TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFT投資で稼ぐ方法、あらためて解説。35:04 2022年10月27日 31,683再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本NFT投資、なぜ資金が集まらない?200円が数万円に?初心者向け投資術短期で月5万円稼ぐ!転売の「不毛」1年後も残るか?NFT投資の真の見極めCNPが示す、NFT市場の「本質」とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。ギャーギャーです。ということで、今日もやっていきましょうかね。 あのー、なかなか全ていい感じですね。はい。 雑に、雑にと全ていい感じですね。 いやー、もうなんか年末って感じですね。 今日、朝、おもち先生からメッセージが来て、 あのー、初詣のイベントをね、 あのー、忍者だおってやってるんですよ。 昨年の、昨年じゃないか、今年の1月2日にもね、 メタバース初詣というのがあって、 おもち先生が、なんかスタッフの一人のか、運営メンバーの一人みたいで、 あのー、1月2日の予定どうでしょうかと聞かれて、 わー、もう、メタバース初詣のなんかね、 企画を始めてるぐらいの時期なんだということで、 なんかもうね、年末の気分ですね。 いやいや、早いですが。 なんかね、年末っていいっすよね。 うん、ね、だからおせちを頼まないとな。 おせちはもうね、おせち自分で作るの大変ですからね。 うん、今年は何のおせちを頼もうかなーみたいなことをちょっとね、 思いながら、もう年末のこの空気感。 うん。 いやー、今年もお疲れ様でした。はい。 まだ気が早いですけどね。 うん、まだいろいろ楽しいこともね、年内仕掛けられるんで、 引き続き、いろいろやるべきことをやっていきたいと思いますということで、 改めて、NFTでお金も稼ぐみたいな話で、 特に投資の話をまたしてみたいと思うんですよね。 というのも、まあそうですね、いつもいつも言ってますけど、 NFT投資をやってる人がまずめちゃくちゃ少ないんですよね。 はい。めちゃくちゃに少なくてですね。 もうちょっと増えてほしいんだよね。 うーん、てかもっと増えてほしいんですよ。 なんでかって言ったらさ、僕はどっちかというとプロジェクトをやってる側だからさ、 やっぱり投資家の人たちが入ってこないと、なかなかね、産業が育たないんですね。 ね、そうなんですよ。 で、海外の方だともう本当に投資マネーがものすごい、 日本の100倍とかの規模感で、投資マネーがもううごめいていて、 で、その結果大きいさ、プロジェクトがどんどん出てきたっていう流れがあるんですが、 日本だとまだね、投資家の人たちが全然入ってきてないと。 まあそれはね、ニワトリ卵の議論なんだけどさ、 プロジェクトサイドもまだまだ未熟なんですよね、正直ね。 まだね、日本でNFTが立ち上がって、本当にまだ半年とかそんなもんなんでね。 いわゆるジェネラティブのプロジェクトがね。 なので、まだ投資家の人が投資対象にしてくれる、できるような目柄が少ないっていうのもあるんだけど、 まあでもね、有望なものっていうのは当然出てくるし、 CNPRだからその本当に筆頭だったわけですよね。 最初は300円ぐらいでしたけど、今はもうふたを開けたら38万円とかですよ、CNPR。 すごいね、半年足らずで1000倍ぐらいになってると。 1000倍、1000倍だよね。 まあとんでもない上昇っていうのを見せたような目柄っていうのも出てきて、 まあこういう目柄が出てくると、 ああ、確かにNFTって投資対象としてありなんだなみたいなのがさ、 まあ見えてきますよね。 で、海外の方ではもちろんそうやっていろんな目柄が、 いわゆる爆撃案件みたいな感じで、 まあね、すごい盛り上がっていって、で、投資マネーが集まっていって、 ベイシーとかね、あずきとかドゥードゥルズとかクローンXみたいな、 そういう大型のプロジェクトってのがまあ登場していって、 まあ今に至るって感じなんですが、 日本だと投資マネーがほぼほぼ入ってない。 もうまるで入ってないと言っても過言ではないでしょう。 日本人はでも言うても別に貧乏ではないですからね、 あの経済大国だからね、一応ね。 投資マネー自体はさ、まあそんで、 そんな先進国水準のさ、お金がある割に、 やっぱりまだね、NFTに、産業そのものに対してね、 まあほとんどお金の供給が入ってないっていう感じですね。 で、これだと、まあね、事業化が難しいんですよね。 投資マネーがどんどん入ってくれないと、 プロジェクトサイドが要するに儲からないんですよ。 儲からなくて、せっかくいいものを作っていても、 なかなかこれじゃ全然儲からないねっていう話で終わってしまったらさ、 もったいないでしょ。 で、まあ海外の方ではさ、 もうそうやって投資マネーがガンガン入ってさ、 産業が大きくなっているのに、 日本ではてんてんてんということで。 だから僕はね、そう、NFTはちゃんと投資で稼げるんだよってことはね、 やっぱり発信していく、 まあある種役割を勝手に僕は担っています。 ということで改めてですね、 NFT投資の話をね、ここでしていきたいと思うわけですね。 そうですね、まあ先にじゃあ、 なんか自分の個人的な話で言うと、 僕はNFT投資でじゃあ生き早く稼いでるんですか? って言うと、 まあもちろん、もちろん、もちろん、はい。 もちろんですよ。 いや、よかった。 