TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【投資論】株、FX、仮想通貨もいいけど……「NFT投資」が超面白い話。45:46 2022年10月9日 34,101再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「海外で当たり前」日本のNFT投資実態いけはや流、NFT投資で資産増の秘訣未開拓のNFT市場、エンジェル投資の民主化「ただの画像」では終わらないNFTの事業性NFTの出口戦略、担保ローン活用術とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 秋の虫の音が変わってきましたね、という風流なコメントをいただきました。 確かに虫の音の感じが変わっている感じがしますね。 ということで、今日も散歩カフェラやっていきたいと思います。 雑談はスキップでいいかな。 昨日雑談始めてますね。スキップって言いながらね。 昨日運動会行ってきてですね。子供の保育園の運動会なんですけどもね。 スペースのぐっちぃ言ったんですけど、結構きついよね。 3時間くらい自分の子供が出るとこはまだいいんだけど、 自分の子供が出るのって一瞬じゃんね。 他の家の子供とか見てても別に面白くない。 面白くないっていうサイコパスな感じですけど、面白くなくないか。 面白くないよね。しかも昨日寒かったからさ。 途中で娘のプログラムが全部終わったらすぐ僕は逃げました。 妻と娘たちは残ってたんで。 早々に退散して自分の事務所に行って温かいところに帰るという感じで。 僕だけはよくみんな見れますよね。 自分の子供じゃないところの出演機会とか。 全然興味ないな。結構みんな楽しんでますよね。 なんででしょうね。不思議だなと思いました。 ということで、今日はNFTの話をいつも通りしていきましょうか。 今日は投資の話をしたいなと思っていてですね。 昨日ツイートでもしたんですけど、海外だと結構 投資家の方が普通にNFTに対して投資をしています。 その金額の規模感でいうと1億とか、大きいと3億とか4億とか っていうような規模感でNFTに対して投資をしてるんですね。 それは本当にビットコインとかイーサリアムとかそういうトークンとか あるいは株とか、かわせFXとか投資進化とかね。 そういうものに投資するような感じでNFTというものを 投資対象として捉えて普通に投資をしていると。 その感覚というのは海外の市場だと、ある意味当たり前なんですね。 要するにNFTというのはちゃんと投資の対象になっていて うまくやればリターンが出て、もちろん失敗したらリターンは出ないんですが そういうふうに捉えて普通にマーケットがあるんです。 でも一方で日本は投資としては見られていない感じがしますね。 NFTというのは。ごくごく一部の根柄。 ていうかもうCNPですよね。僕らがやっているクリプトニンジャパートナーズに関して言うと 投資家の人たちはお金を入れてくれています。 それはブロックチェーンを見れば分かる話で。 人によっては300万とか400万とか500万とか そのくらいのレンジでCNPを買ってくれています。 これは本当にブロックチェーンを見れば一発で分かるんですがすごいですよね。 各有、僕も個人の投資家としてCNPを買っています。 今まで60イーサブンくらい、1200万円くらいなのかレートレート。 そのくらいの金額で僕は自分でやっている。 僕が始めたもんじゃないですけどね。 僕自身も関わっている。メンバーとして動いているものですが 個人のお金です。個人のお金として投資対象ですね。 ビットコインとかイスラリアムに投資をするのもいいんだけど やっぱり面白いからNFTに投資をしたい。 もともと僕は海外のNFTで投資をしていたのでその流れで 国内のNFTもこれから絶対盛り上がってくるというところで もちろん自分たちがやっているCNPが最強だと思っているので 個人で1000万以上投資をしています。 でもこういう人はマジで日本にいないんですよ。他に。 変な話。日本の国内のNFTに一番投資しているのは誰かというと 多分僕だと思うんだよね。 本当に僕しかいないんじゃないかな。 1000万とか日本のNFT。日本ですね。海外のNFTはね。 僕もBAYCとかあれ1500万くらいでしょ。 クリフトパンクスも3000万くらい買っているから 国内の市場に対してはね。結構投資家の人はね。 割と数千万とかの単位でね。投資はしているんですよね。 でも日本のNFTはね。まだね。名殻が少ないんですよね。 名殻が少なくてまだまだ産業規模が未熟なんで 投資対象としてそれを見ている人がほとんどいない。 ていうか何人いるんだろうみたいな。 って感じなんですよ。 僕が多分一番投資しています。国内の市場に対しては。 そうなんだよ。一番最強の投資家かもしれない。 金額で言えばね。早く僕以上に投資してくれる人が 出てくればいいのにと思うんですけど。出てこないんだよね。 ていうのはやっぱりね。日本の市場においては。 NFTっていうのはまだ投資対象として見られていないんですよ。 海外だと。繰り返しです。これはもう当たり前に 投資対象になっています。リターンを得るためですよね。 この名殻に投資したら3倍くらいになるかもしれないって言って 投資をして。その時にそこそこの金額のロット感があるんですよね。 1000万とか。そのくらいの単位で投資をするっていうのは 恥ずかしくないですよ。海外のNFTだと。もうめちゃくちゃ普通なんだけど 日本の市場はまだ出来上がったばっかりであるがゆえに 投資家の人たちがほとんど入ってきてないっていうことがあるんですよ。 僕はね。これ煽るようだけどね。 これチャンスだと思ってるんだよね。本当に。投資家としてね。 投資家としてチャンスだ。だからお金入れてるんですよ。 要するに日本のNFT市場に対しても投資マネーは集まってくると思います。 さすがに。今が明らかに 投資家の人たちがいなすぎる。海外に比べて言うと 本当に誰もいないみたいな感じだもん。 海外だと本当にね。有名な投資家の方もいますよ。 NFT投資で財を成したような人って普通にゴロゴロいるんですね。 それはバブルがあったからってのもあるんだけど でもその人たちも今もまだNFTに投資をしていたりして 全然ね。投資マネーっていう観点で言うと 海外NFTはまだ相変わらず流れてるんですが 日本だと僕が一番NFTに対して投資してるみたいな感じになっちゃってるんですよ。 本当に。でもさ。日本だってさ。 お金あるじゃん。投資家の一部の方々は 多分NFTに対して投資を僕はするようになると思ってます。 それはだってこれだけさ。NFT、NFT、NFTってさ。 世の中的にも言われていてさ。ビジネスチャンスがあること分かってんじゃん。 みんな。だからさ。話になってるでしょ。 そうなったらさ。投資家の人もさ。