TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTの企画アイデア2つ共有!27:11 2022年11月19日 23,666再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFT産業の現状と新たな投資先への提言売買は承認制?NFT「クレイジーダイヤモンズ」含み益の所有を問うコミュニティ承認の思想信頼が鍵「Wish You Were Here」招待制NFTNFTが拓く行動経済学と社会実験の未来AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 今日は土曜日でございますね。 スターリンクってね、色マスクの衛星インターネットすごいんだよね、本当にね。 めちゃくちゃ普通に家で仕事ができて感動してます。 今日はNMOのNFTマーケティングオーケストのイベントがあるんで、そちらに出演をしますね。 NFTスタートアップカンファレンスということでね。 もう今満員かな? ズームで確か500人くらいかな?もう一気に満席って感じで。 あの無料のイベントなんですけど、すごい人気で色んな人の話が聞ける。 僕も参加者として普通に聞こうかなと思っていますね。 なので、そういうNFTに関する情報交換のイベントなんかも最近増えてきてるみたいで、産業の盛り上がりを感じますね。 CNPも足元すごくいい状況で、リスト率はさっき見たら0.8%って書いてありましたね。 本当に相変わらず売られないNFTで。 ガチホロンソンみたいなのがありましたけど、こうやって価値って作っていくもんじゃないでしょうかね。 こうやって皆さんが持ってくれていて、別に売っちゃダメって言ってないけど、 昨日も言ったけど、CNPって一番売られてるNFTでもあるんだよね。 色んな人が売買を楽しんでいて、日本で一番薬状回数、つまり売られた回数が多いNFTでもあるんで、 もちろん売っちゃダメってことはなくて、みんな普通に売買をしてるんですが、 でもそれでもね、売ろうとしている人がほとんどいないって感じかな。 0.8%しか売りに出てないって感じかな。全体のうちそれしか売られてないというね。 非常に僕らの業界でダイヤモンドハンドって言うんですけど、ガチホってんですね。 ガッツリガチでホールドしてくれているっていうね、そういうNFTコレクションになっていて、 本当CNPを持ってくれてる方、ありがとうございますって感じですね。 本当に楽しんでくれてるんだと思いますね。 ちゃんと僕らの方でも、運営の方とかでやっぱりUTQを作っていったりとかね、 そういうの持っててよかったと思ってもらえるような施策っていうのは、 引き続きもちろん展開をしていきたいと思っているということで、 まだCNP持ってない、そこだなと。 ぜひね、NFTを楽しむんだったらCNP1個持っておくとね、もっと楽しくなるように、 もちろんね、僕らはそういう仕掛けっていうのをたくさんやっていくんで、 ちょっと多いそれとも値段的にお勧めできる値段ではなくなってるんですが、 例えば塩漬けの株とか、投資新宅とか、 なんかあんまりやっても微妙だなみたいなことを思ったりするようね、 僕も投資新宅やめちゃいましたね。 積み立てニースは続けてるんですけどね。 あと確定拠点はやってるんですけども、 投資新宅なんかね、もういやわかんない。 僕普通に自分で収入、てか自分でお金稼げるからさ、 果たしてそこまで守りに入る意味ってあるのかなっていう感じで、 最近やめちゃいましたね。 公演の投資の話はまたどっかでしたいと思いますが、 各自の判断ですが、 塩漬けの株とか持ってるんだったら、 別にCNPにしてってことじゃなくて、 塩漬け株って持ってる気分のいいもんじゃないんで、 別にCNP以外のものを含めて、 塩漬け株があるぐらいだったらNFT、日本のいろんなプロジェクトあるんで、 そういうとこに付け替えた方が結構楽しくなりますよ、本当に。 その時にCNP選んでくれたらすごく嬉しいけど、 本当にそれ以外の日本のNFT産業まだまだ投資マネーが本当に少ないんですよ。 なので、あまり将来性のないというか、 証券口座にログインするたびに、 ああ、こんな株買ったなと思うものがあるぐらいだったら、 そのお金を是非日本のNFT産業に付け替えてほしい。 これは心からそう思います。 何でもいいですよ。 