TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ価値が上がるNFTは「エンターテイメント」性が高い。26:00 2022年10月14日 23,885再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次価値あるNFTの共通点とCNPの躍進「エンターテイメント」がNFT価値の源泉CNPの次なる一手!新キャラと進化の構想失敗事例から学ぶ、NFTエンタメの落とし穴CNPが目指す、未来のデジタル体験とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。けはやです。 ということで、今日ものんびり田舎暮らしの話をしていきましょうか。 まあ、そっちは本題じゃないんですけどね。 あの柿、みなさんのところでも柿豊作なんですね。 結構、あのうちのところの山も柿が豊作ですってね。 意外と山暮らしって人いますね。 あの、そう、いじ漁師のまさきさんがこのね、 この柿を食べまくったアナグマの肉がうまいっていう そのマニアックなコメントがすごい面白かった。 そう、あの、そう、獣ってそうなんですよね。 果物とか食べる獣は美味しいって言われますよね。 なんかこれはなんか惹かれそうですけど、 僕がね、住んでるあたりね、非常に珍しくね、 猿肉をね、食べる文化があるんですよ。 まあ、僕が住んでるエリアのまたちょっと違うエリアなんですけどね。 もうなんか、まあある意味、もう伝統は捨たれてますけどね。 伝統は捨たれてるんだけど、 まあ、猿の肉を食べる文化自体は本当に根付いていたのかな。 っていうね、あのエリアがあるんですよ。 多分全国的に言うと非常に珍しいと思いますね。 で、まあ、あの、猿はいるんですね。 で、猿はいわゆる外獣駆除で、 あの、あの、獲っているのかな、今もね。 で、もうずいぶん前の話ですけど、 その猿肉をね、あの、いただいたことあるんですよ。 うん、冷凍の猿肉。 美味しかった、すごい。 あの、やっぱりフルーツ食べてるらしいんですよね。 まあ、そこそこ柿とか食べてるんでしょうね、猿って。 なので、あの、猿肉1回だけ食べてたんですけど、 すごいね、美味しかったですね。 こっちの地域はなんかね、 妊婦の方の、妊婦のなんかね、生力剤というか、 妊婦が元気なくなった時に猿肉を食べるっていう薬みたいな感じで、 えー、なんか食べられていたっていうね、 そういう、まあ、民間療法みたいな感じだよね。 まあ、そういうね、なんかね、面白いよね。 なんかそんな文化があって、 他確か秋田県とかでも確かね、猿肉を食べるエリアがあるみたいな感じで、 なんかね、猿肉を食べる、 まあ、一般的ではないですね、一応強調しておくと。 ごく一部の本当に、まあ文化って感じだろうけどね、 本当にたまたまね、食べる機会があって、 いや美味しかったのをよく覚えていて、 で、なんで美味しいのって言ったらやっぱりね、 あの、果物こいつら食べてるんだよって話をしていたのをよく覚えてますねってね、 猿肉を食べた話でした。 終わり。 この話はちなみに裏話がいろいろあって、 また、どっかで裏話をまたしたいと思います。 はい。 さて、NFTの話をしましょうか。 過去一触れ幅が広いかもしれないね、これはね。 まあ、田舎暮らしも面白いんですよ。 いろいろね、あの、普段食べないものをいっぱい食べる機会がいっぱいありますよね。 で、まあ、NFTの話をするんですが、 本題に戻るとですね、 NFTのことをまあ、僕はずっと考えてるんですよ。 そうやっていろんなものを食べながらね、 NFTのことを考えてるわけですね。 で、まあ、価値があるNFTと、 まあ、ぶっちゃけ価値を失っていくNFTって、 まあ、大きく本当に二極化してる状況なんですよね。 で、あの、いつも言ってるんですけど、 最初はね、NFTってすごいね、 あの、価値がつくんですよ。 盛り上がっていくんですよ。 お、すごい。 あけびが落ちてる。 あけびの、あけびを見つけてしまった。 あけびここにあるのか。 お、知らなかった。 はい、まあいいや。 