TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ音楽ビジネスとNFTの可能性。34:51 2022年10月24日 23,554再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ライブ収益の課題とチケット価格の未来不便な電子チケットとNFT化の必然音楽NFTが拓く未開拓のマネタイズNFTチケットが生み出す新たな顧客体験音楽業界のビジネス変革、NFTが鍵AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 はい、ということで、今日もやっていきましょうか。 昨日はですね、非常に何年ぶりでしょう。 ライブに行ってきました。うん、音楽ライブですね。 いや、すごい久しぶりですね。本当に一番最後に行ったのが多分ね、4年前ぐらいなんだろうな。 うちのまだ娘が、ん?3年前かな?コロナ前だったような記憶がありますね。 何を行ったかというと、ずいぶん前に行ったのがですね、ブラストというね、知ってる人がいたら嬉しいね。 あの、なんだろう、吹奏楽系なんだね。 まあ、マーチングバンドのなんかすげえめちゃくちゃ現代風のやつみたいな感じです。 あの、うん、久しぶりにブラストが来日していたんで、高松まで見に行ったとか。 あれもう3年ぐらい前か。そのくらいの後編ですね。うん。 で、まあしばらくね、コロナ運動もあって、まあ子供も小さいからね。 なんかあんまりね、ライブって行けないんですよね。 これお母さんお父さんわかりますよね。なかなかね、行くことができなくて。 でもやっぱりもうね、いやさすがにね、家の娘はもう結構大きくなってきたんで。 で、もうライブ行けるようになってきていて。 で、あの、ずっとマヨなんかでいいのにというね、バンド、僕好きなずっとマヨね。 ずっとマヨというバンドが好きで。 で、うちの娘もね、あのずっとマヨ結構聞くんで。 あの、高松に来てたんですよ。 なのでチケットを予約して。 いやあ、久しぶりに行ってきましたね。 いやあ、楽しかった。うん、さすが一流のエンターテイメントということで。 もうすごく素晴らしいね、パフォーマンスを。 いやあ、いいですね。やっぱ生のね。 これを知らない人いると思うんで、軽くなんか勝手に紹介すると。 あの、ちゃんとバンドなんですよね。 やっぱりあの生楽器で、昨日も9人ですよ、編成で。 すごいよね。2時間くらいのパフォーマンスを9人で演奏していくっていう。 本当に、あの、ちゃんとすごいよね。 いやあ、いいよね。僕あの楽器やってたんでね。 やっぱりドラムが、あの、ドラムっていうかバーカッションやってたんで。 やっぱドラム、まあドラムうまいっすよね。 ドラム超かっこいい。ゲースも超かっこいい。 ギターもかっこいいし、他のね、あの、キーボードもかっこいい。 本当にもう伝統的な、伝統的なバンドではないんだけど、 あの、バンドって感じでね、いいっすよね。 ブラスも入るっすよ、ブラス。 あの、トランペット、トロンボーンもいて、いやすごいね。 もう超かっこいい。 やっぱ生でね、あやってパフォーマンスを見て、 本当にプロの奏者の演奏を聴くっていうのは、 いやあ、久しぶりでしたけど、めちゃくちゃよかったですね。 っていうことで、あの、ふとそう思ったんですよね。 帰り道、運転しながら。 これやっぱNFTとか絡めた方がいいんじゃないかみたいなことで、 本当に思うんですよ。はい。 まあ、そっからね、音楽ビジネスとNFTみたいなものの話をちょっとね、 なんか思うところがあるというか、 僕なりにどういうふうに考えるか。 まあ、きのう久しぶりに行ったんでね、 ちょっといろいろ考察してみたいところがあるんですね。 で、まず、なんかまずこれ、 NFTあんまり関係ない話で言うとね、 やっぱりチケット料金ってなんか変だよねっていうふうに僕は結構思ってます。 これずっと思ってます。 で、多分、なんか西野さんとかもなんかそういうお話を どっかでしていたような記憶があるんですけど、 なんでさ、チケットってさ、 値段が結構一律なんでしょうね。 あれすごい僕意味がよくわかんないんだよね。 いや、なんでしょうね。 いや、なんかわからんでもないんだけど。 わからんでもないんだけど、 だから僕がきのうの席はね、 9000円かな。で、確かS席とかなってたはずなのかな。 わかんない。 でもね、そもそもなんかチケット買えないんだよね。 ファンクラブに入ってないと買えないって感じだろうかな。 なので、一般枠みたいな。 僕はファンクラブ入ってないんで、一般枠みたいな感じで買ったんですよね。 買って、いざ会場に着いてみたらめちゃくちゃ遠い席でした。 遠いなと思って。 いや、もうちょっといい席かなと思ったんですけど、 全然そんなことない。 すごい遠い席でしたね。 まあまあいいんですけどね。 全然見れるからいいんだけど。 いいんだけど、もうちょっといい席の方がよかったなと思った時に 選択肢がないんですよね、要するに。 