いろんなプロジェクト、たくさん面白いのあるんで、 そういうところを投資として見てくれると、 また日本の産業ってどんどん盛り上がっていくんで、 土日で証券口座を持ってログインして、 ああ、そういえばこんな株昔5年前に買ったなみたいな。 持っててもしょうがないな。 いや、僕もありましたよ、それ。 僕はもうだいぶ前から2018年に全部整理しましたね。 そこら辺の塩漬け株系は。 それを仮想通貨に変えてよかったですよ。 仮想通貨に変えてよかったなって感じですけど、 ポートフォリオ見直しとかって結構大事なんで、 そういうところでNFTにまた投資を付け替えるってことをやってくれる人が 増えたらいいなと思っているということで、 本題に入りましょうか。 NFTってすごい面白いですよ。 いろんなことができるんですよね。 そのガチフォ論争があったときに、 思いついちゃったんです。 これ結構やったら面白いなってアイデアが1個ね、 2つぐらいあるんですよね。 で、そのアイデア。 これ別にやるかやらないか分かんないです。 ていうか多分やらないですね。 多分やらない。 本当にジャストアイデアみたいなレベルの話なんですが、 でも考えてみると結構面白いぞってね。 アイデアが2つあるんです。 今日はそのよた話としてね、 そういうNFTってそういうことが確かにできるんだなみたいなことが 伝わればいいかなと思ったので、 僕が考えたNFTの2つ企画アイデアをシェアしましょう。 1つの名前はクレイジーダイヤモンズっていうね。 クレイジーダイヤモンズっていうのと、 あとはもう1つはウィッシュユーアヒアっていうね。 そういう2つのプロジェクトを考えました。 分かる人は分かると思うけど、ピンクフロイドですね。 僕はプログレが好きなんで、ピンクフロイドのタイトルをちょっともじって NFTプロジェクトの2つ考えた話をしていきましょうか。 # チャプター 2 まず、クレイジーダイヤモンズ。これね、これでもね、ちょっとマジでこれやったら結構面白い。 面白いNFTになるような気がします。これはね。 で、まぁ、あくまでこう、いや本当にジャストアイディアですよ。アイディアなんで。 あの、まぁでも技術的にはできるなっていうものが、うん、なんで、それはまぁ問題なくできるんだよね。 っていうものがありますと。で、じゃあそのクレイジーダイヤモンズって何かっていうと、 まぁまず見た目。それは見た目はまぁなんでもいいんだけど、まぁダイヤモンズって言ってるからまぁちょっとあの、 えーと、石とかをテーマにした、宝石とかをテーマにした、まぁいわゆるPFPのコレクションなんでしょうね。 えーと、まぁせっかくだからフルオンチェーンにしましょうか。 まぁどうせやるんだったらね、ダイヤモンドでずっと残るっていう感じで、 フルオンチェーンのまぁドット絵の、まぁPFPですかね。 えー、かわいい、えー、なんか宝石たちがこうなんかわちゃわちゃしてるような感じの、まぁNFTコレクションをイメージしていきましょうか。 で、それをまぁ点数はなんでもいいんですけど、まぁ例えば1万点を発行して、それをね、まぁフリーミートしましょう。 最初はもう無料です。えー、無料で、えー、クレイジーダイヤモンズって言うね、えーとNFTを皆さんに配ります。 はい、これを聞いてる皆さんも、えー、クレイジーダイヤモンズ是非ね、えーと、ミントしてください。 まぁガス代のみだから、まぁ100円とか200円とか、えー、500円とか、まぁそのくらいで、えー、ダイヤモンドをゲットできますと。 で、えーと、まぁ運営、えーと、1万点発行するって言った時に、この時ね、運営保有分をそうですね、まぁ2000点ぐらい運営が、えー、まずホールドしておきます。 はい。で、えーと、そういう状況です。 8000点は皆さん、あの一般の皆さんに対して配っていく。で、そして2000点は運営がまず持つ。 まぁ2000でも1000でもいいんですけどね。まぁとりあえず運営保有分をある程度作っておくということをします。 はい。で、ここまで整えますと。 で、この時にですね、このクレイジーダイヤモンズの非常に特殊な使用として考えているのはですね、えーと、皆さんがまずあのダイヤモンド君たちをさ、ミントします。 あのゲットします。で、ウォルトに入ります。でもそれはまだ売れないんですね。 はい。 まだ売れないの。 うん。 まだ売れないっていう状況にします。 で、運営が持っているものは売れるって形になります。