動くでしょ。ね。 僕はもちろんそうやって分かってるからさ。 未来は分かんないんだけどでも海外の市場とか あとはそのNFT市場のポテンシャルってことを考えると NFTに対して直接投資マネが流れてくるってのは あるよなと思って見てるんですけどね。 なのでちょっと今日はそのNFT投資ってどうなのと 日本で一番NFTに投資してる生き早が 語るという回をやっていきたいと思います。 # チャプター 2 そうですね。まず結論から言うと、NFT投資、特に僕は今回国内のNFTに関して言おうと思います。 国内プロジェクトのNFT投資に関して言うと、ハイディスク、ハイリターンで面白いと思います。 これ、ハイディスク、ハイリターンだからね、リスクはすごい高いと思います。 どうなるかよく分からないし、銘柄も本当に、ある程度選定できると選定できるんだけど、 たぶんパッと見てさ、要するにNFTって、どのNFTが有望かどうかってめちゃくちゃ見るのが難しいんですよね。 僕はやってる側だしさ、海外のNFT投資してるからさ、さすがに僕は分かりますよ、ある程度ね。 これはたぶんいけるだろうみたいな銘柄は見えるんですけど、たぶん知識がない人、 ていうかNFTとか買ったことがない人からすると、何買っていいか分かんないですよね。 株とかだとさ、一応さ、評価基準が色々あるじゃん。自家総額がいくらとかさ、 自家総額がNFTもあるけどね、自家総額だったり、いろんなEPSとかさ、いろんな指標があって、 その指標をもとに、あとは四季報とかさ、そういうメディアもありますよね。 そういう情報をもとにさ、株とか投資ができるわけですけど、 NFTはね、やっぱりまだね、未熟すぎてね、その投資基準がね、おそらく分からないはず。 ある程度、投資の知識がある人でも、たぶん評価ができないんだよね。 だからまあね、難しい部分があるんだけど、でもそれはね、逆に言うとめちゃくちゃ情報のね、非対称性があるんですよ。 伸びる銘柄なのに、みんな気づいてないみたいなことも当然あるし、 あるいはその逆もそうだよね。なんかみんなが伸びる伸びると、なんとなく思ってるけど、全然伸びないみたいなのもあるみたいな感じ。 だからすごくね、いい意味で歪んだ市場なんですよ。歪みが非常に大きい市場なんで、 その歪みをね、うまくね、取れる人がね、すごくね、これNFT投資はね、やっぱりうまくいくんじゃないかなと僕は思います。 で、なんか自分の話をしてしまって恐縮ですけど、僕は国内のNFTに関して言うと、さっきも言ったCNPをもう今1000万以上買ってます。 じゃあその成績ってどうなのって言うと、これもブロックチェーン見ればわかるから言ってしまうけど、 僕が買ったのは全部いくらになってるんだろう、今。280、300個ぐらい僕持ってるんだよね。 で、そのうち200はね、自分で二次率で買ったものなんだよね。 って言うと、たぶん諸々ざっくり言うと、資産規模で言うと5000万か、5500万とかそのくらい持ってるのかな、僕が持ってるCNPは。 元々の投資金額は1200万とか300万とかそんなもんよ。 で、それが5000万を超えてます。 もちろんこれ、資産規模なんで全部売れないんですよ。全部売ったら流路線もないからさ。 売ったらもちろん価格も下がるし、売るつもりもないんですけど、でも何にせよさ、一応さ、リターン出てるんですよ、ちゃんと。 例えば10個ぐらい売ったらさ、ちゃんとそれをリターンとして返ってくると思いますよ。 一応リターン出るんですよ、NFT投資。国内のNFTって言っても、CNP規模になってくると普通に数百万円ぐらいのリターンって出してる人いますし、僕はもっともっと出してます。 で、なんでいけはやがさ、リターン一応出してるのかって言ったら、僕はやっぱり目利きができるんですよ。 自分で言うのもなんですけど。 僕はCNPは間違いなく伸びると思って、自分でやってるからってのもあるけどね。 自分も一人のメンバーとしてやってるからってのもあるけどさ。 でも冷静に考えて、これたぶん伸びるなってのはね、僕は分かってたんだよね。 もっと買えばよかったね、だったらね。結構買ったんですけどね。 なんでって言うと分かるんですよ。 ちゃんとNFTの投資基準ってのが僕の中ではあるわけなので、そこにCNPはこれがかなりいけるだろうっていうところで、自慢じゃないけどちゃんと目利きをしたわけですよね。 目利きをしてやって、ちゃんとリターンを出していくことができます。 もちろんやっぱり難しいよ。他のプロジェクトとかに対しては、なかなか投資をしようっていう風にならないようなプロジェクトの方が正直多いかな。 まだやっぱり未熟なんですよ、本当に。事業として未熟すぎてね。 ただ可愛いだけのアイコンとかばっかりですから、基本的には。ただ可愛いだけ、ただかっこいいだけ。 それだと伸びないんだよね。事業として、ベンチャー企業に対して投資をするようなものですよね。 そういう風に投資をしていくって考えると、まだ国内だと正直魅力的な目柄はほとんどないかなっていうのが現実なんですが、 でも多分僕が見落としているものもあるんですよ。見落としているものもあって、それはもしかしたらハイリターンを望めるかもしれないね。 でもね、ハイリスクですよ。 そう、投資ってのはリスクよりリターンというのは基本的には釣り合うんですよ。 国内のNFT市場は、本当にハイリスク、ハイリターンの局地みたいなもので、それは投資妙味でもあると思いますよ。 もちろんハイリスクでお金がなくなることも全然ありますよ。 でも投資ってのは、それを前提に投資をすることもあるわけですよ。 僕はベンチャー企業に対して投資をしています。いわゆるエンジン投資ですね。 もうやってるんですけど、あれも同じなんですよね。ハイリスク、ハイリターンの極みですよ。 自分が投資したお金がゼロ円になること、もう会社を通らなくなることは普通にありますよね。 でも、跳ねるときは跳ねるんで。 何十倍あるいは何百倍とかになることもあるっていうのがエンジェル投資だったりしますけど、 そういう感覚に近いですね。 それはそんなにギャンブルじゃんと思うかもしれないけど、でもエンジェル投資ってやってる人もいるし、それで大きなリターンを出してる人もいるわけですよ。 投資ってのは、いろんなジャンルがあるんですね。 安全・安心・ローリスク・ローリターンを求めるんだったら、投資新宅とかS&P500とか買えばいいと思います。 本当にバカにしてるとかじゃなくてね。僕も買ってますよ。 そういうものはローリスク・ローリターン。年間で言ったら5%増えたらすげーみたいな感じですよね。 でもNFTとかエンジェル投資とかっていうのは、ものすごく莫大なリターンが出る可能性がある代わりにお金がゼロになる可能性があるっていうことなんですよ。 リスクとリターンって必ず釣り合うんですね。 ローリスク・ハイリターンなものは滅多にないと思いますね。 