そうなんだね。 人気だからしょうがないっていうのはそうなんだけど、 でもさ、 いや、なんかこれは金持ち優遇だって言われたらそうなのかもしれないけど、 でもさ、もうちょっとさ、 例えば正面列の席は5万円とかにしてさ、 お金払うって人がさ、5万円でチケット買えた方がよくないですか? って本当に思うんですけど。 本当にそう思うんだけど、皆さんはどう思います? いや、だって何でもそうじゃん。 基本的にはさ、 高いお金を払ったらいい席で見れるっていうのはさ、 僕の中では結構常識だと思うんですけど、 多分今そうなってないですよね。 基本的には抽選とか、 ファンクラブに入っている人の中でも抽選みたいな感じで、 値段は多分一律みたいな感じで、 もっと値段のランクつければいいのになって思いますかね。 結局昨日はさ、 すぐそういう話をしちゃうんですけど、 娘と2000人のホールで、 大体参加者のチケット代が1万円とした時に、 じゃあいくら買っていったら、 その娘に聞いたら2000万円って言って、 2000万なんだよと。 でもやっぱり会場借りるにもこれだけお金かかるし、 もちろん移動して、 スタッフとかもちろん演者さんとかも含めて、 こんなに沢山のバイトの人も雇って、 どのくらい利益残るんだろうねみたいな話を、 昨日娘と、 娘にするということをやっていた。 やっぱり話してて思ったけど、 儲からないビジネスですよね。 ああいうライブパフォーマンスって。 どのくらいはないでしょうね。 売り上げでグッズの販売とかまで考えていったところで、 チケット収入が2000万円。 グッズも売れても、 グッズってどんなもんなんですかね。 グッズ買えないんだよね。 分かりますよね。 僕買ったことないですよね。 買いたいけど買えないという感じ。 混み合って無理だなという感じがする。 買えないよね。 あんなぐっちゃぐちゃの中で、 これもういいやみたいな感じでスルーしますよね。 よっぽどだよね。 次に行こうという感じで、 僕らもうすぐ出ちゃいましたけど。 でもそういう判断する人多いと思うんですよ。 あれ多分機械損失あるんだよね。 もうちょっと物販とかなんとかならないのかなと、 よく思いますが、 それが大きい。 物販とか入れたところで、 プラスアドオンして500万とかそんなもんじゃないですか。 500万も売れないのかな。 そんなもんじゃん。 2000人でほとんどの人は出ていく。 10%の人は200人の人は買うと考えたのに、 1枚も落とさないでしょ。 やっぱり物販って500万もいかないから。 100万、200万とかのレンジかもしれないので、 間違ったら教えてください。 だから昨日のライブ行って2000人のキャパで物販と。 あとは特にキャッシュポイントないはずなんですよね。 特にないはず。 昨日のイベント自体のキャッシュポイントというのは、 物販とチケット販売しかおそらくないです。 別にライブ中に投げ銭をするとかそういう仕組みもないからね。 なかったはず。 だから売上で言うと、 見込みでポジティブに言うとおそらく2500万円くらいの売上で、 でもそれをやるためのリスクとかもかなり大きいし、 無事に公演ができたからちゃんと売上も立ったし、 もちろん人気のバンドだからしっかり満席はなっていたけど、 それでこのリターン価ってことはちょっと思っちゃったんだよね。 って考えた時に、 まずNFT関係ない話なんだけど、 もうちょっとチケット料金あげればいいのにって普通に思ったんですよね。 昨日かなり満席でしたんで、 やっぱり人気のチケットなんで抽選になっていたみたいなんで、 抽選になるくらいだったらもっと値段あげればいいのにとか思っちゃいますけどね。 文化的におそらく値段が決まっているんでしょうね。 他のバンドのイベントとかもだいたい値段感って一緒じゃないですか。 だいたい1万円弱くらい。 2時間半とかのライブって。 もっとバンドによってはさ、 人気のバンドだったら3万円でとか5万円でとかって言って、 それでも別にいいんじゃないかって僕は思いますけどね。 そしたらさ、 公演回数自体も減らしてプレミアム感なんかも出せたりするかもしれないし、 ユーザーの参加者側の満足度も多分高まる可能性もあって。 だから分かるんですけど、 僕は多分昨日滅多にライブって行かないからさ。 もっと1SS席が3万円ですって言ったら、 多分別に娘と2人分買って、 で、1番前とか。 3万円だったら全然払えますね。 3万5千円とか。 でも滅多に行かないからさ。 そのくらいお金を払わせて欲しかったんだよね。 逆に。 でもその選択肢ってのがないってのがさ、 なんか結構びっくりする。 で、やっぱりそれだけ恐らくこのライブエンターテインメントの業界ってのが なんかある種の慣習があるのかもしれないよね。 もうライブチケットってのはこのくらいの値段で決まってますからみたいな感じで。 あとはきっとファンの方の反発を恐らく防ぎたいってのももちろんあるんだと思うんです。 