よかったって感じですけど、 僕は今累計で1500万円ぐらい投資してるかな、 NFT、あの国内ですね、国内。 海外のNFT入れると思っててますね。 海外NFTで言うと、 僕が持ってるのはベイシーとクリップバンクス持ってるんで、 それだけで3000万円ぐらいか、になってますよね。 で、まあそれ除外してですね、 国内の日本のプロジェクトに対して僕は、 いや、もっと言ってね、 1600万円ぐらいなんだかんだで投資してるんじゃないかな。 あの、ここ最近結構買ったんで、 うん、そのくらいです。 まあ、うん、そのくらい投資をしてます。 まあ、どうでしょう。 投資家的に言ったらまあまあ、 まあまあまあまあまあな規模なのかな。 まあでも日本だと多分僕以上にね、 NFT、あの国内NFT買ってくる人多分いないと思いますね。 だから僕があの日本最大の国内NFT投資家です。 はい。 いや、それは多分本当にそうだと思います。 1600万とか入れてる人は多分いないでしょうね。 まあ入れられる銘柄がまず少ないっていうのもあるんですけどね。 うん。 で、じゃあ生き早いは何を買ってるかっていうと、 まあ、もちろんCNPですね。 はい。 CNPがほとんどですね、 1000、 そのうち1400万円分ぐらいは多分もうCNPになってるんじゃないかな。 うん。 まあこれはまあ僕が、 まあね、自分もある種、 あの、マーケターとして入っているし、 で、整理室担当として入っている。 まあ非常にこう、 なんだろう、 事業としての有望性みたいなものはさ、 もうそれはまあ確信してるわけですよ。 うん。 確信してるから、 いや、これはもう貼るしかないでしょうって感じで、 まあ、もともとね、 リスクマネーがあったんで、 まあ、それは貼りますよねってことで、 CNPにどんどん貼っていて、 で、じゃあパフォーマンスはどうなのかっていうと、 あの、もちろん、 あの利益は、 あの、含み益ですけどね。 含み益レベルでいうと相当出ていますね。 実はですね、 だから僕、 多分、 あの、CNPの参加値でいうと、 何気に1億円分くらいあるんですよね、 CNP。 あんまり、 なんか笑えないくらいの規模から 当たってるんですけどね。 すごいよね。 1千、 10倍は、 10倍は言い過ぎた。 多分、 8倍とかになってるんだよね。 1千数百万円投資して、 それが多分、 あの、 今の資産規模でいうと、 1億円くらい超えていて、 何気にCNPを贈り人。 まあ、 売らないし、 売れないし、 売らないけどね。 あの、 売らないんで全然、 あの、 そこは、 あの、 まあ、 CNPの総額価値っていうものが、 まあ、 だいたい今、 1億円くらいまで来ましたね。 うん。 で、 まあ、 なかなかシリアスな金額かもしれないけど、 まあ、 でも、 もっと全然いくんじゃないかなと思って、 個人的には言うし、 あの、 全然売るつもりも全くないっていう感じで、 なってます。 ということで、 まあ、 ね、 実現した利益ではないんですが、 ないんだけど、 以上リターンは出てるという状況で、 まあ、 何に賭してるかって言ったら、 まあ、 CNPですね。 まあ、 自分の中のメンバーとして入ってるからね。 これはもう絶対有望な事業だろうということで、 まあ、 自社株買いみたいな感じかな。 自分で働いてる会社の株を自分で買って、 で、 そして成長を一緒にこう楽しんで、 えー、 そしてまあ、 含み益も得ていくみたいな感じで、 えー、 僕は動いていますね。 で、 まあ、 もちろんこれからまだまだね、 CNP以外のメガネも貼っていきます。 国内のNFT産業はこれから間違いなく僕は伸びる。 うん。 と思ってる。 はい。 伸びなかったらどうしようと一緒に思ったんですけど。 いや、 伸びると思います。 で、 昨日話しましたね。 で、 昨日言った通り、 まあ、 やっぱりAPP、 えーと、 週末に控えてる青パンダパーティーなんかは、 僕は、 僕はね、 個人的に結構有望な、 えー、 伸びていく銘柄じゃん、 じゃないかなと思って、 まあ、 まず最初見ていきたいと思ってます。 で、 あとは、 えー、 こちらは僕もメンバーで関わりますが、 えー、 リブライカキャットというね、 えーと、 周平市のコレクション、 これなんかもね、 えー、 普通に、 えー、 事業性があるんで、 まあ、 伸びていくんじゃないかなと思っていて、 うん。 だから、 まだまだね、 面白いプロジェクトは多分出てきますし、 まあ、 もちろん僕も、 えー、 まあ、 CNP以外も含めて色々、 えー、 まあ、 関わって育っていくってことをやっていくんですよ。 で、 まあ、 そこにはもちろんさ、 投資チャンスってのありますよね。 えー、 100倍、 200倍とかさ、 なるような銘柄ってのは、 まあ、 まあ、 ただね、 流動性とかが、 えー、 どの程度あるかとか、 ちょっと難しい部分があるんで、 まあ、 そこはよく、 あの、 見ないといけない部分があるんですが、 まあ、 でも、 うーん、 資産規模でいうと、 本当に10倍になりましたみたいなのは、 そんなにね、 こう珍しい話では、 うーん、 ないんじゃないかなって思ったりするぐらいなんで、 はい、 ぜひね、 えー、 NFTに対して投資を、 えー、 してくれるようなね、 主体ってのはね、 やっぱりもっともっとね、 うーん、 大きすぎてですね、 プロジェクトが羽ばたかないんですよ。 もう、 投資家の力ってね、 偉大ですから。 