TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ今、いちばん推してるNFTは「Aopanda Party」です!33:40 2022年10月4日 24,640再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AOさんのバケモノ級クリエイターキャリアアニメ化の夢を実現する独自戦略NFTで切り拓くアニメ制作の新時代アニメ業界を変革する社会的意義とは成功を確信するAOさんの人間的魅力AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。 イケハヤです。 ということで、今日もやっていきましょうかね。 昨日はちゃんと帰ってきたら草刈りを、ちょっとだけ草刈りをしました。 ちょっとね、僕ね、すごい性格が雑なんですね。 雑なんでね、草刈りもね、剃り残しみたいなのが結構あるんですよ。 いつもね、剃り残しがあってですね。 今こうやって一晩経っていくとですね、ここを剃り残してるみたいな感じで、 刈り残しみたいなのがすごいね、まばらになってると。 これ結構ね、性格が出るんですよね。 僕はなんかもう田舎暮らし始めて結構長いですけど、 これ変わんないね、ずっとね。 まあ別にいいかみたいな感じで、結構ね、あんまり綺麗にできないですけど。 あの、僕がいつもお願いしてるね、草刈りをお願いしてる若い方にすごいね、めちゃくちゃ細かく綺麗にやるの。 絨毯かな、ぐらいの感じでね、もう綺麗にやるんですよね。 いやあ、性格って出るなと思って。 そうそう、田舎暮らし長い人でも、僕と同じように結構雑な人もいますよ。 あの、面白いなと思って。 あの、今日もね、剃り残しがあるんで、ちょっとまた家帰ったら草刈りをしないとなということを思わされましたね。 うん、って感じで、まあでももう明けめいてきて、さすがに草ももうさすがにこれで草刈り終わりなんじゃねえかな。 もう10月でしょ? まあ11月になったらもう草ってそんなに入らない。 もうどんどんね、枯れてきてって感じになるんで。 いやあ、今年もあの冬がやってくるなということをね、思わされますね。 うん、今すごい秋の花が咲いてますね。 全然わかんないね、これ何、嫁なっちゅうのかなこれ。 わかんねえや。 なんかいろいろ紫色の可愛い花とかもね、いっぱい咲いてるような感じで、うん、また冬が来ますねっていうことを思わされますね。 うん、って感じで。 さておき、本題に入りましょうか。 あのー、青パンダパーティすごい楽しみなんですよって話ですね。 で、青パンダパーティーってのは何かっていうと、NFTコレクションですね。 えーと、10月30日の12時からスタートです。 えー、販売開始ということで、まあ今もうラストスパートにかけて、えー、今制作とマーケティングをまあ今一生懸命展開しているというコレクションですね。 で、これはまあ僕は別に直接的なつながりは、何だろう、あのー、ないというか、別にメンバーとかではないです。 あのー、外部の、まあ一人のファンみたいな感じかな、あの応援者として。 あのー、まあいるっていうだけで、別に何だろう、うん、本当にそういう感じ、自分でやってるプロジェクトとかでもないです。 で、これはじゃあ誰がやってるプロジェクトかというと、えー、AOさんというね、方がやってます。 えーと、AO、えー、ウミロさん、まあ僕らAOさんって言うんで、AOさんと言いましょうか。 AOさんという方がやっているコレクションですね、うん。 で、このAOさんという方は何者かというと、まあ、バケモノクリエイターですね。 いや、本当にすごい人だと思います。 あのー、昨日ね、1時間ぐらい、えーと、お話をさせていただきました、ツイッタースペシャルで。 なんか、AOさん人気なんだよね。AOさんはすごい人気者で、400人近く集まってましたね、何だかんだで、あのお昼のスペースで。 結構すごいと思います。うん、さすがだなって感じがします。 で、まあAOさんはアニメーターの方ですね、現役アニメーターで、今、放映中とか、あの、配信中の作品で言うと、 あの、ネットフリックスでね、アグレッシブレッツコっていう、あのー、作品があるんですけど、その、えーと、アニメーションの制作とかも担当なさっているっていう感じで、 まあ本当に、もう普通に、あの、現役プロ、バリバリプロっていうね、えーと、アニメーターさんです。 で、あのー、すごいキャリアの面白くて、あのー、どうやってアニメーターになったんですかって聞いたら、この若い頃から、えーと、あれかな、あのー、 フラッシュアニメを作ってたっていう話をなさってましたね。 フラッシュアニメって皆さん知ってますかね、若い人はもう知らないのかもしれない。 僕は、ドンピシャ世代なんですよ、フラッシュアニメは。もう超絶ドンピシャで、というか僕、フラッシュアニメのまとめサイトとか作ってましたからね。 まず、マジで、僕のそのサイト、フラッシュアニメのその新作とかを紹介するサイトをやってたんですよね、昔ね。 で、結構ね、人気サイトでしたよ。海外の方でもね、あの結構、あの人気のフラッシュとかあって、その、わざわざ僕、中国語とかでググりながらやってましたね。 ググる?ググるじゃないか、当時。わかんない。