だから、えーまずクレイジーダイヤモンズがえーと、まぁリリースしましたっていう時に、まぁ8000人くらいの人がダイヤモンドを手にするんですが、そのダイヤモンドはまだ皆さんのものは売れないんですね。 で、まぁ運営、まぁこの場合僕ですね。僕が運営として持っているものはオープンシリーズで普通に出品できると。で、その時にそうですね、どのくらいかな、500点くらいさ、えーまぁ500、まぁ1000でも何でもいいや。 まぁそのくらいこうマーケットに出すわけですね。 で、てなると、えーまぁクレイジーダイヤモンズ、あの運営が販売している、運営がマーケットに放出するものについては当然あの流通してあの値段がつくわけですね。 なんかフルオンチェンの可愛いダイヤモンドのNFTだからじゃあこれえーと0.1位さんで買ってみようって人もいるでしょうし。 うん。で、それを買って、えーもうその、えーそのNFTがあなたが買ったNFTっていうのは別に売却はいつでもできるんで、えーそれがまぁ0.2位さんだったら売るっていう人もいると。 でも皆さんが最初に手に入れた、ミントしたNFT、えークレイジーダイヤモンズ君たちはまだね、あのー売ることができないんですね。 さてじゃあこいつら、その皆さんが最初無料で手に入れた物ってのはどうやったら売れるようになるかっていうところに今回の、えーこのクレイジーダイヤモンズの非常にクレイジーなところが詰まってるんですが、 この時にですね、えーと、まぁナウンスなんかで使われているような技術なんですが、えーと売りたい時にですね、必ず、えーとコミュニティの承認が必要っていう仕組みにします。 はい。 で、例えばクレイジーダイヤモンズが、まぁそうですね、まぁめちゃくちゃ面白いNFTだってことで注目されてさ、じゃあ1イサぐらいになったとしましょう。 で、初期にミントした人ってのは1イサ分のNFTを持ってるんだけど、それまだその状態で売れないんです。 マーケットにもし出すことができたら売れるんだけど、残念ながらそれは売れない状態にそもそもプログラムでなってると。 で、まぁいわゆるSBTになってるわけですね。一番最初がSBT状態になってると。で、SBTの状態から解除するっていうことができます。 で、その解除をするときにはどうするかっていうと、コミュニティの投票が必要なんですね。 コミュニティ投票で可決されると、そのロックが解除されるっていう仕組みにします。 で、これは多分技術的にはできますね。できます。うん、できるはず。なので、そんなに、うん、なんかこう、あの、口頭向けな話ではないと。 例えば、じゃあ皆さんがクレイジーダイヤモンズをさ、一番最初にミントしてガス代で500円ぐらいでゲットしましたと。 で、そのNFT、クレイジーダイヤモンズが、えーと、まぁオープンシリアルじゃん。1イサぐらいになってるとしましょう。 で、あーどうし、1イサになってるのか。じゃあこの今のダイヤモンズを頑張ってロック解除。 えー、みんなの許可をもらって、ロック解除できたら1イサで売れるんだって状況ができるわけですよね。うん。 で、そのときに皆さんは提案文を書くんですね。 私はこれこれ、こういう理由で、えーと、NFT、このクレイジーダイヤモンズ、初期にミントしたものを売りたいです。 皆さん、ぜひ賛同してください。 ふふふ。っていう風にやるんですね。 で、それはあの、コミュニティボートみたいな感じになっていて、えーと、誰が投票できるかっていうと、同じダイヤモンズを持ってる皆さんです。 はい。クレイジーダイヤモンズを持ってる人たちが、えー、まあそれ、ダイヤモンズ1個に対して1票っていう形になっていって、 まあそうですね、どのくらいちょっと、あの、敷地等々、あの、調整が必要でしょうけど、 まあ賛成多数になったら、えー、そのロックが解除されるトランザクションが発行できるようになるって感じですね。 で、そしたら、えー、皆さんが、あの、提案を通して、えーと、なんだ、新しく1個売れるようになるって感じですね。 面白いでしょ。ふふふ。クレイジーなダイヤモンズたちって感じで。 あの、まあね、これも半分ネタ見たる企画ですけど、 あの、要するにですね、これ何が表現したいかっていうと、その含み液みたいなものが出るわけですよね。 初期ミント組っていうのはさ、まあ、オープンシリアルある程度流通してたら含み液が出てくるわけですよ。 最初無料だからさ。で、そのでも含み液って誰が作ったものなのかってことで、問いかける社会実験です。はい。 ふふふ。その含み液ってのはみんなのものじゃないの?っていうね。 