うーん、 そういう人たちがいないとね、 中田がね、 あの、 プロジェクトが揃わない、 で、 海外みたいにさ、 えー、 大きいプロジェクトが出てこないってなったらさ、 もったいないじゃん。 せっかく日本でこれでさ、 NFTとかWebツイートとかさ、 新しいさ、 産業波が来てるのに、 また僕らはさ、 遅れるんですよ。 もう遅れてるじゃん。 もう遅れていて、 ね、 あの、 大きな力になるんで、 ぜひね、 えー、 まあ、 投資をしてる方はね、 NFT投資ってところをね、 えー、 まあ、 まず選択肢で検討してほしいなってことは、 本当に心から思うわけですよ。 # チャプター 2 では、どうやってNFT投資するんですか? ということですね。 改めて話をしていきたいと思います。 まず、超定番で基本的にオススメしたい投資の考え方ややり方として言うと、 フリーミントか激安ミント、格安ミントのプロジェクトを まずホワイトリスト、アローリストとさっき言いましたね。 ホワイトリスト、アローリストをゲットしてミントしてください。 何を言っているかよくわからないですよね。 NFTっていうのはね、CNPを考えてみると、 CNPは最初300円くらいだったんですよ。 300円くらいでミントっていうのは購入ですね。 300円で買えるものでした。 でもこの時誰でも買えたわけではないんですよ、実は。 その300円で買えた人は、人数で言うと1000人くらいが多分権利を持っていたのかな。 1000人くらいの方が800円で買う権利を持っていて、 実際買った人で言うと800人くらいか。 すごい運の良い800人たちですよ、本当に。 今考えるとすごいですよね。 5月くらいの時点でね。 800人くらいの方が購入権利を持っていました。 この購入権利のことをホワイトリストって言ったやつなんですね。 この監修文化みたいなもちろん今も続いていて、 例えば青パンダパーティーは昨日ホワイトリストは全部確定して 全部調べられるようになっていましたね。 僕はホワイトリストを確認したところ7枚、やった! 7つも青パンダパーティーゲットできちゃいますよ。 あれも1個220円とかそのくらいなんで、すごい楽しみですね。 1500円くらいでゲットできるんですよ。 安いよね。 もし青パンダパーティーが、例えば0.1リサ。 0.1リサくらい行きそうな気はしますね、正直ね。 って言うと2万円でしょ。 おお、すごい。 200円でゲットしたものが2万円くらいになっちゃうということで、 最初の取得価格が物によってはめちゃくちゃ安く 手に入れられるプロジェクトって結構実はあるんですよ。 CNPがそうだし、CNPJもそうだし、青パンダパーティーもそうだし、 ちなみにリブライカキャット、LLCも同じですね。 0.001でほぼタダみたいな値段で提供していくと。 それがいくらになるかはわかんないんだけど、 なんせ1個200円とかだったらそんななんか言うてもリスクはないじゃん。 投資リスクはないよね、もうここまでくると。 なのでまずNFT投資に慣れないうちは、 いきなりオープンシートが並んでるものをトレードするとか 結構難易度が高いんで、そうじゃなくて、 まずは有望なプロジェクトのホワイトリストを頑張ってゲットして、 それでまず激安でミートしていくと。 割と最近多いですね、値段が安い。 スタートの値段がすごく安く提供してくるプロジェクトが最近増えているんで、 そういうところをまず狙っていくってことですね。 青パンダパーティーいくらになるかな? これは後で答え合わせしましょうか。 僕はだからそう、7枚です。 7つを全部のガス代込みでも2500円くらいあればゲットできるんですよ。 2500円で7つの青パンダパーティーを僕は週末ゲットできます。 やった、超楽しみ。 ほんと楽しみだな。 7つでしょ、2500円ですよ。 僕は外野の人間だから煽りますけど、 これがいくらになるかってことですよ。 今みんなそれを楽しみにしている部分が結構あるよね。 価格がどうなるかっていうのはそれ自体もエンターテイメントなんですよ。 それを認めないといけないと僕は思いますよ、プロジェクト運営サイトはね。 いくらになるんでしょうね。 2500円くらいで7つの青パンダパーティーをゲットしました。 1個1万円になったら7万円ですよ。 おーすごい。 でも1個1万円とか余裕でいきそうな気がするな。 分かんない。 これはもう分かんないですよ。 蓋を開けてみると分かんない。 でもこういう楽しさがあるんですよね。 でも少なくとも確実に言えるのは、7つで2500円でしょ。 これは損をするとかそういう話は多分ないですね。 2500円だからね。 ゼロになることもそしてないと思います。 さすがに。 だからリスクはほぼないと言ってもいいかな。 詐欺に引っかかったりするリスクはあるんでそこはもう気を付けてほしい。 それは別の話だからね。 なので、まず皆さんにNFT投資でお勧めしたいのは、 青パンダパーティーはもうちょっと終わっちゃいましたけど そういうホワイトリストを締め切っちゃってますけど これから出てくるプロジェクトはまだホワイトリストを当然ながら 集めていくようなフェーズのものがたくさんあるんで そういうところにしっかり入り込んでいってホワイトリストをゲットするってことですね。 青パンダパーティーの場合を例にとると 結構横断振る舞いでしたね。 そんな難しくないですよ。ホワイトリストを獲得するの。 あのプロジェクトは。 そうなんですよ。 TikTokで感想を書いただけ。 そういう投稿キャンペーンみたいなのをやっていたら あとは塗り絵。塗り絵やってましたっけ? あとはファンアートか。 塗り絵は違うところかな。 