TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ日本のNFTユーザーを増やすために必要なこと。19:49 2022年12月24日 18,502再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次国内PFP市場の現状と未来予測市場拡大の鍵「魅力的なプロダクト」CNPが示す「ただの画像」からの進化NFTを支えるコミュニティの温かさ身近な人が「欲しい」と語る未来とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池梅です。 今日も撮っていきましょうかね。 今日は子供の、何、あの、 歯医者か、歯医者に行かないといけないんで、 えーと、あの、急いで撮っていくんですけど、はい。 なんか年末なのに、なんかね、 そう、なんかあの、爪物が取れたみたいで、 ありますよね、そういうのね。 僕はもう経験なく、うちの妻はよく爪物取れて、 あー、今日歯医者行かなきゃみたいなと言ってますけど、 結局娘の、あの、爪物がなんか少し前に取れた、 ということでね、うん、あの、 割となんかそんなに大したことない場所みたいですけど、 えーと、まあ、もう一回ね、爪ないと、ということで、 うーん、なんだこの予定。 いや、まあ、大事なんだけどね。 歯は大事ですけど、歯は大事だけど、 爪物をね、あの、爪に行くというね、 えー、そういう予定がございまして、 あと、えー、まあ、いろいろ買い物もしなきゃいけないので、 えー、買い物したり、えー、して、ですね。 で、あと僕は、あの、引き続き、 LLACの、えー、アロリストの磨きをやっておりますので、 今、えーとね、3560ウォレットぐらいになってるかな。 うん。集計した数で言うと、 たぶんね、1万ウォレット、1万いくらかな。 9000ウォレットぐらい、たぶん収集してるんですよね。 で、それを全部、あの、まあ、もう、目視ですよ、目視。 目視で、あの、きれいにしてですね。 で、今はね、加点作業みたいなのやってますね。 えー、この、あの、プロフィールなんかを見て、 あー、この人は良さそうだな、だったり、 あのー、そうですね、例えば、そう、忍者ダオですごいね、 あのー、活動してくれているコントリベーターの方とかは、 あのー、まあ、なんというかね、まあ、 あー、ある種、ちょっと多めに渡してもさ、安心感があるわけなので、 えー、まあ、そういうところを見ながらね、 あー、この人はじゃあ、2つ、猫ちゃん、ミントできるようにしよう、 だったら3つにしようとか、4つにしようとか、 で、いう感じの、まあ、処理っていうのをしています。 で、最終的に、そうですね、8000点ぐらいの、 えー、まあ、アロリストの配布ができたらいいな、 ということで、えー、今日、明日で、 えー、ひたすら、えー、磨き込みをまだやるということですね。 で、つーか、えー、今日は、あのー、 会社に行かないといけない。はい。 この後で、えー、なので、こんな雑談をしている暇なくてですね、 えー、あの、本題に入っていきたいと思うんですが、 えー、全力マンさんがですね、あのー、定期的な調査をやっているんですよ。 で、全力マンさんの調査によると、 何の調査かというと、えーと、 まあ、日本でだいたいPFP買ってる人どのくらいいるの?っていう調査ですね。 うん。あの、NFTって、まあ、いろいろあるんですけど、 まあ、僕が特に、あのー、まあ、好き好んでる、やっぱり、いわゆるPFPですね。 えー、プロフィーのアイコンにするようなタイプのNFTなんですが、 それを、えー、買ってる人ってどのくらいいるの?っていう調査をね、 定期的にやられていて、 特権の、まあ、あくまで推計データなんですけど、 推計によると、だいたい1万6千人くらいじゃないかと、 いうような感じの、えー、調査結果を出されていましたね。 で、これは、あのー、本当に、あのー、僕の感覚値とも、 まあ、だいたい合致しているかなーって感じがします。 うん。で、これでもやっぱりめちゃくちゃ増えてるんですよ。うん。 確か前回の調査のときは1万2千とかだったので、 まあ、要するにまあ、このね、1年で相当増えましたねっていうのは、 もう間違いなく言えます。 