で、みんなのものだとしたらさ、コミュニティのさ、承認が必要でしょ? ふふふ。まあ、ある種のこうトレジャリーをなんか違う形で表現してるみたいな感じなのかな、これってね。 あの、ナウンズはトレジャリーという形でね、みんなのお財布のお金を使うときに承認が必要って形をしてますけど、 そのフリーミントのでもね、含み液って、本質的に言うと実はトレジャリーと結構近い、みんなで作り上げた価値なわけですよ。 基本的なね、コミュニティの活動を通して含み液っていうのが、まあ、あの、表現されていって、で、それを円とか、あの、何、他の形に、価値に、まあ、あの、変える場合は、 コミュニティの、まあ、承認が必要っていうような、まあ、なんだろうな、ある種のこう思想的な実験というかね、あの、提案ですかね、うん。 ついなんか含み液っていう状態だとさ、なんか自分のものだと思っちゃいがちだし、まあ、なんかそうなんだけどさ、でも、そうじゃないんじゃないの?っていう問いかけですね。 その、あなたが、えー、最初にミントしたダイヤモンドの含み液、例えば1位さ、なっていたとしてもですね、 それは、あなたが監禁したければ、コミュニティのみんなの許可が必要ですと。 面白いでしょ? まあ、ほんとに、あの、単なるネタ企画だけどさ、 ネタ企画は割と結構面白いから、これもしかしたらやるかもしれないけど、これ結構、開発結構重いんだよね。 そんな簡単にパッと、あの、うーん、なんか、普通に、なんか、ミントしてデプロイしてみたいな、そういう感じではないので、 まあ、ちょっとね、めんどくささがあるんで、やるかどうかはちょっとさておきですが、 うーん、そういうね、あの、まあ、その、コミュニティの、うん、なんだろうな、うーん、やっぱり承認をも、もらったときに、えー、初めて売れるようになる。 これは結構面白いでしょ? あの、売れる、条件、うん。 最初は売れないんだけど、みんなが売っていいよって言ったら売れるようになる。 新しいでしょ? で、でも、あとね、迂回ルートも作りたいなと思っていて、 迂回ルートは何かというと、えー、クレイジーダイヤモンド、自分が持ってる、えーと、ミントして、まだSBT状態の、えー、クレイジーダイヤモンドを、 まあ、その、うーん、わざわざ提案とか通すのすごいやだよ、もうめんどくさいよって人に関して言うと、 えー、その、なんだろうな、えーと、もう一個のダイヤモンドをマーケットで買って、 それを、えーと、バーンしたりすると、えー、ロック解除されるみたいなことをやりたいなと思っていたりしますね。 で、これ、あの、どのぐらいレートが、レートによって変わる部分があるんで、ちょっとあの、まあ、あくまでこれはもう、概論的なアイディアですけど、 まあ、要するに、えー、マーケットに対して、えー、マーケットに流れているダイヤモンドを一個回収して、それを、えー、まあ、あの、燃やしちゃうんですね。 燃やしなくすると、自分の持っていた、えーと、ダイヤモンドが売れるようになるってことですね。 そういうこと。だから、あの、めんどくさい、あの、投票とか、えー、提案とかをやりたくねえなっていう人に関して言うと、えー、マーケットから、えー、まあね、買って、 売りバックして、えー、バーンしてくださいと。で、そうすると全体の供給量が減るんですよね。で、ダイヤモンドがだとどんどんどんどん希少になっていくわけです。 その、コミュニティの承認っていうのを迂回した人が増えれば増えるほど、えーと、ダイヤモンドが希少になっていくっていうところも、これもやりたいんだよね。 うん。でも、どっちを選ぶかっていうのも、それはもちろん自由です。本当に。 それは自由で、そんな、わざわざダイヤモンドをマーケットから買って、まあ、で、それをやるぐらいだったらコミュニティの投票でみんなに、えー、許可を求めて、で、それでいいって言われたら売れるようにしたいっていう人もいるし、 まあ、あるいはそんなの超めんどくせえからじゃあもう一個、まあ、ダイヤモンド一個買って、えー、それバーンして、じゃあ、自分のそのSBT状態を解除しようっていう風に考える人もいると。 で、後者の人が増えれば増えるほどダイヤモンド自体が希少になっていくんですね。面白いでしょ。 クレイジーダイヤモンド、なかなか面白い企画な気がするんだよね、これで。 まあまあ、あの、別にやん、やんないよ。 いや、やる、やるのか、これは。や、やるのかな、これ。今だから面白いだけな気がするからね。 でもちょっとでも、実験としてやってみたいところはあるんで。 