本当にそんな感じですよ。 塗り絵を書いてそれをTwitterにアップしたら ホワイトリストがもらえるとかね。 香川のうどん屋のうどんいちごさんがやってたのはすごく面白いって うどんを食べた写真をアップしたらホワイトリストがもらえるっていうのをやってましたね。 あとは週末にある神代も神社に行ったら 神社に行った写真を投稿したらホワイトリストがもらえるってやってましたね。 そんな感じですよ。 そういう参加型のキャンペーンみたいなので ホワイトリストっていうのを提供するプロジェクトも結構あるんで プロジェクトによってやり方全然違うし ある種競争率。 高いものもあれば低いものもあるって感じですね。 基本的には期待度が高いようなプロジェクトのホワイトリストってのは やっぱりゲットするのがすごい難しいですね。 リブライカキャットとか結構難しくなってると思いますよ。 周辺市の配信とか聞くとね どういう風に配っていくかっていうのは彼がちょいちょい言ってますけど 何らかの活動をすることによって ホワイトリストってそんなに難しくなくゲットできるんで それをまず考えていくといけます。 今だとそうですね。 リブライカキャットがちょうど12月28日に 民投されるんで 今まだ全然間に合うんですね。 10月、11月しか情報ウォッチしていて そこで活動していくと じゃああなたホワイトリストあげますよみたいな感じになって 12月28日に猫ちゃんのNFTを 安い価格でゲットできるっていう感じになります。 そういうLLCに限らず いろんなプロジェクトに顔を出していって ホワイトリストをゲットするっていうのが まずこれが一番わかりやすい 少なくともローリスクで NFT投資を始めることができる選択肢なんで ぜひやってみてほしいなと思います。 # チャプター 3 ただですね、このホワイトリストね、いろんなプロジェクトのホワイトリストをゲットしようとすると疲れるんですよね。 これはね、NFT投資家あるあるなんですけど、 いやー、各プロジェクトのホワイトリストを一通り貰おうとするとね、 まあ言うても消耗するんですよ。 消耗して、消耗して、消耗してね、 ホワイトリスト貰ったんだけど、そのホワイトリストを使うのを忘れるとか、 ありますよね。あるんですよ。 僕もちょいちょいやれかしますね。 ホワイトリスト持ってたらあれ忘れてたみたいな感じで。 しかも海外のプロジェクトはね、見ていくとね、あれ時差があってですね、結構きついんですよ。 深夜2時にミントスタートとか普通にありますからね。 いやー、僕は海外系はもうだから触んないようにしてますね。 でもうちのICL、うちのオンラインサロンだと結構ね、皆さん夜更かししてミントリ備えて、 でもせっかく夜更かししたのに運営がちょっと延期しますみたいな。 やめろよみたいな。 頑張って起きてたのに延期かよみたいなこともあるんですよね。 あれが結構大変で。 やっぱりいろんなプロジェクトに入っていって、 そして安くミントできたら結構勝てるんですよ。 NFT投資で正直。 勝てますね。全然利益出ますよ。本当に。 煽るようだけどね。 毎月5万円くらいNFT投資で稼ぐのはね、 ぶっちゃけ結構誰でもできるんじゃないかなくらいの感じですね。 そんなに、しかもリスクはない。 なぜならさっき言った通り、安いプロジェクトに貼ればいいんですよ。 安くミントするようなプロジェクト。 フリーミント。無料のミントも含めてね。 無料とか1個200円、300円とか500円とか。 そのくらいで販売するプロジェクトに貼っていくんですよ。 そこでホワイトリストを頑張ってゲットして、 その後、いいプロジェクトだったらすぐ1万円とか2万円とかになりますよ。 本当にすぐになります。 だから3つくらい。1個300円で3つ仕込んで1000円でしょ。 1000円で1個1万円になったら3万円になる。 さよならって感じ。 次のプロジェクトに行くみたいなことをやっていくと、 5万円とか10万円とかだったらそんなに難しくない。 本当に稼げてしまうし。 これは全然嘘じゃないですよ。 そうやって動いている人が多いです。 5万円、10万円の複収入が欲しいんだったら、 今ちょっとNFTっていうのはそういう意味だね。 効率はいいのかな。いいのかな。 でも疲れますよ。正直。 すごい疲れる。 いろんなプロジェクトのサーバーを見に行かなきゃいけないし、 情報収集も時間かかるんだよね。 だから時給で考えると、 もっと違うことをやったほうがいいんじゃないのかな。 みたいなことは正直思うけど、 在宅で、どこでも一応できる仕事みたいなものとして、 安いホワイトリストとかをゲットして、 すぐ売り抜けって感じかな。 売り抜けていくと、毎月5万円はいけんじゃないかな。 今の指標だといけると思います。 これから多分もっと競争率が激しくなっていくと、 難しくなってくると思いますが、 10月末ぐらいにとっている時点だと、 全然5万円ぐらいだったらいけるだろうなというところは、 NFTに詳しい人だったら、 そうだよねって思っていただける水準かな。 毎月20万円とかだとこれは結構難しいですね。 5万円だったらいける。 3から5万円ぐらいだったら、 3つか4つぐらいのプロジェクトのホワイトリストをゲットして、 それをサクッとミントして売れば、 よっぽど何かミスったりしない限り、 3、4万円ぐらいの利益が出せます。 悪くないよね。 副業としては実はNFTのホワイトリストをゲットしてすぐ売るっていう、 背取りみたいな感じだよね。 転売屋だよね、ぶっちゃけ。 