TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTに投資するなら【流動性】を絶対に見るべき話。30:34 2022年10月11日 23,421再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFT投資における最重要項目「流動性」とは何か売れないNFTが多数?二次流通の厳しい現実成功NFT「CNP」が示す持続的流動性の秘訣損切りすら不可能?投資家が直面する最大のリスク「初動の罠」回避!流動性を見極める真の視点AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 今日もやっていきましょうかね。 そうですね、なんか雑談あるかな。 あの、そう。 いじゅう漁師まさきさんの配信を あの、結構聞いてるんですよね。結構聞いているんで、 あの、昨日マキストブの話聞きましたみたいな、雑談したら、 まあ、本人が、まさきさんご本人も僕のチャンネル聞いてたみたいで、コメントいただいて、 ありがとうございます。 で、あの、やっぱりいじゅう暮らしをしてる人の話は面白いですからね。 ということで、僕も山の中でね。 いや、もう、こっちの西側の山はだいぶ寒くなってきましたわね。 そろそろうちも、まあもう今週末はマキストブを付けなきゃなって感じかな。 うーん、マキ割りも、もうマキも足んなくなってきてるんで、 今年の冬は木を何本か倒さないとって感じですかね。 うーん、まあね、お願いしてもいいんですけど、 まあ、このくらいの細さだったら全然自分でもいけるかな。 あの、結構細いね。間伐材みたいなのがたくさん生えてる状況なんで、 まあ本当にしょぼいチェーンソーでもね、十分切れるくらいの木があるんで、 まあ気をつけながら今年も、どんなもんかな、5本くらい切ったらいいのかな。 あの、切って、はい、またマキを作りたいなと思いますということを、 うん、冬の仕事ですね。 ちなみに冬の方がね、切って軽くなるらしいですね。 まあ夏に切ったことないからわかんないですけど、 夏の方がなんか水分が多いらしくて、 えー、なんか重くて運びにくいからっていうので、 まあ冬に切るといいよみたいなことを教わりましたね。 うん。 夏に切ったことないからわかんないですね。 ということで、今日もNFTの話をしましょう。 ギャップがね、ギャップが、はい、ありますが、 えーと、NFTの話ということで、 あのー、連日NFT投資の話をしていますよね。 うん。 投資対象としてNFTっていうものを、 まあ僕は見てほしいと思うんですよ。 うん。 海外の方ではさ、えー、投資家の人たちがNFTをさ、 まあ普通に投資対象で、 まあ株を買うように、 うーん、まあ仮想通貨を買うように、 えー、NFTに対して投資をしています。 で、その結果として、えー、海外市場がすごく盛り上がっていって、 まあ新しいね、えー、まあベンチャー企業みたいなのがどんどんできてるんですよ。 まあ投資マネーが、まあ入ることってすごくね、 えー、まあ新しい産業を育成する、 まさに投資ですからね。 うん。 投資。 として、えー、海外市場はまあ一気にNFTって大きくなったんですが、 残念ながら日本の市場はまだ投資家の人は入ってません。 えー、僕が一番NFTに投資してるぐらいのレベル感です。 マジで。 ふふふ。 いやいや、そんな、僕、僕が一番かよみたいな感じでしょ。 いや、もっとね、世の中にお金持ってる人いるからさ、 いや、もっとNFTに投資してほしいですよね。 うーん、っていうところで、まあちょっと連日ね、 NFT投資の話、ぜひね、投資家の皆様におかれましてはさ、 その投資金の、まあ一部でいいですよ、 もちろん全部は、全部なんか投資できないからね。 ふふふ。 一部ね。 あのー、1%とか2%とか3%とかでもいいので、 うーん、ね、 なんかNFTに投資をしてみるとさ、 それ、本当に世の中にとっていいんですよ、それは。 うーん、世の中のためにもなるしね。 で、もちろんお金って観点で言っても、 かなりハイリスクハイターンなんで、 まあ増えるときは増えるって感じ。 まあ面白い投資アセット、投資クラスだと僕は思います。 なので、ぜひね、NFTに対する投資ってところを検討してほしいな、 という話をまあ連日しておりますが、 まあ今日もまたNFT投資の話をしましょう。 で、まあNFTに投資をするときにね、 まずね、これ絶対見ておかないとヤバいよってものがあるんですよ。 先にこれをもうちょっと話したほうがよかったんですが、 まあちょっと順番で前後しちゃいましたが、 えー、何かって言うとね、流動性です、流動性。 まあ二次流通の発生の金額の高、大きさって言ってもいいでしょう。 流動性、まあ投資家の方にとっては多分流動性ってことは多分ね、 もうめちゃくちゃ一般的な言葉ではありますが、 まあ投資要項ですよね。 