TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTはマーケティングが命です。24:43 2022年12月17日 18,307再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NFT市場の異変?大量販売の行方成功プロジェクトが語るマーケティング「顧客の人生を変える」マーケティング哲学商品で世界を変える!ジョブズとNFT最低半年!NFTマーケティングの真実AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 ということで、今日もやっていきましょう。 昨日はですね、なんとクリプト忍者のサーカスがあったんですよ。 お、すごい。サーカス。 いやー、現地に行ってきました。もう地獄かと思いましたね。 サーカスがじゃなくて、サーカスまで行く道のりが地獄でしたね。 子供、子供3人連れてね、飛行機で特攻するのは無理ですね。 もうめちゃくちゃ疲れましたよ、本当に。 すごい疲れますよね。うちまだちっちゃいんでね、子供。 まあいいや、言わんとそういうことは分かりますよね、お子さんいる方。 無理ゲーですね、無理ゲー。 だって6時に家を出てさ、会場が1時スタートなんですよ。13時。7時間あるんですよね。 だから飛行機も早めに乗って、東京着いたのも9時くらいだったんですけど、なぜか遅刻したんですよね。 寄り道とかしてないんだけどね、遅刻してたんですよね。 なんでだろう、軸は弱ったのかな、みたいな感じで大変でした。 でもすごかったです、舞台は。 すごいね、サーカスって。僕も本当にちゃんとしたサーカスイベントなんて、子供の頃から何十年ぶりに見たんだろう、みたいな感じでね。 すごかったですね、高いところの高所作業。 高所にひたすら高いところ、天井につくんじゃないかくらいのホールの位まで椅子を積み上げたり、棒を積み上げたりして、もうハラハラドキドキですよ。 うちの妻も一緒にいたんですけど、うちの妻はああいうの結構心臓が持たないタイプだから、僕も妻の心臓が大丈夫かどうかハラハラドキドキしてましたね。 でもその後終わった後すごい偉い感動してて、もう人間ってすごいんだね、みたいなことをずっと言ってましたね。 すごい面白かったです。さすが秋社長という感じで、もともとプロのパフォーマンスをやる方でイベントをやってる方が秋社長という方なんですけど、 NINJA DAOでも活動していて、素晴らしいイベントをやってくれて、これをクリプトニンジャの利用の新しい形としてすごく印象に向かう出来事で、 録画編集したものがNFTを持っていると見れるって感じになるみたいですね。すごいね。 なので、関心ある人はぜひ調べてNFTを買っていただけると、昨日のサーカス見れると思います。すごかったですというところで、本題に入りましょうか。 今日は17日は注目の1日なんですよ。NFT業界でいうと。完全にたまたまなんだけど、今日はNFTの売り出しがすごい多いんですよ。来週だとクリスマスになるから。 ここを逃すと年末になっちゃうよね。今日に集中するんだよね。マインド的に言って。今日はまず1つはクレナイでしょ。もう1つはスーパーサピエンス。もう1つはベイプレイ。あとはクリプトビアパンクス。 この4つのプロジェクトだけでも結構大型なんですよ。どれも大型で数千万円のNFTを今日は売っていくということで、僕が少し前に計算した話だと、値段買ったのは申し訳ないですけど、全部でだいたい1.5億円くらいのNFTが今日で新作が販売されるって感じになりますね。 全てのプロジェクト合わせるとだいたい1.5億円分くらいのNFTが今日並ぶみたいな。どうだろうね。このプロジェクトの関係者の方には気を悪くしたら申し訳ないですけど、結構厳しいと思いますね。正直。 プロジェクトの力量を超えているわけですよね。シンプルに。プロジェクトが優れていたとしても、このタイミングで1.5億円は分からない。本当に分からないです。売れるのかな?売れるのかな?って感じが今まであまりないんですよね。1日にローンチが集中して1億円以上のセール数はなかったはずですね。 そういう意味でも結構注目で、これが売り切れるかどうかってまだ本当に誰も分からないですよね。