で、そう、NFTは、そう、価値がね、 あの、上がり続けていくようなNFTと、 まあ、最初だけ価値がついて、 そっからね、失っていく。 価値が失われていくっていうものに分かれるんですよ。 で、ほとんどのNFT、99%のNFTは、 もう、価値を失っていくんですね。 うん。 最初だけ盛り上がります。 うん、これは気をつけてくださいって話をさ、 あの、投資家向けの話で連日してますね。 え、最初はね、もうなんかね、 みんな盛り上がるんですよ。 その、NFTをもうみんなで売買してさ、 これは、いけるんじゃないかみたいな感じでね、 みんなでこう、わくわくして。 で、うん、買ったり売ったりは楽しんだりしてるんですが、 もう1ヶ月も経つと、誰もいなくなった。 てんてんてん、みたいなね、ことになって、 まあ、その時はね、いわゆる流動性といいますが、 え、売買をする人たちが減ってるんで、 もう、あの、だから最初のうちに仕込んだものがね、 売れなくなるってこともよくあるんですね。 これがまあ、NFT投資でめちゃくちゃよくある失敗なんで、 え、最初のその熱狂で、え、騙されて、え、 たくさん仕込むのは、ほんとに気をつけてください。 え、基本的にはNFT買う、投資目的買うんだったら、 え、1ヶ月後、2ヶ月後くらい経ってからで全然十分です。 うん。で、僕もそうしてます。基本的には。 よっぽど何か有望なものじゃない限りはね、 もう、基本最初は仕込まないですね。 まあ、あるいは仕込んだとしても、もう超短期でしか見ないですね。 もう、だって1ヶ月後には、あの、売れなくなってるんですもん。 だいたい。うん。 っていうぐらいのものなんですが、 これが99%ね。でもね、1%ですよ。 1%の、んー、NFTプロジェクトはちゃんとね、価値がね、上がっていく。 まあ、できなかったのもちゃんとついてきて、 例えば、それはもうCNPですよ。 ね、僕らが今やってるCNPはね、本当にその1%の目柄ですよ。 あのー、今もうリリースして、お、きょう、きょう、あした、あた、あした? じゅうごん、じゅ、えーと、そう。 5ヶ月経ちますね。えー、丸5ヶ月経ちますよ。 いやー、すごいね。丸5ヶ月経つとね、プロジェクトって終わるんですよ。ほとんど。 本当に。あのー、みんなに忘れ去られていくんですね。 忘れ去られていって、で、誰も買う人がいなくなって、 で、買う人がいないと誰も売れなくなっていくってことですよね。 で、そうやってプロジェクトがもう少々と枯れるように終わっていくというのを、 もう僕はたくさんたくさん見てきました。はい。 なんかひどい、ひどい話で言うとね、 あの、ツイッターアカウントとか見るとね、アカウントの名前変わってたりするんですよね。 これ何が起こってるかっていうと、プロジェクトがもうね、アカウントを売却してるんですよ。 もう完全にやる気ないじゃんみたいな感じですよね。 もうディスコードサーバーとか閉じていて、 ツイッターアカウントは別のものになってるみたいな。 ひでえなって感じがするけど、もっとこんなのよくもうね、 それが普通ってくらいです。 で、まあでもそんな中さ、CNPはもうずっと売買が発生していて、 で、価格も上がり続けてます、今。 うん、おかげさまで。 これはね、すごいことなんですよ。 なかなか見ないです、本当に。 自分たちをあげるようだけど、でも、ぜひ例外を探してほしいです。 CNPぐらいじゃないかな、5ヶ月ぐらい経って、 ちゃんと売買がこれだけ継続性に発生していて、 今、今日CNP、あの、見てみると世界ランキングで40位ですね。 いや、これもすごいことなんですよ。 あの、世界ランキングは最初は食い込むんですよ、最初は。 あの、最初ね、1週間ぐらいはね、全然いけるんですけど、 そっからね、5ヶ月経って、ちゃんとここの位置にいるってのは本当にね、 いや、そんなプロジェクト他にあるかっていうぐらいね、珍しいことですね。 いわゆるブルーチップといわれるようなものとかは、もちろん入りますけど、 ね、なかなかないことを僕らは実現できている。 で、じゃあなんでっていう話をね、ちょっと今日はね、 また違う切り口で考えていきたいと思うんですね。 # チャプター 2 CNPがなんで価値を保ち続けていて、今みんながまだね、あの積極的に売買していて、で価格も上がっているかっていう観点。 まあ、いろいろ、あの、もちろんあります。で、あのーでも、なんか最近ね、すごい思ってることとして、NFTっていうのはね、なんかね、エンターテイメントなんだよなってことをね、うーん、なんかね、考えるようになっています。 エンターテイメント。まあ、うーん、持ってて楽しいってことだよね。そのNFT、まあ僕らとそのCNPというNFTを持つことによって、なんでしょうね、それがエンターテイメント性がある。 毎日がちょっと楽しくなる。まあ、毎日まで言わなくてもいいよな。あの、なんか持ってて楽しいもの、みたいなものになっていくとね、たぶんね、価値ってね、維持できるし、価値は高まっていくと思うんですね。 うん。まあ、ちょっと抽象度が高いね。具体的な例を出していくと、まあ、例えば僕はクローンXというね、まあ、NFTを持っています。 で、クローンXはすごいね、あれやっぱりエンターテイメント性がやっぱり高いよね、クローンX。うん、持っている人はたぶんね、わかると思いますけど、 あの、何を彼らがやっているかというとね、あの、NFTホルダーに対して、クローンXを持っている人たちに対してですね、いろんなものをね、あの、くれるんですよ。 新しいNFTをね、もう、エアドロップって言うんですけど、送ってくれるっていうエンターテイメント性があるんですね。うん。 で、まあ、例えば、あの、直近にアナウンスされたのだと、これすごい僕、マジで超楽しみなんですけど、アニマスっていうね、あの、ペットをなんかね、くれるらしいんですね。 クローンXっていうのはね、人型、人間型のアバターなんですけど、そのアバターに、なんだろうね、紐づく形のペットを、なんかね、くれるっぽいんですよ。卵。最初は卵ですよ。 わくわく、どんなのなんだろう。ね、超楽しみですね。うん。ね、彼らも今、ナイキの産家ですよ。 ナイキ産家だからさ、開発力もものすごく、開発力はちょっと、あの、なんかいろいろ、ちょっとやらかしている部分あるから、ちょっと心配な部分もあるんですけど、 まあ、でもね、大企業産家でさ、しっかりこう、お金を持っている会社だからさ、まあ、変なものは出してこないと思いますよ。うん。 どんなもんでしょうね。たまごっちみたいな感じで、んー、なんか育成できたりとか、んー、後輩ができたり、あのー、ね、新しい卵をさ、産み出したりとかもできるのかな。 まあ、ゲームみたいな感じの、あとはバトル機能とかもあるかもしれないよね。 って感じでさ、クローンXっていうのは、その今、そう、デジタルペットっていうのをこう出すっていうことをね、発表したんですよ、突然。 で、それで今、クローンX、あのー、結構価格も上がってるんですよ。やっぱり僕と同じような感じで、うわ、なにこれ、すげー、超楽しみじゃんって言って、クローンX持ってなかった人はまた買ったりとかっていうこともね、起きていて。 で、まあ、それだけでもさ、楽しいけど、まあ、これ、NFTエンターテインメント特有の部分で言うとね、そのね、たぶんですね、そのアニマスっていう名前の卵がね、配られるんですよ。 これからどうでしょう、年内ぐらいですかね。それが値段がつくんですね、要するに。はい。クローンXって今、一体いくら?200万ぐらいか?200万円ぐらいします。うん。 高いよね。高いけど、高いけどですね、たぶんですね、あの、別にこれ元が取れとかそういう話ではないんですけど、まあ、卵がさ、あのー、配られるんですよ。 で、その卵はね、たぶんね、20万円ぐらいになるんですよね、おそらく。1イサぐらい。いや、なるんじゃないかな。 これ、まあ、わかんないけどね。どれくらい配られるかもわかんないから、まあ、なんともって感じだけど、まあ、でも、1イサぐらいになっても全然不思議ではない。 というか、過去にいろんなものが配られたものがだいたい値段で言ったら、何十万?30万?40万?50万?とかね、そのくらいになっていったんですよね。 で、クロニクスって今までにもいろんなものを配っていて、あの、メタバースのなんかね、んー、なんか博物、メカ、メタバースのなんちゅうのあれ、えっと、 自分のNFTを飾れるような場所を提供してみたり、えー、あとは靴ですね、デジタルスニーカーを、えーと、提供してみたり、えー、モノリスって箱をくれたんですね。 