流動性ってのは何かって言うと、 まあ要するに売り買いする人がどれくらいいるかってことかな、 うん、分かりやすく言うと。 売り買いをする人、まあ売買ですね。 えー、売買をする人がまあどのくらいいるか、 で、あとはまあその金額ですね、 えー、どのくらいの金額が日々売買されているかっていうところを、 まあ流動性って言ったらいいのかな。 で、まあNFTの場合だとよくここが二次流通と言われますね。 一回えー、販売されたNFTがその販売後ですね、 えー、販売後にどれだけまあ二次で回ってるか、 まあメルカリみたいな、あのー、まあオープンシーみたいな場所で 転売されてるかってことですね、うん。 この数字をね、見ないとね、えー、投資はできませんね、正直。 うん。 っていうのは、あのー、NFTっていうのはまあ想像すれば分かりますけど、 あのー、流動性がね、乏しくなるものもめちゃくちゃ多いんですね。 これどういう意味かって言うと、 一回売り、あのー、皆さんじゃあ例えばNFT作りましたって言ってさ、 売るわけですよ。 で、販売はね、いくんですよ、意外と。 あのー、これね、あのー、変な話、難しくないですよ。 あのー、全部売り切るのはね。 全然いけますよ。 あのー、販売は簡単です。 うん、結構売れます、NFTって。 でも、売った後にですね、その後に、そのあなたが売ったNFTを 他の人が、えーと、買う、またね、あなたが一次で売るわけでしょ。 で、それをお客さんがゲットしました。 で、じゃあ、お客さんがじゃあ、 それもうちょっともういらないから手放すわって言ったときに、 誰か買ってくれる人がいるかどうかってことですよね。 これがね、めちゃくちゃ難しいんですよ。 うん、まあ要するに中古市場が成り立つかどうかみたいな感じかな。 少し分かりやすく言うと。 うん。 新品の販売はね、NFTはめちゃくちゃ売れるの。 簡単なの、新品って。 あのー、面白いよね。 あのー、まあみんな期待してくれるんだよね、新品のもの。 これはちょっと新しいものだから、なんかいけるかもしれないって感じでね。 みんなね、期待で買ってくれるの、最初はね。 でもね、その後ですよ。 その期待がね、やっぱり剥げ落ちていくんですね、当然ね。 で、そうなったときに、まあ中古のものが生まれるわけですよ。 で、その中古のものは果たして売れるかって言うと、 ほとんどね、NFTは売れません。 残念ながら、現実。 まあ、売れたとしても、まあなんだろう、本当に流動性がすごく少ない。 要するに買い手が少ないので、大きな金額は動かないって感じですね。 うん。 まあ具体的に言うと、そうですね。 今のNFTの、まあグローバルで見ても市場で言うと、 だいたい流動性で1日、どうでしょうね。 1位さとか言ったら、まあなんか、まあまあかなぐらいの感じかな。 1日あたり20万円ぐらいの売買が成立していれば、まあまあかなぐらいの感じ。 もっと乏しいものもあります。 というか、1日とか1週間とか、誰も買わないようなメーカーとかもありますよ。 買い手が誰もいないってことですね。 それはさ、売れないってことでしょ。 投資で、だから流動性を見るって意味が分かりますよね。 投資対象として、NFTをじゃあ、AっていうプロジェクトのNFTを買いました。 よし、これをじゃあ投資で、これで増やすぞっていう風にさ、買うわけですね。 で、でも、そのプロジェクトが、要するに買い手がいないとですね、売れないんですよ。 いくらもう手放したいです、損切りしたいですって言ってもね、売れないんですよ。 でしょ。だからこれ、投資で考えると損切りすらできないってことで最悪落ちるんですね。 まああるいは、買ったけど十分な量を理覚できないとかもよくありますね。 NFTは残念ながらやっぱりね、本当に各プロジェクトによって全然流動性の在り方が違いますね。 ほとんどのプロジェクトは本当に買い手がいないですね、要するに。 買い手がいないので、せっかく仕込んで利益が出たとしても、買い手が少ないから十分な量が売れないって感じ。 含み益がたくさん出てるんだけど、それを理覚するのにすっごい時間がかかるみたいな。 で、かなり丁寧にやらないとダメみたいな。 一気に並べちゃうと、もう本当にメーカーの自体がぶっ壊れて、誰も買わなくなっちゃうみたいな。 で、自分が持ってるものの価値も下がっちゃうみたいなことになるんで。 そこら辺はやっぱり株とか、あとはFXとかね、トークンとかに比べて流動性っていう観点はね、もう全く違いますね。 さすがにね、ビットコインとかね、イーサリンとか買い手がいないってことはありえないわけですよ。 それはないけど、NFTの場合は本当にそもそも買い手がいませんっていって、 せっかくね、投資目的で買ったのに誰も買ってくれないのであるみたいな。 