TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTプロジェクトに必要な「BizDev(事業開発)」の話。22:37 2022年9月19日 19,810再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFTプロジェクト成功の鍵「BizDev」第三者と連携する事業開発の定義多角的な課題解決が生む事業価値「ふるさとCNP」で見るBizDev実践高収入を呼ぶBizDev能力とその価値AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、こんにちは。イケハヤです。 ということで、今日も撮ってみましょう。 もう今日はこっちは台風来てますね、完全に。 もう外でも撮れないし、もう車の中でもさすがにこれもう撮れないので、 今日は寝室で撮ってください。 倉庫は、倉庫に行くまでも今子供たちがご飯食べてね、今のうちに寝室で撮ってるんですけど、 子供の多分ね、声とかなんか乱入してくるような気がするんですが、 よろしくお願いします。 まあ、皆さんどうも大丈夫ですかね。 まあ、こっち高地はね、結構まあ、それてるんで、まあ、風がめちゃくちゃ強いって感じかな。 そんなに、まあ、でもすごい音になってますね、今ね。 目の前のハウスがもうやばいことになってる。 やべえな、あれどうしよう。 どうしようって感じになってる。 まあ、しょうがないね。 うん、まあね、うん、はい、まあ、頑張って。 あの台風開けたら、またいろいろ片付けをしないといけない感じになってますね。 って感じで、まあ、あの、そんな話はさとおき。 まあ、今日もNFTの話をしましょう。 もうNFTの話しかしてませんから、今日、はい。 でもね、今日の話はね、NFT以外にも、あの、通用する話かな。 あの、まあ、一般的にビジネスの話だと思って聞いてほしいです。 みなさん、ビズデブって聞いておりますか? これ、ビジネスの、あの、おデブな人じゃないよ。 ビズデブね、ビズデブ。 まあ、ビジネスデベロップメントですね。 あの、要するに、まあ、事業開発ですね。 英語で、そのまま日本語にすると。 事業開発ってね、え、そういう、まあ、職種かな。 職種ですね、ビズデブっていうのは。 まあ、僕はさ、職種で言うとマーケターです。 マーケティング、まあ、特に、まあ、デジタルマーケティングかな。 あの、ウェブを使ったようなマーケティングは、まあ、僕はもちろんプロです。 で、あとは、まあ、もちろんNFTのマーケティングってのももちろんね、プロとしてやっています。 で、たぶんこれを聞いてみなさんもさ、なんだかの専門性がありますよね。 うーん、まあ、経理をやってます。 まあ、営業やってます。 なんでしょうね、財務をやってます。 まあ、ホームをやってます。 まあ、うちのカスタマーサポートやってます。 なんかいろいろあるじゃないですか。 で、会社の中にはそういうさ、え、まあ、あの、スキルに応じて、当然部署みたいなものがありますよね。 うん。 っていう中で、ビズデブってのがあります。 ビズデブの、なんだろう、まあ、でも部署ある会社、まあ、ありますよね。 特に、やっぱりIT系のね、あの、スタートアップとかで、ビズデブってのはすごい重要な、え、まあ、役職というかね、まあ、スキルというかね、あの、そういう、まあ、役割を担っているケースが多いですね。 まあ、でも、やっぱり昔ながらの会社だと、あんまりビズデブって言ったりはしないのかな。 まあ、新規事業開発室みたいな感じになっているが、まあ、それが実はビズデブだったりもしたりするんですけど。 まあ、このビズデブっていうのは何なのって話を今日はしていきたくて、そしてですね、このね、ビズデブはね、めちゃくちゃね、NFTにも重要なんですよ。 このCNPがさ、なんで強いのかっていう理由は、ビズデブが強いんですよ、実は。 うん。 これ、あの、昨日ちょうどね、ロードさんがまさにそんな話をしている。 