NFT転売っていうのは意外と悪くはないです。 多少知識も経験も求められますけど、 別に勉強すればいいだけの話かな。 今本当にやってる人実は増えていますよ。 背取りだよね、本当にね。 人気の新商品、 任天堂スイッチが出るときに並んで、 ゲットしてすぐメルカリで売るみたいな。 そういう背取りみたいなことをやって稼いでいる人は本当にいますし、 それは僕の知見を信頼していただいていいですけど、 それはできますよ。できる。 もしこれを聞いている方の中で、 副業とかいろいろチャレンジしている方だから、 なるほどね、NFTでホワイトリストってゲットしてすぐ売ったらお金になるんだ、 へーと思う方はね、 騙されてもってやってみていいと思いますよ。 ぜひ試してみて、 本当だ、イキハサのエトリーは1万円ぐらい簡単に稼げちゃった、 みたいな感じになりますよ。 煽るようだけど本当にそうだから。 僕は別に嘘とかつかないからね。 本当にそんな感じでお金稼げたりするので、 ちょっと試していただけるといいのかなと思いますね。 ただし、 僕が微妙に反に奥に物が詰まったような言い方をしているのは、 あまり本質的じゃないよね。 ぶっちゃけただの転売行為だからさ。 お金は稼げますよ。小銭は稼げる。 けど、時給観察するとどうなんだろうね。 心理的な負担とかストレスとかも踏まえていくと、 そのホワイトレスをたくさんちょろちょろ集めて、 すぐ売って、 確かにお金にはなるんだけど、 これ意味ねえな、みたいな感じの結論が 多分そのうち出てくると思います。 これだけやってそうか、5万円か。 5万円はバカにならないけど、 これだけやって5万か、みたいな感じに 多分2ヶ月後か3ヶ月後くらいに気づくみたいな。 そういう感じですよね。 なので、 短期の転売みたいなのをあんまりNFT投資では 僕はお勧めはそもそもしてないですね。 僕もでもやることはありますよ。 ホワイトレスをたまたまもらったものを さっと売るってやるんで、 別に全然それがダメだっていうつもりはないですけど、 そればっかりやってると疲れますね、シンプルに。 疲れるし、何より大きなリターンが出せないですよ。 基本的には名殻っていうのはNFTに限らず、 長期的に成長していくものなんですよね。 CNPは半年くらいかけて、 ここまで1.7イサくらいに来ました。 リリースして1週間くらいは、 確か0.05くらいまでいったのかな。 50倍くらいになってるんですよ。 50倍くらいになったら200円でミントしたものが 1万円くらいになったんですよ、CNPって。 リリースして1週間でね。 200円が1万円になってやったって言って 売った人も結構いるんですよ。 売った人結構いるんですよ。 利益出てるから全然いいんだけど、 いいんだけど、 でも蓋を開けてみたら違うでしょ、結論は。 あの時1万円で売ってなければさ、 今CNP1個38万円だからさ、 売った人は多分ちょっと後悔してると思う。 あの時なんで1万円で売っちゃったんだろう みたいな感じになるんですよ。 でもそれは難しいと判断するのはさすがにね。 だって10倍くらいになってるからさ。 しかも別に売ってしっかり利益を出すことは 別にそれは悪いことではないから。 そこで短期的なしざでトレードしてあるとね、 本来もっと伸びるかもしれないものっていうものを 早く手放しちゃうリスクっていうのがあるんですよね。 だから基本的にはNFT投資って長期、 少なくとも半年くらいかけて成長を楽しみにしていって、 そこで判断していって半年経って あ、微妙なのと思ったら損利するなってことを やったほうがいいので、 短期トレードも全然悪いものではないので それもやってもいいと思いますが、 基本的には長期投資っていうのを 僕はお勧めしたいと思いますね。 # チャプター 4 はい、というわけで、基本的に長期投資で考えることができると、すごく大きなリターンは出しやすい、出しやすいまで言うとちょっと言い過ぎなんですけど、 大きなリターンが出るときは大きなリターンが出るっていうのがやっぱり長期投資なんですよね。 短期でもうさっと10倍になりましたって言ってすぐ利格しちゃうとですね、その後100倍とか1000倍とかになる可能性があったらさ、もったいないでしょ。 これなんでもそうだよね。株なんかほんと一番おかれそうよね。 ほんとにバーンと上がったときに売っちゃって、でもその後5年後とかにさ、もっともっと伸びるみたいなことありますよね。 まあこれは難しいです。 で、だから結局これNFTに限らないんですけど、投資ですごい大事になってくるのはさ、長期でちゃんと期待できるものに張っていくってことが大事なんですよ。 長期的にこれはまあ伸びていくんじゃないかなっていう風に、結構強く確信できるものに対して集中投資をするっていうのはね、これが僕のやり方です。 で、だからCNPはまさにそれがハマりましたね。よかった。 これあってなかったらすごい説得力ないんですけど、ちゃんとCNPは当たりましたし、僕は昨年はDeFiだとケーキっていうものに結構集中投資していたんですけど、これも当たりましたね。 まあ全然、ケーキを振り返るとケーキはね、最初30円くらいだったんですよね、僕が張り始めたあたりで。 で、30円くらいでこれはもう結構いけんじゃないかなと思って、10倍くらいになっても売ってなかったんですよ。 30円が300円くらいになったんですよね。 いや、まだいける、まだいける。これはもうちょっといくだろうみたいな感じでね、待って待って。 待ってたら最終的にはケーキは3,000円くらいまでいったんですよね。 