やっぱり今までだったらさ、 1番いい席もさ、 多分安い値段でさ、 抽選とはいえ安い値段で見ることができて、 で、運が良ければ安い値段でもいい席がゲットできる権利があった。 けれどももうこれからはそうじゃなくて、 お金持ち優遇になっていくみたいな感じになったらさ、 当然ファンの人たちは、 まあね、 若いファンとか多いようなバンド、 特にね、 ずっと前とか若い人ですけどね、 若いファンが多いバンドってやっぱり反発はめちゃくちゃあるんだろうなってところがあるんで、 ここをね、やっぱり覆せなくて、 もちろんね、ずっと前レベルだと別に、 事業としてはもちろん成功してると思うんで、 まあそこまでやる必要がないってのもあるんだろうけど、 まあでもね、 僕だったらもっと値上げしちゃうな。 そうだよね、 西野さん確かあれだよね、 歌舞伎のS席を確か3万円くらいで売って炎上してたみたいな報道見たら、 すごい本当に炎上したのかな、 一部のアンチが騒いでただけでしょうけど、 ああいう風にすればいいのよねっていう風に、 本当にこれはまず心から思いますよね。 まあ多分でも世の中はどんどんそういう風になっていくんだと思います。 お金でいろんなものを解決できるようになっていく、 それを嘆く人もいるかもしれないけど、 でも事業として考えてるから、 そっちのほうが収益性がいいんだったら、 当然事業の主体ってのはよりS席を用意して、 それを100席、1席5万円にしますっていった時に、 一般の席の収益率よりも全然収益性が良くなっていって、 そしたら当然アーティストの人もお金もらえるし、 そっちのほうがいいじゃんってなったら、 常識が変わっていくんだなって思いましたが、 そうなんだよね。 もうちょっとチケット販売の在り方って変わってりゃいいのに、 変わってないんだなってところも結構びっくりしましたね。 # チャプター 2 で、NFTの話をすると、やっぱりチケットは早くNFTにしてほしいですよね、本当にね。 もう超なんかめんどくさいよね。昨日、なんだ、まずチケットピアで買いましたね。 うん、チケットピア。肉肉式。肉機。チケットピア。 関係者の人に言ったら申し訳ないけど、あの、あのもう、あの使いにくさ。 もう、ヘドが出そうだみたいな。やめてくれみたいな感じの使いにくさですよね。 全く意味がわからないUIだよね、あれね。 もう昨日ももう、もうなんかもう頭が、血管がちょっと切れそうになりながら。 チケットの分配とかさ。もうやめろよ、これみたいな。 なんなの、このシステムみたいな感じで。もうめちゃくちゃめんどくさいですよね。 あれ、慣れてる人でもめんどくさくないですか? あれ、僕だけ?もうちょっとなんかいいさ、オペレーションできないですかね、 あのチケットピアみたいなものっていうのは。 ということで、あのチケット購入のあのフローと、あの実際にチケットを切る。 あのフローなんとかならないですかね。 あれこそ、あれこそ多分やっぱりNFTが結構使えるんですよ。 まずね、あのNFTだったら診断証明が簡単にできるんですよね。 もうどう見ても偽物だっていうのか。 多分もう一発でQRコードスキャンするだけでわかるんですよ。 もう簡単にピッてわかる。 で、多分そこら辺のオペレーションフローはね、おそらく、なんかね、今僕、 昨日、MOARAってサービスかな。 なんかね、チケットの電子チケットを見せて、 それをね、なんかね、円をこうひゅってこう書くと、 それでOKですと、みたいな感じのね、 なんか変なUIのMOARAってサービスを使いましたね。 で、あれもぶっちゃけあんなん偽造できんじゃんとちょっと思ったけどね。 まあ少し知識があるエンジニアの人とかがあったら、 別にだって同じ動作をするようなものだったら簡単に作れんじゃんと思って、 これなんか意味あんのかなと思っちゃいましたからね。 あんななんかひゅっとこう指で円を書いてその動作を確認するとか、 いやこれだって同じ機能のやつをちょっとなんか似たようなドミンで作ったら これ全然できちゃうんですけどとかと思ったし、 多分やってる人いるんじゃねえかなとか普段思っちゃいますけど、 まあいねえのか、まあ席余ってないからね。 まあいないってことなんでしょうけど、何にせよなんでしょうね。 今のチケットの仕組みってのは要するに、 転売を防ぐとかだったり、 あとは偽のチケットを用意されるとか、 そういうリスク、そういうなんか良くない、 不正みたいなものを排除するために、 なんか非常に使いにくいシステムになってるんですよね。 ここでブロックチェーンですよ。ブロックチェーン使ったら SBTにしましょうよチケットを。もうこれで完璧じゃん。 もうSBTにしたらいいんですよ。そんなもんは。 簡単でしょ。もうわざわざ転売防止の仕組みとか作る必要ないんだよ。 SBTで普通にNFTを買ってもらってチケットを持ってもらったら もう絶対そのウォレットから移動しないからさ。 もう基本それでいいんじゃないですか。 まずは音楽ライブとかのチケットは全部ソウルバンドトークンにしましょう。 移転も譲渡もできないNFTにしましょう。 