そうそう、損切りすらできないからさ、本当に困っちゃうよねっていう話で。 これはでもよくある話、一般的です。だからNFT投資は本当に難しいんですよ。 流動性っていうところまで見ないといけない。これ普通の投資対象だったらあんまり考えないよね。 株とかで流動性がほぼない株って、上場廃止直前とかだと、うーんなんのかなっていうくらいの感じで。 少なくとも上場してたらさ、流動性がなくて売れないってことは多分あんまりなかなかないんですよね。 なかなかね、よっぽど珍しい事情だよねって感じの話ですけど。 NFTの場合だと、もうよくある。もう売れなくなっちゃうんですよ。 目柄がポシャったりすると、本当にだって当たり前じゃん。買い手がつかないよね。 このプロジェクト微妙だよねみたいな。もう運営の方もさ、やる気がないようなプロジェクトをさ、 誰が買うんですかってことですよ。買い手がいるわけないじゃん。 そういうプロジェクトに投資をしてしまうと損切りすらできずに終わるっていうね。 ここはね、めちゃくちゃ重要な観点なんで、ぜひ皆さんがNFTに投資をするときはですね、 その二次流通ですね。一回売り出したNFTっていうのがちゃんと売られた後、 中古市場みたいなところでちゃんと盛んに売買されてるか、これをよくよく見た方がいいです。 ここを見ておかないと、せっかく買ったNFTっていうのが売れなくなってしまう。 投資目的で100万円投資しましたって言って、それが、でも100万円分のNFTはあるんだけど、 誰も買ってくれないから、そもそも利格も損切りもできないみたいなことも最悪なりかねないので、 その二次流通がちゃんと発生して、要するに買ったものをちゃんと売れるかってことですね。 当たり前の、なんか投資で考えたら当たり前すぎるんですけど、NFTはね、買ったけど売れないってことが普通にあります。 ものすごく普通にあります。だからここは本当に気をつけてほしいと思うんでね。 投資対象としてNFTを探すときには、まずその、ちゃんとそれ投資した分、ちゃんと売れるのか、 エグジットできるのか、それは流動性がどのくらいあるか、二次流通がどのくらい盛り上がってるか、 分かりやすく言えば中古市場でちゃんと売買っていうのが普段成立しているか、これを見ておくっていうのがすごく大事になってきます。 # チャプター 2 で、まあそういうプロジェクトは実はほとんどありません。 あの、二次流通がちゃんと回り続けているプロジェクトはですね、ないです。 もう、滅多にないっていうぐらいです。 最初は売れるんですよ。本当に、しつこいけど。 1週間とかね、あるいは1ヶ月ぐらいはね、結構ね、二次流通で売買がね、盛んに行われるんですよね。 うん、まあトレーダーの人とかもさ、まあ新しいメーカーとか好きだからさ、そこで、まあ買ったり売ったりを楽しんで、 で、まあ利益が出たり損をしたりってことさ、まあやるんですよ、最初の1ヶ月は。 そっからですよ。 そっからね、もうね、もうだいたい、どんどんどんどん絞んでいくんですよね。 もう買う、買い、人が、要するに買う人が減るんですよね。 うーん、で、なんで買う人が減るかっていうと、 うーん、まあ、買い手、NFTの買い手っていうのはやっぱ新しいプロジェクトの方を好むんですよね。 まあ、そりゃそうといえばそりゃそうなんだよね。 うーん、やっぱ新しいものの方がリターンとかを得やすかったりするんだよね。 うーん、最初の売り出し価格が安かったらさ、すぐ利益が出るでしょ。 新しいものだったら。 で、うまくホワイトリストをゲットして、一時販売でゲットできたらさ、その方が利益が出るでしょ。 もうすでにさ、リリースした銘柄でなんか誰も売買してないような銘柄にさ、投資をしてもさ、 リターン出せるイメージがないじゃん。 そっちにエネルギーを割くぐらいだったら、これから出てくるフリーミントとか、 まあ激アツミントの案件とかの方に時間とエネルギーを割きましょうっていう風になっちゃうんですね。 で、そしてもうすでにリリースしたプロジェクトでなんかあんまり盛り上がってないところっていうのは、どんどんどんどん忘れ去られていく。 で、そして流動性がなくなっていって、もう損切りすらできなくなっていくってことはもう本当によく見かけます。 日本でももうそういう景色は見かけますよね。 海外の方はもうそんなんばっかりですよ。 もうそれを前提にみんなトレードしてるみたいな感じですね。 もう最初だけしか盛り上がらないから、最初は乗る。 最初は乗って、エグジットして、でまた次に行くみたいな。 もう海外のNFTトレーダーってほんとそんな感じですよ。 もう一瞬で損切りする。一瞬で利格する。 それは流動性がその瞬間しかないことを知ってるからですよ。 もうちょっとでも長く持ってくると流動性なくなっちゃうからさ。 売れなくなっちゃうんですよね。持ってると。 もうババ抜きですよ。