たまにものすごい歪みがあって、そういう瞬間的にローリスク・ハイリターンなものはあったりもします。 ごくごく瞬間的にね。 でもそんなものは滅多にないですよ。 今NFT資料もさすがにそういう感じではなってないですね。 基本ハイリスク・ハイリターン。 これをギャンブルじゃんって言われるとさ、ある意味、ちゃんと根利があるんですよ。 根利があるんですよ、そこには。 それなりにちゃんと投資のロジックがあってですね。 そのロジックがあるんだったら、ハイリスク・ハイリターンってちゃんと許容できるんだよね。 僕はしっかり、もちろんね。 一応投資家ですから、僕も。 やたらめたら適当に投資とかしてなくて、ちゃんと見定めた上で、 これはいけるっていうものに対して、もちろん投資をしています。 それで今のところ、国内のNFTに関していうと、一応投資のリターンは出てますね。 僕が今買ってるのは、言ってもCNPとCNPJぐらいしかまともに買ってないんで、 まあでも今年はまだ他にもいろいろ買いたいなと思ってますね。 多分どれも、自分で言うのもあるんですけど、どれも利益は出せる気はする。 どうでしょう、わかんない。 利益出したらいいですよね。 もちろんちゃんと厳選して投資をしていくっていうことはやるわけですが。 面白いですよ、だから。 株とか仮想通貨とかよりも、もっと情報がないんですよ、要するに。 情報とか基準がないの。 その中で、これはいけるみたいなものを自分なりのロジックを見つけて、 そして張っていくっていうことです。 でも海外の方では、この投資市場は成り立ってるんですよ。 成り立ってるから、日本でもたぶん徐々にたぶん整ってくるんですよね。 投資マネーがもっともっと増えてくると、いろいろ情報とかも整ってくるし、 あとは投資の判断基準とかも、結構業界的にみんなが学びを深めていくとかね。 あとコミュニティとかもどんどん増えてきて、 投資の情報をみんなで共有し合うようになったりすると、 既存の株とか仮想とかで、ちょっと近しいものになってくるでしょうけど、 今特に日本のNFT市場は、情報の非対称性ですね。 これがめちゃくちゃある。 ここに面白さを感じれる人は、たぶん超楽しいと思うんですよ。 この銘柄はみんな注目してるけど、たぶんうまくいかないんじゃないかな、だったり、 あるいはこれみんな注目してないけど、これ結構いけないかみたいな。 面白いですよ、すごく。 僕自身も投資家だから、いろんな銘柄を見ますけど、 当たり、これはいけんじゃねえかなみたいなものを見つけたときって結構嬉しいですし、 それが実際に伸びたりすると、ほんとによっしゃーみたいな感じがして、 それはやっぱり株とか、もちろん仮想とかでもそういうものはあるんだけどね、 もっと矢部の中って感じ。 ジャングルの中で宝物を見つけるみたいな、そういうリスクがある。 ヒリヒリしますよ、すごくNFTとして。 そこのそういうものを、そんなにやりたくないっていう人はやらなくていいと思います。 投資家っていうのは、やっぱりいろんな投資家がいて、僕はやっぱりもともとリスクを取りに行くタイプです。 もちろんね、あんまりS&P500とかも買ってるけどさ、 あんまりそれ買ったところでという感じが結構するんだよね。 僕まだ一応若いしさ、仕事もしてるし、 年利5%で増やしたところでてんてんてんって感じで、 それだったらもっと大きく、なくなるかもしれないけど、 やっぱり5倍10倍とか狙えるもので投資をするっていう風に僕は動いてきていて、 それで昨年なんかすごくバブルでお金も一気に増えました。 DeFiに僕は張っていたんで、DeFi料金がすごく伸びたんで、それでリターンが出たり。 でもDeFiなんか本当に下手すとお金なくなる分野ですからね、 ハイリスク、ハイリターンで。 でも僕は昨年は運良くハイリターンを出すことができて、 今はNFT、特に国内のNFTに張ってるっていう感じですね。 # チャプター 3 そうですね。だからNFT投資、特に国内のNFT投資をちょっとお勧めというかね、 いや、向いているような人でいうと、まずハイリスク、ハイリターンをちょっと求めているような人にはね、 良い領域だと思いますよ、すごく。 まだ注目している人はほとんどいないんだもん、この領域は。 情報の非対称性がめちゃくちゃ強い分野です。 エンジェル投資とはその未成熟ベンチャーに対する投資並みに、 何だろうな、非対称性があるような感じはしますかね。 でもその割に文庫が開かれている。 誰でも投資が基本的にはできるものっていうのがNFTですね。 未成熟ベンチャーに対する投資っていうのは、基本的には普通の人はできないんだよね。 いわゆるエンジェル投資って、本当にごくごく一部の中持ちの中で情報が流れていって、 それで一部の投資家の人がアクセスできるっていうだけなんですけど、 NFTはそうじゃなくて、もう誰でも基本的には投資ができるっていうところで、 だから僕は表現で言うと、エンジェル投資の民主化に近いっていう表現をNFTに対してはしています。 自分の信じる有望な目柄を本当にいて早く、誰よりも早く投資ができる。 それをもうみんなができるようになるっていうね、そういう意味があるかなと思っています。 だからエンジェル投資の民主化だとしたら、もちろんエンジェル投資というもの自体がめちゃくちゃリスクが高いもんなんで、 NFT投資もすごくリスクが高いです。 だからこれはNFTに投資する上でよくよく気をつけた方がいいと思います。 ものすごくリスクが高いけど、その代わりにリターンは望めるんじゃないかっていうところの、 その期待値も高いっていうふうに考えられるっていうふうに捉えていくと、 そのNFT投資、投資対象としまったらNFTっていうのは結構整理ができるかなと思いますね。 そうですね、大事だからもうちょっと言っておくと、 そういうハイリスク、ハイリターンって本当に人によってやるかやないかって本当に判断が分かります。 投資としてね、まあね、なくなったら嫌じゃん。 なくなったら嫌じゃんって思うんだったらもちろんそれ全然お勧めしませんよ、投資としてはね。 投資としてなんて普通に楽しみとして、NFTを買うのはそういう感じでもいいと思います。 10万とかで自分の好きなNFTを買って、 それは全然投資っていうよりは普通にどっちかというと消費というか楽しむために買う。 でも僕が今日言ってるのは投資です、普通に。 株を買うときのお金を増やすために買うわけでしょ。 そういう感じ、NFTもお金を増やすためにNFTを買うっていう人もいるんです。 これは海外の市場ではめちゃくちゃ普通なんですが、 日本だとそういう人たちはほとんど見かけないっていう状況がありますというところですね。 で、そうですね、NFT投資っていうのはめちゃくちゃハイリスク、ハイリターンで 情報の非対称性がすごく強い部分で、うまく立ち回ると多分リターンは出る可能性がある。 あとはプラス魅力を言うとやっぱり成長市場なんですよね。 