OK。これはもうかなり解決ですよ。 あんな使いにくいシステムを使う必要はない人類は。 早くNFTの時代が来てほしいですね。 もちろんSBTだったら技術的にもブロックチェーンのNFTなんで 偽造もできません。 偽造したら一瞬で分かります。ナンバリングがついていて そのナンバーとかもっと細かく言ったら 誰が発行したかとかも取れるんですよ。 これも偽造が絶対にできません。 誰かずっと前の運営が発見した電子チケットNFTですっていうのは 絶対に偽造できないです。 他の人が発行したら一発で分かるんですよ。 IDが変わっちゃうんで。わざわざ疑う必要がない。 その人の電子チケットウォレットに入っているSBTで 発行者を一瞬でQRコードとか呼びますからね。 それで見てすぐに行けると。 いう風になったらいいのにね。 本当に使いにくいよね。 チケット回りというのは SBTになってくれると思いましたね。 転売というのはやってほしくないわけでしょ。 だったらそれこそ本当にNFTなんですよ。 NFTは転売できないNFTってのも作れるんですよ。 これでいいじゃないですか。 これを使いましょうということはまず昨日思ったことだ。 今でも実験的なのかな。 各音楽イベントとかアーティストさんの中では NFTの技術を使ってチケットを発見するという取り組みが 10年後くらいになってくると あんなに使いにくいシステムでしかも言うても 不正できちゃうみたいなものをやるくらいだったら ソウルバンドトークにしてしまって ブロックチェーンで心眼照明が一瞬でできる。 こっちの方が絶対コストも安いから 誰でも使えるのか。 僕が音楽イベントをマネジメントするんだったら 間違いなくブロックチェーンを使いますよ。 もう一個論点があることに気づいている人は 手数料かかるんですよ。チケットペアの手数料。 一般では10%くらい。 ユーザーサイドも払う手数料もあるし あれ?ユーザーサイドないか。 基本的には販売者側が ユーザー側が1万円くらいでチケットを買ってくれたら 少なくとも10%くらい取られますよね。 チケットペアとかに限らず。 安いもので手数料込みで 5%くらいってものもあるか。 7%くらいかな。 ブロックチェーンだったらこれかかんないですよ。 すごいでしょ。 手数料かかんないですよ。 しかもクレジットカード会社から止めるとかそういうこともないからね。 ブロックチェーンを使ってチケットを販売したら 通常チケット販売プラットフォームとかに 10%払わなきゃいけない部分が基本的にはなくなります。 その代わりに 時代が追いついてないのでユーザー側が 暗号スターとかを用意することが難しいので 現実的ではないのは現実的ではないですが これも時間の問題だよね。 暗号スターも普通に使うようになってきていて それがLINEとかで簡単に送金ができるようになってくる。 今もLINEも 暗号スターのウォレットになっていくと思いますよ。 そのうちIOSとかAndroidの中にも 暗号スターのウォレットが入っていく。 そこに普通にイーサとかを入れられるようになっていく。 簡単にモバイルアプリから暗号スターのチケット販売システムを利用して 発券してその時の手数料は激安。 これは事業者側にとってはめちゃくちゃメリットになってくる。 利益率がぐっと改善する。 通常だったら2000万円のうち200万円ぐらいが 少なくともチケット販売の手数料に抜かれてしまう。 暗号スターを使ったブロックチェーンを使った決済システムだったら この手数料が激安になる。 数万円とかになってくると思うんですね。 だからその分100万円とか150万円とか そのくらいより収益性が良くなるわけですよ。 こっちの方がいいじゃん。しかも偽造もできないっていうところもあるから まずチケット周りだよね。チケットの管理とか販売っていうところは さっさとNFTにした方がいいんですが 時代が追いつかない。 これは必然なんです。必然なんだけど時代が追いつかない。 だから僕は早くNFTを触ってくると言ってるんですけど なかなか世の中は追いつきませんから 僕が言ってる。いつでしょうね。 10年後くらいかな。今言ってる未来が来るのは。 10年後くらいになってくると高い手数料払って チケット販売代行サイトとか使わないで もっとアーティストさんが自らブロックチェーンのシステムを使いながら 手数料の非常に安い状態で、しかもリアルタイムに入金されるような 状況でおそらくチケット販売とかできるようになるんでしょうけど まだこれは時間がかかりますが これも確実に来る未来だと思っています。なぜなら 事業者サイトにとって非常にメリットがあるんですよね。 手数料がめちゃくちゃ安い。これだけでもそっちにシフトした いい理由ができるわけですよ。もう全然安いからそっちの方が っていうところと、あとは転売もできないっていうところを 技術的に制約をつけることもできるし NFTだったらこれも完全に偽造はできない っていうところもできるわけだから さっさと時代が変わってくると嬉しいなと思います。 # チャプター 3 音楽ビジネスそのものに対しても、いろいろできそうなことはあるなというふうに思います。 いろいろな事例が出てきていますが、音楽NFTはまだ成功事例はないのです。 NFTになっている音楽も結構ありますが、それが積極的に利用しているか、売買しているか、価値がついているかは、まだそんなことはないというところが現状です。 だからといって可能性がないわけではないと僕は思っています。 もう少しビジネスとして見たときに、何かできることはたくさんあるのではないかと思います。 これもNFTが普及してからということなのでしょうが、まずイメージしやすくてわかりやすいのは、 さっき言った通り、転売とか偽造とかができないということを考えたときには、 ライブチケットを持って、そのNFTのライブチケットを持っている人だけが、後で閲覧できるアーカイブの動画とかというのは、 これは簡単に実装できますかね。僕は昨日ライブに参加してきました。 ライブに参加してきて、もしこのライブチケットがNFTだったら、僕のウォレットにまだ入っている。 僕のウォレットにまだ入っている、もう使用済みのライブチケットなんですけど、 そのライブチケットを持っていったら、昨日のライブの、例えばアーカイブを限定、 それを参加した人だけが見れるようにする。技術的にはできるんですよね。 その部分で、例えばアーカイブ視聴券付きのチケットと、アーカイブ視聴券なしのNFTというのを2つ分けていって、 そこでマネタイズのキャッシュポイントを増やしていくとかもありだよね。 例えば、アーカイブ視聴券が付いているものが、通常のものよりも5,000円高いとかだったら、 それを多分課金する人は全然いいと思うんですよ。僕は多分課金しますね。 普通に定点カメラでいいと思います。定点カメラで撮って、音質はちゃんとしたもので、 後になって、昨日のライブをウォレットを繋いで、そこからダウンロードできますとか、 音源ダウンロードできますとかだったら、もうめちゃくちゃいいよね。 しかもこれ、多分オペレーションの手間は全然かからないはずですよ、本当に。 もう音源だけでもいいかもね。映像もいらないかもしれないね。 音源だけでちゃんと曲を切り分けておいて、それで2時間ぐらいのライブが、音だけで追体験できます。 追加料金5000円払ったらそれができます。 もちろんライブに参加した人だけがそこにアクセスできます。 その権利は転売できません。これもできるぞ。 あるいは別に転売できてもいいかもしれないよね。 ライブの音源みたいなものにアクセスするための権利みたいなものを、 オープンシートとか売買できるようになったら、これはまたニーズが出てくるわけですよ。 だから思うのは、やっぱり音楽ビジネスって、僕もすごい音楽好きだから思うというか分かるんだけど、 ライブの音源とかってもっと手に入ってもいいよね。 思いませんかね。欲しくない? なんであんなライブ音源って限定してあるんでしょうね。 たぶん商品なんでしょうね。そこなんかロジックって実はよく分かってないんですけど、 ライブアルバムみたいなのをどっかのタイムでドカンと出したいっていうのがたぶん一番でかい理由なんだけど、 今はもうそういう時代でもないような気がしますけどね。 ずっと前は年がら年中ある種のライブをやっていて、 そういうバンドももちろんいっぱいあるわけで、 でもその音源っていうのはほとんど99%出回らないまま過去のものになっている。 録音すらされてないでしょうかね。もったいなくないですか。 録音するのなんてそんなに言うても、めちゃくちゃ機材コストすっげえプラスになるところではないでしょう。 それたぶんペイすると思うんだよね。 だからうまくそのライブ音源っていうところの配信っていうところと、 例えばNFTみたいなの絡めていったら、 そのライブに参加した人しかアクセスできないアーカイブとかも実現できるんですよね。 それだったらライブ版とかCDとかのライブの特別なバージョンが出る。 そのライブ版の売上とかを邪魔しない形でおそらくライブ音源を収益化できるし、 でも今はそういうの気にする時代でもないような気がするんだよな。 まず音楽ビジネスを云々で考えた時に、 これもNFTと離れるけど、昨日のライブめちゃくちゃ良かったんですよ。 もうめちゃくちゃ良かったんだけど、もうその音源感残ってないんだよね。 もう一回聴きたい場所とかあるわけですよ。 でももう絶対できない。 それがライブの魅力だって言われたらそうなんだけど、 でもそんなことなくねみたいな。 だってライブ版とかあるじゃん。 実際にCDとかライブイベントをCD化したものとかあるじゃん。 もうちょっとここら辺ってね、 ライブ音源ってなんでこんなにマネタイズに繋がってないんだろうっていうのは、 純粋にビジネスパーソンとしてまず疑問がある。 というかユーザーとして疑問がある。 普通に聴きたいんですけどみたいな。 昨日のライブとかあと3000円払ったらずっと聴けるとか全然課金するんですけどみたいな。 