あのー、調べて、えーとね、そう、2チャンネルとかの情報収集をしたり、で、自分でこうね、探しに行ったりしながらね、 フラッシュアニメっていうのをね、探して、で、それを自分のサイトでまとめてっていうのをやってて、これが結構ね、月間40万ページぐらいだった気がします、再生期で言うと。 そのくらいのサイトを作っていてっていうので、僕フラッシュ世代なんですよ、すごく、あの、知っていて、僕は作るっていうよりは作った人たちのなんか作品をまとめるサイトをやってたんですよね。 で、だから僕ら世代、まあ30代ぐらいの人ってフラッシュって結構青春時代の、まあ思い出が詰まってるものだったりするんですけど、まあそういう技術を、あの、青さんもね、若い頃に触れていて、で、そっからまあ自主制作でフラッシュアニメなんかをなさっていたと。 で、そのスキルを使って、広告代理店みたいな広告の制作会社に働いたっておっしゃってたかな。で、まあそういうところで広告のアニメーションってありますよね。広告アニメ、うん、確かに。 で、その広告アニメなんかを作っていく中で、まあ結局フリーランス独立して、今はそういう本当にプロのアニメーターとして作品制作にも関わっているという方。面白いですよね、そういうキャリアがあるんだって。 で、なんかアニメーションってね、イメージで言うとアニメの専門学校とか行って、で、そしてスタジオに入ってっていうね、その後独立するんだったら独立してみたいなイメージがありましたけど、ああ、なるほど、広告系の動画から。 で、そして、青さんが使うのはアドビアニメートか。今もうフラッシュってなくなっちゃったんですけど、フラッシュの技術自体は実は残っているらしくて、アドビアニメートっていうツールらしいですね。 で、このね、アドビアニメートを使える人ってあんまりいないらしいんですよ。へえ、と思って。うん、そうなんですね。だからアニメーターって言っても、あの、ある意味青さん結構特殊なアニメーターなんだと思います。 あの、市場の中でアドビアニメートというものを使える人があんまりいないから、それもあって、まあフリーランスで独立できたっていうようなニュアンスのことをおっしゃってましたね。面白いですよね、若い頃に培ってきたそのフラッシュアニメの技術っていうのが、まあ今にこうやって生きていて、まあそしてまあプロとして普通に食ってると。 で、まあここだけでも相当すごいですよね。現役のアニメーターっていうだけで、でしかも独自のね、そういうスキルを持ってってだけでもすごいんですけど、まあ青さんがすごいのはこっから、こっからというか、え?って感じで、あの、TikTokのフォロワーが65万人ですか?ぐらいいるんですよね。意味がよくわかんないみたいな。65万人ってすごいですよね。あの、いや本当です。で、青さんはね、オリジナルキャラクターも展開してるんですよ。まあこれも本当すごいですよね。 あの自分の作った青パンダっていうキャラクターがあって、これが4年ぐらい前から本格的に展開したって言ったかな。で、TikTokベースで展開していて、まあショートムービーですよね。ショートムービー、ループ、アニメみたいなもので、まあすごくヒットさせたような新しいキャラクターブランドっていうのは自分でまず作ってるんですよ。まあすごいことですよね。プロとして、まあアニメーション制作をやりながら自分のオリジナルIPですよね。自分のIP作ってそのフォロワー60万人っておいおいみたいな。 バケモンかみたいな感じしますよね。で、この青パンダもすごく、あのちゃんと商業化も完全にもう起動に乗りつつあって、今だと新宿の歌舞伎町のセガビジョンって言ったかな。歌舞伎町かな。あのまあそこら辺にあるセガビジョンっていうでっかいね、路上のサイネージあるじゃないですか。あそこには普通に青パンダいますよ。流れている。すごいよね。すごくない?すごいですよね。本当にね。 あとは今、ゲームのプライズ商品。プライズってクレーンゲームとかの景品で青パンダすでに流れている。まあ要するにグッズか。で、ちゃんと自主制作とかちゃんと商業利用ベースの商品化もされていて、もうクリプトニンジャとか普通に負けてる。そういう意味ではね。そういう自分で作ったキャラクターがヒットしていて、で、TikTokのフォロワーも65万人とかだったね。まあレベルが違うなって感じがしますよね。 で、もちろん今も現役でアニメーションもやっていて。で、しかもですね、NFTに関して言うと昨年のちょうど今頃ぐらいからもうね、NFTに参入をしていて、いろいろまず嬉しいことに最初多分忍者ダウンに入ってきてくれたんですよね。おそらくね。で、忍者ダウンで活動していろんなね、ファンアートを実は忍者のファンアートをたくさん作ってくれてます。 で、だから僕はもともとAOさんのことをよく知っていて、すごく現役のアニメーターでさ、NFTやってる人ってAOさんいなく、多分いないっていう話だし、僕も知らないですね。いないはずだと思います。昨年のね、ちょっとね、アニメーション作れる人がね、一緒にNFTに参入したケースあったんですけど、もう今おそらく制作してないんじゃないかな、NFTとしてはね。 自分の畑にまた戻って行かれたみたいな感じで、現役でアニメーターやってそうなんだね。NFTやってる人たぶんマジでね、AOさん一人しかいないはず。