高速ババ抜きみたいな感じ。 ほんとですよ。そういう状況になっていて。 でももちろんね、違う銘柄もあるんですよ。 それがね、いわゆるブルーチップって言われるような銘柄。 で、有名なBAYC、ベイシーとかメイシーとかドゥドゥルズとかアズキとかクローンXとかね。 ああいうものはね、ちゃんと流動性はあるんですよ。 まあ要するに買い手が常にいる状況ってのがあるわけですね。 まあみんな欲しいから。シンプルだね。 みんな欲しいから買い手が常にいるから。 まあ買ったものが売れないってことは、まあベイシーとかはないよね。 まあ最悪ちょっと何、もう損切りしなきゃって時はもう少し安く。 たぶん10%ぐらい安く出したらもう一瞬で売れてますよ。ベイシーなんてほんとに。 もうたぶんBOTが貼ってるでしょうね。 BOTがもうね、自動で安く出品されたベイシーをね。 勝手に買うようなプログラムも存在するぐらいなんで。 まあ流動性はめちゃくちゃあるよね。 だからそう、ブルーチップって言われるようなね、名殻ってのはそういう流動性がある。 まあつまりこの投資家の人が買ったものをちゃんといつでも損切りなり理覚ができるだけのね。 まあ流動性がある。 二次利率が盛り上がってるっていうようなものがいわゆるブルーチップって言われるね。 まあ有料NFTの一つの条件になってくるわけですね。 まあこれはニワトリがサッカー卵がサッカー話みたいな話になりますけど。 やっぱり投資家の人はさ、当然自分のお金だからさ、ちゃんと管理したいわけですよ。 流動性が乏しい名殻にさ、投資家っていうのは入ることができないんですよね。 だってせっかく買ったお金がさ、ロックされちゃうとか売れなくなっちゃうというのが一番リスクですよね。 だったらさ、ちゃんとやっぱり流動性があって、 まあこの名殻だったら買ったらまあ少なくとも損切りはできるし、 まあ理覚もまあすぐできるんだろうなっていう名殻の方を優先してますよね。 で、そういう名殻、流動性がちゃんとあるような名殻にだから投資家のお金っていうのは入っていく。 で、投資家のお金が入ってくると当然ながら投資まで大きいからさ。 で、そして名殻も育っていって、そしてまた二次ルーツなんか盛り上がっていって、 で、新しい人なんかもこの名殻めちゃくちゃ伸びてるからじゃあちょっと買おうみたいな感じで、 また人も入ってきて、で、また流動性が上がっていって、 じゃあ投資家の人も流動性あるから投資していこうみたいな感じですごくポジティブなスパイラルが生まれていくわけですね。 流動性をちゃんと作っていくことっていうのがすごく大事。 二次ルーツを諦めずにひたすらちゃんと育っていくことっていうのがプロジェクトサイドに求められることなんですよ。 だから僕はCNPをいつもCNP買ってください、CNP買ってください、買ってください、買ってくださいってずっと言ってるでしょ。 それはそういうことです。 CNPを買う人をひたすら、ひたすらにちゃんとリリース後も増やしていかないと流動性が生まれないんですよ。 要するに一時販売が終わった後の流動性っていうのは、ほとんど要するに新しく買いたいと思う人がいるかどうかって話なんですよね。 そのもう一回リリースしたCNPなんか本当に、5ヶ月くらい前にリリースしたのは、もう長いですね。 もう5月15日ですかね。5ヶ月くらい経ってるんですよ、CNP。 それでもCNPはまだ欲しがってる人がいるんです。 これですよ、これ。この運営努力ですよ。 それは僕だけじゃないよ、もちろんね。ロードさんしっかり、コミュニティの皆さんしっかり、クリエイターの皆さんしっかりさ。 もうみんなで一丸となってCNPをみんなが欲しがるようなマーケティング運営開発を続けてるんですよね、僕らはね。 だからCNPはまだもちろんね、今欲しいですって人いるんですよ。 で、それが流動性になってるわけですね。 二次ルートをちゃんと回ってるっていうのはそういうことで、新規で買ってくれる人が常にいるんです。 もうこれは5ヶ月間ずっとちゃんといるんですね。 で、この先ももちろん僕らは獲得をしていく。 これからCNPを買いたいですって人をもっともっと増やしていくっていうことで、それは続けますよ。 で、そういう努力を続けてるからCNPはね、今日本で一番二次ルートが回ってるプロジェクトですね。 これはもう圧倒的です、CNPが今本当に。 もう圧倒的ですね。他のプロジェクトでCNP並みに二次がずっと回ってるものはないです。存在してないですね。 CNPはだいたい1日10から20いさぐらいですからね。 で、多いと30、40ぐらい1日売買がされています。 1日当たり200万から400万円分ぐらいがだいたいね、いつもCNPは誰かが売買をしてる感じ。 買ったり売ったりをする人たちの金額の総量が1日当たり300万ぐらいかな。 慣らしていくと。だから1ヶ月で言うと、いくらですか。 