これもったいないよね。 本来だったらもっとマネタイズできるところっていうのは多分マネタイズできてない。 それは監修的な部分とか技術的な制約とかで仕方なくなっている部分もあるんだけど、 でも技術の部分とかに関して言うと、 そうなんだよね。 NFT絡めることによって今までできなかったことが多分結構できるようになってきて、 これだったら今までのビジネスと併用して、 並行してできるよねみたいなことは多分出てくるんですよ。 だから別にチケットピアで販売するようなさ、 今までのチケット販売フローに加えて、 例えば公式サイトのほうでは、 暗号さん持っている人向けにそうやってSBTのチケットを配っていく。 あとは入場のオペレーションのところでそれを案内すればいいだけで。 今結構電子チケットって実際いろいろあるんですよね。 なのでオペレーション的には電子チケットが一つ増えたというぐらいになるから、 そんなに難しい話じゃないんじゃないかな。 少なくとも乗り越えることができる程度のハードルなんで。 少しずつ本当にNFTを使った新しいマネタイズの在り方より、 音楽ビジネス自体の収益性を高めていく。 ユーザーのほうはお金払いたがっていると思うんですよ、本当に。 本当に変な話。 僕だってもっと払いたいもん。 もっと高いチケットがあったらもっと高いチケット買いますよ。 それだって何年に1回しか音楽が行かないんだったら。 しかもそのアーティストが応援してるからさ。 もっと払いますよ。 払いますけどその選択肢はない。 アーカイブを例えば1万円払ったらアーカイブが支障できるって言ったら僕は買いますよ。 でもそんな選択肢はない。 もったいないよね。 こういうことが多いなと思います。 あとずっと前に限らないけど、僕もこれもいつも思うのは、 音楽、アーティストのファンクラブって安すぎない? なんなのあの安さ。 あれめちゃくちゃ安いですよね。 500円とかでしょ、月額で言うと。 なんなんですかね、あれって。 すごい不思議なんだよね。 月額500円って、だって。 もっとお金持ってるでしょ、ユーザーサイドも。 いくらなんでも。 いくらなんでもさ。 だってアルバイトしたら30分くらいでしょ、アルバイトで。 それはなんか、もうちょっとユーザーの方にお金払わせてあげていいんじゃないかなみたいなことをよく思ったりします。 そう思って、ずっと前のファンクラブの会員の値段みたいな、年間6600円でしたね。 だから月額500円ですよ。 税抜き500円。 500円ってことはないんじゃないかな。 もうちょっと、もうちょっとなんかないのかなって感じしますよね。 月、多分5000円でも払う人って普通にいると思いますよ。 で、それはもう参加のUTTとかによって変わってくるし。 500円のラインがあったり、あとは5000円のラインがあったり、あるいは月額1倍のラインがあったりって感じで。 小築倍みたいな感じで展開したら、これだけでもサブスクの収入で相当増えますよね。 っていうのがあんまりやっぱりやられてないですよね。 何なのかよくわからない。 なんでみんな音楽ビジネスやってる人ってそういうところやらないんだろう。 月額500円ってそんななんか、そんなね。 だってNetflixの方が高いじゃん、全然ね。 自分の好きなアーティストだったらさ、月1500円くらいだったら全然払うんじゃない。 だって1時間アルバイト、2時間アルバイトしてさ、アーティストのファンクラブ入ってっていうね。 そこで入る意味が感じる得点があればさ、入るよねみんなね。 そこらへんの価格とサービスの均衡点が非常にずれてるなってことは思わざるを得ない。 それは池原さんがお金持ってるからじゃないですかって言われるかもしれないけど、 でもだって自分の好きなアーティストに月額500円しかファンクラブの選択肢がないっておかしくない? 普通に考えてさ。 だってみんな仕事して働いてたら500円くらい余裕で払えるでしょ。 今日のランチ代より安いんだよ、ファンクラブ入る。 でも自分が大好きなアーティストだよ。 いや、5000円くらいなんか献金させてくれるって感じするよね。 で、そんでさ、例えば月額5000円プランになったらさ、それこそNFTがもらえるとかもいいよね。 ファンクラブ限定のNFTが、まあそれはもう転売できなくてもいいと思います。 転売できない限定のNFTが届きます。 例えば1ヶ月に1回アーティストさんの肉声のボイズ、音声がNFTで届きます。 それは転売もできません。 あるいは転売できてもいいよね。 いいじゃん。そんな別にコストかかんない。 僕にMP3送ってくればすぐやりますもん、そんな。 でもそれだったら5000円くらい払う人って絶対いるはずなんだよね。 なんかね、NFTの話から逸れてますけど、 もっとね、音楽ビジネスっていろいろ手声でできるし、 そうやって収益性を高めていくことによってもっと素晴らしいアーティストが出てくるっていうところがあると思うんで、 なんというかね、業界全体のビジネスマンがひょっとして足りないんじゃないかなみたいなことに、 昨日改めて参加していろいろウェブサイトとか見てて思ったという話でございました。 # チャプター 4 今回の配信のみなさんに提供したかった気づきとして、NFTを絡めることによってマネタイズの幅が広がるということは、ぜひ理解しておくといいと思います。 いろんな意味で手数料がガッと安くなるというところだったり、人型機、オペレーションの部分がすごく楽になっていく、変なシステムとかわざわざ作らなくても全部イーサニウムで解決しますよねみたいな話になってくると、開発コストも安くなりますよねという話だったり、 あとはユーザーサイドにとってもNFTのほうがいろんな追加のサービスが提供しやすい。一つのアイディアでシェアしたのは、チケットをSBT、転売できないSBTをライブのチケットにしておいて、そのSBTを持っている人だけが後日そのライブの音源をダウンロードできる。 その権利付きのチケットNFTは普段のチケットよりも値段が高い。できるじゃん。そんな難しくないよね。そんな音源のシステムとかめちゃくちゃハイクオリジナルじゃなくてもいいと思うんだよね。その時の雰囲気っていうのをもう一回味わいたい。 動画もいらないと思います。音だけ。マイクを複数置いておいて、音をきれいにして、それをライブに参加した人だけが後でダウンロードして、自分で楽しめたらそれめちゃくちゃいいじゃん。それでいいんじゃない。それをやるだけで、たぶんチケットの平均の単価はだいぶ上がると思います。 もちろんまだNFTを持っている人が少ないからね。そこは難しいですよ。買える人が少ないからっていうのはあるけど、でもちゃんとそういうオプション、魅力的なオプションを出していったら、たぶんユーザーの側もね、じゃあちょっと今回は新しいシステムのSBTだかNFTだかわからないけど、こっちでチケット買ってみようってなるよね。 それが、しかもアーティストさんの方でもさ、新しい実験をしているのでぜひ応援してくださいとか言ったらさ、参加するんじゃないですか。一定のファンだったら。そういうことはファンだったら参加しますよね。そんな中で難しい話でもないと思うんで。これからたぶんいろんなアーティストがおそらくそういう新しいNFTを絡めたチケット販売とかコンテンツ販売のあり方っていうところにチャレンジをしていって、徐々に徐々にNFTをみんなが使うようになっていくっていうところは確定の路線なんですが、いかんせん時代が変わるのは時間がかかりますね。 まあね、昔だって電子チケットすらなかったわけだからね。もうわざわざコンビニ行ってロッピーとかで発見してましたよね、我々の世代はさ。まあね、うち一応ギリギリローソンあるからいいけどさ。ローソンはめんどくさいよね。わざわざ現地行ってさ、こんなの全部メールとかでいいんじゃないですかみたいな感じですよ。 ようやく最近、ここ数年でしょうか、電子チケットが出てきたけど、電子チケットは本当に使いにくいからね。こういうところにUI、UXをしっかり改善していって、より良いチケット販売の仕組みを作っていくっていうところも非常に意義がある仕事で、その時にはNFTっていうものは基盤の技術として間違いなく使えるものなんで、まあ誰かやるんでしょうね。 いきはやさんやらないんですかって思う。僕はやってる暇がないですね。自分たちがやるイベントとかの参加賞とかをNFTにするとかは全然あると思いますけど、基本的にデカいシステムとか作っても大変ですからね。これを聞いてる誰か、音楽関係者の方とかね、NFTを使ったチケット販売の仕組みみたいなものってのをアーティストとか音楽イベントやってる会社に提案していくような事業ってのも結構面白いのかなと思ったりするというね、ちょっとしたビジネスアイデアのシェアということで。 でもね、やっぱりもったいないと思いました。本当にもったいない。もちろんお金が全てではないけど、でもやっぱりお金を払いたい人がいる以上、もっと払わせる選択肢を用意できるよね。素晴らしいコンテンツを持ってるんだったら、それをなんでもっとマネタイズに繋げないんだろうなってことはね、本当に昨日のライブが素晴らしかったからこそ思いますね。 本当に良かったです。すごくさすが、超一級、プロのパフォーマンスって感じで。ちょっと最後さすがですけど、面白かったのが、ライブ中にどの曲をやるか一曲ガチャで決めるってことをずっとやってるんですよ。すげえ面白いと思って。いつもセットリストは大体もちろん決まってるんですけど、その真ん中あたりでですね、あかねさんっていうボーカルがガチャポームを弾くんです。ガチャポームを弾いて、そこで出た曲を、しかもアレンジをその場で決める。すごいよね、プロだよね。 昨日は香川だったから、腰のあるうどんのようなアレンジで打ったよ。すごいよね。まずトロンボーンから始めてくださいみたいな感じで。本当に即興。即興で曲をガチャで出た。自分たちのレパートリーの中で誰がどうやって始めるか。トロンボーンから始めて、次はアコギで入ってって言って。そこで始まって言って、うどんのようなパフォーマンスで。