まあ、ロードさんの配信の中にもビズデブって言葉が出て、あの人ね、ビズデブの人なんですよね、基本的にね。 専門性、能力で言うとね、もうね、ロードさん、そのCNPのファウンダーのロードさん、めちゃくちゃビズデブができる人だと思います、本当に。 すごいですね。 僕はね、逆に言うとビズデブはできません。 できません。 あの、まあ、できません。 できないね。 僕はね、あくまでやっぱりデジタル、まあSNSマーケットか、そっちのマーケティングの方が強いだけだって、ビズデブはできないんだよね、っていうような感じでさ。 多分、この意味がわかりにくいと思うんで、今日はね、そのビズデブっていう言葉をね、ちょっと皆さんと一緒に勉強していきたいと思います。 で、そしてそれはですね、NFTプロジェクトを運営する上でも、発展させる上でもめちゃくちゃ重要だし、なんでCNPがこれだけ価値が高いのかという話で言うと、 多分ね、ビズデブがめちゃくちゃできてるっていうところがあるんですね。 # チャプター 2 と言いつつ、ビズデブっていうのは結構ね、定義が合ってないようなものみたいな感じも正直ありますね。 多分会社とかによってもまた解釈が違う。 で、あるいはビズデブを担当するその人、それぞれも微妙にまた解釈が違うものなんで、 まあ別に僕が今回語ることがね、必ずしも正解だと思わないで全然大丈夫です。 うん、まあ何でもそうだよね。 マーケティングとかも本当にいろんな定義があるからね。 うん、デザインとか何ですかって言った時にさ、デザイナーによってさ、答えは違うでしょって話で、 ビズデブの非常に新しい概念だし、いろんなものと被ってる部分があるので、必ず確固たる答えがあるようなものではないです。 僕なりに理解をするとですね、ビズデブってのはどういう仕事かというと、 自分たち以外の第三者と連携を取りながら、お互いにメリットがあるような形で新しい事業機会を作り出すってことかな。 ポイントとしてはですね、自分たち以外の人たちが登場するんですよ。 僕らは今CNPって事業やってるでしょ。 で、そのCNPはある種の事業体があると。 で、ビズデブっていうのはそのCNPという事業体とまた違う組織との連携を図っていきながら、 自分とそして相手の事業機会というのを最大化していくような感じのイメージです。 他者を前提にしますよね、ビズデブっていうのは。 これは顧客ではないですね、基本的に。 CNPで言ったらCNPのオーナーさんは違いますね。 オーナーはどっちかというとCNPの中の人みたいな感じだからね。 オーナーではなくてもっと本当に全然違う会社です。 本当に、例えばロードさんが昨日パッと出した名前、別に深い意味はないよ。 例えばコカ・コーラ社とかさ。 CNPとコカ・コーラ社。 この関係性をうまく作っていって、 そしてお互いにとってメリットがあるような新しいビジネスのスキーム、座組、 あとそういう企画ですよね。 何をやるのかっていうところを考えていく。 そしてそれを実現に移していく。 これがビジネスだと思っていただければいいと思います。 基本的には僕はそういうふうに理解してます。 だから僕はできないんですよ、それ。 あんまり自分以外のことに関心ないからね。 自分たちのコミュニティとかお客さんは僕はちゃんと向き合うことは多分さすがにできます。 それは一応、一般的なマーケティング制御だからね。 それできなければ物を売れないからさ。 お客さんのことはよく考えられますよ、もちろん。 CNPだったらCNPオーナーのことは僕は結構本当に、自分もオーナーだしすごい考えてます。 それはそうだよね。 でも全然関係ない会社のことは考えられないよね。 そうなんだよね、難しいよね。 でもそこはやっぱり事業機会があるんですよ、必ず。 今CNPで言ったら、今動いてるのがふるさと納税だよね。 あれなんかまさにビズレブなんですよ。 ふるさと納税ってのはさ、だってCNPだけで完結する話じゃないでしょ。 自治体と、今回アルヤウムさんって会社も入ってます。 