TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTマーケティングの落とし穴。それ、時間とお金無駄にしてない?22:08 2022年10月18日 25,854再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFTオーナーの満足度を高める鍵フロア価格を上げない3つのマーケティング罠「やった感」に潜む施策の落とし穴限りあるリソースを最大化する判断基準成功へ導くNFTマーケティングの真髄とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。 池早です。 昨日はすごく久しぶりに、3年ぶりぐらいにね、 会った、もう本当に友人ですね、の経営者の皆々様が遊びに来てくれて、 いやー、楽しかったですね。 自宅に招いて。 いや、ほんと久しぶりですね。 やっぱりコロナ云々がね、なかなかずっと続いてたからね、 なんかお客さん呼んで、そういえばこういう感じで、 なんかね、おもてなしって、全然してなかったのってことを改めて思いましたが、 いやー、伸びすぎましたね。 まあね、1日1回ぐらいこういうことはあっていいでしょうということで。 いやー、ほんと久しぶりですね。 お客さん来て、なんかたらふく酒を飲んで、 いやー、いい時間を過ごすことができましたが、 今日は火曜日ですね、はい。 火曜日、全然、全然仕事をしていくわけなので、 今日も楽しくNFTの話、とうとう色々やっていきたいと思います。 で、そうですね、CNPがおかげさまでめちゃくちゃ好調で、 今フロア価格は0、間違えた、0点じゃないんだよ、1点なんだよ。 1.39イーサン。 28万円ぐらいになっちゃいましたね。 凄まじいですね。 いやー、凄いことでございますわ。 うーん、って感じで、ほんとに、 もう感謝感謝って感じなんですけど、 まあ、このタイミングでさ、 どういうところを気をつけて、僕らが、 特に僕が担当してる部分かな、 どういうところを気をつけて、 マーケティングとかセールスやってるかって話が結構有益なのかなと思うんで、 ちょっと何回かに分けて話していきたいなと思ってるんですね。 で、CNPのセールスとかマーケティングをするときにね、 考えているということがあってですね、 やっぱりね、大事なのはね、 そのオーナーの人たちが、 まず喜ぶってのは凄く大事だと思ってます。 まあ当たり前っちゃ当たり前ですよね。 もう買ってくれてるさ、数千人、4千人ぐらいの方ですかね、 もうちょっといるかな、 そのくらいの方々がCNPを今ね、買ってくれてます。 4千人ぐらいの本当に、うーん、ありがたいことでございますよ。 これを聞いてる方の中でもCNP持ってる人いると思います。 ありがとうございます。 で、やっぱりさ、そのオーナーの皆さんが、 やっぱり喜んでくれるっていうのが凄く、 まあ、もうめちゃくちゃ当たり前になるけど大事だと思うんですよね。 まず、まあそれはそうだね、商売として考えた時には、 ね、ちゃんと持ってくれてる人が、 ああ、持っててよかった、もっと楽しいなと、 うーん、うーん、そういう風にさ、感じてもらうことが大事。 っていう前提に立った時にですね、 じゃあ何がなんだろうな、オーナーさんが喜ぶか、 何をしたら、僕らがどういう状況を作ったら、 オーナーさんが喜ぶかってことを考えなきゃいけないわけですよね。 で、これは別にNFTに限らない商売としては、 まあもう全部そうだよね、買ってくれた人がさ、 うーん、ちゃんと満足してくれて、 このお店来てよかったとかって、 この商品買ってよかったって思ったらさ、 ちゃんとリピーターになってくれるし、 まあNFTの場合だとさらにさ、 追加で買ってくれたりもするわけですよね。 だからさ、そう、それを考えなきゃいけない。 うーん、じゃあNFTオーナーが一番喜ぶことって何だろう、 何だと思うんですか? そう、まあぶっちゃけ、あの価格が上がることなんですね、はい。 まあもうね、そう、これはね、認めないといけないですね。 うーん、NFTオーナーが一番喜ぶことは何か、 フロア価格が上がることです。 まあそれはそうだよね。 それはそうなんだよ。 それはそうなんだよ。 もうだってフロア価格、要するに価格ですよ。 あの価格が上がって喜ばない人は逆にいますかってことで、 いないでしょ。 ね、自分が買ったNFTの価格が上がって、 うわあ、上がっちゃった、残念とかって思う人は多分いないんですよね、 オーナーだったらね。 持ってる人だったらさ、 あ、なんか上がってやって嬉しいみたいな感じになるでしょ。 