これもしかしたら世界的に見ても本当にこの人しかいないんじゃないかぐらいのね、貴重な人材なんですよ。なんでアニメーターの人ってNFTやってないんですかっていうね、質問をしたら忙しすぎるんじゃないですかねって言って。 いや多分そうなんだと思う、本当に。忙しいんですよね、アニメーションの制作にかかる、本当に現場で手を動かしてる方。よく言われますよね、そう言って。今、人手不足の業界だし、みたいなところもあるし、まあ多分早々その余裕がないっていうのはまあわかりますよねっていう中で、AOさんはすごく自分のフリーナンスっていうのもあって、自分のタイムマネジメントとかも多分ね、しっかりやられていて、忙しいフリをしてますって言ってるのがすごく面白かった。 うまく忙しいフリをしながら自分の時間をとって、NFTにもうコミットしてもう1年ぐらいですよ。NFTの理解もめちゃくちゃ深いですよ。それは深いですよね。ニンジャダウンにも出入りしていて、あとはそういう動きをニンジャダウンにしてくれたってのがあって、あとシャオランっていうニンジャがいるんですよ、クリプトニンジャの中に。そのシャオランのNFTを持っているのが実はAOさんなんですね。 シャオランはパートナーがリーリーってパンダなんですよ。AOさんはもともと青パンダってキャラクターを展開していて、リーリーを従えているシャオランのオーナーなんで、これは選挙で決まったんですよね。選挙でAOさんはもともと活動をなさっていて、ニンジャダウンでもよく知られていた方なんで、シャオランに私シャオラン欲しいですっていうふうに手を挙げてくれて、シャオランをゲットしたらニンジャダウンとかにも対してもっといろんなアニメーションとかも作りますみたいなことも書いてくれて、実際すごく素敵なシャオランのアニメなんかも作ってくれてっていうね。 そういう流れがあって、ついにそうなんですよ。そんな化け物クリエイターで、ニンジャダウンの古い昔から言うコントリビューターですよね。昔から言っても1年前ですけども、本当に最古さんだと思います。そういうコントリビューターのAOさんがついにそうなんですよ。なんとNFTのジェネラティブコレクションを始めるということで、これはもう胸アツですよね。 # チャプター 2 青パンダパーティーは何が面白いかというと、 価格の話からまず入ると、 0.001インスタンス。 嬉しい。低価格ミント戦略。 今の値段200円くらいですよね。 安い。 そんなプロのアニメーターが作ったNFT、 200円でいいんですか?って感じがしますよね。 それでいいそうです。200円でいいと。 なんで安くするかというと、 CNPの価値観とすごく近しいんだろうなというのは、 仲間作りっておっしゃってましたね。 だから青パンダっていうものをもっと育っていくために。 いきなり仲間を集めるのに、 1万円のチケットを買ってくれとか言いにくいじゃん。 1万円っていうよりはそこは安い方がいい。 安く出していって、 どんどん青パンダの仲間を増やしていく。 そういう価値観でやられてるんだと思います。 だから値段で言ったらすごく安い。 激安ミント。 玄関も取れないんじゃないかな。 売り切ったところで、 いくら?200万円も儲かんないのか。 ガス代とか買うと、 その利益は100万円ぐらいだと思います。 完売したときの利益って。 今までの実動を考えたらどう考えても赤字って感じで、 あとはローAP収益で何とか稼ぐっていうモデルになりますね。 青さん自体は多分、 完売した時点では、 仕事として見たらまるで儲かってないって感じだとは思いますが、 これでもCNPと一緒で、 上手く二次流通が回っていくと、 当然青さんの方にも収益が入っていって、 さらに青パンダの事業に展開が作れていくんで、 これは二次流通で応援してあげる系の、 応援しない系のプロジェクトになっています。 で、青パンダって何が面白いのっていう観点で言うと、 これね、昨日話してて、 このプロジェクトすげえわと思いました。 お世辞抜きですね。 これね、今までの、 今日本シリーズにあるプロジェクトとは全く違う、 強みが一個あってですね。 これ何かっていうと、 アニメーション作れるんですよね、この人たち。 このプロジェクト。 アニメが作れるんですよ。 クリプト忍者もさ、今アニメ作ってるんですよ。 これも実現に向けて動いていて、 でもこれはさ、もちろんアニメ制作会社の方々にお願いして、 ちゃんと結構資金を調達していって、 やっぱり数千万円のお金をかけてアニメを作るんですね。 で、それはやっぱりさ、動きで言うと遅くなるんですよ、どうしても。 アニメは着々と進んでます。 ですけど、やっぱりそんないきなり来月スタートですとは言えません。 さすがにね。 来年ぐらい。来年です。 来年なんで、ちょっとクリプト忍者のアニメは楽しみにしてくださいっていうのが、 これで僕ら最速で動いてこれなんだよね。 でもですね、青パンダパーティーはですね、 アニメ化、昨日話したんですけど、 あれ、青さんってアニメーターの方だし、 3分のアニメ、3分かける12本のアニメとかだったら、 結構すぐ簡単に作れるもんなんですかって言ったら、 うん、作れますよみたいな感じで、 さらっと返事をしてくれましたね。 もう100本さえあれば、もう手は動かして作れますって言ってましたね。 すげえなって感じ。 