3社なんですよ。 CNPと自治体、それぞれの自治体とそしてアルヤウムって3つの会社というか3つの組織ですね。 3つのチームがちゃんとお互いにメリットがあるような形で新しい事業ですね。 まさにふるさとCNPっていう事業を作っているんですね。 この時に当然いろんな、どういうふうに、一応事業だからさ、お互いにとってメリットがダメでしょ。 CNPにもメリットがある。 で、そのアルヤウムさんにもメリットがある。 そしてもちろん自治体にもメリットがある。 じゃあそれってどういう仕組みだったらできるのかと。 じゃあそれをどういう立て付けでやっていって、じゃあ誰がどうやってその意思決定をして担当していくのかみたいなところはめちゃくちゃめんどくさいですよね。 もう想像するだけでめんどくさいよね。 よくロールさんとか本当そういうのまとめられるような感じがしますね。 あの人はね、昔からっていうか昔からって言ったら僕そんな昔からカールを知ってるわけでもないんですけど、 多分そういう仕事が得意な方なんですよね。 自分たちと他の組織と組織のある種のコラボレーション、アライアンスみたいなところっていうところをデザイン設計するところが多分あの人好きなんだよね。 多分。 職能として多分好きなんだと思う。 純粋に。 で、います?そういうVizDevが好きな人って。 面白いよね、実際ね。 Aという組織とBという組織とCという組織が全部みんなハッピーになるような新しい何か事業機会って何だろうって考えるのはさ、確かに面白いよね。 で、そのスキームって他の次のプロジェクトとかもさ、また違うところにまた使えたりするから、VizDevの面白さっていうのは僕は自分では経験したことないけど、よく分かる感じがします。 できたら楽しいし、実際世の中そういう上手いコラボレーションだよね。 そういうものってたくさんありますよね。 で、それがまたお互いのブランドにとってもすごくプラスのインパクトを出してくるってこともたくさん世の中にあるじゃないですか。 なので、そういうところを開発していくこと。 これがVizDevっていうビジネスデベロップメント、事業開発ですよね、っていう話なんですね。 ポイントとしては、一般的にVizDevっていうとやっぱりその第三者ですね。 お客さんとは言わないかな、全く違う会社、組織とか自治体とかね、そういうところとどうやって自分たちの事業を紐づけていくか。 で、同じは相手にとっても価値がない。 相手にとってもちゃんと価値がある形でコラボレーションを作っていく。 で、もちろん全体の事業価値を高めていくって感じかな。 やっぱり一番明らかにしたいのはふるさとCNPだよね。 で、昨日なんかちらっとローズさんのほうから話があったのは、今コンビニともなんかちょっと提携、提携すごいね。 コンビニと提携ってすげえよくわかんないレベルの規模感の話ですけど、そんな話なんか出ていましたね。 どこかのコンビニの会社と何か一緒になる。 で、その時にはやっぱりこのVizDevで大事なのは課題解決なんですよ。 それはそうだよね。例えばコンビニで考えましょうか。 コンビニだったら、当然コンビニ側が抱えている、常に抱えている経営上の課題っていうのはあるわけですよ。 何かが売れ筋の難しいな、何があるかな。 例えばで言うとATMの利用者をもっと増やしたいとか、なんかありそうだよね。 コンビニとってATMの利用っていうのはすごい、もちろん手数料収入になるけど、最近ATMを使う人が減ってるわけですよ。 そうでしょ。もうだって今電子バネでわざわざATMで現金なんか下ろさないじゃん。 僕ももう滅多に使わないですね。旅行先でももう最近ATMを使わなくなっちゃう。 今年なんてもうATM行ったの何回だろう。税金払うときにちょっと必要なぐらいだから。 もう2回も使ってないんじゃないかな。2回使ったかなって感じ。 ほんとなんか自動車の税金、あ、固定資産税払わないと。 固定資産税を払うときと自動車税払うときぐらいしか、現金をダウンロードじゃなくて引き落とすか。 