やった、俺、こないだ1ヶ月前に買ってやったぜ、みたいな感じ。 なんかちょっと自分の、なんか自分を褒めたくなりますよね。 早く買って、俺はすごいぜ、みたいな感じで。 まあなので、なんでしょうね。 まずここで、しょうもない事実かもしれない、これは。 あの、認めなきゃいけないのはですね、 まあNFTを、プロジェクトをやる以上、 やっぱり買ってくれた人を喜ばせていく。 満足度を高めていく。 その時の満足度が高まるある種の要因、 もちろんいろんなマーケティング施策があるんですが、 一番大事なのは価格が上がることなんですよ。 これを否定はできませんよね、絶対に。 だってそうじゃん。 僕もNFT買ってますけど、 まあどう考えてもNFT持ってて、 フロア価格が上がった時は嬉しいですよね。 これはもうみんな嬉しいことだから、 まあまずここから逃げないってことはすごく大事です。 で、もちろん本当にいろんな施策があって、 オーナーの人が喜ぶことってたくさんやろうと思えばできますよね。 いろんな、例えばグッズを作ってグッズをプレゼントするとかもそうだし、 新しいNFTのホワイトレストをプレゼントするとかもそうかもしれないし、 あとはリアルイベントに無料で招待するとかさ、 まあそういうような施策、まあいろいろありますよね。 それでオーナーの満足度を高めていくとかも、 これも別に否定はしないですよ。 これもそうなんだけど、 でもさ、考えなきゃいけないのはね、 そのオーナーを喜ばせる施策として、 例えばそうですね、じゃあグッズを作りますって言うじゃないですか。 で、グッズを作りましたって言ってさ、 その本当にフロア価格は上がるのかっていうことをね、 やっぱりよく考えた方がいいんですね。 で、やっぱり他のNFTプロジェクトとかを見ていて、 正直思うのはね、いやそのマーケティング施策やっても多分、 誰も要するに追加で買う人多分いないよみたいなところにね、 なんかね、お金と時間を割いてしまっているケースは結構見かけますね。 むしろ下がるんじゃないのみたいな、 あの施策すらやってたりもしますね。 で、結構バカにならないお金かけてるんですよ。 そういう、まあね、マーケティング施策に。 で、じゃあそれマーケット反応してるかって言うとね、反応しないんだよね。 まあ確かに今のオーナーはちょっと喜んでるかもしれないんだけど、 まあでも別にフロア価格、つまりその時価総額も上がってない。 そういうね、マーケティング施策をやらないようにすることがすごく大事なんですね。 これ、マーケティングって昨日ツイッターのスペースで熱々にしたんですけど、 めちゃくちゃ難しい部分があって、 やらないより、基本的にはやった方がいいみたいなものがたくさんあるんですよね。 例えばCNPもさ、これどっから話そうかなと思って、今日話そうか。 CNPって今のところリアルイベントやってないんですよね。 運営としてリアルイベントってやってなくて。 で、公式ではないですね。 多分やるつもりも当面ないんじゃないかな。 僕はやらないでいいなと思ってますね。 全然オーナーの人たちが集まって、 なんかあんまりやる意味ないんじゃないかなって思っちゃうかな。 いや、やる意味ないはちょっと言い過ぎで、 やる意味あるんですよ、ちょっと。 ちょっとはやる意味ある。 やる意味あるんだけどさ、 オーナー向けのイベントっていうのはさ、やったところでね、 要するになんかあんまりいきないんですよね。 効果が薄いって感じ。 やる意味はゼロではないのは間違いない。 じゃあその意味っていうのは、 5ぐらいしかないって感じ。 本当だったらさ、 せっかく時間とお金を投下するんだったらさ、 大きなパフォーマンスを出すべきでしょ。 その時に僕らCNPが、 運営側が、 じゃあ公式のイベントやります、CNPオーナーさんが 無料招待でこんなどっかで集まって 戦場パーティーでもしましょうみたいな、 をやったとしてもですね、 それが果たして本当に プロジェクトの価値の向上に効いてくるかっていうとね、 あくまでやってないから分かんない部分もあるんだけど、 感覚的に多分あまり意味がない気がしますね。 それをやるぐらいだったら、 もっと別のことをやった方がいいっていうような 判断が僕は働くかな。 タイミングとかにもよりますけどね。 しかも今このタイミングでね、 オーナー向けのイベントをやったところでね、 そこにエネルギーを割くのが めちゃくちゃもったいないって感じですね。 リソースってのは常に有限じゃないですか。 