現場のお仕事では、3分のアニメとか、 私は1週間に4本くらいもう制作してるとか言ってたんで、 そんなアニメ作れんじゃん、この人たちってね。 すごいですよ。 実際もうNetflixで配信してるようなアニメを制作、 実際に現場で入ってなさっていて、 青パンダパーティーのプロモーションの中でも、 結構アニメもちろん使われてるんですよね。 すごいよくできてます。 ちゃんと声優と音楽がちゃんとついていて、 どうやったらこんなのできるんだろうなみたいなものは、 もちろんプロだから作ってるんですよね。 もうすでにアニメがあるみたいな感じで、 日々TikTokとかもちろんアニメを出してるような方なんで、 これさ、アニメできるんですよ、青パンダパーティー。 結構現実的にできるっていうのがすごいですよね。 ちゃんと二次ルーツが回っていって、 もちろんアニメ制作をするにはさ、 どういう感じなのか。 声優さんはもちろん必要だよね。 声優さんに対してお金払わないといけないし、 あとは脚本とかもさ、 やっぱりプロの例えば頼むんだったらお金はかかりますよね。 もちろん自分がアニメーターとして動くのは自分のさ、 実動のお金も必要なんで、 そういうところがちゃんと賄えるんだったら、 おそらく青パンダパーティーはアニメ化するんですよ。 どうなんでしょうね。 昨日ちょっと話してて、 じゃあストーリーどうするのっていう話をしてて、 すごいね、またこれも青さんはなんかね、 人間性がすごい素敵な方なんだよね。 言ってることがすごく面白かったですね。 青パンダのストーリー、どんなものを考えたいですかみたいなことを 楽しみながら話してた時に、 パーツの気持ちをテーマにしたアニメが面白いんじゃないかみたいな話を なさったのがすごい面白かったですね。 他人の気持ちを考えるっていうところが、 一つなんかこうある種の哲学みたいなものとして、 その作品に込めたい、込めている。 そうですね。 だからジェネレティブっていろんなパーツがあるじゃないですか。 で、そのパーツの気持ちになって考えている。 パーツが主人公の多分アニメみたいな感じになるのかな。 面白いよね。 ジェネレティブだったら、自分が持っているパーツ。 例えばお相撲さんのパーツがあるらしいんですよね。 お相撲さんのパーツを持っている人が、 そのお相撲さんのパーツの気持ちのアニメを作ったら楽しいですよね。 自分が持っているパーツってこういう気持ちなんだみたいな。 新しいですよね。 それを3分かける12本とかは、 青さんの技術力と元々持っている人脈とか、 そういうものを持っている人はできるんですよね。 あと足りないのは多分資金かな。 資金で言っても多分何千万もかかんないと思うんだよね。 アドベアニメートすごくいいのは、 多分あれ結構ローコストで作れるんですよね。 一般的な僕らが見るようなアニメではなくて、 いわゆるフラッシュアニメとかに近いものなんですよね。 なので表現の幅自体は確かに狭いといえば狭いんだけど、 でも普通にアドベアニメートで作られている作品で、 僕らも普通に消費しているものも全然あるぐらいなので、 同時に制作コストも結構安いっていうものなんですよね。 これはだからすごい楽しみなんですよ。 アニメがだからできると。 ワンチャンだからまずどうなんでしょうね。 まずYouTubeあたりで多分12本シリーズで、 オリジナルウェブアニメみたいな感じで展開をしていくんでしょうね。 あとはそれを多分コミュニティで作るんですよね。 今パンダオっていうコミュニティを青さんがやっていて、 そのパンダオのメンバーと多分一緒にアニメを作っていく。 逆に言うと青パンダパーティーを持って、 そしてパンダオに入ってアニメ企画をみんなでわいわいディスカッションしながら作れるんですよ。 だってアニメ作れる人がいるんだもんそこに。 というかファウンダーがその人だからね。 それすごい面白いよね。 距離がものすごく近い。 一緒にアニメが本当に作れるコミュニティでアニメを作る。 そしてYouTubeとかにアップして。 ワンチャンそうよ、Netflixとかそういうところに行けるクオリティはあるんですよ。 だってNetflixで配信する作品作ってる人だもん。 そのクオリティは担保されてますよね。 プロですからね。プロのアニメーターで。 これ結構夢見れますよね。 だから昨日話の中で冗談半分で、 でも夢としてあり得るのはいいテレはあり得ますよねって話をしました。 NHK教育ですよ。 NHK教育で青パンダとか流れても全然不思議ではないんだよね。 なんかテイストといい。 そしてさっき青さんが言ってた他人の気持ちを考える。 パーツの気持ちになってみるみたいな。めっちゃ面白いみたいな。 どんな形か分かんないですけど、青パンダ自体はこれからIPとして育っていくと思います。 僕らクリプトニンジャーもさ、 同じようにアニメ化していってる、ゲーム化していったりって感じでIPとしてどんどん展開を作ってますが、 同じように青パンダも多分ね。 アニメ化はかなりすごい。 アニメ化が具体的なプロジェクトってすごいなと思うんですよね。 クリプトニンジャーですらやっぱりまだ来年って感じですけど、 青パンダパーティー、下手したらもう年末ぐらいに一本アニメできててもおかしくないですかね。 だってアニメーターの人がいるんだもんっていうね、この強さですよね。 