CNPがね、リリースしたときはね、あのー、 これもまあ、あのー、ちょっと、え?これ調査あったんだっけ? 多分なかったですけど、僕のね、目視レベルの話で言うと、 だいたいね、PFP日本で買ってる人は2千人くらいでした。 そう、2千人から2千5百人、3千人くらいの間だなっていうのが、 5月15日くらいのね、えー、時点の話なんですよね。 まあ、3千人いないかな、くらいの感じでしたね。 そう、5月ですよ、5月。 ね、すごくない? わずかさ、7ヶ月でさ、えーと、いくら? じゃあ、3千人からさ、1万6千人までさ、 人口が増えたんですよ。NFPって。 その、PFPって。 とんでもない成長率ですよね、これ。 僕、興奮してる意味わかりますよね。 めちゃくちゃ伸びてるんですよ、市場自体が。 倍率で言うとね、もう何倍? 5倍くらいになってるのか。 この半年くらいでね、市場規模がおそらく、 まあ、4、5倍になってると見ていいでしょう。 PFP、国内のPFPを買う人口の規模感ですね。 いやー、すごいことでございますよ。 ね、いやー、CNP出したときは本当にだって、 2千人、3千人の世界ですからね、 いや、これは少なすぎだろみたいな感じでやってる。 今も相当少ないとはいえ、やっぱりね、 この半年で相当市場自体は拡大したってことで、 これも間違いなくデータからも言えるし、 大きくなりましたね。 いやー、よかったよかった。 で、ここから先どうなのみたいな話を ちょっとしたいなと思っていて、 基本的にはまだまだ僕は伸びると思います。 特にPFPはね、やっぱり日本人と相性いいと思います。 これ。 なんかもう完全に確信が持ててる部分で、 その話はどっかでまたしたいと思いますけど、 日本の市場とPFPはすごく相性がいいので、 今1万6千人、5千人ぐらいの利用者が、 一応そのパブリックチェーン、 主にイーサリアムのPFPを買ってる人が 大体そのくらいですけど、 だってこの半年で1万人以上増えたんですよ。 って考えたらまだ次の半年で、 まあまあ1万人ぐらい増えても別におかしくはないよね。 おかしくはないよね。 で、こういうのはしかもネットワーク効果が働くんで、 伸び方で言うとね、 基本的にこうなに、 壁上になっていくみたいな、 グググググッと一気に伸びていく傾向があるんですよね。 まあでも1万6千から2万ぐらいの感じは、 まあ多分まだリニアな、 まっすぐな感じでしょうけど、 こっから5万人から10万人とかってやってくると、 ググググって伸びていくんじゃないかな。 まあそれは多分だいぶ先でしょうけどね。 まあでも何にせよね、 多分次の半年、 じゃあ2023年の6月とかで見たときには、 おそらく2万から3万人ぐらいの人は、 3万はいい過ぎかな。 いやでも3万人ぐらいだったらおかしくないんだよね。 だからこっから、 まだ資料金も2倍ぐらいになると思うんですよ。 これすごいことですよね。 これありえないじゃん。 普通のビジネスだったら、 資料規模が2倍になるっていうのはね、 恐ろしいことですよ。 半年で2倍とか。 いやいやいや、 おかしいでしょみたいな感じなんですけど、 日本のNFT市場はね、 まあ多分いけんじゃないかな。 まあよっぽど何か、 ブラックスワンみたいなね、 変な事故が起こらない限りは、 まあ顕著に僕は成長していくと思いますし、 そう思ってるからこそ、 まああるしね、 こうやってやってるわけですよ。 CNPもさ、 LLCもさ、 まあやってるわけで、 まだまだね、 NFT市場は伸びていくって、 これはもうね、 まあ確信ですね。 というか、 こんなところに止まるわけがない、 うん、 と思います。 どこまででしょうね。 PFP、 資料規模で、 少なくとも5万人ぐらいの人は、 たぶんね、 PFPを楽しむ文化ってのはね、 まあ全然できると僕は思います。 まあそして、 5万人とどまることなく、 10万人から20万人、 まああれやわんちゃん、 100万、 100万はいいすぎかな。 100万人は嘘。 ごめんなさい、 100万人もいかないな。 まあ10万人、 20万とかいっても、 全然なんか、 うん、 おかしくはないんじゃないかな、 っていうぐらいですね。 で、 今が現在値1万6千人。 ね、 これで今CNPとか、 まあわたわたやってるわけですよ。 