面白いよね、プロだよね、本当にね。 ああいうのとか、もう一回見たいんだよね。一回しか見れないっていうのが、そこにライブの面白さがあるのは知ってるけどさ。でもね、もったいないなと思います。あれだけ素晴らしいパフォーマンス。聴いたら、めちゃくちゃ面白いやんって多分思うと思いますよ。もちろんプロとして超一流のバンドなんてことを感じさせられたんで。 もっとね、ライブパフォーマンスじゃないと見えないものって結構ありますからね。僕はそうですね、音楽好きなので。やっぱりライブの良さっていうか、ライブじゃないとその人たちの本当の実力みたいなものとか魅力とか見えなかったりもしますよね。逆パターンもあるじゃないですか。ライブだとなんか結構微妙なみたいなのもあるんですよね。結構そういうがっかり体験ありますよね。僕は若い頃プログレっていうジャンルが好きで。プログレッシブロックって昔の音楽ですよね。 たまにそのプログレのね、往年の昔の、例えばイエスとか、あとはフォーカスとかね。見に来ましたね。来るんですよ。でもね、イエスこの間来てましたね。僕が見に来たのも十数年前ですけど、あの頃も結構もう完璧すぎてるぐらいですよね。多分ね。なんでもう演奏にキレがあんまなかった。ちょっとテンポ遅いの。 これライブだとこんな遅くなっちゃうけど、でもこの人たちもうちょっとおじいちゃんだから早く弾けないのかなみたいな。すごい良かったんですけどね。良かったんだけど、ライブだとこうなるよねみたいな。あとフォーカスってね、バンドはね、すごいフルートが超かっこいいんですよ。フルート、ロックフルートみたいな感じでね。フルートをロック、ジャズロックに使ってる感じなんですよ。 あとですね、ボーカルの人がフルートを吹くんですけど、その時に日本に来た時に顔面麻痺になっちゃったみたいで、フルートが吹けないんだよねみたいな。あ、吹けないんだ。そうか、そうかと思ってね。しょうがないね。そういうこともあるよって感じで。まあおじいちゃんですから。バンデルローセでしたっけ。なんか聞きに行きましたね。 そういう音楽イベント、面白いよね。ライブに行って、あれ、意外とちょっと期待外でやったかもみたいな経験もたくさんありますけど、昨日のライブは本当に良かったですね。やっぱりそういうライブを通してさ、この人たち本当に音楽うまいしすごい楽しそうにやってるなみたいなもんさ。もっとね、みんなが楽しめるように待っていったらさ、音楽好きも増えたり、アーティストのファンも増えていくのに、なんかそういうものがね、なかなか世に出ないものってのはすごくもったいないなと思ったりもしますね。 音楽がっかりネタ、もうちょっといきます。僕はクイーンはね、もちろんね、僕がもう脳ごころついたらクイーンってもうね、解散、フレディーがもう死んじゃっていたはずなので、生で聞いたことはなくて、中学生くらいの頃にクイーンにハマったんですよね。 うちの親父からクイーンのベストアルバムを持ってて、それを聴いて、すごいボヘミアンラプソディーですよ。曲が目まぐるしく変わっていく曲を聴いて、これすごいと思って、若い頃ね、子供の頃ですよ。感動したと。 で、そのクイーンになんとライブ版があるというのを知って、これはもう買いに行こうということで、横浜タワーレコードとかにライブ版を買いに行ったんですよね。でもね、クイーンって結構ライブ版微妙ですよね。なんか微妙なんですよね。 フレディーマキュリーってボーカルですけど、フレディーはね、ライブだと声を張らないんだよね、あの人ね。本来CD版だとオクターブ上で声が高くなるところから下がる。下がるのここみたいな。森下がっとるやんみたいな感じで。 ブライアン・ミーが頑張ってこうカバーするみたいな感じになって。あれは魅力的ではあるんだけど、フレディーもうちょっと頑張ればいいのにみたいなことを中学生くらいの頃にわざわざライブ版を買いに行って思った記憶がふとよみがえりました。それも含めてクイーンもライブ版面白いですよね。フレディーが音を下げる以外は。 そんな感じで音楽ってすごく面白いんですが、そういうものとNFTってまだまだつながってないんでね、こういうところのビジネス開発ができる人っていうのがこれからニーズが出てくるのかなと思った。ちょっと雑談を挟みましたが、そういう話をしてみました。この後プレミアムの方でも話そうかな。プレミアムの方ではNFTとコミュニティの話をパジさんがしていて、それすごい面白かったので、僕らに同じテーマをかぶせてNFTとコミュニティの話をしていきたいと思うので、何か参考になれば嬉しいです。それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:211.チャプター 107:502.チャプター 209:033.チャプター 308:394.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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