それを、しかもAPPって言うんですけど、青パンダパーティー、APPを持ってたら一緒に本当に作れるんですよね。 これはね、WEB3時代のアニメ制作なんだと思います。 クリプトニンジャーの方でもね、今ね、テーマで言うとWEB3時代のアニメ制作をどうやって実現するかってことを結構本気で考えて、 それもあって、NFTとかSBTとかを要めながら、アニメ制作の新しい形を僕らも模索してるんですよ。 僕らは僕らなりにもちろんWEB3時代のアニメ制作ってちゃんとできてると思います。 できてるんだけど、もっとWEB3っぽいんだよね、青パンダパーティー。 ある意味これはちょっと悔しいことに。でも悔しいというか、そりゃそうなんだよ。 だって作ってる人がアニメーターなんだもん。 それはもう超スモールチームでコミュニティ発展できますよね。 クリプトニンジャーのアニメもすごくいい仕組みでうまくやるのはこれそうなんだけど、 APPはもっとコミュニティ要素が強い。本当にみんなで作っていくアニメができるんじゃないかなっていうのは、 うん、できるよね。全然できるんだよね。 これ結構他のプロジェクトとはありえないんですよね。 なぜかというと、ファウンダーがアニメーターであるっていう例がないんですよ。 グローバルで見て、そんなプロジェクトがないです。 いろんなプロジェクトさ、うちも含めてアニメを作るって言ってるんですよ。 それはすごくいい打ち手だと思います。アニメってすごく意味があるからね。 でもさ、やっぱりアニメ作るって結構大変なんだよね。 いろんな人にお願いしなきゃいけないからね。 っていう中で、青パンダパーティーは、作ってる青パンダを作ってる青さん自体が自分でアニメを作れる。 これはすごくプロジェクトとして特徴的かなと思っています。 # チャプター 3 そう、だから青パンダパーティーを買うとどんな良いことがあるかっていうと、みんなでアニメが作れるんですよ。 おー、楽しい。 で、昨日そうそう、ディスカッションベースで話してたのは、やっぱ大口で買ってくれる人はさ、そのアニメのさ、最後にさ、クレジットっていってさ、名前が載ったりするといいですよね。 これ、結構強いユーティリティだよね。僕、なんか買いたくなったもん、自分で。 例えば50個ぐらい青パンダを持ってたら、そのなんか、うーん、なんかサポーター、すごい、なんだろう、青パンダキングみたいな、わかんないけど、 サポーターとして、名前が最後のさ、エンドクレジットに載ると。 それ結構、こう、自己承認OK高まるよね。 嬉しいよね。やっと俺の名前載った、みたいな。 そういうなんか楽しみとかも、うん、なんかあるっていうところも考えるとすごくいいよね。 で、自分ももちろんさ、そのアニメの制作に、アイデアベースとかで当然関わることができるし、 ま、あるいは声優さんとかね、あとは音楽作れる人だったら、本当に自分の作ったものとかがさ、 その、みんなで作るアニメの中にさ、取り入れられる可能性も全然あるわけですよね。 そのくらいね、コミュニティベースで作ってるもので。 いやー、これはね、新しい、だからアニメ制作の本当にね、形をね、描いてくれそうだなっていうことはね、 ものすごく期待しています。 もう多分、できるんですよ、これ。 夢物語とかではなくて、普通にできる話だからさ。 コミュニティからアニメを作りました。で、3分×12話のシリーズです。 ぜひ楽しんでくださいってのが、できるんだね。 しかもローコストにできる。 で、ま、もちろん、ま、ある程度の制作時間がかかるんで、 そこはやっぱり二次ルーツが回らないとさ、多分できないから、 ま、二次でもちろん応援してあげる必要はあるし、 ま、僕はもちろん二次ルーツでたくさん拾うつもりです。うん。 ま、でもうまくいくと思います、これは。 いやー、楽しみですね。 で、あとはそう、アニメ、そういうアニメ業界に対してさ、 新しい、本当に事例をさ、提供できるっていうのと加えて、 やっぱりアニメーターの人にとってもね、これはすごくいい事例になるような気がするんですよね。 ま、アニメーターの方ってね、やっぱり基本的には、そう、すごく忙しくて、 で、ま、よく言われる低賃金とか言われましたね。 で、なんか、そう、昨日あたりもなんか、 アニメ業界の最後の防波堤みたいなね、方の、なんかアニメスタジオの記事が上がりましたけど、 やっぱり本当に現場は大変みたいですね。 ま、でもね、そうやって大変な思いをしながらさ、アニメを作ってる方々もいる、 一方で、そうやって、青さんみたいなさ、自分で作品を作って、 で、それで、ま、成功してるようなさ、アニメーターさんもいらっしゃって、 これってなんだろうな、別になんか、 個々のアニメーターの能力とかの話じゃないと思うんですよね。 単に、その、どこで働くか、どうやって働くかっていうだけで、 おそらく、その現場で今アニメを、ま、本当に辛い思い、 本当に辛い思いをしながらやってるって書いてありましたね。 やっぱり大変らしいです。 で、大変な思いをしながらさ、アニメを作ってる人も、 なんだろう、やっぱりいろんな選択肢があることを知ったらさ、 それは、うーん、ま、じゃあこっちの道を行ってみようかって思える人も多分いると思うんですよね。 うん。 今はもう本当にアニメーターといえば、アニメスタジオに入ってさ、 まあ、いいスタジオもあれば、まあ、大変なスタジオもあるみたいな。 