で、モノリスなんか1時4イサぐらいになってましたっけ?100万円ぐらいになってましたよね。うん。 ただで100万円配られるみたいなね。で、そういうね、えー、状況があったんですよね。まあ、これはもうバーブレーの時の話ですけどね。 うん。って感じで、ね、なんかNFTってすごいよね。クロニクスっていうそのアバターを持ってると、いろんなものが、運営がプレゼントしてくれて、で、それがまたね、コンテンツとしてちゃんとね、成立してるわけですよね。 ね、あの、デジタルペットって楽しみじゃないですか。で、そしてデジタルスニーカーも、えー、多分ね、これからアバターにそのスニーカーを履かせることが多分できるようになるんですよね。 で、それもすごい楽しいよねって話だったり。あと細かいですけど、Tシャツもくれましたね、こないだ。 Tシャツくれて、それメタバースのTシャツだと思ってたらですね、なんとですね、えーと、リアルにも届けてくれるTシャツなんですよね。いや、すごいなと思って。 メタバース用のアイテム、これフリーミント、無料でした。無料でTシャツを配るとか、えー、じゃあちょっともらっとこうって思って、もらっといて、で、後でそう、うちのラボのメンバーに言われたら、 これ本当にTシャツもらえますよって言われて、え、マジでそれ。そう、すごいよね。送料無料でTシャツまで送ってくれるんですよ。まだ当面届くのはだいぶ先でしょうけど、すごいよね。 リアルなそのコマースとも絡めながらNFTを、しかも無料だからね。いやすごいね。まあ送料ぐらい払ってもいいんだけどって思ったけど、送料も確か無料で、えー、海外からわざわざTシャツ1枚。 クローンXのTシャツを届けてくれるというようなこともやってるんですよ。で、その、いうさ、細かい努力、細かい蓄積の結果、クローンXってさ、すごいブランドになっていて、持ってたらなんかワクワクするものがもらえるかもしれないみたいなさ、そういう期待値がさ、醸成されてるんですよね。 これはね、すごい戦略だと思うんだよね。クローンXは他のね、NFTプロジェクトと違って、持ってたらなんかもらえるっていうその期待値が結構高いんですよ。 だからみんな買うみたいなところがあって、うん。で、もちろんクローンXそのものもみんな好きで、まあ僕も自分の持ったやつ結構気に入っていて、まあ売るつもりもないけど、でもなんでクローンXが好きか楽しいかって言ったらやっぱりね、今後のエアドロップとか楽しみなんですよね。 で、やっぱり今回ね、あのー、アナウンスされたアニマスとかも超楽しみで、で、多分またアニマスを持ってたらですね、そのアニマスのなんでしょうね、なんかアイテムとかはきっとね、またエアドロップしてくれるんですよ。 すごいよね、これ。そうやってどんどんね、展開を作っていく。で、クローンX1個持ってたらいろんなものが渡されていく。で、そこのエンターテイメント性っていうところにクローンX好きな人は結構ね魅了されているっていうところがあると思うんです。 うん。で、これはね、すごくヒントがあると思うんですよね。多くのNFTっていうのはね、やっぱり売って終わり、もうその後特に何もしませんみたいな感じ。で、終わるんですけど、クローンXはすごいよね。最初はなんだ、なんか最初はハトのNFTだったんだよね、確かね。なんか僕も全然それ知らないですけど、なんかハトからクローンXの変なのがミントバイヤルって言って、なんですかね、あれはね、なんかカプセルみたいなのもらって、そのカプセルからまた箱がもらえて、で、その箱がスニーカーになって、またスニーカーの中でも確かまたスキンバイヤルって言って、 スニーカーをカスタマイズできるものが配られていって、で、そしてその卵が配られたりとかね、3Dのデータ配られたりとか、いろんなものをね、そう運営が努力して提供していって、で、そしてクローンXって全体のね、エンターテイメントの空間ってのを彼ら今ね、作り出してくれてるんですよ。 うん。このね、やり方すごくね、参考になると思います。