だいたいいくら。300万×30だから1億円弱ぐらいなのかな。 そのくらいの金額がだいたい売買されてるっていう風に、今CNPはなっていますね。 とりあえず月間で言ったら1億円分ぐらい売買されているっていうことを前提にして 投資家の人っていうのはお金を入れることができるんですね。 月間1億円ぐらい売買されてるんだったらじゃあ100万円分ぐらい買っても その自分が買った100万円分のCNPは売れそうじゃないですか。 だって1ヶ月で1億円ぐらい売買が行われてるんだったらそのうち1% 100万円だったら全然マーケットに対して影響も与えることなく おそらくイグジットができる。利格もできるし損切りもできるっていう感覚が働くから CNPを例えば100万円買うっていうのは別にできるんですよ。 でもこれが仮にCNPより1000万円とかまだ難しいと思いますね。 僕1000万円ぐらい買ってますけど、じゃあこの1000万円分のCNPを そうだなマーケットで売るのは多分やっぱり難しいと思いますね。 流動性が乏しいので僕が売っちゃうとCNPの売り圧になっちゃうんですよね。 強烈な売り圧になっちゃうからね。かなり慎重に出していかないとダメですからね。 僕は別に売るつもりもないけどね。もっとデキュラが高まってきて 売ってもいいかなぐらいの感じかな。やるとしても。 だからそこらへんとバランスですね。 CNPはでも今もう100万円分ぐらいだったら多分投資してもね 流動性の観点から言うとイグジットは全然できる。 でも他の銘柄とかになると100万円分買っちゃうと多分手放すのが難しくなると思います。 損切りもまず難しいし、利格もどうでしょうね。 銘柄次第でほとんど二次律止まっちゃってるものが多いので 利格もできないみたいな感じのものもあると思うんですよ。 たった100万円でもイグジットがちゃんとできないっていう。 そのくらいNFT資料はまだ小さいんでね。 そうなると投資家の人がお金を入れることはできないので銘柄も育たないんですよ。 っていう感じである種のバッドスパイラルみたいな感じになっていく。 CNPはでもすごくね、僕らが血ヘドを吐きながら、胃を痛めながら 僕がセールス担当ですから売っておりますので、そのおかげもあって ちゃんと流動性はあります。買ったものが売れないってことは多分ないと思います。 どっちの方向でもね。値段が上がりました。 それで利格をしますっていうのもCNPは多分全然できますし あるいは損切りですね。ちょっともうどうしようもない事情があって この間買ったCNPを含み損出てるけど損切りしますっていったときに ちゃんと損切りができる。これはね、実はすごいことなんですよ。 他の銘柄とかだと損切りすらできないってものがものすごい多いですよ。 NFTをね、昨年の今頃くらいから買ってる人は損切りできないNFTあるでしょ。 僕もありますよ。いっぱい。損切りができないNFTってどういうことかっていうと 今欲しがってないってことですよね。誰も今買いたいって人がいないNFTってことですよ。 それ具体的に言うとやっぱり辞めちゃったクリエイターさんのNFTとかね もう損切りすらできないよね。0.5位差くらいで買ったけど そのクリエイターさんがNFT辞めちゃいましたって言われて 誰も買い手がいないでしょ。売ったところで誰も買ってくれないんですよ。 そういうものって。そんなもんばっかりですよ。僕の正直。 俺との昔のところで。みんなクリエイターさん辞めちゃうんだよね。 別にいいんだけど。コンビニも買ってるから全然いいんですけど NFT投資はそこら辺が難しいです。せっかく買ったけれども それがもう利格も損切りもできないってこと。つまりそれは流動性が乏しいという状況ですね。 そういうのは大きなリスクになってくるんで 投資をするんだったら流動性のあり方っていうのをよく見た方がいいです。 注意したいのは初期は流動性あるんですよ。最初はあるの。 1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月と経っていくと流動性がもう乏しくなってくっていうのはね これがNFTの一般的な動きなんで、もし投資対象としてNFTを選定するんだったら やっぱり長期間にわたってちゃんと流動性があるかどうかっていうところをね しっかり見た方がいいと思いますね。 # チャプター 3 そうなんですよ。これはね、まあね、そうなんでね、これは難しいんですよ。 でもね、二次ルーツをちゃんと回し続けるっていうのはね、本当に本当に本当にめちゃくちゃ大変なことなんですよ。 みんな諦めますね、あれは。難しすぎて。諦めるんですよ。 でも僕らも諦めたくなるぐらい難しいもん。二次ルーツを回し続ける。 まあ、その後これは新しい人たちに買ってもらうってことですね。 