で、それでみんな大変に、本当にね、もう無楽器業で働いてっていう状況みたいですね。 でも、ね、青さん別にそんな感じもなくて、あの、忙しいフリをしながら、 自分の作品を作って、で、そしてこれがさ、やっぱ成功したらさ、 まあ、もちろんみんながさ、青さんみたいに成功するとは、まあ、それはそんなことはないよ。 そんなことはないんだけどさ、でもこれからアニメーターになりたいっていうさ、若い人とかはさ、 ああ、こういう青さんみたいな素敵な働き方もアニメーターってできるんだ、 じゃあ私もアニメの仕事をやろうっていう風にさ、思えるじゃん、ね。 多分今結構アニメーターってわかんない、印象で言うとさ、すごいブラックなイメージがあるじゃないですか。 多分ね、若い人でアニメが好きな人もね、 いや、あの、アニメーターになりたいけど、アニメーターってやっぱりちょっとブラックだよね、みたいな感じのね、 おそらくイメージを抱いてんじゃないかな、で、そしてそのイメージは多分あまり間違ってないんですよ。 ってなんとさ、やっぱり日本で、そうやってアニメを作る人ってのは、やっぱり増えないじゃないですか。 だから本当にね、業界にとってすごくね、僕は青さんが成功することはめちゃくちゃ意味があると思います。 本当に、社会的な意義があるとすら言ってもいいと思います。 そういう新しいやり方で成功するアニメーターの方がね、やっぱりロールモデルになっていくわけですよ。 で、そして第二の青さん、第三の青さん、第四の、第五のっていう風になっていったらさ、 また違う形でさ、アニメーショントレーが生まれていく。 で、そのアニメーターの方々のスキルっていうのはさ、やっぱり社会にちゃんと評価をされるようになる。 としたらさ、これはやっぱり青さんに成功してもらうといけないんですよ。 で、そして青パンダパーティーが上手くいったらさ、ちゃんとアニメ化までいくんですよ。 コミュニティ発でさ、みんなでアニメを作る。 ね、楽しみですか。 で、そのアニメがさ、まあどうなるでしょうね。 楽しみですね。海外の方とかで大ヒットとかだったらすごいワクワクだよね。 ありえるんだよね。 今、青パンダ自体がそのTikTokで結構海外受けしてるって話をしてたような気がしますね。 なので、まあ本当にアジア圏とかそういうところで受ける。 まあパンダってもともとね、やっぱ中国とかそっち、アジアの方がなんかね、イメージありますよね。 っていう感じで、意外と中国で大ヒットとかさ、なくはない。 なくはないわけですよ。 ね、それをさ、楽しめるチケットみたいなもんだよね。 だからまさに青さんが言ってるような仲間作りのNFTっていう表現は本当に素晴らしくて、 青パンダパーティーってそのNFTをゲットすることによって、 その青パンダっていうキャラクターブランドがさ、どういうふうに展開していくかってこと。 一緒にこう、間近でね、こう楽しむことができる。 で、そこに参加することもできる。 そういうなんか側面があるんですよね。 で、そして青さんが成功することによってね、 アニメーターの働き方っていうところに新しいルートが生まれていったり、 で、アニメーションの作り方。 WEB3時代のアニメってこういうふうに作れるんだよというところもさ、 まあ、なかなか真似はできないんだけどでも、 実際にさ、そういう事例が出てくるとしたらさ、これは胸アツだよね。 うん。 だからすごく、そう、昨日話して、 いや、もともと青さんはすごくね、ニーザーラオウの活動してくれて、 で、すごく素敵な作品を作って、 で、NFTに対してさ、本当に理解が深い。 で、やっぱりNFTの可能性、やっぱりもう心からNFTの可能性信じてくださっているというか、 まあ、くださっているというか、どの立場か分からないけど、 まあ、仲間ですよね、本当にね。 NFTっていうのはさ、やっぱり、まだみんな分かってないですが、 何これ、詐欺なの?みたいなさ、 ねえ、ねえ、そうなんだね。 NFTに対して否定的な意見が多い、 その中でもさ、1年間ずっとさ、NFTの活動をやってるんですよ。 本業が忙しい中さ、やっていて、 で、まあ、実践、そうなんだ。 青パンダパーティーってね、自分の持っているそのIPですよ。 めちゃくちゃ強いIPを使って、ジェネラティブコレクションを作る。 これはもうね、仲間にならないとダメですよね。 まあ、というわけで、そうなんですよ。 そんな青パンダパーティーが、10月30日のお昼12時ですね。 で、今まだ、なんと、ホワイトリスト配布中です。 なので、今からでも全然、初期の0.01位さ、 だから200円ぐらいで買う権利っていうのをまだゲットできますね。 で、昨日もそうそう、どういうふうなキャンペーンだったら面白いかなみたいな話をしてるぐらいなんで、 まだ、たぶん月の中頃ぐらいまではホワイトリストは受け付けって感じになるんじゃないかな。 で、あとですね、なんと、青さんの素敵な素晴らしい働いによってですね、 CNPを2件、CNP2つ以上持っている人は、 青パンダパーティーのホワイトリストといった購入権をゲットできます。 でも、ただこれはもう既に、いわゆるスナップショットと言うんですけど、 既に権利はもう確定済みで、先月の25日ぐらいかなの時点で2つ持ってる人ってことですね。 