ていうか、たぶんCNPはそんな感じで展開できそうですね。クローンXと全然コンセプトも違うからさ、全く同じように言っていいわけにはいかないでしょうけど、でも、たぶん似たような感じ。 もともとね、そうなんだよね、ロードさんがクローンXすごい好きなんですよね。CNPのファウンダーの方がすごく好きで、彼も結構いいクローンXを持ってるはずなんだよね。すごい結構いいの持ってるんだ、あの人。確か。いいの持ってるんですよ。で、だからクローンXの戦略自体は彼自身も身をもって普通に体験をしてるんで、そういうところ、持っててワクワクする。 CNPを持ってたらなんか楽しいことがある、いいことがあるっていうところはね、たぶんロードさんもそれは提供しようと思っていて、そこの部分の魅力っていうのがね、やっぱりNFTの持ってて楽しい、ワクワクするっていうところがNFTの価値の根源になってくる、価値の源泉になってくるんじゃないかってことを最近思ってるんですね。 # チャプター 3 そんなわけで、エンターテインメントを提供していると思ったら結構シンプルですよね。 CNPを皆さん買いますと。 買ってくれて、保有してくれる。 保有してくれた皆さんがなんかワクワクできるものを僕らは運営は提供していく。 分かりやすいよね。 なんかすごい簡単な話じゃないですか、それって。 ある意味ね、買ってくれた人が楽しんでくれる。 ワクワクを提供する。 そういうことを僕らは事業としてやってるんですよっていう風にね。 なんか最近、もともとそういう意識はあったんですけど、やっぱりそれなのかなと思ったんでね。 NFTっていろんな語り方ができるし、いろんなサービスコンテンツは提供できるんだけど、 一番分かりやすく言うとエンターテインメントなんだよね。 持ってて楽しい。 日常がキラキラする。 楽しめる。 それでいいんじゃないかなと思います。 CNPはすごくこれから高度なエンターテインメントになっていくと思いますね。 直近で控えているもので言うと、11月22日新キャラの追加ですね。 これもCNP持ってない人からしたらよくわからない話かもしれないけど、 でもCNPオーナーの皆さんは新しいキャラの追加は本当に楽しみにしてると思いますよ。 僕も楽しみだもん。 ヤーマ君って新しい公認のキャラクターが追加されますよ。 さあこのヤーマがどういう風にみんなが評価してくれるかだったり、 あとはどんなヤーマが出てくるかってところは、 たぶんCNPファンの人たちはみんな楽しみにしてると思います。 もうすぐヤーマを召喚するため、口寄せするためのアイテム。 ヤーマの片城ってアイテムが一部のCNPホルダーの方に対して提供されます。 これもCNPを、もう今条件公開されましたね。 CNPを4つ以上持ってたら基本的にはもう確定で、 一つは無料でガス代のみで手数料のみで請求することができます。 呼び出すことができますね。ヤーマの片城で。 ヤーマの片城を持っていたら、自分の手持ちのCNPと合わせて それをバーンすることで新しいヤーマを召喚できるという感じの仕組みになります。 だから、ちょっとクロネックスっぽいね。 新しいアイテムのNFTっていうのを一部のホルダーにありますけど、提供していきます。 これは新しいアイテムを売買は可能になります。 マーケットでもしかしたら売る人はいるでしょうね。 売る人がいると思うんで、ヤーマの片城をゲットできなかったけど、 ちょっとヤーマはどうしても手に入れたいっていう人はね、 ワンチャン狙ってというかね、マーケットの方にヤーマの片城も出てくるんで、 それで拾う人もいるかもしれないっていうね、 そういうちょっとしたゲーム性というかエンターテイメント性かな、 そういうものも提供していて。 だから新しいコンテンツを追加していくことによって楽しんでもらうっていうのがまず一つ。 CNPがいつもやっていること。2回目ですけどね。 今後も7キャラ目、8キャラ目ともちろん追加はしていくし、 あとは進化ですね。進化機能もCNPはなんと用意しています。 これはまあだいぶ先ですけどね、1年後ぐらいの話になってくるのかな、 最初の進化が出てくるの。まあもうちょっと先かもしれない。 