で、そのタイミングで残念ながら僕は利格ができないんですけど、だいたい2,000円くらいの時に利格できたんです。 3,000円までタッチして、そこで最大4,500円くらいまでいったんでしたっけ。 で、そこでもう、あの時全部売ればよかったね。 一部利格して、でもそこからさすがにもう垂れてきて、もうちょっとDeFi市場全体が落ちてきたから、これはもうちょっと厳しいなっていうところで、 で、最終的にはたぶん1,000円くらいの時に全部利格をしてるんじゃないかな、ケーキに関して言うと。 うん、て感じで。 それでね、僕結構、昨年はかなりパフォーマンスが出たんですよ。もうこれ再現性も何もないですけどね。 で、なんでこんな話をしてるかって、その、やっぱりね、一つの銘柄でいいんですよ、要するに。 たくさん貼る必要ってそんななくて、僕昨年は要するにケーキぐらいしかうまくいってないですね。 ケーキの投資がすごくうまくいって、他にも細かくはやったんだけどね、 やっぱりね、振り返って思うのはね、本当に有望な銘柄に対して集中投資をする。 で、そこをちゃんと信頼していくってことですね。 で、あとはもう、利格のタイミングが本当に難しいんですけど、 まあでも伸びていくようなところにちゃんとね、貼るんですよね。 うん、貼っておく。 それはね、別にたくさんの銘柄である必要はないんですよ。 うん、一つで全然大丈夫。 一つだけちゃんとね、これはいけるみたいなものに対してちゃんと貼っておく。 うん、で、集中して貼っておく。 それが仮説がしっかり当たるとバーンと伸びるって感じ。 で、まあでも想像の通り、もし伸びなかったら、伸びなかったらダメですよ。 はい。 だから投資は難しいんですよ。難しいんですよ。 ちゃんとロジックで考えて、で、マーケットをしっかり見て、 で、運営の例えばチームとかさ、チームの手腕みたいなのを見ていって、 まあこれはいけるだろうみたいなところが、もうちゃんと確信を持って、 で、もちろんうまくいかないことがあるよ。 他人がやってることがさ、うまくいかないこともあるし、何が起こるかわからないって前提で、 でもまあこのリスクは取るぞって感じでドーンとリスクを取っていくっていうね、 そういう感じですね。 僕は今のところはそう、CNPでそうやってリスクを取って、 CNPは長期的にまだまだ伸びるし、 あとは日本のNFT市場がまだまだ伸びるから、 その時の一番惜しいポジションにいるのは多分CNPだろうっていうような仮説が 今のところまだありますね。 あるんで引き続きCNPに対しては投資は継続はもちろんしていくし、 他のプロジェクトについてもね、やっぱり長期的に見れるものに対して 集中的に入れていくっていうものをやっていきたいと思っています。 長期的って言った時の知らない、だいたい少なくとも1年かな、1年。 1年後もこのプロジェクトはあるだろうかっていう、この問いかけ、 はい、来時からもう一回言いますよ。 1年後もこのプロジェクトはあるだろうか。 これをまずね、基準にした方がいいと思います。 あのNFTに投資をする時に、で特にその長期、長期投資、 3期で本当になんか2倍になったら抜けますみたいな話じゃなくて、 長期的に伸びていって10倍、20倍、そのくらいを狙っていくんだったら やっぱり長期投資は必要です。 そういう時にやっぱりね、1年後残ってるかどうかっていうところで 確信を持てるかどうか。 CNPはさ、これポジショントークだけどさ、もう絶対残るんですよ。 だってもう売り上げ立ってるからさ、事業化できてるし、 ここまでさ、しっかり作り込んだものをさ、1年後やめてるわけがないんですよ。 もったいなすぎるじゃん。 しかもやめる理由がないからさ、売り上げも立ってるし、運営式もあるからさ、 やめることはない。 だからCNPに対して僕は結構、自信を持って 安心して張ることができてるのは、そこはでかいですね。 なくなることはないでしょう。 1年後もちゃんと最前線を走っていることができるんじゃないかっていうところで、 僕自身もね、もちろんメンバーの1人として変わってるんで、 最先端を走り続けるつもりでやってるから、そこは安心感あるんですよね。 でもね、やっぱり他のプロジェクト、1年後どうかっていうのはね、 正直結構ね、いやー、ないんじゃないかなってものも多いです。正直。 いや、それはね、難しいんですよ。やっぱり今、日本のNFT市場本当に小さいんでね、 せっかくいいもの作ってもね、なかなかね、それが運営資金がもう本当に 稼げなくて終わっちゃうみたいなことがね、 まあ、起こりますね。普通に起こっている状況だと思います。 まだ今ね、日本の市場自体が立ち上がって、本当にまだ数ヶ月って感じなんですけど、 1年経ってね、じゃあ1年半ぐらい経ったっていう状況だと、 まあ正直、ししるゆ、昨年のそういえば今頃ってあんなプロジェクトあったねみたいな、 もうあれって運営チーム解散しちゃったんだみたいなものがね、 もうゴロゴロ転がっているという状況だと思います。正直。 まあ、しょうがないよね。まあ、企業だからさ、全員が成功するわけじゃないから。 まあ、それはしょうがないんだけど、うん。 まあ、だから、投資家としてはね、そうですね。 1年後、このプロジェクト、来年の今頃も残っているかなっていうところを ちゃんと、よく、うん、確信持つってことですね。 それはもう未来の話だから、分かんないですよ。 もう、信じるしかないです。まさに。 確信って、そういうことね。 もう、自分が確実だと信じるようなもの、信じられるようなものに張っていくってことはすごい大事。 