ただ、今までの動きから考えると、さすがにそんなにバイヤーがいないんですよね。日本の市場自体に。海外も含めてもちろん各プロジェクトのマーケティングをしているので、日本市場だけではないとはいえ、海外も冷え込んでいることを考えると、どうなんだろうなっていうのはちょっと今日は楽しみですね。 セールを控えている皆さんは是非頑張ってほしいと思います。なので、NFT市場を見ている人は今日は結構注目ポイントで、今日1.5億円くらいのNFTっていうのは果たして売れるのか?これが売れたらさ、日本って結構購買力ある?日本のプロジェクト強いよね?だったら日本の市場まだまだ購買力あるじゃん?っていう風にも見れるし、あるいは売れなかったら、そうですね、やっぱりさすがにこの1.5億円くらい大型プロジェクトが重なると厳しいよね?っていうところがまたね、少なくとも今のこの2022年末の 状況ではそうだよね?っていう新しいマーケティング上の気づきっていうのが得られるわけですよね。それを元にまたマーケットを見ていくっていうことをやっていくことができるということで、本当に全然対話なく頑張ってほしいと思いますが、でも僕の所感として言うと、やっぱりさすがに厳しいんじゃないかって感じがしますね。 っていうのがさ、日本のNFTの取引量っていうのはね、大体月間で3から5億円くらいなんですよね。これ二次流通メインですね。二次流通メインで見ると3億円とか5億円くらい。直近今僕計算してないですけど、多分4億円くらいなんじゃないかなって考えたときに、新作が1日で1.5億円っていうのはちょっとね、トゥーマッチな感じですよね。 1日あたりだからだいたい1千万から2千万くらいですよ。できらかで言うとね。そういう状況なんですよ。日本のNFT市場って。だからまだまだすごい小さいんですよね。1日せいぜい2千万。まあ多い日で3千万4千万とかだと思います。1日1億円のできらか超えるってなかなかないですね。二次流通で。っていうかないんじゃないかなっていうくらいの感じなんで。新作が1.5億円か。どうだろう難しいんじゃないかなとちょっと思っちゃいますけどね。 プロジェクトによってはそれを察知して。延期したプロジェクトも結構ありますよね。延期して来月に備えと。ただ来月も果たしてどういう状況かよくわからないからね。これは難しいですよね。12月はちょっと厳しい、全体厳しい相場感ですが、来月どうなるかは誰もわからないというところで、こういうところをちゃんとうまく読みをしながら、読んでいきながら、ちゃんと的確に当てていくっていうのは本当に難しいことなんで。 各プロジェクト、僕らも含めて本当に難しい戦いを、まだマーケットが小さいから難しい戦いをしなきゃいけないなってことを今日改めて感じているというところですね。 # チャプター 2 本題なんですけど、NFTマーケティングオーケストラという、通称闇の組織というオンラインサロンがあるんですよ。 このオンラインサロンは、その名の通り、NFTのマーケティングについて、結構語り合っている、かなりクローズドですね。 200万人、今50人くらいしかいないんじゃないかな。 ほぼ皆さん、プロジェクト関係者って感じだと思います。すごくいい場所ですよ。 僕がICLっていうオンラインサロン、投資家向けのオンラインサロンって言いますけど、ICLとは全然違いますね。 ICLはやっぱり規模感が大きくて、もうそろそろ3000人くらいの規模感になってるし、っていうところもあって。 あとテーマも投資ですからね。 マーケティングの話も出るっちゃ出るけど、メインではないですよね。 でもNMOはね、どっちかっていうとマーケティングの話が多いところで、 しかもクローズドなんで、結構みんなね、やいのやいの言ってる。 いい意味でね、みんなでディスカッションしていくことができるような場になっていて。 そのディスカッションの中をちょっとかいつまんで言うと、 いろんなプロジェクトを見てるのがね、明らかにマーケティングやってないよね、みたいなプロジェクトが正直あるんですよね。 NMOに入ってる人たちは基本的にはマーケターだからさ。 マーケター目線で見たときに、ほとんどのNFTプロジェクトは、 主観的なんだけど、ちゃんとマーケティングしてないよねっていうところはね、正直思う。 思うね。 