現金を引き落としだったんだっけ。もうなんか言葉がわからなくなるぐらいでATMってもう使ってないんですよ。 でもこれさ、コンビニ側にとっては多分課題になってるはずなんですよね。 一応維持のコストもかかってるし、中のソフトとかも言ってもメンテアップデートもしなきゃいけないし、 もちろん現金を管理するからその管理コストもかかる。 でも最近ATMを使う人めちゃくちゃ減ってるからどうすればいいでしょうかみたいなのは当然ながら、 例えばコンビニだったら経営課題ってあるわけですよきっと。 そのときにビズデブできる人だったらどう考えるかっていうと、 その経営課題と自分たちが抱えてる課題を同時に解決するようなソリューションってないのかってことを考えたりするわけですよね。 だからCNPだったらなんだろうね。 CNPだったらもっと知名度だよね。知名度ってところがすごく大事になってくるのでもっと知ってもらいたいと。 そのときにATMでお金を、現金を引き出すわけですよ。 引き出すとそのときのレシートもらいますよね。 そのレシートにQRコードが貼ってあって、そのQRコードを読み取るとCNPの限定版がもらえるとか。 微妙かな。分かんない。でもちょっと面白いね。 そしたらこのNFT、ATMでお金を下ろしたらNFTがもらえるわけですよ。 ちょっと意味がありそうだよね。 あんまりクリティカルじゃないか。あんまりいい例え立ってないな。 僕はあんまり得意じゃないですよ、このビズデブって。 要するにパズルを解くような感じかな。 相手の課題とこっちの課題を同時に解決する。 あるいはそれはしかも3社関係だったりするんですね。 あの会社とこの会社とうちの会社の課題を3つ一気に解決するような方法ってないのかなみたいなことを考える。 面白いよね。職能としてはすごく面白い職能だと思います。 それをやっぱりできると本当に素晴らしいインパクトを出しますよね。 本当に感謝される仕事で。お金には当然困らないですよ。 だからロードさんはもともとそういうお仕事を基本的にはなさっていて。 彼も会社経営して何年でしょう?10年以上経営をしてきているというのがそういうことで。 ビズデブ求人とかで調べると、僕昨日見た時給8000円の求人がありましたね。 しかも収入勤務でいいですみたいなのが書いてあった。 ビズデブは会社によって何をビズデブって言うか、結構ブレがあるから。 一概に言いにくい部分はあるんですけど、基本的には高収入の職種ですよ。 ビズデブの能力を高めていって、それでいろんな会社に働いてて。 僕の知り合いはいますね。そういうビズデブで何社かに。 まさにそういうことをしているような人いますね。 やっぱり収入は高いんじゃないかな。そういう人って貴重じゃないですか。 うまく交渉をしながらデザインしていくわけですよね。 お互いのメリットを満たすようなものをデザインしていって。 それがちゃんと話題性があるような企画。 マーケティングもちゃんと繋がってくるというところをできる人は本当に貴重です。 CNPが強いのは、なんとここのプロフェッショナルがファウンダーなんですよね。 ビズデブのプロ。これは強いに決まっているんですよ。 だからCNPこれからまだまだ面白い企画が出ていく。 昨日もまだ未公開の話が結構出てきましたね。 それはやっぱり同じ話で。他社との連携なんですよ。 他の会社とか他の自治体とか他のプロジェクトとかと うまくお互いにとって意味があるような連携とのね。 ロードさんは常に提案を作るのがもはや趣味なんじゃないかな。 趣味なのかなって感じがします。 CNP自体はもともとそうですから。忍者だおっていうものがあって。 それはまだ課題があって。クリプト忍者っていう課題があって。 ロードさんってその人はどうやって解決できるかってことを考えた結果CNPが生まれているんで。 あれ自体はもちろんビズデブの成果だったりもするんで。 そういうプロが実はやっているところがこれが非常にCNPの強みになっているんだってところも伝えたかったんですね。 # チャプター 3 まとめましょう。GizDevというのはどういう職種かというと、 自分たちと他の誰か、他の組織がほとんどの場合です。 他の組織と共通の、一緒にできるソリューションみたいな、 お互いの抱えている課題を同時に解決するようなソリューションですね。 解決策、それをデザインして、提案して、それを実行まで持っていくための能力みたいなところが、 これがGizDevというふうに僕は理解をしています。 そんなに間違った記述にはなっていないと思うんですね。 まさにロードさんはこれがすごいできるタイプの経営者であり、 GizDevのプロですよね。そうなんだよね。 面白いのは、GizDevもマーケティングに入れることも多いし、 マーケティングって全部だからね。 マーケターの中でも、僕がやっている仕事でも、 当然GizDev的なことをやることはありますよ。 他のプロジェクト、コラボレーションするときに、 お互いにとってメリットがないと意味がないでしょ。 そのときに、うちのプロジェクトはこういう課題を抱えているので、 あなたたちとこういう風にやったら、すごくいい感じになりませんか。 当然、マーケティングのプロモーションとかに入れるときには絶対出てくるでしょ。 GizDevというのは誰もが、ある意味仕事をする上では、 基本的には誰もが関係してくる話ではありますよね。 相手が困っていること、相手が抱えている課題、 それを同時に自分の課題と紐づけていって、一緒に解決していく。 かっこいいよね。そういう仕事ができたら、本当にクールだよって感じがしますけど、 そういう職能があるんですよ、世の中に。言葉が与えられているんですよ。 これがGizDevという風に考えていただけるといいのかなと思いますね。 相手と一緒に成功する。すごい素敵な仕事ですよね。 僕はこれがあんまり実務的にはやりたくない。やりたくないんですよ。 大変なんですよ。めちゃくちゃ大変じゃん、普通に考えて。 よくやるよね。自治体とのコラボレーションとか、絶対やりたくないね。 僕、実務では。うんざいですよ、マジで。 ロードさんはそういうのができるから、経営者ですよね、ちゃんとね。 すごいなと思って見てますね。僕は違います。 CLPのファンであるロードさんも、僕も大枠で来るマーケターとかっていう国なんだけどね。 僕が得意なマーケティングはやっぱりSNSマーケティングとか、いわゆるコンテンツマーケティングですね。 もっと広く伝えていく。何十万人とかにリーチを取っていくようなコンテンツを作って、 エンゲージメントを高めていって、そこからコミュニティを作っていくっていうのは僕は得意です。 ロードさんはそこの職能はそんなに、基本メインではないですよね。 最近でもTwitterスペースとかやれてますけど、Twitterのツイートとかあんまり投稿してないですよね。 コンテンツマーケティングは本人は基本的にはTwitterスペース以外はやらないって感じですよね。 あと何気にボイシーも更新してるのか。 ボイシーは忍者ダオラジオの方でロードさんが自分のスペースのアーカイブを残してますね。 なのでそこら辺は聞いていただけるといいですけど、やっぱりメインではないって感じだよね。 コンテンツマーケティングはね。僕はコンテンツマーケティングが基本的にはメインになってます。 あとはNFTの設計とか、こういうNFT作ったら面白いみたいなところの事業企画みたいなとこかな。 それがNFTに関していったら僕はもちろんできるんで、そういうところが強い。 マーケターって感じかな。面白いでしょ。 マーケティングって言っても、ひと口に言ってもいろんな職能がその中にはあるし、 僕は例えば広告の運用とか全くできないですね。 広告は使わないよね。多分ロードさんできるのかな。 ロードさんもやったことあるだろうけど、ご本人は全然やらないタイプな気がしますね。 僕も広告はね、僕はほとんど使ったことないですね。 