なくなっちゃうかもな、みたいなものに投資すると、結構、心理的な負担が強いんですよね。 ちゃんと見ておかないとさ、怖いじゃないですか。 ね、あの、もうダメかな、もう終わっちゃうかな、みたいなことをさ、思いながらさ、 大金をさ、投資したら、なんか嫌じゃん。 そうじゃなくて、まあ、これはまあ、なくなることはないだろう、みたいな感じでさ、 どっしりさ、構えて。 で、まあ、そうなると、多少、そうですね、あの、価格が下がったりしてもね、 まあ、また、どうせ伸びてくんじゃないの、みたいな感じで、大きく、こう、構えることができる。 で、あの、逆に価格がガンと上がったとしても、まあまあまあ、いいから、まあ、うーん、 どうせ、まだ伸びていくでしょ、みたいな感じで、結構ね、えー、まあ、うーん、 大らかに、こう、構えることができるんで、そう、あの、そう、 今日伝えたのはそうですね、えー、このプロジェクト、1年後も残ってるかな、っていうところで、 いや、もう絶対残ってるでしょ、っていうふうに言えるようなものに対して、えー、 超キレイ、まあ、大きめに張っていく。 大きめに張るんだったら、やっぱりそういうものに張っていくっていうのが一番、あのー、 まあ、僕的にはおすすめしたいし、僕もそうしていますね。 まあ、1年後、今、残って、うーん、そうですね、僕らの、そう、CNPとCNPJ、 まあ、あと、ザナーなんかも、まあ、残ってるでしょうね。 まあ、ザナーってむしろこれからですからね。 ザナー系でしょ。 うーん、と、まあ、あと、そうですね、まあ、アオパンダパーティーも、まあ、残るでしょ。 あれも、あれも全然、これから1年かけて、えー、いいものを作っていくっていう話だし、 まあ、そうですね、あと、リブライカキャット、まあ、あれも残るでしょ。 で、これ、なんで、なんでそういう確信が持ってるかというと、 まあ、そもそもやっぱり、なんでしょうね、こう、うーん、 事業的に、まあ、うまくいく可能性がある、だったり、 あるいはもうすでに事業を持ってるみたいなところがやっぱり強いですよね。 まあ、ザナーの場合はもうね、自社でトークンも発行して、 で、トークンの時価相談も結構ついていて、 あれが1年後にゼロになっていくことは多分考えられないようなぐらいの、 えー、ちゃんとね、あの、マーケットがもう、あの、できているし、 うーん、アオパンダパーティーはさ、もともと、あの、まあ、アオさんが、 まあ、個人でずっと作られてきたものなんで、 まあ、ぶっちゃけNFTで稼ぐ人はないんだよね、あの人ね。 そう、そうなんですよ。もう、もともと個人として、えー、もう、 プロとして活動してる人なんで、NFT自体で、あの、 仮に収益がゼロだとしても、多分全然継続できるし、 というか、ずっと育ててきたんですよね、あの人はね。 だから、あの、なくなってないっていうのはそういう、まあ、まあ、 まあ、なくなる理由がないんですよね。別にお金のためにそもそもやってない、 ある意味ね。お金なくてもそもそもやっていたことだからっていう話だったり、 あとはリブライカキャットの場合だと、そもそもね、あの、周平氏が、 フリーランスの学校って事業やってて、そっちの方で年収5000万とか立ってるんですよね。 で、そのフリーランスの学校を母体にして作ってるもんだから、 まあ、ね、LLC自体は多分別に、あの、 あっちも、だから、そう、稼ぐ人があんまないんだよね。 まあ、もちろん、あの、収益化できるような、あの、新しい事業にはしていくっていう気概はあるんだけど、 まあ、極論、LLCで、あの、お金稼げなくても、 まあ、全然、あの、フリーランスの学校の方の事業があるから、 まあ、それで、あの、辞める必要がないというかね、 で、CNPの場合だと、 まあ、売上はもう十分立ってるんで、 年収で言うと、もう1億円ぐらいのペースに乗って、 もう半年で1億円稼いだっていうペースなんで、 まあ、これもなくなる理由はないよね。 あとは、CNPJも同じ理由で、もう2000万円以上稼いでるのか。 まあ、宇治平さんは2000万もね、あの、生きてるために使わないので。 まあ、事業としてもまだ今ほとんどお金かかってない事業だから、 まあ、そこも含めてね、うん、まあ、なんかまだまだね、 うん、全然1年後はあるよなって思えるようなものっていうのは、 実際にもう世の中に、日本の市場にもあるんで、 まあ、そういうものを対象に投資をしていくとね、 すごくヘルシーに、そして大きめの、大きいリターンを望むこともできるかなと思ったりもしますね。 # チャプター 5 寒い。手袋が、手袋が欲しくなるまでの手が、手がもう震えてきましたね。 えー、というわけで、えー、まとめますと、えーと、まずね、あのー、そう、まあ、お得情報ですよ、これは。 お得情報として言うと、えー、まあ、格安ミントとか、フリーミントとか言いますけど、まあ、そういうプロジェクトの、えー、ホワイトリストを、まあ、ゲットして、すぐ売るとですね、 まあ、うまくやると、3万から5万ぐらいの月の、えー、副収入っていうのは、まあまあまあ、別に得ることもできますよ。うん、全然できると思います。 で、そして、そんなに難易度高くない、正直。うーん、高くないね。うーん、まあまあ、ある程度はもちろんね、仮想通貨とNFTの勉強をする必要はありますけど、まあ、そんな、そのまま勉強すればいいだけなはずだからね。 うーん、そんな難しくないですよ。なので、まあ、まず、あのー、そうですね、3万円ぐらいの副収入がちょっと欲しいんですって人は、少し、うーん、なんかね、試してみて欲しいなと思います。 