もう全然ね、 こっからだから勝負は、 やっとですよ、 やっと。 いやー、 なんかそう、 全力マンさんの調査はすごくね、 あの、 うん、 かなり精度が高いと思います。 で、 まあ実際にやっぱりね、 あのNFTの回帰は増えてます。 間違いなく。 これを聞いてる方の中でもね、 えー、 このほんと最近NFT初めて買いましたって人も、 はい、 まだまだ市場は伸びていくんで、 まあ引き続きこのね、 成長市場にベッドしていって、 えー、 まあね、 大きいね、 何かね、 やっぱり価値があるものっていうのをちゃんと作っていきたいなと思っているということで、 次のチャプターでは、 じゃあどうやったら市場ってもっと大きくなるのかって話をしたいと思います。 # チャプター 2 今ね、めちゃくちゃ歩いてるんですよ。 家の中で歩いてるんですけど、なんで歩いてるかって言うと、 CNPのアプリ、CNPオーナーの人は実はアプリが使うんですよ。 専用アプリがございまして、その専用アプリの中に、 保数ポイント機能が付いたんですよ。 保数をね、え、え、え、って、こうやって、 がんばって、がんばって、走って、走って、走って、 保数を稼ぐとね、なんとポイントが貯まるんですよ。 CNPアプリ、すごくない? まだポイントの利用方法とか決まってないんですが、 僕の希望としてはやっぱりね、クリエイターさんの特別なNFTが ポイントで交換できたりすると、超胸アツ。 超胸アツだよね。欲しいよね。 もうめちゃくちゃ走るよ、毎日。 あけじさんとかさ、りつ先生とかさ、 いろんな素晴らしいイラストデータさんが、 忍者とかめちゃくちゃいっぱいいるからさ、 そういう方々の素晴らしい作品をCNPで持って、 そして歩いて走って、そうすると、 なんとポイントに交換できるとかさ、いいよね。 この話なんですよ。 NFTの市場を大きくするために一番根本的に重要なのは、 やっぱり魅力的なプロダクトを作ることなんですね。 みんながお金を出してでも欲しいと思ってもらえるような 何かを作るっていうことです。 当たり前ですね。 当たり前なんですが、NFT市場が大きくなるためには、 要するに僕ら事業者ですよ。 事業者サイドの人間が、もう本当に喉から手が出るほど欲しい っていうようなものをちゃんと作るってことです。 めちゃくちゃ当たり前のことを僕は言ってますね。 そういうものを作れたらNFT市場っていうのは大きくなりますよ。 間違いなくね。 でも裏おかしいと今のNFTっていうのはめちゃくちゃしょぼいんですよ。 正直。しょぼい。 言うてもただの画像でしょ。ほとんど。ほとんどね。 もう99%のいわゆるPFPはただの画像だと思います。本当に。 スタートラインはしょうがないですけどね。 CNPだって最初はほんとただの画像でしたけど、 この半年で分かりやすい。アプリとかすごい分かりやすくて。 CNPを持ってたらそういう歩数のポイントが稼げるようになって、 それでその歩数ポイントで何でもいいよ。 何かができるとかっていうようになってくるとさ、 CNPってもうただの画像じゃないでしょ。 実際僕らって今めちゃくちゃ歩いてるもん。 CNPを持つと健康になるんですよ。 なんとすごいですよね。これ。 いやでも本当にね。やっぱポイントがでかいよね。 ポイントを貯まると人間って歩きたくなるなって。 すごい実感してます。 多分だからこの話とかを聞いて、 そうなんだ。CNPってポイント。 今はまだ仮ポイントなのでこれからですけど、 ポイント機能とかあるんだったらちょっとCNP買ってみようかなって 思う人っているわけでしょ。 これは本当に小さい話だからさ。 そうやって僕らは魅力的なプロダクトをちゃんと作ってるわけですよ。 それをどこまで磨き込めるかっていう話なんですよね。 結局のところはね。 ただの画像で終わらないで、 しっかりその後のいわゆるユーティリティとかをちゃんと作っていく。 あるいはユーティリティというよりは コミュニティとか文化とかそういうものもめちゃくちゃ大事になってきます。 どっちかっていうとそっちのほうが比重は大きいような気がする。 ユーティリティは言ってもできること限りが正直ありますね。 まだ今の技術でできることってそんなにないんですよ。 なのでユーティリティももちろん頑張って拡大はしていく。 