勉強のために50万円とか100万円とか出して広告を運用したことがあるっていう程度で、 しかも大して成果も出なかったから結局やらずじまいでここまで来てるみたいな感じですね。 CNPとかも一回も広告は打ってないですよね、ここまで。 でもどっかのタイミングで、広告ももちろん意味があるんで、 うまく広告運用をちゃんとやっていくと、さらにまたCNPが伸びていくとか全然ありえるんだよなとは思ったりもしたりとか、 そんな感じでマーケティングと一口に言っても本当にいろんな職能があるんで、すごく面白いですよ、マーケティングは。 僕はやっぱり職業で言うとマーケティングっていう仕事はすごく好きですね。 めちゃくちゃ面白い。そうやって世の中に新しい価値を想像していく。 そして僕はどっちかというと伝えていく。 でも伝えていくこと自体がそもそも想像する価値を作っていくことってことはあるんで、 すごくやってて楽しいやりがいのある仕事ですね。 特にやっぱりそれは今ね、自分が扱っている商品がすごくいいですよね。 本当に心から素晴らしいものを扱ってるなってことを感じますね。 CNPはすごい良い商品です。 みんなで、きれいごとではなくてマジでみんなで作ったものですからね。 誰か一人が作ったものじゃないですよ、これって本当に。 チームがディスコの中で、サーバーの中で勝手に組成されていって、 そして20人ぐらいですかね、がわいわいみんなで楽しく作っていって、 そしてそれがちゃんとコミュニティの中でもみんなで応援してくれていて、 本当にみんなのものみたいなところの要素がすごく強いと思います。 で、ファウンダーられるローンさんもそれもすごく尊重してくれる。 一応彼の会社の事業ですよ。 でももうある種もう公共財みたいな感じで多分考えてるんじゃないかな。 自分の事業だけど、それはもういろんな人が関わって作っているからね。 それもちゃんと自覚しながらやっていただいて、 CLPは今の日本あるいは世界の資本主義の中で非常に独特な商品で、 これは社会的にすごく意義があると思います。 だからこそ安心して売ることができる。 もちろん価格は乱高下するから、正直どこまで価格の話をするかは常に悩みながらですけど、 でもやっぱり価値も上がってるしね。 今もうすぐ1位差です。もうすぐ1位差なんですよ。 ちなみに時価総額が2万位差を超えました。 これは国内で圧倒的トップで、世界ランキングで今18位ぐらいまで来ましたね。 結構いい位置にいるんですよ。18位ですよ、世界。 NFTのいわゆるPFPとかの中ではもう18位とかそんなものがありました。世界でね。 ここまで4ヶ月ちょっとでたどり着くのはちょっとやばいですね。 すごいことだと本当に思います。 そのくらい評価をしていただいて、 でも最初は本当に時価総額なんていくら? 時価総額1億円もなかったのか?ぐらいの感じだと思いますよ。 数千万円から始まってここまで大きくなったって、 本当にいろんな人が関わってくれたことときれいごとに皆さんの力ありきなんでね。 嬉しいですよね。 ぜひまだCNPは本当にこれから僕は面白くなってくると思います。 いろんなビジネスデベロッパーのプロもいるし、もちろんエンジニア、プロのエンジニアもいるし、デザインのプロもいる。 明日、リッチ先生が新キャラ出しますよ。新キャラ。 楽しみにしてください。 僕はもう見ました。もちろん内部のメンバーなんで。 めちゃくちゃいいですよ。 そしてね、名前も決めました。 これちょっと最後、洋談というか、 僕昨日ずっと本、昨日というかしばらくずっとね、 陰陽人本を読んですよ。 陰陽男ですね。陰陽道の本をね。 結構いろいろ読んでてですね。 なんでかっていうと、次の忍者のキャラクターで、 そしてそのCNPの新しいキャラがね、 ちょっと陰陽道をね、テーマにしているんですよ。 だから名前どうしようかなってずっと考えてて、 なんかアベノセイメイとかに寄せるとさ、 なんかちょっとセイメイはちょっとなんか、 なんかちょっとチープだなって。 