成長市場でこれからお金がどんどん入ってくると思われると思っている僕は。 これは分からないです。正直どうなのか分からないけど、 でも海外の市場なんかの投資のあり方なんかを見るに、 まあでも日本とNFTは相性いいんだよね、やっぱりね。 NFTビジネスってのは基本的にはIP事業なんです。 IPっていうのはキャラクタービジネスです、ざっくりと。 キャラクタービジネスって元々日本のがすごく強い領域でしょ。 だとしたら投資家の人も多分目をつけてくると思うんだよね。 多分ね。どんどん面白いキャラクターをさ、今CNPなんかクリプトニンジャっていうキャラクターブランドですよ。 これがわかりやすく言うとポケモンみたいな誰もが知っているキャラクターに僕らはしていこうとしますよ、もちろん。 もしそうなったら、クリプトニンジャパートナーズの価値も多分上がるでしょっていう感じで、 そのIP事業に対して投資をするっていう風に考えていただければ基本わかりやすいのかなと思いますね。 なのでそうですね、これからまだまだ投資家の人は、おそらくよくわかってないですよ。 NFTを買うっていうのは何か、どういうことがあったり、NFTってそもそも何なのかってことを やっぱり投資家のサイドがまだよく理解していないのかなと思います。 それも仕方ない部分があって、まだNFT自体がまだ本当にできたばっかりのものだったり、 あとはその投資家の人のお眼鏡にかなうようなプロジェクト自体がまだやっぱり少ないんですね。 それは海外市場を見てもそうかもしれないっていうような状況なんで、 まだ入ってこないのは仕方がない部分はあるんですが、でも僕はやっぱり投資大将には全然なると思っています。 だからその成長市場ってことですね。 これから多くの投資家、100人、200人、あるいは1000人、2000人ぐらいの投資家の方が、 ああ確かに生き生えの一定投資、NFTは投資大将にはなるなと。 じゃあ株を買うお金も、株ちょっと一部理解して、 じゃあその理解したお金でNFT300万分ぐらい買ってみようかなっていう人はいても全然不思議じゃないですか。 いるんですよ。いらっしゃいますね。 ていうか僕もそうですもん。 僕だって一部、投資新宅理解しました。 生々しい話で言うと。 S&P500を500万ぐらいこの間理解しましたね。 それで今E3にしました。 そのE3、今はE3にしてるんですけど、基本的にはNFTにするつもりですね。 やっぱり株、S&P500持っててもね、今しばらく米国株もダダダした感じになってそうだし、 それだったらもうE3にしちゃって、NFTに投資した方が多分面白いし、リターンも望めるわけだよね。 って考えて、僕の場合だと理解をしてNFTに実際に買えてます。 で、他の投資家の方でもね、うちのオンラインサービスに入っている方も一部の方は株理解して300万円分CNP買いましたって人もいるんですよ。 嬉しいよね。 いやでもその感覚はすごい僕は分かるし、そういう人が増えていく可能性があるとしたら市場が伸びるんですよ。 そう、冒頭でも言いましたけど、海外の方では投資家の人がNFTを買うのはそんなに別にもう珍しいことはないんですよ。 もう普通に買ってますよ。1000万、2000万とか。買うんですよ。NFTを。 それは投資のためですね。投資で買う。 日本だといない。1000万円NFTに投資してるのは多分マジで僕だけ説。 多分本当に僕だけなんじゃないかな。 分かんない。もっといるのかな他に。見たことないんだよね。 これはかなり歪みがあるなと思うんだよね。 僕が一人で突っ走って事故ってるのかもしれないけど、でも海外の市場を見ると結構伸びてるんだよね。 そしてNFTというジャンル自体が日本人の感性に非常に近いものなんでね。 これは結構投資市場として見ると、投資対象として見る人が間違いなく僕は増えていくんじゃないかなと思ってるんですけど、 そこにも含めて醍醐味がある。ハイリスク、ハイリターンのある種の要素がある。 僕の読みが間違ってたら当然リターンは出にくいですよ。 それも含めて面白いってことですよ。株とかFXとかでもこういう楽しさはないじゃん。 市場全体が伸びていくかどうかみたいなところは考えないね。基本的には。 その中で本当にNFT市場ね。これから投資市場として伸びていく可能性があるのかないのかみたいなそういう問いかけもある。 もちろんプロジェクトそのものも伸びていくのか伸びていかないのか問いかけがあって、そこに対して張っていくようなイメージなんでね。 だからハイリスク、ハイリターンというのはそういうことで、もしリスクマネーがあるんだったらそこに投資をするっていうのは一つの選択肢には全然ないと思っていて、 僕は本当に自分でやってますがそういうところが面白いなと思って投資をしていますね。 # チャプター 4 投資の判断基準って何なのかというと、 かわいいだけのアイコンとかかっこいいだけのアイコンには投資しない方がいいというか、 投資対象にはなりにくいかなと思いますね。 それはただ、要するにアイコン売っているだけなんですよ。 シンプルに言うと、アイコンが売れている、 ただみんながイラストレーターさんの作品が好きでアイコンを買っているだけっていうのは、 これは未来までは判断しにくいんですけど、 基本的には伸びにくいよね。 だってただの画像だもん。 もちろん価値はあるんですよ。 価値はあるからこそ売れているんだけど、 そこから買われたものがものすごくさらに付加価値が高まっていくかというと、 ただのイラストのアイコンだったらそんなに価値は上がらないでしょ。 しっかり事業として開発が進んでいくようなプロジェクトかどうかというところを見ていくといいと思います。 それはガダに言い過ぎですけど、やっぱりCNPはすごく分かりやすい例で、 CNPはだから投資家の人が投資をしてくれているというところで、 僕らはただの画像を作って売っているのではないんですよ。 それは具体的に言うと、最近始まったものでめちゃくちゃ分かりやすいのはCNPオーナーズという仕組みで、 CNPという僕らが作っているNFTを持っていると、 それを定型店舗でそのNFTを持っていることを証明してみせると、 なんといろんな得点がもらえる。 チャーシュー、油そぼがもらえたりとか、 ハイボール、広島レモンハイボールが確か無料になるみたいな。 そういう感じでクーポンみたいな感じで使えるということですね。 CNP、でも今もうすでに80店舗ぐらい計算あるのかな。 これが仮にCNPオーナーズというCNPを持っている人が得点を受けられるこの仕組みが、 100店舗、200店舗、500、1000となってきたら、それはもうCNPというものに価値がついてきますよね。 価値がついていって、一つのある種の事業だよね。事業として成り立っていく。 もちろんCNPオーナーズ以外でも今、CNPは他ではアプリを作っています。 