リリースしてもう半年ぐらい、そう、経ったプロジェクトはね、みんな買いたがらないんだよね、本当にこのマーケット、NFTマーケットって。 新しいものの方にみんな目が向くんですよ。 まあそれは僕もそうだからね。僕もそうです。今からなんかもう、例えば2ヶ月前にリリースしたものでさ、しかもなんかあんまり盛り上がってないものとかさ、 もう買う選択肢にすら入らないんだよね。 ってなったらさ、やっぱりそうなんだね。やっぱり回らないんだよね、二次ルーツが。 CNPはだから異常な存在ですよ、今は本当に。こんなプロジェクトないもん、他に。日本で。 世界的に見ても珍しいですよ。もうリリースして数ヶ月経ってんのに、まだちゃんとOPTのランキング入ってますからね、僕らね。 こんなプロジェクトないですよ。これ本当にデータを見ては分かるんで、ぜひね、いや嘘だと思ったら調べてください。ないから。ないんですよ。 最初しか上がっていかないの、基本。最初の1ヶ月はいいんだけどね、そっからなんだよね、本当に難しいのはね、 もうね、お客さんから離れていくんですね、要するに。お客さんの目がね、新しい方に行っちゃうんですよ。 ああ、そっちに浮気しないでみたいな感じですけど、もう永遠に新しい方出てくるから、お客さんもそっちに行っちゃうんだよね。 だからね、運営サイドとしてやっぱりやらなきゃいけないのね、もう諦めないってことですよ。 1回出したNFTにはしがみつく。もうね、しがみついてひたすら売り続ける。もうちゃんと売り続ける。 でも一時販売じゃないからさ、いくら売ってもね、入ってくるのはロイヤリティしか入らないですよ。 うちはCNPは大体10%で今やってますけど、10%しか入りません。 一時販売だったら100%入りますけど、10%なんですよね。 だから10%しか入っていかないけど、それでもひたすらに運営として、1回売り出したNFTは売る。 これはもう責任を持つ。そう、責任ですよ、これはもうね。やるの。投資家に対する責任だと僕は思いますね。 これはね、もうニジをひたすらちゃんと回していく。それをね、やっぱりマーケット任せにするとね、うまくいかないですよ。 で、うまくいってとか見たことないよね、マーケット任せにして。ニジはね、やっぱり運営の責任なんですよ。 っていうところまで考えて運営してるプロジェクトはね、マジで僕見たことないまで、いやでも見たことないな。 少なくともそうやって言ってる人は見たことないですね。で、やっぱり多くのプロジェクトは本当に最初販売します。 最初販売して、そして完売まで行って、やったねって言って。で、運営が収益を得ます。利益を得ます。 おしまい。あとは、もうニジ流通は全部投資家の責任です。で、どんどんどんどん絞んでいく。 で、最近よくあるパターンというか、海外も含めてよくあるのはね、ニジ流通が回らなくなるとさ、運営の収益が入ってこないんですよ。ロイヤリティー収益。 転売されないとNFTってお金が入ってこないんですね。で、なんと何が起こるかっていうとですね、次のコレクション出そうとするんですよね。 これもよく見ますね、本当にね。最初のAというコレクションが最初完売しました。で、それで何千万か売りました。 で、でも2ヶ月、3ヶ月経って、もうみんなバイバイしなくなっていってですね、あんまりフロア額も上がらなくて、なんかちょっと終わった感が多少漂ってきたタイミングで、次のコレクションをやります。みたいなね。 ありますよ、これは。あの、すごくよく見かけますね。見かけます。で、これね、やっこしいことに次のコレクションも売れるんですよ。またね。 だって人は新しいものが好きなんだもん。新しいものにチャンスを求めるから、次のコレクションを買ってくれるんですよね。意外とね。 で、でもどうなのかって言ったら、Aという最初のコレクションも、じゃあ次のBというコレクションも、2ヶ月、3ヶ月経って誰もバイバイしなくなるんですよ。 じゃあどうするの、次。またCをやるんですか?みたいな感じですけど。でも本当にCをやるんじゃないかな。 まあね、どうなんだろうね。それが正しい時もあるからやっこしいんだよね。あの、ユガラボンがやったベイシーもそうなんだよね。 ちょっと違うというか違うんだけど、でもあれもさ、ベイシーとメイシーとBAKCっていうのがあるんですよね。犬もいいですよ。 で、あとアザー・ディーツっていうね、メタワースの土地もあるから。一番うまくいってるユガラボって会社はさ、3つとか4つとかさ、コレクションどんどん出してるんだよね。 で、それでも大成功してる例もあるからさ。まあ、次のコレクション出すことが悪ではない?必ずしもそれが悪臭ではないんだけど、あんまりうまくいかないイメージしか僕はないですけどね。 基本的にやっぱりね、1つのコレクションにちゃんとしがみついて、それをしっかり売り続けるってこと。