けどね、僕らが今見ているキャラクターたちがなんとですね、 まあポケモンみたいな感じでね、進化をしていきます。 で、その時には進化に必要なアイテムとかも当然あるんで、 もうそれも一応構想は出ているんだよね。 虹色の巻物っていうのをね、皆さんが合成するんですね。 巻物がね、最初66666でいいのかな。 まあわかんない。数とかまだ未定ですけど、 まあ巻物が大量にブロック戦場にばらまかれるんですよ。 で、そのばらまかれた巻物をユーザーの方で合成していくんですね。 楽しみでしょう。で、合成していって色を混ぜていくとですね、 いろんな色の巻物ができていって、そのいろんな色の巻物は まあそれぞれ使い道が一応あるっていう風に、 まあロードさんの方で考えているみたいですね。 例えば、メタバースで使える巻物があったりとか、 うーん、なんでしょうね、例えば、あの、 ECサイトで使えるようなグッズと交換できる巻物とかも 例えばあるかもしれないね。まあわかんない。 いろんな巻物が出てくると。で、最終的に完全に合成するとですね、 虹色の巻物っていうものになっていって、 で、そして、今いるオロチとかリーリーとかね、 ミタマ、ナルカミあたりがなんと進化をするというようなね、 そういうエンターテイメントを考えていて、 で、あとは同時にもちろんアプリの開発とかも進めているんで、 その、うーん、例えば、まあどうなるんでしょうね。 例えば、進化したヤマタのオロチを持っていると、 すごいこう、なんだろう、そのアプリの中でなんかすごい かっこよくなるみたいな。わかんないけど。 まあ今、歩数機能をね、今開発中でもうすぐなんかテスト版が出てくるみたいな話がありましたけど、 まあ、歩数でポイントが付くような機能があったときには、 その、じゃあ、進化したヤマタのオロチを持っていると、 歩数がすごいなんかこうブーストされるみたいな。 うーん、なんかそういう機能でもいいかもしれないね。 歩数のポイントね。うん。歩数が増えちゃダメだね。 ふふ。歩数ポイントがブーストされていくとかね。うん。 まあいろんなあの形でCNPってのはさ、今後、 まあ要するに持ってて、うーん、なんかこうワクワクできるような。 うーん、今後の将来の展開とかを皆さんがイメージしながらで、 もちろん僕らもそれをしっかりこう、実績に、 えー、もちろん、あの実装していく。で、その過程で仲間をどんどん増やしていって、 で、あの買う人、もう保有する人が増えていけば、 もちろんね、えー、価値自体も高まっていくわけなんで、 まあなんというかね、やっぱり結構シンプルだなと思ったんですよね。 NFTのこの事業を、まあある種その、特にジェネラティブの事業を始めて、 本格的にもう5ヶ月経つっていうところですけど、 いや、これ一体何を売ってんだろうなってことはね、 割と、まあ悩むとかではないですけど、 この売り物は一体何なんだろうってことは、まあ今も含めて結構問いかけをね、 自分にしてるんだよね。よくわかんないじゃん。 NFTってなんかただの画像だったりもするしさ、 多くのものはただの画像でしょ。でも、そうじゃなくて価値があるものも当然ある。 っていった中で、それ一体何なのかなと思った時に、 もうでもやっぱシンプルにエンターテイメントなんだなと思ったんですよね。 だからCNPというものはある意味こう、 エンターテイメントを楽しむためのチケットみたいなもんですね。 ディズニーランドに入場するためのチケットみたいなもんでさ、 ちょっと値段高いけどさ、まあ売れるから許してって感じ。 で、それを持っていったら楽しいことがたくさん起こっていくと。 で、それを楽しんでる人達っていうのがCNPホルダーであるっていうぐらいで、 まあ基本的にはそれでいいのかなと思うんだよね。 エンターテイメント性が基本的には前面に出たようなコレクションっていうところで、 まあ理解をして、まあ展開をしていくと、 クローンXみたいな感じで持ってて楽しい、 持っててよかったって思ってもらえるようなね。 そして産業っていうのも一緒に開拓していくようなコレクションができるのかなと思っている 今日この頃ということでございました。 # チャプター 4 NFTってのはエンターテインメントであるべきだ、ぐらいのことは言っちゃってもいいのかもしれないね。 ただの画像を売って、それで終わったらエンターテインメント性はないでしょ、そこには。 ただ持っているだけじゃん。コレクトをしているだけで、特に何の展開もない。 でもほとんどNFTはそんな感じですよ。ただの画像を売って、おしまい、さよなら。 っていうのがもう99%だと思います。 まあ難しいんですけどね。本当にちゃんとユーザーが支持してくれる、ユーザーが楽しんでくれるエンターテインメントを 適格に提供できるかっていうとね、難しい部分は正直難しいですね。 やっぱりトンチンカンのこと知ってるんですよね。これ昨日スペースにも話したんですけど。 例えばクールキャッツってNFTがあるんですよ。 クールキャッツって昨年すごい値段も高くて、憧れのNFTみたいなものだったんですけど、 エンターテインメント性を高めていくっていう過程の中だったと思うんですけど、 ゲームをリリースしたんですよ。 なんだっけ、クールトピアっていうゲームかな。 そのゲームをリリースに合わせてクールペッツっていう新しいコレクションも出していって、 普通に考えたら楽しそうじゃないですか。 結構有名なコレクションでゲームを出して、 しかもクールペッツっていう新しいものを出していった。 卵なんですよ、これもね。 なんだろうこれみたいな感じで、僕一個クールペッツ買ったんですよね。 買ってみてですね、買ってゲームをやったらね、 もう愕然としましたよ、つまらなさに。 エンターテインメントで絵の字もないみたいな。 絵すら発音も出ないくらいヤバいゲームでしたね、あれ。 すごかった。 ちょっとね、これを出しちゃうのヤバくね?みたいなレベルですよ。 クールキャッツなんてね、すごいプロジェクトなんですけどね、一応ね。 なんでこれを出したみたいなね。 ベータ版なのかなと思ったら、一応ベータ版ではないっぽいんだよね、あれね。 本当に?みたいな。 これはさすがに微妙すぎないかみたいなゲームを出されたクールキャッツはどうなったかというと、 今は結構価値が落ちてますね。 エンターテインメントとして、正直ちょっとね、 これは魅力がないと思われたんじゃないかと僕は思ってます。 至強が悪かったのもあるんですけどね、その後落ちてきたのはね。 いやでも何にせよね、あれはがっかり系でしたね。 僕は買ってまでやったけど、マジで超がっかりでしたね。 こんなんないだろこれは!みたいな感じのゲームです。 まだクールポットピア自体は多分、あれは多分NST持ってるのでプレイできないのかな。 今はちょっと良くなったかもしれない。 僕もそれ話は半年くらい前の話だから。 昨日ちょっとチラッと見てからあんまり変わってなさそうだったね。 いやまあ難しいんだろうね、ゲームをちゃんと作って、 NST放題が楽しめるゲームを彼らは作ったんですけど、 それが非常にイマイチで評価が落ちていったっていうね、 そういうパターンもあるから、まあ難しいよね。 CNPとかもね、そうやって作って、 彼らはじゃあゲームを作りましたって言って、 でもそれががっかり系ゲームだったら、やっぱり価値が落ちる可能性もある。 そこが難しいよね。ちゃんとユーザーが楽しんでくれるようなものを、 ちゃんとクオリティ良さ、一定のクオリティを担保した上で出していかなきゃいけない。 その中では当然ね、打ち手をミスるプロジェクトも実はあるし、 僕らもそうなるかもしれないから、そこは本当に慎重にできること、 まあ無理せず、ちゃんと楽しみを皆さんに提供していきたいなというところは、 クールキャッツを見てて思いました。 そうなんですね。今ね、業界的に面白いのは、 そうやってただの画像を提供していたっていうところか、 やっぱり総合的なデジタルエンターテイメントみたいなところに、 こう今、進化しようとしてるんですよね。 その過程で、やっぱりあんまりうまくいかないところもあったりとか、 あるいはもう本当にただの完全に画像で終わってんじゃんっていうのは、 もう見えてくるものもあったりっていう感じで、 少し産業のフェーズが変わってきてるかなっていう感じがしますね。 