まあ、あの、そんな企画があるんでね。 あの、やるかな。 わかんない。来年とかちょっとなんか、えー、いろいろ余裕があったら、もしかしたらこのクレイジーダイヤモンド世の中に出るかもしれませんね。 # チャプター 3 はい、あとね、もう一個ね、「Wish You Were Here」っていうね、コレクションも、これもちょっと似たようなアイデアなんですけど、ちょっと考えたんですね。 「Wish You Were Here」ってのは何かっていうと、「あなたがここにいてほしい」っていうね、日本語になりますし、これピンクフロイドのね、名曲で、「Wish You Were Here」っていうね、タイトルの曲があってめちゃくちゃいい曲なんで、聞いてほしいですが、まあそれは去っておき、 あなたがここにいてほしいっていうね、NFTコレクション作りたいなと思っているんですよ。まあこれはでもね、あのちょっと設計がまだね、かなり詰めないといけない部分があるんで、 まあこれはもう少し流度が、もっとね、荒々の状態なんで、まあみなさんちょっとそれをもとに色々設計を考えてほしいなっていうぐらいなんですけど、何かっていうとですね、 まずそうですね、発行数はとりあえず仮で1000点としましょうか。1000点のNFTっていうのを発行します。で、そのうち500点を、そうですね、まあ特定のグループって感じかな。 まあ僕は自分でオンラインサロンやってるんで、で、そこのオンラインサロンの中にアルファグループっていってね、まあすごい投資家の方々がさらに優れた投資家が集う場所っていうのがあるんですよ。 で、そのアルファの人たちをちょうど500人ぐらいですよ。なので、まあ例えばそのWish You Were Hereってさ、NFTを作るときに、じゃあ1000点、全体で1000点ですと。 で、最初に500人に配るっていったときに、じゃあ僕らスタルソンですね、ICLのアルファの人たちに、まずフリーミントで配っていきますと。 で、これはクレイジーダイヤモンドと違っても普通に売買が可能になります。だからアルファグループの人でWish You Were Hereをこうミントして、で、それで売る人も当然出てくるわけですね。 で、売って、まあなんかうまくマーケティングをするわけですよ。うまくマーケティングしていくと、まあそこそこたぶん値段がついてくるわけですね。値段がついてくると。 で、例えばWish You Were Hereが1個、まあ1位差ぐらいのNFTになるとするじゃないですか。500個発行して、で、それをみんなアルファグループの人たちでこうなんかわちゃわちゃやって、で、外で広げていって、 まあこれ面白そうだって買う人が出てきたら当然売る人も出てくるっていう形になって、まあある程度の誘導性と価格がついてきた状態をまず作りますと。 で、そこから全体でさっき1000点って言いましたね。はい。じゃあこの全体で1000点って言ったらまだ500点残ってるんですよ。 で、これ500点じゃあどうやったら世の中に出てくるのかっていうと、この時にまさにあなたがここにいてほしいっていうね、形のギミックになっていて、 まあちょっと人数とか投票数みたいなのはちょっとね、わからない。かなり設計が必要なんですけど、何をするとっていう話で言うと、 そのすでにWish You Were Hereを持っている人が他の人を招待できるって感じかな。招待できる。 で、例えば僕がそのWish You Were Hereを1つ持ってると。で、そしてじゃあ周平を1人、周平にこのNFTを持ってほしいんだよねって言って、 ある意味提案文みたいなのを書かせるんですね。私はこの周平っていうのを提案しますと。で、このWish You Were Hereの仲間の中に周平をぜひ入れたいんで、 皆さんこれどうですかっていうような形の投げかけをフォーラムみたいにするんですね。 で、そしてその時に5人以上の商人が集まったら、周平のウォレットにはそのWish You Were Hereをフリーミントする権利が付与されるみたいな感じですね。 そう、フリーミントなんだけど誰でもフリーミントできるわけじゃなくて、そのNFTを持っている人たちがみんなで共同で承認することで初めて新しい人がミントできるようになるっていうような形のギミックですね。 だからあなたがここにいてほしいWish You Were Hereなわけですね。 これはそうですね。