で、それで流動性をちゃんと作っていって、その流動性を見て、投資家の人がこのプロジェクトがちゃんと買ったら売れるんだなっていう実感値をちゃんと得てもらって、 じゃあ50万円分、100万円分投資してみっかっていう風にさ、思ってもらうのがすごく大事。今やっぱりほとんどのプロジェクトはね、そういう流動性がないんだよね。 本当にね、投資してもこれたぶんイグジットできないんじゃないかなみたいな感じで、僕は投資家だからさ、やっぱりお金を入れるときにね、そこはすごい気になりますね。 100万円投資してちゃんとイグジットできるプロジェクトどのくらいあるんだろうね。CNPJは今頑張ってるからね。CNPJとザナと、自家総額上位のプロジェクトぐらいしかたぶん難しいんじゃないかなって感じがしますね。 自家総額が小さいプロジェクトになってくると、本当に100万円投資すると出すことができないみたいな感じ。利格も下手すぎると損切りもできないみたいな。 自分が買っただけで何も起こらないみたいなね。そういうものもありますよ。 グローバルでそうです。本当にほとんどのプロジェクトは終わっていくんですよね。3ヶ月ぐらい経ったときにみんな忘れ去られていって、運営の方も下手すぎてやる気がなくなっていって、アップデートとかも終わっちゃってってことがよくあります。 だから投資家としてNFTを買うんだったら、そういうところは本当によく見たほうがいいと思います。 せっかく買ったこの銘柄は有望だと思って買ったけど、それが気がついたら売れなくなっている。誰も買い手がいないってことですよ、その銘柄の。 それは避けたいよね。でもそんなものばっかりですよ。そんなものばっかりです。ほとんどのNFTはそんなものだと思っていいと思いますよ。 1個とか2つとかだったら何とか損切り比較できるんですけど、それだと単位が小さいじゃないですか。せいぜい5万とかの話でしょ。 それね、儲からないじゃん。5万が2倍になりましたって10万ですって。リスクに対して割に合ってないよね、それね。 なので、ちゃんとある程度ロストを張って、集中投資って昨日話しましたね。集中投資をするっていうことを考えると、やっぱり一つの銘柄にちゃんと張っていくわけですけど、 一つの銘柄に100万円投資しようっていった時にね、流動性が乏しくてね、これ100万円入れたらお金ロックされちゃうなみたいな瞬間って結構あるんですよね、NFTって。 で、そういう時に選択肢なのが二次律がちゃんと回っているような自分たちの話になっちゃうけど、CNPとかだと100万円くらいだったら全然イグジットできると思いますよ。 100万円ってことは5点くらいでしょ。5体くらいだったらCNP全然いけると思うんですね。 1日CNPは大体10から20くらい売れてるのかな。10体から20体くらいのCNPが売れてるんで、5点くらい皆さん買っても別に売り抜けられそうじゃん。 うまくいくと1日でイグジットできるくらいだと思うんですよ。 焦らなければ本当に1ヶ月かけて5点をうまくこのタイミングで売ろうみたいな感じで売っていけば売れると思いますっていうような流動性。 自分たちをあげるというか、でも事実だから言うけど、100万円投資してちゃんと利格損切りができるプロジェクトって日本だとCFPくらい。 海外だともちろんもっと大型のプロジェクトがいっぱいあるんで。海外では全然ありますけど、日本の銘柄はまだないんだよね。 それもあって投資家の人が入ってきてないっていうところもあると思うんで。 これは本当にニワトリ卵どっちが先かみたいな話なんですけど、CFPの方が頑張って流動性を作っていく。 二次律をちゃんと回していくってことは僕が、これはもう僕なり、運営チームとみんな責任だと思って。 ローさんもそれ言ってましたね。二次律に責任を持つってことはすごい。 村上隆さんが芸術起業論の中とかで書いてるって話がありました。もう1回僕も読んでみようかな。 そんな感じで、二次律を回していくのは超大変。泣き言を言うようだけど結構大変ですよ。 NFT市場はみんな新しいものが好きなんだよね。僕もそうだからね。 やっぱりこれから出てくるプロジェクトの方に注目が行っちゃうんですよ。そうするとみんな予算を取っちゃうんだよね。 例えば月末とか青パンダパーティーがあるんですよ。青パンダパーティーを買いたいからちょっとCNPを買うのは我慢しとこうみたいな感じになるんですよ。 そういうのと戦っていくって感じ。青パンダパーティーが終わった後も同じなんだよね。 青パンダパーティーが終わったらリブライカキャットがあるからリブライカキャットも買いたいからちょっと予算取っとこうみたいな感じで、なかなかCNP買ってくれないの。 分かるよ。僕もそうだからさ。でもちゃんと人が買ってくれるように。新商品じゃないけどちゃんと買われるってことは愚直にやっていくしかないんで、今週も引き続きCNPを頑張って売っていきたいと思います。 # チャプター 4 というわけで、二次流通という一つのキーワード、流動性というキーワードについて紹介をしました。 投資目的でNFTを買うんだったら、流動性は絶対見た方がいいです。 これは西さんですけど、最初はありますよ、流動性は。最初は流動性はあります。 みんな新しいメーカーが好きだからさ。 初日とか、あるいはリビール前後とかはものすごい盛り上がるんで、 その時は100万円投資してそれをすぐ売るとか全然できると思いますよ。 でも1ヶ月くらい経つと、流動性は一気に減りますね。 一番やりがちでNFT投資の失敗のパターンで言うと、 一番最初盛り上がっている時に結構仕込んじゃうんですよ。 最初盛り上がっている時に仕込んでおいて、その時は流動性があるから売れるイメージがあるんですよね。 100万円くらい買っても、一日の出来高が1000万円あるから100万円買っても全然余裕だろうみたいな感じで買うと、 でも1ヶ月後にそれをまだ持っていると、もう流動性がほとんどなくなっているんですよね。 もう一日の出来高が10万円くらいになっちゃってて、 100万円分のNFTを一日出来高が10万円の状況で売るのはめちゃくちゃ大変ですよ。 多分売り切れないと思いますね。 少なくとも1ヶ月しか売れないんじゃないかなくらいの感じになっていて、 しかも買いてもほとんどいないってなると、そもそも売れなくなる。 どんどん自分が売るからフロー価格が下がっていくんですよ。 っていうことはあります。 だからNFT投資をこれから投資として見る人、見たいっていう人は初動で判断しない方がいいですよ。 本当にこのプロジェクトはもうイケてるから、1ヶ月後とか流動性はあるだろうみたいな確信があるんだったら全然それは手にしてもいいと思いますけど、 多くのプロジェクトは最初しか流動性がないです。 その最初の流動性に騙されてたくさん投資しちゃうと、後からエグジットできなくなるんで、これ本当に気を付けた方がいいですよ。 海外の方でもそういうムーブをしちゃってる投資家とか見ますね。 いやこれどうかね、こんな今仕込んだら絶対後で売れねえぞみたいなさ。 やっぱり売れなくなってますよ、そういうものはね。 めちゃくちゃ好きでずっと合唱してるのかもしれないけど、その有名柄とか結構終わってたりするからね。 どんどん価格も下がってるし、流動性も下がっていって、運営もアップデートがほとんどなくなって、 でも初期の投資家は100個とか持ってて、これどうやって利格するつもりなんだろうなみたいなのは見ますね。 見ます見ます。 僕もそういうことをやりそうになった時もありますね。 なのでこれはNFT投資のよくある失敗の話なんでね。 1回だからちゃんと流動性が出ているかどうか。 リリースしてだから1ヶ月後くらいでいいんですよ、買うのって。 1ヶ月くらい経った後に、割とちゃんとしたプロジェクトだと流動性が残ってますね、しっかりね。 売買っていうのがちゃんと行われ続けていって、そのタイミングとかで、 じゃあ1日あたり50万円の売買が発生してるから、じゃあ10万円分くらいだったら投資して、 それもうちゃんと利格はできそうなの、損益はできそうなのって、じゃあ10万円入れてみようだったり。 あるいは20日でめちゃくちゃ盛り上がってて、1日1千万円くらい売買あるじゃん、 じゃあ100万円くらい買っても全税が売るなって言って100万円投資をするみたいな。 そういうふうに判断をしておくと、NFT買ったけど売れない。 誰も買えてないじゃないかみたいな感じで損切りできないじゃんみたいなことはもう避けられるんで。 これは一番避けたほうがいいミスですね、NFT投資で考えると。 流動性がなくなっちゃった銘柄とかは本当に投資価値がないですからね。 損切りすらできないっていうのは結構投資家的に悪夢ですよね。 だって税金とかもマイナスにできないわけですよね。 長期的に損にできないっていうのは結構でかいんですよ。 でもNFTは損切りできないっていうのはよくあります。 気を付けて欲しいと思いますねっていう話でございました。 よし今日は3年級終わって学校ですね。 子供たちをぼちぼち送りに行きたいと思いますので、 この後プレミア、でも撮ってる余裕あるかな。 いやダメかな。もう出ます。もう家を出ます。 この後また別の場所に行ってプレミアも撮りたいと思います。 それではみなさん、いよいよ金曜。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:491.チャプター 109:282.チャプター 208:453.チャプター 303:334.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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