これはもう大前提で。 その魅力的なプロダクトをCNPとして磨き込んでいく。 これはもちろんやるべきことなんだけど、 と同時にやっぱりCNPのコミュニティだよね。 そのコミュニティの楽しさとかだったり、 居心地の良さとかだったり、 あとは学びがあるとかだったり、 そこにいることが誇らしく感じるとかね。 そういう要素っていうのをすごく強くしていくこと。 これがまた大事なんですよね。 だからCNPはなんだろう。 ある種、誇りみたいになったらすごいかっこいいよね。 CNPを持っていることで毎日が誇らしく過ごせるみたいな。 そこまで言ったら相当すごいか。 誇りというか、持っててよかったなって思えるようなものになっていくっていうのはすごく大事。 そのUTTだけではなくて、 やっぱりそこのコミュニティの熱量とか温かさっていうところも間違いなくあるんですよね。 実際やっぱりCNPのコミュニティすごく温かいですよね。 非常にシンプルに良い人が多いなっていうことを僕はいつも感じますね。 もちろん人数も数千人いるからさ。 4千人くらいのかな。 全員が全員ってこともないですよ。 中には本当にいわゆるスキャマ、 詐欺師の人がCNPを買って悪さしたケースありました。 つい最近にあったんですよ。 本当にやめてくれって感じですよね。 そういうのもあるからさ。 全員が全員もちろん素晴らしい人格者ってことはもちろんないけど、 でもすごく僕はCNPオーナーの人たちはお行儀が良い。 労働さんの表現を借りますが、 お行儀が良い人たちがすごく多くて、 やっぱりこのNFT市場の黎明期でこのCNPというものを私たちが支えるんだと。 このCNPが明らかにマーケットを牽引してるからさ、 そのある種いい意味での責任感をCNPオーナーの人は持ってくれてるような感じすら僕は思ってますね。 本当に。 自覚がちゃんとある。 このCNPってのはもう私たちのものじゃない。 私は確かにCNPを持ってるんだけど、 これはもうみんなでちゃんとこの価値を作り上げてきていて、 このCNPがあんまり上手くいかないことになっちゃったらさ、 多分マーケット全体にとっても悪影響が起こり得るし、 これからまだまだ市場も伸びていくから、 頑張ってCNPをみんな育てていこうねっていう、 そういう僕の気持ちっていうのはCNPオーナーさんから感じますね。 それはすごく美しい文化だと思います。 自分の利益っていうよりは産業全体の成長とか、 コミュニティの成長、プロダクトの成長っていうところを 共に楽しんでいくっていうことができる方々がすごくCNPオーナーは多いですよね。 本当にこれお世辞とかじゃなくて、 他のコミュニティとか見ると自己利益のことを考えるのが当たり前ですからね。 NFTになって。 でもやっぱCNP、 例えばすごいわかりやすい例で言うと、 今CNPを配っているんですよ。 配る企画を始めましたって話をしましたよね。 協力者の人数どのくらいいったかというと、 100人です、100人。 98人くらいかな、厳密に言うと。 めちゃくちゃだよね。 CNPオーナーの人たちが、 100人くらいの方が、 元々僕がCNPのギブアイをやりますよって言って、 それでうちのCNPオーナーの方々が集っているICLのアルファチャンネルで、 誰か一緒にやる人いませんかって、 気軽に投げたんですよ。 10人くらいかなと思ったんですけど、 もうね、私も私もやります、やります、やりますみたいな感じで、 CNPオーナーすごいお世話になったし、 マーケット広げるためにやりますみたいな人がね、 本当にね、本当ですよ。 クローズの場所だから皆さんが嘘でしょって言われたら、 入ってもらえないとわからないですけど、 本当に100人くらいの人がね、 なんとCNPをギブアイしますよって手を挙げてくれます。 もちろん全員が多分実施するわけではないと思いますよ。 今僕の方でまた集計をしているので、 その結果を見て、上げたい人は上げてくださいっていう形なんで、 僕は少なくとも4点くらいはね、 必ず吐き出しますけど、他の方もね、 たぶん、そうですね、結局10から20くらいのCNPが、 おそらくね、マーケットにギブアイとして提供されるんじゃないかな。 これってすごいよね。 普通のさ、NFTだったら多分ありえないんですよ。 