もうちょっと、要するにできることとかやるべきことあるんじゃないのかな、みたいなところを思わせる状況でリリースしていく。 っていうケースがやっぱり多く見えるんですよね。 それは僕はマーケターだからさ、そう思うんだろうなっていうところはあるんですけど、 でも現実のやっぱりマーケティングちゃんとできてないなってところは正直伸びてないですよね。 それは当たり前でマーケティングやってないからね。 マーケティングやってなかったらそれは伸びませんよって話なんですよ。 でもさ、これマーケティングっていつも言ってるんですけど、マーケティングって難しいんですよね、そもそも。 マーケティングって何なんだろうって話から始めないといけないじゃないですか、そもそもね。 マーケティングができてないって、じゃあ何をすればいいんですかみたいな話ですよね。 プログラミングができてないとかだったらさ、じゃあエンジニアの人に確認しますとかさ、 エンジニアがちゃんとコードを組むとかさ、デザインがちゃんとできてないとかだったらさ、 デザインの手直しをするとかイメージできるじゃん。 マーケティングができてませんって言うと、何をすればいいんですかって話になっちゃうんですよね。 これが本当に難しいんですよ。 マーケティングって何なんでしょうね。 難しいんですよ。 しかも人によって全然答え違うんですよね、マーケティングって。 そこも含めてマーケティングをちゃんとやっていくっていうのは本当に難しいし、 でも逆に言うとそれだけマーケティングっていうのは差別化要因なんですよね。 ほとんどのプレイヤーがマーケティングっていうものがそもそもできていないし、 あるいはマーケティングって結構解釈によって全然変わっていくんですよ。 そのタイミングの正解みたいなものっていうのは結構柔軟に変わっていくものが またマーケティングだったりもします。 だからそういう難しさを乗り越えてしっかり打ち手を事前に準備して ちゃんと的確に打っていくとやっぱり大きなパフォーマンスが出るっていうのも これがマーケティングのすごいところなんですね。 じゃあ、IKEAさんマーケティングって何なんですかって考えると いろんな表現ができるんですが、今日はあえてエモいバージョンでいくと やっぱりそのマーケティングってのはとりあえず商品を出すことですよね。 NFTだったら新しいNFTを出すわけですよ。 二次流通でもNFTをCNPだったらCNPがあって並んでるでしょ。 商品をまず出すときにもちろんマーケティングって基本使うというか マーケティングをやっていくことになります。 マーケティングの目的って何なのっていうと シンプルにこれは引用なんですけどね。 引用なんだけど、やっぱり顧客の人生を変えることなんですよ。 結構大きめに出ます。 顧客の人生を変えることがマーケティングの目的なんですよね。 って考えると割と大きいところから始めていくと じゃあマーケティングって何をすべきかって 割と見えやすくなっていくんじゃないかと僕は思うんですね。 ちなみに顧客の人生を変えるみたいなものは セス・ゴーディンが言ってることですね。 セス・ゴーディンという有名なマーケターがいて 僕はすごく影響を受けています。 彼もドンピシャでそんなこと言ってますよね。 変化を起こすことだってなっちゃう。 マーケティングってのは世の中とかも含めてですね。 世の中とか顧客の人生に変化を起こすこと これがマーケティングのゴールである的なね。 あの人も結構いろんな言い方してるんですよ実は。 マーケティングって本当に答えがあるわけではないから セス・ゴーディンもいろんな言い方でマーケティングを表現してますけど でも本当にシンプルに究極的にっていうと 顧客の人生を変える。 もちろん前向きにね。前向きに変えていくこと そのために何をするべきかということを考えていく。 これがマーケティングなんですよ。 これをちゃんとやっていくとですね やっぱり商品も売れるし 今のNFTとかコミュニティなんかもしっかりいい形になっていくんですよね。 顧客の人生を変える。 例えばNFTを出すんだったら そのNFTを手にした人たちが 本当に人生が変わるような体験になるようなものを作るんですよ。 そんなことできるの?って思うかもしれないけど それをやっていくのがマーケティングなんですよ。 LLCは結構これドンピシャですよね。 