お金だって限られてる中で、 イベントやるっていったらやっぱり、 500万とかさ、あるいはもっと 1000万ぐらいかけてやることになって、 貴重な時間とお金っていうのをさ、 あんまり意味がないことに 投下したらもったいないでしょ。 ここをマーケターがちゃんと判断するってことが すごく大事で、 正直そうなんだよね。 別に他のプロジェクトディスるつもりはないけど、 僕はマーケターだからさ、 見てて思うのは、 この施策やっても、 多分あんまり価値の向上には繋がんないし、 やってるところでね、 実際上がってないんだよね、みんなね。 そういうものをよく見るんでね。 CNPは、 そういうふうな判断はしないように、 なるべく自分たちの マーケティングのリソースっていうのは 限られてる中で、 それをしっかりフロア価格の向上っていうところに 生きる施策っていうところに、 エネルギーをそこに集中させていくってことに 結構こだわってるというかね、 無駄なことをしないようにする。 無駄っていうのは何かっていうと、 フロア価格にあんまり反応しないようなことっていうのはね、 上昇ね、フロア価格の上昇に 反応しないようなことっていうのは 基本的にあんまりやる意味がないなっていうふうに 考えてますね。 いろいろやったほうがいいことあるからさ、難しいんですけどね。 でもやっぱりそう、まだね、 僕らもベンチャー企業だからね、 スタートアップだからできることとできないことが あって、もっとね、本当に 潤太君にいろんな人的なリソース、 お金のリソースとかがあればさ、 やったほうがいいことっていっぱいあるからやるんですけど、 今まだそういうフェーズでもないんだよね。 本当にまだ立ち上がったばっかりで、 もう人も足りない、お金も足りない、 先がわからないっていう中でさ、 やっぱりフォーカスしないといけないんですよ。 何にフォーカスをしているかっていうと、 フロア価格の上昇に効くような マーケティングスタッフって何だろうと。 そういう日々やるべきことって何だろうってことを 考えながら日々動いているというところがね、 僕は一応マーケティングを担当している 人間としては結構ね、意識していますね。 # チャプター 2 そうですね。もうちょっとNFTプロジェクトをやっている人もいると思うので、具体的な話をすると、 まあ、そうだなあ、なんかね、やりがちであんまりフロア価格の上昇に効かない系でいうとね、 やっぱりリアルイベントでね、まずあるのはね。 これはね、効かないですよ。フロア価格の上昇とは多分ほぼ無関係と言ってもいいぐらいだと思いますね。 よっぽどだと思う?いやあ、ないだろうな。 例えばベイシー、サルのNFTのベイシーとかもさ、エイプフェストって結構デカイイベントをやったりしてますけど、 じゃあそのエイプフェストをやったことで、ベイシーがもっと買われるようになるかっていうとね、 多分そんな相関はないはずです。ないと思いますね。 イベントがね、マーケティング的にフロア価格の上昇につながるって、いや、なんかないと思いますね。 あるのかな?わかんない。僕はそのやり方を知らないし。 事例で言ってもね、多分ないと思いますね。 この時、イベントはやる意味はあるんですよ。やる意味があるとしたら何かって、 既存のオーナーさんのコミュニティをもっと楽しんでもらうために、 ガチ保力を高めてもらうみたいな、そういうところでは多分効くんですけど、 でもそうやったら売り圧がちょっと収まるとかっていう話であって、 新規の購入には基本的にはあんまり効かないんですよね。 なので、やる意味はゼロではないんだけど、 購入が増えるかっていうと、別にリアルイベントやったところで購入が増えることはないので、 要するにフロア価格っていうのは反応しないってことですね。 大きく言うとそういう括りになってます。 何か新規の人がめちゃくちゃ買ってくれるようなリアルイベントとかやればね、 これはまた違うかもしれませんけど、でもね、難しいと思います。正直。 そうやって売るものでもないからね、NFTってね。違うよなって感じがするんで。 だからやりがちで、あんまり実はフロア価格に効かない施策、まず一つ目。 一つ目。リアルイベント。 これはCNPの方では、まあ当面やんないじゃないですか。 めちゃくちゃお金余って、今期でお金どうしても使わないといけませんみたいな。 そしたら税金払うぐらいだったらオーナーの皆さんが 購入できるようなイベントやった方がいいよねっていう判断が働くかもしれないんで、 そういうケースじゃないかな。 やる意味はあるんですけど、やっぱりお金と時間っていうのはやっぱりもったいないなっていう風に 僕はリアルイベント見てて思っちゃいますね。 