1個2点、3位差でしょ今、CNP。 それをさ、CNPにはお世話になったんだって言ってさ、 ギブアイで回してくれるっていう人がさ、100人ですよ。 これおかしいよね、これ。 CNPは本当にすごい文化を僕は持っていると思います。 これはね、誇らしいものがありますね。 今までみんなで培ってきたもの。 これはもう完全に僕の力じゃないよ。 本当にタイミングもあったし、 あとはね、ロードさんのその采配とかね、 あとは日々のこういう発信とか、 コミュニティの運営とか、 いろんな事件もあったけどさ、 それを乗り越えてここまで来たっていう、 そのね、文化だよね。 コミュニティの強さだよね。 そういうものってのはね、もうあるんですよね。 だからね、そう。 やっぱCNPはすごく上手くいってる例だと思います。 もちろんね、今後もプロダクトとしての魅力で、 そしてコミュニティの魅力だよね。 そういうものをちゃんと磨いていって、 そこで他のこれからNFTを買う人が、 やっぱりCNPっていいな、やっぱり欲しいな、 頑張って買おうみたいなさ、 そういうようなものになっていったら、 市場が大きくなっていくんですよ。 僕らは、僕らでもちろんさ、 CNPを本当に皆さんが絶対欲しいと思ってもらえるぐらいの 素晴らしいものに磨いていく。 これはやります。 レイレーシも同じように、 ちゃんともう皆さんが本当に、 これはもうどうしても欲しいって思ってもらえるようなものを作っていく。 これはみんなでやっていけばいいんですよ。 あなたのプロジェクトもそういうふうに、 他のまだNFTを買ったことがない人が、 ああ、それは確かにちょっと欲しいんですみたいなさ、 思ってもらえたらもうこれはいいんですよ。 超魅力的なさ、 超魅力的なプロダクトっていうのができたってことだから、 そういうものができたら市場は伸びますよ。 当たり前だけど。 みんながもう勝手に買うようになるからさ。 今16,000人ぐらいでしょ。 これが本当にいい素晴らしいプロダクトっていうのが出てきたら、 やっぱり数万人、5万人、10万人ぐらいはなるんじゃないかな。 だから僕はすごくまだポジティブに全然見ています。 これからこの半年でCNP自体が非常に魅力が高まりました。 もうすぐLLC出ますけど、 LLCもすごく魅力的なプロダクトになると思うんですよ。 コミュニティもすごくCNPとはまた違う変なコミュニティを作ろうとしてるんでね。 そういうところもまた魅力になっていって、 今までNFTに関心がなかった人もおそらく入ってきてくれると僕は思っています。 それをやっぱりいろんなコミュニティでやっていくってことですね。 例えばリーチ先生のTMERSのジェネラティブだったり、 あと明智さんのNOAHっていうコレクションが4月に控えてますけど、 そういうものとかでもね、 やっぱりまた今までNFTは関心なかったけど、 この明智さんのこれは欲しいとか、 リーチ先生のこれは欲しいみたいなものの、 その積み重ねなんですよね。 それが積み重ねていくと新しい人がどんどんどんどん入ってきてですね、 市場が大きくなっていくということなんで、 まだまだやるべきことはたくさんありますねって話ですね。 # チャプター 3 というわけで、市場を拡大させるためには 魅力的なプロダクトを僕らが作っていくしかない。 そして、プロダクトの魅力の中にも内包されますが、 やっぱりコミュニティですよね。 NFT、特にPFPはコミュニティサービスなんですよ。 ちょうどオンラインサロンとかに 結構近いのかなと思っています。 魅力的なオンラインサロンを作ったら、 それはオンラインサロンの人って増えますよね。 オンラインサロンの加入者人口が増えるよね。 ちょうどそれと近いですね。 イコールオンラインサロンではないんで、 そこはお注意が必要ですけど、 デジタルコミュニティという観点で、 そしてお金を払ってでも、 デジタルコミュニティに所属したいというふうに 感じるという点においては、 PFPは、僕もいろんなオンラインサロンを やってきましたけど、結構似てるなと思いますね。 だから、僕らPFPの運営をしている そういう事業者っていうのは、 本当にまず魅力的なプロダクトを、 これはやるしかないです。 CNPは本当に自分たちで自分たちを上げるような、 めちゃくちゃすごいと思いますよ。 