商品設計の段階からLLCってすごく 顧客の人生を変えることに割とフォーカスしてますよね。 だってLive Like a Catってさ そんなNFTを持ってくれた人が猫のように生きていくっていう その生き方を変えていく ライフスタイル系というか 生き方のアップデートっていうか 周平氏曰く生き方のアップデートをしていくためのNFTです。 これまさに顧客の人生を変えていくってことですよね。 でもたださ Live Like a Catっていうのを作ったところで そこにはただの言葉しかないわけですよ。 まだ猫のように生きる 生き方のOSのアップデートって言ってるだけだと それはダメだよね。 それをじゃあ実際に顧客が NFTを手にして LLCを手にして 本当に人生が変わったなって思ってもらうためには いろんな努力をしなきゃいけないんですよ。 本当に。 もちろんデザイン デザインの部分は本当に完璧ですよ。 今回ね、うむくんさんの素晴らしい優れたデザインだったり あとはやっぱり何より日々の発信ですよね。 ちゃんと自分たちの商品のポリシー 哲学みたいなものっていうのをしっかり伝えていく。 だってやっぱりコミュニティの上ですよね。 コミュニティでその商品を持った人たちが そんなすぐさ、人生って変わんないでしょ。 なんでも。 買った瞬間変わりました?みたいな。 そんなのもう怪しいやん。 そんなわけはないので 猫のように生きるっていうのはさ 長い長いプロセスの話なんだよね。 そして別にゴールはないというかさ 死ぬまで達成しえないような目標の一つなんですよ。 それは。 それも含めて Live Like a Catっていうものなんだよってところは 時間をかけてコミュニティを作っていくしかないんですよね。 で、もちろんあとはさ 知ってもらうってことも大事だよね。 Live Like a Catの存在を 多くの人に知ってもらうことによって それを持つことの価値っていうのが高まっていく。 で、その猫ちゃんそのものの価値が高まっていくっていう ただの画像じゃなくて ある意味みんなが知ってるブランド品みたいなもののような ブランド品のような価値を持つ 持たせること。 これもすごく大事なことだったりもします。 で、まあ多種多様なそういう努力を通してですね Live Like a Catを手にしてくれた人の人生が 本当にポジティブに変わるようにっていう風に 僕も周平氏も もちろんけいすけさんも 多分マジでみんな考えてるんですよ、それを。 で、それをちゃんとやってるのがLLC。 で、実際に多分皆さんが そうですね、LLC手に取ったらちょっとね 人生軽く変わると思うんですよ。 軽くね、ちょっとね 前進というか何というかちょっと変化は起きるんじゃないかな 実際。 で、そうなるように僕らは商品の設計をもちろんしている。 コミュニティの設計もしている。 デザインなんかもちろん うむ子さんの本当にもう魂を込めて作っておりますし で、あとはスマートコントラクトの部分とかでも 結構ね、今回ね、いろんな 初期では使うかどうかわかんないのを含めて いろんなギミック等々も入っていたりもします。 顧客の人生を変えていく。 で、それを通して世界もそのものも変えていく。 これがね、マーケティングなんですよ。 で、ここをどれだけの強度でやれるかどうか。 これなんかキレ事じゃん、基本的に。 なんかそうは言ってもみたいな話ですよ、それで正直ね。 でもね、どこまでやるかっていうのは勝負なんですよ。 ちゃんとね、哲学を持ってやっていく。 自分たちの商品は 本当に世の中を変える力があるんだっていう 確信がまずないとできないじゃないですか、これって。 そう、僕らは確信してます。 LLCなんか本当に世界変える力ありますよ。 で、もちろんCNPもそうです。 CNPなんかも実際世界変えてんじゃん。 相当変えてきましたね。 今年の日本のNFT市場が盛り上がったのは 別にCNPだけじゃないけど やっぱCNPの力はすごく大きかったよね。 これはもうアンチCNPですら認めるでしょ、さすがに。 今も世界の投資家なんかもCNPにも 明らかに注目してくれてますしね。 だからもう世界を我々変えてますよね。 そして顧客の人生もさ、それこそ CNP持ってる人いっぱいいましたね。 現場で会場で。 CNP保有率90%くらいじゃないですか、もはや。 