クレイジーダイモンズよりはかなりシンプルなアイデアになるんですが、なんかもうちょっとね、これなんか一工夫、二工夫、スパイスを入れたら結構面白い形になるかな。 今回のポイントは何かっていうと、招待制のNFTって感じかな。 すでにコミュニティのメンバーがいて、そのコミュニティのメンバーがこの人を仲間に入れたいっていうふうな提案ができて、そしてそれをみんなである種審議できるような、NFTって面白いなと思ったんですよね。 なので誰でも手に入るわけではない。 要するにこのWish You Were HereってNFTがある程度価値がついている状態ができると、後からミントする人は非常にお得なわけですよね。 例えばもう極端な例で、Wish You Were Hereが1個10E3、1個200万円とかのNFTになったとしましょうか、仮定で。 で、まだでもフリーミント枠があと400個くらい余ってたら、そのまだ400点くらい実は無料で手に入るんですよ。 マーケットではもう200万円くらいの価値がついてるんだけど、これから承認される人っていうのはそれを無料でゲットできるチャンスなんですね。 だから周平を連れてきたら、周平氏はそうなんですよ、10E3のNFTをフリーミントできる。 で、それは別にもう売ってもいいよっていうものになってるわけですよ。 ね、面白いでしょ。 だから結構こう、みんな考えるようになるんですよ。 この周平に10E3のNFTを渡したらこいつすぐ売るんじゃないかみたいな。 すぐ売る、こいつすぐ売りそうだからさすがにこいつにフリーミントさせるのは嫌だなって。 思ってみんな、それはじゃあ却下するとかそういう話になってくるんですよね。 これ価値が高くなれば高くなるほどね、もっとかなりみんな真面目に考えるようになってきて、 それをだからね、みんなの承認が通ってミントできる人っていうのは要するにめちゃくちゃ信頼が高い、信頼度が高い人しかミントできないっていうね、 そういうNFTになってくるんですよ。 で、しかもじゃあその人の一挙手一投足をさ、見られるわけですよね。 新規でミントした、さっきから周平を出してた、周平を例にするとさ、 周平ウォレットをさ、みんな見るよなと。 あ、周平ウォレットにウィッシュウェアヒアが入ったぞついにって言って、 こいつ売るか売らないかみたいな。 あ、売ったぞこいつみたいな。 こいつ売り上がったみたいな。 ね、そしたらその承認した人とか推薦した人もさ、 ちょっとあれ、周平売り上がったみたいな。 その人のレプテーションまで落ちていくみたいな。 面白いよね。 なんかそういうね、人々の繋がりっていうのがさ、 NFTってうまく経済的なメカニズムとともに可視化することができるんですよね。 で、そこである種の競争ゲームみたいなものが発生していって、 お互いに読み合いが発生していく。 っていうのがね、僕はすごくNFTって面白いなと思っているんで、 これもウィッシュウェアヒアもたぶん別にやんないけどね。 これはもうなんか本当に、もっとクレイジーダイモンズよりも更にネタっぽい企画ですけど、 まぁでもね、コンセプトで言うと要するに、 商人、コミュニティメンバーの許可がないとフリーミントができないって感じかな。 すでに持っている人たちの許可を必ず求めるっていうことです。 で、それは結局、そのNFT自体に価値がついてくると、 かなりコミュニティメンバーを厳選するような、新しく参加する人。 まさにだからウィッシュウェアヒア、あなたがここにいて欲しいって思われるような人じゃないと、 そのNFTを手にすることはできないっていうね。 そういうNFTはね、結構面白いのかなと思って、 なんかね、作りたくて。 で、でもそのウィッシュウェアヒアはさ、もちろんマーケットでは流通しているわけですよ。 だからそういうなんか、私はなんかわざわざ人の推薦とか紹介とかを得て、 なんだろう、そのNFTを手にするためにそれめんどくせえなって思う人はさ、 普通にオープンシリアルで買えばいいんですよ。 で、買ったら自分も新規の仲間に入るんですよね。 自分もそれで新しい人を審査する側に普通に回れるという感じの流動的な仕組みにもなっていると。 なかなか面白くないですか。 # チャプター 4 でしょ?面白いでしょ? そういうこと考えて生きてるんですよ、結構。 いや、これ本当たまたまね、ガチ放送の中で降ってきたアイディアですけど、 特にクレイジーダイオンズの方が割と面白いんだよな、これ、多分、分かんない。 でも、開発するのすごい時間がかかるからね。 