先月の25日に2つ持ってない人は、残念ながら青パンダパーティーのホワイトリストは確定ではないですが、 でもこれからまだゲットできるんで、ぜひ頑張ってください。 で、CNP2つ以上持ってたっていう人は、青パンダパーティーもゲットできます。 ただこれは別途申請が必要なんで、情報を調べてみてください。 青さんのツイートとか、あとはもちろん青パンダのディスコードですね。 このチャプターにリンク貼っておこうかな。 ぜひ参加してみてください。 すごいね、親切で、ディスコード運用上手いんですよね、あそこね。 そういえばちゃんと見てねえなと思って、ちゃんと入ってみたらすごいね。 青パンダパーティーのディスコードめちゃくちゃよくできてます。 パンダを。ホスピタリティがすごい。 これちょっとうちも改善しないとなと思わされるぐらいね。 ディスコード運用の勉強になるっていうところも加えて、ぜひ参加していただけるといいかなと思うので、 このチャプターにディスコードの参加リンクをつけておこうかな。 で、そこでCNPホルダー向けのホワイトロスの申請フォームとかもあるんで、 そこからぜひ青パンダパーティー、CNPたくさん持ってる、たくさんって2つ以上か、2つ以上持ってたらなんとミントできるんで、 ぜひみんなでまた祭りをさ、10月30日はお祭りということで、パンダの祭りで。 ニンジャダオのクリエイターだからね、青さんはすごくいろんな作品を作ってきてくれて。 で、今回青パンダパーティーの中に何気にクリプトニンジャとCNPのモチーフが入るそうです。 シャオランの、もちろん青さんが持ってるシャオランのバージョンの青パンダも出てくるし、 あとはリーディが頭に乗ってるって言ったかな。 パンダの頭の上にパンダが乗ってるみたいなのと、あとはパンダオで活躍してるクォンさんっていう方がいて、 クォンっていうのは元ニンジャ、クリプトニンジャのキャラなんですね。 クォンさんはそのクォンを持ってる方なんで、クォンもなんかいるらしいです。 だから3キャラか、青パンダパーティーに何気にクォンとシャオランとリーディが参戦してるということで、 これはクリプトニンジャが好きな人にとってはすごく嬉しい。 僕も引きたいな、引きたいな、やっぱりシャオランモデル引きたいですよねって感じで、 そういう楽しみがあるんでね、ぜひ10月30日お祭りがありますので、 青パンダパーティー、あとはサーバーにも参加してほしいなと思います。 # チャプター 4 いやーね、やっぱりね、こうね、話してて思ったけどAOさん持ってるもん持ってますねって感じがしますね。 なんかUZUさんと近いものがある。CNPJのUZUNAさんもね、なんかね、あの人もすげーなんか持ってんすよね、いろんなものを。 なんか星のもとに生まれてるなみたいな感じがあるんですよ。 いろんなものがもうパチパチパチパチと完全にはまってはまってはまって、なんか完璧なタイミングで完璧なものを出してるみたいな感じで。 で、UZUさんとかだからすごいね、あの僕多分CNPJのリリース直前にこれ絶対上手くいきますって多分言ってたと思います。 Voicyで。これもう上手くいかない理由がない。もう絶対上手くいきますっていう風に言ってたと思います。 で、実際上手くいったでしょ。今時価総額2位のコレクションになっていて。 まぁCNPJもね、本当にね、すごいですよね。いろんな企業がさ、NFTにチャレンジしてる中で、個人ですよ。 もう元貧乏クリエイター。元3ヶ月くらい前でさらに今やってたさ、クリエイターがさ、今時価総額2位なんですよ。日本で。 これはもう成功と言わざるを得ないよね。っていう成功をさ、UZUさんを収めて。 でもやっぱりこれはね、真似できないというかさ、なんか持ってるもの、たまたまいろいろなものがなんか積み重なったものとかが完璧にパチパチパチとハマって、 そういう成功があったなっていうのはね、それは本当に僕もCNPJをさ、セールスタントで見てて、やっぱ思うんですよね。 あれはまぁある意味結構奇跡的なものだったんだよねっていうところはあるんですけど、これね、青さんも同じような感じなんだよね。 NFTの世界ってすごいなと思うな。そういう奇跡的に成功する事例っていうのがね、なんだかんだで結構出てくるのかなとも思ったりしますね。 それ進行産業だからこそなのかもしれないよね。青さんはなんかね、成功すべき理由みたいなのがね、すごくね、いろんな観点でね、 やっぱりこれうまくいくだろうなっていうふうに確信ができるようなプロジェクトだと僕は感じてますね。 これうまくいかないわけがない。逆に言うと。いや、絶対うまくいくでしょ。 本当に。具体的に自家創学とかもすごく高いプロジェクトになるんじゃないかな。 他のプロジェクトと比較した時に明らかに強みがあるってことですね。 まずやっぱり最高に強いなと思うのはアニメが作れる。かなり現実的に普通にアニメが作れる。 もう多分完売して、それこそすぐもうアニメ制作とか始められるぐらいのスピード感ですからね。 いや、これはすごいことですよ。僕もね、今アニメ産業の肩突っ込んでさ、 アニメまさに作る側に回ってますけど、そりゃアニメ作るの時間かかりますよ。 時間もいろんなものもかかる中でさ、青パンダパーティー、だってもう今なんか簡単なアニメ作ってますからね、すでにね。 恐ろしいことでございます。