コミュニティが出来上がってますよね。 そしてコミュニティを通して 新しいエンターテインメントをみんなで楽しむって もう顧客の人生結構変わってますよね。 なので、CNPは実際にね いろんな人の人生と そしてまだまだ小さいけれども このNFT市場っていう世界は確かに変化を起こして そしてまだ来年も大きなチャレンジを まだまだやっていく。 CNPもLLCも僕は関わってますが やっぱりちゃんとね 持ってくれた人の人生とかね その業界そのもの、あるいは世界そのもの それをポジティブに変化している っていうところは出来ているし テクニックの話じゃないんだよね、結局ね。 フォロワー数をどうやって増やすかとかさ ツイッタースペースをどういう風にやるかとかって これは結構些細な話で 自分が自分の作品を通して 自分たちが作り上げる商品を通して どのようにいろんな顔を変えていこうとしているのか っていうところが結局問われるんですよ。 だからセスゴーディンもね 変化を起こすことにフォーカスすべきだ みたいなことをね 言ってて、すごい 結局そういうエモいことみたいなところを 終始してしまうっていうのが なかなかNFTマーケティングの 僕は面白いところだなと思ってます。 # チャプター 3 そうなんですよ。でもね、やっぱり多くのプロジェクトは、うーん、わかんない、もう、そもそもやっぱりその、どのような変化を起こしたいのかという思いがまず読み取れないものが大半な気がしますね。 そう、たぶんそういうつもりもないのかもしれない。あの、別にそれが悪いってつもりもないんだけど、でも、なんだな、うーん、うーん、まあでもやっぱりそういうものはね、よっぽどちびれるとかないとね、売れないと思います。 でもさ、あと圧倒的なクリエイティビティとかですね、もう、うーん、自分が作りたいものを作って売れるほど甘くないんだよね。 やっぱり要するにさ、これはね、あの、お客様のことをもうひたすら考えるって話でもあるんですよ。だって顧客の人生を変えるってさ、すごいゴールじゃん。 すごいことだよね、それ。こんな簡単に変わんないじゃん、人の人生なんて。無理だよね、っていうところにさ、どうやって、どうやって、どうやってお客様の人生を変えていくか、で、そして世界をどうやって望ましい方向に変えていくかってことをさ、マジで考えていくんですよ。 これね、簡単じゃないしできないですよ、究極的に言うと。もうこんなことはできません。できません。でも、やるとこまでやるっていうレベルの話なんですよね。 うん。だから、マーケティングってなんだろう、こう、うーん、そうなんですよ。結局お客様のことをひたすら考えていくっていうことに、まあ実は尽きるんですよね。 で、まあ多くの、うーん、商品、これ別にNFTに限らずね、はね、やっぱりね、あんまり考えてないというかさ、まあ基本自分たちが作りたいものを作るケースの方が多いよね。 まあそれはね、まあどっちも正解っちゃ正解なんだよね。うーん、どっちも正解と言えば正解なんだけど、でもね、あのー、やっぱりね、完全に自分の作りたいものだけ作ってうまくいけるって多分ほぼないと思いますね。 自分の作りたいものを作ってんだけど、それはちゃんとお客様のこともやっぱり同時にめちゃくちゃ考えているとかね、世界のことをめちゃくちゃ考えているっていうものがやっぱりうまくいく。 まあやっぱりわかりやすいのはね、iPhoneを生み出したスティーブ・ジョブズの、まあやっぱりその天才性だと思うんですよ。 iPhoneってのはさ、やっぱりジョブズが作りたいものだったんだと思うんですよ。まだってなかったんですか、ああいうものって。 で、スティーブ・ジョブズの発明ですよね、あれはね。で、そういう意味ではジョブズが本当に作りたいものを作ったけれどもさ、実際さ、多分スティーブ・ジョブズがこれを出したら世の中変わるってさ、思ってたし、 このiPhoneを通して顧客の人生はもう激変するってさ、確信があったんでしょうね。で、そして世界は激変するだろうっていう風にさ、彼はわかってやってるでしょ。 だから自分が作りたいものを作るっていうところと、その自分の生み出したもので世界を変えていく、人の人生を変えていくんだってことは別に相反するものではないんですよ。 