CNPオーナーの人が利用できるアプリを作っていて、 そのアプリも将来的にはもちろんもっともっとユーザー数が、 今は千数百人が使っていますけど、これが1万人、あるいは2万人、 あるいはCNPオーナー以外にも広げていって、10万人ぐらい使うアプリになっていったら、 それはもう価値があるわけです。事業として。 10万人が利用するアプリを作ったら、それは事業価値が出ますよね。 もうそれだけでもしかしたら上場企業が作れるぐらいのレベルになるかもしれない。 CNPはまず最初、確かに僕らはアイコンを作って売っていますが、 そこからアプリになり、オーナーズという仕組みだったら、 あとはメタバースの進出とかだったら、あとは今漫画も作っている。 いわゆるIPビジネスなんかも手を出しているので、 そういういろいろ事業的な展開があるんですよね。 もちろんここからゲームができるかもしれない。CNPのゲーム。 これ面白そうだね。CNPをポケモンのイメージかな。 ポケモンみたいな感じでCNPを育てて、一緒に敵と戦って、 そのゲームがワンチャン、例えば100万ダウンロードとかいったら、 やっぱり事業的な価値ができますよね。 NFTも別に珍しくないというか、NFTというよりは事業なんですよ。 僕らはCNPは普通にエンターテイメント事業を作っている感じかな。 デジタルエンターテイメントを作っている会社みたいなものなんですよ。 それに対して投資をするというときに、 CNPは株式とは当然出してはないので、 そうなったときに投資家の人が、このCNPって結構事業として、 確かにアプリとかゲームとかオーナーズだったりという仕組みになって、 これ事業として良さそうだなと思ったときに、 そのときにCNPを買ってもらうみたいな感じのイメージですね。 株的に買うというかね。 事業として伸びしろがあるから、 じゃあそのNFTちょっと買っておくかというふうに行動してもらっているというところで、 ここがだからCNPがすごくね、 今投資家の方々がちゃんと僕らにお金を入れてくれている一つのロジックというかね、 この事業はたぶん伸びていくだろうと。 ただの画像じゃなくて、ここからアプリ、ゲーム、 いろいろ実業展開とか含めて、期待ができそうだから、 じゃあちょっとリスクマネーを提供してやるかというふうに買ってくれてるんですよ。 でもやっぱりNFTは、 残念ながらね、 結構ただの画像で終わってしまうケースは多いと思います。 それは難しいです。 あえてただの画像で終わらせるみたいなものはあるしね。 別にそれが悪いというつもりはないんですよ。 でもやっぱり伸びしろはないよね、正直。 ただの画像で終わっちゃったらさ、 それはダメだよねって話で。 やっぱりエンターテイメント事業なんだよね、結局ね。 クローンXとかすごく上手くやってるし、 BAYC、ユガラボなんか上手くやってると思いますね。 ただ、画像作って終わりではなくて、 ユガラボの場合だと今、メタバースを彼ら作ってますね。 独自のメタバースを作って、 それでそのNFTを持っている人たちが そのメタバースを楽しめるようにする。 本当にまさにエンターテイメント事業だよね。 クローンXなんかも近いよね。 クローンXもちょうど昨日、アニマスっていうね、 新しいデジタルパートナーみたいな感じで、 ペットみたいな感じで、 イメージ多分たまごっちみたいなやつだよね。 そう、そうなんですよ。 クローンXね、たまごっちみたいなの始めますよ、あの人たち。 面白いね。 そう、だからクローンXオーナーにはたぶんね、 そのたまごがね、もうすぐプレゼントされるって感じで、 楽しいじゃん、持ってて。 ただの画像じゃないんだよ。 クローンXもさ、BYCも。 で、CNPも同じですよ。 僕らもただの画像じゃなくて、 持ってるとなんか楽しいことがある。 エンターテイメント事業なんですね。 それを今僕らは作っていて、 これが、まあまだまだね、CNPの場合だと 楽しんでる人は4,000人くらいしかいないけどさ、 もっと多くの人がさ、楽しむようには、 僕はなると思う。 だから投資してるんですよ。 これ面白いもん、普通に。 まだまだね、ゲームとかアニメとか、 そういう展開もあるかもしれないし、 いやー、投資しようかなって感じです。 IP事業とかに対して、 エンターテイメント事業とかに対して 投資をするようなイメージで 捉えていただけるといいのかなと思いますね。 って感じで、そうですね。 NFT投資っていうのは、 そういう意味合いがあるってことです。 でも投資をするときに気をつけてほしいのは、 割と単なる画像っていうものも多いです。 ただ可愛い画像を作りました。 特に事業的な展開は考えていません っていうものも多いですよ。 別にそれが悪いわけでもないから、 またNFTって面白いですよね。 普通にイラストデータさんで、 自分が好きなイラストデータさんが アイコン作ったら買うじゃん。 それで売れるNFTも普通にありますよ。 ただやっぱりそれはね、 今までの市場を見る感じ、 やっぱりね、ただの画像だとね、 価値が上がらないですね。 事業になっていかないからさ、 もう売っているすると終わりになっちゃうんですよね。 で、それは、 ある種仕方ない部分はあるんだよね。 そういう、 NFTって面白いですよ。 結構玉虫色みたいなところがあって、 CNPみたいな、思いっきりもう私たちは ただの画像じゃなくて、 ここからいろんな事業的な展開を考えています。 で、今こんなことをやってますっていうプロジェクトもあれば、 もうね、本当に ドライに売って終わりのものも多いですよ。 それからそっちのも多分多いんじゃないかな。 別にそれがそう、 しつこいけどそれがダメではないんだよ。 面白いよね。 ダメなわけではなくて、 でもあるよねっていう風にみんなが捉えていて、 それはそれでやっぱり売れるんですよ。 ここら辺の違いっていうところを僕は、 投資としてはやっぱりね、 当然事業的な展開がさ、やっぱりしっかり作られていく NFTの方が価値が高まりやすいからさ、 僕は投資家としてはそういう 事業性のあるようなものを選びますけど、 でもやっぱり趣味として、 自分の好きな作家さん、クリエイターさんの作品とかだったら、 それは別に事業的にどうのこうのとか 考えないで、普通に これ可愛いから買おうってことも全然ありますよ。 っていうところで、 ルーカンみたいな感じなのかな。 自分が投資をするときは一体どっちに投資をしているのかは、 結構気を付けた方がいいかもしれないですね。 アートに投資をするって言っても、 もしかしたらそのアーティストがさ、 ものすごい世界的なアーティストになったら、 もちろんNFTの価値も上がるからさ、 そういう観点で投資をするのも 面白いかなと思うんですね。 アーティストの卵を発掘するみたいな。 そういう投資の在り方もありですよ。 まだ難しい感じはしますかね。 NFT投資は本当に いろんな観点があって面白いですから、 とりあえずここで皆さんにシェアしたいのは、 事業性がちゃんとあるかどうか。 