もうちょっと言うと、リアルイベントはやっぱりやった感が出るんですよ。本当に。 本当にやった感が中途半端に出ちゃってよくないんだよね。本当に。 運営サイドもすごいリアルイベントを終えると、やり切った感が出ちゃうじゃん。 やり切った、やったね、私たち頑張ったねみたいな感じになってるけど、 でもね、果たして新しい人は買ってるかっていうと買ってないんですよね。 じゃあそれあんまり意味なくないかっていう風に考えなきゃいけないんですよ、本来。 マーケティング的に言うんだったらさ。 でもね、オーナーの人も含めて結構イベントやるとみんな満足感を変に得ちゃうんですよね。 あれ、マジで気を付けた方がいいと思います。あんまり意味ないからね。 CLPは本当にやってないじゃん、イベントって。 ユーザーのみなさん、オーナーのみなさん、勝手にやっていただくのは本当です。 それもめちゃくちゃ大歓迎ですけど、公式としてそこはよっぽどだなって感じがしますね。 変な満足感とか得ちゃいそうで怖い。 やった感ってのは恐ろしいもんだよね。何も進んでないし、何もKPIって言いますけど、 何もフロア価格の向上とかに何の寄与もしてないのに、 なんかみんなやり切った感が出つかれて、お疲れ様みたいな感じになっちゃうみたいな。 いや、仕事でよかれますよね、こういうことはね。 NFTプロジェクトもあるんで気を付けてほしいなと思います。 あとは、やっぱりリアルグッズもこれはあんまり効かないのかな。 割と一般的にグッズ、NFTのブランドからグッズを作るっていうのはよくやられますよね。 リアルグッズ。例えば、LLACだとステッカーとかやってますよね。 ステッカーを今新しいECサイトを作ってってやってますけど、 LLACはまだNFT売ってないからあれはちょっと例外なんですけど、 グッズを作って売る、新しいグッズを、トートバッグを作りましたみたいな。 やられますよね、マーケティングサークルとして。 これもやっぱり効かないですよね。効かないよね。 グッズを出したから何なんですかって感じじゃないですか。 グッズを出す、これもやった感は出るんだよね。 グッズを作って、ECサイトをショッピファイ組んで、 ECサイトを作りましたって言ったらすごいやった感は出るけど、 じゃあそれ売れるの?だったり、何か意味あるの?だったり、 NFTの新規の購入に繋がるの?って言うと別に繋がらない。 けど、何かついリアルグッズって作りたくなっちゃう問題。 これもね、罠があるような気がするんだよな。 いやー、効かないだろうな。 やっぱり繰り返しですけど、やらないよりはやった方がいい部分ではあると思うんですよ。 グッズとかを作ったら、それは持ってくれる人もいるし、 そこで楽しんでくれる人もいるけど、 やっぱり貴重なリソースってことを考えたときに、 そんなグッズとかにCNPとかもね、もちろんいろんなグッズは作れると思いますよ。 ステッカーとか簡単なぬいぐるみとか、 発注すれば作れるものっていっぱいありますよね。 けど、そこにお金と時間を割くのはもったいないなと思っちゃうんですよね。 あんまり意味がないので。 これも本当にブランドとかさ、タイミングとかフェーズにもよるんですけど、 少なくともCNPがリアルグッズをやるのは今ではないかなって感じがするかな。 そこをやるぐらいだったらもっと別のことをやるべきだっていう風に、 僕だったら判断するかな。 リアルイベントでしょ、グッズでしょ。 あとはそうだな、メタバースか。 やっぱりこれも言わなきゃダメですね。 メタバースに進出しますみたいな感じで。 これもあんまり反応しないよね。 メタバースのコンテンツを作る。 現実までのメタバース系ってほとんど立ち上がってないからね。 まだこれからって感じはあるんだけど。 ただCNPも今サンドボックスのランドで結構デカいエステートを開発してますけど、 あれは多分ね、あんまりフロア価格同行には関係ないのかなって感じがしますね。 コンテンツとして楽しんでもらうっていうところで、 よりCNPの面白さを拡充するっていうところはあるかもしれないけど、 新しいオーナーがメタバースでCNPのランドがあるからって言ってCNPを買うかって言ったら、 多分買わねえだろうなって思いますね。 そこはね、あんまりユーザー側もちょっとイメージしにくいしね。 まだメタバースって新しすぎて、 僕らもどんな価値を出せるかもよく分かんないくらいの感じですからね。 だからそうですね。 気をつけたいのはメタバース云々。 メタバース云々はね、 基本的にはフロア価格の向上とかにあんまり寄与しないですよね。 あんまり寄与しないですよね。 