で、まあ多くの商品、プロダクト、サービス、そういうものってのはね、残念ながらやっぱり自分たちの都合しか考えてないものが多いと思うんですよ。 自社が儲かればいいとかさ、まあ場合によっては本当ひどいと顧客の健康とかまで返してまで、自分たちの利益を取るようなさ、まあそういう産業もありますよね。 それはさ、あんまり良くないよね。で、まあでもそんな別に害にはならないけれども、でもやっぱり考えてないなっていうのは結構思うな。 それを手にした人がどういう風に変わるかどうかっていうところを、まあNFTなんかは正直厳しい評価になっちゃうけど、売って終わりのものは大半だよね。 売って終わり。もう要するに運営が儲かればいいってだけですよ、実際ね。そうなっちゃうでしょ。 で、そうなってるものいっぱいあるじゃないですか。少し前にリリースしたプロジェクトとかね、まあやっぱりね、結構見てびっくりするのはね、本当にもう半年以下とかになってるものいっぱいありますよ。 で、そう運営の方はなんだろうね、何考えてるんだろうね、わかんないけどね。 まあマーケットだからでもね、1ヶ月とか2ヶ月で半年以下とかになったらさ、やっぱりホルダーの人とかもさ、なんか買わなきゃよかったとしか思わないよね、基本的に。 まあみんな損してるわけだからさ。なんかそういうところに対して、まあ難しいけどね、責任感を持てまで言わないんだけど、でもなんか、まあ顧客の人生のことは多分あんま考えてないんだなっていうのはわかるよね。 で、そしてコミュニティとかも全然まともに動いてなくて、もう結局おはようございますぐらいしか書き込みがなかったりね。 もうだからそれは売って終わりになっちゃってるんですよ。 まあそれはまあある種極端な例かもしれないけど、なんかね、もっとね、せっかく新しいNFTってすごく面白いものであるからこそさ、このNFTを通してさ、そのNFTを手にしたお客様の人生がどのようにポジティブに変化するかってことをさ、やっぱり考えたいよね。 で、そのときにやっぱりキーワードがコミュニティだったりするんですね。 じゃあどのようなコミュニティを作っていけばいいかとか、コミュニティを作るためには何をすべきかだったりね。 そういうことをひたすら考えていくわけですよ。 で、そこをちゃんと時間をかけてやるってことです。 最低でもね、これはもうちょっと僕は提唱しようと思うんですけど、NFTをね、ローンチンだったら最低でもね、最低3ヶ月。 3ヶ月はマーケティングの期間は必要です。 最低ね、最低ですよ。 それ以上の期間で、いいなあ、短くやるのはね、もう結構難しいぞ。 もう諦めた方がいいんじゃないかって感じ。 もっと言うと半年です。 LLCは半年です。半年かけました。 半年ぐらいかけてちょうどいいぐらいな感じはしますね。 でもやっぱり多くのプロジェクトはもちろん半年もかけてないですよ。 マーケティング機会なんて1ヶ月未満とか普通に見かけますよね。 2週間後に発売ですとかさ、さすがにね、それ売れないですよ。 これはもうはっきり言っちゃいますけど、売れないです。 2週間後に発売ですみたいな情報解禁してね、で、え、何このプロジェクトってなって、 もうその時点でね、多分ね、マーケティングできてないのがバレちゃうよね。 やっぱり時間かけてやっていかないと。何でもそうですよ、そんなね。 そう、もか、もかやもさん、もかしゃん、もかしゃんという方がすごくいいツイートしていたんですよ。 これ貼り付けとこうかな。 いや、ほんとその通りだと思うんですよ。 映画とかってさ、めちゃくちゃ時間かけてプロモーションするじゃないですか。 もう、ていうか制作も時間かかるよね。 制作のスタート段階からさ、もうキャスト決定みたいな感じでね、 マーケティングが始まっていて、で、もちろん制作期間も取って、 で、そして、あの、映画がさ、公開される前にさ、いろんなイベントとかさ、 売って広告を売ったりとか、SNSのマーケティングをやったりとかさ、 もちろん、えーと、映画が始まった後もさ、 まあ、もちろん広告宣伝内さ、バーケティングっていうのはさ、ずっとやるよね。 で、映画終わった後ですらもさ、まだね、あの、やっぱりDVDが出る時とかさ、 しっかりやりますよね。 うん。 で、それでさ、でもさ、映画ってさ、言うてもさ、 お客様のその何、払う金額って1800円とかさ、2000円でしょ? DVDでもさ、まあ、DVDBOXだともうちょっとするけど、 でもそんなさ、何万もしないよね。 