いや、アベノセイメイ好きだけどさ、 なんかちょっとそのまますぎるかなと思って、 なんかちょっとずらして、 でもかといってなんかドーマンとかいっても、 なんかセイメイVSドーマンとか普通だなと思っちゃうからさ、 なんかいいモチーフないのかなと思って、 ずっと探してたんですけど、 ちょうどね、読んでた本で、 まあまさに、おお、これはいいっていうね、 モチーフというかその、なんだろう、 資料がね、歴史的な文脈、 陰陽道の人たちはこれをこういう風に考えてましたっていうね、 資料があって、 おお、これはドンピシャじゃないかっていうのがあったんで、 そのところから持ってきました。 だからアベノセイメイとかそういう、 まあ別にアベノセイメイ好きだけどね、 好きなんだけどまた違うモチーフで作ったんですよ。 これもまたプロの仕事だと僕は思ったよ、 自分で言うのもないけど、 名前つけるのめっちゃ大変なんですよ、本当に。 やっぱりね、名前すごい意味がありますね、 キャラクターを作っていく以上。 毎回1ヶ月以上悩んで作っていますね、ほとんど。 もっとライトに決めるときもあるんですけど、 次のキャラとかは結構悩んで作ったもので、 その後のストーリー展開とかにも ある種の示唆があるようなネーミングになっておりますので、 それも含めて、 名前も公開しようかな、明日のスペースで。 すごくいいキャラクターができたんで、 それも見てほしいです。 で、その感じでCNPはまだまだ発展していって 皆さんと一緒に楽しんでいけるものを僕らは作っています。 これはもう自信を持って売ることができるんでね、 今ちょっと本当に値段が上がっています。 もうほぼ1位差なんで、20万。 今なんか良い差落ちてますね。 まあでもそれも20万円か。 20万円くらいするんで、 お急いで買えるものではないかもしれないですけど、 まあでも、 ある種の売ればまた価値が戻ってくるというかさ、 18万で買ったものが、 そうですね、 何だろう、 半値くらいでは少なくとも絶対売れるんじゃないかな、 絶対はね、 暴落は多分あんましないような気がするけどね、 わかんない。 一応売れるものだから、 高いとはいえ売れるものなんでね、 そういうものとして捉えていただけると嬉しいです、 という感じで、 この後プレミアムを撮っていこうかなと。 めっちゃ台風すごいですね。 やばいですね、台風。 目の前がすごいことになってますよ、 本当に。 まあ皆さんもお気を付けて、 停電とかありそうですね。 はい、 という感じで、 あと今日はあれですね、 1周年、 忍者ドーム1周年ですけど、 台風だからね、 メタバースライブがありますけど、 最悪メタバースライブ中に出演者が停電するとか、 全然ありそうな感じがするんで、 一応こっちに1周年の、 メタバースライブのリンクつけておこうかな。 今日の確か19時開場、 19時開演かな、 だったはずなんで、 あのきっと台風でやることもないなって方は、 メタバースに今日の夜集まりましょう。 すごい面白いライブが来ると思います。 こんなことできるんだって結構感動すると思いますよ。 これがまた忍者ダオからやってる企画なのでね、 僕の挨拶もありますね。 僕は最初5分ぐらいかな、 挨拶をしますので、 ぜひまたメタバースでお会いしましょう。 ということで本日19時からですね、 こちらのチャット欄にリンクをつけておきます。 それでは皆さん良い1日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ03:111.チャプター 109:462.チャプター 209:413.チャプター 3https://twitter.com/ninjametavelive/status/1568490001561972736?s=46&t=VC4a85kv5HaF_y4klJinBwコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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