まだメタバースが普及してないんで、 そこに価値を提供すること自体がまだ難しいので、 ここもちょっとね、なんか罠っぽい部分がありますかね。 なんかやるとね、新しいことやってるから新しい感は出るんだけど、 じゃあそれって何の意味があるの? そのフロア価格の上昇とか時価総額の向上とかに、 効くんですかって言うとね、 いやーよっぽど上手く工夫しないと、 何の意味もない感じで終わっちゃうんじゃないかなとは思いますかね。 やっぱりこれからもちろんね、 メタバースで普及していくっていう前提で、 あとは事例を作って話題をちゃんと作っていくっていう観点で言うと、 それは意味があるんで、 さっき言ったリアルイベントとかグッズに比べると、 まだね、うち手としては筋はいいかなという印象はありますが、 でもね、そんなにやっぱりメタバース進出したからって、 NFT買われるか買うかって言ったら買わないよね。 っていうところがあるんで、そこは冷静に判断しながら、 ちゃんとね、策をやっていく必要はあるかなと思ったりもしますね。 # チャプター 3 そうまあそんな感じですよそう僕が一応そう cnp を成立マーケティング担当として一応まあやってる時にまぁ何を大事にするかというかそのフロア価格の上昇に効くのか効かないのかっていうのは結構シビアにやっぱり判断をしますね じゃあどういう施策が効くのかって話をしていこうと思ったんですけどそれをするとあのそれはもう プレミアに回しましょうか もうちょっと子供たちを置くなきゃいけない時間になっているのと話していくと多分こっちもすげー時間かかるんで まあちょっとプレミアの方でじゃあどういう風なあの具体的にフロア価格の上昇 っていうところに何が効くでまぁ僕は何をあの動いているか まあ今も含めてどうやって動いているかって話はまたプレミアの方でこの後 撮りたいなと思いますという感じかなまぁとりあえずこの前半の方で言いたかったことは あのあんまりあの意味のないマーケティングスタッフに時間とお金を使うのはやめましょうと ブーブーですねあのお寿司のと別に nft に限らない話ですよなんでもそうねあの自分のあのたの働いてる 会社のさぁ商品とかもさ 生物マーキングさんとさ頑張って売ってるわけですよでもさ果たしてそれ本当に生物売上げの 上昇感つながってんですかみたいな作って結構やっちゃいがちなんだよね やってしまいがちなんですけどまぁここをちゃんとシビアにうん なんでしょうねやっぱり自分たちが今何を一体大事にすべきなのか あの経営指標として何を大事にすべきかというかこれをちゃんとねクリアに見定めていって そこにあんまり効果がないようなことにやっぱり人件費とかまあいろんなお金を使うの本当に もったいないですよねうん なので負けたってのは結構ね主査選択をすることがすごく大事でやったら意味があるんです よねだここが本当に難しいんですよやれば意味がな意味がないってことはないです もう何でもそのグッズを作るとかさイベントをやるとかさ ねアバターを作って何か配るとかさ何でもいいよそれをやることには意味があるんですよ 無意味とは言わないでもこう何 優先順位だったりその効果の大きさだったり 何を果たして目的にそのマーケティングスタッフをやるのかってことはねよくよく考えないと いけないんですけどなんかねやっぱりね 雑にこうなんか話題になればいいやぐらいの感じでね やっちゃいがちだよねまあ話題を作ることも大事なんだけどね話題を作ったところで 消費されていったりもするからね話題を頑張って作るぐらいだったら毎日 毎日頑張って発信した方がいいですよみたいな話もあるからね って感じでそうですねNFTのマーケティングの話をしてる結構面白いけど なかなか語り尽くせないですねこれはね というわけでとりあえず今日伝えたかったこととしてはNFTの マーケティングを考える上においてはですね まあやっぱりオーナーさんが一番大事に一番喜ぶのはフロア価格の上昇です じゃあフロア価格が上がるためには何をすべきかということをシビアに考えていって フロア価格にあんまり反応しないようなことってのはまあやる意味が薄いって いうふうに考えながらじゃあ適切なマーケティング策って何だろうってことをね ちゃんとブラッシュアップしながら日々判断していくことってのはすごく大事で僕自身も CNPのセールスマーケティングを担当するときはやっぱりここはすごくこだわっている部分ですね まあでもこれも本当はフェーズの話なんでもう少し CNPがまあでもどうだずっと気にする部分なのかな 気にすべき部分な気もする フロア価格っていうのはやっぱりまあね一番なんかユーザーにとってさあのなんだろう