だからこれはもうね、圧倒的な強みだと思う。 他のプロジェクトは真似できない。真似しようと思っても逆らしても真似できないよね。 だってアニメーターがNFTやってるケースが青さんしかいないんだもん。無理ですよ。 イラストレーターの方でいきなりアニメ作るのはさすがにね、これも難しいと思うんで、 やっぱりね、プロのアニメーターがそもそもやってるってことはこれはもうめちゃくちゃ強い、まず前提になる。 そして、やっぱりある種の社会的な意義ですよね。そういうコミュニティ発でアニメを作るっていうところがさ、 本気でこれが実現する。だったらあとはアニメーターの新しい生き方、働き方っていうのをさ、 世の中に提案する。そういう意味性もあるわけですよ。 あとは、やっぱり青さんの人間性もすごい素敵ですね。 うじさんの時も思ったんですけど、ひらたくりってめちゃくちゃいい人なんですよね、本当に。 これはたぶん青さんの配信とか聞いたらすごいわかると思います。 うじさんの時もそう思って、なんか不思議だよね。なんかいい人なんです。 すごく邪気がないって感じ。邪気が一切ないって感じだよね。すごく素直で。 包容力?寛容で。しかも、でもやっぱりメンタルも強いんだよね。 うじさんと近いものがある、ある種の精神性というか人間としての在り方として。 ああいう人って安心して推せるんですよね。 本当に心から素直に応援できるっていうタイプの人間性、人柄ってのを備えていて、 それもすごいことですよね。だってこれで青さんの性格がすげえ悪かったら推しにくいんだよ。 絶対ないけどね。実はすごい嫌な人だったとかだったら、こんな感じで紹介できないじゃん。 でも青さんはね、話を聞いていただくと分かるとめちゃくちゃいい人ですよ。 すごいなんかね、邪気がないっていう表現が一番わかりやすいのかな。 すごくね、つい応援したくなる。それはうじさんとかの近いものがありますね。 うじさんも邪気ないよね。本当にありがとうございますとかいつも言ってるみたいな感じで。 なんかすごくね、そういう素敵な人間性っていうところも備えていて、 これはね、うまくいくしかないんですよ。この感じ。だから応援しましょう。 僕はもう全力で応援します。やっぱりそれはね、一応僕もアニメ産業にそうなんですよ。 いつの間にか片足を突っ込んでる人間として、やっぱりこの業界は変えていくことができる。 そのNFTとかWeb3っていうのを近づかったら、もっと新しいやり方、違うやり方ができるっていうところが、 それはもう思ってます。そう思ってクリプトニンジャーのアニメを作っている部分もあるし、 クリプトニンジャーのアニメ以外のやり方っても当然出てくるわけだから、 それはね、やっぱりアオパンドパーティーなんだよなって思ってますね。 だからアニメ産業とかに対して、ある種アニメが好きだけど、 今のアニメって確かに働いている人は大変な思いをしているからなんとかならないかなと思っている人は、 ぜひね、アオパンドパーティーに関わっていただけるといいのかなと思います。 これがうまくいくと、やっぱりね、もっと産業全体に対してさ、 違うやり方っていうのが広がっていく可能性があるぐらいで、 社会的に意義があるんですよ。本当に。 ぜひうまくいってほしいなと思います。本当に。 なので、まずディスコードにも参加していただいて、まだホワイトレス配っておりますので、 ぜひね、アオパンドパーティー、もうこれは激推しですよ。 今月、一番推しているプロジェクトかな、やっぱりね。 いやーね、いやーこれは楽しいですよ、本当に。 10月30日どうなるかなー、本当にワクワクだなって感じで。 まあ本当に一瞬で1ヶ月過ぎますからね。 まあ怒涛の1ヶ月をね、パンダオの皆さんは過ごすと思いますけど、 ぜひね、頑張ってください。 僕はあくまで外部の応援者として関わっていきたいと思いますので、 いやー皆さんのね、本当に、これはね、楽しいですよ。 お待ちですよね。文化祭みたいなもんなんで、 ぜひね、頑張ってほしいなと思いますという話でございました。 うん、というわけで、NFTはね、まだまだ面白いものがたくさん出てきます。 本格的になんだろう、本当に、やっぱり世の中に対してすごくいい、 ポジティブなインパクトを出すようなね、プロジェクトってこうやってね、 出てくるんですよ、ちゃんと。 なので、そういうものをしっかり拾い上げていって、 そしてそれを応援していって、 で、新しいさ、世の中にこんなやり方があったんだっていうことをさ、 こう、なんかびっくりさせたいじゃん。 そういうふうに考えながら、 NFTの市場を盛り上げていければいいかなと思っておりますという話ですね。 このあとプレミアムのほうでもちょっとね、話をしたいと思いますので、 関心あればプレミアムのほうも入っていただけて嬉しいです。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:371.チャプター 109:022.チャプター 208:463.チャプター 3https://discord.gg/app-pandao06:174.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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