うーん、まあ、あの、ハッキングとかあるんでね、そういうのは気を付けて欲しいですけど、まあ、うーん、まあ、リスクはそんなないですよ。 もともとのものが、本当に1個200円とか300円の世界なんで、まあ、それがね、まあ、1万円とか2万円で売れる可能性があるみたいな感じの、まあ、イメージを持っていただければいいかなと思いますね。 で、まあ、それはでもね、やはりね、やっていくとわかると思うんですけど、まあ、不毛ですよ、正直。 まあ、転売屋だからさ。転売屋やっててもね、微妙ですよ。うーん、なんかね、投資ではないよね、それは本当に。ただの転売なんでね。 うーん、そっからさらに投資家として、より大きなリターン、うーん、100倍のリターンを目指したいとかって言ったら、やっぱりすぐに手放したらね、そういうね、大きいリターンって得られないんですよ。 うーん、だからそういうときはやっぱり、あの、しっかり銘柄を選定していって、そうですね、今日教えたい基準は、1年後もこのプロジェクトはあるかどうか。 で、もちろんね、そのときにはね、存在しているだけじゃなくて、ちゃんと成長しているか、1年後大きくなっているかどうかみたいなところをね、見てあげて、 そして、その信じて、一緒にメンバーとして、なんかのコミュニティメンバーとして入って、そのプロジェクトを育てていくというところができるとね、これはNFT投資をすごく楽しめるやり方だと思います。 うーん、僕はまあそうやってますね。とりあえずまずCNPだし、まあそうだな、まあなんか通りみたいだけど、僕本当に外部の人間だからさ、無責任に言うけど、 APPもやっぱりね、一緒にやりたいな、メンバーとしてね、コミュニティメンバーとして入って、まあ僕はもちろんNinjaだわやってるからさ、そんなにがっつりコミュニティはできないけど、僕らのできる範囲でまずAopana Partyを買って、買わせていただいてですね、仲間として、しっかりこう1年、数年かけて、そのAopanaがやっぱり成長していくところをね、お手伝いしたいなというふうに思ったり、 まあもちろん後はLALC屋さん、まあ僕も元々マーケティングアドバイザーで入っているのも、こちら本当に普通にコミットをしてやっていきたいと思っていて、うーん、まだまだね、まあプロジェクト自体は増えていくし、魅力的なもの、魅力的な事業ってのがさ、どんどん出てくると思います。こんなね、うーん、なんかねチャンスなかなかないですよ。 事業をやる目線でもそうだし、投資系目線でもそうだし、うーん、もっとね、みんなこっちのね、成長可能性というところにベッドしてほしいですね。で、まだまだね、面白いものが本当に出てくると思います。まあ今、僕が見れる範囲というか、僕のやっぱり好みもあるからさ、うーん、僕の分からない世界もいっぱいあるから、もっとね、いろんなチャンスというのがね、まだまだね、これから出てくるはずなんで、まあそういうところをね、こう動力に見ていって、動力にこう関わっていって、で、そしてリスクを取ってリターンを狙うというところをね、多くの人がやってくると、で、そしてね、NFT市場というのが盛り上がっていって、 またね、日本の新しい産業になっていくという流れがあるんで、ぜひね、NFT投資を始めていってほしいなと思いますね。そうですね。まあ、うーん、まあなんかもうお急いでお勧めできなくなっている値段なんですけど、いつもだったら、そうですね、ここで、はい、じゃあ初めてのNFTにCNPをどうぞって言いたいんですけど、もう今CNP1個40万円くらいしたんですよね。 まあ、予算がある方はね、でもやっぱりCNPを買うと多分ね、やっぱりわかると思います。あの、NFTプロジェクトって、ああ、こういう感じなんだっていうのはね、その、まあ僕らは僕らの、うん、まあ独特な展開があるんですけど、まあ、でもやっぱり、あの価値がついている理由っていうところはさ、実際買ってみるとね、なんか、ああ、なるほどねっていう風なものは当然あると思うんで、まあ本気でNFT投資をしていく、あるいはまあ本気でNFT事業を作っていくっていうことをやっていきたい人は、ちょ、子供、子供が呼び出した。 えっと、そうですね、本気でね、事業をやっていきたいとか、投資をやっていきたいっていう人はね、ぜひね、CNPを、まあ、検討していただけると嬉しいなと思いますね。 で、特に、あの、最近法人向けの、えっと、請求書払いっていうのを始めましたので、えっと、まあ、法人で1個まずNFT持ってみたいっていうときは、CNPがね、なんと2本円で請求書で発行して、それで購入もできるようになったんで、まあ、そういうね、サービスなんかを利用して、NFTをね、触れていただければいいなと思います。 ということで、子供がうるさいので、はい、そろそろ行きたいと思います。この後プレミアムも撮りたいと思うので、プレミアムの方もよろしくお願いします。うるさいなあ、もう本当に。なんで拒廃員だあいつら。 というわけで、学校に行ってきます。それで皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:361.チャプター 106:172.チャプター 206:453.チャプター 309:064.チャプター 404:225.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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