まあ重要な一つのパラメータだからそこに対して無責任でいるっていうのは ちょっとそれは無責任だと思うんでね やっぱり運営少ないとまあマーケティングセールス担当はその価格がどうなっているかっていう ところはまあね まあ頑張ってももちろんコントロールできる分とできない分があるからさそれも難しいんだけどでも やっぱり上がっていくようにさ 頑張るっていうのがまあ当然セールス担当としてやるべきことかなと思ってまあ僕はずっと マーケティングをそうですもうずっと見てますからね cnp の価格を cnp が売れなくあのなんか波があってね売れる人売れない日が結構ある 面白いですよね客商売と一緒でなんか今日お客さんめちゃくちゃ来てるぞみたいな人ね 今日全然売れねーなどうしようみたいな感じの日があってどうしよう全然売れねーって 時はちょっと言いが痛くなる そんな日々を過ごしておりますがまあそういうのも大事ですよね ってかとでまぁちょっと何かね今日皆さんの参考になれば嬉しいなと思ってそんな話を しましたではこの後プレミアの方で具体的にじゃあどういうところを気をつけて フロア価格の上昇の施策っていうことをなんだろ 具体的に何をやってるかみたいな話をしていきたいと思います それでは皆さん良い一日を # チャプター 4 あ、そうだすいません。あの、アナウンスを忘れた。 あの、CNPJが今日リビールですね。リビールってのは何かっていうと、 あの、キャラの画像が公開されます。 っていうのは、あの、こないだ超転職っていう新キャラの追加が行われたんですよね。 で、新キャラ追加が行われたんですが、まだね、どんなキャラが追加されたかはね、なんとですね、 昨日の9時くらいまで、制作をしていたみたいですね。はい。 どんだけギリギリを走ってんの、この人たちみたいな感じで、みんなで笑っちゃいましたけど、 でも、ほんとにギリギリのギリギリまでね、クオリティをね、しっかり高めていって、 今日、はい、11時半ですね。11時半からリビールということで、 えー、まあ、超転職参加した人はね、ぜひね、楽しみにしてください。 また、あの、CNPJに新しいキャラがズラッと追加されるんで、 えー、たぶんね、見たら楽しいと思うんですよ。 あの、面白い、特に今回の目玉はやっぱりニートですね。 えー、ニートがいくらで売買されるかというね。 いくらで売買されるんだろうね。あれ、たぶん売る人もいると思うんで、 うーん、ニート楽しみですね。僕もちょっとニート集めようかなと思って。 いや、同じこと考えてると結構いそうだな。 うーん、なので、あのー、そう、CNPJにちょっとね、新しい新コンテンツ追加というところで、 これ結構ね、マーケット的にもそれこそ、まあ、フロア価格とかの反応も含めて結構面白い動きがありそうな気がするので、 ぜひね、見てみていただけると嬉しいなということで、 えー、もう宇宙のさんがね、大変な思いをしながら、めちゃくちゃ、 ほんとにあの人は作る人ですよね。ギリギリまで。 ギリギリまで作った作品がね、今日11時半からお披露目ということはね、そちらもね、ぜひ楽しみにしてください。 ちなみにリビル前のね、あのー、画像もめちゃくちゃ凝ってますよ。 あのー、えーと、おかんリーリーってね、お母さんのね、リーリーがね、えー、なんか喋るんですよ。 あのー、今日は頂点職だね、頑張っていらっしゃいみたいなことをね、アニメジフで話してるんですけど、 ちなみに3回繰り返した後に4回目のセリフが微妙に変わるんですよね。 細かい、芸が細かい。そういうね、リビル前の画像なんかもね、結構凝って作っていて、 いやー、やっぱCNPJはね、宇宙なワールドが展開されていて非常に面白いですよ。 うん、早く見たいな、11時半がすごく今から楽しみなんですよ。 これ僕も見てません。どんな素材が集まっているか。 あのー、村畑さんと宇宙奈さんしか知らないかな。僕は、そう見てないですよ。 あのー、僕自身もユーザーとして楽しみにして、見ていきたいと思いますということで、 ぜひね、11時半から頂点職のリビル祭り楽しみにしてください。 ツイッタースペースもやるんで、そっちの方も参加してくると嬉しいですね。 というわけで、今度、それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:491.チャプター 107:092.チャプター 203:593.チャプター 302:114.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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