まだ半年ちょっとか、7ヶ月で、 ここまでちゃんと一応動くアプリができてるって、 他のプロジェクトは見たことないですよ。 ぜひ本当に探してみてください。 これすごいことなんですよ。 本当に奇跡的だと思います。 普通の開発スケジュールじゃありえないような ペースで、プロダクトが本当に磨かれている。 そして、ふるさと納税なんかも、 毎回毎回瞬殺だったり。 あとは、CNPオーナー数も、 今140店舗ぐらいかな。かなり増えてきてますね。 お店によっては、CNPオーナーが、 わざわざ遠くから足を運んでくるような、 お店なんかも出てきてるみたいですね。 なので、ここまでいったのはすごいと思います。 あと、軽くチラ出しをすると、 ローさんのほうがチラッとありますけど、 年内1個リリースが追加で出るかな。 ちょいちょい話をしているテーマが出ますけど、 僕も昨日ざっくり見せてもらいました。 これは熱い。これは面白いですよ。 CNPの価格にどう反映するか、 そういうのはもちろん分からないけどね。 CNPやるじゃんって思ってもらえるような、 打ち手ができるんじゃないかな。 それが一応年内出てきますね。 とかって含めてね。 あと、ちなみに来月も多分出ますね。 何か。 今月2つはもう、さすがに年末だしないのかな。 いや、すごいよ。本当に。 CNPみたいなプロジェクトは、 基本ないと思いますね。他に。 この規模感で、ちゃんとこれだけスピーディーに 打ち手を打ててるって、本当にすごいな。 ということを、これはもうローさんですね。 ローさんの手腕が本当に圧倒的だなと思っているわけで。 これからまたLLCも始まるんで、 そっちの方も僕はアドバイザーみたいな感じで。 CNPほどがっつりではないですが、 アドバイザーで入っていくので、 こっちの方を魅力的なものにしっかりしていって、 みんなが欲しがるようなものを作る。 これにつきますね。 一つ僕の中であるのはね、 うちの妻が欲しがるようなものができたら。 これはね、結構いいなと思うんだよね。 うちの妻ね、全然こういうの興味ないですよ。 もう全然興味ないですよ。 もう一回言うけど、全然興味ないですよね。 基本的に興味ないんだよね。 でもね、LLCはちょっと気になってるっぽいですよ。 やっぱりウムコさんのデザインなのかな。 が、ちょっと可愛いし、なんかちょっと違うし。 あと周平氏のことももちろん、うちの妻知ってるから。 周平を応援したいみたいな、多分そういう気持ちもあって。 LLCはちょっと買いたいかもぐらいの言ってるけど、 全然買いたいかもって言って、 まだ仮想図鑑の口座すら持ってないから、あの人ね。 これ僕が渡したら簡単だけど、 自分で買ってもらえることだって感じなんで。 うちの妻がもうこれちょっとどうしても欲しいんだけどっていうぐらいのものができたらすごいよね。 それは別にLLCじゃないかもしれないし、CNPじゃないかもしれないけどさ。 誰かが作る何かをさ、うちの妻がこのNFT欲しいんだけどって言ってくれる未来はいつか来るんでしょうか。 まだ来ないかな。3年後くらいかな。 そういうのを夢見ながら、皆さんもぜひ身近な人が、 私このNFT欲しいんだけど買い方知ってる?っていう風にさ。 そのくらいになるような未来って考えながらさ、じゃあ僕らは何を作っていくべきか。 ただの画像じゃやっぱりそれはダメですよ。 そんなただの画像でそんなみんな動かないからね。 やっぱり魅力的な何かっていうのは、もっとそこからブラッシュアップしていかないといけないんで。 引き続きCNPもLLCもね、いろいろ僕が関わるものに関していったらね、 魅力あるものをちゃんと作っていくってこと。 これをもう愚直にやるしかないなってことを改めて思ったという話でございました。 この後プレミアムも取って会社に行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:291.チャプター 109:162.チャプター 204:053.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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