事業としてしっかりそのプロジェクトってのは、 展開を考えているのかどうかっていうところで、 これは結構プロジェクトにって差があるんで、 そこを見ていくのがいいと思います。 CNPは実際事業として、 本当に今展開が進んでいるんで、 一つ分かりやすい事例になっているかなと思いますね。 # チャプター 5 はい、あと、NFT投資で必ず聞かれる質問で言うとですね、税金の問題が聞かれますね、まずね。 税金が不利な話が、一応あるのかな?あるんですよ。 てかね、ここがね、だからね、NFT投資って、あの、まあ、ある意味、誰もやらなくて面白いってところなんですけど、 正直ね、今、税制的にね、ちゃんと整理されてないところがあるんですよね。 何所得になるんでしょう、これ問題があって。 上等所得になるのか、雑所得になるのか、多分統一的な見解はまだ出てないのかな。 僕は個人で言うと、税理士さんに相談した上で、昨年分はね、雑所得で継続してますね。 で、雑所得は一番税率が高いですね、基本的にはね。 なので、一番税率が高い雑所得でやってますが、 なんか、上等所得でもいいんじゃないか、みたいなね、議論の中もあります。 ていうレベル、ていうレベル。 で、NFTを売却した時の利益って何なのかってところ、実はまだね、法的にはよく分からない。 てか、ちゃんと何だろう、ガイドラインが出てないみたいな感じなのかな、今出たのかな。 いや、さすがに出ると思いますけどね、国税庁の方とか。 でも、多分、僕が認識する範囲においては、多分まだ出てないと思います。 そろそろ出るんじゃないかって感じがしますけど、そのくらいね、例明期なんですよ。 もう、税制的に、これは一体何の利益なのかよく分かりませんみたいな、ぐらいの話で。 まあ、とりあえず雑所得で出しておけば、一番税率が高いからさ、 後で修正とかした時に、むしろ仮に上等所得でいいですよっていった時に、 税金の納める額が下がる可能性もあるみたいなところで、 まあ、とりあえず一番高いので僕は出してますね。 っていうところで、そう。 税率は高いのよね。 でも、これも考え方次第でさ、僕は別に売るつもりないですよ、しばらく。 売らないで、売ったら雑所得になっちゃうからさ、 まあ、それは雑所得でもちろん申告はしますよ、するんだけど、 まあ、普通に合調しておいてさ、まあ、さすがに1年後、2年後とかには、 まあ、多分税制的には、当然、整理はついてくると思うんです。 まあ、そこで見えてきて、その段階で別に売ればいいのかな、みたいな。 多少、長期投資っていうか、まあ、投資だからさ、 まあ、1年、2年かかるやん、それはね、事業が伸びていくためには。 だから、まあ、別に今、その、なんかどっちかってあんま僕は気にしてないから、 とりあえず、あの、ちょっと、ちょろっと売ったものに関して言うと、 まあ、雑所得で計上はしていますっていう程度の話ですね。 まあ、基本的に、さっきから言ってた通り、事業員に対する投資だからさ、 まあ、なんか、今投資しましたって言ってたんで、年内にさ、 理覚したらさ、3ヶ月とかしかないでしょ。 そんな期間ってさ、あの、事業って伸びないじゃん、普通に考えて。 だから、まあ、事業に対して投資をしてって考えてたら、 そんな、なんかね、今、所得が何、これが雑所得になるかどうかって、 あんまり気にしないでいいのかなと思いますし、 まあ、ワンチャンね、個人的に期待してるのは、 やっぱ、税率変わるんじゃないかな、みたいなところはね、 ちょっと期待してますね。 そのNFTとか仮想通貨、トークンとかNFTに対する投資っていうのは、 いわゆる分離課税になっていく。 今は雑所得で最大55%税金取られてしまいますが、 これが株とかと同じように20%ぐらいになるっていう道は、 たぶん開かれていくんじゃないかな。 まあ、日本も一応さ、NFTとかWeb3とかに対してなんか、 国、国策レベルでこう、なんかいろいろ今ディスカッションしてるじゃないですか。 で、税率の高さに対しても、結構問題意識が当然ね、 政府の方でも出てるぐらいなんで、 まあ、いつになるかわかんないけどね。 まあ、今のその、ま、少なくとも税、 何その、どの所得にあったのかよくわかんないみたいな、 それはまあ、改善されるでしょうし、 まあ、ワンチャン、そうですね、株とかと同じように、 うん、まあ、投資のリターンとしても、 分離課税でいいですよっていう風になったら嬉しいよね。 うーん、なのでまあ、それも時間かかるしさ。 で、事業として伸びていくのも時間かかるから、 まあ、僕はそんなに、あの税金面に関して言うと、 そういう理解かな。 まあ、とりあえず今は細かく、 なんかもうパッと理解したものに関して言うと、 えー、仮想通貨の売買と同じように、 雑所得の区分で一応個人的な形状をしてますかね。 で、まあ、それ多分下手する割高なんですけど、 まあ、後でね、あの、追加で払えって言われるよりは、 まあ、いいからみたいな感じで、 なるべく多めに払うみたいなことをやっていたりもします。 で、これがまあ、よく聞かれるNFTの、 まず投資家の方に聞かれることですね。 あとは、そうですね、EXITの話もね、 あの、これもよく聞かれるんだ。 僕は1000万以上、あの、CNPに投資して、 今それが5000万円とかの、あの、 資産規模でそのくらいになっています。 で、さっき僕、売るつもりないって言ったでしょ。 これもね、いっつも聞かれるんですよね。 え、売るつもりないんだったらどうするんですか? っていう話になるでしょ。 僕はこれでもね、結構明確に考えがあって、 売らないですよ。ずっと売らないと思います。 で、それ、ビットコインもイーサリアも僕売ってないですよ、実は。 ビットコインに至っては、だって僕2017年の1月からずっと買ってますよ。 買ってるけど、本当にね、なんか誤操作を除いて、 一回も売ったことないですよ。 間違えてね、売ると買いのボタンを押したってことなんですよ。 ああ、やっちゃったみたいな。 で、すぐ買い戻すみたいなことをやった以外はですね、 基本的に現物に関しては本当に売ったことないです。 ビットコインFXでガチャガチャやって損したことあるんですけど、 現物の取引はね、僕はマジでビットコインは一回も売ったことないですよ。 本当にこれ誤操ではなくて、売ったことない。 で、イーサリアも同じかな? イーサリアは売ってNFT買ってるんで、 ある意味イーサリアも売ってることになるんですけど、 基本的に現物はずっと持ってるって感じにしています。 だからビットコインもイーサリアは僕はね、売ってないですよ。 同じような感じ。 CNPも売るつもりないです。 全然売るつもりないですよ。 え、じゃあどうするの?ってなるでしょ。 これはちゃんと理屈があるんですよ。 何かっていうと、僕はね、 これもちょっと本当にそうなるかどうかを含めてまだ分からない未来の話になるけど、 NFTはね、多分担保になるんですよ。 