っていうものをさ、売るために、まあ、映画とNFTは別にイコールではないんだけど、 映画産業ぐらいやっぱりね、あの、ちゃんとマーケティングやったほうがいいですよね、 今日も。あの、NFTを売るんだったらね。 まあ、あれ、まあ、全然産業の規模が違うから、 それをイコールでできるとは僕も思わないけど、 まあ、気持ちとしてはさ、まあ、そのくらい気合を入れて、 うん、半年ぐらいはやっぱり時間かけてさ、 商品を作り始めましたっていうのをしっかり言ったほうがいいっすさ。 で、それで、こういう感じになってますとか、コミュニケーションを作っていってさ、 うん、うん、で、やっていったほうがいいと思うんだけどね、 何か結構ね、多くのプロジェクトは割と安直にね、 もうね、来月リリースですみたいな。 初めて情報公開して来月リリースとかさ、 何か映画だったらそんな出し方はしないよね。 来月公開ですみたいなさ、初情報が。 それは売れないよね。そんな映画多分誰も見に行かないよね。 よっぽどだよね、よっぽど。 もうよっぽどすごい人がいるとかじゃないと、なかなかって感じで、 でもよっぽどすごい人が関わっているんだったら、 それこそ時間かけてやったほうがいいですよね。 っていうのもあるんでね。 まあ、何かやや苦言を呈するような話になってますけど、 まあ、ぜひね、NFTのマーケティングっていうのはちゃんとやったほうがいいと思います。 で、ちゃんとやってどういうことって言うと、 その商品を出したときに、その商品の受け手が、 本当にポジティブに人生が変わるのかどうかってことを 愚直に考えてやっていくってことですよ。 僕は、LLCは自信があります。 今月近いというCNCも自信ありますよ。 CNCなんかも本当にあれは素晴らしいものになると思います。 皆さんぜひ楽しみにしてほしいですね。 あれ子供のフリースクールをメタバスでやっているので、 それに関われるって感じかな。 フリースクールの運営費になるんですよ。 なので、それはチャリティーって結構わかりやすいよね。 チャリティー的な要素があるんで、 そこで自分がそのNFTを買うことによって、 子供たちのフリースクールに対して少し貢献ができる。 これは小さいけど本当にポジティブな変化らしい。 そして世の中は変化するでしょ。 僕が自分が掛かる商品は、本当に世の中がちゃんと変わる。 もちろんその顧客の人生が小さく、 本当にちょっと寄付をしたら少し気分が良くなるじゃん。 クリスマスの夜でも昼でも。 そこでちょっとCNCを買っていただいて、 それが忍者テラコやフリースクールの運営費になったら、 嫌な気はしないでしょ。僕らはすごく感謝しますよ。 本当そういうレベルでもいいんですよ。 でも自分がその商品を出すことによって お客様ってどういう風に感じるんだろうかみたいなことを考えていくこと。 そしてそのポジティブな変化が積み増しになっていくと、 社会ってどうやって変わっていくんだろうってことを考えていくこと。 これがマーケティングなんですよ。 NFTってすごく面白い商品なんで、 上からの目線ですけど、一応僕はマーケターなんで、 マーケター目線でいうと、 世の中ってどうやって変わっていくんだろう、 どういう風に変えていきたいんだろうってことを考えて、 じゃあこういうものを作っていこうとか、こういう風に出していこうとか、 こういうコミュニティを作っていこう、こういう文化を作っていこう、 そういうことを考えていくのがマーケティングなんだよってところを 改めて話してみたくなったという話でございました。 この後プレミアムも撮りたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:361.チャプター 109:222.チャプター 208:463.チャプター 3https://twitter.com/mokayamo/status/1603590115695407104?s=46&t=xlhC7_upRzUVj6A7TnqJwAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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