あと、例えば半年後とかになった時に、半年後になったら面白くなくなってる可能性が結構高いんだよ、こういうのって。 今だから面白いわけであって、どこまで本質的なのかちょっと分かんないですね。 だからあくまでネタ企画ということなんですが、そうですね、こういう感じで、 面白いフリーミントアンケートってまだまだ作れるんですよね。 本当に今この2つのアイディアさん、本当にジャストアイディアで、僕が3分くらいで思いついたもんですよ。 もっとみんなでディスカッションしたりしながらね、多分いろんなアイディアが出てくるのがNFTの非常に面白いところで、 それは本当に社会実験なんだよね、本当にね。 本当に行動経済学とか心理学の実験とかを生々しくできるって、 これがね、実はNFTのめちゃくちゃ面白いところなんだって僕は割と思っていたりもしますね。 そうですね、やるかわかんないけどね、このクレイジーダイモンドとか、 もしやるとしたらどうやろうかなみたいところまで軽く言うかな。 でもやるかわかんないですよ。やるかわかんないけど、もしやるとしたらね、一応、 うち仮想通貨ラボってやってるんですよ。まさにラボじゃないですか。 ICLっていうね、うちの生き早い仮想通貨ラボっていうのやってるからさ、 まあラボからやるよね、当然ね。ラボで、まあそれはね、ラボだからね。 社会実験としてなんか面白いNFTの企画とかがさ、出てきたらそれ作りたいなと思っていて、 おかげさまで本当に今ICLもね、すごい参加者が増えてて、 計算すればわかんないけど、結構収益も出てるんですよ。 なので、そんななんか僕がね、うちの会社のお金入っても、 なんかあんま近道ねえなとか思ってるんですけど、 まあでもそういう社会実験NFTみたいなものさ、みんなで作っていく。 で、そのときやっぱり、さっき言ったクレイジーダイモンドとか、 たぶん本気で作ると普通に1000万ぐらい、1000万じゃ効かねえかね。 割とかかると思うんですよ。ガバナンス投票の仕組みとかをね、 やっぱりちゃんと作んないといけないので、 200万、300万作れるものではないですね。 で、ロエティが出るかどうかわかんないからね。 って考えると、割と赤字覚悟で1000万ぐらい突っ込んで、 たぶんクレイジーダウンとかやらなきゃいけないんですよね。 で、そういうときにでも、今その財源もね、ある地あるんで、 そういうものをやっぱICLでやっていく。まさに仮想通貨ラボなんでね。 それはいいのかなと思っていたんですよね。 なので、ICLに入っていると、 まあこれちょっとお約束はできないけどね。 もしそういう社会実験的な面白いNFTとかを、 じゃあこれ本気でやってみようっていう話になったら、 ICLの参加者に対してその参加権利が配れるみたいなのは、 もちろんね、やりたいなと思ってますからね。 皆さんのいただいたお金でそういう実験ができてるわけなんで。 なので、ICLもね、本当に、 もともと割とそういうことをやりたかったんですよね。 いろんな、みんなでトークンを発行して、 それでワイワイ、トークンってこんな風に使えるんだみたいなことを みんなで研究したりできたら面白いなと思っていて。 でも実際は結局投資家とかね、 そういう方向けのオンラインサロンにはなってるんですが、 でもやっぱり、僕はそういう新しい技術で何ができるのかを やっぱり考えたいなっていうところは、もともと強く思ってたんで。 ICLは来年はそういうね、ちょっと実験的な企画なんかが たくさんできてきたら面白いかなとも思っていますね。 まずそう、あんまりちゃんと宣伝してないんですけど、 ICLのほうでも、実はもうすでに動いてるもので言うと 4.0っていうね、フルオンチェーンのNFTを今開発中ですね。 この4.0も結構実験的な要素を入れてますね。 そんなクレイジーダイモンズとかウィッシュウガヒアみたいな 非常にめんどくさいのは入ってないですよ。めんどくさくのは入ってない。 エンターメンとして非常に面白い形のICLの公式のPFPですね。 4.0のPFPっていうのを一応今制作中ですね。 これが今ICLのすごい人数が増えてるんで、 どうせだったらたくさん人がいた方がPFPとしても コレクションがすごく面白くなってくるので、 リリースは1月末を予定してるんですけど、 もうちょっと遅らせてもいいのかなって感じがしますからね。 その盛り上がりとうまく合わせてリリースしていきたいと思ってるんで、 まずは第1弾だから4.0かな。 