本人だけ使ってないみたいな感じだけど、 ディスコードもそうなんですよね。 もういつもこのパターンやん。 日本人はとにかく新しいデジタル文化で弱すぎるんですよね。 ねえ、おかしいですよね、ほんとにね。 ディスコードは結構、僕らでは日本人に向いてる気がしますね。 やっぱり同じ文化圏を持っていて、 しかも日本語って凄く凝縮して情報を伝えれるじゃないですか。 1文字あたりの情報量が多分日本語って結構多いと思います。 僕らしかも文化も同じ文化を持ってるんで、結構メタ的な会話とかもできるんで、 そこはね、チャット文化は日本人と凄く相性が良いと思うんで、 この楽しさっていうところに入り浸ってくれる人っていうのをどんどん増やしていきたいなと思っていて、 そこのやっぱり人たちがどんどん増えていくことによって、 僕らももっとできることが増えていきますね。 ぜひね、まずほんとに騙されたと思って、 これほんと無料だし、いつでも対象することもできるんで、 忍者ダオの参加リンクを最初のチャプターにつけておきますので、 ぜひね、騙されたと思って覗いてみて、 うわ、何この流れ早いんだけどみたいな。 でもこの流れの早さから、今日本で一番のプロジェクトってのが生まれてるんですよ、実際に。 そしてこの中で忍者ダオの中では働いてる人たちもたくさんいる。 これもうみんなの職場になってるんですよね。 そういうところをぜひ感じてほしい。 これはほんとに次の時代のSNSなんですよ。 # チャプター 4 というわけで、周平氏が同じような話をしているので、彼の配信もぜひ聴いてください。 周平でこのVoicy調べたらすぐ出ると思います。 なかなかいい話をしますよ。 最近、新しいリスナーが増えていないとぼやいていたんで、ちゃんとね。 ディスコードは次の時代のSNSになるというのは、これまさに本当にそうです。そう思います。 でも僕の方が先に言ってますからね。謎のマウンティングがするみたいな感じがしますけど。 そういうことで、周平の配信も聴いていただければと思います。 彼は彼よりも似たような話だけど、また全然違った切り口で語ってますね。 なので、ぜひ。 周平氏も、彼よりもずっとディスコードを使ってますよね。 結構最近もずっとディスコードを見てるんじゃないかな。 逆にツイッターとかも周平とかちゃんとやってないんじゃないかな。 あの人は今インスタやってますからね。 インスタとディスコードが周平というインフルエンサーの主戦場になっていて、 僕はツイッターとディスコードかな。 でも滞在時間で言うと常にディスコードを見ますよ。 サーバー数とかで言うと、僕参加サーバー100とか全然余裕で超えてますからね。 さすがに全部見てないけど、見てるサーバーで言っても自分のやってるオンラインサーバー、ICLはもちろん常に見てるでしょ。 で、忍者だほうはだいたい常にもちろん見てるでしょ。 あとはNMOか、NFTマーケティングオーケストラも見てるし、 あとは今注目してる系のプロジェクトはだいたい常にチェックするようにしてるんで、 それがたぶん10個ぐらいゾゾゾっと見てる。 僕見てるサーバーで言うとたぶん20個ぐらいは見てますかね。 そうですね。 そのくらいのコミュニティに、覗くだけってのも多いし、ロムですね。 見るだけってのも多いし、書き込みをするのはやっぱり3つか4つぐらいって感じかな。 そのくらいって感じになっていて、本当に情報収集としてもディスコードはすごく使ってます。 この話も大事だよね。 これちょっとチラッとしか言わないですけど、 よくNFTの仕事とかNFTの話をすると、どこでNFTの情報ってゲットしてるんですかと。 池早さんはすごいNFTに詳しいけど、これどこが情報収集の源になってるんですかって聞かれると、 結構ディスコードですね。 ディスコードの中でやり取りしてます。 例えば、ちょっと宣伝見た話になってるけど、僕はオンラインサーノンディスコードでやっていて、 ICLというね、池早仮想通からICLっていうのをやっていて、 ここはディスコードでやってます。 ディスコードでやっぱICLはすごい良いですよ。 有料のオンラインサーノンなんで、別に宣伝みたいになっちゃうんですけど、 すごいみんな情報を持ち寄ってくるんですよ。 全然僕も知らないあのプロジェクトは、もちろんたくさんみんなの方が知ってるというケースがあるんですよね。 みんなでクローズな場所で情報を持ち寄っていって、そこで情報を仕入れていって、 今これが話題になってとかっていうのは、やっぱりICLはすごいよ。超優秀。 そういうことです。 人が今そんな場所に集っていると、ツイッターとかももちろん情報収集はできるんですけど、 やっぱりツイッター基本的には無料で誰でも見れるものになっちゃうじゃん。 そこで有料でコミュニケーションを取りたいっていうときに、もちろんフェイスブックのオンラインサーノンとかもいいんだけど、 ディスコードのほうがやりやすいんだよね。 フェイスブックってそもそも実名じゃないですか。 実名っていうのはウェブツールっぽくないよね。 選択肢でいうとディスコードしかないんだよね、もはや。 だからそういう意味でも情報収集としても僕はディスコードを日々入り浸って使ってまして、 あとは発信ですよね。自分が何かを書き込むときにも。 僕が書き込む何かを作るものの8割ぐらいもディスコードですね。 ディスコードでしか発信しないよね、基本的にって感じになっていて。 だから人によっては、いけはや最近ツイッターとかやる気ないじゃないかみたいな、 CNP売れてるぐらいしか言わねえじゃないかって思ってるかもしれないけど、 僕ディスコードに書きまくってますね。っていうことが起こってるんですよ。 なので、本当に騙されたのも、こういう新しいメディアプラットフォーム、 新しいコミュニティサービスが出てきてるんで、まだ使ってない人は是非ね、 うちの忍者堂に入っていただけると嬉しいですという話でございました。 今日はプレミアムはお休みでいいかな。 話したいことがあったらまた話すと思います。 多分僕毎日やってますよね、最近ね。 たまにはお休みということで、いただきながらなんか撮るような気もします。 子どもたちを学校に送り出してくるので、 今日も皆さん良い一日をお過ごしください。 それでは。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:461.チャプター 1https://discord.gg/ninjadao09:422.チャプター 206:573.チャプター 303:564.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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