CNPは日本では圧倒的に、やっぱりエンターテイメント性が今高いと思いますね。 ぜひね、皆さんも持ってて楽しんでほしいと思いますね。 とりあえず直近はバーニンですね。 バーニンで新しいキャラが11月に追加されますので、 これがどうなるかですよ。 これどうなるかって言ってるのは何かっていうとね、 僕は値段がどうなるかを結構気になってます。 いや、ていうのもさ、ルナちゃんっていうのが8月に追加されたんですよ。 で、ルナちゃんは最初ちょっとね、 転売屋の人たちにめちゃくちゃゲットされちゃったんですよね。 これは僕らの運営サイトのミスです。 今回それが起きないようにもちろん工夫をしているんで、 今回は大丈夫なんですけど、 ルナちゃんは売られちゃったんですよ、ものすごい。 もうルナルナ状態になっちゃってですね。 そのルナルナ状態で売られて、ルナちゃんは結構価値が落ちちゃったんですよね。 なかなか価値が上がらない中で、 でもね、今ね、蓋を開けるみたいにルナが一番価値が高いんですよ。 今日も朝起きたらルナが40万円くらいで売れたルナがありましたね。 寝てる間に40万円くらいでルナルナが売れているということで、 いやー嬉しいですよ。よかったよかった。 本当に。 次のヤーマとかもさ、たぶん同じように人気の答えがまた出てくるんじゃないかな。 どんなヤーマが人気になるかな。 でもそういうの分かんないですよ。 僕ら運営サイドもね、別にどれがレアとか別につけてないんですよね。 レアリティというね、スーパーレアみたいに別に決して用意はしてないから、 どのルナちゃんが人気になるか僕らも分からなかったんですよ。 結局蓋を開けてみるとね、マフィアルナなんだね。 ちょっと目つきが悪いね。 マフィアのルナが人気なんですよね。 不思議。 あとはレインボーかな。レインボーが人気で。 次もどうなるんだろうね。 次のヤーマは何が人気なのか分かんないんだよね。 というところのゲーム性みたいなのが結構楽しくて。 そのヤーマを交換でゲットした人は楽しみにできるわけですよ。 これは自分の持つヤーマってのはどういうふうにマーケットが評価するのかと。 自分が手に入れたヤーマが人気のヤーマだったら嬉しいじゃん。 でも人気じゃなくても、 CNPは別にどれがレアとかそういうものはないから、 みんなそれぞれ好きなものを買っていく。 保有していくっていう感じになっていて。 場合によっては交換をしてもいいよね。 自分の手持ちのヤーマを手に手放して売って、 そしてそのお金でまた自分のお気に入りのヤーマを買うとかっていうのもできるんで。 そういう楽しみを原始的なエンターテイメントっていったらそうなんだけど、 やっぱりNFTのことを知っていたら結構この楽しさっていうのは分かるかなっていうところで。 もっとCNPもNFTとか分かんないような人でも楽しんでいけるようなグランドとかコンテンツ。 そういうエンターテイメントにどんどん進化をさせていかないといけないなってところは思ってもいますが、 それにはまだ時間がかかるんでね。 コツコツ担当できることをやっていくんで、 とりあえずCNPフォルダの皆さんはヤーマの登場を楽しみにしておいてくださいという話かな。 という感じで、子供たちをそろそろ送らなきゃいけないので、 ぼちぼち終わりにしようかな。 プレミアムは今日は撮ろうかな。 毎日撮ってますね。 時間があったら撮ろうと思います。 よし、そんな感じで今日は打ち合わせがなくなって、 昨日の打ち合わせもなくなったんですよ。 打ち合わせがなくなって嬉しいですよね。 どうしてもね、手礼はね、必要な手礼はあるからいいんだけどね。 打ち合わせがなくなって今日は気分がいいので、 のんびり今日も楽しく仕事をしていきたいと思います。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ05:481.チャプター 107:252.チャプター 206:023.チャプター 306:474.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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