第2弾がもしかしたらクレイジーダイモンズやるかもしれない。 やんのかなコレね。 でもやったら面白いような気がすんだよな。 今ね、これ実は思いついて今2日ぐらい経ったのかな。 僕大体ね、1日経ってね、 なんかね、あれやっぱりこの企画面白くねえなみたいなこと思うときは やっぱりそれはね、なんかやらないんですよね。 でもね、クレイジーダイモンズ今話したの結構面白いんだよな。 特にそのバーンするっていうのは面白いと思うんだよね。 価値が高くなってくると。 いやでもね、これちょっとね、結構計算するというか、 どうなんだバランスをいろいろ考えないといけないんでね。 でも原理的には結構よくできてるような感じがしますかね。 すごくちょっとダオっぽいよね。 ダオっぽい感じなんで、もうちょっと何かこう さらにスパイスを入れてっていう形でやるんだったらやるんでしょうね。 まあちょっとね、まあまあまあこれ いや考えだすと何回考えちゃうんだよね。 もうちょっとまだね、今回は草案みたいなもんなので まだね、これ足りないんですよ。足りないパーツがある。 ってか、入れた方がもっと面白くなるっていうね パーツがね、あと1個ぐらいあるんだよね。 クレジットダウンって言って。 そこはまだ僕の方で詰められてないんで。 まあもしやるとしたら、それは本当にもう少しね 実は詰めるポイントっていうのはあります。 まあでもこんなことやってる日もあんまない。 あんまないのかな。 僕忍者の方のお仕事がね、ありますからね。 忍者の仕事があるからね。 まあまあまあ、でもラボの方もね、やっぱりいろいろ面白いことやりたいなと思ってるんで まあ上手く同時並行でね、できるところはやっていきたいと思っていて。 ほんと楽しい時代っすよね。今そうやって新しい技術でさ 新しい人々の行動とか経済とかの 実験ができるんですよ。NFTって。 まあそれはもちろんトークン、FTでもできるんですけど FTよりNFTって本当にその人に紐づくんだよね。 もうそのアカウントとかオレとかに紐づいていくっていうのは 非常にやっぱり面白いよね。 ここの特殊性みたいのもうまくね、みんなで考えていく。 NFT使ったらこんなことが社会実装できるよねみたいなことを真面目に実験しながら そしてそれに本当に価値がついた実験の副産物みたいなものだけど それがちゃんと自家総額で10億円くらいになるとか 別に無くはないんだよね。 NAUNZとかだってあれも社会実験ですからね。 もうすぐ今一個いくらですか?1000万とかする値段になって いや嘘、NAUNZ今めちゃくちゃ安くなってんだよね。 この間見たらびっくりした。 NAUNZ1000万くらいしたような気がするけど 今見たら500万円くらいまで下がってる。 ちょっと買ってもいいかなみたいな。 NAUNZはクリプトニンジャーNAUNZって言って NAUNZのクローンみたいなものを僕らのコミュニティの方でもやることになって 本気でNAUNZ買うことはないかな。 ということでいろいろNFTの面白い使い方ってまだまだ開拓されていくものなので みんなでいろんなアイデアを練っていきたいなと思います。 ICL、IKEA、仮想通貨ラボというところは基本的にはラボだからね。 そういうものを作っていきたいなっていうところは僕のラボの所長としては思っているということで NFTはこういうところが面白いんですよね。 お金稼げるとかコンテンツエンターテインメントみたいなところも面白いよ。 僕もそういうの大好きだけど。 技術の力を使って人々の行動をデザインするみたいな。 それってどういう結末をもたらすんだろうとかを考えていきながら 具体的にクリエイティブがどうだとかプロトコルなのか スマートコンタクトをどうやってデザインするのかというところを考えていくのがすごくNFTって面白いんで。 そんなよた話を今日は土曜日なんでしてみましたという感じで。 寒い。寒くて鼻水が出てきた。 ちょっと暖かいところに行って次プレミアムを撮りたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ05:021.チャプター 108:292.チャプター 206:273.チャプター 307:154.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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