ローン担保になるってことですね。借金の担保になると。 だからCNP僕は今5000万円分ぐらい持ってるって言ったじゃないですか。 で、その5000万円分のCNPを担保にして、 例えば1000万円とか借りれるような未来は多分普通に来ると思います。 で、その時の金利はどうでしょうね。 金利安いって言うよね。 金利、年利が2%ぐらいで借りれるとかって言う風になったよね。 2、3%ぐらいで金利の払って、 CNPを担保にお金を借りることができると。 で、僕がもしその借りたお金を返済できなかったら、 それはCNP貸して、お金を貸してくれた人に僕の持ってるCNPが渡っていくって感じになるんでしょうね。 これはディファイっていう仕組み。 で、もうね、ビットコインとかイーサリアに関して言うと、 これはもう常識的にもう行われることになってますね。 僕自身もビットコインとイーサリアも担保にして、実はドルを結構借りてますね。 で、金利安いんですよ。 金利がね、今僕が借りてる金利多分1%以下ですね。 めちゃくちゃ安いですよ、金利。 住宅ロンとかより安いんですよ、実は。 ただあれ、過剰担保なんでね。 5000万円分のビットコインを担保にして、 最大借りれる量がだいたいどうんなもんかな。 50%ぐらいかな。 2500万円ぐらいですね。 で、ロスカットの危険ももちろんあるんでね。 返せなかったら自分の担保のビットコインは奪われていくって感じなんですけど。 まぁでもそのくらいできるんですよ。 だから5000万円のビットコインだったら、 多分2000万とかだったら余裕で借りれますよ。 うん、余裕余裕。 そんなになんかロスカット心配なくて借りれる。 しかも金利がなんと1%以下。 そういう世界なんですよ、実は。 ビットコインってすごいですよね。 これ3年前とかに余裕はまだね、 まだここまでなかったんだよね。 このやっぱり、昨年かな。 やっぱ昨年すごいディファイがね、成長してくれたおかげでね、 ビットコインとかイーサリアムって担保になったんですよ、ちゃんと。 だからたくさんビットコイン持ってる人って、 それだけたくさんお金借りれるんですよね。 で、その時の条件もめちゃくちゃいい。 金利1%以下とかで全然珍しくないですよ。 場合によってはね、 なんとお金を借りるとお金も増えたりしますよ。 最近あんま見かけないですけど、 昨年なんかそんな当たり前にありましたね。 お金を借りたらどんどんお金が増えていくみたいな。 まさにバブルですよね。 それでディファイが膨らんでいってバーンと弾けたんですけど。 で、そうやってもうビットコインとかイーサリアムって担保になったんですよ、すでに。 担保になりました、認められました。 僕らの社会経済の中でも、それは担保価値があって、 ビットコインとかイーサリアムを差し出して、 それを市地に入れてお金を借りることができるようになりました。 NFTもそうなるでしょ。 というか今時代NFTもなってます。 だからこれはちょっとずるい話で、 DAYC、ベイシーとかクリフトパンクスとかね、 もう担保になってます、すでに。 まだでもちょっと金利高いんだよね。 金利がすごい高めなので、 僕自身も、やろうと思えば、 僕ベイシー持ってるんで、 僕のベイシーが今多分価格で言うと、 1500万円ぐらいになってるのかな、多分、おそらく。 で、1500万円ぐらいのベイシーがあります。 で、そのベイシーを担保に入れます。 で、担保に入れるといくら借りれるかというと、 大体3割ぐらいまでが安全権なんですよね。 ということは、僕計算が苦手なんですよね。 400万ぐらいか。 多分ね、そう。 1500万円ぐらいのお猿さんのNFTを担保に市地に入れると、 僕400万円ぐらい借りれるんですよ。 金利がね、まちまちなんですけど、 金利が今、多分ね、 3%ぐらいの金利が一番安いやつかな。 でもやっぱりリスクはありません。 リスクが高い。 いろんな意味でリスクが高いんで、 僕は別にやらないんですけど、 でもこれが多分ね、こないだ来ると思うんです。 3年、4年ぐらい経ってくると、 ごくごく普通に、 ある程度価値があるNFTっていうのは、 多分担保になります。 で、そのじゃあ、仮に金利3%でお金を借りれるとしたら、 その3%以上の利回りを出せばいいんですよ。 分かりますか、言ってること。 100万円を借りたときに3%だったら、 3万円の金利を払わなきゃいけないでしょ。 100万円借りたときに、 そのじゃあ100万円でさ、 もっと大きいリターンを出してあげるんですよ。 100万円で例えば1年間やったときに、 その100万円が110万円になっていたら、 年間で言ったら10%のリターンでしょ。 で、そのときに借りてる金利のコースが3%だったらさ、 7%の利回りが出てるわけですよ。 となると借金をした方が、 逆にお金が増えてるってことなんですよね。 低金利だとよくお金借りた方がいいって言ってるのはそういうことで、 リファイのローンとかだと本当に金利が安いんで、 お金借りてね、その借りたお金で さらにお金を増やすっていうことをやる人が多いんです。 僕はそれをやってますね、実際。 で、これが多分またさらにNFTが その担保の対象になって、 今もうすでにそうなりつつあるし、 3年、4年、5年ぐらい経ってたら、 それはもう当たり前になってきます。 だから僕が期待してるのは、 CNPは今日本で一番価値が高いNFTなんで、 これを担保にして、 それでまたさらにお金が借りれるようになるんじゃないかなというふうに なんとなく思っていて、 で、そうなると売る必要がないでしょ、全く。 売らないでだってそれが担保になってるからさ、 それでお金借りればいいだけだからさ。 そうやってまた次の運用チャンスっていうのを 得ることができるっていうところを 僕は期待していますっていうところで、 これもよく聞かれる。 売らないってどういうことですか? っていう質問に対する回答でした。 # チャプター 6 ふぃー、どうでしょう。NFT投資どう?ちょっとやってみたいと思いました。もう一回改めて、大事だから言っとくけど、非常にリスクは高いですよ。 もうそれはね、そういうもんです。世の中には投資っていろんな投資がありますから。リスクが高い投資が嫌なんだったら、おとなしくは本当に投資信託とか買うと言ってます。 それ別にダメとかそういう話じゃないよ。バカにしてとかじゃなくて、リスク成功とかさ、リスクを取るか取らないかって本当に人それぞれですよ。 僕はね、自分で言うのもあるんですけど、リスクを取れる方ですよ。なんでって言ったら、自分でお金を稼いでいるからですよ。 それもう、例えば定年退職して、収入がない人がリスクを取るのはやばいよね。お金がなくなっちゃったら、どうしようもなくなるじゃん。 それはリスクを取るべきではないよね、そういう人はね。僕は自分で起業して、事業もやっててさ、年収も別に取ろうと思えば1000万とか年収、別に普通に取れるしっていう状況があるからさ、 仮にそのNFTに対して1000万円投資しましたって、それがゼロになってもさ、ノーダメージですよ、もはや。それはダメージになるわけがないわけですよね。 そういう人はさ、リスク取れるじゃん。それは本当に人によって全然違うんですよ。別に僕の真似をしてとかそういう話じゃないよ。 僕はリスクを取れる状況にあるから、それはリスクを取りますよって話。 体も元気でさ、収入もあるし。仮に僕がここから事故になって、仕事ができなくなって収入もなくなったとか言ったら、それはもうNFTとか投資できないよ。 さすがにね。それは無理だと思う。ハイリスクなものとか絶対投資しなくて、それだったらもう全部、A3とP500とか、安全なものとかに移動するでしょうねって感じで。 同じ人間になってもフェーズとか状況によって全然リスクの取れる範囲って変わってくるんですよ。 だからそういう前提の上に立って投資っていうのはもちろんNFTに限らず考えていってほしいと思います。 僕はそうですね、今リスクは取れるからね。やっぱり面白い領域だから。 普通に投資家として言うと株とか不動産とか、もう僕投資してますよ。株、不動産、仮想通貨、あとは投資新宅持ってるし、地味にFXもやってますね。 投資対象はいろいろあさりながらやってるけど、やっぱりNFTは面白いと思うんだよね。特に国内ですね。 海外NFTはちょっとね、今も厳しいかな。海外NFTは成長市場じゃないですよ。今もう縮小フェーズみたいに入ってるんで、ここで当たり引くのでめちゃくちゃ難しいと思いますね。 2年、3年耐えたら多分いけるかなっていうものはあるかもしれないし、僕ももちろん海外NFTはまだ投資は続けますけど、今からちょっと入るのは結構難しいなって感じはしないでもないかな。 これから伸びていくのは日本の市場の方が伸びていくイメージができるんで、そういう意味で僕は日本の国内のNFTっていうところに今注目をしているという感じで。 個人的に張ってるメガレリとCNPとCNPJと、あと今月末の、そうだな、別に個人の行動で先に言っちゃうんですけど、僕は青パンダパーティーはすごい期待してますね。 あれはIP事業としてすごく可能性があると思います。今もうすでに青パンダというキャラクター自体がプライズの商品、ゲームセンターのクレーンゲームの商品になっていったり、 あと今すごいよね、歌舞伎町のセガビジョンっていうでかい交通広告がありますけど、そこで普通に青パンダ流れてますからね。 だから青パンダパーティーは多分IPですよね。もう誰もが知っているようなキャラクターにすでになりつつあるわけなので、その青パンダが有名になっていくときに、 当然青パンダパーティーってNFTは青パンダが有名になればなるほど価値を高めていく可能性があるかなっていうところは想像ができますよね。 今後多分青パンダのゲームとかが、できてもおかしくないよね。ゲームができて、アニメはもう青パンダパーティーを作っている青さんという方がそもそもアニメーターなんでアニメは多分できると思います。 アニメがすごい世界的にヒットしたりとか、そしてゲーム化されていったり。そのときに当然青パンダパーティーの価値も多分高まるように彼らも事業設計すると思うのでっていう期待があって、 僕は青パンダパーティーは投資しようかなと思ってますねって感じで。これが多分魅力的なIPは多分たくさん出てくると思います。 そのIPに対してNFTの形で投資をするって感じ。彼らが株を発行することは多分ないと思いますね。 青パンダパーティーとかそもそも青さん会社持ってるのかな。株式をそもそも発行する母体すらないようなプロジェクトもたくさんありますからね。 CNPは一応株式会社バケットってロードさんの会社が運営してますけど、株を出してそこで資金調達するとかもちろん考えてないって感じなんで、 基本NFTを出して、そのNFTである意味資金調達をしているみたいな側面が強くなっていく。 CNPとかAPPに限らず。面白いですよね。これまた別の論点でそうなんで、今株じゃなくてNFTである種の金融的な価値の一部を代替するっていうやり方が結構流行っていくと思うんだよ。 それもあるから僕は投資の対象にNFTってなってくるんじゃないかなと思っていて。 この話は専門的なんでどっか別に時間をとってやりたいと思いますが、何にせよNFTに対する投資っていうのはこれから僕は増えていくと思います。 投資家の人たちが、なるほどNFTっていうのは投資対象になるんだね。じゃあちょっと株を威嚇してNFT買ってみようかなって思う人は増えると思います。 どう思います?皆さん。わかんない。僕は増えると思う。 そして海外の方ではそういう人はゴロゴロたくさん普通にいるっていう感じ。 日本だと再三言うけど投資家の人がNFT買ってる事例がほぼない。これは本当です。本当に全然ない。 あくまでコレクターですね。皆さん買ってる方はね。コレクターでこのNFTかわいいから、かっこいいから買おう。 で応援してるから買おう。もちろんそれもいいんですよ。それもいいんだけどやっぱりリスクマネーってのはそれだけやっぱりちょっと乏しいんだよね。 もっと大きいお金が入ってくることでNFT産業全体が大きくなってくるんでやっぱりそこはね僕自身も産業やっぱり大きくするところはやっていかないといけないと思ってね。 今日もねそんな話をしてみたので、もし投資家の方でハイリスクハイリターンをちょっとチャレンジしたいと思っている方がいるんだったら NFTに対する投資っていうのはね少し勉強してみても面白いと思いますよ。 NFTをちょっと買うほどでもないなって思ったらそのままイーサリアム。イーサとかを買っておいたらそのイーサをまた後で気になるプロジェクトがあったらねまたそこで投資したりもできるんで 自分のそのポートフォリオのぜひ一部の中にNFTっていうのを入れてみるみたいなところで少し考えてほしいなと思ったんで今日そんな話をしてみました。 よしというわけでプレミアムの方も今日講師賞かな。プレミアムの方ではそのじゃあNFTって事業として展開する上では何が大事なのかみたいな話をね少ししたいと思うので これもまあ一つの投資判断なんのかな。僕なりにちょっと今考えていることがあるんでそれを話していきたいと思います。それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:131.チャプター 108:542.チャプター 206:473.チャプター 307:554.チャプター 409:415.チャプター 506:196.チャプター 6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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